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図面 (18)

課題

楽しさや面白みのある入力インタフェース装置を提供する。

解決手段

電子機器用入力インタフェースとして、本体に手を接触させることなく空間中の手の位置を変化させることでピッチ等を調整することが可能なMatryomin200を使用する。電子機器400は、Matryomin200から発生される楽音のピッチに基づき、左クリックなどのマウス操作を制御する。

概要

背景

近年、パーソナルコンピュータ携帯電話等の電子機器の普及に伴い、タッチペンタッチパネルなどの入力インタフェースマイクロフォンを利用した音声入力インタフェースなど、多種多様な入力インタフェースが利用されている。ユーザは、これらの入力インタフェースを利用することで効率的な入力が可能となる(例えば、特許文献1参照)。

特開2003−163741号公報

概要

楽しさや面白みのある入力インタフェース装置を提供する。電子機器用の入力インタフェースとして、本体に手を接触させることなく空間中の手の位置を変化させることでピッチ等を調整することが可能なMatryomin200を使用する。電子機器400は、Matryomin200から発生される楽音のピッチに基づき、左クリックなどのマウス操作を制御する。

目的

本発明は以上説明した事情を鑑みてなされたものであり、楽しさや面白みのある入力インタフェース装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

電気楽器ピッチを検出するピッチ検出手段と、ピッチと、電子機器に対する入力操作内容とを対応づけたテーブルを格納する記憶手段と、検出されたピッチと、前記テーブルとに基づいて前記電子機器に対する入力操作内容を特定する特定手段と、特定された入力操作内容に従って前記電子機器の動作を制御する制御手段とを具備することを特徴とする入力インタフェース装置

請求項2

前記ピッチ検出手段は、周囲の静電容量の変化を検出し、該静電容量の変化に応じてピッチの異なる楽音を発生させる電気楽器の前記ピッチを検出することを特徴とする請求項1に記載の入力インタフェース装置。

請求項3

前記テーブルを表示する表示手段をさらに具備することを特徴とする請求項1または2に記載の入力インタフェース装置。

請求項4

前記表示手段は、前記テーブルとともに検出されたピッチを表示することを特徴とする請求項3に記載の入力インタフェース装置。

技術分野

0001

本発明は、入力インタフェース装置に関する。

背景技術

0002

近年、パーソナルコンピュータ携帯電話等の電子機器の普及に伴い、タッチペンタッチパネルなどの入力インタフェースマイクロフォンを利用した音声入力インタフェースなど、多種多様な入力インタフェースが利用されている。ユーザは、これらの入力インタフェースを利用することで効率的な入力が可能となる(例えば、特許文献1参照)。

0003

特開2003−163741号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、近時においてはユーザの多様化に伴い、入力インタフェースの在り方も多様化している。具体的には効率的な入力だけが入力インタフェースに求められるのではなく、面白さや楽しさといった要素も求められている。しかしながら、上述した入力インタフェースは、いずれも入力効率重視して設計されたものであり、入力するときの楽しさや面白みなどに欠ける、という問題があった。

0005

本発明は以上説明した事情を鑑みてなされたものであり、楽しさや面白みのある入力インタフェース装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上述した問題を解決するため、本発明に係る入力インタフェース装置は、電気楽器ピッチを検出するピッチ検出手段と、ピッチと、電子機器に対する入力操作内容とを対応づけたテーブルを格納する記憶手段と、検出されたピッチと、前記テーブルとに基づいて前記電子機器に対する入力操作内容を特定する特定手段と、特定された入力操作内容に従って前記電子機器の動作を制御する制御手段とを具備することを特徴とする。

0007

かかる構成によれば、電子機器に対する入力操作について、電気楽器をインタフェースとして利用し、かつ、該電気楽器から発生される楽音のピッチに基づき入力操作を制御しているため、音を鳴らしながら楽しく電子機器を操作することが可能となる。

0008

ここで、上記構成にあっては、前記ピッチ検出手段は、周囲の静電容量の変化を検出し、該静電容量の変化に応じてピッチの異なる楽音を発生させる電気楽器の前記ピッチを検出する態様が好ましい。

0009

また、上記構成にあっては、前記テーブルを表示する表示手段をさらに具備する態様が好ましく、さらには、前記表示手段は、前記テーブルとともに検出されたピッチを表示する態様が好ましい。

発明の効果

0010

以上説明したように、本発明によれば、楽しさや面白みのある入力インタフェース装置を提供することが可能となる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明に係る実施の形態について図面を参照しながら説明する。
A.本実施形態
図1は、本実施形態に係る入力制御システムの構成を示す図であり、入力制御システム100は、Matryomin200と、A/Dコンバータ300と、電子機器400とを備えて構成される。
本実施形態は電子機器用の入力インタフェースとしてMatryomin(登録商標)を利用する点に特徴がある。ここで、Matryominとは、電気楽器の一種であるテルミンの機能を搭載した小型の電気楽器である。テルミンは、本体に手を接触させることなく空間中の手の位置を変化させることで音程(ピッチ)と音量ボリューム)を調整する楽器であり、ピッチやボリュームを可変するためのアンテナと、該アンテナに接続された発信器などを備えている。これらテルミンやMatryominは、周囲の静電容量の変化を検出し、該静電容量の変化に応じてピッチの異なる楽音を発生させる電気楽器である。

0012

Matryomin200には、アンプスピーカ(図示略)が内蔵されており、操作に対応した楽音を発生するとともに、該楽音に対応したアナログオーディオ信号をA/Dコンバータ300に出力する。演奏者は、図2に示すようにMatryomin200を片方の手h1に載せ、もう一方の手h2をMatryomin200の頭部201に近づけたり遠ざけたりすることでピッチやボリュームを変化させ、演奏を行う。

0013

図3は、Matryomin200の背面の部分拡大図である。
トリミョン200の背面には、電源ボリューム調整つまみ210と、第1ピッチ調整つまみ(微調整用)220と、第2ピッチ調整つまみ230と、ラインアウト端子240とを備えている。本実施形態に係るMatryomin200を利用して演奏するためには、まず、ピッチを正しくあわせる(チューニング)必要があるため、以下では、その設定方法について説明する。
まず、演奏者は座って足を組み、Matryomin200をもつ手をの上に置き安定させる。つぎに、演奏者は第1ピッチ調整つまみ220を時計方向に回しきった後、電源・ボリューム調整つまみ210をONにして発音可能な状態とする。演奏者は第2ピッチ調整つまみ230を操作することでゼロポイント(つまみを持った状態で音が下がりきって発音しなくなるポイント)を探す。さらに、演奏者はアンテナが内蔵されているMatryomin200の後頭部201(図2参照)に利き手をつけた後、徐々に離していく。かかる操作を行うと、後頭部201から10cm程度の位置でゼロポイントが出現する。演奏者は、ゼロポイントが後頭部201から40cm程度の位置で現れるように、第1ピッチ調整つまみ220を反時計方向に回して調整する。演奏者はこのようにしてチューニングを行う。

0014

図1戻り、A/Dコンバータ300は、Matryomin200のラインアウト端子240から出力されるアナログオーディオ信号をデジタルオーディオ信号に変換する。
電子機器400は、例えば周知のパーソナルコンピュータ等であり、図4に示すようにコントローラ510と、通信部520と、表示装置530とを備えて構成される。

0015

コントローラ510は、CPU511、ROM512、RAM513等により構成され、ROM512等に格納されている各種制御プログラム等を実行することにより、電子機器400の各部を中枢的に制御する。
また、コントローラ510は、A/Dコンバータ300から出力されるデジタルオーディオ信号を解析することにより、音程に比例した数値(ピッチ)を検出し、検出したピッチに基づき電子機器400への入力操作(本実施形態ではマウス操作を想定;詳細は後述)を制御する。

0016

通信部520は、様々な通信インタフェースにより構成され、Matryomin200からA/Dコンバータ300を介して出力されるデジタルオーディオ信号の受信等を行う。

0017

表示装置(表示手段)530は、液晶ディスプレイ等により構成され、コントローラ510による制御の下、電子機器400への入力操作等を可視画像として表示する(図7等参照)。なお、本実施形態では、表示装置530が電子機器400に組み込まれている場合を想定しているが、表示装置530と電子機器400とを別体構成としても良いのはもちろんである。

0018

<コントローラ510の機能構成
図5は、コントローラ510の機能ブロックを示す図である。
ピッチ検出手段610は、図6に示すように、A/Dコンバータ300から出力されるデジタルオーディオ信号W1を解析し、ピッチm2を検出する。なお、本実施形態では、ピッチm2のほかにボリュームm1も検出しているが、ピッチのみを検出しても良いのはもちろんである。
入力操作特定手段(特定手段)620は、ピッチ検出手段610によって検出されるピッチを検索キーとして、変換テーブルメモリ(記憶手段)Mに格納されているピッチ・入力操作変換テーブルを検索し、電子機器400への入力操作(入力操作内容)を特定する。そして、入力操作特定手段620は、特定した入力操作を表示制御部630に通知する。

0019

図7は、変換テーブルメモリMに格納されているピッチ・入力操作変換テーブルTAを例示した図である。
ピッチ・入力操作変換テーブルTAは、マウス操作を行う場合に利用されるテーブルであり、設定された各ピッチに対して「左クリック」、「左移動」、・・・「終了」などが割り当てられている。これら各入力操作の割り当てについて説明すると、図7に示すように「8」〜「40」のピッチを4つのグループに分け、各々にマウス上下左右移動操作を割り当てる。また、無音(「0」のピッチ)に対しては左クリック操作を割り当てる一方、高音(「150」以上のピッチ)に対してはシステム終了操作を割り当てる。なお、本実施形態では、出力されたピッチを確実に発生できる音であり、かつ鮮明に聞こえる音である、ピッチ範囲「8」〜「40」の音を例に説明したが、種々のピッチ範囲に適用可能である。

0020

表示制御手段(制御手段)630は、コード特定手段620から通知される入力操作に基づき、図8に示すような入力支援画像P1を表示装置530に表示する。
図8は、マウス操作時に表示装置530に表示される入力支援画像P1を例示した図である。
入力支援画像P1は、現在検出されているピッチをあらわすピッチ表示画像p1と、検出されているピッチによって行われる入力操作をあらわす入力操作表示画像p2と、ボリュームをあらわすボリューム表示画像p3と、変換テーブルTAに示される入力操作候補を表示する候補表示画像p4とを含んで構成されている。

0021

このような入力支援画像P1が表示装置530に表示されることで、演奏者は変換テーブルTAの内容を覚えていなくても、所望のマウス操作を行うことができる(詳細は後述)。以下、入力操作の詳細について図9等を参照しながら説明する。

0022

図9は、入力操作を示すフローチャートである。
Matryomin200とA/Dコンバータ300と電子機器400が接続され、各装置等の電源がONされると、電子機器400の表示制御手段630は、図10に示すような入力支援画像P1を表示装置530の下方に表示するとともに、入力画像Tを表示装置530の中央に表示する(ステップS101)。なお、マウス操作の対象となるポインタaは入力画像Tの左上に表示される。

0023

演奏者は、表示装置530に表示される入力支援画像P1を参照し、入力操作内容(ここでは、マウスの操作内容)を決定する。例えば、ポインタaを「右移動」させる場合には、演奏者は、Matryomin200から発生される楽音のピッチが、「右移動」に対応するピッチ「32」〜「40」となるように、Matryomin200の演奏を行う。

0024

かかる演奏が行われると、該楽音に対応するアナログオーディオ信号がMatryomin200からA/Dコンバータ300に出力される。A/Dコンバータ300は、Matryomin200から出力されるアナログオーディオ信号をデジタルオーディオ信号に変換し、電子機器400に出力する。電子機器400のピッチ検出手段610は、デジタルオーディオ信号が供給されたか否かを判断する(ステップS102)。ピッチ検出手段610は、デジタルオーディオ信号が供給されるまで、ステップS102の処理を繰り返し実行する。その後、デジタルオーディオ信号が供給されると、ピッチ検出手段610は、該デジタルオーディオ信号を解析することにより、ピッチやボリュームを検出し(図6参照;ステップS102→ステップS103)、入力操作特定手段620に送る。

0025

入力操作特定手段620は、ピッチ検出手段610から出力されるピッチを検索キーとして変換テーブルTAを検索することにより、マウス操作(入力操作内容)を特定する(ステップS104)。そして、入力操作特定手段620は、特定したマウス操作が「終了」であるか否かを判断し(ステップS105)、マウス操作が「終了」でないと判断した場合にはステップS106に進む。例えば、特定したマウス操作が「右移動」であると特定した場合には、右移動すべき指示を表示制御手段630に通知する。表示制御手段630は、かかる通知を受け、図11に示すようにポインタaを左上から中上に移動した入力画像Tを表示装置530に表示する(ステップS106)。操作に応じた入力画像Tを表示装置530に表示すると、ステップS102に戻り、上述した一連の処理を行う。一方、ステップS105において、特定したマウス操作が「終了」であると判断した場合には、上述した一連の処理を終了する。

0026

以上説明したように、本実施形態によれば、電子機器に対する入力操作について、Matryominをインタフェースとして利用し、かつ、該Matryominから発生される楽音のピッチに基づき入力操作を制御しているため、音を鳴らしながら楽しく電子機器を操作することが可能となる。
また、本実施形態では、入力支援画像が表示装置に表示されるため、演奏者はピッチから入力操作への変換をあらわす変換テーブルの内容を覚えていなくても、所望のマウス操作を行うことが可能となる。

0027

B.変形例
(1)上述した本実施形態では、電子機器用の入力インタフェースとしてMatryomin200を例に説明したが、本発明はこれに限定する趣旨ではなく、ピッチ変動が可能であって、ピッチに応じたオーディオ信号を出力することができる電気楽器(テルミンやエレクトリックベース電子ピアノなど)にも適用可能である。また、電気楽器のみならず、圧電素子やマイクロフォン等を取り付けたアコスティック楽器(クラシックギターオルガンなど)にも適用可能である。具体的には、圧電素子やマイクロフォン等によってピッチ変動を検出するとともに、ピッチに応じたオーディオ信号を出力するようにしても良い。

0028

(2)上述した本実施形態では、ピッチに応じて入力操作内容を特定する構成としたが、ボリュームに応じて入力内容を特定するようにしても良い。もちろん、ピッチとボリュームの両パラメータを利用して入力操作内容を特定するようにしても良い。

0029

(3)上述した本実施形態では、電子機器の例としてパーソナルコンピュータを例示したが、これに限らず入力操作が可能なあらゆる電子機器に適用可能である。また、電子機器への入力操作の一例としてマウス操作を例示したが、例えば特定スイッチ押下操作文字入力操作など、あらゆる入力操作に適用可能である。

0030

(4)上述した本実施形態では、マウス操作を行うまでを説明したが、実際にマウス操作が正しく行えたか否かを、評価用アプリケーションソフトを用いて評価するようにしても良い。具体的には、図12に示すように、入力画像Tにポインタaが表示された状態において、左クリック操作(ピッチ「0」の場合)が行われるごとに、クリックした場所に1匹のひよこを模した画像(以下、ひよこ画像)O1を表示する評価用アプリケーションソフトを利用する。

0031

評価用アプリケーションソフトが起動されると、入力画像Tにポインタaが表示されるとともに、ひよこ画像を表示すべき位置に円C1〜C4が表示される(図13参照)。演奏者は、上述した入力支援画像P1を参照しながら、Matryomin200を操作することでポインタaを移動する(図14参照)。演奏者は、ポインタaが希望する位置に移動したら、Matryomin200を操作することで左クリックする(図15参照)。クリック操作を行うことで、当該箇所にひよこ画像O1が表示される(図16参照)。さらに、演奏者は、Matryomin200を操作してポインタaを移動したり、左クリックすることで、前掲図12に示した円C1〜C4に全てのひよこ画像を表示させる(図17参照)。かかる評価用アプリケーションソフトを利用することで、より面白みのあるマウス操作が可能となる。

図面の簡単な説明

0032

本実施形態に係る入力制御システムの構成を示す図である。
同実施形態に係るMatryominの演奏動作を説明するための図である。
同実施形態に係るMatryominの背面の部分拡大図である。
同実施形態に係る電子機器の構成を示すブロック図である。
同実施形態に係るコントローラの機能構成を示すブロック図である。
同実施形態に係るピッチ検出の動作を説明するための図である。
同実施形態に係るピッチ・入力操作変換テーブルを例示した図である。
同実施形態に係る入力支援画像を例示した図である。
同実施形態に係る入力操作を示すフローチャートである。
同実施形態に係る表示画面を例示した図である。
同実施形態に係る表示画面を例示した図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。
変形例に係る評価用アプリケーションソフトを説明するための図である。

符号の説明

0033

100・・・入力制御システム、200・・・Matryomin、300・・・A/Dコンバータ、400・・・電子機器、510・・・コントローラ、520・・・通信部、530・・・表示装置、610・・・ピッチ検出手段、620・・・入力操作特定手段、630・・・表示制御手段、TA・・・ピッチ・入力操作変換テーブル。

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