図面 (/)

技術 アンプル兼用注射器及び採血用注射器

出願人 吉野宏一吉野健一吉野茂雄ベーカー美智子
発明者 吉野宏一
出願日 1996年9月4日 (21年2ヶ月経過) 出願番号 1997-511076
公開日 1998年3月31日 (19年7ヶ月経過) 公開番号 WO1997-009079
状態 特許登録済
技術分野 注入、注射、留置装置
主要キーワード 底面円 シリンダー胴 押し縮めた 内部突起 はめこみ 使用当初 アンプル容器 先端円

この技術の活用可能性のある市場・分野

関連する未来課題
重要な関連分野

この技術に関連する成長市場

関連メディア astavision

  • 音声認識・音声合成・ボーカロイド

    米国Apple社は、2011年、iPhone向け知能型音声認識サービスSiriを市場に試験投入して以…

  • 人工知能

    米国Google社が2015年6月23日に発表した“A Neural Conversational …

  • ワクチンと自然免疫制御

    2009年6月、世界保健機関(WHO)は、新型インフルエンザA(N1H1)のパンデミック(pande…

後で読みたい技術情報を見つけたら、ブックマークしておきましょう!

ページの右上にあるブックマークボタンからこのページをブックマークできます。
あなたがブックマークした技術情報は、いつでもマイページのリストから閲覧することが出来ます。

この項目の情報は公開日時点(1998年3月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題・解決手段

アンプル兼用で、アンプル容器から注射器内容液を移す手間が省け、かつ廃棄上もかさばらない注射器の提供。薬液封入可能とした蛇腹状筒部内に押出用ピストンを一体的に有してなるアンプル兼用注射器及び蛇腹状筒部、蛇腹収縮状態保持留具、及び蛇腹伸長把手を有する採血用注射器であり、いずれも注射器本体の筒部を蛇腹状としたこと、そして、蛇腹状筒部の伸縮をスムーズに行うために、蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを最大の特徴とする。さらに、両注射器とも蛇腹状筒部を押し縮めた状態を保持させるために、蛇腹伸縮状態保持留具を設けている。また両注射器は先端円錐状でピストン後部には指押用の窪みを設けたピストン及び該シリンダー胴部の先端部に嵌合可能な針部から構成される。アンプル兼用注射器においては、封止された内容液の封止シールを破るため、注射針部内側に突起を設け、注射器胴部先端部を点滴時の三方活栓螺合可能とすることも可能である。

背景

概要

アンプル兼用で、アンプル容器から注射器内容液を移す手間が省け、かつ廃棄上もかさばらない注射器の提供。薬液封入可能とした蛇腹状筒部内に押出用ピストンを一体的に有してなるアンプル兼用注射器及び蛇腹状筒部、蛇腹収縮状態保持留具、及び蛇腹伸長把手を有する採血用注射器であり、いずれも注射器本体の筒部を蛇腹状としたこと、そして、蛇腹状筒部の伸縮をスムーズに行うために、蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを最大の特徴とする。さらに、両注射器とも蛇腹状筒部を押し縮めた状態を保持させるために、蛇腹伸縮状態保持留具を設けている。また両注射器は先端円錐状でピストン後部には指押用の窪みを設けたピストン及び該シリンダー胴部の先端部に嵌合可能な針部から構成される。アンプル兼用注射器においては、封止された内容液の封止シールを破るため、注射針部内側に突起を設け、注射器胴部先端部を点滴時の三方活栓螺合可能とすることも可能である。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

薬液封入可能とした注射器胴部の一部を蛇腹状筒部とし、押出用ピストンを一体的に有してなるアンプル兼用注射器

請求項2

、 該注射器胴部の先端には内容液封止するシール膜を有し、両端テーパー状の針を有した注射針部と該胴部とを嵌合可能とし、該押出用ピストン後部には指押用の窪みを設けたことを特徴とする請求項1記載のアンプル兼用注射器。

請求項3

、 該押出用ピストンには突起を有した後羽根を設け、該蛇腹状筒部前方に該突起の軸とほぼ同径の孔を有した前羽根を設けたことを特徴とする請求項2記載のアンプル兼用注射器。

請求項4

、注射針を一方端のみテーパー状とし、注射針部内部には胴部嵌合側に該シール膜を壊破可能な突起を設けたことを特徴とする請求項2記載のアンプル兼用注射器。

請求項5

点滴三方活栓に適用可能な注射筒部先端構造を有する請求項1記載のアンプル兼用注射器。

請求項6

、蛇腹状筒部、蛇腹収縮状態保持留具、及び蛇腹伸長把手を有する採血用注射器

請求項7

、請求項1記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とするアンプル兼用注射器。

請求項8

、請求項2記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とするアンプル兼用注射器。

請求項9

、請求項3記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とするアンプル兼用注射器。

請求項10

、請求項4記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とするアンプル兼用注射器。

請求項11

、請求項5記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とするアンプル兼用注射器。

請求項12

、請求項6記載の蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを特徴とする採血用注射器。

技術分野

0001

本発明は、アンプル兼用注射器及び採血用注射器、特にシリンダー胴部を蛇腹
状とした注射器に関する。

背景技術

0002

従来の注射器21は、一般に第7図のような構造となっており、シリンダー
2内にピストン23を挿入し、先端に針部24を差し込むものである。そして、
この従来の注射器で薬液を注射する場合は、薬液の入ったアンプルがガラス製で
あれば、第8図に示すように薬液の入ったアンプルの首部をヤスリで傷をつけ、
注射器21の針を直接アンプル内に挿入して薬液を注射器のシリンダー内に吸い
上げて、注射を行うこととなる。

0003

また、樹脂コルク等の封栓タイプのアンプルであれば、注射針で封栓を突き
刺して中の薬液を吸い上げることとなる。

0004

これらの作業においては、ガラス素材のアンプルの場合は、上記アンプルの首
部を切断する操作に手間がかかる上、その切断面は鋭利となっているため、指を
切る事故が頻繁に起こって問題であった。また、その他のタイプでは注射針を封
栓突き刺すために、コルクや樹脂の小さな破片が注射針等につまることが多々発
生し、体内への感染危険性増加が起きる。さらに注射針を突いた時に針先切れ
味が悪くなり、患者苦痛をもたらす弊害も発生している。またコルクや樹脂の
タイプは量が大きく2度に分けて使用することが多く、感染危険性も大である。

0005

さらに、何種類ものアンプルから注射器に移しかえる場合にミスが発生する可
能性も存在した。そして使用後のアンプルも膨大な量となり、切り口の危険性と
共に社会問題となっている。

0006

さらに、従来の注射器の廃棄においては、注射器のかさを小さくすることがで
きず問題であった。すなわち、従来の注射器は第7図に示すように針部の長さX
+シリンダーとピストン尾部の長さYの長さ以上には小さくすることができず、
廃棄する上においてかさばっていた。

発明の開示

0007

従って、発明者は従来のアンプル+短くならない注射器、という組み合わせ
何とか1つの注射器で代用し、しかも廃棄にあたって場所を取らない注射器を実
現すべく、実験改良を重ねた結果、本発明を完成した。

0008

本発明は、薬液を封入可能とした蛇腹状筒部内に押出用ピストンを一体的に有
してなるアンプル兼用注射器及び蛇腹状筒部、蛇腹収縮状態保持留具、及び蛇腹
伸長把手を有する採血用注射器を提供するものであり、いずれも注射器本体の
筒部を蛇腹状としたこと、そして、蛇腹状筒部の伸縮をスムーズに行うために、
蛇腹状筒部数カ所に長手方向にひだ補強部分を設けたことを最大の特徴とする。

0009

さらに、両注射器とも蛇腹状筒部を押し縮めた状態を保持させるための工夫が
なされている。具体的には、注射器に前後の羽根を設け、一方を他方に係止可
とするために蛇腹収縮状態保持留具を設けている。

0010

また両注射器は先端円錐状でピストン後部には指押部9(指押用の窪み)を設
けたピストン及び該シリンダー胴部の先端部に嵌合可能な針部から構成される。

0011

アンプル兼用注射器においては、封止された内容液封止シールを破るため、
注射針部内側に突起を設けていることを要旨とする。

0012

さらに、注射器胴部先端部を点滴時の三方活栓螺合可能とすれば、本発明の
アンプル兼用注射器を点滴時にも使用することが可能となる。

0013

なお、採血用注射器にあっては、ピストン後部に設けた後羽根を蛇腹伸長用把
手として使用することができる。

図面の簡単な説明

0014

第1図は、本発明の第1の実施例を示す、(a)はアンプル兼用注射器胴部の
正面図。(b)は右側面図である。

0015

第2図は、本発明の第1の実施例を示す、注射針部の正面図。

0016

第3図は、本発明の第2の実施例を示す補強ひだを有した蛇腹状筒部を示す斜
視図。

0017

第4図は、本発明の第2の実施例における注射針部を示す断面図である。

0018

第5図は、本発明の第4の実施例を示す採血用注射器説明図。

0019

第6図は、本発明の第1の実施例の廃棄前状態図である。

0020

第7図は、従来の注射器を示す正面図である。

0021

第8図は、従来のアンプルよりの薬液吸引操作手順を示す説明図である。

0022

第9図は、本発明の第3の実施例を示すもので、点滴における操作例を示す説
明図である。
発明の実施をするための最良の形態

0023

本発明注射器の素材としては、フッ素樹脂イソフタル酸不飽和ポリエス
ル樹脂ビニルエステル樹脂エポキシ樹脂フラン樹脂等の耐薬品性ラス
ックが好ましい。又、樹脂の耐食性に関しては、硬化剤が大きく影響するため注
意を要する。又、針は皮下注射タイプとしては、封入された薬液シール膜通孔
できるように両端がったもの、あるいは一方先端のみが尖った針である場合は
、第4図の16に示すようなシール膜を破るための内部突起を設けることが必要
となる。また、採血用の注射器においてはシール膜が無いため、一方先端のみ尖
った針であれば良い。

0024

蛇腹状筒部には、第3図に示す数カ所補強のためのひだ15を設けると、この
部分が押圧力に対するガイド作用をなし、好ましい。ひだは第3図に示すように
蛇腹の山も谷も外方向に厚みを厚くする方法で形成する。

0025

一般に蛇腹状筒部を成型するにあたっては、片身ずつの成型を行い、後に両者
融着させる方法が容易であるが、この融着部分形成時にこの合わせ目を他より
厚みを厚くすることで1つの注射器に2本の補強ひだが形成できる。

0026

この補強ひだの数は、2本でも6本でも注射器の大きさ・用途に応じて変更す
れば良いことは言うまでもない。

0027

注射器胴部と注射針部との結合方法は、ほぼ同径すなわち、胴部先端を注射針
部径よりほんの少し小さく成型して、単なる嵌め合わせとしても良いし、両者に
螺切りを行い、螺合しても良い。なお点滴内に三方活栓を通じて薬液を注入する
場合にも本発明のアンプル兼用の注射器を使用可能とするためには、三方活栓に
螺合可能なように、注射器胴部先端を形成すれば良い。

0028

アンプル兼用の注射器胴部先端内部には封入した薬液をシールするシール膜1
0,10’を設けている。このシール膜の位置は状況に応じ、10でも10’で
も良い。ピストン後部には、指当て用の窪みが設けてある。

0029

いずれの注射器においても、廃棄時にコンパクトに固定可能なように後羽根6
a、6bに設けた突起7が前羽根5a、5bの嵌合孔C、Dに嵌合可能とし、嵌
合後は抜けない様に突起の先端には円錐状頭部7A、7Bを設けている。

0030

以下、本発明の2〜3の実施例を第1図〜第6図、第9図を参照して説明する

0031

実施例1

0032

本実施例は、薬液注射用のアンプル兼用注射器を示し、第1図(a)は胴部1
の正面図、(b)は右側面図を示している。2は蛇腹状筒部、3は先端部、4は
螺合部、5a、5bは前羽根、6A、6bは後羽根、7は突起、8はピストン、
9は指押部、10はシール膜である。第2図は注射針の正面図であり、11は両
尖鋭の針、12はキャップ、13はキャップ内側の螺切部である。

0033

胴部1は、耐薬品性のプラスチックポリプロピレン)で先端部3と蛇腹状筒
部2及びピストン8を有した後部指押部14とを一体に形成している。

0034

そして、先端部及び後部には5a、5b、及び6a、6bのそれぞれ羽根を有
し、後羽根6a、6bには突起を設けている。この突起は柱状軸部と先端にその
軸部より底面円直径が大きい円錐状頭部7A、7Bを有している。そして、前
羽根5a、5bにはこの突起と対応すべく、突起軸と同大径を有する嵌合孔C、
Dを有している。これらを蛇腹収縮状態保持留具として記載するが、この方法は
同様の機能を果たせるものであれば、これに限定されず、どのような構成を用い
ても良いことはもちろんである。

0035

従って、使用当初は、薬液が充填されているため、蛇腹は伸びた状態となって
おり、突起は前羽根の嵌合孔C、Dに嵌入されていない状態であるが、薬液の注
射後、廃棄する場合は、第6図に示すように嵌合孔C、Dに突起7を嵌合させる
突起先端円錐形頭部7A、7Bは円錐形になっているため、一度嵌合すると
孔より抜けないようになる。本発明にかかる注射器は使用後、このようにコン
クトな形状にして廃棄できるため、便利であり、危険性もない。

0036

なお、シール膜10は本実施例では螺合部4の最先端に設けたが、10’のよ
うに内部側であっても良いことはもちろんである。

0037

実施例2

0038

実施例1における蛇腹状胴部の長手方向に第3図で示すような補強用ひだ15
を4ヶ所設け、素材をフッ素樹脂に変え、注射針を先端のみ尖鋭タイプとし注射
針部内部に内部突起6(第4図)を設けた以外は、実施例1と同様にして注射器
製造した。

0039

このように補強用ひだを設けておくと、このひだがピストンを押す押圧力に対
するガイドの役目となり、操作がしやすくなる。なお、この補強ひだの数は何本
でもかまわないが2〜6本が適当であると思われる。

0040

また、本実施例のように凸状の内部突起6で薬液封止のシール膜を破るように
すると針の先で突く場合に比べ、シール膜がしっかりと大きく破れ、シール膜の
小片が注射針内の孔を塞ぐような恐れがなくなり、便利である。

0041

実施例3

0042

実施例2におけるアンプル兼用注射器の素材をイソフタル酸系不飽和ポリエス
テル樹脂に変え、注射針を先端のみ尖鋭タイプとし注射針部内部に内部突起17
(第9図)を設け、点滴チューブの三方活栓18に螺合可能なように注射器胴部
先端を形成している。

0043

このような注射器で、点滴への薬液添加をおこなうには、まず、アンプル兼用
注射器の注射針部19を胴部先端20に螺合させることにより、封止シール10
を破り、次に注射針部19を再度外して、こんどは胴部先端20を三方活栓18
に螺合させる。このようにすれば、点滴への薬液添加をおこなうことができる。

0044

なお、前記注射器の注射針部19を胴部先端20に一旦螺合させた後、外す作
業を簡略化し、薬液のもれ等を防止するためには、三方活栓18内に、封止シー
ル10を破るための突起21を設けておいても良い。

0045

このように、本発明のアンプル兼用注射器は、注射器胴部先端の径や形状を種
々の使用形態使用状態において、例えば相手方器具に対応させるようにすれ
ば、医療のあらゆる現場での幅広い使用が可能となる。

0046

実施例4

0047

第5図に示すように本実施例は採血用の注射器を示している。実施例1の注射
器において針を片方尖鋭とし、当初は薬液を封入せず内部を空間としたものであ
るため、シール膜を有していない構成である。

0048

このような構成とすると、当初は蛇腹が縮まった状態であって、場所を取らず
採血する場合には第5図の矢印方向に蛇腹伸長用把手としての後羽根6aでピス
トンを引っ張ることで、採血が蛇腹状シリンダ内に溜まることとなる。

0049

このような注射器であれば、採血前にかさばらず、又、採血後は採血液を検査
試験管に移してしまえば、あと元の様に蛇腹を縮めて突起嵌合状態破棄する
ことができる。

0050

以上1〜4の実施例を述べたが、注射針部と胴部との接続は螺合でなく、単な
はめこみ式キャップでも良いことはもちろんである。また、胴部1とピストン
を有した後部指押部14とは一体成形でも嵌合でも良いが、薬液封入や採血を保
持する必要から、一体成形が好ましいであろう。

0051

産業上の利用可能性

0052

以上説明したように、本発明のアンプル兼用注射器(薬液封入タイプ)にあっ
ては、皮下、皮肉、筋肉内、散布用静脈内のあらゆる目的の注射において薬液
アンプルより薬液を注射器に吸い取る作業、そのためのアンプル首切断作業、ア
プル廃棄処理が不要となり、現場で直ちに注射対応ができる。従って、アンプ
ル切り口での指切傷事故が100%防げる。さらに採血用注射器にあっては、同
じく使用前における注射器の形状がコンパクトとなり、便利である。又いずれも
使用後にあっては蛇腹を縮めることにより、コンパクトにでき、廃棄上も便利で
ある。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する未来の課題

関連する公募課題

ページトップへ

おすすめの成長市場

関連メディア astavision

  • 音声認識・音声合成・ボーカロイド

    米国Apple社は、2011年、iPhone向け知能型音声認識サービスSiriを市場に試験投入して以…

  • 3Dプリンター医学応用

    3Dプリンタ、正しくは、積層造形(AM:Additive Manufacturing)技術は、今や家…

  • 超小型モビリティ・パーソナルモビリティ

    軽自動車よりも更にコンパクトな電気自動車で、1人から2人程度の乗車定員のものを超小型モビリティと呼ば…

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

新着 最近公開された関連が強い技術

この技術と関連性が強い技術

この技術と関連性が強い人物

この技術と関連する未来の課題

関連する未来の課題一覧

この技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ