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技術 パンプス用インソール

出願人 株式会社メイトクツールズ名古屋特殊鋼株式会社
発明者 小川原幹雄斎藤高嗣
出願日 2018年3月2日 (2年4ヶ月経過) 出願番号 2018-037320
公開日 2019年9月12日 (9ヶ月経過) 公開番号 2019-150275
状態 未査定
技術分野 履物及びその付属品、製法、装置
主要キーワード 層移動 パンプス 足指部分 半楕円形状 インソール EVA樹脂 歩行中 土踏まず
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年9月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

インソール自体がつま先側に移動し難く、かつ人の足もつま先側に移動し難く、人が疲れ難いインソールを提供する。

解決手段

本発明のインソールは、本体10と、内側凸部11と、外側凸部13とを備えている。本体10は、パンプスPの中底P1と当接する。また、本体10は、F1を支持する踵支持部20を少なくとも有している。内側凸部11は、踵支持部20から幅方向の内側に突出してパンプスPの内側腰裏P2と当接している。内側凸部11は、踵骨被覆部F6の内側凹部F7と当接する。また、外側凸部13は、踵支持部20から幅方向の外側に突出してパンプスPの外側腰裏P3と当接している。外側凸部13は、踵骨被覆部F6の外側凹部F8と当接する。

概要

背景

特許文献1に従来のインソールが開示されている。このインソールは、パンプス中底と当接する支持部を有している。踵支持部には踵を収納する略円形の穴が形成されている。

このインソールでは、踵支持部が人の踵を好適に支持する。また、このインソールでは、つま先側と踵側との高低差があるパンプスであっても、踵支持部が踵抜けを防止するとともに、足がつま先側に滑ることを抑制できる。

概要

インソール自体がつま先側に移動し難く、かつ人の足もつま先側に移動し難く、人が疲れ難いインソールを提供する。本発明のインソールは、本体10と、内側凸部11と、外側凸部13とを備えている。本体10は、パンプスPの中底P1と当接する。また、本体10は、踵F1を支持する踵支持部20を少なくとも有している。内側凸部11は、踵支持部20から幅方向の内側に突出してパンプスPの内側腰裏P2と当接している。内側凸部11は、踵骨被覆部F6の内側凹部F7と当接する。また、外側凸部13は、踵支持部20から幅方向の外側に突出してパンプスPの外側腰裏P3と当接している。外側凸部13は、踵骨被覆部F6の外側凹部F8と当接する。

目的

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであって、パンプスに用いた場合に、インソール自体がつま先側に移動し難く、かつ人の足もつま先側に移動し難く、人が疲れ難いインソールを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

パンプス中底と当接し、人のを支持する踵支持部を少なくとも有する本体と、前記踵支持部から幅方向の内側に突出して前記パンプスの内側腰裏と当接し、踵骨を覆う踵骨被覆部の内側凹部と当接する内側凸部と、前記踵支持部から幅方向の外側に突出して前記パンプスの外側腰裏と当接し、前記踵骨被覆部の外側凹部と当接する外側凸部とを備えていることを特徴とするパンプス用インソール

請求項2

前記内側凸部は前記踵骨被覆部の内側凹部に向かい、前記外側凸部は前記踵骨被覆部の外側凹部に向かい、それぞれ半球状に膨出している請求項1記載のパンプス用インソール。

請求項3

前記本体は、前記踵支持部と一体をなしてつま先側に延びる延長部を有し、前記踵支持部と前記延長部との間には、前記パンプス内で前記人の前記踵を前記つま先側で支持する支持凸部が設けられている請求項1又は2記載のパンプス用インソール。

請求項4

前記踵支持部には、前記人の前記踵を収納する収納部が形成されている請求項1乃至3のいずれか1項記載のパンプス用インソール。

請求項5

前記本体は、前記踵支持部と一体をなしてつま先側に延びる延長部を有し、前記延長部の先端には、足指付け根に向かって突出する指部が形成されている請求項1乃至4のいずれか1項記載のパンプス用インソール。

請求項6

前記延長部には、土踏まずに向かって隆起する隆起部が形成されている請求項1乃至5のいずれか1項記載のパンプス用インソール。

技術分野

0001

本発明はパンプスインソールに関する。

背景技術

0002

特許文献1に従来のインソールが開示されている。このインソールは、パンプスの中底と当接する支持部を有している。踵支持部には踵を収納する略円形の穴が形成されている。

0003

このインソールでは、踵支持部が人の踵を好適に支持する。また、このインソールでは、つま先側と踵側との高低差があるパンプスであっても、踵支持部が踵抜けを防止するとともに、足がつま先側に滑ることを抑制できる。

先行技術

0004

実用新案登録第3183950号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、上記従来のインソールでは、歩行中にインソール自体がパンプスの中底の傾斜により足と中底との間で滑り、インソールがつま先側に移動し易い。この場合、インソールの踵支持部がその機能を果たさないこととなってしまう。

0006

また、このインソールでは、踵支持部が踵抜けを防止し難く、足もつま先側に移動し易い。この場合、人は、パンプス内でつま先が窮屈になり易い。

0007

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであって、パンプスに用いた場合に、インソール自体がつま先側に移動し難く、かつ人の足もつま先側に移動し難く、人が疲れ難いインソールを提供することを解決すべき課題としている。

課題を解決するための手段

0008

本発明のインソールは、パンプスの中底と当接し、人の踵を支持する踵支持部を少なくとも有する本体と、
前記踵支持部から幅方向の内側に突出して前記パンプスの内側腰裏と当接し、前記人の踵骨を覆う踵骨被覆部の内側凹部と当接する内側凸部と、
前記踵支持部から幅方向の外側に突出して前記パンプスの外側腰裏と当接し、前記踵骨被覆部の外側凹部と当接する外側凸部とを備えていることを特徴とする。

0009

人の足には踵骨を覆っている踵骨被覆部があり、その内側前部にやや表面から凹んだ内側凹部があり、その外側前部にやや表面から凹んだ外側凹部がある。本発明のインソールをパンプスに装着して人がパンプス内に足を入れれば、内側凸部がパンプスの内側腰裏と当接しつつ、踵骨被覆部の内側凹部と当接する。また、外側凸部がパンプスの外側腰裏と当接しつつ、踵骨被覆部の外側凹部と当接する。このため、歩行中にインソール自体がパンプスの中底の傾斜により足と中底との間で滑ろうとしても、そのインソールの移動を人の内側凹部の前方及び外側凹部の前方が阻止し、インソールがつま先側に移動しない。

0010

また、このインソールでは、内側凸部がパンプスの内側腰裏と当接し、外側凸部がパンプスの外側腰裏と当接していることから、踵支持部の踵抜けが生じ難く、足もつま先側に移動し難い。

0011

したがって、本発明のインソールでは、パンプスに用いた場合に、インソール自体がつま先側に移動し難いことから、踵支持部がその機能を好適に発揮する。また、人の足もつま先側に移動し難いことから、人は、パンプス内でつま先が窮屈になり難い。このため、このインソールでは、パンプスを履いていても、足が疲れ難いという効果を奏することができる。

0012

内側凸部は踵骨被覆部の内側凹部に向かい、外側凸部は踵骨被覆部の外側凹部に向かい、それぞれ半球状に膨出していることが好ましい。この場合、内側凸部及び外側凸部は、内側凹部及び外側凹部に嵌り易い。このため、内側凹部及び外側凹部に強い締付感を与えることなく、好適にインソールが保持される。

0013

本体は、踵支持部と一体をなしてつま先側に延びる延長部を有していることが好ましい。そして、踵支持部と延長部との間には、パンプス内で人の踵をつま先側で支持する支持凸部が設けられていることが好ましい。この場合、踵が支持凸部によって支持され、足がつま先側により一層移動し難い。

0014

踵支持部には、人の踵を収納する収納部が形成されていることが好ましい。収納部は、穴、凹み、切欠きのいずれかでも採用することができる。この場合、踵が収納部内に収納されるため、踵がパンプス内で高くなり過ぎず、踵抜けをより防止できる。また、収納部が穴である場合には、穴より後側の部分が踵に引っ掛かり、インソールがつま先側に移動することを防止し易い。

0015

本体は、踵支持部と一体をなしてつま先側に延びる延長部を有していることが好ましい。そして、延長部の先端には、足指付け根に向かって突出する指部が形成されていることが好ましい。この場合、指枕部が足指の付け根における凹みに入り込むため、指枕部が足指のつま先側への滑りを防止するストッパとして機能し、足がつま先側に滑ることをより防止できる。

0016

延長部には、土踏まずに向かって隆起する隆起部が形成されていることが好ましい。この場合、隆起部が土踏まずに接触して、快適な装着感を得ることができる。

発明の効果

0017

本発明のインソールでは、パンプスに用いた場合に、インソール自体がつま先側に移動し難く、かつ人の足もつま先側に移動し難く、人が疲れ難い。

図面の簡単な説明

0018

図1は、実施例1のインソールの平面図である。
図2は、実施例1のインソールの側面図である。
図3は、実施例1のインソールをパンプスに装着した状態を示す部分斜視図である。
図4は、実施例1のインソールをパンプスに装着した状態を示す部分斜視図である。
図5は、実施例1のインソールをパンプスに装着した状態を示す左側面図である。
図6は、実施例1のインソールをパンプスに装着した状態を示す右側面図である。
図7は、実施例2のインソールの平面図である。
図8は、実施例3のインソールの平面図である。

実施例

0019

以下、本発明を具体化した実施例1〜3を図面を参照しつつ説明する。

0020

(実施例1)
図1は、右足用のインソールを図示している。左足用のインソールは、右足用のインソールの勝手違いになるため、図示を省略している。以後、右足用のインソールについて、説明を行う。

0021

図1に示す前後方向及び左右方向は、インソールの前後方向及び左右方向を基準としている。また、図2以降に示す前後方向、左右方向及び上下方向は、図1に対応させて表示している。

0022

実施例1のインソールは、パンプスPに用いられる。このインソールは、EVA樹脂成形品であり、柔軟性を有している。インソールの材質としては、EVA樹脂以外の樹脂等を採用してもよい。

0023

図1〜3に示すように、インソールは、本体10と、内側凸部11と、外側凸部13とを備えている。

0024

図1及び図2に示すように、本体10は、人の足指部分を除いた足裏の形状に合わせて形成されている。図3〜6に示すように、本体10は、パンプスP内に装着される。これにより、インソールは、パンプスPの中底P1の傾斜に合わせて、中底P1と当接する。この際、インソールの裏面とパンプスPの中底P1とを両面テープ接着剤によって接着してもよい。

0025

図1及び図2に示すように、本体10は、踵支持部20と延長部30とを有している。

0026

図1図5及び図6等に示すように、踵支持部20は、人の足FがパンプスP内に入れられた際、人の踵F1を支持できるように、本体10の後側に形成されている。踵支持部20には、楕円形の穴20Aが形成されている。図2に示すように、穴20Aの周縁は、踵支持部20の上面から底面に向かってテーパー状に形成されている。これにより、踵F1は、穴20Aに好適に収納される。穴20Aは、本発明の収納部に相当する。

0027

図1及び図2に示すように、延長部30は、踵支持部20と一体をなして前側に延びている。延長部30の先端には、指枕部31が形成されている。指枕部31は上側に向かって突出している。図1及び図4に示すように、指枕部31は、延長部30の先端形状に合わせて前側に向かって湾曲しつつ、左右方向に延びている。図5及び図6に示すように、指枕部31は、足FがパンプスP内に入れられた際、足指F2の付け根F3に向かって突出して、付け根F3における凹みF4に入り込んでいる。

0028

また、図1及び図2に示すように、延長部30には、隆起部33が形成されている。隆起部33は、延長部30の右側部分に形成され、上側に向かって隆起している。図1〜4に示すように、隆起部33は、左側に向かって湾曲しつつ、前後方向に延びている。図6に示すように、隆起部33は、足FがパンプスP内に入れられた際、土踏まずF5に向かって隆起し、土踏まずF5の形状に沿うように前後方向に延びるように形成されている。

0029

図1に示すように、内側凸部11は、本体10と一体をなしている。内側凸部11は、インソールをパンプスPに装着しない状態では、本体10から右側に延び、かつ上側に向かって半球状に膨出している。

0030

図3に示すように、内側凸部11は、インソールがパンプスP内に装着されると、踵支持部20の右側部で内側に折り曲げられ、パンプスPの内側腰裏P2と当接する。そして、内側凸部11は、左側に向かって膨出する状態となる。図6に示すように、内側凸部11は、足FがパンプスP内に入れられた際、踵骨被覆部F6の内側凹部F7に嵌る。なお、内側腰裏P2と内側凸部11の裏面とを両面テープや接着剤で固定してもよい。

0031

図1に示すように、外側凸部13は、本体10と一体をなしている。外側凸部13は、インソールをパンプスPに装着しない状態では、本体10から左側に延び、かつ上側に向かって半球状に膨出している。

0032

図3に示すように、外側凸部13は、インソールがパンプスP内に装着されると、踵支持部20の左側部で内側に折り曲げられ、パンプスPの外側腰裏P3と当接する。そして、外側凸部13は、右側に向かって膨出する状態となる。図5に示すように、外側凸部13は、足FがパンプスP内に入れられた際、踵骨被覆部F6の外側凹部F8に嵌る。なお、外側腰裏P3と外側凸部13の裏面とを両面テープや接着剤で固定してもよい。

0033

また、このインソールでは、図1に示すように、踵支持部20と延長部30との間に支持凸部41が形成されている。支持凸部41は、図2に示すように、本体10からやや突出しており、穴20A側が指枕部31側よりも緩やかな傾斜面となっている。図5に示すように、支持凸部41は、足FがパンプスP内に入れられると、穴20A側の傾斜面が水平面に近づき、踵F1をつま先側で支持する。

0034

以上のように、実施例1のインソールをパンプスPに装着して人がパンプスP内に足を入れれば、図3、4、6に示すように、内側凸部11がパンプスPの内側腰裏P2と当接しつつ、踵骨被覆部F6の内側凹部F7と当接する。また、図図3、4、5に示すように、外側凸部13がパンプスPの外側腰裏P3と当接しつつ、踵骨被覆部F6の外側凹部F8と当接する。このため、歩行中にインソール自体がパンプスPの中底P1の傾斜により足Fと中底P1との間で滑ろうとしても、そのインソールの移動を内側凹部F7の前方及び外側凹部F8の前方が阻止し、インソールがつま先側に移動しない。

0035

また、図3等に示すように、このインソールでは、内側凸部11がパンプスPの内側腰裏P2と当接し、外側凸部13がパンプスPの外側腰裏P3と当接していることから、踵支持部20の踵抜けが生じ難く、足Fもつま先側に移動し難い。

0036

したがって、実施例1のインソールでは、パンプスPに用いた場合に、インソール自体がつま先側に移動し難いことから、踵支持部20がその機能を好適に発揮する。また、足Fもつま先側に移動し難いことから、人は、パンプスP内でつま先が窮屈になり難い。このため、このインソールでは、パンプスPを履いていても、足Fが疲れ難いという効果を奏することができる。

0037

また、内側凸部11及び外側凸部13は、それぞれ半球状に膨出しているため、内側凸部11及び外側凸部13は、内側凹部F7及び外側凹部F8に嵌り易い。このため、内側凹部F7及び外側凹部F8に強い締付感を与えることなく、好適にインソールが保持される。

0038

また、踵支持部20と延長部30との間に支持凸部41が設けられているため、踵F1が支持凸部41によって支持され、足Fがつま先側により一層移動し難い。

0039

さらに、踵支持部20には、踵F1を収納する穴20Aが形成されているため、踵F1が穴20A内に収納され、踵F1がパンプスP内で高くなり過ぎず、踵抜けをより防止できる。また、収納部が穴20Aであることから、穴20Aより後側の部分が踵F1に引っ掛かり、インソールがつま先側に移動することを防止し易い。

0040

また、延長部30の先端には、足指F2の付け根F3に向かって突出する指枕部31が形成されている。このため、指枕部31が足指F2の付け根F3における凹みF4に入り込むため、指枕部31が足指F2のつま先側への滑りを防止するストッパとして機能し、足Fがつま先側に滑ることをより防止できる。

0041

また、図6に示すように、延長部30には、土踏まず5に向かって隆起する隆起部33が形成されている。人は、隆起部33が土踏まずF5に接触することにより、快適な装着感を得ることができる。つまり、隆起部33は、クッションとしての機能を果たしている。

0042

(実施例2)
図7に示すように、実施例2のインソールは、踵支持部20に凹み20Bが形成されている。凹む20Bの周縁は、踵支持部20の上面から底面に向かってテーパー状に形成されている。凹み20Bは、本発明の収納部に相当する。その他の構成は実施例1と同様である。この場合、実施例1のような穴20Aの後ろ側の部分による引っかかりは生じないが、実施例1と同様の作用効果を奏する。

0043

(実施例3)
図8に示すように、実施例3インソールは、踵支持部20に切欠き20Cが形成されている。切欠き20Cは、半楕円形状をなして前後方向に切欠けられている。切欠き20Cは、本発明の収納部に相当する。その他の構成は実施例1と同様である。この場合も、実施例1のような穴20Aの後ろ側の部分による引っかかりは生じないが、実施例1と同様の作用効果を奏する。

0044

以上において、本発明を実施例1〜3に即して説明したが、本発明は上記実施例1〜3に制限されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更して適用できることはいうまでもない。

0045

本発明はインソールに利用可能である。

0046

P…パンプス
P1…中底
P2…内側腰裏
P3…外側腰裏
F1…踵
F2…足指
F3…付け根
F5…土踏まず
F6…踵骨被覆部
F7…内側凹部
F8…外側凹部
10…本体
11…内側凸部
13…外側凸部
20…踵支持部
30…延長部
41…支持凸部
20A、20B、20C…穴、凹み、切欠き(収納部)
31…指枕部
33…隆起部

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