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技術 ホイールカバー

出願人 岡本好晃藤原丸
発明者 岡本好晃藤原丸
出願日 2018年8月2日 (2年0ヶ月経過) 出願番号 2018-154287
公開日 2020年2月6日 (6ヶ月経過) 公開番号 2020-019468
状態 未査定
技術分野 車両ホイール
主要キーワード アルミ材製 偏心部位 バランス重り 重量軽減用 偏心部分 上下部位 側面部位 時ホイール
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2020年2月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (15)

課題

本発明は偏心状態可動側取付け板と、該可動取り付け板の下部位置に回動重りを取り付けることによりホイールカバー本体が自動車急停車で回転しても、その回転を効率よく短時間に阻止することができるホイールカバーを得るにある。

解決手段

自動車のホイールの中心部に位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して回転可能に取り付けられた下部が重りとなるように偏心状態で、同一厚さの板で形成された可動側取付け板を備える可動側取付け具と、この可動側取付け具の可動側取付け板に前記ホイールとの間に隙間を有し、かつ前記ホイールの中心部に中央部が位置するように取付けられた円盤状のホイールカバー本体と、前記可動側取付け具の可動側取付け板の下部に回動可能に取付けられた、前記ホイールカバー本体を早く静止状態にする回動重りとでホイールカバーを構成している。

概要

背景

従来、この種のホイールカバーホイールの中心部に中央部が位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して可動可能に取り付けられたバランス重り固定状態で設けた可動側取付け具と、この可動側取付け具に前記ホイールとの間に隙間を有するように取付けられたホイールカバー本体とで構成されていた。

このため、ホイールカバー本体の回転を止めるためのバランス重りを固定状態で設けた可動側取付け具を用いるため、バランス重り用のスペースが必要となるとともに、バランス重りによって、可動側取付け具とホイールカバー本体の取付け部が、該バランス重りの位置していない部位に配置されるため、ホイールカバー本体を静止状態に保つバランス重りをより重いものにしなければならないという欠点があった。
また、可動側取付け具に固定状態でバランス重りを設けているので、自動車を急に静止状態にすると、可動側取付け具が回転あるいは回動してしまい、ホイールカバー本体を早く静止状態にできないという欠点があった。

概要

本発明は偏心状態可動側取付け板と、該可動側取り付け板の下部位置に回動重りを取り付けることによりホイールカバー本体が自動車の急停車で回転しても、その回転を効率よく短時間に阻止することができるホイールカバーを得るにある。 自動車のホイールの中心部に位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して回転可能に取り付けられた下部が重りとなるように偏心状態で、同一厚さの板で形成された可動側取付け板を備える可動側取付け具と、この可動側取付け具の可動側取付け板に前記ホイールとの間に隙間を有し、かつ前記ホイールの中心部に中央部が位置するように取付けられた円盤状のホイールカバー本体と、前記可動側取付け具の可動側取付け板の下部に回動可能に取付けられた、前記ホイールカバー本体を早く静止状態にする回動重りとでホイールカバーを構成している。

目的

本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、偏心状態の可動側取付け具を用いることにより、偏心部分をバランス重りの役目をさせるとともに、可動側取付け具とホイールカバー本体の取付けでもバランス重りの役目をさせることができ、また、回動重りによって、急停車でホイールカバー本体が回転したとしても、該回転方向とは異なる方向に回動重りが回動して、その回転あるいは回動を早く静止状態にすることができるホイールカバーを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

自動車ホイールの中心部に位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して回転可能に取り付けられた下部が重りとなるように偏心状態で、同一厚さの板で形成された可動側取付け板を備える可動側取付け具と、この可動側取付け具の可動側取付け板に前記ホイールとの間に隙間を有し、かつ前記ホイールの中心部に中央部が位置するように取付けられた円盤状のホイールカバー本体と、前記可動側取付け具の可動側取付け板の下部に回動可能に取付けられた、前記ホイールカバー本体を早く静止状態にする回動重りとからなることを特徴とするホイールカバー。

請求項2

可動側取付け具の可動側取付け板は軽量化を図るためにアルミ材で形成したものを使用するとともに、回動重りは可動側取付け板の下部に早く静止状態にできるように枢支部より左右に突出する板状に形成されていることを特徴とする請求項1記載のホイールカバー。

技術分野

0001

本発明は乗用車トラックバスなどの自動車ホイール静止状態で取り付けられ、広告宣伝等に使用されるホイールカバーに関する。

背景技術

0002

従来、この種のホイールカバーはホイールの中心部に中央部が位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して可動可能に取り付けられたバランス重り固定状態で設けた可動側取付け具と、この可動側取付け具に前記ホイールとの間に隙間を有するように取付けられたホイールカバー本体とで構成されていた。

0003

このため、ホイールカバー本体の回転を止めるためのバランス重りを固定状態で設けた可動側取付け具を用いるため、バランス重り用のスペースが必要となるとともに、バランス重りによって、可動側取付け具とホイールカバー本体の取付け部が、該バランス重りの位置していない部位に配置されるため、ホイールカバー本体を静止状態に保つバランス重りをより重いものにしなければならないという欠点があった。
また、可動側取付け具に固定状態でバランス重りを設けているので、自動車を急に静止状態にすると、可動側取付け具が回転あるいは回動してしまい、ホイールカバー本体を早く静止状態にできないという欠点があった。

先行技術

0004

特許第3170592号公報

発明が解決しようとする課題

0005

本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、偏心状態の可動側取付け具を用いることにより、偏心部分をバランス重りの役目をさせるとともに、可動側取付け具とホイールカバー本体の取付けでもバランス重りの役目をさせることができ、また、回動重りによって、急停車でホイールカバー本体が回転したとしても、該回転方向とは異なる方向に回動重りが回動して、その回転あるいは回動を早く静止状態にすることができるホイールカバーを提供することを目的としている。

0006

本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するために、本発明は自動車のホイールの中心部に位置する、該ホイールに固定的に取り付けられた固定側取付け具と、この固定側取付け具の中央部に軸受けを介して回転可能に取り付けられた下部が重りとなるように偏心状態で、同一厚さの板で形成された可動側取付け板を備える可動側取付け具と、この可動側取付け具の可動側取付け板に前記ホイールとの間に隙間を有し、かつ前記ホイールの中心部に中央部が位置するように取付けられた円盤状のホイールカバー本体と、前記可動側取付け具の可動側取付け板の下部に回動可能に取付けられた、前記ホイールカバー本体を早く静止状態にする回動重りとでホイールカバーを構成している。

発明の効果

0008

以上の説明から明らかなように、本発明にあっては次に列挙する効果が得られる。
(1)請求項1により、可動側取付け具の偏心状態の可動側取付け板にホイールカバー本体の回転を阻止するバランス重りとしての役目をさせることができるとともに、可動側取付け板の下部に取り付けられた回動重りによって、自動車の急停車時の可動側取付け板の回転方向に対して、反対方向に回動重りが自動的に回動して、ホイールカバー本体の回動を早く静止状態にすることができる。

0009

(2)前記(1)によって、固定側取付け具に取り付けられた可動側取付け具の可動側取付け板の下部位置に回動重りを回動可能に取り付けるだけでよいので、構造が簡単にホイールカバー本体の回転あるいは回動を効率よく阻止することができる。

0010

(3)請求項2によって、前記(1、(2)と同様な作用効果が得られるとともに、可動側取付け具の可動側取付け板の軽量化を図ることができるアルミ材で形成したものを用いることによって、固定側取付け具に軽量で楽に持ち上げることができ、可動側取付け板を楽に取り付けることができるとともに、自動車のホイールに加わる荷重を小さくできエネルギーのロスを図ることができる。

図面の簡単な説明

0011

本発明を実施するための最良の第1の形態の使用状態の説明図。本発明を実施するための最良の第1の形態の使用状態の正面図。図2の3−3線に沿う拡大断面図。操作レバーの出没操作片が位置する先端部の説明図。固定側取付け具が取り付けられた可動側取付け具の平面図。図5の6−6線に沿う拡大断面図。本発明を実施するための最良の第1の形態のホイールカバー本体の背面図。図7の8−8線に沿う断面図。ホイールカバー本体を可動側取付け具にセットする時の説明図。ホイールカバー本体を可動側取付け具に固定する状態の説明図。本発明を実施するための最良の第2の形態の背面図。図11の12−12線に沿う拡大断面図。本発明を実施するための最良の第2の形態の要部説明図。本発明を実施するための最良の第2の形態の係止片係止解除動作説明図。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、図面に示す発明を実施するための最良の形態により、本発明を詳細に説明する。

0013

図1ないし図10に示す本発明を実施するための最良の第1の形態において、1は乗用車、トラック、バス等の自動車、発明を実施する形態では乗用自動車2のホイール3を覆うように取付けられた本発明のホイールカバーで、このホイールカバー1は前記ホイール3の中心部に中央部が位置するように複数個ホイールボルト4,4にナット5,5で固定された固定側取付け具6と、この固定側取付け具6の中央部に軸受7を介して回転可能に取り付けられた下部が重りとなるように偏心状態で、同一厚さのアルミ材製の板で形成された可動側取り付け板8備える可動側取付け具9と、この可動側取付け具9の可動側取付け板8に、前記ホイール3とり間に隙間10を有するように取付けられた円盤状のホイールカバー本体11と、このホイールカバー本体11の前記可動取付け板8の偏心による重量バランスで、常時ホイール3の後方側に位置する部位に形成された先端部が外方へ突出する気流ノーズ12と、前記可動側取付け具9の可動側取付け板8の下部に枢支ピン24で回動可能に取り付けられた、前記ホイールカバー本体11を早く静止状態にする回動重り25とで構成されている。

0014

前記可動側取付け具9は図5および図6に示すように、同一厚さの円板状のアルミ材製の板で形成された可動側取付け板8と、この可動側取付け板8の中央上部寄り偏心部位に取り付けられた、前記固定側取付け具6の中央部に固定された取付け軸13に中央部が螺合固定される軸受7と、前記可動側取付け板8の上部中央および両側部に形成された重量軽減用透孔14、15、15と、前記可動側取付け板8の下部中央に形成されたホイールボルト4にナット5を螺合できるように形成れたナット取付け孔16と、前記可動側取付け板8の外周部に所定間隔で形成された複数個、本発明の実施の形態では4個の係止片挿入凹部17、17、17、17と、この係止片挿入凹部17、17、17、17の端部にそれぞれ形成された端部が傾斜面18、18の係止部19、19、19、19と、前記軸受7が取り付けられた側面部位の前記可動側取付け板8に固定された先端部が、前記ホイールカバー本体11の外周部より出没可能に伸縮する出没操作片20aを有する操作レバー20とで構成されている。

0015

前記ホイールカバー本体11は図7および図8に示すように、内壁面に前記可動側取付け板8を回動可能に収納する収納凹部21と、前記操作レバー20を後方に位置ささせ、前記可動側取付け板8を収納凹部21へ入り込むように押し込むと、前記係止片挿入凹部17、17、17、17内に入り込む部位の、該収納凹部21の周縁部に固定された先端部が傾斜面18の係止片22、22、22、22と、前記操作レバー20の先端部にスライド移動可能に取り付けられた出没操作片20aを操作して、前記係止片22、22、22、22と前記係止部19、19、19、19とが係止状態に回動させたところで、該操作レバー20の回動を阻止する前記気流ノーズ12内壁面に形成されたストッパー23とで構成されている。
なお、操作レバー20の出没操作片20aの先端部のホイール側および後端部のホイールカバー本体11側には図4に示すように突片20b、20cが形成されるとともにホイールカバー本体11の気流ノーズ12の内側中央部寄りの位置が少し高くなるように傾斜面20dに形成され、操作レバー20の操作を楽にできるように形成されている。

0016

上記構成のホイールカバー1はホイール3の対向するホイールボルト4、4のナット5、5を外し、ホイールボルト4、4が可動側取付け具9可動側取付け板8に取り付けられた固定側取付け具6のボルト挿入孔6a,6aに挿入して、ナット取付け孔16よりナット5、5で取り付けることにより、固定側取付け具6をホイール3に固定することができる。

0017

この状態で、可動側取付け板8が偏心状態での取付けとなり、操作レバー20が後方へ突出した状態となるので、図9に示すように突出状態にした操作レバー20をホイールカバー本体11の気流ノーズ12の上部側に位置させてホイールカバー本体11を可動側取付け具9へ押し付けることにより、係止片22、22、22、22を可動側取付け板8の係止片挿入凹部17、17、17、17内へ入り込ませることができる。

0018

この状態で、図10に示すように操作レバー20の出没操作片20aを下方へ回動させることにより、可動側取付け板8が回動して、係止片22、22、22、22と係止部19、19、19、19とが係止状態の取付け状態となるので、操作レバー20をストッパー23で回動しないようにするとともに、出没操作片20aの先端部をホイールカバー本体11内へ押し込む。

0019

このようにして、取り付けられたホイールカバー1は自動車の走行によってホイール3が回転するが、ホイールカバー本体11は可動側取付け具9の可動側取付け板8が偏心状態で取り付けられているため、軸受7より重くなる部位が下方に位置して、その状態を保つとともに、可動側取付け板8に枢支ピン31で回動可能に取り付けられた回動重り32にもよって、ホイールカバー本体11の静止状態を保つことができる。

0020

なお、自動車の急停車によって、ホイールカバー本体11が回転あるいは回動した場合には、ホイールカバー本体11の回転あるいは回動方向とは逆方向に回動重り32が回転あるいは回動して、早く静止状態を保つように作動する。
ホイールカバー1の表面およびホイールカバー1とホイール3との隙間10を流れる気流が気流ノーズ12部を通過するため、ホイールカバー1を静止状態に保つ力として作用し、ホイールカバー1の静止状態を効率よく保つことができる。

発明を実施するための異なる形態

0021

次に、図11ないし図14に示す本発明を実施するための異なる形態につき説明する。なお、この本発明を実施するための異なる形態の説明に当たって、前記本発明を実施するための第1の形態と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。

0022

図11ないし図14に示す本発明を実施するための第2の形態において、前記本発明を実施するための第1の形態と主に異なる点は、ホイールカバー本体11の気流ノーズ12の内壁面の上下部位に係止凹部24、24を形成するともに、この係止凹部24、24に係止される係止片25を操作レバー本体26の先端部よりの部位に形成するとともに、操作レバー本体26の先端部にスライド移動可能に取り付けられた出没操作片27を外方へ突出させると、自動的に係止片25が係止凹部24から外れる気流ノーズ12の内壁面に形成した傾斜面28と、出没操作片27に形成した突片29とからなる解除手段30とを用いた点で、このように構成したホイールカバー1Aにしても、前記本発明を実施するための第1の形態と同様な作用効果が得られる。

0023

本発明はホイールカバーを製造する産業で利用される。

0024

1、1A:ホイールカバー、
2:自動車、
3:ホイール、
4:ホイールボルト、
5:ナット、
6:固定側取付け具、
7:軸受、
8:可動側取付け板、
9:可動側取付け具、
10:隙間、
11:ホイールカバー本体、
12:気流ノーズ、
13:取付け軸、
14、15:重量軽減用透孔、
16:ナット取付け孔、
17:係止片挿入凹
18:傾斜面
19:係止部、
20:操作レバー、
20a:出没操作片、
20b:突片、
20c:突片、
20d:傾斜面、
21:収納凹部、
22:係止片、
23:ストッパー、
24:係止凹部、
25:係止片、
26:操作レバー本体、
27:出没操作片、
28:傾斜面、
29:突片、
30:解除手段、
31:枢支ピン、
32:回動重り。

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