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技術 涙液量改善用組成物、便秘改善用組成物、及び、肌質改善用組成物。

出願人 株式会社常磐植物化学研究所
発明者 楊金緯國吉智子
出願日 2020年1月20日 (1年7ヶ月経過) 出願番号 2020-006556
公開日 2021年2月22日 (6ヶ月経過) 公開番号 2021-023279
状態 未査定
技術分野 化粧料 植物物質含有医薬 食品の着色及び栄養改善 化合物または医薬の治療活性
主要キーワード 着色料製剤 各質問項目 精力増進 調査項目 乾燥チップ 被験食品 キサンチンオキシダーゼ阻害作用 肌質改善
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この項目の情報は公開日時点(2021年2月22日)のものです。
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課題

黒ウコン(Kaempferia parviflora)の新規効果を発揮することのできる組成物の提供。

解決手段

黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とする涙液改善用組成物便秘改善用組成物、及び肌質改善用組成物。

効果

黒ウコン抽出物を含有することで、涙液量、便秘、肌質を改善させることが可能となる。

概要

背景

黒ウコン(Kaempferia parviflora)はショウガ科バンウコン属の植物であり、黒ショウガ、Thai ginseng、クラチャダムとも呼ばれている。黒ウコンは原産地のタイで盛んに栽培されており、古くから日常的に摂取され、滋養強壮精力増進血糖値の低下、体力回復循環器系の改善などに用いられている。

近年、黒ウコン(Kaempferia parviflora)の脂肪分解促進作用非特許文献1、非特許文献2、特許文献1)、抗炎症作用(非特許文献3)、長寿遺伝子の活性化作用(非特許文献4、特許文献2)、抗糖化作用(非特許文献4、非特許文献5)、抗アレルギー作用(非特許文献6)キサンチンオキシダーゼ阻害作用(特許文献3)、AMPK活性化作用(特許文献4)、TNF−α及びIL−6産生抑制作用(特許文献5)、筋肉細胞におけるエネルギー代謝促進作用(特許文献6)、筋肉量筋肉持久力増強作用(特許文献7、特許文献8、特許文献9)、脳機能改善作用(特許文献10)、冷え症改善作用(特許文献11)が数多く報告されている。さらに、ヒト試験においては、腹部脂肪および血中中性脂肪の減少効果(非特許文献7)、運動中の脂肪燃焼を促進する効果(非特許文献8)、筋力運動機能増強効果(非特許文献9、非特許文献10、非特許文献11)が確認され、ヒトへの応用が注目されつつある。しかし、黒ウコンのヒトでの効果検証がまだ不十分であり、上記以外の機能も期待される。

概要

黒ウコン(Kaempferia parviflora)の新規効果を発揮することのできる組成物の提供。黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とする涙液改善用組成物便秘改善用組成物、及び肌質改善用組成物。黒ウコン抽出物を含有することで、涙液量、便秘、肌質を改善させることが可能となる。なし

目的

そこで、本発明は上記課題に鑑み、黒ウコン(Kaempferia parviflora)の新規効果を発揮することのできる組成物を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

黒ウコン(Kaempferiaparviflora)抽出物を有効成分とする涙液改善用組成物

請求項2

黒ウコン(Kaempferiaparviflora)抽出物を有効成分とする便秘改善用組成物。

請求項3

黒ウコン(Kaempferiaparviflora)抽出物を有効成分とする肌質改善組成物

請求項4

請求項1から請求項3のいずれかに記載の黒ウコン(Kaempferiaparviflora)抽出物を有効成分として含有する食品用組成物医薬品用組成物、化粧品用組成物

技術分野

0001

本発明は、涙液改善用組成物便秘改善用組成物、及び、肌質改善組成物に関する。

背景技術

0002

黒ウコン(Kaempferia parviflora)はショウガ科バンウコン属の植物であり、黒ショウガ、Thai ginseng、クラチャダムとも呼ばれている。黒ウコンは原産地のタイで盛んに栽培されており、古くから日常的に摂取され、滋養強壮精力増進血糖値の低下、体力回復循環器系の改善などに用いられている。

0003

近年、黒ウコン(Kaempferia parviflora)の脂肪分解促進作用非特許文献1、非特許文献2、特許文献1)、抗炎症作用(非特許文献3)、長寿遺伝子の活性化作用(非特許文献4、特許文献2)、抗糖化作用(非特許文献4、非特許文献5)、抗アレルギー作用(非特許文献6)キサンチンオキシダーゼ阻害作用(特許文献3)、AMPK活性化作用(特許文献4)、TNF−α及びIL−6産生抑制作用(特許文献5)、筋肉細胞におけるエネルギー代謝促進作用(特許文献6)、筋肉量筋肉持久力増強作用(特許文献7、特許文献8、特許文献9)、脳機能改善作用(特許文献10)、冷え症改善作用(特許文献11)が数多く報告されている。さらに、ヒト試験においては、腹部脂肪および血中中性脂肪の減少効果(非特許文献7)、運動中の脂肪燃焼を促進する効果(非特許文献8)、筋力運動機能増強効果(非特許文献9、非特許文献10、非特許文献11)が確認され、ヒトへの応用が注目されつつある。しかし、黒ウコンのヒトでの効果検証がまだ不十分であり、上記以外の機能も期待される。

0004

Antiobesity effects of Kaempferia parviflora in spontaneously obesetype II diabetic mice. J Nat Med, 65, 73−80 (2011).
Preventive effect of Kaempferia parviflora ethyl acetate extract and its major components polymethoxyflavonoid on metabolic diseases, Fitoterapia, 82, 1272−1278 (2011).
Suppressive effects of methoxyflavonoidsisolated from Kaempferia parviflora on inducible nitric oxide synthase (iNOS) expression in RAW 274.7 cells. Journal of Ethnopharmacology, 136(3), 488−495 (2011).
Potent SIRT1 Enzyme−stimulating and Anti−glycation Activities of Polymethoxyflavonoids from Kaempferia parviflora, Natural Product Communications, 9(9), 1291−1294 (2014).
Antiglycative effect of Kaempferia parviflora Wall. Ex. Baker (Zingiberaceae): Prevention of advanced glycation end product formation, Glycative Stress Research, 5 (4): 163−170 (2018).
In vitroアッセイによる黒ウコン(Kaempferia parviflora)の生物学的な活性の評価, 健康・栄養食品研究12(2), 29−35 (2009).
Daily intake of Kaempferia parviflora extract decreases abdominal fat in overweight and preobese subjects: a randomized, double−blind, placebo−controlled clinical study, Diabetes, Metabolic Syndrome and Obesity,11, 447−458(2018).
Effects of single oral intake of Kaempferia parviflora extract on energy metabolism −A randomized double−blind crossover study, Jpn Pharmacol Ther, 44(12), 1757−1762 (2016).
Enhancement of physical fitness by black ginger extract rich in polymethoxyflavones: a double−blind randomized crossover trial, Integr Mol Med., 3(2), 628−634 (2016).
Positive modulation effect of 8−week consumption of Kaempferia parviflora on health−related physical fitness and oxidative status in healthy elderly volunteers, Evid Based Complement AlternatMed., Article ID 732816, doi:10.1155/2012/732816 (2012).
Effects of Kaempferia parviflora extract on physical function in elderly subjects −A randomized, double−blind, placebo−controlled parallel−group study−, Jpn Pharmacol Ther, 47(6), 927−36 (2019).

先行技術

0005

特開2013−224326号公報
特許第6417630号公報
特許第5756264号公報
特開2017−31121号公報
特開2017−031120号公報
特開WO2016−163245号公報
特開2017−078032号公報
特開2015−10078号公報
特開2016−008180号公報
特開2018−177654号公報
特開2009−67731号公報

発明が解決しようとする課題

0006

上記の通り、黒ウコンには上記様々な効果が期待されているが、未だ報告の無い新しい効果が期待されている。

0007

そこで、本発明は上記課題に鑑み、黒ウコン(Kaempferia parviflora)の新規効果を発揮することのできる組成物を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本発明者は、上記課題について黒ウコン(Kaempferia parviflora)に基づき研究を進めた結果、ヒト試験において黒ウコン(Kaempferia parviflora)の涙液量、便秘、肌質に対する改善効果を実証することにより、本発明に至った。

0009

すなわち本発明の一観点に係る涙液量改善用組成物は、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とするものである。

0010

また本発明の他の一観点に係る便秘改善用組成物は、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とするものである。

0011

また本発明の他の一観点に係る肌質改善用組成物は、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とするものである。

発明の効果

0012

以上、本発明によって、涙液量改善用組成物、便秘改善用組成物、肌質改善用組成物を提供することができる。

0013

以下、本発明の実施形態について詳細に説明する。ただし、本発明は多くの異なる形態による実施が可能であり、以下に示す実施形態、実施例において記載された例示にのみ限定されるわけではない。

0014

本発明の一実施形態は、涙液量、便秘、肌質を改善させる組成物であって、具体的には、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を有効成分とする涙液量改善用組成物、便秘改善用組成物、及び、肌質改善用組成物である。

0015

本発明に用いられる黒ウコン(Kaempferia parviflora)の部位は、上記効果を得ることができる限りにおいて限定されるものではないが、根茎を用いることが好ましい。また黒ウコンの産地についても、限定されるものではないが、タイ、ラオスなどの東アジアに原産するもの、又は縄で栽培されるものが好ましい。また黒ウコンは生、乾燥もしくは根茎を加工したものを利用でき、根茎を含む黒ウコンの地下部をそのまま用いても良い。

0016

黒ウコン抽出物の抽出方法は特に制限されず、当業者に周知の方法にしたがって行うことができる。抽出溶媒としては、水または温水アルコール系溶媒、およびアセトン等その他の有機溶媒を用いることができる。アルコール系溶媒としては、メタノールエタノールプロパノールイソプロパノールブタノールイソブタノール等及びこれらの混合物を例示することができる。アセトン以外のその他の有機溶媒としては、酢酸エチルなどのエステル類エチレングリコールプロピレングリコール、1,3−ブチレングリコールなどの多価アルコール類ジエチルエーテルなどのエーテル類などを例示することができる。これらの溶媒は単独で使用してもよいし、組み合わせて使用してもよい。抽出溶媒は、水と親水性有機溶媒を組み合わせて含水親水性溶剤の形態で使用してもよい。溶媒を組み合わせて使用する場合、溶媒の混合比率は任意に設定することができる。これらの中でもエタノールを用いることが好ましく、エタノール含量が30%以上95%以下(v/v)の含水エタノールを用いることがより好ましい。

0017

抽出溶媒の量は、上記効果を発揮する本組成物を得ることができる限りにおいて限定されるものではないが、黒ウコン根茎の乾燥1重量部に対して、2重量部以上100重量部以下であることが好ましい。抽出温度は4℃以上90℃であることが好ましい。抽出時間は3 0分以上1週間以下であることが好ましい。抽出方法は攪拌抽出、浸漬抽出、向流抽出超音波抽出超臨界抽出などの任意の方法で行うことができる。

0018

黒ウコン抽出物は、得られた抽出液濾過し得られた濾液そのもの、濾液を濃縮した濃縮液、濃縮液を乾燥して得られる乾燥物、これらの粗精製物又は精製物のいずれであってもよく、またこれらの混合物であってもよい。濃縮方法は、蒸発式濃縮、膜濃縮などの任意の方法で行うことができる。乾燥方法は、減圧乾燥凍結乾燥スプレー乾燥などの任意の方法で行うことができる。必要な場合にはデキストリンなどの賦形剤を入れてもよい。精製を行う場合は、当業者に既知の手段に従って行うことができる。例えば、合成吸着樹脂活性炭イオン交換樹脂セファデックスバイオゲルなどのゲル濾過剤、カラムクロマトグラフィー再結晶などを単独で、または組み合わせて使用してもよい。

0019

また、本組成物は食品組成物医薬品組成物、又は化粧品組成物としての形態をとり、特に食品組成物の場合、機能性表示食品、健康食品としての形態をとりうる。更に食品の場合、固形物だけではなく飲料としての形態もとりうる。

0020

また本組成物が食品組成物であるときの形態は、例えばドリンクキャンデーゼリーグミなどのデザート類とする形態を挙げることができ、健康食品、機能性表示食品であるときの形態は、例えば錠剤ハードカプセルソフトカプセル顆粒、ドリンクなどの形態を挙げることができる。

0021

また本組成物が医薬品組成物である場合、その形態は、錠剤、カプセル剤丸剤液剤乳剤を挙げることができる。投与方法は特に限定されるものではないが、経口投与可能な形態であることが望ましい。また製剤的許容できる範囲で様々の担体を加えることができる。担体としては例えば賦形剤、着色剤甘味剤懸濁化剤等を挙げることができる。

0022

また本組成物が化粧品組成物である場合は、例えばローションクリームパックゲル、乳剤、バルサム軟膏、液剤、粉剤、またはその他の局所的もしくは内部的に適用可能な形態を挙げることができる。

0023

また本組成物における黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物の含有量としては、想定される摂取量に合わせて適宜調整可能である。

0024

また本組成物による涙液量、便秘、肌質を改善させる効果を得るためには、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物は、本組成物の効果を得ることができる限りにおいて限定されるわけではないが、1日あたり10mg以上500mg以下であることが好ましく、より好ましくは20mg以上300mg以下、更に好ましくは50mg以上150mg以下である。

0025

また、本組成物における黒ウコン抽出物は、その黒ウコン抽出物中に、5種類のポリメトキシフラボノイド化合物(3,5,7,3’,4’−Pentamethoxyflavone、5,7,4’−Trimethoxyflavone、5,7−Dimethoxyflavone、3,5,7−Trimethoxyflavone、3,5,7,4’−Tetramethoxyflavone)の合計量が、4重量%以上含まれていることが好ましく、より好ましくは10重量%以上50重量%以下の範囲である。この範囲で含有されることにより、本組成物の効果を好ましく発揮することができる。

0026

上記の通り、本組成物には、涙液量、便秘、肌質を改善させる効果がある。なお、この効果を得ることができる範囲も、後述の実施例の記載から明らかとなるが、上記と同様である。

0027

以上、本発明によって、涙液量、便秘、肌質を改善させる効果を有する組成物、を提供することができる。

0028

ここで実際に、上記実施形態に係る組成物を製造し、その効果を確認した。以下具体的に説明する。

0029

(1)黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物の製造
黒ウコン(Kaempferia parviflora)根茎の乾燥チップミキサーにより粉砕し、その粉砕物100gに1Lの80%(v/v)エタノールを加え、2時間加熱還流後、ろ過し抽出液を得た。抽出残渣を再度0.8Lの80%エタノールにて、1時間加熱還流した後、ろ過し抽出液を得た。1回目の抽出液と2回目の抽出液をあわせ、50℃にて減圧濃縮した後、賦形剤を入れて、60℃で一晩減圧乾燥を行い、固形物として26.6gを得た。

0030

なお、上記得た固形物について、液体クロマトグラフィーによる測定を行ったところ、黒ウコン抽出物中、5種類のポリメトキシフラボノイド(3,5,7,3’,4’−Pentamethoxyflavone、5,7,4’−Trimethoxyflavone、5,7−Dimethoxyflavone、3,5,7−Trimethoxyflavone、3,5,7,4’−Tetramethoxyflavone)の合計値で10重量%以上20重量%以下の範囲で含まれていることを確認した。

0031

(2)臨床試験
試験食品は一粒当たり黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物50mgを含む錠剤を用いた。なお、プラセボ被験食品と同じ外観になるよう、黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物の代わりに食品添加物着色料製剤を使用した。

0032

健常な日本人成人被験者とし、ランダム化プラセボ対照二重盲検平行比較試験を行った。1〜8週目までは、1日2錠を、朝食後に水またはぬるま湯とともに摂取した。介入群が黒ウコン(Kaempferia parviflora)抽出物を100mg/日摂取し、プラセボ群は同じ粒数プラセボ錠剤を摂取した。

0033

8週間の摂取前後に涙液の量を測定するシルマーテストおよび便秘、美容に関するアンケート調査を行った。

0034

(3)臨床試験結果:シルマーテスト

0035

介入群において、8週間の摂取前後に試験紙の濡れた部分の長さが左眼で3.4mm、右眼で0.1mm、左右平均で1.8mm増加した。一方、プラセボ群において、8週間の摂取前後に試験紙の濡れた部分の長さが左眼で2.7mm、右眼で3.5mm、左右平均で3.1mm減少した。上記表1の結果により、黒ウコン抽出物はプラセボと比べ、涙液の量を増やし、涙液やドライアイの改善に有効であることを確認した。

0036

(4)臨床試験結果:アンケート調査
アンケート調査は、下記の調査項目及び評価方法によって行った。

0037

調査項目:「便秘している」、「目元小じわが目立つ」、「シミが濃い」、「肌のくすみ (黄色っぽさ、色っぽさ) がある」、「化粧ノリが悪い」
評価方法:各質問項目に対し、1〜6の6段階 (1.「まったくあてはまらない」、2.「ほとんどあてはまらない」、3.「あまりあてはまらない」、4.「少しあてはまる」、5.「かなりあてはまる」、6.「非常にあてはまる」) で評価し、スコア化にした。

0038

上記表2、表3の結果により、プラセボ群と比較して、黒ウコン抽出物は便秘および肌の状態を改善できることを確認した。

実施例

0039

以上、上記のヒト試験によって、本組成物が、涙液量、便秘、肌質を改善させる効果を持つことが確認された。

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