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技術 段ボール箱

出願人 京セラドキュメントソリューションズ株式会社
発明者 高橋明成
出願日 2019年4月16日 (1年10ヶ月経過) 出願番号 2019-077517
公開日 2020年10月29日 (3ヶ月経過) 公開番号 2020-175905
状態 未査定
技術分野 積重ね可能容器 紙器
主要キーワード あり組み 留め片 延長片 外側板 折り込み片 内側板 拡張領域 梱包箱
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年10月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

段ボール箱において、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できること。

解決手段

内フラップ3は第1側板部21に連なる。側板延長片6は、第2側板部22の両側辺折り目を介して連なり、前記第1側板部21に重なる重畳部61および前記重畳部61から上方へ突出した突出片62を有する。前記第1側板部21は、前記内フラップ3との境界部分を根元部として切り起こされた切り起こし片21aおよび残りの側板基部21bを有する。前記重畳部61の一部および前記突出片62は、前記切り起こし片21aの切り起こしにより形成された抜き穴21cに挿入された状態で、前記側板基部21bの内側面および前記切り起こし片21aの外側面に沿っている。前記突出片62は、前記第1側板部21における前記抜き孔21cの縁部と係合している。

概要

背景

直方体状の段ボール箱が、梱包箱として広く用いられている。前記段ボール箱が1枚の段ボール紙により構成される場合、組み立て前、または、解体後の段ボール紙の取り扱いが容易である。

一般的な段ボール箱において、4つの側板部は各筒状に形成される。この場合、4つの側板部が一連に形成されており、さらに連結片が4つの側板部のうちの1つに連なって形成されており、前記連結片が前記4つの側板部のうちの他の1つに接着される。

また、組み立て時の接着工程が不要な段ボール箱が採用される場合もある。例えば、4つの側板部のうちの対向する2つ各々が、外側板および前記外側板の上辺連なり内側に折り込まれる内側板からなる二重構造を有する。さらに、前記4つの側板部のうちの残りの2つ各々に連なる折り込み片が、前記外側板と前記内側板との間に挟み込まれる(例えば、特許文献1参照)。この場合、前記段ボール箱の組み立て、および、解体が容易である。

概要

段ボール箱において、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できること。内フラップ3は第1側板部21に連なる。側板延長片6は、第2側板部22の両側辺折り目を介して連なり、前記第1側板部21に重なる重畳部61および前記重畳部61から上方へ突出した突出片62を有する。前記第1側板部21は、前記内フラップ3との境界部分を根元部として切り起こされた切り起こし片21aおよび残りの側板基部21bを有する。前記重畳部61の一部および前記突出片62は、前記切り起こし片21aの切り起こしにより形成された抜き穴21cに挿入された状態で、前記側板基部21bの内側面および前記切り起こし片21aの外側面に沿っている。前記突出片62は、前記第1側板部21における前記抜き孔21cの縁部と係合している。

目的

本発明の目的は、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できる段ボール箱を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

1枚の段ボール紙により構成される段ボール箱であって、矩形状の底板部と、それぞれ前記底板部の四辺に折り目を介して連なり起立する4つの側板部と、前記4つの側板部のうち相互に対向する2つの第1側板部の上辺に折り目を介して連なり前記底板部に対向する2つの内フラップと、前記4つの側板部のうち残りの2つの第2側板部の一方の上辺に折り目を介して連なり、前記2つの内フラップの上面に重なるとともに前記4つの側板部が形成する上方の開口を塞ぐ蓋部と、前記2つの第2側板部の両側辺に折り目を介して連なり、それぞれ前記第1側板部に重なる重畳部および重畳部から上方へ突出した突出片を有する4つの側板延長片と、を備え、前記第1側板部各々は、前記内フラップ各々との境界部分を根元部として切り起こされた切り起こし片および残りの部分である側板基部を有し、それぞれ前記第1側板部に沿って並ぶ2組の前記側板延長片のペア各々における前記重畳部の一部および前記突出片は、前記第1側板部各々における少なくとも前記切り起こし片の切り起こし跡の部分を含む領域に形成された開口である抜き孔に挿入された状態で、前記第1側板部各々における前記側板基部の内側面および前記切り起こし片の外側面に挟まれており、前記側板延長片のペア各々の前記突出片は、前記第1側板部各々における前記内フラップ各々との境界部分における前記抜き孔の縁部と係合している、段ボール箱。

請求項2

前記4つの側板延長片における前記突出片は、前記蓋部よりも上方へ突出しており、前記突出片における前記蓋部から上方への突出長さは、前記底板部の厚みよりも小さく、前記底板部における前記2つの第1側板部との境界部分に、前記段ボール箱が積み重ねられたときに前記突出片における前記蓋部から突出する部分を挿入可能な2つのスリットが形成されている、請求項1に記載の段ボール箱。

請求項3

前記4つの側板延長片における前記突出片は、前記内フラップよりも上方へ突出しており、前記突出片における前記内フラップから上方への突出長さが、前記蓋部の厚みよりも小さい、請求項1に記載の段ボール箱。

技術分野

0001

本発明は、1枚の段ボール紙により構成される段ボール箱に関する。

背景技術

0002

直方体状の段ボール箱が、梱包箱として広く用いられている。前記段ボール箱が1枚の段ボール紙により構成される場合、組み立て前、または、解体後の段ボール紙の取り扱いが容易である。

0003

一般的な段ボール箱において、4つの側板部は各筒状に形成される。この場合、4つの側板部が一連に形成されており、さらに連結片が4つの側板部のうちの1つに連なって形成されており、前記連結片が前記4つの側板部のうちの他の1つに接着される。

0004

また、組み立て時の接着工程が不要な段ボール箱が採用される場合もある。例えば、4つの側板部のうちの対向する2つ各々が、外側板および前記外側板の上辺連なり内側に折り込まれる内側板からなる二重構造を有する。さらに、前記4つの側板部のうちの残りの2つ各々に連なる折り込み片が、前記外側板と前記内側板との間に挟み込まれる(例えば、特許文献1参照)。この場合、前記段ボール箱の組み立て、および、解体が容易である。

先行技術

0005

特開2001−341723号公報

発明が解決しようとする課題

0006

ところで、前記段ボール箱において、組み立て時の接着工程が不要であることに加え、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できることが望まれる。

0007

本発明の目的は、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できる段ボール箱を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

本発明の一の局面に係る段ボール箱は、1枚の段ボール紙により構成される。前記段ボール箱は、矩形状の底板部と、4つの側板部と、2つの内フラップと、蓋部と、4つの側板延長片と、を有する。前記4つの側板部は、それぞれ前記底板部の四辺に折り目を介して連なり起立する。前記2つの内フラップは、前記4つの側板部のうち相互に対向する2つの第1側板部の上辺に折り目を介して連なり前記底板部に対向する。前記蓋部は、前記4つの側板部のうち残りの2つの第2側板部の一方の上辺に折り目を介して連なり、前記2つの内フラップの上面に重なるとともに前記4つの側板部が形成する上方の開口を塞ぐ。前記4つの側板延長片は、前記2つの第2側板部の両側辺に折り目を介して連なり、それぞれ前記第1側板部に重なる重畳部および重畳部から上方へ突出した突出片を有する。前記第1側板部各々は、前記内フラップ各々との境界部分を根元部として切り起こされた切り起こし片および残りの部分である側板基部を有する。それぞれ前記第1側板部に沿って並ぶ2組の前記側板延長片のペア各々における前記重畳部の一部および前記突出片は、前記第1側板部各々における前記切り起こし片の切り起こしにより形成された抜き穴に挿入された状態で、前記第1側板部各々における前記側板基部の内側面および前記切り起こし片の外側面に沿っている。前記側板延長片のペア各々の前記突出片は、前記第1側板部各々における前記内フラップ各々との境界部分における前記抜き孔の縁部と係合している。

発明の効果

0009

本発明によれば、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できる段ボール箱を提供することが可能になる。

図面の簡単な説明

0010

図1は、実施形態に係る段ボール箱の斜視図である。
図2は、実施形態に係る段ボール箱の展開平面図である。
図3は、実施形態に係る段ボール箱の断面図であり組み立て途中の第1の状態を表す。
図4は、実施形態に係る段ボール箱の断面図であり組み立て途中の第2の状態を表す。
図5は、実施形態に係る段ボール箱の断面図であり蓋が開いた状態を表す。
図6は、実施形態に係る段ボール箱の断面図であり蓋が閉じた状態を表す。
図7は、実施形態に係る段ボール箱における第1側板部周辺部の断面図であり蓋が閉じた状態を表す。
図8は、積み重ねられた2つの段ボール箱の断面図である。
図9は、積み重ねられた2つの段ボール箱における第1側板部周辺部の断面図である。

実施例

0011

以下、図面を参照しながら、本発明の実施形態について説明する。なお、以下の実施形態は、本発明を具体化した一例であって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。

0012

図2の展開図に示されるように、実施形態に係る段ボール箱10は、1枚の段ボール紙により構成される。

0013

図2において、一点鎖線は、谷折りされることによって折り目となる部分を表す。また、図2において、破線は、段ボール箱10の組み立て途中において一時的に谷折りされる部分を表す。

0014

また、図3〜6,8は、図1に示されるP−P平面における段ボール箱10の断面を表す。図7,9は、図6に示されるQ−Q平面における段ボール箱10の断面を表す。図3,4は、内フラップ3が底板部1に対向する位置へ折り曲げられる前の状態を表す。

0015

図5は、内フラップ3が底板部1に対向する位置へ折り曲げられた後における蓋部4が閉じられる前の状態を表す。図6〜9は、蓋部4が閉じられた状態を表す。

0016

段ボール箱10は、矩形状の底板部1と、4つの側板部2と、2つの内フラップ3と、蓋部4と、蓋留め片5とを有する。4つの側板部2は、それぞれ底板部1の四辺に折り目を介して連なり起立する(図1参照)。

0017

4つの側板部2は、相互に対向する2つの第1側板部21と、相互に対向する残り2つの第2側板部22とを含む。

0018

図1,7に示されるように、2つの内フラップ3は、2つの第1側板部21の上辺に折り目を介して連なり、底板部1に対向する。蓋部4は、2つの第2側板部22の一方の上辺に折り目を介して連なっている。

0019

蓋部4は、2つの内フラップ3の上面に重なるとともに、4つの側板部2が形成する上方の開口を塞ぐ。

0020

蓋留め片5は、蓋部4における一方の第2側板部22に連なる側と反対側の辺に折り目を介して連なる。蓋部4が閉じられた状態において、蓋留め片5は、他方の第2側板部22と2つの内フラップ3との間の隙間に挿入される。

0021

蓋留め片5は、第2側板部22および2つの内フラップ3との摩擦抵抗により、蓋部4を閉じられた状態に保持する。

0022

ところで、段ボール箱10において、組み立て時の接着工程が不要であることに加え、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できることが望まれる。

0023

段ボール箱10は、組み立て時の接着工程が不要であり、少ない段ボール紙の使用量で十分な強度を確保できる構造を有する。以下、その構造について説明する。

0024

段ボール箱10は、4つの側板延長片6をさらに有する。4つの側板延長片6は、2つの第2側板部22の両側辺に折り目を介して連なっている。4つの側板延長片6は、それぞれ第1側板部21に重なる重畳部61と、重畳部61から上方へ突出した突出片62とを有する。

0025

4つの側板延長片6は、それぞれ第1側板部21に沿って並ぶ2組の側板延長片6のペアを含む。以下の説明において、2組の側板延長片6のペア各々のことを側板延長片ペア6xと称する。

0026

第1側板部21各々は、内フラップ3各々との境界部分を根元部として切り起こされた切り起こし片21aと、残りの部分である側板基部21bとを有する。第1側板部21各々において、切り起こし片21aが切り起こされることにより、少なくとも切り起こし片21aの切り起こし跡の部分を含む領域に開口が形成される。以下の説明において、この開口のことを抜き孔21cと称する。

0027

本実施形態において、抜き孔21cが占める領域は、切り起こし片21aの切り起こし跡の領域と、一対の拡張領域210cとを含む(図5,6参照)。一対の拡張領域210cは、第1側板部21各々における内フラップ3各々との境界部分において前記切り起こし跡の領域の両側に連なる領域である。なお、抜き孔21cが占める領域が、切り起こし片21aの切り起こし跡の領域と一致する領域であってもよい。

0028

2組の側板延長片ペア6x各々における重畳部61の一部および突出片62は、抜き孔21cに挿入された状態で、第1側板部21各々における側板基部21bの内側面および切り起こし片21aの外側面に沿っている(図1,6,7参照)。また、重畳部61の一部および突出片62は、第1側板部21各々における側板基部21bの内側面および切り起こし片21aの外側面に挟まれている。

0029

なお、図3は、重畳部61の一部および突出片62が、抜き孔21cに挿入される前の状態を表す。図4は、重畳部61の一部および突出片62が、抜き孔21cに挿入された後、内フラップ3が底板部1に対向する位置へ折り曲げられる前の状態を表す。

0030

側板延長片ペア6x各々の突出片62は、第1側板部21各々における内フラップ3各々との境界部分における抜き孔21cの縁部21dと係合している。換言すれば、側板延長片ペア6x各々における2つの突出片62が、第1側板部21各々における内フラップ3各々との境界部分において、抜き孔21cに密に嵌め入れられている。本実施形態において、突出片62は、抜き孔21cにおける一対の拡張領域210cの縁部21dと係合している(図6参照)。

0031

側板延長片ペア6x各々における重畳部61の一部および突出片62が抜き孔21cに挿入され、かつ、突出片62が抜き孔21cの縁部21dと係合することにより、2つの第1側板部21および2つの第2側板部22が、一定の位置関係で起立した状態に保持される。その結果、底板部1および4つの側板部2が形成する直方体状の箱の強度が十分に確保される。

0032

即ち、段ボール箱10は、組み立て時の接着工程が不要な構造を有している。これにより、段ボール箱10の組み立て前、または、解体後の段ボール紙の取り扱いが容易である。

0033

さらに、段ボール箱10は、2つの内フラップ3を備えることにより、2つの第1側板部21と蓋部4との隙間を塞ぐことができる。

0034

また、第1側板部21は、側板延長片ペア6xの重畳部61を挟み込む外側板および内側板からなる二重構造ではなく、切り起こし構造を有する。そのため、段ボール箱10は、二重構造の側板部が採用される場合に比べ、段ボール紙の使用量が少ない。

0035

図6,7に示されるように、4つの側板延長片6における突出片62は、閉じられた蓋部4よりも上方へ突出している。これにより、突出片62が抜き孔21cの縁部21dと十分な強度で係合できるように、突出片62の高さが確保される。

0036

また、本実施形態において、突出片62における蓋部4から上方への突出長さは、底板部1の厚みよりも小さい。

0037

さらに、底板部1における2つの第1側板部21との境界部分に、段ボール箱10が積み重ねられたときに突出片62における蓋部4から突出する部分を挿入可能な2つのスリット1aが形成されている(図1,2,8,9参照)。従って、複数の段ボール箱10を安定的に積み重ねることが可能である。

0038

[応用例]
次に、段ボール箱10の応用例について説明する。以下、本応用例における、段ボール箱10と異なる点について説明する。

0039

本応用例において、4つの側板延長片6における突出片62が、内フラップ3よりも上方へ突出しており、突出片62における内フラップ3から上方への突出長さが、蓋部4の厚みよりも小さい。

0040

本応用例において、突出片62は、蓋部4から上方へ突出しない。そのため、底板部1にスリット1aが形成されていなくても、複数の段ボール箱10を安定的に積み重ねることが可能である。

0041

さらに、本応用例においても、突出片62が抜き孔21cの縁部21dと十分な強度で係合できるように、突出片62の高さが確保される。

0042

1 :底板部
1a :スリット
2 :側板部
3 :内フラップ
4 :蓋部
5 :蓋留め片
6 :側板延長片
6x :側板延長片ペア
10 :段ボール箱
21 :第1側板部
21a :切り起こし片
21b :側板基部
21c :抜き孔
21d :縁部
22 :第2側板部
61 :重畳部
62 :突出片

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