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技術 プレス機

出願人 科展材料科技股フン有限公司
発明者 邱紹禎楊城楓
出願日 2019年7月19日 (2年0ヶ月経過) 出願番号 2019-133688
公開日 2020年7月27日 (11ヶ月経過) 公開番号 2020-110839
状態 拒絶査定
技術分野 プレス機械の駆動及びプレスライン
主要キーワード スリーブ接続 プレスアセンブリ 駆動構成要素 スクリュロッド プレス動作 伝達構成要素 減速器 アイドラ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年7月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

作業効率を向上できるプレス機を提供する。

解決手段

プレス機が、本体、下側プレスアセンブリ20及び上側プレスアセンブリ30を有する。本体は、第1の駆動機構11、第2の駆動機構13、少なくとも1つの第1の支持ロッド12A及び少なくとも1つの第2の支持ロッド12Bを有する。少なくとも1つの第1の支持ロッドは、第1の駆動機構に回転可能に接続されている。少なくとも1つの第2の支持ロッドは、第2の駆動機構に回転可能に接続されている。下側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第1の支持ロッドに移動可能に取り付けられている。上側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第2の支持ロッドに移動可能に取り付けられているとともに、下側プレスアセンブリに向かって移動することが可能である。

概要

背景

従来のプレス機は、本体、固定されたプレス金型及び能動的なプレス金型を備える。固定されたプレス金型は本体に固定されている。能動的なプレス金型は、固定されたプレス金型の上で本体に移動可能に取り付けられている。作業者は、ワークを固定されたプレス金型に配置できる。次に、作業者は、従来のプレス機を動作させて、能動的なプレス金型が固定されたプレス金型に向かって下方に移動することを可能にすることができ、最終的に、能動的なプレス金型は、ワークを固定されたプレス金型とともにプレスする。

しかし、従来のプレス機は以下の欠点を有する。従来のプレス機のプレス動作行程は、能動的なプレス金型によって完了する。これによって、作業者は、能動的なプレス金型の移動を待つのに長い時間がかかることになる。そのため、従来のプレス機は十分には効率的ではない。

概要

作業効率を向上できるプレス機を提供する。プレス機が、本体、下側プレスアセンブリ20及び上側プレスアセンブリ30を有する。本体は、第1の駆動機構11、第2の駆動機構13、少なくとも1つの第1の支持ロッド12A及び少なくとも1つの第2の支持ロッド12Bを有する。少なくとも1つの第1の支持ロッドは、第1の駆動機構に回転可能に接続されている。少なくとも1つの第2の支持ロッドは、第2の駆動機構に回転可能に接続されている。下側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第1の支持ロッドに移動可能に取り付けられている。上側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第2の支持ロッドに移動可能に取り付けられているとともに、下側プレスアセンブリに向かって移動することが可能である。

目的

本発明の主な目的は、作業効率を改善できるプレス機を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

第1の駆動機構、第2の駆動機構、前記第1の駆動機構に回転可能に接続されている少なくとも1つの第1の支持ロッド、及び、前記第2の駆動機構に回転可能に接続されている少なくとも1つの第2の支持ロッド、を有する、本体、前記本体の前記少なくとも1つの第1の支持ロッドに移動可能に取り付けられている下側プレスアセンブリ、並びに、前記本体の前記少なくとも1つの第2の支持ロッドに移動可能に取り付けられているとともに、前記下側プレスアセンブリに向かって移動することが可能である上側プレスアセンブリ、を備える、プレス機

請求項2

前記少なくとも1つの第1の支持ロッドは下側ねじ部分を有し、前記下側プレスアセンブリは、前記少なくとも1つの第1の支持ロッドの前記下側ねじ部分に摺動可能に取り付けられている少なくとも1つの第1の摺動構成要素を有することを特徴とする、請求項1に記載のプレス機。

請求項3

前記少なくとも1つの第2の支持ロッドは上側ねじ部分を有し、前記上側プレスアセンブリは、前記少なくとも1つの第2の支持ロッドの前記上側ねじ部分に摺動可能に取り付けられている少なくとも1つの第2の摺動構成要素を有することを特徴とする、請求項1に記載のプレス機。

請求項4

前記少なくとも1つの第2の支持ロッドは上側ねじ部分を有し、前記上側プレスアセンブリは、前記少なくとも1つの第2の支持ロッドの前記上側ねじ部分に摺動可能に取り付けられている少なくとも1つの第2の摺動構成要素を有することを特徴とする、請求項2に記載のプレス機。

請求項5

前記本体は、2つの前記第1の支持ロッド及び2つの前記第2の支持ロッドを有し、該2つの第1の支持ロッド及び該2つの第2の支持ロッドは間隔を置いて配置され、前記第1の駆動機構は、第1の駆動モータ、前記第1の駆動モータに接続されている第1の駆動構成要素、前記2つの第1の支持ロッドにそれぞれ固定されているとともに、前記第1の駆動構成要素に接続されている2つの第1の伝達構成要素、並びに、前記第1の駆動構成要素及び前記2つの第1の伝達構成要素と噛み合う第1の伝達装置を有し、前記第2の駆動機構は、第2の駆動モータ、前記第2の駆動モータに接続されている第2の駆動構成要素、前記2つの第2の支持ロッドにそれぞれ固定されているとともに、前記第2の駆動構成要素に接続されている2つの第2の伝達構成要素、並びに、前記第2の駆動構成要素及び前記2つの第2の伝達構成要素と噛み合う第2の伝達装置を有することを特徴とする、請求項1〜4のいずれか一項に記載のプレス機。

請求項6

前記第1の伝達装置はチェーンであり、前記第1の駆動構成要素及び前記2つの第1の伝達構成要素は、前記チェーンと噛み合うスプロケットであることを特徴とする、請求項5に記載のプレス機。

請求項7

前記第2の伝達装置はタイミングベルトであり、前記第2の駆動構成要素及び前記2つの第2の伝達構成要素は、前記タイミングベルトと噛み合うタイミングプーリであることを特徴とする、請求項5に記載のプレス機。

請求項8

前記第2の伝達装置はタイミングベルトであり、前記第2の駆動構成要素及び前記2つの第2の伝達構成要素は、前記タイミングベルトと噛み合うタイミングプーリであることを特徴とする、請求項6に記載のプレス機。

請求項9

前記上側プレスアセンブリは、前記少なくとも1つの第2の支持ロッドに取り付けられているコネクタ、及び、前記コネクタに接続されているとともに、該コネクタと前記下側プレスアセンブリとの間に位置付けられる上側プレス金型、を有することを特徴とする、請求項1〜4のいずれか一項に記載のプレス機。

請求項10

前記上側プレスアセンブリは、前記2つの第2の支持ロッドに取り付けられているコネクタ、及び、前記コネクタに接続されているとともに、該コネクタと前記下側プレスアセンブリとの間に位置付けられる上側プレス金型、を有することを特徴とする、請求項8に記載のプレス機。

技術分野

0001

本発明は、プレス機に関し、より詳細には、プレス機の作業効率を改善するために2つの移動可能なプレス金型を有するプレス機に関する。

背景技術

0002

従来のプレス機は、本体、固定されたプレス金型及び能動的なプレス金型を備える。固定されたプレス金型は本体に固定されている。能動的なプレス金型は、固定されたプレス金型の上で本体に移動可能に取り付けられている。作業者は、ワークを固定されたプレス金型に配置できる。次に、作業者は、従来のプレス機を動作させて、能動的なプレス金型が固定されたプレス金型に向かって下方に移動することを可能にすることができ、最終的に、能動的なプレス金型は、ワークを固定されたプレス金型とともにプレスする。

0003

しかし、従来のプレス機は以下の欠点を有する。従来のプレス機のプレス動作行程は、能動的なプレス金型によって完了する。これによって、作業者は、能動的なプレス金型の移動を待つのに長い時間がかかることになる。そのため、従来のプレス機は十分には効率的ではない。

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の主な目的は、作業効率を改善できるプレス機を提供することである。

課題を解決するための手段

0005

プレス機は、従来のプレス機の非効率の問題を解決するように、プレス機のプレス動作の行程を共有するために2つの移動可能なプレス金型を備える。

0006

本発明によるプレス機は、本体、下側プレスアセンブリ及び上側プレスアセンブリを有する。本体は、第1の駆動機構、第2の駆動機構、少なくとも1つの第1の支持ロッド及び少なくとも1つの第2の支持ロッドを有する。少なくとも1つの第1の支持ロッドは、第1の駆動機構に回転可能に接続されている。少なくとも1つの第2の支持ロッドは、第2の駆動機構に回転可能に接続されている。下側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第1の支持ロッドに移動可能に取り付けられている。上側プレスアセンブリは、本体の少なくとも1つの第2の支持ロッドに移動可能に取り付けられているとともに、下側プレスアセンブリに向かって移動することが可能である。

0007

本発明の他の目的、利点及び新規の特徴は、添付の図面と併せて読めば以下の詳細な説明からより明らかとなるであろう。

図面の簡単な説明

0008

本発明によるプレス機の斜視図である。
図1におけるプレス機の側面図である。
図1におけるプレス機の別の側面図である。
図1におけるプレス機の第1の駆動機構の拡大斜視図である。
図1におけるプレス機の第2の駆動機構の拡大斜視図である。
図1におけるプレス機の動作中の側面図である。

実施例

0009

図1図3を参照する。本発明によるプレス機は、本体10、下側プレスアセンブリ20及び上側プレスアセンブリ30を備える。

0010

図1図3を参照する。本体10は、底部、上部、第1の駆動機構11、複数の支持ロッド12A、12B及び第2の駆動機構13を有する。
第1の駆動機構11は、本体10の底部に位置付けられる。複数の支持ロッド12A、12Bは、第1の駆動機構11に間隔を置いて接続されており、直立して延在する。複数の支持ロッド12A、12Bは、少なくとも1つの第1の支持ロッド12A及び少なくとも1つの第2の支持ロッド12Bを含む。
図1を更に参照する。本発明では、複数の支持ロッド12A、12Bは、2つの上記第1の支持ロッド12A及び2つの上記第2の支持ロッド12Bから構成される。
4つの支持ロッド12A、12Bが、本体10の4つの角にそれぞれ配置される。さらに、2つの第1の支持ロッド12Aが対角線上に配置される。同様に、2つの第2の支持ロッド12Bも対角線上に配置される。2つの第1の支持ロッド12Aのそれぞれ1つは、第1の支持ロッド12Aの下端付近に配置される下側ねじ部分120Aを有する。第2の支持ロッド12Bのそれぞれ1つは、第2の支持ロッド12Bの上端付近に配置される上側ねじ部分120Bを有する。第2の駆動機構13は、本体10の上部に位置付けられ、複数の支持ロッド12A、12Bが接続され、第1の駆動機構11の上に位置付けられる。

0011

図3及び図4を参照する。第1の駆動機構11は、4つの基部110、第1の駆動モータ111、減速器112、第1の駆動構成要素113、少なくとも1つの第1の伝達構成要素114、第1の伝達装置115及び第1のアイドラ116を有する。
4つの基部110のそれぞれ1つは、4つの支持ロッド12A、12Bの対応する1つに接続されており、4つの支持ロッド12A、12Bは、4つの基部110の軸を中心にそれぞれ回転可能である。減速器112には第1の駆動モータ111が接続されている。第1の駆動構成要素113は、減速器112のシャフトに固定されているため、第1の駆動モータ111によって提供される駆動力が、減速器112を介して第1の駆動構成要素113を回転させることができる。

0012

少なくとも1つの第1の伝達構成要素114は、少なくとも1つの第1の支持ロッド12Aに固定されている。本発明では、第1の駆動機構11は、2つの上記第1の伝達構成要素114を有する。2つの第1の伝達構成要素114は、2つの第1の支持ロッド12Aにそれぞれ固定されており、第1の駆動構成要素113に接続されている。第1の伝達装置115は、第1の駆動構成要素113及び2つの第1の伝達構成要素114と噛み合う。その結果、第1の駆動構成要素113の回転によって、2つの第1の伝達構成要素114及び2つの第1の支持ロッド12Aが、第1の伝達装置115を介して回転する。
第1のアイドラ116は、第1の伝達装置115付近に取り付けられる構成要素であり、第1の伝達装置115に当接する。本発明では、第1の伝達装置115はチェーンであってもよく、第1の駆動構成要素113、2つの伝達構成要素114及び第1のアイドラ116は、それに従ってチェーンと噛み合うためのスプロケットであってもよい。

0013

図3及び図5を参照する。第2の駆動機構13は、第2の駆動モータ131、第2の駆動構成要素132、少なくとも1つの第2の伝達構成要素133、第2の伝達装置134及び第2のアイドラ135を有する。
第2の駆動構成要素132は、第2の駆動モータ131のシャフトに固定されており、それによって第2の駆動モータ131によって駆動される。少なくとも1つの第2の伝達構成要素133は、少なくとも1つの第2の支持ロッド12Bに固定されている。本発明では、第2の駆動機構13は、2つの第2の伝達構成要素133を有する。2つの第2の伝達構成要素133のそれぞれ1つは、2つの第2の支持ロッド12Bの対応する1つに固定されており、2つの第2の伝達構成要素133は第2の駆動構成要素132に接続されている。第2の伝達装置134は、第2の駆動構成要素132及び2つの第2の伝達構成要素133と噛み合う。その結果、第2の駆動モータ131によって提供される駆動力が、2つの第2の伝達構成要素133及び2つの第2の支持ロッド12Bを回転させることができる。その上、第2のアイドラ135は、第2の伝達装置134付近に取り付けられる構成要素であり、第2の伝達装置134に当接する。本発明では、第2の伝達装置134はタイミングベルトであり、第2の駆動構成要素132及び2つの第2の伝達構成要素133は、タイミングベルトと噛み合うタイミングプーリである。

0014

図1図3を参照する。下側プレスアセンブリ20は、下側プレス金型であり、複数の支持ロッド12A、12Bに移動可能に取り付けられている。
下側プレスアセンブリ20は、少なくとも1つの摺動構成要素21を有する。少なくとも1つの第1の摺動構成要素21は、少なくとも1つの第1の支持ロッド12Aに取り付けられている。本発明では、下側プレスアセンブリ20は、2つの第1の支持ロッド12Aの下側ねじ部分120Aにそれぞれ摺動可能にスリーブ接続される2つの第1の摺動構成要素21を有する。2つの第1の摺動構成要素21のそれぞれ1つ及び2つの第1の支持ロッド12Aの対応する1つは、スクリュロッド及びスライダの相互に作用する組み合わせとして働く。それによって、下側プレスアセンブリ20は、2つの第1の支持ロッド12Aが第1の駆動機構11によって回転される間に、2つの第1の摺動構成要素21を介して鉛直に移動できる。

0015

上側プレスアセンブリ30は、コネクタ301、上側プレス金型302、少なくとも1つの第2の摺動構成要素31及び圧力計32を備える。コネクタ301には複数の支持ロッド12A、12Bに移動可能に取り付けられている。上側プレス金型302は、コネクタ301に接続されており、コネクタ301と下側プレスアセンブリ20との間に位置付けられる。

0016

少なくとも1つの第2の摺動構成要素31は、少なくとも1つの第2の支持ロッド12Bに取り付けられている。本発明では、上側プレスアセンブリ30は、2つの第2の支持ロッド12Bの上側ねじ部分120Bにそれぞれスリーブ接続されている2つの第2の摺動構成要素31を有する。2つの第2の摺動構成要素31のそれぞれ1つ及び2つの第2の支持ロッド12Bの対応する1つは、スクリュロッド及びスライダの相互に作用する組み合わせとして働く。それによって、上側プレスアセンブリ30は、2つの第2の支持ロッド12Bが第2の駆動機構13によって回転される間に、2つの第2の摺動構成要素31を介して鉛直に移動できる。
圧力計32は、上側プレス金型302の、下側プレスアセンブリ20から離れた側に配置され、上側プレス金型302とコネクタ301との間に位置付けられる。圧力計32を使用して、上側プレス金型302が下側プレスアセンブリ20に対してプレスするときの圧力を測定できる。

0017

上述した技術的な特徴によって、本発明によるプレス機は、小さいトン数未満、例えば300トン未満である効率的なプレス動作を提供する。
図6を参照する。第1の駆動モータ111及び第2の駆動モータ131を制御することによって、下側プレスアセンブリ20は上方に移動し、上側プレスアセンブリ30は下方に移動する。下側プレスアセンブリ20及び上側プレスアセンブリ30は、プレス機のプレス動作の行程を一緒に終了し、上側プレスアセンブリ30が完了する距離は、下側プレスアセンブリ20が完了する距離よりも大きい。したがって、本発明のプレス機の効率は、行程を完了するために能動的なプレス金型のみを使用する従来のプレス機の効率よりも高いものとすることができる。
本発明では、プレス機の全行程は500ミリメートルである。下側プレスアセンブリ20が完了する距離は50ミリメートルであり、上側プレスアセンブリ30が完了する距離は450ミリメートルである。これらの技術的な特徴は、動作時間を短縮する他に、下側プレスアセンブリ20及び上側プレスアセンブリ30の移動を調整することによって、プレス機により提供される圧力の正確さも改善できる。

0018

その上、上側プレス金型302を複数の支持ロッド12A、12Bに直接的に取り付けることに比して、コネクタ301は、上側プレスアセンブリ30の重量を増大させ、それによって機械構造のより高い強度を提供できる。

0019

本発明の多くの特徴及び利点を、本発明の構造及び特徴の詳細とともに上記の説明において記載したが、本開示は例示に過ぎない。添付の特許請求の範囲が表現される用語の広範な通例の意味によって示される全範囲に対して、本発明の原理内で細部、特に部品の形状、サイズ及び配置に関して変更を加えることができる。

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