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技術 エスカレータ

出願人 東芝エレベータ株式会社
発明者 曽我宗則
出願日 2018年3月1日 (2年0ヶ月経過) 出願番号 2018-036176
公開日 2019年9月12日 (6ヶ月経過) 公開番号 2019-151430
状態 特許登録済
技術分野 エスカレータ,移動歩道
主要キーワード 支持アングル 案内ローラ群 ガード板 連結ベルト 内デッキ 外デッキ 投光パルス 出力スプロケット
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年9月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

ガード板の破損を簡単に測定できるエスカレータを提供する。

解決手段

狭角部7に配されたガード板70と、ガード板70までの距離を測定する距離センサ78と、距離センサ78が、測定した距離Lが、基準距離L0より長いときに、ガード板70が破損したと判断する。

概要

背景

従来、エスカレータ手摺りベルトと、その手摺りベルトの上方にある上床部との交差により形成される狭角部、又はエスカレータの手摺りベルトと、その手摺りベルトの上方にある他のエスカレータの底部との交差により形成される狭角部には、ガード板が配されている。このガード板は、エスカレータに乗った乗客が、狭角部に首や手が挟まれないようにするための警告を行うための板である。

概要

ガード板の破損を簡単に測定できるエスカレータを提供する。狭角部7に配されたガード板70と、ガード板70までの距離を測定する距離センサ78と、距離センサ78が、測定した距離Lが、基準距離L0より長いときに、ガード板70が破損したと判断する。

目的

本発明の実施形態は上記問題点に鑑み、ガード板の破損を簡単に検出できるエスカレータを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

(1)エスカレータ手摺りベルトと、前記手摺りベルトの上方にある上床部との交差により形成される狭角部、又は、(2)エスカレータの手摺りベルトと、前記手摺りベルトの上方にある他のエスカレータの底部との交差により形成される狭角部に配されたガード板と、前記ガード板までの距離を測定する距離センサと、前記距離センサの測定距離が、所定の基準距離より長いときに、前記ガード板が破損したと判断して報知信号を出力する制御手段と、を有するエスカレータ。

請求項2

前記制御手段は、前記距離センサの前記測定距離が前記基準距離と同じ、又は短いときには、前記ガード板が正常であると判断する、請求項1に記載のエスカレータ。

請求項3

前記距離センサが、TOFセンサである、請求項1に記載のエスカレータ。

請求項4

一定の走行速度で走行する複数の踏段と、前記踏段の左右両側に手摺りベルトが走行する左右一対欄干と、左右一対の前記欄干の下部の前記踏段側に設けられた左右一対の内デッキと、を有し、前記距離センサは、前記踏段を挟んで前記ガード板が設けられた反対側の前記内デッキに設けられた、請求項3に記載のエスカレータ。

請求項5

前記内デッキは、傾斜して相対向する前記欄干側に向いており、前記距離センサは、前記内デッキの上面に設けられている、請求項4に記載のエスカレータ。

請求項6

一定の走行速度で走行する複数の踏段と、前記踏段の左右両側に手摺りベルトが走行する左右一対の欄干と、左右一対の前記欄干の下部の外側に設けられた外デッキと、を有し、前記距離センサは、前記ガード板の真下にある前記外デッキの上面に設けられた、請求項3に記載のエスカレータ。

請求項7

一定の走行速度で走行する複数の踏段と、前記踏段の左右両側に手摺りベルトが走行する左右一対の欄干と、左右一対の前記欄干を構成する金属板よりなる欄干パネルと、を有し、前記距離センサは、前記踏段を挟んで前記ガード板が設けられた反対側の前記欄干パネルに設けられた、請求項3に記載のエスカレータ。

請求項8

一定の走行速度で走行する複数の踏段と、前記踏段の左右両側に手摺りベルトが走行する左右一対の欄干と、左右一対の前記欄干を構成するガラス板よりなる欄干パネルと、前記ガラス板を支持する支持柱と、を有し、前記距離センサは、前記踏段を挟んで前記ガード板が設けられた反対側の前記支持柱に設けられた、請求項3に記載のエスカレータ。

請求項9

前記報知信号を外部の管理装置に送信する通信手段をさらに有する、請求項1に記載のエスカレータ。

請求項10

前記ガード板の形状は、長方形三角形、又は多角形である、請求項1に記載のエスカレータ。

技術分野

0001

本発明の実施形態は、エスカレータに関するものである。

背景技術

0002

従来、エスカレータの手摺りベルトと、その手摺りベルトの上方にある上床部との交差により形成される狭角部、又はエスカレータの手摺りベルトと、その手摺りベルトの上方にある他のエスカレータの底部との交差により形成される狭角部には、ガード板が配されている。このガード板は、エスカレータに乗った乗客が、狭角部に首や手が挟まれないようにするための警告を行うための板である。

先行技術

0003

特開2015−174768号公報
特開2015−168555号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上記ガード板は乗客の安全を確保するためにエスカレータの管理者が、目視で破損しているか否かの点検毎日行う必要があるという問題点があった。

0005

そこで本発明の実施形態は上記問題点に鑑み、ガード板の破損を簡単に検出できるエスカレータを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明の実施形態は、(1)エスカレータの手摺りベルトと、前記手摺りベルトの上方にある上床部との交差により形成される狭角部、又は、(2)エスカレータの手摺りベルトと、前記手摺りベルトの上方にある他のエスカレータの底部との交差により形成される狭角部に配されたガード板と、前記ガード板までの距離を測定する距離センサと、前記距離センサの測定距離が、所定の基準距離より長いときに、前記ガード板が破損したと判断して報知信号を出力する制御手段と、を有するエスカレータである。

図面の簡単な説明

0007

本発明の一実施形態を示すエスカレータの側面から見た説明図。
ガード板の破損を検出する構成を示したエスカレータの側面から見た説明図。
下階から見たエスカレータの斜視図。
ガード板付近のエスカレータの縦断面図。
エスカレータのブロック図。

実施例

0008

以下、本発明の一実施形態のエスカレータ10を図1図5を参照して説明する。

0009

(1)エスカレータ10
エスカレータ10の構造について説明する。図1図2に示すように、エスカレータ10の枠組みであるトラス12が、建屋1の上階4と下階5に跨がって支持アングル2,3を用いて支持されている。

0010

図1に示すように、トラス12の上端部にある上階側の機械室14内部には、踏段30を走行させる駆動装置18、左右一対駆動スプロケット24,24、左右一対のベルトスプロケット27,27が設けられている。駆動装置18は、モータ20と、減速機と、この減速機の出力軸に取り付けられた出力スプロケットと、この出力スプロケットにより駆動する駆動チェーン22と、モータ20の回転を停止させ、かつ、停止状態を保持するディスクブレーキとを有している。この駆動チェーン22により駆動スプロケット24が回転する。左右一対の駆動スプロケット24,24と左右一対のベルトスプロケット27,27とは、不図示の連結ベルトにより連結されて同期して回転する。また、上階側の機械室14内部には、モータ20やディスクブレーキなどを制御する制御装置50が設けられている。

0011

図1に示すように、トラス12の下端部にある下階側の機械室16内部には、従動スプロケット26が設けられている。上階側の駆動スプロケット24と下階側の従動スプロケット26との間には、左右一対の無端の踏段チェーン28,28が掛け渡されている。左右一対の踏段チェーン28,28には、図1に示すように、複数の踏段30の前輪301が等間隔で取り付けられている。踏段30の前輪301は、トラス12に固定された不図示の前案内レールに沿って走行すると共に、駆動スプロケット24の外周部にある凹部と従動スプロケット26の外周部にある凹部に係合して上下に反転する。後輪302は、図1に示すようにトラス12に固定された後案内レール25を走行する。

0012

図4に示すように、トラス12の上部における踏段30の左右両側には、左右一対のデッキ72,72が形成され、このデッキ72,72から左右一対の欄干36,36が立設されている。図1図3図4に示すように、デッキ72の内側、すなわち、踏段30側は、スカートガード44と内デッキ74から構成され、スカートガード44は、踏段30の左右両端部から垂直に立設されている。内デッキ74は、スカートガード44の上端部と欄干36の下部の間に設けられ、欄干36側に行くほど上になるように傾斜している。すなわち、内デッキ74は、相対向する前記欄干36側に向いて傾斜している。また、図2図4に示すように、デッキ72の外側は、外デッキ76から構成され、外デッキ76の上面は水平に設けられている。

0013

欄干36の上部には、図1に示すように手摺りレール39が設けられ、この手摺りレール39に沿って手摺りベルト38が移動する。欄干36の上階側の正面下部には上階側の正面スカートガード40が設けられ、下階側の正面下部には下階側の正面スカートガード42が設けられ、正面スカートガード40,42から手摺りベルト38の出入口であるインレット部46,48がそれぞれ突出している。スカートガード44は、欄干36の側面下部に設けられ、左右一対のスカートガード44,44の間を踏段30が走行する。上下階のスカートガード44の内側面には、操作盤52,56、スピーカ54,58がそれぞれ設けられている。

0014

図1に示すように、手摺りベルト38は、上階側のインレット部46から正面スカートガード40内に侵入し、案内ローラ群64を介してベルトスプロケット27に掛け渡され、その後、案内ローラ群66を介してスカートガード44内を移動し、下階側のインレット部48から正面スカートガード42外に表れる。そして、手摺りベルト38は、ベルトスプロケット27が駆動スプロケット24と共に回転することにより踏段30と同期して移動する。また、回転するベルトスプロケット27に走行する手摺りベルト38を押圧するための押圧部材68が設けられている。

0015

図1に示すように、上階側の機械室14の天井面にある乗降口には、上階側の乗降板32が水平に設けられ、下階側の機械室16の天井面にある乗降口には、下階側の乗降板34が水平に設けられている。乗降板32の先端には櫛歯状のコム60が設けられ、このコム60から踏段30が進出、又は、侵入する。また、乗降板34にも櫛歯状のコム62が設けられている。

0016

(2)ガード板70の破損を測定する構成
ガード板70の破損を測定する構成について図2図5を参照して説明する。なお、図2図4は、図1で示したエスカレータ10において、ガード板70の破損を測定する構成に関係する部分だけを分かり易く示した図面である。

0017

上記したようにエスカレータ10のトラス12は、図2に示すように建屋1の上階4と下階5との間に跨がって据え付けられている。建屋1の上階4の上床部6と、エスカレータ10の手摺りベルト38の間には三角形状の狭角部7が形成され、この狭角部7の付近の上床部6の下面、すなわち、下階5の天井面8には、ガード板70が吊り下げられている。ガード板70は、エスカレータ10に乗った乗客が、狭角部7に首や手が挟まれないようにするための警告を行うための板である。

0018

ガード板70は、合成樹脂より形成され、色に関しては意匠的な見栄えをよくするために透明な板で形成されている。ガード板70の形状は、図2などに図示している長方形に限らず、三角形、五角形などの多角形でよく、狭角部7の形状に合わせた形状に形成されている。

0019

距離センサ78が、図3図4に示すように、ガード板70が吊り下げられている位置から踏段30を挟んだ反対側の内デッキ74の上面に設けられている。距離センサ78は、図3図4に示すように、ガード板70までの距離を測定するように設けられている。距離センサ78としては、例えばTOF(Time of Flight)センサが用いられている。TOFセンサとは、近赤外線LEDの高速光源と、距離画像データを取得するためのCMOSイメージセンサを用い、投光した光パルスターゲットに当たって戻る時間を画素毎にリアルタイムで測定することにより、距離画像イメージを取得するものであり、例えば、位相差法を用いた場合には、投光パルスを高速で点滅させ、反射光位相遅れ計測することで距離計測を行うものである。そして、TOFセンサは、ガード板70の範囲が逆光であっても、ガード板70が透明であってもガード板70までの距離Lを測定できる。

0020

ガード板70の破損を測定する電気的構成について図5を参照して説明する。制御装置50内部には、通信部80が設けられ、エスカレータ10の外部にある管理装置82と通信によってエスカレータ10に関する情報を送受信する。制御装置50には、距離センサ78が接続されている。

0021

なお、距離センサ78は、図3図4に示すように、ガード板70が吊り下げられている位置から踏段30を挟んだ反対側の内デッキ74の上面に設ける必要があるが、必ずしもガード板70の左右方向において真横に距離センサ78を設ける必要はなく、距離が測定できるのであれば、左右方向において斜めに位置する内デッキ74の上面に設けてもよい。

0022

(3)ガード板70の破損を測定する方法
ガード板70の破損を測定する方法について説明する。

0023

距離センサ78は、図3図4に示すように、ガード板70までの距離Lを常に測定し、制御装置50に出力する。

0024

制御装置50は、距離センサ78から入力した距離Lが、所定の基準距離L0より長くなった場合には、ガード板70が破損したと判断して、通信部80を用いて管理装置82にガード板70が破損したことを示す報知信号を出力する。

0025

管理装置82では、報知信号が入力すると警告を出し、エスカレータ10の管理者が、ガード板の破損を知ることができる。

0026

すなわち、ガード板70が破損して、かつ、乗客が存在しない場合には、図4に示すように距離センサ78が測定する距離Lは、例えば天井面8までの距離L1となり、距離Lは基準距離L0よりも長くなる。一方、ガード板70が正常な状態では、図4に示すように距離センサ78が測定する距離Lは基準距離L0と同じであるか、又は、エスカレータ10に乗客が乗った場合に、この乗客によってガード板70と距離センサ78との間が遮られ、距離センサ78が測定する距離Lは基準距離L0よりも短くなる。

0027

(4)効果
本実施形態によれば、制御装置50は、距離センサ78が測定する距離Lが基準距離L0より長くなったときにガード板70が破損したと判断し、測定する距離Lが基準距離L0と同じ、又は短い場合にはガード板70は正常と判断する。そのため、距離センサ78が測定するガード板70までの距離Lが基準距離より長くなった場合には、ガード板70が破損しているとして報知信号を出力し、管理者に知らせることができる。そのため、管理者はガード板70が破損したか否かの点検を毎日行う必要がなく、点検作業を簡素化できる。

0028

上記実施形態では、距離センサ78を、踏段30を挟んでガード板70が設けられた反対側の内デッキ74の上面に設けたが、これに代えて、ガード板70の真下にある外デッキ76の真上に設けてもよい。そして、距離センサ78は、真上にあるガード板70までの距離を測定する。この場合に、ガード板70が破損した場合には、上記実施形態と同様に基準距離より長い測定距離となり、ガード板70の破損を判断できる。

0029

また、欄干36を構成する欄干パネル金属板の場合には、踏段30を挟んでガード板70が設けられた反対側の欄干パネルに設けてもよい。また、欄干36を構成する欄干パネルがガラス板の場合には、一枚のガラス板を支持するために欄干36には、支持柱所定間隔毎に設けられている。そのため、距離センサ78を、踏段30を挟んでガード板70が設けられた反対側の欄干36の支持柱に設けてもよい。

0030

また、上記実施形態では、エスカレータ10の手摺りベルト38と上床部6の狭角部7の付近の天井面8に吊り下げられたガード板70で説明したが、これに代えて、2台のエスカレータ10が交差するように配され、1台のエスカレータ10の手摺りベルト38と手摺りベルトの上方にある他のエスカレータ10の底部との交差により形成される狭角部7の付近に配されたガード板70に適用してもよい。

0031

また、距離センサは、TOFセンサ以外の距離センサを用いてもよい。

0032

上記では本発明の一実施形態を説明したが、この実施形態は、例として提示したものであり、発明の範囲を限定することは意図していない。これら新規な実施形態は、その他の様々な形態で実施されることが可能であり、発明の主旨を逸脱しない範囲で、種々の省略、置き換え、変更を行うことができる。これら実施形態やその変形は、発明の範囲や要旨に含まれるとともに、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲に含まれる。

0033

1・・・建屋、4・・・上階、5・・・下階、6・・・上床部、7・・・狭角部、8・・・天井面、10・・・エスカレータ、12・・・トラス、30・・・踏段、36・・・欄干、38・・・手摺りベルト、70・・・ガード板、72・・・デッキ、74・・・内デッキ、76・・・外デッキ、78・・・距離センサ

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