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技術 自在型床暖冷房用パネル装置及びその施工法

出願人 住商メタレックス株式会社
発明者 金子和美
出願日 2018年8月17日 (2年4ヶ月経過) 出願番号 2018-153669
公開日 2020年2月20日 (10ヶ月経過) 公開番号 2020-026718
状態 未査定
技術分野 蒸気又は温水中央暖房方式 床の仕上げ
主要キーワード 大径チューブ 施工パターン 配管パターン 小径チューブ 敷設面積 温水ヘッダー 温冷水 パネル数
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年2月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

敷設面積や形状及び放熱量に対応できる床暖冷房パネル装置とその施工法を提供する。

解決手段

平面視四角形で、表面には同一方向に向けて小径チューブ配管溝1が一定の間隔で複数形成されていると共に、同一方向に向けて大径チューブ用配管溝2が小径チューブ用配管溝に対して直角方向に向けて一定の間隔で複数形成されている敷設方向自在なセンターパネルAと、センターパネルAの上下左右辺に並設することができ、表面には小径又は大径チューブ用Uターン配管溝3b−3e,4b−4eがセンターパネル側のチューブ用配管溝と対向するように、同一間隔かつ隣接する配管溝同士が結ばれた状態で二段に形成され、Uターン配管溝の外側にはUターン部と結ばれた横断配管溝5b−5eが形成されたUターンパネルB、C、D、Eとを部屋の形状等に合わせて敷設し、熱源機と結んだ小径又は大径チューブを選択・配管し、これに温水循環させる。

概要

背景

従来の床暖冷房温水パネルは、施工対象となる部屋の床面積や形状に合わせて定形化されていることから、床暖冷房用温水パネルは床面積やその大きさ及び形状の異なる定形化されたものが多数用意されている。
このため、パネル製造コストが高くつき、数も多くなることから製品管理が面倒なものとなっている。

また、使用される温冷水チューブの口径も用途により例えば10A又は13A用とタイプが分かれていることから、通常は放熱量の異なる2タイプのパネルが用意されており、この点からもコスト及び商品管理が面倒なものとなっている。

概要

敷設面積や形状及び放熱量に対応できる床暖冷房用パネル装置とその施工法を提供する。平面視四角形で、表面には同一方向に向けて小径チューブ配管溝1が一定の間隔で複数形成されていると共に、同一方向に向けて大径チューブ用配管溝2が小径チューブ用配管溝に対して直角方向に向けて一定の間隔で複数形成されている敷設方向自在なセンターパネルAと、センターパネルAの上下左右辺に並設することができ、表面には小径又は大径チューブ用Uターン配管溝3b−3e,4b−4eがセンターパネル側のチューブ用配管溝と対向するように、同一間隔かつ隣接する配管溝同士が結ばれた状態で二段に形成され、Uターン配管溝の外側にはUターン部と結ばれた横断配管溝5b−5eが形成されたUターンパネルB、C、D、Eとを部屋の形状等に合わせて敷設し、熱源機と結んだ小径又は大径チューブを選択・配管し、これに温水循環させる。

目的

本発明は、以上の如き問題点に鑑みて提供されるものであって、規格化されたパネルを任意に並べて設置することにより、床面積の大きさや形状の違い及び放熱量の変化に少数枚のパネルを組み合わせて対応できる自在型床暖冷房用パネル装置及びその施工法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

平面視四角形から成る敷設方向自在なセンターパネルであって、前記センターパネルの表面には、同一方向に向けて小径チューブ配管溝が一定の間隔で複数形成されていること、併せて、前記センターパネルの表面には、同一方向に向けて大径チューブ用配管溝が前記小径チューブ用配管溝に対して直角方向に向けて一定の間隔で複数形成されていること、を特徴とする自在型床暖冷房パネル装置

請求項2

請求項1に係るセンターパネルと、このセンターパネルの上下左右辺に沿って並設することができ、表面には小径又は大径チューブ用Uターン配管溝が前記センターパネル側のチューブ用配管溝と対向するように同一間隔かつ隣接する配管溝同士が結ばれた状態で二段に形成され、かつ、このUターン配管溝の外側にはUターン部と結ばれた横断配管溝が形成されたUターンパネルと、から構成されることを特徴とする自在型床暖冷房用パネル装置。

請求項3

施工する床面積及び形状に合わせて前記センターパネルを敷設し、次に、前記Uターンパネルを前記センターパネルの上下辺又は左右辺に沿って並設し、これらのパネルの用途に合わせて小径又は大径チューブを選択し、このチューブを各パネル上面において各配管溝内に押し込むようにして一連配管する、次に、配管したチューブの両端部を前記センターパネル又はUターンパネルの配管溝内に形成された送り孔及び戻り孔に挿通し、床下又は床上において熱源機と接続する、ことを特徴とする自在型床暖冷房用パネル装置の施工法

技術分野

0001

本発明は、施工対象となる床面積の広さと形状及び放熱量に合わせて任意に敷設することができる自在型床暖冷房パネル装置とその施工法に関する。

背景技術

0002

従来の床暖冷房用温水パネルは、施工対象となる部屋の床面積や形状に合わせて定形化されていることから、床暖冷房用温水パネルは床面積やその大きさ及び形状の異なる定形化されたものが多数用意されている。
このため、パネル製造コストが高くつき、数も多くなることから製品管理が面倒なものとなっている。

0003

また、使用される温冷水チューブの口径も用途により例えば10A又は13A用とタイプが分かれていることから、通常は放熱量の異なる2タイプのパネルが用意されており、この点からもコスト及び商品管理が面倒なものとなっている。

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、以上の如き問題点に鑑みて提供されるものであって、規格化されたパネルを任意に並べて設置することにより、床面積の大きさや形状の違い及び放熱量の変化に少数枚のパネルを組み合わせて対応できる自在型床暖冷房用パネル装置及びその施工法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上記目的を達成するため、請求項1に記載の発明は、自在型床暖冷房用パネル装置において、平面視四角形から成る敷設方向自在なセンターパネルであって、前記センターパネルの表面には、同一方向に向けて小径チューブ配管溝が一定の間隔で複数形成されていること、併せて、前記センターパネルの表面には、同一方向に向けて大径チューブ用配管溝が前記小径チューブ用配管溝に対して直角方向に向けて一定の間隔で複数形成されていること、を特徴とするものである。

0006

また、請求項2に記載の発明は、自在型床暖冷房用パネル装置において、請求項1に係るセンターパネルと、このセンターパネルの上下左右辺に沿って並設することができ、表面には小径又は大径チューブ用Uターン配管溝が前記センターパネル側のチューブ用配管溝と対向するように同一間隔かつ隣接する配管溝同士が結ばれた状態で二段に形成され、かつ、このUターン配管溝の外側にはUターン部と結ばれた横断配管溝が形成されたUターンパネルと、から構成されることを特徴とするものである。

0007

また、請求項3に記載の発明は、自在型床暖冷房用パネル装置の施工法において、施工する床面積及び形状に合わせて前記センターパネルを敷設し、次に、前記Uターンパネルを前記センターパネルの上下辺又は左右辺に沿って並設し、これらのパネルの用途に合わせて小径又は大径チューブを選択し、このチューブを各パネル上面において各配管溝内に押し込むようにして一連配管する、次に、配管したチューブの両端部を前記センターパネル又はUターンパネルの配管溝内に形成された送り孔及び戻り孔に挿通し、床下又は床上において熱源機と接続すること、を特徴とするものである。

発明の効果

0008

上記発明によると、センターパネルには小径用及び大径用温冷水チューブ用の配管溝が形成してあるため、対象となる床の大きさ、形状、放熱量に合わせて、小径用温冷水チューブ用の配管溝が形成されたUターンパネル又は大径用温冷水チューブ用の配管溝が形成されたUターンパネルを選択して使用することにより、パネルの数は最少で良く、パネルの製造コストの低減化が可能である。

0009

また、パネル数の削減により商品管理の容易化が可能となる。

0010

また、様々な部屋の暖冷房条件にも対応することができる。

図面の簡単な説明

0011

各パネルを分離した状態の説明図(平面図)である。
A−A’断面図である。
B−B’腺断面図である。
センターパネルとUターンパネルの説明図(平面図)である。
センターパネルとUターンパネルの説明図(平面図)である。
施工パターン1の説明図である。
施工パターン2の説明図である。
施工パターン3の説明図である。
施工パターン4の説明図である。
パネルに形成された送り孔と戻り孔を示す図である。
小根太入りセンターパネルの説明図(平面図)である。
C−C’腺断面図である。

0012

以下、図1乃至図12に基づいて本発明の実施例を説明する。

0013

図1は各パネルの説明図であって、基本的にはセンターパネルAと、UターンパネルB、C、D、Eからなる。

0014

センターパネルAは、表面に10A(小径)チューブ用の配管溝1が縦方向に一定の間隔で上辺aから下辺bに向けて抜けるように形成されている。

0015

更に左辺cから右辺dに向けて、上記10Aチューブ用の配管溝1と直角方向に同一の間隔で13A(大径)チューブ用の配管溝2が形成されている。

0016

UターンパネルBはセンターパネルAの上辺aに沿って敷設され、このUターンパネルBの表面にはセンターパネルA側の10Aチューブ用配管溝1にそれぞれ対向するように10Aチューブ用配管溝1が形成されていると共に、外側にはUターン配管溝3b、4bが二段に形成されている。

0017

UターンパネルCはUターンパネルBと同一(対称)設計であって、センターパネルAの下辺bに沿って敷設される。

0018

UターンパネルDはセンターパネルAの左辺cに沿って敷設されるパネルであって、このUターンパネルDの表面にはセンターパネルA側の13Aチューブ用配管溝2にそれぞれ対向するように13Aチューブ用配管溝2が形成されていると共に、外側にはUターン配管溝3d、4dが二段に形成されている。

0019

UターンパネルEはセンターパネルAの右辺dに沿って敷設されるパネルであって、UターンパネルDと同一(対称)の設計である。

0020

上記UターンパネルB、C、D、Eにおいて、符号の5bはUターン配管溝4b、5cはUターン配管溝4c、5dはUターン配管溝4d、5eはUターン配管溝4eの外側においてUターン部と結ばれながら各Uターンパネルを横断するように形成された横断配管溝(バイパス)である。

0021

次に、上記構成の各パネルを用いて行う床暖冷房用パネル装置の施工例を図6図12を用いて説明する。
なお、本実施例内で示す温冷水チューブの配管パターンは代表的なものであり、この配管パターンはあくまでも例示にすぎない。

0022

図6は、センターパネルAを横に4枚、縦に3枚並設して全体で12枚のセンターパネルAでマットの中央部を形成し、この12枚のセンターパネルAを部屋の中央に置き、上辺aに沿ってUターンパネルBを配置し、対向する下辺bに沿ってUターンパネルCを配置した状態を示している。

0023

その上で、図10に示す右端のUターンパネルBの配管溝内に形成された送り孔12(A点)を介して熱源機(図示せず)の往き口と結ばれた10A用温冷水チューブ7を、センターパネルAの右端の配管溝1に沿って押し込むようにして配管し、次に3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルCに至った後、UターンパネルCのUターン配管溝4cを横断配管溝(バイパス)5cを経由して左方向に3つ横断(移動)した後にUターンしてセンターパネルAに戻り、3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルBに至った後、UターンパネルBのUターン配管溝3bでUターンしてセンターパネルAに戻るよう配管し、これを繰り返すことにより10A用温冷水チューブ7は各パネルA、B、Cの左端に至る。

0024

そして、左端のUターンパネルBまで配管された10A用温冷水チューブ7はUターンパネルBのUターン配管溝4bでUターンしてセンターパネルAに戻り、3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルCに至った後、UターンパネルCのUターン配管溝3cでUターンしてセンターパネルAに戻り、3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルBに至った後、UターンパネルBのUターン配管溝4bを横断配管溝(バイパス)5bを経由して右方向に3つ横断(移動)した後にセンターパネルAに戻るよう配管し、これを繰り返すことにより10A用温冷水チューブ7は右端3枚のセンターパネルAを縦断して、右端のUターンパネルBの配管溝内に形成された戻り孔13(B点)に至る。

0025

その後、10A用温冷水チューブ7を戻り孔13に挿通し、熱源機の戻り口と結ぶ。

0026

また、上記パネルの配置における他の配管例としては、次の配管例が挙げられる。

0027

右端のUターンパネルBの配管溝内に形成された送り孔12を介して熱源機の往き口と結ばれた10A用温冷水チューブ7をセンターパネルAの右端の配管溝1に沿って押し込むようにして配管し、次に3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルCに至った後、UターンパネルCのUターン配管溝4cを経由して横断配管溝(バイパス)5cに至り、4枚のUターンパネルCを横断した後に左端のUターンパネルCのUターン配管溝4cを経由してセンターパネルAに戻り、3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルBに至る。

0028

そして、UターンパネルBのUターン配管溝4bでUターンしてセンターパネルAに戻り、3枚のセンターパネルAを縦断してUターンパネルCに至った後、UターンパネルCのUターン配管溝3cでUターンしてセンターパネルAに戻るよう配管し、これを繰り返すことにより10A用温冷水チューブ7はセンターパネルAを縦断して、右端のUターンパネルBの配管溝内に形成された戻り孔13に至る。

0029

その後、10A用温冷水チューブ7を戻り孔13に挿通し、熱源機の戻り口と結ぶ。

0030

以上により、熱源機から送出された温冷水は各パネルA、B、Cを一巡して熱源機に戻り、これを繰り返すことにより、本装置の施工された屋内の暖冷房を行う。

0031

また、上記実施例においては温冷水チューブと熱源機とを直接結んでいるが、温水ヘッダーを介して温冷水チューブと熱源機とを結んでも良い。

0032

図7は13A用温冷水チューブ10の配管例であって、この配管はセンターパネルAの左辺cにUターンパネルDを敷設し、UターンパネルEはセンターパネルAの右辺dに並設し、あとは10A用温冷水チューブ7の場合と同様に13A用温冷水チューブ10を配管する。

0033

以上において、床面積に応じてセンターパネルAの並設枚数を合わせ、かつ10A又は13A用温冷水チューブ7、10を使用条件に合わせて各パネルの10A用チューブ用配管溝1又は13A用チューブ用配管溝2内に配管する。

0034

図8は10A用温冷水チューブ7を用いて横方向に向けて配管する例、図9は13A用温冷水チューブ10を用いて縦方向に配管する例である。

0035

なお、本発明を用いることにより可能となる配管例は多数存在するため、配管例は上記実施例に限定されるものではない。

0036

図10は温冷水チューブと熱源機とを結ぶためにUターンパネルに形成された送り孔12(A点)と戻り孔13(B点)を示す図である。

0037

図10において送り孔12と戻り孔13はUターンパネルに形成されているが、センターパネルに形成してもよい。

0038

以上に説明した各パネルの並設とチューブの決定は、施工前に設備の設計に合わせて決定する。

0039

また、各パネルは接着剤又はテープ等でフローリング床等に固定する。

0040

本発明は、以上のとおり、センターパネルAの敷設とUターン配管溝3b〜3e、4b〜4e、横断配管溝(バイパス)5b〜5eが形成されたUターンパネルB、C、D、Eの使用例(配置例)を工夫することにより、住宅のマットの敷設面積と形状に合わせて床暖房システム構築することができるので、従来のように多数の規格されたマットを用意しておく必要がなくなり、製造コストの低減と商品管理の容易化を図ることができる。

0041

また、温冷水チューブは放熱量に合わせて10A(小径)又は13A(大径)用のチューブを選択することにより、放熱量の設計にも自由に対応できる。

実施例

0042

なお、パネルがフローリング床に施工される場合には、図11に示すように小根太11を適宜組み込むことにより対応する。

0043

Aセンターパネル
BUターンパネル
C Uターンパネル
D Uターンパネル
E Uターンパネル
1 10A用チューブ用配管溝
2 13A用チューブ用配管溝
3b、3c、3d、3e Uターン配管溝
4b、4c、4d、4e Uターン配管溝
5b、5c、5d、5e横断配管溝
7 10A用温冷水チューブ
10 13A用温冷水チューブ
11小根太
12送り孔
13戻り孔

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