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図面 (5)

課題

本発明は携帯電話自撮り補光ライトを開示した。

解決手段

携帯電話ケースを含み、前記携帯電話ケースの左端面には装置を前記携帯電話ケースに固定できる吸着機構が設置され、前記吸着機構の上側には補光角度を調整できる調節機構が設置され、前記調節機構は支持ブロックを含み、前記支持ブロックの中には移動チャンバが設置され、前記移動チャンバの下端壁の中には上方に開口した移動溝が設置され、前記移動溝の中には移動板が設置され、前記移動板の上端には上端が前記移動チャンバの中に位置している二つの移動ブロックが設置される。

概要

背景

自撮り補光ライトの主な作用は、光が足りない場合に撮影するとき、補助の光を提供し、よい画面素材を取得し、自撮り補光ライトは既に輝度と、色温度を調節し、残りの電気量を表示することなどのよい制御性能を持ち、しかし今の段階、携帯電話の補光ライトはほとんど写真を撮るときに一回点滅するだけであり、ユーザーにより制御調節されなく、写真を撮ることに有利ではなく、一般的な補光設備体積が大きく携帯しにくく、また携帯電話の撮影に適用しない。

概要

本発明は携帯電話自撮り補光ライトを開示した。携帯電話ケースを含み、前記携帯電話ケースの左端面には装置を前記携帯電話ケースに固定できる吸着機構が設置され、前記吸着機構の上側には補光角度を調整できる調節機構が設置され、前記調節機構は支持ブロックを含み、前記支持ブロックの中には移動チャンバが設置され、前記移動チャンバの下端壁の中には上方に開口した移動溝が設置され、前記移動溝の中には移動板が設置され、前記移動板の上端には上端が前記移動チャンバの中に位置している二つの移動ブロックが設置される。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

正面視で、携帯電話ケースを含み、前記携帯電話ケースの左端面には装置を前記携帯電話ケースに固定できる吸着機構が設置され、前記吸着機構の上側には補光角度を調整できる調節機構が設置され、前記調節機構は支持ブロックを含み、前記支持ブロックの中には移動チャンバが設置され、前記移動チャンバの下端壁の中には上方に開口した移動溝が設置され、前記移動溝の中には移動板が設置され、前記移動板の上端には上端が前記移動チャンバの中に位置している二つの移動ブロックが設置され、二つの前記移動ブロックの間には回転軸が回転できるように連結され、前記回転軸には回転ブロックが設置され、前記回転ブロックの上端には上端が外部空間の中に位置している回転ロッドが回転できるように連結され、前記回転ロッドの上端には固定ブロックが固定的に設置され、前記固定ブロックには補光ライトが設置されることを特徴とする携帯電話自撮り補光ライト。

請求項2

前記吸着機構は摩擦ブロックを含み、前記摩擦ブロックの右端には吸盤が設置され、前記摩擦ブロックの中には上端壁が外部空間と連通している摩擦溝が設置され、前記摩擦溝の中には上端が外部空間に位置している支持ロッドが設置され、前記支持ロッドの上端と前記支持ブロックとが固定的に連結され、前記支持ロッドの中には左端壁が前記摩擦溝と連通しているばね溝が設置され、前記ばね溝の右端壁には伸縮ばねが設置され、前記伸縮ばねの左端には台形ブロックが設置され、前記摩擦溝の左端壁の中には外部空間と連通している位置制限溝が設置され、前記位置制限溝の中には左端が外部空間の中に位置している位置制限ブロックが設置され、前記台形ブロックの左端が前記位置制限溝の中に位置しており、前記位置制限溝の下端壁には上方に開口したスライド溝が設置され、前記スライド溝の右端壁には圧縮ばねが固定的に設置され、前記圧縮ばねの左端には上端が前記位置制限溝の中に位置しているスライドブロックが固定的に設置され、前記スライドブロックの上端と前記位置制限ブロックとが固定的に連結されることを特徴とする請求項1に記載の携帯電話自撮り補光ライト。

請求項3

前記調節機構はまた旋転軸を含み、前記移動ブロックの中には旋転チャンバが設置され、前記旋転チャンバの中には前記回転ブロックと離れている一端が外部空間に位置しており、且つ前記回転ブロックと近接している一端が前記移動チャンバの中に位置している前記旋転軸が設置され、後側の前記旋転チャンバの中に位置している旋転軸には旋転歯車が固定的に設置され、前記旋転歯車の右端には伝動歯車が噛合するように連結され、前記伝動歯車の中心には前後両端がそれぞれ後側の前記旋転チャンバの前後端壁と回転できるように連結される伝動軸が固定的に設置され、前記伝動軸にはまた第一傘歯車が設置され、前記第一傘歯車の左端には第二傘歯車が噛合するように連結され、前記第二傘歯車の中心には左端が後側の前記旋転チャンバの左端壁と回転できるように連結されるプッシュ軸が設置され、前記プッシュ軸にはまたプッシュ歯車が設置され、前記旋転チャンバのうち前記回転ブロックに近接している端壁の中には前記移動チャンバと連通している挟みチャンバが設置され、前記挟みチャンバの両側端壁の中にはばねチャンバが設置され、前記ばねチャンバの左端壁には連結ばねが設置され、前記連結ばねの右端にはスライド板が固定的に設置され、前記スライド板の一つの端面には一端が前記挟みチャンバの中に位置している連結ロッドが設置され、前記連結ロッドの一端の中には片側端壁と前後端壁とがいずれも前記挟みチャンバと連通している支持溝が設置され、後側の前記旋転チャンバの中には前端が前記挟みチャンバと前記支持溝とを貫通しており、且つ前側の前記旋転チャンバの中に位置している二本の摩擦ロッドが設置され、片側の前記摩擦ロッドの後端と前記プッシュ歯車の上端とが噛合するように連結され、前記回転軸にはまた回転歯車が固定的に連結され、前記回転歯車の右端には従動歯車が噛合するように連結され、前記従動歯車の中心と前側の前記旋転軸の後端とが固定的に連結され、前記回転ロッドが二本の前記摩擦ロッドの間に位置していることを特徴とする請求項1に記載の携帯電話自撮り補光ライト。

技術分野

0001

本発明は補光ライト分野を取り上げて、具体的には携帯電話自撮り補光ライトである。

背景技術

0002

自撮り補光ライトの主な作用は、光が足りない場合に撮影するとき、補助の光を提供し、よい画面素材を取得し、自撮り補光ライトは既に輝度と、色温度を調節し、残りの電気量を表示することなどのよい制御性能を持ち、しかし今の段階、携帯電話の補光ライトはほとんど写真を撮るときに一回点滅するだけであり、ユーザーにより制御調節されなく、写真を撮ることに有利ではなく、一般的な補光設備体積が大きく携帯しにくく、また携帯電話の撮影に適用しない。

先行技術

0003

中国特許出願公開第107426504号明細書

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の目的は携帯電話自撮り補光ライトを提供し、それは上記の現在の技術中の問題を解決できる。

課題を解決するための手段

0005

上記の課題を解決するため、本発明は以下の技術プランを採用する:本発明の携帯電話自撮り補光ライトは、携帯電話ケースを含み、前記携帯電話ケースの左端面には装置を前記携帯電話ケースに固定できる吸着機構が設置され、前記吸着機構の上側には補光角度を調整できる調節機構が設置され、前記調節機構は支持ブロックを含み、前記支持ブロックの中には移動チャンバが設置され、前記移動チャンバの下端壁の中には上方に開口した移動溝が設置され、前記移動溝の中には移動板が設置され、前記移動板の上端には上端が前記移動チャンバの中に位置している二つの移動ブロックが設置され、二つの前記移動ブロックの間には回転軸が回転できるように連結され、前記回転軸には回転ブロックが設置され、前記回転ブロックの上端には上端が外部空間の中に位置している回転ロッドが回転できるように連結され、前記回転ロッドの上端には固定ブロックが固定的に設置され、前記固定ブロックには補光ライトが設置される。

0006

優選的には、前記吸着機構は摩擦ブロックを含み、前記摩擦ブロックの右端には吸盤が設置され、前記摩擦ブロックの中には上端壁が外部空間と連通している摩擦溝が設置され、前記摩擦溝の中には上端が外部空間に位置している支持ロッドが設置され、前記支持ロッドの上端と前記支持ブロックとが固定的に連結され、前記支持ロッドの中には左端壁が前記摩擦溝と連通しているばね溝が設置され、前記ばね溝の右端壁には伸縮ばねが設置され、前記伸縮ばねの左端には台形ブロックが設置され、前記摩擦溝の左端壁の中には外部空間と連通している位置制限溝が設置され、前記位置制限溝の中には左端が外部空間の中に位置している位置制限ブロックが設置され、前記台形ブロックの左端が前記位置制限溝の中に位置しており、前記位置制限溝の下端壁には上方に開口したスライド溝が設置され、前記スライド溝の右端壁には圧縮ばねが固定的に設置され、前記圧縮ばねの左端には上端が前記位置制限溝の中に位置しているスライドブロックが固定的に設置され、前記スライドブロックの上端と前記位置制限ブロックとが固定的に連結される。

0007

優選的には、前記調節機構はまた旋転軸を含み、前記移動ブロックの中には旋転チャンバが設置され、前記旋転チャンバの中には前記回転ブロックと離れている一端が外部空間に位置しており、且つ前記回転ブロックと近接している一端が前記移動チャンバの中に位置している前記旋転軸が設置され、後側の前記旋転チャンバの中に位置している旋転軸には旋転歯車が固定的に設置され、前記旋転歯車の右端には伝動歯車が噛合するように連結され、前記伝動歯車の中心には前後両端がそれぞれ後側の前記旋転チャンバの前後端壁と回転できるように連結される伝動軸が固定的に設置され、前記伝動軸にはまた第一傘歯車が設置され、前記第一傘歯車の左端には第二傘歯車が噛合するように連結され、前記第二傘歯車の中心には左端が後側の前記旋転チャンバの左端壁と回転できるように連結されるプッシュ軸が設置され、前記プッシュ軸にはまたプッシュ歯車が設置される。

0008

前記旋転チャンバのうち前記回転ブロックに近接している端壁の中には前記移動チャンバと連通している挟みチャンバが設置され、前記挟みチャンバの両側端壁の中にはばねチャンバが設置され、前記ばねチャンバの左端壁には連結ばねが設置され、前記連結ばねの右端にはスライド板が固定的に設置され、前記スライド板の一つの端面には一端が前記挟みチャンバの中に位置している連結ロッドが設置され、前記連結ロッドの一端の中には片側端壁と前後端壁とがいずれも前記挟みチャンバと連通している支持溝が設置され、後側の前記旋転チャンバの中には前端が前記挟みチャンバと前記支持溝とを貫通しており、且つ前側の前記旋転チャンバの中に位置している二本の摩擦ロッドが設置され、片側の前記摩擦ロッドの後端と前記プッシュ歯車の上端とが噛合するように連結され、前記回転軸にはまた回転歯車が固定的に連結され、前記回転歯車の右端には従動歯車が噛合するように連結され、前記従動歯車の中心と前側の前記旋転軸の後端とが固定的に連結され、前記回転ロッドが二本の前記摩擦ロッドの間に位置している。

発明の効果

0009

本発明の有益的な効果は:本装置は構造が簡単で、操作が便利であり、小さくて便利で、取り外されて置くことができ、組み合わせも簡単であり、保存と使用が便利であり、また、前記旋転軸を運動させることにより補光ライトの多角度調節を実現でき、使用者の各種のニーズを満たし、それにより装置の適用範囲を広げ、携帯電話が横置きしても縦置きしても本装置に影響を与えなく、支持ロッドと摩擦溝との間の協働により、装置の安定性を高める。

図面の簡単な説明

0010

下記に図1〜4をあわせて本発明について詳しく説明し、便利に説明するために、下記の方向を以下のように規定する:図1は本発明装置の正面図であり、以下に述べる上下左右前後の方向と図1の自身投影関係の上下左右前後の方向とが一致である。

0011

図1は本発明の携帯電話自撮り補光ライトの全体全断面の正面構造概略図
図2は本発明の携帯電話自撮り補光ライトの調節機構の全断面の上面拡大構造概略図
図3は本発明の携帯電話自撮り補光ライトの調節機構の局部断面の正面拡大構造概略図
図4は本発明の携帯電話自撮り補光ライトの補光ライトの左視拡大概略図

実施例

0012

本発明書に開示した全ての特徴、或いは開示した全ての方法、過程中のステップは、互いに排斥する特徴或いはステップ以外に、いかなる方式で組み合わせることができる。

0013

図1〜4を参照し、本発明の携帯電話自撮り補光ライトは、携帯電話ケース1を含み、前記携帯電話ケース1の左端面には装置を前記携帯電話ケース1に固定できる吸着機構44が設置され、前記吸着機構44の上側には補光角度を調整できる調節機構43が設置され、前記調節機構43は支持ブロック23を含み、前記支持ブロック23の中には移動チャンバ3が設置され、前記移動チャンバ3の下端壁の中には上方に開口した移動溝18が設置され、前記移動溝18の中には移動板28が設置され、前記移動板28の上端には上端が前記移動チャンバ3の中に位置している二つの移動ブロック2が設置され、二つの前記移動ブロック2の間には回転軸19が回転できるように連結され、前記回転軸19には回転ブロック20が設置され、前記回転ブロック20の上端には上端が外部空間の中に位置している回転ロッド25が回転できるように連結され、前記回転ロッド25の上端には固定ブロック26が固定的に設置され、前記固定ブロック26には補光ライト27が設置される。

0014

有益的には、前記吸着機構44は摩擦ブロック12を含み、前記摩擦ブロック12の右端には吸盤8が設置され、前記摩擦ブロック12の中には上端壁が外部空間と連通している摩擦溝11が設置され、前記摩擦溝11の中には上端が外部空間に位置している支持ロッド45が設置され、前記支持ロッド45の上端と前記支持ブロック23とが固定的に連結され、前記支持ロッド45の中には左端壁が前記摩擦溝11と連通しているばね溝10が設置され、前記ばね溝10の右端壁には伸縮ばね9が設置され、前記伸縮ばね9の左端には台形ブロック7が設置され、前記摩擦溝11の左端壁の中には外部空間と連通している位置制限溝17が設置され、前記位置制限溝17の中には左端が外部空間の中に位置している位置制限ブロック16が設置され、前記台形ブロック7の左端が前記位置制限溝17の中に位置しており、前記位置制限溝17の下端壁には上方に開口したスライド溝15が設置され、前記スライド溝15の右端壁には圧縮ばね13が固定的に設置され、前記圧縮ばね13の左端には上端が前記位置制限溝17の中に位置しているスライドブロック14が固定的に設置され、前記スライドブロック14の上端と前記位置制限ブロック16とが固定的に連結される。

0015

有益的には、前記調節機構43はまた旋転軸5を含み、前記移動ブロック2の中には旋転チャンバ33が設置され、前記旋転チャンバ33の中には前記回転ブロック20と離れている一端が外部空間に位置しており、且つ前記回転ブロック20と近接している一端が前記移動チャンバ3の中に位置している前記旋転軸5が設置され、後側の前記旋転チャンバ33の中に位置している旋転軸5には旋転歯車39が固定的に設置され、前記旋転歯車39の右端には伝動歯車38が噛合するように連結され、前記伝動歯車38の中心には前後両端がそれぞれ後側の前記旋転チャンバ33の前後端壁と回転できるように連結される伝動軸36が固定的に設置され、前記伝動軸36にはまた第一傘歯車37が設置され、前記第一傘歯車37の左端には第二傘歯車35が噛合するように連結され、前記第二傘歯車35の中心には左端が後側の前記旋転チャンバ33の左端壁と回転できるように連結されるプッシュ軸31が設置され、前記プッシュ軸31にはまたプッシュ歯車34が設置される。

0016

前記旋転チャンバ33のうち前記回転ブロック20に近接している端壁の中には前記移動チャンバ3と連通している挟みチャンバ24が設置され、前記挟みチャンバ24の両側端壁の中にはばねチャンバ42が設置され、前記ばねチャンバ42の左端壁には連結ばね29が設置され、前記連結ばね29の右端にはスライド板30が固定的に設置され、前記スライド板30の一つの端面には一端が前記挟みチャンバ24の中に位置している連結ロッド22が設置され、前記連結ロッド22の一端の中には片側端壁と前後端壁とがいずれも前記挟みチャンバ24と連通している支持溝21が設置され、後側の前記旋転チャンバ33の中には前端が前記挟みチャンバ24と前記支持溝21とを貫通しており、且つ前側の前記旋転チャンバ33の中に位置している二本の摩擦ロッド4が設置され、片側の前記摩擦ロッド4の後端と前記プッシュ歯車34の上端とが噛合するように連結され、前記回転軸19にはまた回転歯車40が固定的に連結され、前記回転歯車40の右端には従動歯車41が噛合するように連結され、前記従動歯車41の中心と前側の前記旋転軸5の後端とが固定的に連結され、前記回転ロッド25が二本の前記摩擦ロッド4の間に位置している。

0017

下記に、図1〜4と上記記述した本出願の携帯電話自撮り補光ライトの具体的な構成を参考し、本出願の携帯電話自撮り補光ライトの使用方法を詳しく紹介する:

0018

本発明装置を使用するとき、前記摩擦ブロック12を前記吸盤8により前記携帯電話ケース1に相対的に固定し、また前記支持ロッド45の下端を前記摩擦溝11の中に挿入し、それにより前記台形ブロック7の一端を前記位置制限溝17の中に入らせ、前記支持ロッド45と前記摩擦溝11とを摩擦するように連結させ、前記支持ロッド45の下端を取り出すとき、前記位置制限ブロック16を押し、前記台形ブロック7を連動させて前記ばね溝10に戻らせ、それにより前記支持ロッド45の下端を取り出す。

0019

後側の前記旋転軸5を回転させ、それにより前記旋転歯車39を回転連動させ、それにより前記伝動歯車38と、前記伝動軸36と、前記第一傘歯車37と、前記第二傘歯車35と、前記プッシュ軸31及び前記プッシュ歯車34を回転連動させ、それにより片側の前記摩擦ロッド4を前後に運動連動させ、それにより前記回転ロッド25と、前記固定ブロック26及び前記補光ライト27を回転連動させ、それにより前記補光ライト27の角度を調節し、前側の前記旋転軸5を回転させ、それにより前記従動歯車41を回転連動させ、それにより前記回転歯車40を回転連動させ、それにより前記回転軸19を回転連動させ、それにより前記回転ブロック20と、前記回転ロッド25と、前記固定ブロック26及び前記補光ライト27を回転連動させ、それにより前記補光ライトをニーズによって両側に揺動させ、二つの前記旋転軸5を移動することにより、前記移動ブロック2を連動させて前記移動チャンバ3の中で運動させ、それにより前記補光ライト27と携帯電話との間の距離を変更する。

0020

本発明の有益的な効果は:本装置は構造が簡単で、操作が便利であり、小さくて便利で、取り外されて置くことができ、組み合わせも簡単であり、保存と使用が便利であり、また、前記旋転軸を運動させることにより補光ライトの多角度調節を実現でき、使用者の各種のニーズを満たし、それにより装置の適用範囲を広げ、携帯電話が横置きしても縦置きしても本装置に影響を与えなく、支持ロッドと摩擦溝との間の協働により、装置の安定性を高める。

0021

以上に述べたのはただ本発明の具体的な実施方式で、しかし本発明の保護範囲はここに限らないである。全部の創造的な労働を通じなく思いついた変化と取替は本発明の保護範囲にカバーされる。だから本発明の保護範囲は権利要求書が限定される保護範囲を標準とする。

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