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技術 貨物自動車における荷箱の扉の構造

出願人 札幌ボデー工業株式会社
発明者 竹澤靖齋藤寿吉谷英朗
出願日 2018年9月20日 (2年2ヶ月経過) 出願番号 2018-175603
公開日 2020年3月26日 (7ヶ月経過) 公開番号 2020-045013
状態 未査定
技術分野 車両のドア 錠;そのための付属具 戸または窓の固定装置 旅客車・荷物車の上部構造
主要キーワード スプリングキャッチ 雌型ソケット 観音開き型 パイプガイド 雌型ジョイント 雄型ジョイント 独立空間 取付状況
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年3月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

使用可能時期が限定されず、積荷出し入れを迅速且つ能率的に行うことが可能な、貨物自動車における荷箱の扉の構造の提供。

解決手段

片開き型若しくは観音開き型の下側扉14A,14Bを有する下部荷箱12と、下部荷箱12に対して着脱自在に取り付けられ、片開き型若しくは観音開き型の上側扉52A,52Bを有し、積載物としてみなされる上部荷箱50とを具備する貨物自動車における荷箱の扉の構造であって、下側扉14A,14B及び上側扉52A,52Bは、下部荷箱12に対し、着脱自在な上部荷箱50を装着することにより一体化され、これらの下側扉14A,14B及び上側扉52A,52Bは、一の扉として開け閉めが可能である。

概要

背景

近年、小売業では高齢化社会進展等の社会変化に伴い、個別宅配ニーズが高まりを見せており、小回りがきくことや運用コストの面から軽貨物自動車(例えば軽トラック)による配達も多くなっている。軽トラックは、道路交通法において最大積載寸法が定められており、特に高さ方向では全高2.5mまで荷物積載許容されている。

このような軽トラックの利便性を活かすべく、一例として、実用新案登録第3071308号公報(特許文献1)記載の「軽トラック」が公知である。

同公報記載の考案は、軽トラックの荷箱内部の空間を、冷凍部及び雑貨部に区画し、荷箱の上方側を長物収納部としたことを特徴としている。
これによれば、冷凍品や雑貨の他、長物商品についても積載が可能となり、様々な荷物に対応可能であるとされている。

一般に荷箱を備えた貨物自動車の扉は、観音開き式の扉が採用されており、このような扉のロック機構として、かんぬき)構造のものが使用されることが多い。扉は、その一端側に蝶番が取り付けられて一端側を中心として開閉可能となっている一方、蝶番の取り付けられていない他端側には以下の部材を取り付けることにより、閂(かんぬき)構造のロック機構が構成されている。

例えば、上下方向にスライド可能な棒状部材(閂として)、当該棒状部材をスライド移動させる開閉レバー、扉を閉めたときに棒状部材の上端部及び下端部が嵌り込む上下一対の嵌合部材などを備え、開閉レバーを閉位置から開位置にした際、棒状部材と嵌合部材との嵌め合い状態が解除されることにより、開くことが可能な状態となる。

概要

使用可能時期が限定されず、積荷出し入れを迅速且つ能率的に行うことが可能な、貨物自動車における荷箱の扉の構造の提供。片開き型若しくは観音開き型の下側扉14A,14Bを有する下部荷箱12と、下部荷箱12に対して着脱自在に取り付けられ、片開き型若しくは観音開き型の上側扉52A,52Bを有し、積載物としてみなされる上部荷箱50とを具備する貨物自動車における荷箱の扉の構造であって、下側扉14A,14B及び上側扉52A,52Bは、下部荷箱12に対し、着脱自在な上部荷箱50を装着することにより一体化され、これらの下側扉14A,14B及び上側扉52A,52Bは、一の扉として開け閉めが可能である。

目的

一方、特開2006−96244号公報には、昇降可能な上部分割箱体、固定された下部分割箱体を備えた貨物自動車用荷箱についての発明が開示されている。同発明は、上部及び下部分割箱体間の断熱性密封性の確保を目的とした発明であり、後面側開口部の扉では閂タイプのロック機構を採用しているか等、その構造については触れられていない。従って、荷積み・荷下ろし作業の際に、扉を、どのように開閉させるかにつき、未だ課題を有している。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

片開き型若しくは観音開き型の下側扉を有する下部荷箱と、該下部荷箱に対して着脱自在に取り付けられ、片開き型若しくは観音開き型の上側扉を有し、積載物としてみなされる上部荷箱とを具備する貨物自動車における荷箱の扉の構造であって、前記下側扉及び上側扉は、前記下部荷箱に対し、着脱自在な上部荷箱を装着することにより一体化され、これらの下側扉及び上側扉は、一の扉として開け閉めが可能であることを特徴とする貨物自動車における荷箱の扉の構造。

請求項2

前記下側扉及び上側扉は、そのロック機構として、それぞれ下側縦、上側縦閂を有し、該下部荷箱に上部荷箱を装着した際、該下側縦閂と上側縦閂とが連結されてロック動作及びロック解除動作が可能となることを特徴とする請求項1に記載の貨物自動車における荷箱の扉の構造。

請求項3

前記下側縦閂と上側縦閂とを連結する連動部材として、多角形状の雄型ソケット及び雌型ソケットが使用されていることを特徴とする請求項1又は2に記載の貨物自動車における荷箱の扉の構造。

請求項4

前記上側荷箱は、その素材として繊維強化プラスティックによって形成されていることを特徴とする請求項1〜3のうち、何れか1項に記載の貨物自動車における荷箱の扉の構造。

技術分野

0001

本発明は、貨物自動車における荷箱の扉の構造に関し、具体的には車体に設置されている荷箱に、荷物出し入れを行うときに使用する扉の構造に関する。

背景技術

0002

近年、小売業では高齢化社会進展等の社会変化に伴い、個別宅配ニーズが高まりを見せており、小回りがきくことや運用コストの面から軽貨物自動車(例えば軽トラック)による配達も多くなっている。軽トラックは、道路交通法において最大積載寸法が定められており、特に高さ方向では全高2.5mまで荷物の積載許容されている。

0003

このような軽トラックの利便性を活かすべく、一例として、実用新案登録第3071308号公報(特許文献1)記載の「軽トラック」が公知である。

0004

同公報記載の考案は、軽トラックの荷箱内部の空間を、冷凍部及び雑貨部に区画し、荷箱の上方側を長物収納部としたことを特徴としている。
これによれば、冷凍品や雑貨の他、長物商品についても積載が可能となり、様々な荷物に対応可能であるとされている。

0005

一般に荷箱を備えた貨物自動車の扉は、観音開き式の扉が採用されており、このような扉のロック機構として、かんぬき)構造のものが使用されることが多い。扉は、その一端側に蝶番が取り付けられて一端側を中心として開閉可能となっている一方、蝶番の取り付けられていない他端側には以下の部材を取り付けることにより、閂(かんぬき)構造のロック機構が構成されている。

0006

例えば、上下方向にスライド可能な棒状部材(閂として)、当該棒状部材をスライド移動させる開閉レバー、扉を閉めたときに棒状部材の上端部及び下端部が嵌り込む上下一対の嵌合部材などを備え、開閉レバーを閉位置から開位置にした際、棒状部材と嵌合部材との嵌め合い状態が解除されることにより、開くことが可能な状態となる。

先行技術

0007

実用新案登録第3071308号公報
特開2006−96244号公報

発明が解決しようとする課題

0008

しかしながら、特許文献1記載の軽トラックの長物収納部では、荷箱の上面周囲に設けた枠体着脱自在となる被覆して構成していることから、降雪時などの強度が不足、或いは水分が侵入する場合も想定され、使用可能な時期が限られるおそれがあった。また、荷箱への積荷の出し入れは、幌の取り外し作業取り付け作業を、その都度行う必要があることから、迅速性に欠けるとともに荷積み・荷下ろし作業に煩雑さを招くという課題があった。

0009

一方、特開2006−96244号公報には、昇降可能な上部分割箱体、固定された下部分割箱体を備えた貨物自動車用荷箱についての発明が開示されている。同発明は、上部及び下部分割箱体間の断熱性密封性の確保を目的とした発明であり、後面側開口部の扉では閂タイプのロック機構を採用しているか等、その構造については触れられていない。従って、荷積み・荷下ろし作業の際に、扉を、どのように開閉させるかにつき、未だ課題を有している。

0010

本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、使用可能な時期が限定されず、積荷の出し入れを迅速且つ能率的に行うことが可能な、貨物自動車における荷箱の扉の構造を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0011

請求項1記載の発明は、片開き型若しくは観音開き型の下側扉を有する下部荷箱と、該下部荷箱に対して着脱自在に取り付けられ、片開き型若しくは観音開き型の上側扉を有し、積載物としてみなされる上部荷箱とを具備する貨物自動車における荷箱の扉の構造であって、前記下側扉及び上側扉は、前記下部荷箱に対し、着脱自在な上部荷箱を装着することにより一体化され、これらの下側扉及び上側扉は、一の扉として開け閉めが可能であることを特徴としている。

0012

請求項2記載の発明は、上記1項において、前記下側扉及び上側扉は、そのロック機構として、それぞれ下側縦閂、上側縦閂を有し、該下部荷箱に上部荷箱を装着した際、該下側縦閂と上側縦閂とが連結されてロック動作及びロック解除動作が可能となることを特徴としている。

0013

請求項3記載の発明は、上記1項又は2項において、前記下側縦閂と上側縦閂とを連結する連動部材として、多角形状の雄型ソケット及び雌型ソケットが使用されていることを特徴としている。

0014

請求項4記載の発明は、上記1項〜3項のうち何れか1項において、前記上側荷箱は、その素材として繊維強化プラスティックによって形成されていることを特徴としている。

発明の効果

0015

本発明によれば、積載スペースの確保に加えて、荷下ろし作業・荷積み作業の際には、後部側の下部扉及び上部扉を一括して開閉動作を行うことができる。これにより、扉を開放した大面積の開口部から、積載物の積み降ろしが可能となり、輸送時の作業効率の向上を図ることが可能である。

図面の簡単な説明

0016

本発明に係る貨物自動車における荷箱の扉の構造が適用された軽貨物自動車の概略を示す説明図で、図1(a)は側面側から視た図、図1(b)は背面側から視た図である。
同じく、本発明の一実施形態に係る荷箱の扉の構造が適用された軽貨物自動車の概略を示す説明図で、図2(a)は側面側から視た図、図2(b)は背面側から視た図である。
同じく、本発明の一実施形態に係る荷箱の扉の構造であって、その要部である下側荷箱と、上側荷箱との関係を示す背面図である。
同じく、本発明の一実施形態に係る荷箱の扉の構造であって、縦閂の構造を示した図であり、このうち、図4(a)はロック機構を構成する下側荷箱の縦閂と上側荷箱の縦閂との関係を示す説明図、図4(b)は各荷箱における縦閂の取付状況を示す説明図である。
同じく、本発明の一実施形態に係る荷箱の扉の構造であって、下側荷箱に上側荷箱を装着した状態を背面側から視た図である。
同じく、本発明の一実施形態に係る荷箱の扉の構造であって、下側荷箱の縦閂と、上側荷箱の縦閂とが連結された状況を示す説明図で、このうち、図6(a)は縦閂によるロック機構の拡大図、図6(b)は下側荷箱及び上側荷箱の縦閂同士の連結部分を示す要部拡大図である。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下、本発明に係る貨物自動車における荷箱の扉の構造の好適な実施形態について、添付図面を参照しながら詳細に説明する。
図1図2は本発明の貨物自動車における荷箱の扉の構造が適用された軽貨物自動車の概略を示す説明図である。

0018

軽貨物自動車は、積載物を載せた場合の最大高さは2.5m以下と、道路交通法により規定されている。
即ち、図1及び図2に示すように軽貨物自動車10では下側荷箱12の上端までが2m、下側荷箱12の上部には、上側荷箱50を装着した状態で、全高2.5m以下となるよう、上側荷箱50の高さ寸法が定められている。下側荷箱12は、保冷性を考慮し、断熱材をサンドイッチした繊維強化プラスティック(FRP)製パネル、上側荷箱50は、断熱材を貼り付けた繊維強化プラスティック製パネルを組み合わせることによって、開口部を有する直方体の箱体として製作されている。むろん、FRPに限らず、他の素材による製作も可能である。

0019

上側荷箱14は、下側荷箱12に対して、図示しない位置決め部材取付金具(例えば商品名;スプリングキャッチ等)により4箇所を固定することで装着されており、これによって工具を使用することなく着脱することができ、道路交通法上、あくまで積載物としてみなされるものである。下側荷箱12は、前述したように、FRPなどの軽量化を図ることができる素材を用いて形成され、従来の幌を用いた特許文献1の考案に比較し、強度の向上が図られていることは勿論、積載スペースも同様に確保されている。
なお、上側荷箱14の前方側には、一点鎖線に示す張出部51が設けておいても良い。この張出部51を設けることにより、運転席及び助手席上方の空間を有効活用することができる。この張出部51は、上側荷箱14の内部にて、開閉可能な隔壁を設置した独立空間とすることが可能である。

0020

図3は、本実施形態の軽貨物自動車の要部である下側荷箱12の下側扉14A,14Bと、上側荷箱50の上側扉52A,52Bとの関係を示す背面図である。
同図に示されるように、下側荷箱12には、車体側に取り付けられる4つの蝶番16,16・・によって、左右一対の下側扉14A,14Bを観音開き式に開閉することが可能になっている。
また、上側荷箱50にも左右一対の上側扉52A,52Bが、4つの蝶番54,54・・によって車体側に取り付けられ、同様に観音開き式に開閉することができる。

0021

下側扉14A,14Bを車体に対し固定するロック機構は、後部中央よりの箇所に埋め込むようにして設けられた開閉操作用レバー18A,18B、下側扉14A,14B内側に設けられた縦閂20A,22A、縦閂24B,26B等を具備して構成されている。

0022

開閉操作用のレバー18Aは、開方向(手前側)に引くことで、縦閂20A及び縦閂22Aを回転させ、それに伴って下端に形成された係合部23Aを移動させて、車体側の嵌合部材との嵌め合いが解除されることから、下側扉14Aを開くことができるようになる。
左側の下側扉14Bについても同様にレバー18Bを手前側に引くことで、縦閂24B、縦閂26Bが回転し、係合部23Bが回転移動して下側扉14Bを開くことが可能となる。
一方、上側荷箱50における上側扉52A,52Bにも同様のロック機構が設けられており、縦閂56A上端の係合部58A、縦閂56B上端の係合部58Bによって、開閉動作を行うことができるようになっている。

0023

ここで、図4(a)はロック機構を構成する下側荷箱12の縦閂20Aと、上側荷箱50の縦閂56Aとの関係を示す説明図、図4(b)は各荷箱における縦閂の取付状況を示す説明図、図5は下側荷箱12に上側荷箱50を装着した状態を背面側から視た背面図、図6は下側荷箱12の縦閂20Aと、上側荷箱50の縦閂56Aとが連結された状況を示す説明図である。

0024

図4(a)に示されるように、下側荷箱12の縦閂20Aの上端には雄型ジョイント28Aが設けられており、この雄型ジョイント28Aは、上側荷箱50の縦閂56Aの下端に設けられた雌型ジョイント60Aと嵌合するようになっている。

0025

つまり、図5及び図6に示されるように、下側荷箱12は上側荷箱50に装着した際、下側荷箱12の縦閂20Aと、上側荷箱50の縦閂56Aとが連結され、レバー18Aの開閉動作に伴う回転トルクを縦閂56Aへ伝達することができるようになる。

0026

雄型ジョイント28A及び雌型ジョイント60Aは、その嵌合部分が多角形状のソケットとなるように形成されていることから、レバー18A,18Bから伝わる回転力を、縦閂20Aから縦閂56Aへロスなく伝達することができる。この構成は、図に向かって左側に位置する下側扉14Bの縦閂24B、上側扉52Bの縦閂56Bも同様である。

0027

また、図4(b)に示されるように、縦閂20Aは、下側扉14Aの内側に、取り付けられたパイプガイド30によって所定の位置に配置され、その内側で回転するようになっている。この構成は、総ての荷箱に配設されている縦閂につき、共通の仕様である。

0028

なお、図3及び図5の図中、左側に位置する下側扉14B及び上側扉52Bについても、上下の扉が同様に一体となって開閉動作を行うことが可能である。
このことにより、下側扉14A及び上側扉52A、並びに下側扉14B及び上側扉52Bは、その開閉動作をスムーズに行うことができ、荷下ろし・荷積みの作業を迅速且つ効率的に行うことが可能となっている。

0029

以上のように構成した本実施形態によれば、積載スペースの確保に加え、荷下ろし作業・荷積み作業の際には、後部側の扉を一括して開閉動作を行うことができる。これにより、下側扉及び上側扉を開放した大面積の開口部から、積載物の積み降ろしが可能となり、輸送時の作業効率の向上を図ることが可能である。
また、上側荷箱は、FRP(繊維強化プラスティック)を用いて形成しているので、強度の確保に加え、軽量化が図られ、車重の増加を抑制することできる。

0030

なお、本実施形態では、軽貨物輸送車に適用した場合につき説明したが、これに限らず、中型、大型のトラックなどにも利用可能である。
また、本実施形態は、観音開き式の扉を備えた軽トラックに適用した態様を説明したが、片開き式の扉を備えた貨物自動車にも適用可能である。

0031

以上説明したように、本発明に係る貨物自動車における荷箱の扉の構造では、下部扉及び上部扉同士が一体となって、扉の開閉動作を一括して行うことができ、荷下ろし・荷積みの際、容易且つ効率的な作業を行うことが可能となる。
また、上部荷箱は軽量且つ強度のあるFRPなどの素材により形成されているので、季節を問わず、運行が可能であるという効果を奏する。

0032

本発明は、運送業、運輸業などの送分野はもとより、小売業、サービス業など配達を要する様々な分野での利用が可能である。

0033

10軽貨物自動車
12 下側荷箱
14A 14B 下側扉
16蝶番
18A 18Bレバー
20パイプアンカー
20A,22A 縦閂(下側荷箱)
23A 23B係合部
24B 26B 縦閂(下側荷箱)
28A 28B雄型ジョイント
30パイプガイド
50 上側荷箱
51張出部
52A 52B 上側扉
54 蝶番
56A 56B 縦閂(上側荷箱)
58A 58B 係合部
60A 60B 雌型ジョイント

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