図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(2020年1月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

本発明はカーテンウォールガラスを開示した。

解決手段

壁面に固定設置される固定箱を含み、前記固定箱の下に回転できる伝動箱が設置され、前記伝動箱の下端に開口が下向く回転筐体が設置され、前記伝動箱の右端に開口が左向く滑り筐体が設置され、前記伝動箱の左端に前記滑り筐体に接続される伝動筐体が固定設置され、前記伝動筐体の左端壁に左右伸びて前記伝動筐体と滑り筐体を貫く軸受固定ブロック滑りロッドが固定設置され、前記滑り筐体の後ろの前記伝動箱の内壁シリンダーが設置され、前記シリンダーの輸出端に軸受固定ブロック接続ロッドが接続され、この設備デジタル制御を採用し、一連機械的構造でカーテンウォールガラスの開閉方向を制御し、ガラスを自動的に清掃し、設備の精度と信頼性を向上させる。

概要

背景

科学技術の発展社会進歩につれて、高層ビルが増加しており、カーテンウォールガラスの使用も益々普及されており、既存のカーテンウォールが垂直方向でしか回転できず、洗浄問題にも困難があり、この設備でカーテンウォールガラスが異なる方向に開閉してガラスを自動的に掃除する機能を解決し、効率を向上させる。

概要

本発明はカーテンウォールガラスを開示した。壁面に固定設置される固定箱を含み、前記固定箱の下に回転できる伝動箱が設置され、前記伝動箱の下端に開口が下向く回転筐体が設置され、前記伝動箱の右端に開口が左向く滑り筐体が設置され、前記伝動箱の左端に前記滑り筐体に接続される伝動筐体が固定設置され、前記伝動筐体の左端壁に左右伸びて前記伝動筐体と滑り筐体を貫く軸受固定ブロック滑りロッドが固定設置され、前記滑り筐体の後ろの前記伝動箱の内壁シリンダーが設置され、前記シリンダーの輸出端に軸受固定ブロック接続ロッドが接続され、この設備はデジタル制御を採用し、一連機械的構造でカーテンウォールガラスの開閉方向を制御し、ガラスを自動的に清掃し、設備の精度と信頼性を向上させる。1

目的

本発明の目的は上記の背景技術提出された問題を解決するためのカーテンウォールガラスを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

カーテンウォールガラスは、壁面に固定設置される固定箱を含み、前記固定箱の下に回転できる伝動箱が設置され、前記伝動箱の下端に開口が下向く回転筐体が設置され、前記伝動箱の右端に開口が左向く滑り筐体が設置され、前記伝動箱の左端に前記滑り筐体に接続される伝動筐体が固定設置され、前記伝動筐体の左端壁に左右伸びて前記伝動筐体と滑り筐体を貫く軸受固定ブロック滑りロッドが固定設置され、前記滑り筐体の後ろの前記伝動箱の内壁シリンダーが設置され、前記シリンダーの輸出端に軸受固定ブロック接続ロッドが接続され、前記軸受固定ブロック接続ロッドが前記軸受固定ブロック滑りロッドに左右に滑り、前記軸受固定ブロック接続ロッドの前端に軸受固定ブロックが固定設置され、前記軸受固定ブロックの前端に軸受が固定接続され、前記滑り筐体の中に前記滑り筐体に左右滑動できる電機箱が設置され、前記電機箱の左側内壁に駆動電機が嵌め込み設置され、前記駆動電機の左端に伝動回転軸が固定接続され、前記伝動回転軸の左端に雄ねじを含む且つ内部が長方形であるメインギヤーが固定接続され、前記伝動回転軸に軸受が固定設置され、前記軸受の中に転子が固定設置され、前記伝動回転軸が転子に伸びて滑り係合接続され、前記伝動筐体の左側に第二トルク回転筐体が固定設置され、前記第二トルク回転筐体の左側に第一トルク回転筐体が固定設置され、前記伝動箱に左右伸びる長方形軸が回転係合接続設置され、前記長方形軸の右端が前記伝動筐体にあり、前記長方形軸が前記メインギヤ−と距離を保ち、前記長方形軸が回転的に前記第二トルク回転筐体に挿入し且つ左端面に駆動かさ歯車が固定設置され、前記駆動かさ歯車の左端壁に従動かさ歯車が噛合い、前記従動かさ歯車の内側に駆動かさ歯車が係合接続され、前記駆動かさ歯車の上端に上下伸びる上下回転軸が固定設置され、前記上下回転軸の上端が前記伝動箱を通り抜けて前記固定箱と固定に設置され、前記上下回転軸の下端が前記伝動箱に挿入して回転し係合接続され、前記メインギヤ−の下端には初期状態にある時に前記メインギヤ−と歯車で係合接続される伝動ギヤーが設置され、前記伝動ギヤーの右端に前記伝動筐体の右側内壁に伸びて前記伝動箱に回転し係合接続される回転軸が接続され、前記伝動ギヤ−の左端面の外側に凸柱が設置され、前記伝動ギヤーの左側に後が上下伸長する溝で前がねじ山付きである移動ロッドが設置され、前記伝動ギヤーの凸柱が前記移動ロッドの後ろにある溝に伸びて滑り係合接続され、前記移動ロッドの前端のねじ山部分の下にカップリングギヤーが設置され、前記カップリングギヤーの左端に左右伸びて且つ前記回転筐体を貫いて前記伝動箱に伸びて回転係合接続される回転ボルトが接続され、前記回転筐体の中にある前記回転ボルトに嵌め箱が固定設置され、前記嵌め箱の下端に開口が上向く滑りロッド筐体が設置され、前記滑りロッド筐体の中に左右伸びて且つ前記嵌め箱に固定される滑りロッドが設置され、前記嵌め箱の中にガラスが嵌め込み設置され、前記嵌め込みの上にボルト筐体が設置され、前記ボルト筐体の右端壁にボルト電機が嵌め込み設置され、前記ボルト電機の輸出軸の右端に左右伸びて前記ボルト筐体の左端壁に伸びて前記嵌め箱に回転係合接続される滑りボルトが固定設置され、前記ガラスの前端に前記ガラスに左右滑動できるガラスブラシが設置され、前記ガラスブラシの前端の下に滑りブロックが固定設置され、前記滑りブロックが前記滑りロッドに左右滑動でき、前記ガラスブラシの前端の上に前記滑りボルトに回り係合接続されるねじブロックが固定設置され、前記ボルト筐体の上端に洗浄液溝が固定設置され、前記洗浄液溝の上端の取水口に洗浄液バルブが設置され、前記洗浄液溝の右端に貯蔵管筐体が設置され、前記貯蔵管筐体の上端壁に組み電機が嵌め込み設置され、前記組み電機の輸出軸の下端に下端が嵌め箱に伸びる輪軸が固定設置され、前記輪軸と前記嵌め箱が回り係合接続され、前記輪軸に回転輪が固定設置され、前記輪軸の右端に水管が接続され、前記水管が前記回転輪の上に巻きつき、前記水管の頭部が前記ボルト筐体の後ろにある溝を通して前記ガラスブラシに固定接続され、前記水管が前記ガラスブラシにつれて左右移動でき、整える設備組立てられ、効率を高め、前記メインギヤーと長方形軸の内部横断面が長方形で、両者を十分に噛み合わせ、設備の伝動機能を向上させ、前記従動かさ歯車と駆動かさ歯車の間にはかさ歯車で相対係合接続され、回転する方向を変え、設備の伝動機能を向上させ、前記伝動ギヤーに前記移動ロッドの後端に嵌める凸柱が固定設置され、設備の安定性を向上させ、前記水管が前記ねじブロック及び滑りボルトと互いに干渉しないように前記ボルト筐体を回り込んで後の溝を通して前記ガラスブラシに固着し、設備の安定性を向上させる。

技術分野

0001

本発明は生物分野に関し、具体的には、カーテンウォールガラスに関する。

背景技術

0002

科学技術の発展社会進歩につれて、高層ビルが増加しており、カーテンウォールガラスの使用も益々普及されており、既存のカーテンウォールが垂直方向でしか回転できず、洗浄問題にも困難があり、この設備でカーテンウォールガラスが異なる方向に開閉してガラスを自動的に掃除する機能を解決し、効率を向上させる。

先行技術

0003

中国特許出願公開第105649241号明細書

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の目的は上記の背景技術提出された問題を解決するためのカーテンウォールガラスを提供することにある。

課題を解決するための手段

0005

本発明のカーテンウォールガラスは、壁面に固定設置される固定箱を含み、前記固定箱の下に回転できる伝動箱が設置され、前記伝動箱の下端に開口が下向く回転筐体が設置され、前記伝動箱の右端に開口が左向く滑り筐体が設置され、前記伝動箱の左端に前記滑り筐体に接続される伝動筐体が固定設置され、前記伝動筐体の左端壁に左右伸びて前記伝動筐体と滑り筐体を貫く軸受固定ブロック滑りロッドが固定設置され、前記滑り筐体の後ろの前記伝動箱の内壁シリンダーが設置され、前記シリンダーの輸出端に軸受固定ブロック接続ロッドが接続され、前記軸受固定ブロック接続ロッドが前記軸受固定ブロック滑りロッドに左右に滑り、前記軸受固定ブロック接続ロッドの前端に軸受固定ブロックが固定設置され、前記軸受固定ブロックの前端に軸受が固定接続され、前記滑り筐体の中に前記滑り筐体に左右滑動できる電機箱が設置され、前記電機箱の左側内壁に駆動電機が嵌め込み設置され、前記駆動電機の左端に伝動回転軸が固定接続され、前記伝動回転軸の左端に雄ねじを含む且つ内部が長方形であるメインギヤーが固定接続され、前記伝動回転軸に軸受が固定設置され、前記軸受の中に転子が固定設置され、前記伝動回転軸が転子に伸びて滑り係合接続され、前記伝動筐体の左側に第二トルク回転筐体が固定設置され、前記第二トルク回転筐体の左側に第一トルク回転筐体が固定設置され、前記伝動箱に左右伸びる長方形軸が回転係合接続設置され、前記長方形軸の右端が前記伝動筐体にあり、前記長方形軸が前記メインギヤ−と距離を保ち、前記長方形軸が回転的に前記第二トルク回転筐体に挿入し且つ左端面に駆動かさ歯車が固定設置され、前記駆動かさ歯車の左端壁に従動かさ歯車が噛合い、前記従動かさ歯車の内側に駆動かさ歯車が係合接続され、前記駆動かさ歯車の上端に上下伸びる上下回転軸が固定設置され、前記上下回転軸の上端が前記伝動箱を通り抜けて前記固定箱と固定に設置され、前記上下回転軸の下端が前記伝動箱に挿入して回転し係合接続され、前記メインギヤ−の下端には初期状態にある時に前記メインギヤ−と歯車で係合接続される伝動ギヤーが設置され、前記伝動ギヤーの右端に前記伝動筐体の右側内壁に伸びて前記伝動箱に回転し係合接続される回転軸が接続され、前記伝動ギヤ−の左端面の外側に凸柱が設置され、前記伝動ギヤーの左側に後が上下伸長する溝で前がねじ山付きである移動ロッドが設置され、前記伝動ギヤーの凸柱が前記移動ロッドの後ろにある溝に伸びて滑り係合接続され、前記移動ロッドの前端のねじ山部分の下にカップリングギヤーが設置され、前記カップリングギヤーの左端に左右伸びて且つ前記回転筐体を貫いて前記伝動箱に伸びて回転係合接続される回転ボルトが接続され、前記回転筐体の中にある前記回転ボルトに嵌め箱が固定設置され、前記嵌め箱の下端に開口が上向く滑りロッド筐体が設置され、前記滑りロッド筐体の中に左右伸びて且つ前記嵌め箱に固定される滑りロッドが設置され、前記嵌め箱の中にガラスが嵌め込み設置され、前記嵌め込みの上にボルト筐体が設置され、前記ボルト筐体の右端壁にボルト電機が嵌め込み設置され、前記ボルト電機の輸出軸の右端に左右伸びて前記ボルト筐体の左端壁に伸びて前記嵌め箱に回転係合接続される滑りボルトが固定設置され、前記ガラスの前端に前記ガラスに左右滑動できるガラスブラシが設置され、前記ガラスブラシの前端の下に滑りブロックが固定設置され、前記滑りブロックが前記滑りロッドに左右滑動でき、前記ガラスブラシの前端の上に前記滑りボルトに回り係合接続されるねじブロックが固定設置され、前記ボルト筐体の上端に洗浄液溝が固定設置され、前記洗浄液溝の上端の取水口に洗浄液バルブが設置され、前記洗浄液溝の右端に貯蔵管筐体が設置され、前記貯蔵管筐体の上端壁に組み電機が嵌め込み設置され、前記組み電機の輸出軸の下端に下端が嵌め箱に伸びる輪軸が固定設置され、前記輪軸と前記嵌め箱が回り係合接続され、前記輪軸に回転輪が固定設置され、前記輪軸の右端に水管が接続され、前記水管が前記回転輪の上に巻きつき、前記水管の頭部が前記ボルト筐体の後ろにある溝を通して前記ガラスブラシに固定接続され、前記水管が前記ガラスブラシにつれて左右移動でき、整える設備が組立てられ、効率を高める。

0006

更の技術プラン、前記メインギヤーと長方形軸の内部横断面が長方形で、両者を十分に噛み合わせ、設備の伝動機能を向上させる。

0007

更の技術プラン、前記従動かさ歯車と駆動かさ歯車の間にはかさ歯車で相対係合接続され、回転する方向を変え、設備の伝動機能を向上させる。

0008

更の技術プラン、前記伝動ギヤーに前記移動ロッドの後端に嵌める凸柱が固定設置され、設備の安定性を向上させる。

0009

更の技術プラン、前記水管が前記ねじブロック及び滑りボルトと互いに干渉しないように前記ボルト筐体を回り込んで後の溝を通して前記ガラスブラシに固着し、設備の安定性を向上させる。

発明の効果

0010

本発明の有益効果は、本発明設備が初期状態にある時、前記駆動電機、ボルト電機とシリンダーが閉じる状態にあり、これにより前記構造を初期状態にあるときに初期位置に位置させ、次の作業で調整でき、、設備の作業協調性を高める。

0011

平方向に窓を開ける時、シリンダーが起動され、前記軸受固定ブロック接続ロッドを駆動して前記軸受固定ブロックを左に移動させ、前記軸受と軸受固定ブロックの間に固定接続される前記電機箱が前記伝動箱に滑り係合接続され、前記メインギヤーを左に移動させ、前記メインギヤーの中にある長方形溝が前記長方形軸の外部に噛み合い、前記長方形軸を回転駆動させ、前記従動かさ歯車が回転し、前記駆動かさ歯車が前記上下回転軸を水平に回転駆動させ、前記上下回転軸が前記固定箱に固定され、前記上下回転軸が前記伝動箱に回り係合接続され、前記上下回転軸が前記伝動箱と嵌め箱を駆動して水平に内部に回転させ、窓が開く。

0012

垂直方向に窓を開ける時、前記シリンダーが起動され、前記軸受固定ブロック接続ロッドを駆動して前記軸受固定ブロックを右に移動させ、前記メインギヤーが前記伝動ギヤーに噛み合い、前記駆動電機がつけられ、前記伝動ギヤーが回転し、前記伝動ギヤーにある凸柱が前記移動ロッドの溝に嵌め設置され且つ上下移動できるため、前記伝動ギヤーの回転のもとで前記移動ロッドが前後運動し、前記カップリングギヤーが前記移動ロッドの前後運動のもとで回転し、前記回転ボルトを回転駆動させ、前記回転ボルトに固定接続される嵌め箱を垂直方向に回転駆動させ、カーテン窓が開く。

0013

ガラスを洗浄する時、前記洗浄液バルブを開き、適量の外部洗浄液を前記洗浄液溝に注ぎ、洗浄液が前記水管の頭部からガラスに噴出され、前記ボルト電機がつけられ、前記滑りボルトが回転して、前記滑りボルトがねじブロックにねじで係合するため、前記ねじブロックが前記滑りボルトの回転で左右に移動し、前記ガラスブラシを左右に移動させ、この時、前記組み電機をつけ、前記組み電機が前記水管を伸びさせまたは縮ませ、前記ガラスブラシの下端が前記ガラスに接続され、前記ガラスブラシが前記ガラスに付ける汚れを洗い、洗い終わると、前記洗浄液バルブを締め、前記ガラスブラシが続いてガラスを洗い、残り水を拭き、ガラスにつける洗浄液を片付けた後、前記ガラスブラシを元の位置に移動させ、前記組み電機をオフし、複合型運動が実現され、カーテンウォールガラスの異なる方向での開きや閉じを有効にコントロールし、自動的にガラスを洗浄する機能が実現される。

0014

本発明設備の構造が簡単で、使用も便利であり、この設備はデジタル制御を採用し、一連機械的構造でカーテンウォールガラスの開閉方向を制御し、ガラスを自動的に清掃し、設備の精度と信頼性を向上させる。

図面の簡単な説明

0015

本発明の実施例また既存の技術の中の技術方案をもっとはっきり説明するため、下記に実施例また既存の技術の説明の中に使用する必要がある附図に簡単な紹介を行って、一目でわかることは下記の説明の中の附図はただ本発明のいくつかの実施例で、本領域の普通技術者にとって、創造的な労働を払わないことを前提に、これらの附図に基づいてそのほかの附図を得ることができる。

0016

本発明のカーテンウォールガラスの整体構造模式図である。
図1のA-A方向の模式図である。
図1のB-B方向の模式図である。
図3のC-C方向の模式図である。
図1のD-D方向の模式図である。

実施例

0017

本発明書に開示した全ての特徴、或いは開示した全ての方法、過程中のステップは、互いに排斥する特徴或いはステップ以外に、いかなる方式で組み合わせることができる。

0018

本発明書に開示した全ての特徴は、特別な叙述がない限り、そのほかの同等或いは類似する目的を持つ代替特徴に取り替えられる。つまり特別な叙述がない限り、全ての特徴はただ一連の同等或いは類似する特徴の中の一つの例だけである。

0019

図1-5が示すように、本発明のカーテンウォールガラスは、壁面に固定設置される固定箱108を含み、前記固定箱108の下に回転できる伝動箱131が設置され、前記伝動箱131の下端に開口が下向く回転筐体205が設置され、前記伝動箱131の右端に開口が左向く滑り筐体201が設置され、前記伝動箱131の左端に前記滑り筐体201に接続される伝動筐体112が固定設置され、前記伝動筐体112の左端壁に左右伸びて前記伝動筐体112と滑り筐体201を貫く軸受固定ブロック滑りロッド133が固定設置され、前記滑り筐体201の後ろの前記伝動箱131の内壁にシリンダー132が設置され、前記シリンダー132の輸出端に軸受固定ブロック接続ロッド136が接続され、前記軸受固定ブロック接続ロッド136が前記軸受固定ブロック滑りロッド133に左右に滑り、前記軸受固定ブロック接続ロッド136の前端に軸受固定ブロック134が固定設置され、前記軸受固定ブロック134の前端に軸受114が固定接続され、前記滑り筐体201の中に前記滑り筐体201に左右滑動できる電機箱116が設置され、前記電機箱116の左側内壁に駆動電機117が嵌め込み設置され、前記駆動電機117の左端に伝動回転軸115が固定接続され、前記伝動回転軸115の左端に雄ねじを含む且つ内部が長方形であるメインギヤー113が固定接続され、前記伝動回転軸115に軸受114が固定設置され、前記軸受114の中に転子が固定設置され、前記伝動回転軸115が転子に伸びて滑り係合接続され、前記伝動筐体112の左側に第二トルク回転筐体110が固定設置され、前記第二トルク回転筐体110の左側に第一トルク回転筐体107が固定設置され、前記伝動箱131に左右伸びる長方形軸204が回転係合接続設置され、前記長方形軸204の右端が前記伝動筐体112にあり、前記長方形軸204が前記メインギヤ−113と距離を保ち、前記長方形軸204が回転的に前記第二トルク回転筐体110に挿入し且つ左端面に駆動かさ歯車203が固定設置され、前記駆動かさ歯車203の左端壁に従動かさ歯車202が噛合い、前記従動かさ歯車202の内側に駆動かさ歯車203が係合接続され、前記駆動かさ歯車203の上端に上下伸びる上下回転軸109が固定設置され、前記上下回転軸109の上端が前記伝動箱131を通り抜けて前記固定箱108と固定に設置され、前記上下回転軸109の下端が前記伝動箱131に挿入して回転し係合接続され、前記メインギヤ−113の下端には初期状態にある時に前記メインギヤ−113と歯車で係合接続される伝動ギヤー118が設置され、前記伝動ギヤー118の右端に前記伝動筐体112の右側内壁に伸びて前記伝動箱131に回転し係合接続される回転軸が接続され、前記伝動ギヤ−118の左端面の外側に凸柱が設置され、前記伝動ギヤー118の左側に後が上下伸長する溝で前がねじ山付きである移動ロッド111が設置され、前記伝動ギヤー118の凸柱が前記移動ロッド111の後ろにある溝に伸びて滑り係合接続され、前記移動ロッド111の前端のねじ山部分の下にカップリングギヤー119が設置され、前記カップリングギヤー119の左端に左右伸びて且つ前記回転筐体205を貫いて前記伝動箱131に伸びて回転係合接続される回転ボルト106が接続され、前記回転筐体205の中にある前記回転ボルト106に嵌め箱100が固定設置され、前記嵌め箱100の下端に開口が上向く滑りロッド筐体129が設置され、前記滑りロッド筐体129の中に左右伸びて且つ前記嵌め箱100に固定される滑りロッド130が設置され、前記嵌め箱100の中にガラス101が嵌め込み設置され、前記嵌め込み100の上にボルト筐体102が設置され、前記ボルト筐体102の右端壁にボルト電機123が嵌め込み設置され、前記ボルト電機123の輸出軸の右端に左右伸びて前記ボルト筐体102の左端壁に伸びて前記嵌め箱100に回転係合接続される滑りボルト103が固定設置され、前記ガラス101の前端に前記ガラス101に左右滑動できるガラスブラシ127が設置され、前記ガラスブラシ127の前端の下に滑りブロック128が固定設置され、前記滑りブロック128が前記滑りロッド130に左右滑動でき、前記ガラスブラシ127の前端の上に前記滑りボルト103に回り係合接続されるねじブロック124が固定設置され、前記ボルト筐体102の上端に洗浄液溝104が固定設置され、前記洗浄液溝104の上端の取水口に洗浄液バルブ105が設置され、前記洗浄液溝104の右端に貯蔵管筐体121が設置され、前記貯蔵管筐体121の上端壁に組み電機120が嵌め込み設置され、前記組み電機120の輸出軸の下端に下端が嵌め箱100に伸びる輪軸206が固定設置され、前記輪軸206と前記嵌め箱100が回り係合接続され、前記輪軸206に回転輪122が固定設置され、前記輪軸206の右端に水管126が接続され、前記水管126が前記回転輪122の上に巻きつき、前記水管126の頭部が前記ボルト筐体102の後ろにある溝を通して前記ガラスブラシ127に固定接続され、前記水管が前記ガラスブラシ127につれて左右移動でき、整える設備が組立てられ、効率を高める。

0020

有益的には、その中に、前記メインギヤー113と長方形軸204の内部横断面が長方形で、両者を十分に噛み合わせ、設備の伝動機能を向上させる。

0021

有益的には、その中に、前記従動かさ歯車202と駆動かさ歯車203の間にはかさ歯車で相対係合接続され、回転する方向を変え、設備の伝動機能を向上させる。

0022

有益的には、その中に、前記伝動ギヤー118に前記移動ロッド111の後端に嵌める凸柱が固定設置され、設備の安定性を向上させる。

0023

有益的には、前記水管126が前記ねじブロック124及び滑りボルト103と互いに干渉しないように前記ボルト筐体102を回り込んで後の溝を通して前記ガラスブラシ127に固着し、設備の安定性を向上させる。

0024

本発明設備が初期状態にある時、前記駆動電機117、ボルト電機123とシリンダー132が閉じる状態にあり、これにより前記構造を初期状態にあるときに初期位置に位置させ、次の作業で調整でき、、設備の作業協調性を高める。

0025

水平方向に窓を開ける時、シリンダー132が起動され、前記軸受固定ブロック接続ロッド136を駆動して前記軸受固定ブロック134を左に移動させ、前記軸受114と軸受固定ブロック134の間に固定接続される前記電機箱116が前記伝動箱131に滑り係合接続され、前記メインギヤー113を左に移動させ、前記メインギヤー113の中にある長方形溝が前記長方形軸204の外部に噛み合い、前記長方形軸204を回転駆動させ、前記従動かさ歯車202が回転し、前記駆動かさ歯車203が前記上下回転軸109を水平に回転駆動させ、前記上下回転軸109が前記固定箱108に固定され、前記上下回転軸109が前記伝動箱131に回り係合接続され、前記上下回転軸109が前記伝動箱131と嵌め箱100を駆動して水平に内部に回転させ、窓が開く。

0026

垂直方向に窓を開ける時、前記シリンダー132が起動され、前記軸受固定ブロック接続ロッド136を駆動して前記軸受固定ブロック134を右に移動させ、前記メインギヤー113が前記伝動ギヤー118に噛み合い、前記駆動電機117がつけられ、前記伝動ギヤー118が回転し、前記伝動ギヤー118にある凸柱が前記移動ロッド111の溝に嵌め設置され且つ上下移動できるため、前記伝動ギヤー118の回転のもとで前記移動ロッド111が前後運動し、前記カップリングギヤー119が前記移動ロッド111の前後運動のもとで回転し、前記回転ボルト106を回転駆動させ、前記回転ボルト106に固定接続される嵌め箱100を垂直方向に回転駆動させ、カーテン窓が開く。

0027

ガラスを洗浄する時、前記洗浄液バルブ105を開き、適量の外部洗浄液を前記洗浄液溝104に注ぎ、洗浄液が前記水管126の頭部からガラスに噴出され、前記ボルト電機123がつけられ、前記滑りボルト103が回転して、前記滑りボルト103がねじブロック124にねじで係合するため、前記ねじブロック124が前記滑りボルトの回転で左右に移動し、前記ガラスブラシ127を左右に移動させ、この時、前記組み電機120をつけ、前記組み電機120が前記水管126を伸びさせまたは縮ませ、前記ガラスブラシ127の下端が前記ガラス101に接続され、前記ガラスブラシ127が前記ガラス101に付ける汚れを洗い、洗い終わると、前記洗浄液バルブ105を締め、前記ガラスブラシ127が続いてガラスを洗い、残り水を拭き、ガラスにつける洗浄液を片付けた後、前記ガラスブラシ127を元の位置に移動させ、前記組み電機120をオフし、複合型運動が実現され、カーテンウォールガラスの異なる方向での開きや閉じを有効にコントロールし、自動的にガラスを洗浄する機能が実現される。

0028

以上に述べたのはただ本発明の具体的な実施方式で、しかし本発明の保護範囲はここに限らないである。全部の創造的な労働を通じなく思いついた変化と取替は本発明の保護範囲にカバーされる。だから本発明の保護範囲は権利要求書が限定される保護範囲を標準とする。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 三協立山株式会社の「 防火サッシ」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】製造コストを抑えながら、耐火性能を有する防火サッシを提供する。【解決手段】左右の竪框24の内周面に上下の横框の端面を突き合わせて四周に組んでなる障子を有し、竪框24は、断面略矩形の中空部24c... 詳細

  • 株式会社ダイケンの「 片引き三連吊戸システム」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】開口部に配置した3連戸が、全開口にわたって開閉する場合には効率的に開閉動作し、小開度に開口させる場合に少ない開閉扉力で開閉動作できる片引き三連吊戸システムを提供する。【解決手段】開口部1を閉じ... 詳細

  • YKKAP株式会社の「 扉ユニット」が 公開されました。( 2020/10/29)

    【課題】扉を閉める際に手指が押圧され難いアウトセットタイプの扉ユニットを提供する。【解決手段】幅方向における一端側の部位がピボットヒンジにより回動自在に支持されており、壁に設けられた開口を見込み方向に... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ