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技術 座取付構造とこれを備えた車両用シート

出願人 株式会社タチエス
発明者 高野潤
出願日 2019年1月9日 (2年1ヶ月経過) 出願番号 2019-001968
公開日 2020年7月27日 (6ヶ月経過) 公開番号 2020-111113
状態 未査定
技術分野 車両用座席
主要キーワード 発泡ウレタン材料 係止用孔 スラブ部材 旅客船 航空機用シート ネット部材 乗り物用 傾斜片
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年7月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

座構成部材を簡単に組み付けることができる構造とする。

解決手段

車両用シートの座構成部材をシートフレーム構成部材4に取り付けるための構造である。該座取付構造は、座構成部材とシートフレーム構成部材4との間に介在する支持部材20と、該支持部材20とシートフレーム構成部材4とを着脱可能とし、あるいは、座構成部材と支持部材20とを着脱可能とする冶具であって、両部材のうちの一方の部材に設けられた溝状のガイド部31と、該ガイド部31によってガイドされる、他方の部材に設けられた被ガイド部33と、ガイド部31によって被ガイド部33がガイドされる際、所定の取付位置にて他方の部材の動き規制する規制部34と、取付位置にて両部材の相対的な動きを抑える係止部35と、を有する取付用冶具30と、を備える。

概要

背景

車両用シートに採用されるシートクッション座部)構造の代表的なものの一つは、パッド材と、このパッド材の表面側を被覆する表皮とを備えたものである。このようなシートクッション構造として、パッド材が発泡ウレタンによって形成され、表皮が通気性を有するシート材によって形成されたものが提案されている(例えば特許文献1参照)。

一方で、上記のごとく発砲ウレタン立体網状材ネット部材にて代替させたシートクッション構造は、元のウレタンシートの特性を完全に再現することができない点を鑑み、ウレタンシートと同様の特性をメカニカルな構造によって実現するシートも提案されている。一例を挙げれば、座を構成する座部の前方部分を支持部材回動可能に支持し、該座構成部材後端部を複数のコイルばね(コイルばねの一端は、例えばフレームに形成されたブラケットに引っ掛けられる)で吊架し、かつ、乗着座状態から荷重が除去された通常状態へと戻る際の座構成部材の動きダンパーを利用して適度に減衰させるようにした車両用シートの提案がある。メカニカルな構造とした場合、発泡ウレタン材料を利用した場合に生じうる問題(ウレタンパッドが水分を吸収して加水分解するおそれがある問題、水分吸収に起因して弾性力が低下して座り心地が悪化してしまう問題、等)とは無縁である。

概要

座構成部材を簡単に組み付けることができる構造とする。車両用シートの座構成部材をシートフレーム構成部材4に取り付けるための構造である。該座取付構造は、座構成部材とシートフレーム構成部材4との間に介在する支持部材20と、該支持部材20とシートフレーム構成部材4とを着脱可能とし、あるいは、座構成部材と支持部材20とを着脱可能とする冶具であって、両部材のうちの一方の部材に設けられた溝状のガイド部31と、該ガイド部31によってガイドされる、他方の部材に設けられた被ガイド部33と、ガイド部31によって被ガイド部33がガイドされる際、所定の取付位置にて他方の部材の動きを規制する規制部34と、取付位置にて両部材の相対的な動きを抑える係止部35と、を有する取付用冶具30と、を備える。

目的

本発明は、座構成部材を簡単に組み付けることができる構造の座取り付け構造とこれを備えた車両用シートを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シートフレーム構成部材を備えた車両用シート座構成部材を前記シートフレーム構成部材に取り付けるための構造において、前記座構成部材と前記シートフレーム構成部材との間に介在する支持部材と、該支持部材と前記シートフレーム構成部材とを着脱可能とし、あるいは、前記座構成部材と前記支持部材とを着脱可能とする冶具であって、両部材のうちの一方の部材に設けられた溝状のガイド部と、該ガイド部によってガイドされる、他方の部材に設けられた被ガイド部と、前記ガイド部によって前記被ガイド部がガイドされる際、所定の取付位置にて前記他方の部材の動き規制する規制部と、前記取付位置にて前記両部材の相対的な動きを抑える係止部と、を有する取付用冶具と、を備える、座取付構造

請求項2

前記座構成部材は、前記支持部材のみによって前記シートフレーム構成部材上に支持される、請求項1に記載の座取付構造。

請求項3

前記支持部材が弾性部材で構成されている、請求項2に記載の座取付構造。

請求項4

前記支持部材が、前記座構成部材を前後方向へ揺動可能に支持している、請求項3に記載の座取付構造。

請求項5

前記弾性部材が、板状のばね部材からなる、請求項4に記載の座取付構造。

請求項6

前記支持部材が前記座構成部材に一体化されている、請求項2から5のいずれか一項に記載の座取付構造。

請求項7

前記支持部材を当該車両用シートの後方にスライドさせて前記取付位置まで移動させ、前記シートフレーム構成部材に取り付ける構成である請求項6に記載の座取付構造。

請求項8

請求項1から7のいずれか一項に記載の座取付構造を備える車両用シート。

技術分野

0001

本発明は、座取付構造とこれを備えた車両用シートに関する。

背景技術

0002

車両用シートに採用されるシートクッション座部)構造の代表的なものの一つは、パッド材と、このパッド材の表面側を被覆する表皮とを備えたものである。このようなシートクッション構造として、パッド材が発泡ウレタンによって形成され、表皮が通気性を有するシート材によって形成されたものが提案されている(例えば特許文献1参照)。

0003

一方で、上記のごとく発砲ウレタン立体網状材ネット部材にて代替させたシートクッション構造は、元のウレタンシートの特性を完全に再現することができない点を鑑み、ウレタンシートと同様の特性をメカニカルな構造によって実現するシートも提案されている。一例を挙げれば、座を構成する座部の前方部分を支持部材回動可能に支持し、該座構成部材後端部を複数のコイルばね(コイルばねの一端は、例えばフレームに形成されたブラケットに引っ掛けられる)で吊架し、かつ、乗着座状態から荷重が除去された通常状態へと戻る際の座構成部材の動きダンパーを利用して適度に減衰させるようにした車両用シートの提案がある。メカニカルな構造とした場合、発泡ウレタン材料を利用した場合に生じうる問題(ウレタンパッドが水分を吸収して加水分解するおそれがある問題、水分吸収に起因して弾性力が低下して座り心地が悪化してしまう問題、等)とは無縁である。

先行技術

0004

特開2012−170621号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ただし、座構成部材の組み付けという観点からすると、メカニカルな構造の場合には、座構成部材の後部のコイルばねを引っ張りながら例えばシートフレーム取り付け固定するといった組み付け作業を要することから、比較的工数が多く、相応の時間を要するということがある。

0006

そこで、本発明は、座構成部材を簡単に組み付けることができる構造の座取り付け構造とこれを備えた車両用シートを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明の一態様は、シートフレーム構成部材を備えた車両用シートの座構成部材をシートフレーム構成部材に取り付けるための構造において、
座構成部材とシートフレーム構成部材との間に介在する支持部材と、
該支持部材とシートフレーム構成部材とを着脱可能とし、あるいは、座構成部材と支持部材とを着脱可能とする冶具であって、両部材のうちの一方の部材に設けられた溝状のガイド部と、該ガイド部によってガイドされる、他方の部材に設けられた被ガイド部と、ガイド部によって被ガイド部がガイドされる際、所定の取付位置にて他方の部材の動きを規制する規制部と、取付位置にて両部材の相対的な動きを抑える係止部と、を有する取付用冶具と、
を備える、座取付構造である。

0008

上記態様の座取付構造においては、座構成部材をシートフレーム構成部材に組み付ける際の工数が比較的少なく、長い時間を要しない。

0009

上記態様の座取付構造における座構成部材は、支持部材のみによってシートフレーム構成部材上に支持されるものであってもよい。

0010

上記態様の座取付構造における支持部材が弾性部材で構成されていてもよい。

0011

上記態様の座取付構造における支持部材が、座構成部材を前後方向へ揺動可能に支持していてもよい。

0012

上記態様の座取付構造における弾性部材が、板状のばね部材からなるものであってもよい。

0013

上記態様の座取付構造における支持部材が座構成部材に一体化されていてもよい。

0014

上記態様の座取付構造は、支持部材を当該車両用シートの後方にスライドさせて取付位置まで移動させ、シートフレーム構成部材に取り付ける構成であってもよい。

発明の効果

0015

本発明によれば、座構成部材を簡単に組み付けることができる構造とすることができる。

図面の簡単な説明

0016

本発明の一形態における車両用シートのフレーム、シート等を示す斜視図である。
座取付構造のガイド部などが設けられたフロントパネルの一例を示す斜視図である。
裏面に板ばね部材が設けられたシートの一例を示す斜視図である。
図3のIV-IV線におけるシートと板ばね部材の構造を示す断面図である。
フロントパネル側の座取付構造の一例を示す斜視図である。
板ばね部材側の座取付構造の一例を示す斜視図である。
フロントパネルに板ばね部材を宛がった状態を示す斜視図である。
フロントパネルに宛がった板ばね部材をスライドさせている状態を示す斜視図である。
板ばね部材を所定の取付位置までスライドさせた状態を示す斜視図である。
フロントパネルに板ばね部材を宛がった状態を示す断面図である。
フロントパネルに宛がった板ばね部材をスライドさせている状態を示す断面図である。
板ばね部材を所定の取付位置までスライドさせた状態を示す断面図である。

実施例

0017

以下、図面を参照しつつ本発明に係る車両用シートの座取付構造の実施形態を詳細に説明する。

0018

車両用シート1は、シート2、シートフレーム2F、シートバック3等を備えており、さらに、シート2をシートフレーム2Fに取り付けるための座取付構造10を含む(図1図2等参照)。なお、図1等において車両前方の向きを符号FRで示している。

0019

車両用シート1のフレームは、シート2の骨格を構成するシートフレーム2Fと、シートバック3の骨格を構成するシートバックフレーム3Fを含む(図1等参照)。シートバックフレーム3Fは、シートフレーム2Fに対して前後方向へのリクライニング動作が可能に設けられている(図1参照)。なお、シートバック3として、図中では当該シートバックを構成するシートバックフレーム3Fのみを図示し、クッション等は図示していない。

0020

シートフレーム2Fは、例えば前後左右に設けられた矩形にフレームからなる。シートフレーム2Fの前方部分には、シートフレーム2Fを構成する部材のひとつとしてフロントパネル4が設けられている(図2参照)。

0021

シート2は、車両用シート1の座を構成する。本実施形態では、薄板状かつ略矩形であって着座者臀部に合うようになだらかな浅い窪みがついた形状の樹脂製部材のみからなるシート2を例示しているが(図1図3等参照)、もちろん、必要に応じて該樹脂部材の表面にスラブ部材を設けたり、樹脂部材をシートカバーなどの表皮部材で覆ったりしてもよい。シート2は、板ばね部材20を介してシートフレーム2F(本実施形態の場合、フロントパネル4)に取り付けられている。

0022

板ばね部材20は、シートフレーム2F上でシート2を支持する部材である(図3図4等参照)。本実施形態のシート2は、この板ばね部材20のみによってシートフレーム2F上で前後方向へ揺動可能に支持されている。板ばね部材20は、例えば側面視で略U字形湾曲したばね部22を有する形状であり、乗員が着座したとき適度に撓む程度の弾性を備えている。本実施形態では、シート2の前方裏側に左右一対の板ばね部材20を配置している(図3参照)。

0023

また、本実施形態の板ばね部材20は、インサート成形によりシート2に一体化されている(図4参照)。板ばね部材20の上部21は、インサート成形に適するよう薄板状に形成されている。

0024

座取付構造10は、シート2を、一体化された板ばね部材20を介してシートフレーム2Fに簡便に取り付けられるようにしたものである。本実施形態では、板ばね部材20の下部23をフロントパネル4の所定の箇所にあてがい、所定の取付位置Pまでスライドさせてロックする取付用冶具30を採用して座取付構造10を構成している。取付用冶具30の具体的な内容は以下のとおりである。

0025

本実施形態の取付用冶具30は、第1ガイド部31、第2ガイド部32、被ガイド部33、規制部34、係止部35等を含むように構成される冶具である(図5図6等参照)。

0026

第1ガイド部31は、フロントパネル4に設けられた溝で構成されている。本実施形態では、平行な2本の第1ガイド部31を設けている(図5参照)。

0027

被ガイド部33は、第1ガイド部31によってガイドされるように板ばね部材20に設けられた突起部からなる。本実施形態では、板ばね部材20の板状の下部23から突出した両片を折り曲げて被ガイド部33を設けている(図6参照)。被ガイド部33のスライド方向(本実施形態の場合、車両後方の向き)には、フロントパネル4の裏面に係合する抜け止め用の係合爪33aが形成されている。

0028

第2ガイド部32は、板ばね部材20の下部23をスライド方向(本実施形態の場合、車両の前後方向)に案内するべくフロントパネル4に形成されている。本実施形態では、フロントパネル4の一部を切り欠き、板ばね部材20の下部23の両方の縁23aを左右両側から挟むようにクランク状に折り曲げられた左右一対の切り起こし片によって第2ガイド部32を形成している(図5参照)。

0029

規制部34は、板ばね部材20を後方にスライドさせる途中、所定の取付位置Pにてその動きを規制するストッパーとして機能する。本実施形態では、フロントパネル4の一部を切り起こし、板ばね部材20の下部23の両肩部23bが当接するように規制部34を形成している(図5参照)。

0030

係止部35は、取付位置Pまでスライドした板ばね部材20のフロントパネル4に対しての動きを抑えてその位置に留ませるように機能する。本実施形態では、板ばね部材20の下部23の略中央部分をフロントパネル4のほうへ折り曲げ突出させて係止片35aとし(図6参照)、該係止片35aが、フロントパネル4の長孔35b内を移動し、弾性変形しながら傾斜片35cを乗り越え、係止用孔35dに嵌合して係止するようにしている(図7参照)。

0031

本実施形態では、上記のごとき取付用冶具30を、左右一対の板ばね部材20の位置に合わせて左右それぞれに設けている(図2図3等参照)。

0032

続いて、上記のごとき座取付構造10を利用してシート2および板ばね部材20をフロントパネル4に取り付ける際の動作とそのときの取付用冶具30等の動きについて説明する(図7図12参照)。

0033

まず、板ばね部材20の左右の被ガイド部33が、フロントパネル4の左右の第1ガイド部31の車両前方側に入り込むように、板ばね部材20をフロントパネル4にあてがう(図7図10参照)。

0034

そうしたら、板ばね部材20を車両後方へ向けスライドさせる(図8図11参照)。スライド動作の途中、下部23が左右の第2ガイド部32の間に入るようにしながら当該板ばね部材20をスライドさせ、その後、下部23の両縁23aが第2ガイド部32によってガイドされるようにする。スライドの途中、板ばね部材20の係止片35aはフロントパネル4の長孔35b内を移動し、傾斜片35cに当たって弾性変形する。

0035

さらに板ばね部材20をスライドさせると、所定の取付位置Pに到達したところで、下部23の両肩部23bが規制部34に当接し、それ以上スライド動作ができない状態になる(図9図12参照)。このとき、被ガイド部33の係合爪33aは第1ガイド部31の車両後方端まで移動し、フロントパネル4に爪を掛けてロックした状態となる。また、このとき、弾性変形しながら傾斜片35cを乗り越えた係止片35aが係止用孔35dに嵌合し、板ばね部材20が車両前方方向へ逆戻りしないように係止した状態となる。

0036

このように、本実施形態の車両用シート1の座取付構造10によれば、シートフレーム2Fに板ばね部材20をあてがいスライドさせるという簡単かつ工数が少ない動作でシート2を簡便に取り付けることが可能である。また、本実施形態の座取付構造10においては、板ばね部材20が弾性変形することでシート2が揺動する構造としたことから、コイルばねを取り付けるためのブラケットといった部材は不要であり、そのぶんのコスト低減を図ることが可能である。なお、フロントパネル4、板ばね部材20それぞれの形状、固定方法により前後・左右・上下の各方向における動作時のガタつきを適宜抑制できることはいうまでもない。

0037

なお、上記の実施形態は本発明の好適な実施の一例ではあるがこれに限定されるものではなく本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々変形実施可能である。例えば、本実施形態の車両用シート1は、各種車両などの乗り物用のシート(自動車用シートのほか、航空機用シート旅客船用シートなどの各種座席)に適用することができる。

0038

本発明は、車両用シートにおいて座を取り付けるための構造に適用して好適である。

0039

1…車両用シート、2…シート(座構成部材)、2F…シートフレーム、3…シートバック、3F…シートバックフレーム、4…フロントパネル(シートフレーム構成部材)、10…座取付構造、20…板ばね部材(支持部材)、21…上部、22…ばね部、23…下部、23a…縁、23…肩部、30…取付用冶具、31…第1ガイド部(ガイド部)、32…第2ガイド部、33…被ガイド部、33a…係合爪、34…規制部、35…係止部、35a…係止片、35b…長孔、35c…傾斜片、35d…係止用孔、P…所定の取付位置

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