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図面 (5)

課題・解決手段

携帯情報端末への取付が容易で且つ係合強度を確保しつつ画面に対するタッチ操作の操作性を良好に維持することができる画面の保護具を提供するものである。本発明によれば、携帯情報端末の前面側に装着される保護具であって、前記携帯情報端末の画面を覆う薄肉部と、前記薄肉部の上側及び下側にそれぞれ設けられ且つ前記薄肉部よりも肉厚が大きい一対の厚肉部を備え、前記薄肉部は、前記画面を覆う画面被覆部と、前記画面被覆部から前記携帯情報端末の側面に向かって延び且つ前記側面と係合する薄肉係合部を備え、前記厚肉部は、前記薄肉係合部に繋がるように設けられ且つ前記側面と係合する厚肉係合部を備える、保護具が提供される。

概要

背景

各社から発売されているスマートフォンタブレット端末画面による直感的な操作が可能であり、携帯性のよさから多くのユーザーに利用されている。

ユーザーはスマートフォンやタブレット端末をポケットや鞄に入れて持ち歩くことが多く、傷がつきやすい。また、条件によっては画面が割れてしまうことも多い。

そこで、スマートフォンやタブレット端末の画面を保護するため、画面に貼り付ける保護フィルムが広く利用されている。

特許文献1には、モバイル機器の画面に保護フィルムを貼り付ける際に、保護フィルムの位置決めができるフレーム型の保護フィルムの貼り付け補助具が開示されている。

概要

携帯情報端末への取付が容易で且つ係合強度を確保しつつ画面に対するタッチ操作の操作性を良好に維持することができる画面の保護具を提供するものである。本発明によれば、携帯情報端末の前面側に装着される保護具であって、前記携帯情報端末の画面を覆う薄肉部と、前記薄肉部の上側及び下側にそれぞれ設けられ且つ前記薄肉部よりも肉厚が大きい一対の厚肉部を備え、前記薄肉部は、前記画面を覆う画面被覆部と、前記画面被覆部から前記携帯情報端末の側面に向かって延び且つ前記側面と係合する薄肉係合部を備え、前記厚肉部は、前記薄肉係合部に繋がるように設けられ且つ前記側面と係合する厚肉係合部を備える、保護具が提供される。

目的

本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、携帯情報端末への取付が容易で且つ係合強度を確保しつつ画面に対するタッチ操作の操作性を良好に維持することができる画面の保護具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

携帯情報端末の前面側に装着される保護具であって、前記携帯情報端末の画面を覆う薄肉部と、前記薄肉部の上側及び下側にそれぞれ設けられ且つ前記薄肉部よりも肉厚が大きい一対の厚肉部を備え、前記薄肉部は、前記画面を覆う画面被覆部と、前記画面被覆部から前記携帯情報端末の側面に向かって延び且つ前記側面と係合する薄肉係合部を備え、前記厚肉部は、前記薄肉係合部に繋がるように設けられ且つ前記側面と係合する厚肉係合部を備える、保護具。

請求項2

前記厚肉部は、前記画面被覆部と同一面に設けられるベース部を備え、前記厚肉係合部は、前記ベース部から前記携帯情報端末の側面に向かって延びるように設けられる、請求項1に記載の保護部。

請求項3

前記薄肉部と前記厚肉部が傾斜面を介して繋がっている、請求項1又は請求項2に記載の保護具。

請求項4

前記薄肉係合部及び前記厚肉係合部は、前記携帯情報端末の側面の形状に合わせた湾曲面を有する、請求項1〜請求項3のいずれか1項に記載の保護具。

請求項5

前記画面被覆部と前記薄肉係合部は、肉厚が実質的に同一である、請求項1〜請求項4のいずれか1項に記載の保護具。

請求項6

前記画面被覆部及び前記薄肉係合部は、肉厚が0.2mm〜0.4mmである、請求項1〜請求項5のいずれか1項に記載の保護具。

請求項7

前記厚肉係合部は、肉厚が0.5mm〜1.0mmである、請求項1〜請求項6のいずれか1項に記載の保護具。

技術分野

0001

本発明は、スマートフォンタブレット端末等の画面を搭載する携帯情報端末用保護具に関する。

背景技術

0002

各社から発売されているスマートフォンやタブレット端末は画面による直感的な操作が可能であり、携帯性のよさから多くのユーザーに利用されている。

0003

ユーザーはスマートフォンやタブレット端末をポケットや鞄に入れて持ち歩くことが多く、傷がつきやすい。また、条件によっては画面が割れてしまうことも多い。

0004

そこで、スマートフォンやタブレット端末の画面を保護するため、画面に貼り付ける保護フィルムが広く利用されている。

0005

特許文献1には、モバイル機器の画面に保護フィルムを貼り付ける際に、保護フィルムの位置決めができるフレーム型の保護フィルムの貼り付け補助具が開示されている。

先行技術

0006

特開2014−166727号公報

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、保護フィルムを画面に綺麗に貼り付けることは容易ではない。綺麗に貼り付けるためには、画面を柔らかな布で拭きとってゴミを除去し、よく乾いた状態で位置決めし、さらに気泡が入らないようにヘラなどで押し付けつつ貼り付ける必要がある。気泡が入ってしまうと見栄えが悪いだけでなく、剥がれやすくなり、そこからゴミや埃が入ってしまうため好ましくない。現に、スマートフォンを購入するときに、店舗にて有料の貼り付けサービスが提供されていることからも、ユーザーは保護フィルムの必要性を認識してはいるが、貼り付けることには手間を感じていることが伺える。そこで、特許文献1にも開示されているように、従来はいかに素早く綺麗に保護フィルムを貼ることができるかについての検討がなされてきた。

0008

しかし、いかに素早く綺麗に貼り付けようと、保護フィルム端面と画面の段差による引っかかりや、経年劣化による剥離を防ぐことは困難である。フィルムが剥がれるたびにユーザーは新しい保護フィルムを購入する必要に迫られ、ユーザーにとっては好ましい状態ではなかった。

0009

そこで、本発明者は、スマートフォンの画面を覆う画面被覆部と、スマートフォンの側面に係合する係合部を一体的に形成した保護具というアイデアに思い至った。しかし、画面へのタッチ操作の操作性を良好に維持できる程度に薄くすると側面との係合強度不足し、係合強度を確保するために厚くすると画面へのタッチ操作の操作性が損なわれるとともに全体として大型化してしまうという課題があった。

0010

本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、携帯情報端末への取付が容易で且つ係合強度を確保しつつ画面に対するタッチ操作の操作性を良好に維持することができる画面の保護具を提供するものである。

課題を解決するための手段

0011

本発明によれば、携帯情報端末の前面側に装着される保護具であって、前記携帯情報端末の画面を覆う薄肉部と、前記薄肉部の上側及び下側にそれぞれ設けられ且つ前記薄肉部よりも肉厚が大きい一対の厚肉部を備え、前記薄肉部は、前記画面を覆う画面被覆部と、前記画面被覆部から前記携帯情報端末の側面に向かって延び且つ前記側面と係合する薄肉係合部を備え、前記厚肉部は、前記薄肉係合部に繋がるように設けられ且つ前記側面と係合する厚肉係合部を備える、保護具が提供される。

0012

本発明のポイントは、携帯情報端末の画面を覆う薄肉部と、薄肉部の上下にそれぞれ設けられ且つ薄肉部よりも肉厚が大きい一対の厚肉部とを設け、薄肉部には画面を覆う画面被覆部と、画面被覆部から携帯情報端末の側面に向かって延び且つ側面と係合する薄肉係合部を、厚肉部には、薄肉係合部に繋がるように設けられ且つ側面と係合する厚肉係合部を設けた点にある。これにより、従来のように位置合わせする必要なく、かつ気泡が入ることなく携帯情報端末に容易に取り付けることができる。さらに、画面被覆部と画面の間に段差がないため、指の引っかかりや経年劣化による剥離が生じない。また、画面被覆部と薄肉係合部の間に段差がないため、指を側面まで滑らかに動かすことができ、指の引っかかりによる不具合が生じない。
ここで、保護具の肉厚を全て薄肉部と同程度の大きさとすると、強度不足により携帯情報端末と強固に係合することができない。逆に、保護具の肉厚を全て厚肉部と同程度の大きさとすると、画面に対するタッチ操作の操作性が悪くなり、さらに全体としてサイズが大きくなるため片手で持ちにくくなる。これらの相反する課題を解決すべく、薄肉部を構成する画面被覆部と薄肉係合部の肉厚を小さくすることでタッチ操作の操作性を良好に維持しつつ、厚肉部を構成する厚肉係合部により携帯情報端末の4隅と強固に係合できる構成とした。
なお、本発明の副次的な効果としては、携帯情報端末の側面までタッチディスプレイで構成されているような場合であっても、かかるタッチディスプレイと係合するのは薄肉係合部であるので、側面のタッチディスプレイに対する操作性をも良好に維持することが可能となる。
このように、本発明は、従来の保護フィルムと異なり、携帯情報端末へ貼り付けるのではなく取り付ける、という思想に基づき、携帯情報端末との強固な係合と良好な操作性を両立させた保護具を提供するものである。

0013

以下、本発明の種々の実施形態を例示する。以下に示す実施形態は互いに組み合わせ可能である。
好ましくは、前記厚肉部は、前記画面被覆部と同一面に設けられるベース部を備え、前記厚肉係合部は、前記ベース部から前記携帯情報端末の側面に向かって延びるように設けられる。
好ましくは、前記薄肉部と前記厚肉部が傾斜面を介して繋がっている。
好ましくは、前記薄肉係合部及び前記厚肉係合部は、前記携帯情報端末の側面の形状に合わせた湾曲面を有する。
好ましくは、前記画面被覆部と前記薄肉係合部は、肉厚が実質的に同一である。
好ましくは、前記画面被覆部及び前記薄肉係合部は、肉厚が0.2mm〜0.4mmである。
好ましくは、前記厚肉係合部は、肉厚が0.5mm〜1.0mmである。

図面の簡単な説明

0014

携帯情報端末の前面側に保護具が装着されている状態を示す斜視図である。
(a)は保護具の斜視図であり、(b)は図2(a)の領域Xの拡大図である。
(a)は図2(a)のA−A'線切断部断面図の部分拡大図であり、(b)は図2(a)のB−B'線切断部断面図の斜視図である。
図2(a)のB−B'線切断部断面図の部分拡大図である。

実施例

0015

以下、本発明の実施形態について説明する。以下の実施形態は、例示であって、本発明の範囲は、以下の実施形態で示すものに限定されない。

0016

以下、図1図4を用いて本発明の実施形態について説明する。以下に示す実施形態中で示した各種特徴事項は、互いに組み合わせ可能である。また、各特徴事項について独立して発明が成立する。

0017

図1は携帯情報端末1の前面側に保護具3が装着されている状態を示す斜視図である。携帯情報端末1は例えばアップル社のiPhone6であり、保護具3は、携帯情報端末1の前面及び側面を覆うように携帯情報端末1に装着される。

0018

図2(a)は保護具3の斜視図であり、図2(b)は図2(a)の領域Xの拡大図である。図2(a)に示すように、保護具3は例えばポリカーボネートで形成され、画面を覆う薄肉部10と、薄肉部10の上側及び下側にそれぞれ設けられ且つ薄肉部10よりも肉厚が大きい一対の厚肉部20を備える。薄肉部10と厚肉部20は後述する傾斜面3eを介して繋がっている。薄肉部10は、画面を覆う画面被覆部3aと、画面被覆部3aから携帯情報端末1の側面に向かって延び且つ携帯情報端末1の側面と係合する薄肉係合部3bを備える。厚肉部20は、画面被覆部3aと同一平面に設けられるベース部3dと、ベース部3dから携帯情報端末1の側面に向かって延び且つ携帯情報端末1の側面と係合する厚肉係合部3cを備える。これにより、図2(b)に示すように、画面被覆部3aとベース部3d、薄肉係合部3bと厚肉係合部3cはそれぞれ傾斜面3eを介して繋がる。薄肉係合部3bと厚肉係合部3cは左右の両端で帯情報端末1の側面の形状に合わせて湾曲しており、携帯情報端末1の左右の側面と係合する。

0019

画面被覆部3aは画面を保護するものであり、薄肉係合部3bは携帯情報端末1の側面と係合しつつ側面を保護するものである。これらの肉厚は0.2mm〜0.4mmが好ましい。これは、厚くする方がより強い衝撃に耐えられるが、あまり厚くすると画面へのタッチ操作の感度が低下するため、両者を両立する必要があるためである。そして、薄肉係合部3bにより画面被覆部3aが画面上に保持される。ここで、画面上に保持されるとは、画面に密着している状態のみならず、画面と一定の間隔を開けて保持される態様も含む。なお、ポリカーボネートで形成された保護具3は光を透過するので、画面被覆部3aを通して画面を視認することができる。

0020

ベース部3dは携帯情報端末1前面の画面以外の領域を保護するものであり、厚肉係合部3cは側面と強固に係合しつつ側面を保護するものである。これらの肉厚は0.5mm〜1.0mmが好ましい。これは、薄肉係合部3bでは強度不足により携帯情報端末1と強固に係合できないため、厚肉係合部3cの肉厚を薄肉係合部3bの肉厚より大きくすることで、携帯情報端末1の4隅と強固に係合させるためである。

0021

保護具3の側面には、携帯情報端末1の側面に設けられた操作ボタン及びコネクタに対応した位置に切欠部5a,5bが設けられている。

0022

図3(a)は図2(a)のA−A'線切断部断面図の部分拡大図であり、図3(b)は図2(a)のB−B'線切断部断面図の斜視図である。図3(a)に示すように、画面被覆部3aの肉厚よりベース部3dの肉厚の方が大きく、両者は傾斜面3eを介して接続されている。また、図3(b)に示すように、画面被覆部3aの肉厚と薄肉係合部3bの肉厚は実質的に同一であり、両者は傾斜面3eを介さずに繋がっている。

0023

図4図2(a)のB−B'線切断部断面図の部分拡大図である。下側の斜線で表される薄肉係合部3bと、上側のハッチングで表される厚肉係合部3cが傾斜面3eを介して繋がっている。なお、薄肉係合部3bと厚肉係合部3cの肉厚の比は、1:2.5〜1:5の範囲が好ましい。

0024

以上の構成により、保護具3を携帯情報端末1の前面から押し付けることで薄肉係合部3b及び厚肉係合部3cが携帯情報端末1の側面と係合して固定され、薄肉係合部3bと継ぎ目なく形成された画面被覆部3aが画面上に保持されることで、画面が保護される。これにより、従来の保護フィルムのように気泡を気にすることなく、かつ位置決めをすることなく容易に取り付けることができる。さらに、画面被覆部3aと画面の間に段差がないため、指の引っかかりや経年劣化による剥離も生じない。このため、一度取り付ければゴミや埃が入ってくることもなくなる。また、従来と異なり、画面被覆部3aに携帯情報端末1との貼付面を備える必要もない。ここで、貼付面とは、携帯情報端末1の画面に貼り付けるために設けられた面のことで、シール等の糊付け素材自体が携帯情報端末の画面と吸着する面のことである。さらに、例えばiPhone6等のように画面を構成するガラスラウンド加工(ガラスの端部が曲面となる加工)が施されている携帯情報端末であっても、画面の曲面部分まで確実に保護することができる。

0025

加えて、画面被覆部3aと薄肉係合部3bによりタッチ操作の操作性を良好に維持しつつ、厚肉係合部3cにより携帯情報端末1の4隅と強固に係合できる構成とした。これにより、携帯情報端末1の側面までタッチディスプレイで構成されているような場合であっても、かかるタッチディスプレイと係合するのは薄肉係合部3bであるので、側面のタッチディスプレイに対する操作性をも良好に維持することが可能となった。

0026

以上、本発明の実施形態について説明したが、本発明はこれらに限定されるものではない。例えば画面被覆部3a及び薄肉係合部3bを0.2mmより薄くしてもよく、ベース部3d及び厚肉係合部3cを1.0mmより厚くしてもよい。また、薄肉係合部3bと厚肉係合部3cの肉厚の比を1:2.5より小さくしてもよく、1:5より大きくしてもよい。また、ポリカーボネート以外の材料を用いて形成してもよく、例えば画面被覆部3aと薄肉係合部3bをそれぞれ別の素材としてもよい。さらに、携帯情報端末1の背面から取り付ける保護具と併用してもよい。この場合、携帯情報端末1の背面までも保護することができる。

0027

また、画面被覆部3aとベース部3d、薄肉係合部3bと厚肉係合部3cがそれぞれ傾斜面3eを介して繋がる構成としたが、これらが継ぎ目なく形成されたり、連続して形成されたり、一体として構成されていればよい。例えば、ベース部3dを設けることなく、画面被覆部3aを画面を超えた領域まで拡張し、画面被覆部3aの拡張された領域から携帯情報端末1の側面に向かって延び且つ携帯情報端末1側面と係合する厚肉係合部3cを形成してもよい。この場合、厚肉部20は、薄肉係合部3bに繋がるように設けられ且つ携帯情報端末1の側面と係合する厚肉係合部3cを備えるといえる。また、画面被覆部3aと薄肉係合部3bの間に境界があってもよい。例えば、二色成形ダブルモールド)などにより製造された場合、2種類の樹脂に境界が生じるが、かかる場合でも、画面被覆部3aから携帯情報端末1の側面に向かって薄肉係合部3bが形成されていればよい。

0028

1:携帯情報端末、3:保護具、3a:画面被覆部、3b:薄肉係合部、3c:厚肉係合部、3d:ベース部、3e:傾斜面、5a,5b:切欠部、10:薄肉部、20:厚肉部

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