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技術 表皮材付き内装部品

出願人 株式会社豊和化成
発明者 大池秀和平岡実
出願日 2018年11月26日 (3年1ヶ月経過) 出願番号 2018-219941
公開日 2020年6月4日 (1年6ヶ月経過) 公開番号 2020-083020
状態 未査定
技術分野 詰物、皮張りされた物品及びその製法 階段・物品収容
主要キーワード 直線部用 差し込み溝 樹脂バンド 自動車用コンソールボックス 固定法 コンソールリッド ウレタン層 折り込み
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年6月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

コア材外壁の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材が固定された表皮材付き内装部品を提供する。

解決手段

凹状のコア材11と、その表面を覆う表皮材10と、コア材11の裏面に取り付けられた内蓋とからなる。表皮材10の端縁部に樹脂製の芯材14が縫い付けられており、コア材11の直線部には外壁13に隣接する位置に芯材を差し込むための直線部用差し込み溝15,20が形成され、またコア材11の外壁高さが変化するコーナー部には外壁13から離れた位置に芯材を差し込むためのコーナー部用差し込み溝24,25が形成されている。直線部では表皮材10の端縁部を折り返して芯材14を直線部用差し込み溝15、20に差し込み、コーナー部では表皮材10の端縁部を引っ張りながら、芯材14を離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝24、25に差し込む。

概要

背景

自動車用コンソールボックス蓋体などには、ほぼ四辺形コア材の表面に表皮材を被せた表皮材付き内装部品が用いられている。このコア材は樹脂製であり、天板の周囲にコア材の裏面側に延びる外壁を備えたものである。表皮材は表皮の裏面にウレタン層を形成してクッション性を持たせたものが一般的である。表皮材は袋状に縫製された状態でコア材の天板側から被せられ、表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に折返し、固定している。

表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に固定する手段としては、特許文献1に示されるように、金属製のタッカーが用いられることが多い。しかしタッカーを用い、コア材のコーナー部で表皮材にしわが発生しないように均一に固定するには、かなりの熟練を要する。またタッカーはコア材の外壁の内側から外側に向かって打ち込まれるため、打ち損じるとタッカーの先端が表皮材側に突き出す可能性があった。

このほかに表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に固定する手段としては、接着剤も用いられている。しかし接着剤の乾燥には時間がかかるうえに、車内が高温になったときに接着強度が低下する可能性があり、耐久性に不安があった。

そこで本発明者等は、表皮材の周縁部に一定幅の樹脂バンド縫い付け、この樹脂バンドをコア材の外壁の内側に弾性的に折り返すことによって、タッカーや接着剤を用いることなく表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に巻き込んで固定する技術を開発し、特許文献2として提案済みである。

ところがこの技術は、コア材の外壁の高さが一定であり、かつコア材のコーナー部の曲率半径が大きい場合には問題がないが、コア材の外壁の高さが変化している部分には適用しにくいという問題があった。その理由は、コア材の外壁の高さが変化している部分では、表皮材の周縁部の形状も直線ではなくなるため、一定幅の樹脂バンドを縫い付けることができないからである。また、コーナー部の曲率半径が非常に小さい部分では、樹脂バンドをコア材外壁の内側に弾性的に折り返そうとしても樹脂バンドが折れてしまい、表皮材にもしわが発生するからである。

概要

コア材の外壁の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材が固定された表皮材付き内装部品を提供する。凹状のコア材11と、その表面を覆う表皮材10と、コア材11の裏面に取り付けられた内蓋とからなる。表皮材10の端縁部に樹脂製の芯材14が縫い付けられており、コア材11の直線部には外壁13に隣接する位置に芯材を差し込むための直線部用差し込み溝15,20が形成され、またコア材11の外壁高さが変化するコーナー部には外壁13から離れた位置に芯材を差し込むためのコーナー部用差し込み溝24,25が形成されている。直線部では表皮材10の端縁部を折り返して芯材14を直線部用差し込み溝15、20に差し込み、コーナー部では表皮材10の端縁部を引っ張りながら、芯材14を離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝24、25に差し込む。

目的

本発明の目的は前記した従来の問題点を解決し、コア材の外壁の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材が固定された表皮材付き内装部品を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

周囲に外壁を備えた凹状のコア材と、コア材の表面を覆う表皮材と、コア材の裏面に取り付けられた内蓋とからなる内装部品であって、表皮材の端縁部に樹脂製の芯材縫い付けられており、コア材の直線部には外壁に隣接する位置に芯材を差し込むための直線部用差し込み溝が形成され、またコア材の外壁高さが変化するコーナー部には外壁から離れた位置に芯材を差し込むためのコーナー部用差し込み溝が形成されており、コア材の直線部では表皮材の端縁部を折り返して芯材を直線部用差し込み溝に差し込み、コア材のコーナー部では表皮材の端縁部を引っ張りながら、芯材を離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝に差し込み、表皮材の端縁部の全体を内蓋の端部で固定したことを特徴とする表皮材付き内装部品。

請求項2

コーナー部用差し込み溝が、コア材の直線部に対して斜め方向に形成されていることを特徴とする請求項1に記載の表皮材付き内装部品。

請求項3

芯材が、所定幅樹脂バンドであることを特徴とする請求項1に記載の表皮材付き内装部品。

請求項4

芯材が表皮材の周縁部のうち、コア材の直線部に対応する部分には連続的に縫い付けられているが、コーナー部に対応する部分では芯材が非連続とされていることを特徴とする請求項1に記載の表皮材付き内装部品。

技術分野

0001

本発明は、コア材の表面に表皮材を被せた自動車用の表皮材付き内装部品に関するものである。

背景技術

0002

自動車用コンソールボックス蓋体などには、ほぼ四辺形のコア材の表面に表皮材を被せた表皮材付き内装部品が用いられている。このコア材は樹脂製であり、天板の周囲にコア材の裏面側に延びる外壁を備えたものである。表皮材は表皮の裏面にウレタン層を形成してクッション性を持たせたものが一般的である。表皮材は袋状に縫製された状態でコア材の天板側から被せられ、表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に折返し、固定している。

0003

表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に固定する手段としては、特許文献1に示されるように、金属製のタッカーが用いられることが多い。しかしタッカーを用い、コア材のコーナー部で表皮材にしわが発生しないように均一に固定するには、かなりの熟練を要する。またタッカーはコア材の外壁の内側から外側に向かって打ち込まれるため、打ち損じるとタッカーの先端が表皮材側に突き出す可能性があった。

0004

このほかに表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に固定する手段としては、接着剤も用いられている。しかし接着剤の乾燥には時間がかかるうえに、車内が高温になったときに接着強度が低下する可能性があり、耐久性に不安があった。

0005

そこで本発明者等は、表皮材の周縁部に一定幅の樹脂バンド縫い付け、この樹脂バンドをコア材の外壁の内側に弾性的に折り返すことによって、タッカーや接着剤を用いることなく表皮材の周縁部をコア材の外壁の裏面に巻き込んで固定する技術を開発し、特許文献2として提案済みである。

0006

ところがこの技術は、コア材の外壁の高さが一定であり、かつコア材のコーナー部の曲率半径が大きい場合には問題がないが、コア材の外壁の高さが変化している部分には適用しにくいという問題があった。その理由は、コア材の外壁の高さが変化している部分では、表皮材の周縁部の形状も直線ではなくなるため、一定幅の樹脂バンドを縫い付けることができないからである。また、コーナー部の曲率半径が非常に小さい部分では、樹脂バンドをコア材外壁の内側に弾性的に折り返そうとしても樹脂バンドが折れてしまい、表皮材にもしわが発生するからである。

先行技術

0007

特開2016−087333号公報
特開2018−144785号公報

発明が解決しようとする課題

0008

従って本発明の目的は前記した従来の問題点を解決し、コア材の外壁の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材が固定された表皮材付き内装部品を提供することである。また本発明の他の目的は、熟練した作業員でなくてもしわを発生させずに表皮材をコア材に取り付けることができるようにした技術を提供することである。

課題を解決するための手段

0009

前記の課題を解決するためになされた本発明は、周囲に外壁を備えた凹状のコア材と、コア材の表面を覆う表皮材と、コア材の裏面に取り付けられた内蓋とからなる内装部品であって、表皮材の端縁部に樹脂製の芯材が縫い付けられており、コア材の直線部には外壁に隣接する位置に芯材を差し込むための直線部用差し込み溝が形成され、またコア材の外壁高さが変化するコーナー部には外壁から離れた位置に芯材を差し込むためのコーナー部用差し込み溝が形成されており、コア材の直線部では表皮材の端縁部を折り返して芯材を直線部用差し込み溝に差し込み、コア材のコーナー部では表皮材の端縁部を引っ張りながら、芯材を離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝に差し込み、表皮材の端縁部の全体を内蓋の端部で固定したことを特徴とするものである。

0010

なお請求項2のように、コーナー部用差し込み溝が、コア材の直線部に対して斜め方向に形成されていることが好ましい。また請求項3のように、芯材を所定幅の樹脂バンドとすることができる。また請求項4のように、芯材が表皮材の周縁部のうち、コア材の直線部に対応する部分に連続的に縫い付けられているが、コーナー部に対応する部分では芯材は非連続とすることが好ましい。

発明の効果

0011

本発明の表皮材付き内装部品は、コア材の直線部では従来と同様に表皮材の端縁部をコア材の外壁に沿って折り返して樹脂製の芯材を直線部用差し込み溝に差し込むが、コア材のコーナー部では表皮材の端縁部を内側に引張りながら、樹脂製の芯材を離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝に差し込み、表皮材の端縁部の全体を内蓋の端部で固定している。このため、コア材の外壁の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材を固定することができる。

0012

しかもこれらの第1、第2の差し込み部は所定の位置にコア材と一体に成形されるため、製造コストがかからないうえ、熟練しない作業員であっても表皮材の端縁部に縫い付けられた芯材をこれらの差し込み部に差し込むことにより、確実に表皮材の取付作業を行うことができる。

図面の簡単な説明

0013

実施形態の表皮材付き内装部品を示す斜視図である。
表皮材を被せる前の樹脂製のコア材の底面図である。
表皮材を被せる途中のコア材の裏面の斜視図である。
直線部における表皮材端部の固定手順を示す断面図である。
コーナー部における表皮材端部の固定手順を示す断面図である。
コア材の全ての部分に表皮材の端縁部を折り込み固定した状態を示す図である。

実施例

0014

以下に図面を参照しつつ、本発明の実施形態を説明する。
この実施形態の表皮材付き内装部品はほぼ四辺形のコンソールリッドであり、図1に示すように樹脂製のコア材の表面を表皮材10により覆ったものである。コア材11の材質としては比較的硬質の樹脂が用いられ、表皮材10の材質としては比較的軟質の樹脂や皮革などが用いられる。

0015

図2は表皮材10を被せる前の樹脂製のコア材11の底面図、図3は表皮材を被せる途中のコア材の裏面の斜視図である。図3に示されるように、コア材11は天板12の周囲に外壁13を備えた凹状のものである。コア材11に対する表皮材10の固定はコア材11を上下反転させた図2図3の状態で行われるので、図2図3の状態に基づいて上下左右を説明する。

0016

図2に示すように、この実施形態のコア材11の外壁13は、上側の直線部13Aと、下側の直線部13Bと、左右の直線部13Cと、上側のコーナー部13Dと、下側のコーナー部13Eとからなる。図1には表皮材10に覆われたコア材11の形状が示されているので、対応する部分に括弧を付けて符号を記入した。図1に示されるように、上側のコーナー部13Dでは、外壁13の高さが上側の直線部13Aに向かって減少している。また下側のコーナー部13Eでも外壁13の高さが下側の直線部13Bに向かって減少している。

0017

本発明では図3図4に示すように、表皮材10の端縁部に樹脂製の芯材14が連続的に縫い付けられている。芯材14として、この実施形態では幅が5〜10mmの一定幅で、厚さが0.5〜2.0mm程度の樹脂バンドが用いられている。しかし表皮材10の端縁部に縫い付け可能であり、ある程度の剛性と可撓性を持つものであれば、芯材14は必ずしも樹脂バンドに限定されるものではない。

0018

図2図4に示すように、コア材11の直線部には外壁13に隣接させて芯材14を差し込むための直線部用差し込み溝15が形成されている。具体的には、左右の直線部13Cでは外壁13の内側にリブ18が適宜の間隔で配置されており、外壁13とリブ18との間に直線部用差し込み溝15が形成されている。また上側の直線部13Aには外壁13の内側に2枚の縦壁19に挟まれた直線部用差し込み溝20が形成され、下側の直線部13Bにも2枚の縦壁21に挟まれた直線部用差し込み溝22が形成されている。

0019

これらの直線部では、図4Bに示すように表皮材10の端縁部をコア材11の外壁13に沿って弾性的に折り返し、樹脂製の芯材14を直線部用差し込み溝15、20、22に差し込む。その後に図4Cに示すように表皮材10の端縁部を内蓋23の端部で固定する。なお、内蓋23はコア材11の裏面に取り付けられる周知の部材である。このように内蓋23で押さえれば芯材14が直線部用差し込み溝から抜け出すことはなく、コア材11の直線部では表皮材10の端縁部はタッカーを用いることなくコア材11の外壁13に確実に固定される。図3は左右の直線部13Cのみについて芯材14を直線部用差し込み溝15に差し込んだ状態を示している。

0020

しかしコア材11の外壁13の高さが変化する部分では、樹脂バンドを面内方向に湾曲させる必要があるため、芯材14として一定幅の樹脂バンドを用いることが難しくなる。この問題は芯材14を切断して非連続とすることにより解消可能であるが、曲率半径の小さいコーナー部13D、13Eでは芯材14にしわが入り易くなるため、直線部と同じ固定法を採用することは困難である。

0021

そこで本発明ではコア材11の外壁13の高さが変化するコーナー部においては、図2に示すように、外壁13から離れた位置に芯材14を差し込むためのコーナー部用差し込み溝24が形成されている。上側のコーナー部13Dでは、コーナー部用差し込み溝24は直線部13A、直線部13Cに対して約45度の方向に傾けて形成されている。また下側のコーナー部13Eでは、前記した直線部用差し込み溝22の両端を斜めに屈曲させてコーナー部用差し込み溝25を形成している。

0022

そしてこれらのコーナー部13D、13Eでは、図5Bに示すように、表皮材10の端縁部を内側に引っ張りながら、樹脂製の芯材14を外壁13からやや離れた位置にあるコーナー部用差し込み溝24,25に差し込む。このようにコーナー部では表皮材10の端縁部に対して張力を加えながら芯材14をコーナー部用差し込み溝24、25に差し込むので、表皮材10にしわを発生させることなく固定することができる。その後に直線部を含む表皮材10の端縁部の全体を、図5Cに示すように、内蓋23の端部で固定する。

0023

なお、表皮材10にしわを発生させないためのコーナー部用差し込み溝24,25の位置は、表皮材10の種類やコーナー部の曲率半径、外壁13の高さの変化などに応じて決定する必要があるが、外壁13からの距離を大きくする方が張力を加えやすくなる。このためこの実施形態では図2に示すように、上側のコーナー部13Dでは外壁13からの距離を大きくしてあり、下側のコーナー部13Eでは外壁13からの距離は短くなっている。

0024

図6に全ての部分に表皮材10の端縁部を折り込み固定した状態を示した。ただし内蓋23は省略されている。以上に説明した通り、本願発明によれば、コア材11の外壁13の高さがコーナー部に向かって変化していたり、コーナー部の曲率半径が小さい場合にも、しわを発生させずに表皮材10が固定された表皮材付き内装部品を提供することができる。

0025

10表皮材
11コア材
12天板
13外壁
14芯材
15直線部用差し込み溝
18リブ
19縦壁
20 直線部用差し込み溝
21 縦壁
22 直線部用差し込み溝
23内蓋
24コーナー部用差し込み溝
25 コーナー部用差し込み溝

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