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技術 搬送台車装置

出願人 有限会社藤誠
発明者 伊藤清三
出願日 2018年8月8日 (1年10ヶ月経過) 出願番号 2018-148996
公開日 2020年2月13日 (4ヶ月経過) 公開番号 2020-023264
状態 特許登録済
技術分野 キャスター ハンドカート 貯蔵及び運搬具 自動車の製造ライン・無限軌道車両・トレーラ
主要キーワード 連繋構造 所定幅員 揺動シャフト 連繋孔 選択調整 スライド脚 牽引移動 スナップピン
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年2月13日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

搬送物の搬送に際する移動面における凹凸、傾斜等に対応して搬送物を傾斜させることなく円滑に移動でき、搬送時の高さを高低の上下2段に変更できるようにする。

解決手段

ローラ2を回転自在に支承した台車本体1と、台車本体1の上面を覆うカバー11の左右に、台車本体1の左右側壁の上下方向に沿ってスライド自在なスライド脚部片12を連設したブリッジ10と、このブリッジ10のスライド脚部片12、台車本体1の左右側壁それぞれに取り外し自在に挿通する揺動シャフト17と、ブリッジ10の上側壁に回転自在に装着される天板16とを備える。ブリッジ10の裏面には、揺動シャフト17を取り外し自在に挿通させる補強片13を設け、台車本体1の左右側壁には、スライド脚部片12をスライド自在に嵌め入れる対状のガイド突部21を設ける。

概要

背景

従来から、例えば各種工場等で諸機器搬送移動させるには、ターンテーブル(天板)を上面に配した台車本体に複数の車輪を設けて成る台車装置を利用することか多い。例えば特許文献1に示された運搬用キャスターであり、特許文献2に示された無軌道無人搬送台車である。特許文献1に係る運搬用キャスターでは、ターンテーブルを付設したキャスターベースに、車輪を設けてある前輪部を揺動自在に支承として成り、走行面に凹凸がある場合に前輪部が揺動することでこれを乗り越えてキャスターベースをスムーズに走行させることができるようにしている。特許文献2に係る無軌道無人搬送台車は、車体の下面に、従動輪を設けてある車輪支持アームを揺動自在に支承して成り、路面に対して車輪支持アームが天秤のように上下方向に揺動することで路面に接した状態で走行できるようにしている。

概要

搬送物の搬送に際する移動面における凹凸、傾斜等に対応して搬送物を傾斜させることなく円滑に移動でき、搬送時の高さを高低の上下2段に変更できるようにする。ローラ2を回転自在に支承した台車本体1と、台車本体1の上面を覆うカバー11の左右に、台車本体1の左右側壁の上下方向に沿ってスライド自在なスライド脚部片12を連設したブリッジ10と、このブリッジ10のスライド脚部片12、台車本体1の左右側壁それぞれに取り外し自在に挿通する揺動シャフト17と、ブリッジ10の上側壁に回転自在に装着される天板16とを備える。ブリッジ10の裏面には、揺動シャフト17を取り外し自在に挿通させる補強片13を設け、台車本体1の左右側壁には、スライド脚部片12をスライド自在に嵌め入れる対状のガイド突部21を設ける。

目的

本発明は叙上のような従来存した諸事情に鑑み創出されたもので、その目的は重量的に嵩張る諸機器を搬送移動させるとき、台車本体と車輪部分との相互間の揺動作用で搬送移動面における凹凸、傾斜等に対応して揺動対処可能にして安定性良く移動搬送でき、また移動搬送時の諸機器を例えば上下2段の高さ支持位置に変更調整でき、安全に移動できるようにした搬送台車装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ローラが回転自在に支承されている台車本体と、台車本体の上面を覆うカバーの左右に、台車本体の左右側壁の上下方向に沿ってスライド自在なスライド脚部片連設したブリッジと、このブリッジのスライド脚部片、台車本体の左右側壁それぞれに取り外し自在に挿通される揺動シャフトと、ブリッジの上側壁旋回自在に装着される天板とを備えることを特徴とする搬送台車装置

請求項2

ブリッジの裏面には、揺動シャフトを取り外し自在に挿通させる補強片を設けてある請求項1に記載の搬送台車装置。

請求項3

台車本体の左右側壁には、スライド脚部片をスライド自在に嵌め入れる対状のガイド突部を設けてある請求項1または2に記載の搬送台車装置。

技術分野

0001

本発明は、例えば重量的に嵩張る各種工場等における諸機器据付あるいは移動に際し、これらを搬送する場合に移動面における凹凸、傾斜等に対応して搬送物を傾斜させることなく、場合によっては搬送物を傾斜状態で移動させられるようにすると共に、搬送時の高さを若干の高低上下間隔で2段に変更対応できるようにした搬送台車装置に関する。

背景技術

0002

従来から、例えば各種工場等で諸機器を搬送移動させるには、ターンテーブル(天板)を上面に配した台車本体に複数の車輪を設けて成る台車装置を利用することか多い。例えば特許文献1に示された運搬用キャスターであり、特許文献2に示された無軌道無人搬送台車である。特許文献1に係る運搬用キャスターでは、ターンテーブルを付設したキャスターベースに、車輪を設けてある前輪部を揺動自在に支承として成り、走行面に凹凸がある場合に前輪部が揺動することでこれを乗り越えてキャスターベースをスムーズに走行させることができるようにしている。特許文献2に係る無軌道無人搬送台車は、車体の下面に、従動輪を設けてある車輪支持アームを揺動自在に支承して成り、路面に対して車輪支持アームが天秤のように上下方向に揺動することで路面に接した状態で走行できるようにしている。

先行技術

0003

実開平6−45801号公報
実公平8−228号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところが、このように、走行面の凹凸、傾斜に対応して車輪部分が揺動することで円滑な移動走行を図るとする従来のこの種のキャスター・台車においては、車輪部分のキャスター本体・台車本体に対しての揺動作用機構は、揺動を可能とするように単に小径細径支軸を介して支持されている。そのため、例えば重量的に嵩張るような工場内での大型の諸機器を支持して移動させるキャスター、台車の揺動機構として組み込むには、諸機器の重量を支えるには無理があり、その脆弱性の故に移動走行の使用中に破損してしまうことがあった。

0005

また、キャスター本体・台車本体上に例えばターンテーブルを配して成るキャスター・台車では、搬送する諸機器を支持しながら方向転換ができるものの、キャスター・台車上のターンテーブルによって諸機器をやや高めの状態で支持しているから、搬送移動時の諸機器の安全性を図るには不十分であった。

0006

そこで本発明は叙上のような従来存した諸事情に鑑み創出されたもので、その目的は重量的に嵩張る諸機器を搬送移動させるとき、台車本体と車輪部分との相互間の揺動作用で搬送移動面における凹凸、傾斜等に対応して揺動対処可能にして安定性良く移動搬送でき、また移動搬送時の諸機器を例えば上下2段の高さ支持位置に変更調整でき、安全に移動できるようにした搬送台車装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上述した課題を解決するため、本発明にあっては、ローラ2が回転自在に支承されている台車本体1と、台車本体1の上面を覆うカバー11の左右に、台車本体1の左右側壁の上下方向に沿ってスライド自在なスライド脚部片12を連設したブリッジ10と、このブリッジ10のスライド脚部片12、台車本体1の左右側壁それぞれに取り外し自在に挿通される揺動シャフト17と、ブリッジ10の上側壁旋回自在に装着される天板16とを備えることを特徴とする。
ブリッジ10の裏面には、揺動シャフト17を取り外し自在に挿通させる補強片13を設けて構成することができる。
台車本体1の左右側壁には、スライド脚部片12をスライド自在に嵌め入れる対状のガイド突部21を設けて構成することができる。

0008

以上のように構成された本発明に係る搬送台車装置にあって、台車本体1に設けたブリッジ10は、ブリッジ10自体が台車本体1との間で揺動シャフト17によって揺動自在になっていることで、例えば走行面に凹凸、傾斜等があってもそれによって台車本体1が揺動して天板16上の搬送物Pをスムーズに移動させる。
また、ブリッジ10の裏面に設けた補強片13には、ブリッジ10のスライド脚部片12に挿通させた揺動シャフト17も挿通させてあることで、ブリッジ10自体と台車本体1との揺動作用を一層円滑にさせ、ブリッジ10の天板16上の搬送物Pの荷重等にも十分に耐え得る。
台車本体1,ブリッジ10に挿通させた揺動シャフト17の抜き出しは、台車本体1にブリッジ10をそのカバー11を直接に支持させ、天板16で支持する搬送物Pの支持高さを低くさせる。
台車本体1の左右側壁に設けたガイド突部21は、揺動シャフト17を抜き出したときに下降するブリッジ10のスライド脚部片12を案内支持し、例えば台車本体1の前後方向に位置ズレを生じさせない。

発明の効果

0009

本発明は以上説明したように構成されているため、台車本体1とブリッジ10との揺動シャフト17を介しての揺動自在な連繋構造によって搬送物Pを搬送中に搬送面の凹凸その他があっても台車本体1が凹凸その他に対応して揺動することでスムーズな移動走行を可能にしている。また、揺動シャフト17の抜き出しによるブリッジ10の台車本体1に対する支持高さの下降・低下化で走行安定性を増加させ、特に重量的に嵩張る搬送物Pを一層安全に移動させることができる。

0010

すなわちこれは本発明において、ローラ2が支承されている台車本体1と、台車本体1の上面を覆うカバー11の左右に、台車本体1の左右側壁でスライド自在なスライド脚部片12を連設したブリッジ10と、スライド脚部片12、台車本体1の左右側壁それぞれに取り外し自在に挿通される揺動シャフト17と、ブリッジ10に回転自在に装着される天板16とを備えて成るからである。これによって、走行時の凹凸その他に対応した台車本体1の揺動作用による走行安定性、揺動シャフト17の抜き出し自在による支持高さの選択調整による走行安全性等を図ることができる。

0011

また、ブリッジ10の裏面には、揺動シャフト17を取り外し自在に挿通させる補強片13を設けてあることで、揺動シャフト17によってブリッジ10自体はそのスライド脚部片12、補強片13によって台車本体1に一層しっかりと連繋され、天板16上に載せられた搬送物Pの荷重等を確実に支持することができる。

0012

揺動シャフト17の抜き出しによってブリッジ10自体を台車本体1の上部開口に直接に支持させることで、搬送物Pの支持高さを低くするとき、台車本体1の左右側壁には対状のガイド突部21を設けてあるから、ブリッジ10が台車本体1の左右側壁で上下方向に沿ってスライドするときにスライド脚部片12を嵌め入れ案内するようになっている。このため、ブリッジ10は、台車本体1の前後に位置ズレを生じさせずに所定位置に支持されることになり、台車本体1との連繋安定性を維持でき、搬送物Pを載せた際のブリッジ10の位置ズレその他を生じさせず、搬送物Pを載せたときの支持安定性を維持したままで搬送物Pを安全に移動させることができる。

0013

尚、上記の課題を解決するための手段、発明の効果の項それぞれにおいて付記した符号は、図面中に記載した構成各部を示す部分との参照を容易にするために付した。本発明は、これらの記載、図面中の符号等によって示された構造・形状等に限定されない。

図面の簡単な説明

0014

本発明を実施するための一形態を示す概要斜視図である。
同じく側面図である。
同じく正断面図で、ブリッジを下降したときの下降状態を一部切欠によって示している。
同じく天板を低くしたときの一部切欠側面図である。
同じく傾斜面上で移動走行しているときの側面図である。
同じく使用状態の斜視図である。

実施例

0015

以下、図面を参照して本発明を実施するための一形態を説明すると、図において示される符号1は例えば平面から見てほぼ長方形を呈する台車本体であり、この台車本体1は、所定肉厚前後側壁、左右側壁等が一体状で、中央部分の上方及び全体の下方が開放されているほぼフレーム筒状に形成されていて、前後部分所定幅員を有する帯状の上側壁によって覆われている。

0016

図示例の台車本体1は、前後に沿う中央部分には前後・左右それぞれで対となる計4個のローラ2がローラ軸3によって回転自在に支承されていて、台車本体1自体を移動走行可能にしている。

0017

また、台車本体の前後側壁の外側面には例えば本装置自体を他の台車等に連繋したり、本装置自体を牽引移動させたりする等のために連繋バーを挿通支持する連繋孔5が開口されている連繋片4を設けてある。

0018

台車本体1の上方が開放されている中央部には、上下動自在にした正面から見て門字状を呈するブリッジ10を配装してあり、このブリッジ10は、台車本体1の中央部の開放部分を覆う例えばほぼ正方形状のカバー11の両側に、台車本体1の左右側壁の外側面に沿って上下にスライドするスライド脚部片12を連設すると共に、このスライド脚部片12と対峙させるようにしてカバー11の裏面に適数の補強片13を設けて成る。そして、このブリッジ10のカバー11には、ベアリング軸15を介してカバー11の上面上で旋回自在になっている天板16を搭載してある。

0019

ブリッジ10は、スライド脚部片12、補強片13、台車本体1の左右側壁それぞれに開口形成した軸孔14,6に合致させて着脱自在に挿通した揺動シャフト17によって、台車本体1上で前後方向に揺動可能となるように支承される。すなわち、揺動シャフト17によって台車本体1に支承されたブリッジ10は、揺動シャフト17を中心として前後に揺動されることで天板16をも前後に揺動させ、天板16上に載置される例えば搬送物Pと台車本体1自体との相互間で前後に揺動されるようになっている。なお、ブリッジ10自体あるいは台車本体1自体の揺動は、スライド脚部片12においてはこれの下部側に軸孔14を開口形成してあることで、台車本体1の中央部でカバー11ないし天板16が所定の許容する範囲、走行面に対して例えば約13°程度の傾斜角度となる範囲で揺動可能になるように設定されている。

0020

揺動シャフト17は、台車本体1に対して揺動可能にしてブリッジ10、天板16を支承するように軸孔14,6それぞれに挿通されたとき、揺動シャフト17自体の台車本体1からの抜脱が阻止されて固定されるようにしてある。そのため、揺動シャフト17のいずれか一端には揺動シャフト17の外周面から突出する例えば大径な頭部を有する止めネジ18がねじ止め固定されており、いずれか他端にはこの他端に穿設した止着孔に例えばスナップピン19が着脱自在にして貫挿されるようになっている。

0021

図3図4に示すように、この揺動シャフト17を台車本体1から抜脱し、ブリッジ10自体を台車本体1における中央部の開口部分にカバー11が位置決めされるようにブリッジ10下方にスライドさせることで、天板16の高さを低い状態で位置決めできるようにしてある。このようなブリッジ10の下方へのスライド移動は、台車本体1の左右側壁の外側面に、スライド脚部片12の幅員間隔で離隔させて対となして突起状に突設したガイド突部21相互間に嵌め入れ案内させることで、下降したときのブリッジ10を台車本体1に対して前後方向でずれることなくきっちりと嵌め合わせられるようにしている。

0022

ブリッジ10が下降したとき、ブリッジ10の左右側縁部分に連設してある前記スライド脚部片12における内側突部12Aが、上部が開放されている台車本体1の開放部分における左右の側壁の上縁に当接し(図3における右部分参照)、下降したブリッジ10が台車本体1上でがたつくことなく、しっかりと支持されるようにしている。また、このように左右の側壁の上縁でスライド脚部片12の内側突部12Aを介してブリッジ10を支持することで、下降したブリッジ10がローラ2に接触することがないようにしている。

0023

台車本体1の前後部には、前記ローラ2における支承部位と同じ高さにして小径の補助ローラ7を支承してある。この補助ローラ7によって、例えば台車本体1の移動走行時の走行面に凹凸、傾斜等があった場合に、先ず補助ローラ7がこれらに乗り上げ案内し、台車本体1を円滑に走行させるようにしている(図5参照)。

0024

次にこれの使用の一例を説明すると、搬送する例えば諸機器を載せて移動走行させるのであり、図6に示すように諸機器の例えばその四隅それぞれの底面に宛てがい、牽引すること等で移動させれば良く、場合によっては台車本体1同士を連繋させておくことも可能である。

0025

また、搬送物Pの支持高さを低くしたい場合には、図4に示すように台車本体1、ブリッジ10から揺動シャフト17を抜き出し、スライド脚部片12をガイド突部21相互間に嵌め入れてブリッジ10を台車本体1の上部開放部に位置決めすれば良く、揺動シャフト17の抜き差しによって搬送物Pの支持高さを上下2段のいずれかの位置を選択することで変更調整するのである。

0026

P…搬送物
1…台車本体
2…ローラ
3…ローラ軸
4…連繋片
5…連繋孔
6…軸孔
7…補助ローラ
10…ブリッジ
11…カバー
12…スライド脚部片
12A…内側突部
13…補強片
14…軸孔
15…ベアリング軸
16…天板
17…揺動シャフト
18…止めネジ
19…スナップピン
21…ガイド突部

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