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技術 移動間仕切装置

出願人 株式会社オカムラ
発明者 下村恒夫高野和希
出願日 2019年2月19日 (1年9ヶ月経過) 出願番号 2019-027161
公開日 2020年8月31日 (2ヶ月経過) 公開番号 2020-133216
状態 未査定
技術分野 ウイング用の支持装置
主要キーワード 停止孔 格納レール 円形キャップ 雄ねじ軸 挿入ロッド 仕切り位置 等間隔おき 締結ネジ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年8月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

床材に追加施工することなく、パネル繊維質系床材の任意の位置に簡単に固定することができるようにした移動間仕切装置を提供する。

解決手段

パネル3の下端部を床材に固定するための固定手段9は、各パネル3の側枠8の下部に上下方向に移動可能に設けられたロッド10と、ロッド10を繊維質系床材5に向かって進退移動させる操作部材11と、ロッド10の下端に設けられ、少なくとも先端部が繊維質系床材5に食い込み可能な尖鋭部となっている突起12と、を備える。

概要

背景

移動間仕切装置には、パネル天井に設けたガイドレールに吊支された状態で移動する形式のものと、パネルの下部にキャスタを設け、パネルの自重を床面により支えながら天井のガイドレールに沿って移動する形式のものとがある。これらいずれの形式の移動間仕切装置においても、複数のパネルの側端面同士を接合させて室内を仕切った後、各パネルが移動しないように床材に固定する必要があるが、従来においては、例えば特許文献1に記載されているように、床材の所定位置に予め埋め込まれた受けに対し、パネルに設けた挿入ロッドを落とし込むことにより(一般にフランス落としと称されている)、各パネルを床材に固定している。

概要

床材に追加施工することなく、パネルを繊維質系床材の任意の位置に簡単に固定することができるようにした移動間仕切装置を提供する。パネル3の下端部を床材に固定するための固定手段9は、各パネル3の側枠8の下部に上下方向に移動可能に設けられたロッド10と、ロッド10を繊維質系床材5に向かって進退移動させる操作部材11と、ロッド10の下端に設けられ、少なくとも先端部が繊維質系床材5に食い込み可能な尖鋭部となっている突起12と、を備える。

目的

本発明は、このような問題点に着目してなされたもので、床材に追加施工することなく、パネルを繊維質系床材の任意の位置に簡単に固定することができるようにした移動間仕切装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

天井に設けられたガイドレールに沿って移動させることにより室内を仕切る複数のパネルに、該パネルの下端部を床材に固定するための固定手段を設けてなる移動間仕切装置であって、前記床材は繊維質系床材であり、前記固定手段は、前記各パネルの下部に上下方向に移動可能に設けられたロッドと、前記ロッドを前記繊維質系床材に向かって進退移動させる操作部材と、前記ロッドの下端に設けられ、少なくとも先端部が前記繊維質系床材に食い込み可能な尖鋭部となっている突起と、を備えることを特徴とする移動間仕切装置。

請求項2

前記突起は複数設けられていることを特徴とする請求項1に記載の移動間仕切装置。

請求項3

前記突起は、前記ロッドの下端に取付けられた床材グリップの下面に設けられていることを特徴とする請求項1または2に記載の移動間仕切装置。

請求項4

前記突起は、円盤状に形成された前記床材グリップの外周に沿って等間隔おきに設けられていることを特徴とする請求項3に記載の移動間仕切装置。

技術分野

0001

本発明は、天井に設けられたガイドレールに沿って移動する複数のパネル側端面同士を互いに接合させることにより、室内を簡易的に仕切移動間仕切装置係り、特に、パネルの下端部をカーペット等の繊維質床材に簡単に固定しうるようにした移動間仕切装置に関する。

背景技術

0002

移動間仕切装置には、パネルが天井に設けたガイドレールに吊支された状態で移動する形式のものと、パネルの下部にキャスタを設け、パネルの自重を床面により支えながら天井のガイドレールに沿って移動する形式のものとがある。これらいずれの形式の移動間仕切装置においても、複数のパネルの側端面同士を接合させて室内を仕切った後、各パネルが移動しないように床材に固定する必要があるが、従来においては、例えば特許文献1に記載されているように、床材の所定位置に予め埋め込まれた受けに対し、パネルに設けた挿入ロッドを落とし込むことにより(一般にフランス落としと称されている)、各パネルを床材に固定している。

先行技術

0003

特許第4763158号公報(段落0021、0022、図1)

発明が解決しようとする課題

0004

特許文献1に記載されているパネルの固定手段では、床材の所定位置に複数の受け坪を埋め込むための追加施工が必要となるだけでなく、移動間仕切装置を使用しないときに受け坪が露出するので床材の美観が損なわれる。

0005

また、受け坪は床材の定位置に設けられているので、パネルを任意の位置に固定することはできず、例えばホワイトボードプレゼンテーション用ボード等を組み込んだパネルを所望の位置まで移動させてそれらのボードを使用する場合に不便である。

0006

さらに、タイル等の硬質床材にカーペット等の繊維質系床材が敷設されている場合には、受け坪の開口部がカーペットに埋没して挿入ロッドの挿入が困難となるおそれがある。

0007

本発明は、このような問題点に着目してなされたもので、床材に追加施工することなく、パネルを繊維質系床材の任意の位置に簡単に固定することができるようにした移動間仕切装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0008

前記課題を解決するために、本発明の移動間仕切装置は、
天井に設けられたガイドレールに沿って移動させることにより室内を仕切る複数のパネルに、該パネルの下端部を床材に固定するための固定手段を設けてなる移動間仕切装置であって、前記床材は繊維質系床材であり、前記固定手段は、前記各パネルの下部に上下方向に移動可能に設けられたロッドと、前記ロッドを前記繊維質系床材に向かって進退移動させる操作部材と、前記ロッドの下端に設けられ、少なくとも先端部が前記繊維質系床材に食い込み可能な尖鋭部となっている突起と、を備えることを特徴としている。
この特徴によれば、操作部材を操作してロッドを下降させ、突起の先端部の尖鋭部を繊維質系床材に食い込ませるだけで、各パネルを任意の位置に簡単に固定することができる。従って、従来のように、床材に落としロッド挿入用の受け坪を埋め込むための追加施工は必要なく、かつ受け坪が露出して床材の美観が損なわれるということもない。

0009

前記突起は複数設けられていることを特徴としている。
この特徴によれば、複数の突起が繊維質系床材に食い込むので、パネルの移動を確実に防止することができる。

0010

前記突起は、前記ロッドの下端に取付けられた床材グリップの下面に設けられていることを特徴としている。
この特徴によれば、突起が繊維質系床材に深く食い込むと、板状をなす床材グリップの下面が繊維質系床材の表面に当接するので、突起が繊維質系床材に必要以上に食い込むのを防止することができる。

0011

前記突起は、円盤状に形成された前記床材グリップの外周に沿って等間隔おきに設けられていることを特徴としている。
この特徴によれば、複数の突起が繊維質系床材に広い領域で円形状に食い込むので、パネルに多方向からの力が加わっても安定よく固定することができる。また、繊維質系床材の表面に突起の食い込み痕が残りにくくなるので、繊維質系床材を損傷させたり、美観が損なわれたりするのが防止される。

図面の簡単な説明

0012

本発明の移動間仕切装置により室内を仕切っている状態の斜視図である。
パネルの正面図である。
パネルの側枠における固定手段の取付部を縦断して示す拡大正面図である。
図3のIV−IV線における縦断面図である。
図3のV−V線における拡大横断面図である。
板状部材の拡大底面図である。
床材への固定手段による固定を説明する図であり、(a)は固定前の状態、(b)は固定後の状態、(c)は他の固定後の状態を示す図である。
床材グリップの変形例を示す拡大斜視図である。
突起をロッドの下端に直接設けた変形例を示す拡大側面図である。

0013

本発明の実施形態を、実施例及び図面に基づいて以下に説明する。

0014

図1図6は、実施例に係る移動間仕切装置を示すもので、移動間仕切装置1は、図1及び図2に示すように、オフィス等の室内の天井Rに取り付けられたガイドレール2により上部が案内されて移動する複数のパネル3を備えている。各パネル3の下面の両側端部には、タイル等の硬質床材4の表面に敷設されたカーペット等の繊維質系床材5の表面に沿って走行するキャスタ6、6が取り付けられている。なお、キャスタ6を省略し、各パネル3がガイドレール2に吊支された状態で移動する形式の移動間仕切装置であってもよい。

0015

各パネル3は、不使用時にはガイドレール2の一端部に連続する枠状の格納レール7に格納され、格納されたパネル3を順次1枚ずつガイドレール2に沿って所定位置まで手動で移動させ、互いに隣接するパネル3の側端面同士を接合させることにより室内を仕切ることができる。

0016

各パネル3は、一枚の光透過性パネル板3aを枠により4辺を囲われて構成されおり、上枠にはガイドレール2に案内される案内部材が取り付けられており、下枠には上述したキャスタ6が取り付けられ、一対の側枠8はそれぞれ隣接するパネル3の側枠8に突き合わせて接合可能となっている。なお、パネル板3aは光透過性のものに限られず、さらに一枚に限られない。

0017

各パネル3における間仕切り時に進行方向後側となる側枠、すなわち図1及び図2において左側の側枠8の下部には、間仕切り後の各パネル3が移動しないように繊維質系床材5に固定するための固定手段9が設けられている。固定手段9は、図3図5に示すように、角管状をなす側枠8内の下部に上下方向に移動可能に収容されたロッド10と、このロッド10を手動操作により進退移動させる操作部材11と、ロッド10の下端に取り付けられた、下面に複数の突起12を有する円盤状の床材グリップ13とを備えている。

0018

ロッド10は、上部側の角軸ロッド10aと、下部側の丸軸ロッド10bとからなり、角軸ロッド10aの下端部に形成された下方に開口する雌ねじ孔14に、丸軸ロッド10bの上端部に連設された雄ねじ軸15を螺合させることにより一体化されている。

0019

図5に示すように、側枠8の下部内には、平面視右向きコ字状断面をなすロッドガイド16が上下方向に移動不能に嵌合され、このロッドガイド16内に角軸ロッド10aが上下方向に移動可能に嵌合されている。側枠8の下端の開口部にはカバー部材17が嵌着されており、丸軸ロッド10bは、カバー部材17の貫通孔を貫通して、下端部が側枠8の下端より突出し、カバー部材17によりガイドされるようになっている。

0020

操作部材11は、つまみ部11aとピン部11bとからなり、ピン部11bの先端部には雄ねじ11cが形成されている。ピン部11bは、側枠8の内側面(右側面)に形成された上下方向のガイド長孔18に沿って移動するように、雄ねじ11cが角軸ロッド10aの上端部に形成された内側方に開口する雌ねじ孔19に螺合されている。これにより、つまみ部11aを上下方向に操作すると、それに連動してロッド10を上下方向に移動させることができる。

0021

図4に示すように、角軸ロッド10aの下端部には、パネル3の厚さ方向を向く貫通孔20が形成され、この貫通孔20には、圧縮コイルばね21と、これにより互いに外向きに付勢される1対の鋼球22、22とが収容されている。ロッドガイド16の互いに対向する側片16a、16aには、鋼球22の直径よりも若干小径停止孔23、23が形成され、この停止孔23、23に鋼球22、22が係合することにより、ロッド10は、図4に示すように上限位置で停止保持されるようになっている。

0022

床材グリップ13は、上面の中央部に形成された有底の雌ねじ孔24を、丸軸ロッド10bの下端部に形成された雄ねじ軸25に螺合することにより、丸軸ロッド10bの下端に取り付けられている。床材グリップ13の下面の突起12は逆円錐形をなし、先端部(下端部)は繊維質系床材5に食い込み可能な尖鋭部となっている。図6に示すように、突起12は、円形に配列されるように床材グリップ13の外周に沿って等間隔おきに設けられている。なお、突起12を有する床材グリップ13は、例えばアルミダイカスト硬質合成樹脂等により一体成形することができる。

0023

以上説明した実施例に係る移動間仕切装置1においては、格納されたパネル3を順次1枚ずつガイドレール2に沿って所定位置まで移動させ、互いに隣接するパネル3の側端面同士を接合させて室内を仕切った後、床材グリップ13の突起12の先端部を繊維質系床材5に食い込ませるだけで、各パネル3を仕切り位置で簡単に固定することができる。

0024

詳細には、図3実線に示す状態及び図7(a)に示す状態から、操作部材11を操作してロッド10を下降させると、鋼球22、22は角軸ロッド10aとともに下方に移動し停止孔23、23から抜け出る。さらに、ロッド10を床材グリップ13が繊維質系床材5に当接するまで下降させると固定操作が完了し、図3の2点鎖線で示す状態及び図7(b)に示す状態となる。このとき、圧縮コイルばね21は、停止孔23,23に嵌合する停止状態よりも圧縮され1対の鋼球22、22はロッドガイド16の側片16a,16aに向けて付勢されロッド10の上下方向位置を維持するようになっている。

0025

このように、床材グリップ13の突起12の先端部を繊維質系床材5に食い込ませるだけで、各パネル3を仕切り位置で簡単に固定することができる。従って、従来のように、床材に落としロッド挿入用の受け坪を埋め込むための追加施工は必要なく、かつ受け坪が露出して床材の美観が損なわれるということもない。しかも、床材に追加施工する必要がないので、例えばリフォーム等により室内を改装する際に床面を修復する必要もなく、環境を配慮したものとなっている。

0026

また、パネル3を任意の位置に固定しうるので、例えばホワイトボードやプレゼンテーション用ボード等を組み込んだパネル3を所望の位置まで移動させてそれらのボードを使用する場合に便利である。

0027

さらに、突起12は床材グリップ13の下面13aに設けられ、突起12が繊維質系床材5に一定深さまで食い込むと、床材グリップ13の下面13aが繊維質系床材5の表面5aに当接するので、突起12が繊維質系床材に必要以上に食い込むのを防止することができる。なお、床材グリップ13の下面13aを繊維質系床材5の表面5aに当接させることは必須ではなく、図7(c)に示すように、突起12が繊維質系床材5に食い込んでいれば、床材グリップ13の下面13aと繊維質系床材5の表面5aとは離間していてもよい。

0028

さらに、突起12は床材グリップ13の外周に沿って設けられ、複数の突起12が繊維質系床材5に広い領域で円形状に食い込むので、パネル3に多方向からの力が加わっても安定よく固定することができ、かつ繊維質系床材5の表面に突起12の食い込み痕が残りにくくなるので、繊維質系床材5を損傷させたり、美観が損なわれたりするのが防止される。

0029

以上、本発明の移動間仕切装置を実施例に基づいて説明したが、具体的な構成はこの実施例に限定されるものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲内で、次のような種々の変形や変更があっても、本発明に含まれる。
例えば、前記実施例では、突起12を床材グリップ13の外周に沿って等間隔おきに設けているが、床材グリップ13の下面にランダムに配置してもよく、また突起12は、針状や短寸のワイヤブラシ状のものであってもよい。

0030

また、前記実施例のような床材グリップ13に代えて、図8に示すように、円筒形周壁の下端に複数の突起26aが等間隔おきに連設された円形キャップ状の床材グリップ26を使用してもよい。このような床材グリップ26をロッド10の下端に取付けるには、床材グリップ26の上壁穿設された取付孔26bに、丸軸ロッド10bの雄ねじ軸25を挿入し、床材グリップ26の下方から雄ねじ軸25にナット27を螺合すればよい。

0031

さらに、前記実施例では、下面に突起12を有する床材グリップ13をロッド10の下端に取付けているが、このような床材グリップ13を省略して、図9に示すように、ロッド10の下端に複数または1個の突起12を直接設けてもよい。

0032

また、固定状態のときに、圧縮コイルばね21と1対の鋼球22、22によってロッド10の上下方向位置を維持しているが、他の手段、例えば締結ネジ等によって上下方向位置を維持するようにしてもよい。

0033

また、操作部材11がロッド10に固定されている例について説明したが、操作時にのみロッド10に操作部材11を取り付けるようにしてもよい。このようにすることで、固定状態では操作部材11が取り外されているため、見栄えがよくなる。

実施例

0034

また、固定手段9を各パネル3の進行方向後側の側枠8に設けているが、進行方向前側の側枠にも設けてもよい。また、固定手段9をパネル板3a等のパネル本体に設けてもよく側枠8が設けられていないパネルにも本発明を適用することができる。

0035

1移動間仕切装置
2ガイドレール
3パネル
4硬質床材
5繊維質系床材
6キャスタ
7格納レール
8側枠
9 固定手段
10ロッド
10a角軸ロッド
10b丸軸ロッド
11操作部材
11a つまみ部
11bピン部
11c雄ねじ
12突起
13 床材グリップ
14雌ねじ孔
15雄ねじ軸
16ロッドガイド
16a側片
17カバー部材
18ガイド長孔
19 雌ねじ孔
20貫通孔
21圧縮コイルばね
22鋼球
23停止孔
24 雌ねじ孔
25 雄ねじ軸
26 床材グリップ
26a 突起
26b取付孔
R 天井

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