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技術 乗降装置

出願人 東京ウォータータクシー株式会社
発明者 齋藤直行
出願日 2017年12月5日 (2年6ヶ月経過) 出願番号 2017-233522
公開日 2019年6月24日 (1年0ヶ月経過) 公開番号 2019-100116
状態 未査定
技術分野 護岸 水工一般、港湾設備 船体構造
主要キーワード 筒形状物 固定ジョイント 受け凹所 階段装置 渡し板 陸地側 電動ウインチ 乗降装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年6月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

小型船舶への乗や小型船舶から下船するときに乗り合い客に不安感を生じさせないようにして、乗り合い客の乗り降りをスムーズな乗降装置を提供する。

解決手段

乗船装置1を、小型船舶停船空間bに向けて倒し込みをして小型船舶cの上位置に載せ置く回動体3と、小型船舶cの受け凹所fに係脱可能に係止して小型船舶を係留させる固定ジョイントと、回動体3を陸地乗降場aの乗降面d上での起立位置回動させて引き起こす引き起こし手段5とを備え、回動体3の一端部に陸地乗降口部7を設け、他端側となる回動体側面8に船舶乗降口部9を設けた。

概要

背景

近年においては、運河などに設けられた乗降場乗り合い客を乗降させて、運航コース中にある複数の乗降場を廻る業務が小型船舶を利用して行われるようになってきており、運河に近接する都市部での新たな交通機関としての成長が期待されている。

上述した乗降場を廻って乗り合い客を運ぶ用途に用いることのできる小型船舶は、例えば特許文献1(特開平09−207878号公報)に示されているように7、8人程度の乗員乗客を収容するキャビン後方に、そのキャビンに通じるようにして船尾側デッキが配置されているタイプの船舶である。

また、遊覧などを主目的として運河を廻る観光コースであって乗客が大人数である場合には、大型の船舶が運航されている。そして大型の船舶を係留させてその係留地との間で乗客が乗り降りする場合、桟橋などの陸地側乗降面に対して船舶側の乗降部分の位置が高いことから、例えば特許文献2(公開実用昭58−122693号)に示されているように階段装置などが用いられている。

さらには、車椅子利用者が乗、下船できるようにするために、特許文献3(特開平06−286959号公報)に、ウインチにて昇降ゲージ上げ下げできる建屋陸地乗降場に設けて乗船装置を形成した点が示されている。

一方、大型の船舶に比べて上記小型船舶では、船舶の乗降部分と桟橋などの陸地側の乗降面との高低差が小さく、小型船舶の乗り降りには大掛かりな階段装置は不向きの装備である。そのため、一般的な小型船舶では、乗降場などを含む係留地に係留させて乗員が乗り降りする場合、小型船舶から陸地側の乗降面に渡し板を渡し、この渡し板の上を通って乗り降りすることが行なわれている。

渡し板のように比較的構造が簡単な装置として、例えは特許文献4に示されているように船舶側から陸地乗船場に掛け渡す乗船装置が提案されている。また、同様に特許文献5にあっては、陸地乗降場から船舶側にはしごを掛け渡すようにしたり、逆に船舶から陸地乗降場側にはしごを掛け渡すようにした技術が示されている。

概要

小型船舶への乗船や小型船舶から下船するときに乗り合い客に不安感を生じさせないようにして、乗り合い客の乗り降りをスムーズな乗降装置を提供する。乗船装置1を、小型船舶停船空間bに向けて倒し込みをして小型船舶cの上位置に載せ置く回動体3と、小型船舶cの受け凹所fに係脱可能に係止して小型船舶を係留させる固定ジョイントと、回動体3を陸地乗降場aの乗降面d上での起立位置回動させて引き起こす引き起こし手段5とを備え、回動体3の一端部に陸地乗降口部7を設け、他端側となる回動体側面8に船舶乗降口部9を設けた。

目的

本発明は上記事情に鑑み、小型船舶への乗船や小型船舶から下船するときに乗り合い客に不安感を生じさせないようにすることを課題として、乗り合い客の乗り降りをスムーズなものにすることを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

人員通行可能な内空間を有する筒形状物であって、陸地乗降場乗降面枢支され、この乗降面上での起立位置から小型船舶空間に向けて倒し込みをして小型船舶停船空間に停船した小型船舶の上位置に載せ置き可能に設けられている回動体と、前記回動体を小型船舶の船体に載せ置いた時にこの小型船舶に相対する面となる回転体側面に配されていて、小型船舶の受け凹所に係脱可能に係止して小型船舶を船舶乗降場に対して係留させる固定ジョイントと、小型船舶の上位置にある回動体を陸地乗降場の乗降面上での起立位置に回動させて引き起こす引き起こし手段とを備え、前記回動体は、該回動体が陸地乗降場の乗降面上での起立位置にあるときにその乗降面と相対する部分に陸地乗降口部が設けられているとともに、小型船舶の上位置に載せ置かれる側の部分に船舶乗降口部が設けられていることを特徴とする乗降装置

請求項2

前記回動体の陸地乗降口部は開口であって、回動体が陸地乗降場の乗降面で起立するときに該陸地乗降場の乗降面で陸地乗降口部が閉鎖され、回動体が小型船舶の上位置に載せ置かれるときに陸地乗降口部が開放される請求項1に記載の乗降装置。

技術分野

0001

本発明は陸地乗降場に設けられている乗降装置に関するものであり、小型船舶への乗やその小型船舶からの下船に際して用いる乗降装置に関するものである。

背景技術

0002

近年においては、運河などに設けられた乗降場で乗り合い客を乗降させて、運航コース中にある複数の乗降場を廻る業務が小型船舶を利用して行われるようになってきており、運河に近接する都市部での新たな交通機関としての成長が期待されている。

0003

上述した乗降場を廻って乗り合い客を運ぶ用途に用いることのできる小型船舶は、例えば特許文献1(特開平09−207878号公報)に示されているように7、8人程度の乗員乗客を収容するキャビン後方に、そのキャビンに通じるようにして船尾側デッキが配置されているタイプの船舶である。

0004

また、遊覧などを主目的として運河を廻る観光コースであって乗客が大人数である場合には、大型の船舶が運航されている。そして大型の船舶を係留させてその係留地との間で乗客が乗り降りする場合、桟橋などの陸地側乗降面に対して船舶側の乗降部分の位置が高いことから、例えば特許文献2(公開実用昭58−122693号)に示されているように階段装置などが用いられている。

0005

さらには、車椅子利用者が乗船、下船できるようにするために、特許文献3(特開平06−286959号公報)に、ウインチにて昇降ゲージ上げ下げできる建屋を陸地乗降場に設けて乗船装置を形成した点が示されている。

0006

一方、大型の船舶に比べて上記小型船舶では、船舶の乗降部分と桟橋などの陸地側の乗降面との高低差が小さく、小型船舶の乗り降りには大掛かりな階段装置は不向きの装備である。そのため、一般的な小型船舶では、乗降場などを含む係留地に係留させて乗員が乗り降りする場合、小型船舶から陸地側の乗降面に渡し板を渡し、この渡し板の上を通って乗り降りすることが行なわれている。

0007

渡し板のように比較的構造が簡単な装置として、例えは特許文献4に示されているように船舶側から陸地乗船場に掛け渡す乗船装置が提案されている。また、同様に特許文献5にあっては、陸地乗降場から船舶側にはしごを掛け渡すようにしたり、逆に船舶から陸地乗降場側にはしごを掛け渡すようにした技術が示されている。

先行技術

0008

特開平09−207878号公報
公開実用昭58−122693号
特開平06−286959号公報
特開昭61−125987号公報
実開昭54−026297号公報

発明が解決しようとする課題

0009

定められた運航コースで乗り合い客を運ぶ小型船舶において乗船設備船体に備えると、航行時にその乗船装置を格納するためのスペースが必要となる。そのため、陸地乗降場に常設した設備を利用して乗り合い客が乗船したり下船したりすることが好ましい。

0010

しかしながら、上述した乗降装置を陸地乗降場から船舶側に掛け渡すようにしても、船舶とこの船体を横付けした陸地側との間から海面が見えてしまうため、小型船舶への乗り降りに際し、一般の乗り合い客に不安を感じさせ易いという不具合があった。
問題がある。

0011

そこで本発明は上記事情に鑑み、小型船舶への乗船や小型船舶から下船するときに乗り合い客に不安感を生じさせないようにすることを課題として、乗り合い客の乗り降りをスムーズなものにすることを目的とする。

課題を解決するための手段

0012

(請求項1の発明)
本発明は上記課題を考慮してなされたもので、人員通行可能な内空間を有する筒形状物であって、陸地乗降場の乗降面に枢支され、この乗降面上での起立位置から小型船舶停船空間に向けて倒し込みをして小型船舶停船空間に停船した小型船舶の上位置に載せ置き可能に設けられている回動体と、
前記回動体を小型船舶の船体に載せ置いた時にこの小型船舶に相対する面となる回転体側面に配されていて、小型船舶の受け凹所に係脱可能に係止して小型船舶を船舶乗降場に対して係留させる固定ジョイントと、
小型船舶の上位置にある回動体を陸地乗降場の乗降面上での起立位置に回動させて引き起こす引き起こし手段とを備え、
前記回動体は、該回動体が陸地乗降場の乗降面上での起立位置にあるときにその乗降面と相対する部分に陸地乗降口部が設けられているとともに、小型船舶の上位置に載せ置かれる側の部分に船舶乗降口部が設けられていることを特徴とする乗降装置を提供して、上記課題を解消するものである。

0013

(請求項2の発明)
そして本発明は、前記回動体の陸地乗降口部は開口であって、回動体が陸地乗降場の乗降面で起立するときに該陸地乗降場の乗降面で陸地乗降口部が閉鎖され、回動体が小型船舶の上位置に載せ置かれるときに陸地乗降口部が開放されるものであることが良好である。

発明の効果

0014

(請求項1の発明)
請求項1の発明により、陸地乗降場から回動体を小型船舶停泊空間に向けて倒し込みして、回動体の固定ジョイントを小型船舶に係止させることで、その小型船舶の係留が行なわれるようになる。そのため、乗船及び下船をするに際して従来の係留索を用いる必要がなくなる。

0015

そして、乗り合い客は筒形状物である回動体の内空間を通って乗船したり下船したりすることになるので、乗り合い客が水面を見ながら移動する際の不安感を生じせずに、スピーディーに移動させることができる。

0016

(請求項2の発明の効果)
請求項2の発明により、回動体を陸地乗降場の乗降面に起立させるという極めて簡単な仕組みで陸地乗降口部を閉鎖できる。よって、乗降場で回動体を起立させておくことで、不用意に人員が回動体の内空間に入り込むことを防止できる。

図面の簡単な説明

0017

本発明に係る乗船装置の実施の形態における回動体が起立位置にある状態を示す説明図である。
同じく実施の形態における固定ジョイントでの係留を示す説明図である。
回動体が小型船舶の船体上に重ね置きされた状態を示す説明図である。
船体乗降口部が開放された状態を示す説明図である。

実施例

0018

つぎに本発明を図1から図4に示す実施の形態に基づいて詳細に説明する。図中1は乗船装置で、陸地乗降場aに設けられていて、陸地乗降場aが臨むようにしてその陸地乗降場aの岸壁に沿って形成される小型船舶停船空間bに停船した小型船舶cに乗り込んだり、その小型船舶cから陸地乗降場aに移動するときに利用するものである。

0019

本実施の形態の乗船装置1は、図1に示されているように陸地乗降場aの乗降面dが上面として形成されている支持台2と、乗降面dである前記支持台2の上面に位置する筒形状物の回転体3と、この回転体3に取り付けられていて小型船舶cを係留させるための固定ジョイント4と、前記回動体3を起伏させる引き起こし手段5とを備えてなるものである。

0020

(支持台)
支持台2は上面を平面とした板状のものや、上面が平ら平台であって陸地乗降場aに固定されている。そして、乗降面dである支持台2の上面における小型船舶停船空間側の位置を枢支部6にして回転体3の一方の端部が枢支されていて、回動体3が乗降面d上の起立位置から上記小型船舶停船空間bに向けて伏す横位置の範囲で回動できるようにしている。

0021

(回転体)
回転体3は乗り合い客が通行可能な内空間を有する略角筒の筒形状物としており、陸地乗降場aの上記支持台2の枢支部6側となる一端部が開放されているとともに、反対側の他端部が閉じられていて、枢支部6側の開放されている一端部を陸地乗降口部7として設けられている。

0022

回動体3は、上述したように支持台2の上面である乗降面d上の起立位置から、陸地乗降場aが臨む小型船舶停船空間bに向けて倒し込みしてこの小型船舶停船空間bに停船している小型船舶cの船体上に重ね置きする横位置までの範囲で、上記枢支部6を回動の中心として回動可能となっている。

0023

(陸地乗降口部の開閉
そして、乗降面d上での起立位置に回動体3があるときには、上記陸地乗降口部7が支持台2の上面(乗降面d)に重なって閉じられる。そのため、陸地乗降場aにおいて、この回動体3が支持台2で起立することで、陸地乗降場aで乗り合い客などが誤って回動体3の内空間に侵入するのを確実に防止する。また回動体3が小型船舶停船空間bに向けて倒し込みされて横位置になれば、陸地乗降口部7が開いてこの陸地乗降口部7を乗り合い客が通ることができる。

0024

(船体乗降口部)
回動体3の閉じられた他端部側の回動体側面8に船体乗降口部9が設けられていて、この船体乗降口部9は、船体の船首側甲板の上位置に重ね置きしたときに客室側となる部分に位置している。

0025

本実施の形態では上記船体乗降口部9は、乗り合い客が通行できる広さに前記回動体側面8が開口され、その開口した部分を、回動体側面8に回動可能に取り付けられている屋根プレート10とスローププレート11で開閉可能に覆わってなるものである。そして、この船体乗降口部9では、回動体3を船体の船首側甲板eの上位置に重ね置きしたときに屋根プレート10、スローププレート11が外方に向けて回動して前記開口の部分を開くように設けられている。

0026

なお、スローププレート11には折り畳み可能な連結アーム12が回動体側面8との間に取り付けられていて、図4に示すようにスロープフレート11が開いたときに連結アーム12が手摺り高さにして組み起こされるように設けられており、船体乗降口部9を通る乗り合い客に対して通行方向示唆するガイド及び手摺りの役割を果たすようにしている。

0027

(引き起こし手段)
引き起こし手段5は回動体3を支えながら上記横位置への倒し込みをするとともに、横位置にある回動体3を引き起こす役割をするものであって、図示されているように支持台2の上面に固定されている電動ウインチなどからなる駆動源13と、前記駆動源13からの繰り出しと巻き取りが行なわれて、一端部を回動体側面8に連結しているロープ14とから構成されている。

0028

(倒し込み)
そして回動体3の起立位置からの倒し込みでは、引き起こし手段5において上記ロープ14を繰り出しながら回動体3の押し倒しを行なうようにする。そして、ロープ14を繰り出しながら回動体3の重量を支えて回動体3の自重による倒し込みを行ない、図3に示すように小型船舶cの船首側甲板eの上に重ね置かれた状態となったときにロープ14を繰り出す駆動源13の駆動動作が停止して、この後、横位置にある回動体3が上下方向に多少揺れた場合には、その上り下がりに応じてロープ14の繰り出しと巻き取りが自動的に行なわれるように設けられている。

0029

(引き起こし)
また、横位置、即ち小型船舶cの船首側甲板eに重ね置きされている回動体3を引き起こす場合には、上記駆動源13でロープ14を巻き取る駆動動作を行ない、回動体3が支持台2の上面で起立位置に戻ったときに前記巻き取りの駆動動作が停止するように設けられている。そして、起立している回動体3が小型船舶停船空間b側に傾いたり倒れ込んだりすることがないようにロープ14の繰り出しを規制する図示しないロック機構が作動する仕組みとしているものである。

0030

(固定ジョイント)
上記固定ジョイント4は、回動体3を小型船舶cの船首側甲板eに相対する面となる回転体側面8に配されていて、その回転体側面8にあっては、回動体3が横位置にあるときにその回動体3の底板となる部分である。そして、固定ジョイント4は突出方向(回動体側面から外方に向いた方向)に先細りした凸体であり、基端側に位置するテーパー部15と先端側に位置して球面を呈する尖頭部16とからなるものである。

0031

回動体3が横位置となることで、上記固定ジョイント4が小型船舶cでの船首側甲板eでの凹所からなる受け凹所fの部分に入り込んで係止することとなり、この係止によって、小型船舶停船空間bに停船している小型船舶cが船舶乗降場aに対して係留される。勿論、回動体3が上述したように引き起こされる場合には、固定ジョイント4が小型船舶cの前記受け凹所fから外れるため、極めて簡単に係留を解くことができる。

0032

小型船舶cの船首側甲板eにはすり状に凹んだ受け部材gを組み付けて上記受け凹部fが構成され、固定ジョイント4の上記尖頭部16を受け凹所fの中心部分に案内して確実に係止するように図られている。また、この小型船舶cは、回動体3の開いた船体乗降口部9に近接する位置となるキャビンの船首側に開閉可能な乗降口hが配置されており、開閉扉iが開いて乗り合い客が乗船したり下船したりしやすくなるように設けられているタイプの船舶である。

0033

なお、符号17は支持台2から立ち上げられている保護壁であって、乗り合い客が陸地乗降口部7を通るときに引き起こし手段5の駆動源13やロープ14に触れることがないようにするものである。そして、この保護壁18は回動体3が起立位置にあるときにはこの回動体3の内部に入り込むように設けられている。

0034

1…乗船装置
3…回動体
4…固定ジョイント
5…引き起こし手段
6…枢支部
7…陸地乗降口部
9…船体乗降口部
13…駆動源
15…固定ジョイントのテーパー部
16…固定ジョイントの尖頭部
a…陸地乗降場
b…小型船舶停船空間
c…小型船舶
d…陸地乗降場の乗降面
e…船首側甲板
f…受け凹所
g…受け部材
h…小型船舶キャビン前部の乗降口

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