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技術 マルチストランド独立入出力型音声コイル

出願人 東莞力音電子有限公司
発明者 廖黄同
出願日 2017年4月18日 (3年0ヶ月経過) 出願番号 2017-526582
公開日 2019年9月12日 (7ヶ月経過) 公開番号 2019-526175
状態 不明
技術分野
  • -
主要キーワード 取付環境 電気接続端 実施例二 粘着テープ層 巻回線 空間利用率 技術効果 巻回加工
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この項目の情報は公開日時点(2019年9月12日)のものです。
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図面 (7)

課題・解決手段

本発明は、ICEチップにより制御されるマルチストランド立入出力型音声コイルを開示し、前記マルチストランド独立入出力型音声コイルは密閉コイルであり、前記密閉コイルは、a.互いに独立し、それぞれ絶縁される少なくとも二本のエナメル線同期並列してマルチストランドケーブルを形成するステップと、b.前記マルチストランドケーブルを巻回して前記密閉コイルを形成し、前記各エナメル線がいずれも独立の電流入出力端を有するステップと、c.ICEチップの制御において、前記エナメル線によって、ともに異なる周波数音声振動駆動の制御にそれぞれ対応し、異なる音声の周波数が、異なるエナメル線により駆動されるマルチ入出力電気接続端を形成するステップとを経て巻回してなる。本発明は、使用時に、エナメル線の独立した電流入出力端の設置により、音声が音量及び音色の変換において受ける振動膜振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を低下させ、スピーカの出す音声の音質を明らかに向上させる。

概要

背景

市場需要が高まっているに伴い、携帯型オーディオハンドヘルドコンピュータタブレット携帯電話などの電子機器は、薄型化の方向で発展しつつあり、かつ、それに対する音声の質量の要求がますます高くなり、つまり、携帯型オーディオ、ハンドヘルドコンピュータ、タブレット、携帯電話などの電子機器のスピーカに小型、薄型、高音質への発展が要求され、その音響特性に対する要求も高まる。音声コイルは、スピーカの重要なモジュールの一つである。交番オーディオ電流が音声コイルに通過するとき、音声コイルにオーディオにつれて変化する交番電流を生じさせ、磁力線カットして機械的振動を生じ、振動膜振動を動かして音声を発する。

関連技術のスピーカは、スピーカボックスと、スピーカボックス内に貼り合わせられている振動膜と、スピーカボックス内に収容されているとともに振動膜に貼り合わせられている音声コイルとを含む。音声コイルは、音声コイルボビンと、当該音声コイルボビンに巻回される連続の音声コイル線とを含む。従来のスピーカの音声コイルは、一本のエナメル線のみで巻回され、発声過程において、高音、中音低音を問わず、いずれも当該エナメル線が振動膜を振動させることで生じられるので、音声が音量及び音色の変換において振動膜の振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を受けることにより、音声にある程度のディストーションが生じてしまい、スピーカの音質の向上が制限され、人々のさらなる高い品質への追求を満たし難い。また、従来の音声コイルは、一本のエナメル線しかないので、同じ電圧において、その出力電力が小く、電気消費量が大きい。

概要

本発明は、ICEチップにより制御されるマルチストランド立入出力型音声コイルを開示し、前記マルチストランド独立入出力型音声コイルは密閉コイルであり、前記密閉コイルは、a.互いに独立し、それぞれ絶縁される少なくとも二本のエナメル線を同期並列してマルチストランドケーブルを形成するステップと、b.前記マルチストランドケーブルを巻回して前記密閉コイルを形成し、前記各エナメル線がいずれも独立の電流入出力端を有するステップと、c.ICEチップの制御において、前記エナメル線によって、ともに異なる周波数の音声の振動駆動の制御にそれぞれ対応し、異なる音声の周波数が、異なるエナメル線により駆動されるマルチ入出力電気接続端を形成するステップとを経て巻回してなる。本発明は、使用時に、エナメル線の独立した電流入出力端の設置により、音声が音量及び音色の変換において受ける振動膜の振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を低下させ、スピーカの出す音声の音質を明らかに向上させる。

目的

本発明は、従来のスピーカの使用時にディストーションが生じ、音質が低いという欠陥を克服でき、使用時にスピーカの出す音声の音質を明らかに向上させることができるマルチストランド独立入出力型音声コイルを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
- 件
牽制数
- 件

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請求項1

ICEチップにより制御されるマルチストランド立入出力型音声コイルであって、前記マルチストランド独立入出力型音声コイルは密閉コイルであり、前記密閉コイルは、a.互いに独立し、それぞれ絶縁される少なくとも二本のエナメル線同期並列してマルチストランドケーブルを形成するステップと、b.前記マルチストランドケーブルを巻回して前記密閉コイルを形成し、前記各エナメル線がいずれも独立の電流入出力端を有するステップと、c.ICEチップの制御において、前記エナメル線によって、ともに異なる周波数音声振動駆動の制御にそれぞれ対応し、異なる音声の周波数が異なるエナメル線で巻回されるコイルにより駆動されるマルチ入出力電気接続端を形成するステップとを経て巻回してなることを特徴とするマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項2

音声コイルボビンをさらに含み、前記マルチストランドケーブルは、音声コイルボビンに巻回されることを特徴とする請求項1に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項3

前記音声コイルボビンは、補強紙層又は/及びアルミホイル層又は/及び高温粘着テープ層接着されてなることを特徴とする請求項2に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項4

前記補強紙層は、クラフト紙で製造される紙管であり、前記アルミホイル層は、アルミホイルシートで製造されるアルミニウム管であり、前記高温粘着テープ層は、高温粘着テープシートで製造される高温粘着テープ管であることを特徴とする請求項3に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項5

前記密閉コイルは、円環状コイル楕円状コイル、矩形コイル正方形コイル、八角形コイル、正六角形コイル、又はレーストラック形コイルであり、前記音声コイルボビンは、密閉コイルの形状に対応することを特徴とする請求項2に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項6

前記密閉コイルにおける各エナメル線の線径は等しいことを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項7

前記マルチストランドケーブルにおけるエナメル線の数は、二本又は二本以上であることを特徴とする請求項6に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

請求項8

前記密閉コイルの巻回時に、少なくとも二本のエナメル線を並列してマルチストランドケーブルを形成し、前記マルチストランドケーブルで内外構造のコイルの第一層を巻回し、順に巻回して、内外構造のマルチストランド多層密閉コイルを形成することを特徴とする請求項6に記載のマルチストランド独立入出力型音声コイル。

技術分野

0001

本発明は、スピーカの技術分野に関し、特に、スピーカに用いるマルチストランド立入出力型音声コイルを指す。

背景技術

0002

市場需要が高まっているに伴い、携帯型オーディオハンドヘルドコンピュータタブレット携帯電話などの電子機器は、薄型化の方向で発展しつつあり、かつ、それに対する音声の質量の要求がますます高くなり、つまり、携帯型オーディオ、ハンドヘルドコンピュータ、タブレット、携帯電話などの電子機器のスピーカに小型、薄型、高音質への発展が要求され、その音響特性に対する要求も高まる。音声コイルは、スピーカの重要なモジュールの一つである。交番オーディオ電流が音声コイルに通過するとき、音声コイルにオーディオにつれて変化する交番電流を生じさせ、磁力線カットして機械的振動を生じ、振動膜振動を動かして音声を発する。

0003

関連技術のスピーカは、スピーカボックスと、スピーカボックス内に貼り合わせられている振動膜と、スピーカボックス内に収容されているとともに振動膜に貼り合わせられている音声コイルとを含む。音声コイルは、音声コイルボビンと、当該音声コイルボビンに巻回される連続の音声コイル線とを含む。従来のスピーカの音声コイルは、一本のエナメル線のみで巻回され、発声過程において、高音、中音低音を問わず、いずれも当該エナメル線が振動膜を振動させることで生じられるので、音声が音量及び音色の変換において振動膜の振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を受けることにより、音声にある程度のディストーションが生じてしまい、スピーカの音質の向上が制限され、人々のさらなる高い品質への追求を満たし難い。また、従来の音声コイルは、一本のエナメル線しかないので、同じ電圧において、その出力電力が小く、電気消費量が大きい。

0004

本発明は、従来のスピーカの使用時にディストーションが生じ、音質が低いという欠陥を克服でき、使用時にスピーカの出す音声の音質を明らかに向上させることができるマルチストランド独立入出力型音声コイルを提供することを目的とする。

0005

前記目的を実現するために、本発明の解決手段は以下のとおりである。

0006

ICEチップにより制御されるマルチストランド独立入出力型音声コイルであって、マルチストランド独立入出力型音声コイルは密閉コイルであり、密閉コイルは、
a.互いに独立し、それぞれ絶縁される少なくとも二本のエナメル線を同期並列してマルチストランドケーブルを形成するステップと、
b.マルチストランドケーブルを巻回して密閉コイルを形成し、各エナメル線がいずれも独立の電流入出力端を有するステップと、
c.ICEチップの制御において、エナメル線によって、ともに異なる周波数の音声の振動駆動の制御にそれぞれ対応し、異なる音声の周波数が異なるエナメル線で巻回されるコイルにより駆動されるマルチ入出力電気接続端を形成するステップとを経て巻回してなる。

0007

前記マルチストランド独立入出力型音声コイルは、音声コイルボビンをさらに含み、マルチストランドケーブルは、音声コイルボビンに巻回される。

0008

前記音声コイルボビンは、補強紙層又は/及びアルミホイル層又は/及び高温粘着テープ接着されてなる。

0009

前記補強紙層は、クラフト紙で製造される紙管であり、アルミホイル層は、アルミホイルシートで製造されるアルミニウム管であり、高温粘着テープ層は、高温粘着テープシートで製造される高温粘着テープ管である。

0010

前記密閉コイルは、円環状コイル楕円状コイル、矩形コイル正方形コイル、八角形コイル、正六角形コイル、又はレーストラック形コイルであり、音声コイルボビンは、密閉コイルの形状に対応する。

0011

前記密閉コイルにおける各エナメル線の線径は等しい。

0012

前記マルチストランドケーブルにおけるエナメル線の数は、二本又は二本以上である。

0013

前記マルチストランド独立入出力型音声コイルは、密閉コイルの巻回時に、少なくとも二本のエナメル線を並列してマルチストランドケーブルを形成し、マルチストランドケーブルで内外構造のコイルの第一層を巻回し、順に巻回して、内外構造のマルチストランド多層密閉コイルを形成する。

0014

前記技術方案を採用すると、使用時に、本発明では、密閉コイルが少なくとも二本のエナメル線で同期巻回してなり、かつ、異なるエナメル線は、それぞれ独立し、ICEチップの制御において、エナメル線によって、ともに異なる周波数の音声の振動駆動の制御にそれぞれ対応し、異なる音声の周波数が異なるエナメル線の巻回線により駆動されるマルチ入出力の電気接続端を形成し、即ち、各エナメル線は、スピーカの音声における異なる部分に用いられ、これよって、異なる音声で駆動される周波数変調及び電流が同一のエナメル線において互いに影響し干渉することにより音質に影響を与えるという問題を効果的に回避し、つまり、エナメル線の独立した電流入出力端の設置により、音声が音量及び音色の変換において受けるサウンドフィルムの振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を低下させ、スピーカの出す音声の音質が明らか高められてさらに明晰になる。なお、本発明は、複数本のエナメル線を同時に有し、一本のみのエナメル線を有する音声コイルと比べて、電気消費量が低くなる。

図面の簡単な説明

0015

本発明の実施例一立体構造の模式図である。
本発明の実施例一の平面図である。
本発明の実施例二の立体構造の模式図である。
本発明の実施例二の平面図である。
本発明の実施例三の立体構造の模式図である。
本発明の実施例三の平面図である。

実施例

0016

本発明の目的、技術方案及び利点をさらに明らかにするために、以下、添付図面及び実施例に基づいて、本発明をさらに詳しく説明する。ここで説明する具体的な実施例は、本発明を解釈するためのものに過ぎず、本発明を限定するものではないことを理解すべきである。

0017

実施例一
図1、2に示すように、本発明は、マルチストランド独立入出力型音声コイルを開示し、当該マルチストランド独立入出力型音声コイルは密閉コイルであり、前記密閉コイルは、
a.互いに独立し、それぞれ絶縁される三本のエナメル線1を同期並列してマルチストランドケーブル2を形成するステップと、
b.前記三本のエナメル線で形成されるマルチストランドケーブルを巻回して円形状の密閉コイル3を形成し、当該密閉コイルの各エナメル線がいずれも独立の電流入出力端を有するステップと、
c.ICEチップの制御において、三本のエナメル線によって、ともに高音、中音及び低音の振動駆動の制御にそれぞれ対応し、3種類の音声の周波数がなるエナメル線で巻回されるコイルにより駆動されるトリプル入力/トリプル出力の電気接続端を形成ステップとを経て巻回してなる。これによって、電気消費量の低下の作用及び目的を達成する。

0018

スピーカの取付環境及び位置空間差異に応じて、スピーカの形状も大きく異なり、電子製品の内部の空間利用率を向上させるために、スピーカは、必要に応じて、円形、楕円型、矩形又はレーストラック形などの異なる形状に設計されることができ、円環状コイル、楕円状コイル、矩形コイル又はレーストラック形コイルは、ちょうど形状の異なるスピーカに対応して使用され、構造が簡単であり、適用性が広い。

0019

もちろん、スピーカは、異なる使用者の好みに応じて正方形、正六角形又は正八角形に設計されることもでき、正方形コイル、正六角形コイル又は正八角形コイルは、前記形状のスピーカ構造に適用され、スピーカの供給の種類は、さらに多様化し、適用性がより広くなる。

0020

本実施例において、マルチストランドケーブルにおけるエナメル線の線径が等しいので、自動化機器生産加工に便利であり、音声コイルの巻回加工は、さらに均一で美観がよく、実用性が高い。

0021

本発明は、使用時に、エナメル線の独立の電流入出力端の設置により、音声が音量及び音色の変換において受ける振動膜の振動時の慣性による影響、及び、周波数と電流による影響を低下させ、スピーカの出す音声の音質を明らかに向上させ、スピーカの過渡特性がよく、感度が高く、進歩が明らかである。

0022

もちろん、異なる使用環境に応じて、人々のスピーカの音質への需要も異なり、例えば、室外の騒がしい環境において使用されるスピーカについて、音質への要求が少し低く、そのスピーカの音声コイルにおける音声周波数は、高音及び低音の2種類の周波帯域のみに分ければよく、このような場合に、スピーカにおける音声コイルの数は、エナメル線の数が二本であるように設計されるだけで需要を満たすことができ、構造が比較的簡単であり、製造コストが低く、コストパフォーマンスが高いという利点を有する。大きなイヤホンに使用されるスピーカについて、スピーカの音質への要求が比較的高く、スピーカの音声を、周波数の高さで順に高音、次高音、中音及び低音の四つのレベルに分けることができ、このような環境において、エナメル線の数量が四本である音声コイルを採用することで、スピーカの音質効果を大幅に向上させることができるとともに、異なる周波数変調及び電流の音声信号の干渉をより大幅に減少することができ、技術効果がさらに突出し、実用性がより強い。

0023

実施例二
図3、4に示すように、実施例一と比べて、その相違点は以下のとおりである。
音声コイルボビン4をさらに含み、密閉コイル3のマルチストランドケーブルは、音声コイルボビン4に巻回され、即ち、密閉コイル3の内径は、音声コイルボビン4の外径に相当する。

0024

本実施例において、音声コイルボビン4は、補強紙層又はアルミホイル層又は高温粘着テープで接着されてなる。補強紙層、アルミホイル層、高温粘着テープのうちの一つ又は二つ、又は三つで順に接着されてなってもよい。

0025

補強紙層は、クラフト紙で製造される紙管であり、アルミホイル層は、アルミホイルシートで製造されるアルミニウム管であることが好ましい。

0026

使用時において、当該音声コイルボビン4は、音声コイルの強度が確保された上で、厚さが薄く、体積が小く、質量が軽いという利点をさらに有し、スピーカの各周波帯域の感度を明らかに向上させることができ、実用性が高い。

0027

実施例三
図5、6に示すように、実施例二と比べて、その相違点は、以下のとおりである。
前記密閉コイルの巻回時に、少なくとも二つのエナメル線を並列してマルチストランドケーブル2を形成するが、本実施例において、三本のエナメル線を並列してマルチストランドケーブルを形成し、マルチストランドケーブルで内外構造のコイルの第一層を巻回し、順に巻回して内外構造のマルチストランド多層密閉コイル5を形成する。

0028

本実施例の利点は、当該音声コイルが作動時に、より大きな運動エネルギーを生じ、出力電力がより高いことである。

0029

上述したことは、本発明の好ましい具体的な実施形態に過ぎず、本発明の保護範囲は、これに限定されず、本技術分野における技術者が本発明で開示される技術範囲において容易に想到できる、いかなる変更又は置換も、本発明の保護範囲に含まれるべきである。したがって、本発明の保護範囲は、特許請求の範囲の保護範囲を基準とすべきである。

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