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技術 電動リール

出願人 株式会社シマノ
発明者 林健太郎川俣敦史原口仁志村山聡
出願日 2018年2月26日 (2年2ヶ月経過) 出願番号 2018-031783
公開日 2019年9月5日 (8ヶ月経過) 公開番号 2019-146497
状態 未査定
技術分野 魚釣り(3)釣用リール
主要キーワード 押圧操作部材 繰り出し長 往復移動機構 レバー形状 水深表示 レバー状 出力調整部材 スライドレバー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年9月5日)のものです。
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図面 (5)

課題

電動リールにおいて、釣り糸繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でもモータによる糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制する制動機構と操作部の提供。

解決手段

電動リールは、リール本体と、スプールと、モータと、ワンウェイクラッチ20と、制動機構30と、操作部材40と、を備えている。スプールは、リール本体に回転可能に設けられている。モータは、リール本体に設けられ、スプールを回転駆動する。ワンウェイクラッチ20は、リール本体に設けられ、スプールの糸繰り出し方向の回転のみを伝達する。制動機構30は、ワンウェイクラッチ20からの回転に制動力を作用させる。操作部材40は、リール本体に移動可能に設けられ、移動により制動力を調節する。

概要

背景

一般に、釣り糸巻き上げ時のスプールの回転をモータで行う電動リールは、スプールドラグ機構を備えている。スプールドラグ機構は、スプールの回転を制動する機構であり、仕掛け落下速度の調整、及びバックラッシュを防止するために設けられている。

概要

電動リールにおいて、釣り糸繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でもモータによる糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制する制動機構と操作部の提供。電動リールは、リール本体と、スプールと、モータと、ワンウェイクラッチ20と、制動機構30と、操作部材40と、を備えている。スプールは、リール本体に回転可能に設けられている。モータは、リール本体に設けられ、スプールを回転駆動する。ワンウェイクラッチ20は、リール本体に設けられ、スプールの糸繰り出し方向の回転のみを伝達する。制動機構30は、ワンウェイクラッチ20からの回転に制動力を作用させる。操作部材40は、リール本体に移動可能に設けられ、移動により制動力を調節する。

目的

本発明の課題は、電動リールにおいて、釣り糸の繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でもモータによる糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制することにある

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

リール本体と、前記リール本体に回転可能に設けられたスプールと、前記リール本体に設けられ、前記スプールを回転駆動するモータと、前記リール本体に設けられ、前記スプールの糸繰り出し方向の回転のみを伝達するワンウェイクラッチと、前記ワンウェイクラッチからの回転に制動力を作用させる制動機構と、前記リール本体に移動可能に設けられ、移動により前記制動力を調節するための操作部材と、を備えた、電動リール

請求項2

前記操作部材は、前記リール本体に対して回動可能であり、回動により前記制動力を調整する、請求項1に記載の電動リール。

請求項3

前記制動機構は前記ワンウェイクラッチの外輪と前記操作部材との間に配置された摩擦プレートを備え、前記操作部材は、移動により前記摩擦プレートが前記ワンウェイクラッチの外輪を押圧する押圧力を調整する、請求項1又は2に記載の電動リール。

請求項4

前記スプールの回転に連動して回転する軸部材をさらに備え、前記ワンウェイクラッチは、前記軸部材に装着されている、請求項1から3のいずれか1項に記載の電動リール。

請求項5

前記軸部材は、前記スプールと一体的に回転するスプール軸である、請求項4に記載の電動リール。

請求項6

前記軸部材は、前記スプールに釣り糸を均一に巻き付けるための往復移動機構を構成するトラバースカム軸である、請求項4に記載の電動リール。

請求項7

前記軸部材の軸方向に移動可能に設けられ、軸方向の移動により前記制動力を調整する調整部材をさらに備え、前記操作部材は、前記調整部材に取り付けられ、前記調整部材の回転方向に前記調整部材とともに回動可能である、請求項4から6のいずれか1項に記載の電動リール。

請求項8

前記ワンウェイクラッチの外輪を前記調整部材に向けて付勢する付勢部材をさらに備えた、請求項7に記載の電動リール。

請求項9

前記リール本体に設けられ、前記モータの出力を調整するための出力調整部材をさらに備えた、請求項1から8のいずれか1項に記載の電動リール。

請求項10

前記操作部材はレバー形状を有する、請求項1から9のいずれか1項に記載の電動リール。

請求項11

前記リール本体に前記スプールを回転駆動するハンドルをさらに備え、前記操作部材は前記スプールを挟んで前記ハンドルと逆側の前記リール本体に設けられる、請求項1から10のいずれか1項に記載の電動リール。

技術分野

0001

本発明は、電動リールに関する。

背景技術

0002

一般に、釣り糸巻き上げ時のスプールの回転をモータで行う電動リールは、スプールドラグ機構を備えている。スプールドラグ機構は、スプールの回転を制動する機構であり、仕掛け落下速度の調整、及びバックラッシュを防止するために設けられている。

先行技術

0003

特開2016−019551号公報

発明が解決しようとする課題

0004

近年では、疑似餌を用いる釣にも電動リールが用いられる。このような釣では疑似餌を落下させている間にがかかると、即座にモータによる巻き上げ操作に移る必要がある。
ところが、釣り糸をモータで巻き上げる場合は、ハンドルで釣り糸を巻き上げる場合と比べて、スプールに制動力が作用していることに気付きにくい。すなわち、特許文献1の電動リールでは、魚のアタリに合わせて即座にモータによる巻き上げ操作を行った場合、釣り人はスプールドラグ機構によって制動力が作用していることに気づきにくい。制動力が作用していることに気づかないままモータによる巻き上げを続けると、スプールドラグ機構が発熱・磨滅したり、モータに過負荷がかかってブレーカが作動する恐れがある。また、バッテリー電力を無駄に消費してしまう。

0005

本発明の課題は、電動リールにおいて、釣り糸の繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でもモータによる糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制することにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明の一側面に係る電動リールは、リール本体と、スプールと、モータと、ワンウェイクラッチと、制動機構と、操作部材と、を備えている。スプールは、リール本体に回転可能に設けられている。モータは、リール本体に設けられ、スプールを回転駆動する。ワンウェイクラッチは、リール本体に設けられ、スプールの糸繰り出し方向の回転のみを伝達する。制動機構は、ワンウェイクラッチからの回転に制動力を作用させる。操作部材は、リール本体に移動可能に設けられ、移動により制動力を調節する。

0007

この電動リールでは、ワンウェイクラッチから伝達されるスプールの糸繰り出し方向の回転のみが制動機構によって制動される。すなわち、糸巻き上げ時には制動機構によってスプールの回転が制動されない。このため、制動機構によって釣り糸の繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でも糸巻き上げ時のスプールに作用する回転抵抗を抑制することができる。

0008

好ましくは、操作部材は、リール本体に対して回動可能であり、回動により制動力を調整する。この場合は、操作部材によって制動機構の制動力を容易に調整できる。

0009

好ましくは、制動機構はワンウェイクラッチの外輪と操作部材との間に配置された摩擦プレートを備え、操作部材は、移動により摩擦プレートがワンウェイクラッチの外輪を押圧する押圧力を調整する。

0010

好ましくは、スプールの回転に連動して回転する軸部材をさらに備え、ワンウェイクラッチは、軸部材に装着されている。この場合は、軸部材の回転を制動することで、スプールの回転を制動することができる。

0011

好ましくは、軸部材は、スプールと一体的に回転するスプール軸である。

0012

好ましくは、軸部材は、スプールに釣り糸を均一に巻き付けるための往復移動機構を構成するトラバースカム軸である。

0013

好ましくは、軸部材の軸方向に移動可能に設けられ、軸方向の移動により制動力を調整する調整部材をさらに備え、操作部材は、調整部材に取り付けられ、調整部材の回転方向に調整部材とともに回動可能である。

0014

好ましくは、ワンウェイクラッチの外輪を調整部材に向けて付勢する付勢部材をさらに備えている。

0015

好ましくは、リール本体に設けられ、モータの出力を調整するための出力調整部材をさらに備えている。

0016

好ましくは、操作部材はレバー形状を有している。

0017

好ましくは、リール本体にスプールを回転駆動するハンドルをさらに備え、操作部材はスプールを挟んでハンドルと逆側のリール本体に設けられている。

発明の効果

0018

本発明によれば、電動リールにおいて、釣り糸の繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でもモータによる糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制することができる。

図面の簡単な説明

0019

第1実施形態に係る電動リールの斜視図。
第1実施形態に係る制動機構の断面図。
第2実施形態に係る電動リールの斜視図。
第2実施形態に係る制動機構の断面図。

実施例

0020

[第1実施形態]
本発明の一実施形態を採用した電動リール100は、外部電源から供給された電力によりモータ駆動される電動リールである。また、電動リール100は、糸繰り出し長さ又は糸巻き取り長さに応じて仕掛けの水深を表示する水深表示機能を有する。なお、以下の説明において、釣りを行うときに、釣り糸が繰り出される方向を前、その反対方向を後という。また、スプール軸10(図2参照)が延びる方向を軸方向という。

0021

電動リール100は、図1及び図2に示すように、リール本体2と、スプール3、モータ4と、ワンウェイクラッチ20と、制動機構30と、操作部材40と、を主に備えている。

0022

リール本体2は、フレーム6と、フレーム6の一方側を覆う第1側カバー7と、フレーム6の他方側を覆う第2側カバー8と、フレーム6の前部を覆う図示しない前カバーと、を有している。第1側カバー7は、軸方向外側に突出するボス部7aを有している。

0023

リール本体2の第1側カバー7側には、ハンドル5が回転自在に設けられている。リール本体2の内部には、スプール3に連動して動作する図示しない往復移動機構や、モータ4及びハンドル5の回転をスプール3に伝達する図示しない回転伝達機構等が設けられている。

0024

スプール3は、第1側カバー7と第2側カバー8との間で、リール本体2に回転自在に装着されている。スプール3は、リール本体2に回転可能に支持されたスプール軸10に支持されている。スプール軸10は、スプール3の回転に連動して回転する。本実施形態では、スプール軸10は、スプール3を軸方向に貫通してスプール3と一体的に回転する。なお、スプール軸10の一端は、第1側カバー7のボス部7aの内周部に設けられた軸受9に回転自在に支持されている。

0025

モータ4は、リール本体2の内部に設けられている。モータ4は、スプール3を回転駆動する。モータ4は、リール本体2の上部に設けられた出力調整部材11の操作に応じて、スプール3を糸巻き取り方向に回転駆動する。

0026

出力調整部材11は、水深表示用のカウンタケース12に設けられている。出力調整部材11は、圧力センサを有する押圧操作部材であり、押圧操作部材が押圧される押圧力に応じて、モータ4の出力が増加、又は減少する。

0027

カウンタケース12には、水深表示用の表示部12aや、電動リール100の各種設定をする際に使用される操作スイッチ12bが設けられている。また、カウンタケース12の内部には、電動リール100の各種の制御を行う図示しない制御部が収容されている。

0028

ワンウェイクラッチ20は、リール本体2に設けられ、スプール3の糸繰り出し方向の回転のみを伝達する。ワンウェイクラッチ20は、図2に示すように、スプール軸10に装着されている。ワンウェイクラッチ20は、外輪21と、複数の転動体22と、を有している。

0029

外輪21は、リール本体2に対して回転可能に第1側カバー7のボス部7aの内周部に設けられている。外輪21の外周面とボス部7aの内周面との間には隙間が設けられている。

0030

転動体22は、外輪21とスプール軸10との間に設けられている。転動体22は、スプール軸10の糸繰り出し方向の回転のみを外輪21に伝達する。すなわち、転動体22は、スプール軸10の糸巻き取り方向の回転を外輪21に伝達しない。

0031

制動機構30は、ワンウェイクラッチ20からの回転に制動力を作用させる。すなわち、制動機構30は、ワンウェイクラッチ20の外輪21の糸繰り出し方向の回転に制動力を作用させる。制動機構30は、調整部材31と、第1摩擦プレート32と、第2摩擦プレート33と、付勢部材34と、を有している。

0032

調整部材31は、リール本体2に軸方向に移動可能に設けられ、軸方向の移動により外輪21に作用する制動力を調整する。調整部材31は、有底筒状の部材であり、内周面に形成された雌ねじが第1側カバー7のボス部7aの外周面に形成された雄ねじ螺合する。これにより、調整部材31を回転させると、調整部材31がリール本体2に対して軸方向に移動する。

0033

第1摩擦プレート32及び第2摩擦プレート33は、軸方向において、外輪21を挟持するように配置されている。第1摩擦プレート32及び第2摩擦プレート33によって外輪21が押圧され、外輪21の回転が制動されている。

0034

付勢部材34は、外輪21を調整部材31に向けて付勢する。詳細には、付勢部材34は、第2摩擦プレート33を介して外輪21を調整部材31の底部に配置された第1摩擦プレート32に向けて付勢している。

0035

操作部材40は、リール本体2に移動可能に設けられ、移動により第1及び第2摩擦プレート32,33が外輪21を押圧する押圧力を調整する。本実施形態では、操作部材40は、径方向に延びたレバー形状の部材であり、調整部材31に取り付けられ、調整部材31の回転方向に調整部材31とともに回動可能である。操作部材40は、調整部材31に一体回転可能かつ着脱可能に、調整部材31の外周部に取り付けられている。操作部材40をリール本体2に対して回動させると、調整部材31が軸方向に移動して、第1及び第2摩擦プレート32,33が外輪21を押圧する押圧力が変化する。

0036

上記構成の電動リール100では、釣り糸をスプール3から繰り出す時において、制動機構30は、ワンウェイクラッチ20の外輪21の糸繰り出し方向の回転に制動力を作用させる。これにより、スプール軸10の糸繰り出し方向の回転が制動され、スプール軸10に一体的に回転するスプール3の回転が制動される。

0037

一方、釣り糸を巻き取る時において、スプール軸10の糸巻き取り方向の回転は外輪21に伝達されない。すなわち、制動機構30からの制動力はスプール軸10に作用しないので、糸巻き上げ時には制動機構30によってスプール3の回転が制動されない。これにより、糸の繰り出し時に十分な制動力を付与した状態でも、モータ4による糸巻き上げ時の回転抵抗を抑制することができる。その結果、例えば、魚のアタリに合わせて即座にモータ4による巻き上げ操作を行った場合でも、制動機構30の発熱や摩滅を抑制できる。

0038

[第2実施形態]
図3は、第2実施形態に係る電動リール200の斜視図である。なお、図3では、前記実施形態と同様の構成は前記実施形態と同様の符号を付し、詳細な説明を省略する。

0039

電動リール200では、出力調整部材111がリール本体102の第1側カバー107側に回動可能に装着されている。また、モータ104は、スプール103の内部に配置されている。
電動リール200は、往復移動機構50と、ワンウェイクラッチ120と、制動機構130と、操作部材140と、を備えている。

0040

往復移動機構50は、スプール103に釣り糸を均一に巻きつけるための機構であり、スプール103の回転に同期して軸方向に往復移動するように構成されている。往復移動機構50は、スプール103の前方に設けられている。往復移動機構50については、従来と同様の構成であるため、詳細な説明を省略する。

0041

ワンウェイクラッチ120は、図4に示すように、往復移動機構50を構成するトラバースカム軸51に装着されている。ワンウェイクラッチ120は、スプール103の糸繰り出し方向の回転に同期するトラバースカム軸51の回転のみを伝達する。

0042

ワンウェイクラッチ120は、外輪121と、複数の転動体122と、内輪123と、を有している。本実施形態では、転動体122は、スプール103の糸繰り出し方向の回転に同期するトラバースカム軸51の回転のみを外輪121に伝達する。すなわち、転動体122は、スプール103の糸巻き取り方向の回転に同期するトラバースカム軸51の回転を外輪21に伝達しない。内輪123は、トラバースカム軸51と一体的に回転する。

0043

制動機構130は、ワンウェイクラッチ120の外輪121の糸繰り出し方向の回転に制動力を作用させる。制動機構130は、外輪121と操作部材140の軸方向間に配置された摩擦プレート131を有している。摩擦プレート131は、操作部材140の底部に配置されている。

0044

操作部材140は、図3に示すように、スプール103を挟んでハンドル105と逆側のリール本体102に設けられている。本実施形態では、操作部材140は、第2側カバー108の前部に設けられている。操作部材140は、リール本体102に回動可能に装着されており、回動により軸方向に移動する。これにより、摩擦プレート131が外輪121を押圧する押圧力が変化する。すなわち、外輪121に作用する制動力が変化する。

0045

上記構成の電動リール200では、トラバースカム軸51に装着されたワンウェイクラッチ120の糸巻き取り方向に対応する回転が制動機構130によって制動される。一方、ワンウェイクラッチ120の糸巻き取り方向に対応する回転は、制動機構130によって制動されないため、糸巻き上げ時のスプール103に作用する回転抵抗を抑制することができる。

0046

<他の実施形態>
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は上記実施形態に限定されるものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変更が可能である。

0047

<その他の実施形態>
(a)前記実施形態におけるワンウェイクラッチ20において、内輪をさらに設けてもよい。

0048

(b)前記実施形態では、操作部材40を調整部材31に取り付けていたが、調整部材31と操作部材40を一体で形成してもよい。また、レバ形式でなく、ダイヤル式スライドレバー式など、リールを把持する手の指で操作できるものであれば様式は問わない。また、操作部材140を、操作部材40のように径方向に延びたレバー状に形成してもよい。

0049

2 リール本体
3スプール
4,104モータ
5ハンドル
10スプール軸
11,111出力調整部材
20,120ワンウェイクラッチ
21,121外輪
30,130制動機構
31調整部材
32,33,132摩擦プレート
34付勢部材
40,140操作部材
50往復移動機構
51トラバースカム軸
100,200 電動リール

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