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技術 レール用取付器具

出願人 東日本旅客鉄道株式会社
発明者 田仲寛八木秀隆山口慧祐
出願日 2018年9月14日 (2年2ヶ月経過) 出願番号 2018-172213
公開日 2020年3月26日 (8ヶ月経過) 公開番号 2020-045613
状態 未査定
技術分野 鉄道軌道
主要キーワード 雄ネジ状 取付器具 板ナット 字金具 融雪器 融雪機 有底円筒 板ばね部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年3月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

レールの側面に各種装置を取り付けることができるレール用取付器具を実現する。

解決手段

レール用取付器具100は、固定台10に固定することができる装置であれば、例えば、バーナー式の融雪器など比較的大きなものであっても、所望する装置をレールRの側面に容易に取り付けることができる。特にこのレール用取付器具100は、固定台10に固設されている2つの嵌合部材20と、各嵌合部材20に配設される板ばね部材30と移動手段40を使ってレールRに取り付けられる構造を有しているので、固定台10に固定されている装置をレールRに対してより強固に取り付けることができる。

概要

背景

従来、レールの側面に融雪用の加熱装置を取り付けるために使用する取付具が知られている(例えば、特許文献1参照。)。
この取付具は、例えば、電熱線により加熱する電熱式の加熱装置をレールに取り付けるのに使用されている。

また、電熱式の融雪器の他に、燃料ガス燃焼させるバーナー式の融雪器が知られている(例えば、特許文献2参照。)。
バーナー式の融雪器は、電熱式の融雪器を設置するには電源容量の確保が困難な箇所であっても設置できるという利点がある。

概要

レールの側面に各種装置を取り付けることができるレール用取付器具を実現する。レール用取付器具100は、固定台10に固定することができる装置であれば、例えば、バーナー式の融雪器など比較的大きなものであっても、所望する装置をレールRの側面に容易に取り付けることができる。特にこのレール用取付器具100は、固定台10に固設されている2つの嵌合部材20と、各嵌合部材20に配設される板ばね部材30と移動手段40を使ってレールRに取り付けられる構造を有しているので、固定台10に固定されている装置をレールRに対してより強固に取り付けることができる。

目的

本発明の目的は、レールの側面に各種装置を取り付けることができるレール用取付器具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

レールの側面に取り付ける装置が固定される固定台と、前記固定台の2箇所に固設されており、前記レールの底部の一方の側縁に嵌合可能な二股部を有する嵌合部材と、前記嵌合部材の端部から前記レールの底部の下面側を通じて前記レールの底部の他方の側縁側に延在し、その一端に前記他方の側縁に係合可能なフック部を有する板ばね部材と、前記フック部を前記他方の側縁に引き寄せて係合させる方向に前記板ばね部材を移動させる移動手段と、を備え、前記嵌合部材と前記板ばね部材とで前記レールの底部を挟持した状態で前記レールに設置されるように構成されていることを特徴とするレール用取付器具

請求項2

前記移動手段は、先端を前記嵌合部材の端部に当接させて前記板ばね部材の延在方向に沿って配設されているボルト部材と、前記ボルト部材に螺着されて、前記嵌合部材の端部と前記板ばね部材の他端部との間に配されているナット部材と、を備え、前記ナット部材は、前記ボルト部材の軸方向後方への螺進移動に伴い、前記フック部を前記他方の側縁に係合させる方向に前記板ばね部材を移動させるように構成されていることを特徴とする請求項1に記載のレール用取付器具。

請求項3

前記ボルト部材の後端部は前記板ばね部材の他端部を貫通しており、そのボルト部材の後端部にはロックナットが螺着されており、前記ナット部材の螺進移動によって前記フック部を前記他方の側縁に係合させている前記板ばね部材に向けて締め込まれた前記ロックナットが、前記ナット部材との間に前記板ばね部材の他端部を挟み込むことで前記ボルト部材の回転が規制されて、前記板ばね部材の前記フック部が前記他方の側縁に係合した状態を維持するように構成されていることを特徴とする請求項2に記載のレール用取付器具。

請求項4

前記固定台に固定される装置は、前記レールを加熱する融雪器であることを特徴とする請求項1〜3のいずれか一項に記載のレール用取付器具。

技術分野

0001

本発明は、レールの側面に各種装置を取り付けるためのレール用取付器具に関する。

背景技術

0002

従来、レールの側面に融雪用の加熱装置を取り付けるために使用する取付具が知られている(例えば、特許文献1参照。)。
この取付具は、例えば、電熱線により加熱する電熱式の加熱装置をレールに取り付けるのに使用されている。

0003

また、電熱式の融雪器の他に、燃料ガス燃焼させるバーナー式の融雪器が知られている(例えば、特許文献2参照。)。
バーナー式の融雪器は、電熱式の融雪器を設置するには電源容量の確保が困難な箇所であっても設置できるという利点がある。

先行技術

0004

特許第3926899号公報
特許第4301689号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、上記特許文献1の取付具は、電熱式の細長い板状の加熱装置をレールの側面に取り付けるためのものであるので、バーナー式の融雪器など比較的大きなサイズの装置をレールの側面に取り付ける際に使用することはできなかった。
そこで、本発明者らが鋭意検討し、所望する装置をレールの側面に取りけることを可能にする器具を開発するに至った。

0006

本発明の目的は、レールの側面に各種装置を取り付けることができるレール用取付器具を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するため、本出願に係るレール用取付器具は、
レールの側面に取り付ける装置が固定される固定台と、
前記固定台の2箇所に固設されており、前記レールの底部の一方の側縁に嵌合可能な二股部を有する嵌合部材と、
前記嵌合部材の端部から前記レールの底部の下面側を通じて前記レールの底部の他方の側縁側に延在し、その一端に前記他方の側縁に係合可能なフック部を有する板ばね部材と、
前記フック部を前記他方の側縁に引き寄せて係合させる方向に前記板ばね部材を移動させる移動手段と、
を備え、
前記嵌合部材と前記板ばね部材とで前記レールの底部を挟持した状態で前記レールに設置されるように構成されているようにした。

0008

かかる構成を有してレールに設置されるレール用取付器具は、固定台に固定することができる装置であれば、例えば、バーナー式の融雪器など比較的大きなものであっても、所望する装置をレールの側面に容易に取り付けることができる。
特に、このレール用取付器具は、固定台に固設されている2つの嵌合部材と、各嵌合部材に配設される板ばね部材と移動手段を使ってレールに取り付けられる構造を有しているので、固定台に固定されている装置をレールに対してより強固に取り付けることができる。

0009

また、望ましくは、
前記移動手段は、先端を前記嵌合部材の端部に当接させて前記板ばね部材の延在方向に沿って配設されているボルト部材と、前記ボルト部材に螺着されて、前記嵌合部材の端部と前記板ばね部材の他端部との間に配されているナット部材と、を備え、
前記ナット部材は、前記ボルト部材の軸方向後方への螺進移動に伴い、前記フック部を前記他方の側縁に係合させる方向に前記板ばね部材を移動させるように構成されているようにする。

0010

ボルト部材の軸方向後方への螺進移動するナットによって板ばね部材を移動させて、板ばね部材のフック部をレールの底部の他方の側縁に係合させるようにして、嵌合部材と板ばね部材とでレールの底部を挟持することで、レール用取付器具をレールに設置することができる。

0011

また、望ましくは、
前記ボルト部材の後端部は前記板ばね部材の他端部を貫通しており、そのボルト部材の後端部にはロックナットが螺着されており、
前記ナット部材の螺進移動によって前記フック部を前記他方の側縁に係合させている前記板ばね部材に向けて締め込まれた前記ロックナットが、前記ナット部材との間に前記板ばね部材の他端部を挟み込むことで前記ボルト部材の回転が規制されて、前記板ばね部材の前記フック部が前記他方の側縁に係合した状態を維持するように構成されているようにする。

0012

ロックナットとナット部材とで板ばね部材の他端部を挟み込んでボルト部材の回転を規制することで、板ばね部材のフック部がレールの底部の他方の側縁に係合した状態を維持することができるので、嵌合部材と板ばね部材とでレールの底部を挟持した状態を維持してレール用取付器具をレールに設置し続けることができる。

0013

また、望ましくは、
前記固定台に固定される装置は、前記レールを加熱する融雪器であるようにする。

0014

このレール用取付器具を用いることで、例えば、バーナー式の融雪器をレールの側面に好適に取り付けることができるので、レールポイント分岐器)の不転換によるトラブルを低減することができる。

発明の効果

0015

本発明によれば、レールの側面に各種装置を取り付けることができる。

図面の簡単な説明

0016

本実施形態のレール用取付器具を用いてレールの側面に融雪器を取り付けた状態を示す斜視図(a)と、側面図(b)である。
本実施形態のレール用取付器具を示す斜視図(a)と、側面図(b)である。
レール用取付器具をレールに取り付ける手順に関する説明図である。
レール用取付器具をレールに取り付ける手順に関する説明図である。
レール用取付器具をレールに取り付ける手順に関する説明図である。
レール用取付器具をレールに取り付ける手順に関する説明図である。
レール用取付器具をレールに取り付ける手順に関する説明図である。

実施例

0017

以下、図面を参照して、本発明に係るレール用取付器具の実施形態について詳細に説明する。但し、以下に述べる実施形態には、本発明を実施するために技術的に好ましい種々の限定が付されているが、本発明の範囲を以下の実施形態及び図示例に限定するものではない。
レール用取付器具は、レールの側面に各種装置を取り付けるために使用する器具である。

0018

本実施形態のレール用取付器具100は、例えば、図1(a)(b)、図2(a)(b)に示すように、レールRの側面に取り付ける装置が固定される固定台10と、固定台10の2箇所に固設されており、レールRの底部Bの一方の側縁B1に嵌合可能な二股部21を有する嵌合部材20と、嵌合部材20の端部22からレールRの底部Bの下面側を通じてレールRの底部Bの他方の側縁B2側に延在し、その一端に他方の側縁B2に係合可能なフック部31を有する板ばね部材30と、フック部31を他方の側縁B2に引き寄せて係合させる方向に板ばね部材30を移動させている移動手段40等を備えている。
このレール用取付器具100は、嵌合部材20と板ばね部材30とでレールRの底部Bを挟持した状態でレールRに設置されるようになっている。
なお、板ばね部材30と移動手段40は、2つの嵌合部材20にそれぞれ配設されている。

0019

ここで、図1(a)(b)では、レール用取付器具100の固定台10に融雪器1が固定されている態様を示している。
融雪器1は、例えば、L字金具2やボルト3や板ナット4などによって固定台10に固定されている。
この融雪器1は、バーナー式の融雪器であり、燃料ガスを燃焼させた熱でレールRを加熱する装置である。

0020

固定台10と嵌合部材20は、金属製の部材であり、平板状の固定台10の両側に一対の嵌合部材20が溶接などによって固設されている。
一対の嵌合部材20は、固定台10から二股部21を突き出す向きに、長尺な平板状の固定台10に対し略垂直に固設されている。
この嵌合部材20の二股部21は、レールRの底部Bの側縁B1を上下に挟んで嵌合する形状に形成されている。
また、嵌合部材20における二股部21の反対側の端部22には、有底円筒状の小穴22a(図3図7参照)が形成されている。
また、嵌合部材20の端部22には、二股部21とは反対側に向けて突出している突片22b(図3図7参照)が設けられている。

0021

板ばね部材30は、嵌合部材20の下面に沿って、レールRと交差する方向に延在して配される長尺な金属製の部材であり、移動手段40を介して嵌合部材20に取り付けられている。
この板ばね部材30の一端のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2側に配され、フック部31とは反対側の他端部32が、嵌合部材20の端部22側に配されるようになっている。
板ばね部材30のフック部31は、レールRの底部Bの側縁B2に下面側から掛着して係合する形状に形成されている。
また、板ばね部材30の他端部32には、円筒状の貫通孔32a(図5図7参照)が形成されている。
また、板ばね部材30の他端部32には、一端側(フック部31側)に折り返すように突出した突片32b(図5図7参照)が設けられている。

0022

移動手段40は、板ばね部材30をレールRと交差する方向に移動させるためのものであり、先端を嵌合部材20の端部22に当接させて板ばね部材30の延在方向に沿って配設されているボルト部材41と、ボルト部材41に螺着されて嵌合部材20の端部22と板ばね部材30の他端部32との間に配されているナット部材42と、を備えている。

0023

ボルト部材41は、先端41a(図3図7参照)側にネジが切られていない部分がある雄ネジ状部材であり、その先端41a部分が嵌合部材20の端部22の小穴22a(図3図7参照)に挿し入れられて配されている。
また、ボルト部材41の後端部41bは、板ばね部材30の他端部32の貫通孔32a(図5図7参照)を貫通して挿通されている。
このボルト部材41の後端部41bには、ロックナット43が螺着されている。

0024

ナット部材42は、ボルト部材41の軸方向後方へ螺進移動することに伴い、板ばね部材30のフック部31をレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合させる方向にその板ばね部材30を移動させる機能を有している。

0025

ロックナット43は、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合した状態で、ボルト部材41の回転を規制することで、フック部31が他方の側縁B2に係合している状態を維持する機能を有している。

0026

次に、本実施形態のレール用取付器具100をレールRに取り付ける手順について説明する。
まず、図3に示すように、ボルト部材41にナット部材42を螺着して組み付け、そのボルト部材41の先端41aを嵌合部材20の端部22の小穴22aに挿し込んで、嵌合部材20にボルト部材41を取り付ける。

0027

次いで、図4に示すように、二股部21がレールRの底部Bの一方の側縁B1を咥えるように、嵌合部材20を一方の側縁B1に嵌合させる。

0028

次いで、図5に示すように、板ばね部材30を嵌合部材20とレールRの下を通して、その板ばね部材30のフック部31をレールRの底部Bの他方の側縁B2側に配する。
このとき、板ばね部材30の他端部32の貫通孔32aに、ボルト部材41の後端部41bを挿し込む。また、板ばね部材30の他端部32の突片32bを、嵌合部材20の端部22の突片22bの上面に重ねる。
なお、板ばね部材30の突片32bは、嵌合部材20の突片22bの上面に沿って摺動可能に重ねられている。

0029

次いで、図6に示すように、ボルト部材41を回転させることで、ナット部材42をボルト部材41の軸方向後方へ螺進移動させる。
この螺進移動させたナット部材42を板ばね部材30の他端部32に当接させ、さらにそのナット部材42を螺進移動させることによって、板ばね部材30のフック部31をレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合させる方向にその板ばね部材30を移動させる。
こうして、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合するまでボルト部材41を回転させて、ナット部材42を螺進移動させる。
そして、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合することで、嵌合部材20と板ばね部材30とでレールRの底部Bを挟持した状態になる。
ここで、フック部31を底部Bの側縁B2に係合させた後、ナット部材42がそれ以上螺進移動できなくなるまでボルト部材41を回転させることで、板ばね部材30を引っ張るように弾性変形させる。弾性変形した板ばね部材30はその復元力をレールRへの締結力として作用させることができる。

0030

次いで、図7に示すように、ナット部材42が板ばね部材30の他端部32に当接しているとともに、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合している状態で、ボルト部材41の後端部41bにロックナット43を螺着し、そのロックナット43を板ばね部材30の他端部32に向けて締め込む。
こうして、ナット部材42の螺進移動によってフック部31を底部Bの側縁B2に係合させている板ばね部材30に向けて締め込まれたロックナット43が、ナット部材42との間に板ばね部材30の他端部32を挟み込むことで、ボルト部材41の回転が規制されるようになる。
このようにして、ロックナット43とナット部材42とで板ばね部材30の他端部32を挟み込んでボルト部材41の回転を規制することで、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合した状態を維持することができる。

0031

このように、螺進移動したナット部材42が板ばね部材30の他端部32に当接しているとともに、板ばね部材30のフック部31がレールRの底部Bの他方の側縁B2に係合している状態で、ボルト部材41の回転を規制することで、レールRから外れないように、レールRにレール用取付器具100を取り付けることができる。
そして、レールRに設置したレール用取付器具100の固定台10に融雪器1を固定することで、図1(a)(b)に示すように、レールRの側面に融雪器1を取り付けることができる。
また、このような締結構造を有するレール用取付器具100のボルト部材41は落失し難くなっており、このレール用取付器具100はレールRから外れ難くなっているので、レールRの側面に融雪器1を安定した状態で取り付けることができる。

0032

以上のように、本実施形態のレール用取付器具100は、固定台10に固定することができる装置であれば、バーナー式の融雪器1など比較的大きなものであっても、レールRの側面に各種装置を容易に取り付けることができる。
特に、このレール用取付器具100は、固定台10に固設されている一対の嵌合部材20と、各嵌合部材20に配設される板ばね部材30、移動手段40等を備えているので、固定台10に固定されている装置をレールRに対してより強固に取り付けることができる。

0033

なお、以上の実施の形態においては、レール用取付器具100を用いてレールRの側面に取り付ける装置として融雪機1を例に挙げて説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく、その他の任意の装置をレールRの側面に取り付ける際に、レール用取付器具100を用いるようにしてもよい。

0034

また、その他、具体的な細部構造等についても適宜に変更可能であることは勿論である。

0035

1融雪器(装置)
10固定台
20 嵌合部材
21二股部
22 端部
22a小穴
22b突片
30板ばね部材
31フック部
32 他端部
32a貫通孔
32b 突片
40 移動手段
41ボルト部材
41a 先端
41b後端部
42ナット部材
43ロックナット
100レール用取付器具
R レール
B 底部
B1 一方の側縁
B2 他方の側縁

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