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技術 めっき装置

出願人 株式会社友電舎
発明者 秋山正洋中本雅友渡邊英生
出願日 2019年4月19日 (1年10ヶ月経過) 出願番号 2019-079930
公開日 2020年10月29日 (3ヶ月経過) 公開番号 2020-176306
状態 未査定
技術分野 電気分解または電気泳動による被覆
主要キーワード 突設板 運搬治具 解放部分 エアーポケット 通電バー 保持腕 ベルトコンベヤー 導電帯
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年10月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

樹状保持具の腕部をワークの開口に挿し入れて、ワークを取り付けた状態でめっき処理を行うと、ワークと腕部とが接触している部分や形状によるエアーポケットとなるめっき液充填されない部分にはめっきが付着せず、めっき不良ができてしまう。

解決手段

めっき処理時において、樹状保持具に上下方向への揺動を生じさせる突設板と樹状保持具への通電を保持する接点部材を設けることによって、ワークと樹状保持具との接触位置をずらし、自動的にめっき不良の発生を防止するめっき装置を提供する。

概要

背景

従来、例えばナットなどの開口を有する筒状ワークにめっき処理を施す場合は、吊下げられた主幹側方延出してなる腕部を有する樹状保持具が用いられ、前記腕部を前記開口に挿し入れることにより前記筒状ワークを取り付けて行われていた(特許文献1)。

概要

樹状保持具の腕部をワークの開口に挿し入れて、ワークを取り付けた状態でめっき処理を行うと、ワークと腕部とが接触している部分や形状によるエアーポケットとなるめっき液充填されない部分にはめっきが付着せず、めっき不良ができてしまう。 めっき処理時において、樹状保持具に上下方向への揺動を生じさせる突設板と樹状保持具への通電を保持する接点部材を設けることによって、ワークと樹状保持具との接触位置をずらし、自動的にめっき不良の発生を防止するめっき装置を提供する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

めっき処理液充填可能な槽と、前記槽を構成する向かい合った側壁の上に架け渡されて、前記槽の後端から前端に向かって前記側壁に沿って移動する導電性横杆と、前記横杆からめっき処理液面に向かって垂直に吊下げられた主幹及び当該主幹から側方に突出する複数の腕部を有する樹状保持具と、前記横杆を前方に運搬する共に、前記横杆を上下移動自在に保持する横杆保持具と、前記側壁の上端よりも上方に突設され、突端よりも後側が緩斜面に形成されてなると共に前記突端よりも前側が急峻面に形成されてなる突設板と、前記横杆の上下の揺動追従して動き、前記樹状保持具への通電を保持する接点部材と、を備えることを特徴とするめっき装置。

請求項2

前記突設板が、略三角形に形成されてなることを特徴とする請求項1に記載のめっき装置。

請求項3

前記横杆保持具は前記横杆を断続的に移動させると共に、一回の移動ごとに一の前記突設板における前記突端及び前記急峻面よりも前側まで移動することを特徴とする請求項1または2に記載のめっき装置。

請求項4

前記横杆保持具は、前記横杆の前後に挟在する保持腕部を備えることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1つに記載のめっき装置。

請求項5

前記急峻面が前記側壁の上面に対して略垂直に形成されてなることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1つに記載のめっき装置。

請求項6

前記突設板が、前記槽を挟んで配設されてなると共に、前後に互い違いに配設されてなることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1つに記載のめっき装置。

請求項7

前記突設板が、前記側壁の前後方向に沿って複数配設されてなることを特徴とする請求項1〜6のいずれか1つに記載のめっき装置。

請求項8

前記接点部材が、前後方向に沿って複数設けられてなることを特徴とする請求項1〜7のいずれか1つに記載のめっき装置。

技術分野

0001

本発明は、めっき装置に関する。

背景技術

0002

従来、例えばナットなどの開口を有する筒状ワークにめっき処理を施す場合は、吊下げられた主幹側方延出してなる腕部を有する樹状保持具が用いられ、前記腕部を前記開口に挿し入れることにより前記筒状ワークを取り付けて行われていた(特許文献1)。

先行技術

0003

特開2001−335994号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、開口に腕部を挿し入れてワークを取り付けた状態でめっき処理を行うと、ワークと腕部とが接触している部分や形状によるエアーポケットとなるめっき液充填されない部分にはめっきが付着せず、めっき不良ができてしまう。

0005

めっき不良が生じると製品品質に大きな影響を与えるため、従来は作業者が槽に浸漬されている樹状保持具を適時に移動させたり揺らすなどしてワークと腕部との接触部分をずらし、めっき不良が生じないようにしていたが、人の手による作業では移動や揺らす動作を一定とすることが難しく、安定した品質を確保することが難しい。また、樹状保持具を揺らす作業を人の手にゆだねることで、人件費が上昇し、製品価格の上昇の原因ともなる。

0006

特に、めっき処理を自動で行うことができる自動めっき処理装置においては、樹状保持具は槽中を自動運搬治具によって自動的に運搬されている。このような自動運転中に、作業者が自動運搬治具に保持されている樹状保持具に触れてワークを揺動させることは、かえってめっき処理を不安定にするだけでなく、作業者にとって危険な行為となる。

課題を解決するための手段

0007

そこで、上記課題を解決する手段として本発明に係るめっき装置は、めっき処理液を充填可能な槽と、前記槽を構成する向かい合った側壁の上に架け渡されて、前記槽の後端から前端に向かって前記側壁に沿って移動する導電性横杆と、前記横杆からめっき処理液面に向かって垂直に吊下げられた主幹及び当該主幹から側方に突出する複数の腕部を有する樹状保持具と、前記横杆を前方に運搬する共に、前記横杆を上下移動自在に保持する横杆保持具と、前記側壁の上端よりも上方に突設され、突端よりも後側が緩斜面に形成されてなると共に前記突端よりも前側が急峻面に形成されてなる突設板と、前記横杆の上下の揺動に追従して動き、前記樹状保持具への通電を保持する接点部材と、を備えることを特徴とする。

0008

前記筒状ワークとしては、例えば、ナット、ワッシャースリーブ、若しくはリングなどの環状のワークを挙げることができる。

0009

なお、めっき処理には電解めっき工程及び無電解めっき工程のうち適宜のものが含まれるほか、めっき処理に関連する前処理工程、酸電解や酸分解などの後処理工程を含むこととしてもよい。また、めっき処理液には、めっき液が含まれるほか、めっき処理に必要な水及び酸などの処理剤が含まれることとしてもよい。

0010

また、接点部材が横杆の揺動に追従するために、接点部材は弾性材を有するものであることが好ましい。さらに、前記弾性材は導電性を有するバネであることが好ましい。

0011

また、前記突設板が、略三角形に形成されてなることとしても好ましい。

0012

さらに、前記横杆保持具は前記横杆を断続的に移動させると共に、一回の移動ごとに、一の前記突設板における前記突端及び前記急峻面よりも前側まで移動することとしても好ましい。

0013

さらにまた、前記横杆保持具は、前記横杆の前後に挟在する保持腕部を備えることとしても好ましい。

0014

また、前記急峻面が前記側壁の上面に対して略垂直に形成されてなることとしても好ましい。

0015

さらに、前記突設板が、前記槽を挟んで配設されてなると共に、前後に互い違いに配設されてなることとしても好ましい。なお、複数の突設板が一組となって、槽の一方の側壁の側に連続して配設され、他の組からなる突設板が槽の他方の側壁の側において前記一組の突設板から前後方向にずれて配設されてなることにより、組ごとに互い違いとしてもよい。

0016

さらに、前記突設板が、前記側壁の前後方向に沿って複数配設されてなることとしても好ましい。

0017

さらにまた、前記横杆の上端と当接しながら揺動時に断電を防ぎ電力を供給可能なばね入りの接点部材が前後方向に沿って複数設けられてなることとしても好ましい。

発明の効果

0018

本発明によれば、人の手によることなく、ワークと樹状保持具との接触位置を樹状保持具の上下の揺動によりずらすことができ、前記接触位置がめっき処理中において固定されることに由来するめっき不良の発生を防止することができる。

0019

また、本発明によれば、樹状保持具が自動的に運搬されてめっき処理が行われる自動めっき装置においても、人の手によることなく、ワークと樹状保持具との接触位置を樹状保持具の上下の揺動によりずらすことができ、めっき不良の発生を防止することができる。

図面の簡単な説明

0020

めっき装置1の全体を示す概略図を示す図である。
樹状保持具12が突設板19の緩斜面αに差し掛かる様子を示す図である。
樹状保持具12が突設板19の突端βに到達した様子を示す図である。
樹状保持具12が突設板19の急峻面γに沿って落下した様子を示す図である。
一の突設板19に対して一の接点部材16が対応する関係を示す図である。

実施例

0021

以下、本発明に係る実施の形態を、図を参照しながら詳しく説明する。なお、本明細書及び図面において、実質的に同一の機能構成を有する構成要素については、同一の符号を付することにより重複説明を省略する。また、本実施の形態には本発明の具体例の一例を示すものであり、本発明は以下の記載に限定されるものではない。

0022

図1には、本発明に係るめっき装置1の全体を示す概略図を示す。めっき装置1は、めっき槽3を有する。めっき槽3にはめっき液2が充填されてなる。めっき槽3の側面を構成する向かい合った非導電性素材からなる側壁4,4の間には、導電性の横杆5が架け渡されてなる。

0023

側壁4の外面上部からは、前後方向に離間して突設されてなる複数の腕杆11が設けられてなり、腕杆11の上には、側壁4に近い側にベルトコンベヤー6が設置され、ベルトコンベヤー6の外側に隣接して陰極用の陰極通電バー21が設置されてなる。

0024

横杆5は、ベルトコンベヤー6,6の上面に配置された横杆保持具7,7に保持されてなる。横杆保持具7は、ベルトコンベヤー6,6の動作によって、矢印Aが示すめっき槽3の後端から前端に向かう方向(以下、前方という。)へ移動することにより、横杆5を前方に運搬する。

0025

横杆保持具7は、ベルトコンベヤー6の上に接面してなる底端9と、底端9の上に横杆5の前後を保持可能に上方に突設されてなる保持腕部8を備える。保持腕部8には、上端中央部、および左右端の中央部が解放されてなる溝10が形成されてなる。溝10の下半部10aは、横杆5の厚さよりもわずかに幅広に形成された垂直面に形成され、溝10の上半部10bは、互いに向かいあう面が上方に向かうに従って拡開するように形成されてなる。

0026

これにより、横杆5を横杆保持具7に保持させるために上方から挿し入れる際には、溝10の拡開した上端解放部分から確実に挿し入れることができる。さらに、横杆保持具7に保持された横杆5は、溝10の下半部10aによって支持されることにより、前方への移動時にも前後に転倒することがない。さらにまた、横杆保持具7は、上半部10bの上端が解放されてなることにより、下に説明する樹状保持具12の揺動時にも、樹状保持具12と共に自在に上下方向へ移動することができる。また、溝10の下半部10aは横杆5の揺動時に突設板19の緩斜面αに沿って上方へ移動する距離、すなわち突設板19の溝10の底面からの突出高さよりも高く形成されてなる。これにより、横杆5は揺動時にも下半部10aによって支持されるので、転倒することがない。

0027

また、横杆5の中央からは、樹状保持具12がめっき液2の液面に向かって垂直に吊下げられてなる。樹状保持具12は、横杆5から垂直下方向に延在してなる主幹13と、主幹13から側方に突出する複数の腕部14を有する。

0028

さらに、横杆5の上下の揺動に追従して動き、樹状保持具12への通電を保持するバネ15を有する接点部材16が、横杆5の上面に接する状態に設置されてなる。バネ15は導電性の金属によって形成されてなると共に、接点部材16を横杆5の上面に押し付ける方向に付勢してなる。また接点部材16は、図1図4に示すように、前後方向に沿って複数設けられてなる。これにより、横杆5が前方へ移動しながら上下に揺動する位置を、めっき槽3における任意の位置とすることができる。なお、バネ15は陰極導電帯20を介して図示しない電源に接続されてなる。

0029

なお、めっき装置1は、図示しない電源からバネ15、及び接点部材16を介して横杆5及び樹状保持具12を陰極として通電すると共に、側壁4の上端に掛けられてなる陽極端子23に固定されて、めっき液2内に吊下げられてなる陽極板24を陽極とすることによってめっき処理の対象となるナット22にめっき処理を施す。

0030

さらに、接点部材16の後端角部は、斜め上方に向かって切り欠け面16aを有することにより、接点部材16の前端の厚さが後端の厚さよりも厚く形成されてなる。接点部材16がこのような形状に形成されてなることにより、前方へ移動する横杆5の上端が一の接点部材16からその前方に隣り合う他の接点部材16に移る際に、横杆5が揺動により一の接点部材16を押上げながら移動している場合にも他の接点部材16の後端に引っ掛かることを防止する。接点部材16の後端への引っ掛かりを防止することにより、通電が途切れる不具合の発生を防止することができる。

0031

陰極通電バー21の外側面には、突設基板17,17がネジ18によって取り付けられてなる。突設基板17には、側壁4の上端よりも上方に突設する突設板19(19a,19b、19c)が前後方向に形成されてなる。突設板19は、突端αと、突端αよりも後側に緩斜面βと、突端αよりも前側に側壁4の上面に対して垂直な急峻面γとを有する三角形状に形成されてなる。なお、突設板19は、左右の陰極通電バー21の外側面にそれぞれ取り付けられて、めっき槽3を挟んで前後方向に互い違いとなる位置に設けられてなる。なお、本実施の形態において、突設板19は、図1の突設基板17に付された一点鎖線よりも上方部分となる。

0032

次にめっき装置1の作用について説明する。なお本実施の形態において、めっき処理の対象となるワークにはナット22を例として挙げる。横杆5は、図1に示すように、ナット22を腕部14に掛けた状態の樹状保持具12をめっき液2の中に浸漬した状態で、横杆保持具7に保持されてなる。

0033

横杆保持具7は、ベルトコンベヤー6の動作により横杆5と共に樹状保持具12を前方に運搬しながら移動する。ここで、横杆5は、溝10に最も深く保持されている状態において、すなわち横杆5が突設板19と接触しない状態において、左右の陰極通電バー21の上面に接触した状態で前方に摺動される。横杆5は、陰極導電帯20及び陰極通電バー21のそれぞれから電気が供給され、ナット22への通電が途切れないように保持されている。

0034

突設板19と接触すると、図2に示すように、緩斜面αに沿って底端9から上方に持ち上げられる。このとき突設板19は、めっき槽3を挟んで左右の陰極通電バー21のそれぞれに取り付けられてなるが、図1に示すように、左右の突設板19は前後に互い違いとなるように取付けられてなることにより、横杆5の左右の一端部が上方に持ち上げられた際にも他端部は陰極通電バー21に直接接触した状態を維持することができる。

0035

また、突設板19も導電性の素材によって形成されて陰極通電バー21に直接取り付けられてなるため、横杆5は突設板19を介しても電気の供給を受けることができる。

0036

さらに、樹状保持具12が前方へ移動すると、図3に示すように、横杆5は突端βに達する。続いて樹状保持具12が前方へ移動すると、図4に示すように、急峻面γに沿って落下する。すなわち、樹状保持具12は、突設板19の緩斜面α、突端部β及び急峻面γを通過する間に上下方向に対して揺動する。

0037

この時、樹状保持具12の腕部14に掛けられたナット22は、横杆5の落下の衝撃によって瞬時にわずかに例えば矢印Bのように軸回転し、図4破線で示された状態22aから二点鎖線で示された状態22bへ変化することにより、腕部14との接触位置がわずかにずれる。これにより、前記接触位置がめっき処理中において固定されることに由来するめっき不良の発生を防止することができる。

0038

また、接点部材16は、図2及び図3に示すように、緩斜面αに沿って上方へ移動する横杆5に追従しながら上方へ位置を変動させる。また、横杆5が突端βを通過した際には、図4に示すように、バネ15の下方向への付勢力によって、落下する横杆5からも離脱することなく追従し、樹状保持具12への通電を保持する。さらに、落下直後の横杆5を上方からバネ15の付勢力によって底端9に押さえつけて横杆5の跳ね上がりを防止し、陰極導電帯20及び陰極通電バー21からの通電を確実に保持させることができる。

0039

また、横杆保持具7は、突設板19aを通過した後もさらに前方へ移動し、突設板19aと同様に突設板19b,19cにおいても横杆5及び樹状保持具12を揺動させる。突設基板17に三つの突設板19a,19b,19cが側壁4の前後方向に沿って設けられてなることによって、1回の揺動ではナット22と腕部14との接触位置のずれの大きさが十分でなかった場合でも、3回の揺動を経ることによって、十分な変化量をもって前記接触位置をずらすことができる。このように複数の揺動によって、より確実にめっき処理の不良の発生を防止することができる。

0040

さらに、突設板19がめっき槽3を挟んで左右にそれぞれ設けられてなることによって、樹状保持具12の腕部14に掛けられたナット22への揺動の効果が、左右に対して偏りが生ずることを防止することができる。

0041

さらにまた、本実施の形態において、横杆保持具7の前方への移動は、断続的に行われ、一回の移動ごとに突設板19a,19b,19cのうちの突端β及び急峻面γよりも前方に至るまで横杆5を移動させる。一回の移動が完了すると、ベルトコンベヤー6は一旦停止し、一定時間経過後、前方への移動動作再開する。また、横杆5は、図5に示すように、一つの突設板19を越える間(特に、突端β及び急峻面γを越える間のことをいう。)には、対応する一つの接点部材16の直下に位置させることが好ましい。これにより、一つの突設板19を越える間に接点部材16同士の間の移動を防止し、不測の事態により接点部材16から樹状保持具12への通電の保持を断絶することを防止することができる。横杆保持具7の前方への移動を断続的に行って、突設板19が突端βから落下した直後に一旦停止することにより、接点部材16による横杆5の押さえつけを底端9に対して正確に垂直下方向に行うことができ、接点部材16から樹状保持具12への通電の保持をより確実にすることができる。

0042

1 めっき装置
3めっき槽
4側壁
5横杆
7 横杆保持具
12樹状保持具
14 腕部
15バネ
16接点部材
19突設板
21陰極通電バー
22ナット
24 陽極板

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