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技術 通信装置

出願人 トヨタ自動車株式会社
発明者 浅井健太郎
出願日 2018年9月14日 (2年2ヶ月経過) 出願番号 2018-172495
公開日 2020年3月26日 (7ヶ月経過) 公開番号 2020-046726
状態 未査定
技術分野 移動無線通信システム 交通制御システム
主要キーワード 侵入時刻 WAN通信 通信エリア情報 ミリ波通信 進入時刻 G通信 車載通信装置 送信準備
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年3月26日)のものです。
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図面 (5)

課題

予め定められた高速通信エリアのエリア内において高速無線通信を行う通信装置において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することを容易にする。

解決手段

通信装置は、予め定められた高速通信エリアのエリア内において前記高速通信エリアのエリア外より高速な無線通信を行う通信装置であって、前記高速通信エリアの位置を示す通信エリア情報を記憶する記憶部と、前記高速通信エリアの近傍に接近した場合に、前記高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始するデータ送信部と、を有する。

概要

背景

道路上の所定の位置に設置された路側装置と、自動車等の車両に搭載された車載装置との間で通信を行う路車間通信が実用化されている。

例えば、車両に搭載され、道路上の所定の位置に設置された路側装置と情報の送受信を行う情報提供装置において、運転者の状況に応じた態様で情報を提供する技術が知られている(例えば、特許文献1参照)。

概要

予め定められた高速通信エリアのエリア内において高速無線通信を行う通信装置において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することを容易にする。通信装置は、予め定められた高速通信エリアのエリア内において前記高速通信エリアのエリア外より高速な無線通信を行う通信装置であって、前記高速通信エリアの位置を示す通信エリア情報を記憶する記憶部と、前記高速通信エリアの近傍に接近した場合に、前記高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始するデータ送信部と、を有する。

目的

例えば、車両に搭載され、道路上の所定の位置に設置された路側装置と情報の送受信を行う情報提供装置において、運転者の状況に応じた態様で情報を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

予め定められた高速通信エリアのエリア内において前記高速通信エリアのエリア外より高速無線通信を行う通信装置であって、前記高速通信エリアの位置を示す通信エリア情報を記憶する記憶部と、前記高速通信エリアの近傍に接近した場合に、前記高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始するデータ送信部と、を有する、通信装置。

技術分野

0001

本発明は、通信装置に関する。

背景技術

0002

道路上の所定の位置に設置された路側装置と、自動車等の車両に搭載された車載装置との間で通信を行う路車間通信が実用化されている。

0003

例えば、車両に搭載され、道路上の所定の位置に設置された路側装置と情報の送受信を行う情報提供装置において、運転者の状況に応じた態様で情報を提供する技術が知られている(例えば、特許文献1参照)。

先行技術

0004

特開2010−134838号公報

発明が解決しようとする課題

0005

現在、規格化が進められている5G(5th Generation)通信では、予め設定された高速通信エリア内において、新規ミリ波通信帯域を用いて、通常の通信エリアより高速データ通信サービスを提供することが予定されている。また、この高速のデータ通信サービスを利用して、例えば、車載カメラ撮影した画像データ等の大容量のデータを、車両側の通信装置から、管理サーバ等の所定の送信先に送信したいという要求がある。

0006

しかし、大容量のデータを送信する場合、例えば、送信ファイルを作成する等の送信準備に要する時間も増大するので、車両が走行している場合、送信ファイルを送信する前に通信エリアを通過してしまう恐れがある。

0007

このように、予め定められた高速通信エリアのエリア内において高速な無線通信を行う通信装置において、移動中に画像データ等の大容量のデータを送信することには困難を伴っていた。

0008

本発明の実施の形態は、上記の問題点に鑑みてなされたものであって、予め定められた高速通信エリアのエリア内において高速な無線通信を行う通信装置において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することを容易にする。

課題を解決するための手段

0009

上記の課題を解決するため、本発明の実施形態に係る通信装置は、予め定められた高速通信エリアのエリア内において前記高速通信エリアのエリア外より高速な無線通信を行う通信装置であって、前記高速通信エリアの位置を示す通信エリア情報を記憶する記憶部と、前記高速通信エリアの近傍に接近した場合に、前記高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始するデータ送信部と、を有する。

0010

上記の構成により、通信装置は、高速通信エリアの位置を示す通信エリア情報を保持しておき、通信装置が高速通信エリアの近傍に接近した場合に、高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始する。これにより、通信装置は、高速通信エリアに到達したときに、迅速に、画像データ等の大容量のデータの送信を開始することができる。

発明の効果

0011

本発明の実施形態によれば、予め定められた高速通信エリアのエリア内において高速な無線通信を行う通信装置において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することが容易になる。

図面の簡単な説明

0012

一実施形態に係る通信システムシステム構成の例を示す図である。
一実施形態に係る通信装置の処理の例を示すシーケンス図である。
一実施形態に係る進入予測情報通知処理の一例を示すシーケンス図である。
一実施形態に係る進入予測情報の通知処理の別の一例を示すシーケンス図である。

実施例

0013

以下、図面を参照して発明を実施するための形態について説明する。

0014

<システムの構成>
図1は、一実施形態に係る通信システムのシステム構成の例を示す図である。通信システム100は、例えば、自動車等の車両101に搭載される通信装置110と、管理サーバ120とを含む。

0015

通信装置110は、例えば、管理サーバ120等の所定の送信先に所定のデータを送信するコンピュータであり、例えば、車両101に搭載される電子制御装置(ECU:Electronic Control Unit)、又はカーナビゲーション装置等によって実現される。

0016

通信装置110は、例えば、CPU(Central Processing Unit)、メモリストレージデバイス、通信I/F(Interface)、外部接続I/F等を有する。また、通信装置110は、例えば、CPUで所定のプログラムを実行することにより、通信部111、位置情報取得部112、通知部113、データ保存部114、データ送信部115、及び記憶部116等を実現している。

0017

通信部111は、例えば、車両101が備えるDCM(Data Communication Module)等の車載通信装置を制御して、無線WAN(Wide Area Network)通信により、管理サーバ120と通信可能である。なお、無線WAN通信には、例えば、3G(3rd Generation)、4G(4th Generation)、又は5G(5th Generation)等の移動通信システムが含まれる。

0018

このうち、5G通信は、現在、規格化が進められており、予め設定された高速通信エリア103内において、新規のミリ波通信帯域を用いて、通常の通信エリアより高速のデータ通信サービスを提供することが予定されている。なお、通常の通信エリアには、例えば、3G、4G、及びマイクロ波帯における5Gの通信エリア等が含まれる。

0019

通信部111は、例えば、交差点、道路等に設けられた高速通信エリア103内において、DCMを介して、高速通信エリア103のエリア外よりも高速な無線通信(以下、高速な無線通信と呼ぶ)を行うことができる。

0020

位置情報取得部112は、車両101、又は通信装置110が備えるGPS(Global Positioning System)受信装置を用いて、車両101の位置を示す位置情報を取得する。

0021

通知部113は、通信部111を用いて、管理サーバ120から、高速通信エリア103の位置を示す通信エリア情報を取得し、記憶部116に記憶して管理する。なお、通信エリア情報には、高速通信エリア103の通信範囲を特定するための座標情報(例えば、中心座標半径、又は通信範囲を示す複数の位置座標等)が含まれる。

0022

また、通知部113は、記憶部116に記憶した通信エリア情報に基づいて、車両101が高速通信エリアに入ることを事前に検知し、車両101が高速通信エリアに入ることをデータ送信部115に通知する。

0023

データ保存部114は、例えば、車載カメラ、ドライブレコーダ等から送信される画像データ等の大容量のデータを、記憶部116に記憶する。

0024

データ送信部115は、車両101が高速通信エリア103の近傍に接近した場合に、高速通信エリア103で提供される高速な無線通信によるデータ送信の準備を開始し、通信部111を用いて、準備した送信データを管理サーバ等に送信する。

0025

例えば、データ送信部115は、通知部113から、高速通信エリアに入ることを示す通知を受け付けると、データ保存部114が記憶部116に記憶した画像データ等の大容量データを取得して、管理サーバ120等に送信する送信ファイルを作成する。また、データ送信部115は、作成した送信ファイルの送信を、通信部111に要求する。これにより、通信装置110は、高速通信エリア103に到達したときに、迅速に、作成した送信ファイルの送信を開始することができる。

0026

記憶部116は、例えば、通信装置110が備えるCPUで実行されるプログラム、及びストレージデバイス等によって実現され、通知部113が取得した通信エリア情報、データ保存部114が取得した画像データ等の大容量のデータ等を記憶する。

0027

管理サーバ120は、コンピュータの構成を有する情報処理装置、又は複数の情報処理装置を含むシステムである。管理サーバ120は、高速通信エリア103の位置を示す通信エリア情報を管理し、最新の通信エリア情報を通信装置110等に通知する。また、管理サーバ120は、1つ以上の通信装置110から送信される送信ファイルを受信し、送信ファイルに含まれる画像データ等をストレージデバイス等に記憶して管理する。

0028

上記の構成により、通信装置110は、高速通信エリア103のエリア外では、例えば、ナビゲーション機能で表示する情報等のリアルタイム性が要求される通信を行うと共に、画像データ等の大容量のデータを記憶部116に保存しておく。また、通信装置110は、車両101が高速通信エリア103に入ることを事前に検知し、記憶部116に保存していた大容量のデータの送信準備を開始する。

0029

従来の技術では、車両101が高速通信エリア103に入ってから、送信データを準備するので、例えば、画像データ等の大容量のデータを送信する場合、送信データを送信する前に車両101が高速通信エリア103を通過してしまう恐れがある。

0030

一方、本実施形態に係る通信装置110は、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいたことを事前に検知し、送信データの準備を開始するので、高速通信エリア103に到達したときに、迅速に、画像データ等の大容量のデータの送信を開始することができる。従って、本実施形態によれば、予め定められた高速通信エリア103のエリア内において高速な無線通信を行う通信装置110において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することが容易になる。

0031

また、本実施形態では、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づく直前まで画像データ等の取得を継続することができるので、より新しい画像データ等を管理サーバ120等の所定の送信先に送信することができる。

0032

なお、通信装置110は、車両101に搭載される電子制御装置、ナビゲーション装置等の車載装置に限られず、例えば、スマートフォンタブレット端末等の可搬型情報端末によって実現されるものであっても良い。例えば、自転車タクシーバス電車等で移動中の利用者所持するスマートフォン等の情報端末で、所定のアプリケーションを実行することにより、図1に示す通信装置110の各機能を実現しても良い。

0033

<処理の流れ>
続いて、本実施形態に係る通信システム100における通信方法の処理の流れについて説明する。

0034

(通信装置の処理)
図2は、一実施形態に係る通信装置の処理の例を示すシーケンス図である。ここでは、一例として、車両101が備えるカメラ等200で撮影した画像データを、高速通信エリア内103で、管理サーバ120等の所定の送信先に送信する場合の処理の例について説明する。

0035

テップS201a、S201b、・・・において、車両101が備えるカメラ等200は、撮影した画像データを継続的に通信装置110に送信しているものとする。

0036

ステップS202において、通信装置110の通信部111は、車両101が走行している現在のエリアが、高速通信エリア103のエリア外(以下、通常の通信エリアと呼ぶ)であることを検知する。なお、通信部111は、DCM等の車載通信装置から、現在の通信エリアの情報を取得することができる。

0037

ステップS203において、通信装置110の通信部111は、現在のエリアが、通常の通信エリアであることをデータ保存部114に通知する。

0038

ステップS204において、通信装置110のデータ保存部114は、現在のエリアが、通常の通信エリアであることを示す通知を受け付けると、カメラ等200から送信される画像データの記憶部116への保存を開始する。

0039

ステップS205において、通信装置110の通知部113は、記憶部116に記憶した通信エリア情報に基づいて、車両101が高速通信エリア103に入ることを事前に検知する。また、ステップS206において、通知部113は、車両101が高速通信エリア103に入ることをデータ送信部115に事前に通知する。なお、ステップS205、S206の具体的な処理の例については、後述する。

0040

ステップS207において、通信装置110のデータ送信部115は、通知部113からの通知に基づいて、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいていると判断すると、データ保存部114が保存した画像データ等の大容量データを取得する。

0041

ステップS208において、取得した画像データ等の大容量データを用いて、管理サーバ120等の所定の送信先に送信する送信ファイルを作成する。なお、ステップS207、S208の処理は、高速通信エリア103で提供される高速な無線通信によるデータ送信の準備の一例である。

0042

ステップS209において、通信装置110のデータ送信部115は、通信部111に、作成した送信ファイルの送信を要求する。

0043

ステップS210において、通信装置110の通信部111は、車両101が高速通信エリア103に入ると、高速通信エリア103で提供される高速な無線通信で、送信ファイルを管理サーバ120等の所定の送信先に送信する。

0044

(高速通信エリアの通知処理1)
図3は、一実施形態に係る高速通信エリアの通知処理の一例を示すシーケンス図である。この処理は、例えば、図2のステップS205、S206において、通知部113が、高速通信エリア103に入ることを事前に検知し、データ送信部115に通知する処理の具体的な一例を示している。

0045

ステップS301において、通信装置110の通信部111は、管理サーバ120から送信される高速通信エリア103の位置を示す通信エリア情報を受信し、ステップS302において、受信した通信エリア情報を通知部113に通知する。

0046

ステップS303において、通信装置110の通知部113は、通信部111から通知された通信エリア情報を、記憶部116に記憶して管理する。

0047

なお、ステップS301〜S303に示す通信エリア情報の取得処理300は、ステップS311以降の処理を実行する前に1回以上実行されていれば良く、ステップS311以降の処理を実行する前に毎回実行しなくても良い。また、この通信エリア情報の取得処理300は、通信装置110からの要求に応じて開始されるものであっても良いし、管理サーバ120から開始されるものであっても良い。

0048

ステップS311において、通信装置110の通知部113は、例えば、車両101の走行ルートを示すルート情報と、記憶部116に記憶した通信エリア情報とから、車両101が高速通信エリア103に侵入する侵入時刻予測する。なお、侵入時刻の予測方法は、一般的なカーナビゲーション装置における目的地への到着時刻の予測方法を適用することができる。

0049

ステップS312において、通信装置110の通知部113は、ステップS311で予測した侵入時刻に基づいて、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいたことを検知する。例えば、通知部113は、侵入時刻より、予め定められた準備時間(例えば、数秒〜数分程度)だけ前に、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいたと判断する。なお、準備時間は、データ保存部114が保存しているデータ量に応じて、送信ファイルの作成に要する時間等から通知部113が決定しても良い。

0050

なお、ステップS311、S312に示す処理は、車両101が高速通信エリアの近傍に近づいたことを検知する処理の一例である。通知部113は、例えば、車両101と高速通信エリア103との間の距離、車両101の走行軌跡、走行速度等に基づいて、車両101が高速通信エリアの近傍に近づいたことを検知しても良い。

0051

ステップS313において、通信装置110の通知部113は、車両101が、準備時間を経過した後に高速通信エリアに入ることを通知する。

0052

ステップS314において、通信装置110は、例えば、図2のステップS207〜S210に示すような送信ファイルの送信処理を開始する。

0053

(高速通信エリアの通知処理2)
図4は、一実施形態に係る高速通信エリアの通知処理の別の一例を示すシーケンス図である。この処理は、例えば、図2のステップS205、S206において、通知部113が、高速通信エリア103に入ることを事前に検知し、データ送信部115に通知する処理の別の一例を示している。

0054

なお、図4のステップS301〜S311、S314の処理は、図3に示すステップS301〜S311、S314の処理と同様なので、ここでは、図3に示す処理との相違点を中心に説明を行う。

0055

ステップS401において、通信装置110の通知部113は、ステップS311で予測した進入時刻に、車両101が高速通信エリア103に入ることを、データ送信部115に通知する。

0056

ステップS402において、通信装置110のデータ送信部115は、通知部113から通知された進入時刻に基づいて、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいたことを検知する。例えば、データ送信部115は、進入時刻より、予め定められた準備時間だけ前に、車両101が高速通信エリア103の近傍に近づいたと判断する。

0057

これに応じて、ステップS314において、通信装置110は、例えば、図2のステップS207〜S210に示すような送信ファイルの送信処理を開始する。

0058

上記の各処理により、本実施形態に係る通信装置110は、車両101が、高速通信エリア103に入る進入時刻よりも、準備時間だけ前に、高速な無線通信で送信する準備を開始することができる。従って、通信装置110は、車両101が高速通信エリア103に入ると、迅速に、送信ファイルの送信を開始することができる。

0059

以上、本実施形態によれば、予め定められた高速通信エリア103のエリア内において高速な無線通信を行う通信装置110において、移動中でも画像データ等の大容量のデータを送信することが容易になる。

0060

100通信システム
103高速通信エリア
110通信装置
115データ送信部
116 記憶部

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