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技術 着物を着用する方法

出願人 学校法人山野学苑
発明者 山野愛子ジェーン青木和子
出願日 2019年8月20日 (10ヶ月経過) 出願番号 2019-150408
公開日 2019年12月19日 (6ヶ月経過) 公開番号 2019-214818
状態 未査定
技術分野 外着一般;和服
主要キーワード 飾り帯 紙入れ 下半身部分 着付け テープ状部材 帯締め オープンファスナー 胴巻き
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年12月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (14)

課題

車椅子を利用する着用者着物を着用させる方法を提供する。

解決手段

着物の背中心を、車椅子の背面の左右中心にあわせ、着物の裾線を車椅子のフットレストの高さに合わせて、着物を、車椅子に広げて置くステップと、長襦袢または半衿を着用した着用者が車椅子に着席した後、長襦袢または半衿の衿と、着物の衿を合わせるステップと、着物の下前および上前を、それぞれ衿幅を決めて余分を内側に折り上げて、下前および上前のそれぞれの衿を、着物ベルトで止めて、伊達締めを結ぶステップと、胴巻き部を残した帯で、飾り帯あげに包んだ帯枕を内包して、背部を形づけるステップと、形づけた背部を、着用者と車椅子の背との間に納め、胴巻き部を着用者に巻いて帯板を入れ、帯端を後に回して余分は着物の背側と帯の間に入れ込むステップと、飾り帯あげと帯締め締めるステップを備える。

概要

背景

日本を代表する伝統文化である着物は、身体にぴったりと合った洋服とは違い、誰でも着ることができる柔軟性がある。着用者は、立位状態で着物を着用するのが一般的である。着付け者に着用してもらう場合も、着用者は立位状態で着物を着用する。

また着物の衿先に留め、着装が乱れないようにする着物ベルトが普及している(非特許文献1参照)。

概要

車椅子を利用する着用者に着物を着用させる方法を提供する。着物の背中心を、車椅子の背面の左右中心にあわせ、着物の裾線を車椅子のフットレストの高さに合わせて、着物を、車椅子に広げて置くステップと、長襦袢または半衿を着用した着用者が車椅子に着席した後、長襦袢または半衿の衿と、着物の衿を合わせるステップと、着物の下前および上前を、それぞれ衿幅を決めて余分を内側に折り上げて、下前および上前のそれぞれの衿を、着物ベルトで止めて、伊達締めを結ぶステップと、胴巻き部を残した帯で、飾り帯あげに包んだ帯枕を内包して、背部を形づけるステップと、形づけた背部を、着用者と車椅子の背との間に納め、胴巻き部を着用者に巻いて帯板を入れ、帯端を後に回して余分は着物の背側と帯の間に入れ込むステップと、飾り帯あげと帯締め締めるステップを備える。

目的

本発明の目的は、車椅子を利用する着用者に着物を着用する方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車椅子を利用する着用者着物を着用させる方法であって、着物の背中心を、車椅子の背面の左右中心にあわせ、前記着物の裾線を車椅子のフットレストの高さに合わせて、前記着物を、前記車椅子に広げて置くステップと、長襦袢または半衿を着用した着用者が前記車椅子に着席した後、長襦袢または半衿の衿と、前記着物の衿を合わせるステップと、前記着物の下前および上前を、それぞれ衿幅を決めて余分を内側に折り上げて、下前および上前のそれぞれの衿を、着物ベルトで止めて、伊達締めを結ぶステップと、胴巻き部を残した帯で、飾り帯あげに包んだ帯枕を内包して、背部を形づけるステップと、形づけた前記背部を、着用者と車椅子の背との間に納め、前記胴巻き部を着用者に巻いて帯板を入れ、帯端を後に回して余分は着物の背側と帯の間に入れ込むステップと、前記飾り帯あげと帯締め締めるステップを備えることを特徴とする着物を着用する方法。

技術分野

0001

本発明は、車椅子を利用する着用者着物を着用させる方法に関する。

背景技術

0002

日本を代表する伝統文化である着物は、身体にぴったりと合った洋服とは違い、誰でも着ることができる柔軟性がある。着用者は、立位状態で着物を着用するのが一般的である。着付け者に着用してもらう場合も、着用者は立位状態で着物を着用する。

0003

また着物の衿先に留め、着装が乱れないようにする着物ベルトが普及している(非特許文献1参照)。

先行技術

0004

コーリン株式会社、"コーリンベルトデラックス"、[online]、[令和1年6月14日検索]、インターネット〈URL:https://www.korin-belt.com/korin/deluxebelt/〉

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、足が不自由な車椅子の利用者が着物を着用する場合、立位状態になることが難しい。その結果、車椅子の利用者は、着物を着て成人式に出席したい、着物で結婚式に出席したいなど、着物が好適な場面があっても、その場に出ることを諦めてしまう場合があった。

0006

従って本発明の目的は、車椅子を利用する着用者に着物を着用する方法を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、本発明の特徴は、車椅子を利用する着用者に着物を着用させる方法である。着物を着用させる方法は、着物の背中心を、車椅子の背面の左右中心にあわせ、着物の裾線を車椅子のフットレストの高さに合わせて、着物を、車椅子に広げて置くステップと、長襦袢または半衿を着用した着用者が車椅子に着席した後、長襦袢または半衿の衿と、着物の衿を合わせるステップと、着物の下前および上前を、それぞれ衿幅を決めて余分を内側に折り上げて、下前および上前のそれぞれの衿を、着物ベルトで止めて、伊達締めを結ぶステップと、胴巻き部を残した帯で、飾り帯あげに包んだ帯枕を内包して、背部を形づけるステップと、形づけた背部を、着用者と車椅子の背との間に納め、胴巻き部を着用者に巻いて帯板を入れ、帯端を後に回して余分は着物の背側と帯の間に入れ込むステップと、飾り帯あげと帯締め締めるステップを備える。

発明の効果

0008

本発明によれば、車椅子を利用する着用者に着物を着用する方法を提供することができる。

図面の簡単な説明

0009

本発明の実施の形態に係る着物の着用方法を説明するフローチャートである。
着物の着用方法を説明する図である(その1)。
着物の着用方法を説明する図である(その2)。
着物の着用方法を説明する図である(その3)。
帯の成形を説明するフローチャートである。
帯の成形を説明する図である(その1)。
帯の成形を説明する図である(その2)。
婚礼衣装の着用方法を説明する図である。
紋服の着用方法を説明する図である。
形づけた帯を説明する図である。
アイコと、アイコー枕を用いて形づけた帯を説明する図である。
草履を説明する図である。
半衿の一例を説明する図である。

実施例

0010

次に、図面を参照して、本発明の実施の形態を説明する。以下の図面の記載において、同一または類似の部分には同一または類似の符号を付している。

0011

(着用方法)
図1を参照して、本発明の実施の形態において、着物1を着用させる方法を説明する。着物1の着用者は、例えば車椅子2の利用者であって、着物1を着用する間、立位状態を維持することが困難な者である。本発明の実施の形態では、帯4に袋帯を用い、二重太鼓結びを形成する場合を説明する。

0012

図1の処理に先駆けて、着付けで用いる各物を用意する。ここでは、着物1、長襦袢、袋帯、帯締め6、帯板、太めの、帯枕、飾り帯あげ5、着物ベルト3、クリップ7、末広等である。タオルをたたんだものを、帯枕の代わりに用いても良い。

0013

まずステップS1において、着付け者は、前準備を行う。ここでは、着物1等がタイヤに直接触れないように、着用者が利用する車椅子2のタイヤを、図3(a)等に示すように、タイヤカバー9等で覆う。また、帯4を巻けば良い状態まで、作る。着用者は、長襦袢を着用する。着用者は、アウターに響かない洋服に半衿を着用するだけでも良い。

0014

ステップS2において着付け者は、着物1を、車椅子2に広げて置く。図2(a)に示すように、着物1の背中心を、車椅子2の背面の左右中心にあわせる。着物1の裾線を車椅子2のフットレスト21の高さに合わせる。着物1の身幅が狭い場合、下半身部分の背中心を、少し左側に寄せる。これにより上前12がしっかり重なる。図2(b)に示すように、長襦袢を着用した着用者が車椅子2に着席する。図2(c)に示すように着付け者は、着用者の腕に着物1のを通し、着用者に着物1を羽織らせ、着物1の下前11および上前12を重ねる。ステップS3において着付け者は、長襦袢の衿と、着物1の衿を合わせ、重ねた衿を、クリップ7で留める。

0015

ステップS4において着付け者は、図1(d)に示すように下前11の衿幅を決める。ステップS5において着付け者は、裾線を決めて、図3(a)に示すようにウエスト位置でおはしょりの余分13を内側に折り上げる。ステップS6において着付け者は、図3(b)に示すように、下前11を着物ベルト3の一方で止めて、図3(c)に示すように、着物ベルト3を身八つ口から背中に回す。

0016

ステップS7において着付け者は、図3(d)に示すように、上前12の衿幅を決めて、余分14を内側に折り上げ、着物ベルト3のもう一方で、止める。このとき着付け者は、おはしょりを整えた後、伊達締め(太めの紐)で結び、着物1のもとを押さえる。

0017

次に、着付け者は、帯4を着用者に巻く。このとき帯4は、後述の方法により帯4が形づけられている。ステップS8において着付け者は、図4(a)に示すように、帯4の背部41を、着用者と車椅子2の背との間に納める。ステップS9において着付け者は、図4(b)に示すように、帯4の胴巻き部42を着用者に巻いて帯板を入れ、帯端を後に回して余分は着物1の背側と帯4の間に入れ込む。ステップS10において着付け者は、図4(d)に示すように、胴帯を押さえて、飾り帯あげ5および帯締め6を締めて、形づける。その後着付け者は、クリップ7を外して全体を整え、末広を帯4にさす。

0018

このように、車椅子2に着物1を準備することにより、車椅子2の利用者でも、着席状態で着物1を着用することが可能になる。また着物ベルト3を活用することで、着用者の締め付けを軽減し、時間の短縮、見た目の美しさ、着脱単純化を実現することができる。

0019

また、上記着付けの後、に紐を1本結ぶことで、着用者は、立位することも可能である。決められた条件が整えば立位状態ができる着用者が、来客を見送りたい場合などに好適である。

0020

(帯の形づけ)
着付け者は、着物1の着用に先駆けて、帯4の背部41を成形する。着付け者は、胴巻き部42を残した帯4で、飾り帯あげ5に包んだ帯枕を内包して、背部41を形づける。

0021

ステップS51において着付け者は、図6(a)に示すように、帯4のたれ先43から手幅2つ計り、飾り帯あげ5に包んだ帯枕を当てる。ここで「手幅」は、手を広げた際の親指から中指までの幅である。ステップS52において着付け者は、図6(b)に示すように、帯山44の上に帯4を二重に重ねる。このとき帯枕の上に重なる帯の長さが、手幅2つ半強になる。この帯4を重ねた部分が、背部41となる。

0022

ステップS53において着付け者は、図6(c)に示すように、帯山44の上に重なった帯4を、帯山44から手幅1つ半で内側に折り上げ、クリップ7で止める。ステップS54において着付け者は、帯山44を持って裏に返す。ステップS55において着付け者は、図6(d)に示すように、帯4の裏を三角に整えて、帯4の残り(胴巻き部42)を横に流す。このときステップS56において着付け者は、胴に巻く長さを見積もり、余分を折り返して、クリップ7で止める。

0023

ステップS57において着付け者は、お太鼓(背部41)を返して表を出し、てさき46を、図7(a)に示すように、お太鼓の外側から2枚目と3枚目の間に入れる。

0024

ステップS58において着付け者は、てさき46をお太鼓底45に付けて通し、図7(b)に示すように、お太鼓の左右から出るて47aおよび47bの長さを、同寸にする。ステップS59において着付け者は、帯締め6の中心が、お太鼓の中央に収まるように、帯締め6を帯幅の中央に通し、クリップ7で止める。

0025

このように、帯4を予め形づけることにより、車椅子2に着席した状態でも、手早く帯4を着用することができる。本発明の実施の形態において、二重太鼓で帯4を結ぶ場合を説明したが、予め帯を形づけられるものであれば、これ以外の結び方でも良い。

0026

(婚礼衣装)
図8を参照して、女性用の婚礼衣装を着用する場合を説明する。図1ないし図5を参照して説明した着物1を着用する場合との差異に着目して説明する。

0027

予め、車椅子2のタイヤをタイヤカバー9等で覆った後、着付け者は、車椅子2の座面に打掛100を広げる。このとき打掛100の裾線をフットレスト21の高さに合わせ、背縫いを上前12側に寄せておく。その後着付け者は、図8(a)に示すように、打掛100の上に、掛下110を重ねて広げる。

0028

長襦袢または半衿を着用した着用者が、車椅子2に着席した後、着付け者は、着用者の腕に掛下110の袖を通す。着付け者は、衿を決め、下前を内側に折り上げておはしょりをつくり、着物ベルト3の片側で押さえる。着付け者は、着物ベルト3を身八つ口の内側から外に出し、後胴部を回し、整えた上前の衿先とおはしょりを、着物ベルト3のもう一方で押さえる。

0029

掛下帯120は、図8(c)に示すように、正面部分を胴に巻き付けるものを用意する。掛下帯120は、帯幅が狭く形成され、着席状態での着用に好適である。着付け者は、図8(c)に示す掛下帯120の紐を着用者の背面で結ぶ。このとき結びめの背への当たりを考慮する。着付け者は、掛下帯120が結ばれた正面を整え、懐紙入れと懐を付ける。図8(d)に示すような掛下姿ができあがる。さらに打掛100に両袖を通し、掛下110同様に、着物ベルト3を使って、下前11および上前12を押さえて、整える。

0030

このように、図1等に示す着物1とは異なる婚礼衣装についても、着席状態で着用することが可能になる。

0031

(紋服)
図9を参照して、男性用の紋服を着用する場合を説明する。図1ないし図5を参照して説明した着物1を着用する場合との差異に着目して説明する。

0032

予め、車椅子2のタイヤをタイヤカバー9等で覆った後、着付け者は、車椅子2の座面に、紋服の袴160を広げる。紋服の袴160は、左右脇の縫い目を解き、オープンファスナーで袴160の脇上方が開閉可能に形成した。着付け者は、このような袴160を、図9(a)に示すように、例えば左脇を大きく開いて車椅子2の座面に広げて配置する。袴160の裾線を、フットレスト21の高さに合わせる。袴160の上に、長着170を重ねて広げる。

0033

半衿を付けた着用者が、車椅子2に着席した後、着付け者は、図9(c)に示すように、着物1の衿を整え、下前11を着物ベルト3で押さえ、上前12の脇の開きに着物ベルト3を通して、上前12の衿に挟む。図9(d)に示すように、角帯180を結ぶ。帯の結びによる負担軽減のため、帯を巻いて挟むだけでも良い。その後着付け者は、袴160の脇のオープンファスナーを閉め、袴160を整えて紐を結び、羽織を着用する。

0034

(帯の結び)
上記の例で、二重太鼓に帯2を結ぶ例を説明したが、これ以外の結び方でも良い。例えば、図10(a)に示すように、振袖向きの結び方でも良いし、図10(b)に示すように、七五三の児向きの結び方でも良い。いずれの結び方でも、胴に巻けば良い状態まで、帯の背部41を形づける。

0035

また帯を準備する際、図11(a)に示すようなアイコー枕10を使っても良い。アイコー枕は、帯枕と、帯を通す穴が設けられた土台が、一体形成されている。アイコー枕10は、穴に帯を通しながら、帯を形づけることが可能である。図11(a)の左側は大人用で、右側は子供用である。図11(a)に示すアイコー枕10を使って帯を形づけることで、図11(b)および図11(c)に示すように、図10(a)および図10(b)と同様に帯を形づけることが可能になる。

0036

(草履)
車椅子2を利用する着用者は、足がむくみやすいことを考慮し、鼻緒の高さにゆとりを持たせた草履を着用することが好ましい。

0037

また図12(a)に示すように、鼻緒にテープ状部材を備える草履を着用することが好ましい。図12(b)に示すように、着用者の足首に、テープ状部材を結びつける。これにより、草履と足とが一体となるので、着用者は違和感を覚えにくい。また鼻緒の高さにゆとりを持った草履を着用しても、草履が脱げにくい。

0038

またテープ状部材を着物1に隠れるように配設することで、第三者から見ても、テープ状部材の利用がわかりにくい。着用者に精神的な負担をかけることを軽減することができる。

0039

(半衿)
本発明の実施の形態に係る着物1の着用方法において、一般的な半衿を用いる場合を説明したが、図13(a)に示すアイコー衿8を用いても良い。図13(a)に示すアイコー衿8は、半衿の衣紋部分に背布82が設けられ、背布82に胸布83が設けられる。胸布83は、面ファスナーが設けられる。なお、一般的に、「アイコー衿」は半衿を指す場合もある。

0040

半衿部81を一般的な半衿と同様に着用し、背布82を、衣紋から下方に流して装着する。背布82を下方に引いて、好みの衣紋を形づける。その後、図13(b)に示すように、胸布83を胴に回して面ファスナーで留め、背布82を下方に引いた状態を固定する。

0041

このようなアイコー衿8は、スピーディーに半衿を着用することができ、かつ着崩れしにくい効果がある。

0042

(その他の実施の形態)
上記のように、本発明の実施の形態によって記載したが、この開示の一部をなす論述および図面はこの発明を限定するものであると理解すべきではない。この開示から当業者には様々な代替実施の形態、実施例および運用技術が明らかとなる。

0043

本発明はここでは記載していない様々な実施の形態等を含むことは勿論である。従って、本発明の技術的範囲は上記の説明から妥当な特許請求の範囲に係る発明特定事項によってのみ定められるものである。

0044

1着物
2車椅子
3着物ベルト
4 帯
5飾り帯あげ
6帯締め
7クリップ
8アイコー衿
9タイヤカバー
10 アイコー枕
11下前
12上前
13、14 余分
21フットレスト
41背部
42胴巻き部
43 たれ先
44 帯山
45 お太鼓底
46 てさき
47a、47b て
81 半衿部
82背布
83胸布
100 打掛
110 掛下
120掛下帯
160 袴
170長着
180 角帯

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