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技術 コンバイン

出願人 井関農機株式会社
発明者 上村孝彦西崎宏國松幸信城下哲也
出願日 2017年11月29日 (2年5ヶ月経過) 出願番号 2017-228859
公開日 2019年6月24日 (10ヶ月経過) 公開番号 2019-097418
状態 未査定
技術分野 収穫機の構成要素4(穀稈搬送) 脱穀機要素(1)(供給)
主要キーワード ホース配管 制御用油路 バルブ群 プッシュシリンダ 各油圧機器 ローリングバルブ 余剰流 用油圧式
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年6月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

従来、油圧系統コンパクト化を図るためにエンジン近傍油圧配管配索しているため、油温が上昇するという課題がある。

解決手段

刈取装置4により刈り取った穀稈脱穀装置3に供給搬送する穀稈供給搬送装置11のフィードチェン12を、フィードチェン用油圧式無段変速装置23により変速駆動する構成とし、該フィードチェン用油圧式無段変速装置23の油圧モータ30と油圧ポンプ31とチャージポンプ32のうち、フィードチェン用油圧式無段変速装置23のチャージ油路としての供給油路33と戻り油路36と各油圧機器バルブ群37からオイルタンク35に戻すバルブ群戻し油路38とを統合してオイルタンク35に戻すメイン戻り油路39に接続する構成としたコンバイン

概要

背景

従来、各部を駆動する油圧配管エンジン近傍配索した構成は、公知である(特許文献1参照)。

概要

従来、油圧系統コンパクト化をるためにエンジン近傍に油圧配管を配索しているため、油温が上昇するという課題がある。刈取装置4により刈り取った穀稈脱穀装置3に供給搬送する穀稈供給搬送装置11のフィードチェン12を、フィードチェン用油圧式無段変速装置23により変速駆動する構成とし、該フィードチェン用油圧式無段変速装置23の油圧モータ30と油圧ポンプ31とチャージポンプ32のうち、フィードチェン用油圧式無段変速装置23のチャージ油路としての供給油路33と戻り油路36と各油圧機器バルブ群37からオイルタンク35に戻すバルブ群戻し油路38とを統合してオイルタンク35に戻すメイン戻り油路39に接続する構成としたコンバイン

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

刈取装置(4)により刈り取った穀稈脱穀装置(3)に供給搬送する穀稈供給搬送装置(11)のフィードチェン(12)を、フィードチェン用油圧式無段変速装置(23)により変速駆動する構成とし、該フィードチェン用油圧式無段変速装置(23)の油圧モータ(30)と油圧ポンプ(31)とチャージポンプ(32)のうち、フィードチェン用油圧式無段変速装置(23)のチャージ油路としての供給油路(33)と戻り油路(36)と各油圧機器バルブ群(37)からオイルタンク(35)に戻すバルブ群戻し油路(38)とを統合してオイルタンク(35)に戻すメイン戻り油路(39)に接続する構成としたコンバイン

請求項2

前記フィードチェン用油圧式無段変速装置(23)の供給油路(33)のイン金属パイプ(40)と戻り油路(36)のアウト側金属パイプ(41)とバルブ群戻し油路(38)のバルブ側金属パイプ(42)とをそれぞれメイン金属パイプ(43)に1本化した構成とした請求項1記載のコンバイン。

請求項3

前記メイン金属パイプ(43)をエンジン(27)の熱源よりも低い位置に配索した請求項2記載のコンバイン。

請求項4

前記イン側金属パイプ(40)とアウト側金属パイプ(41)とバルブ側金属パイプ(42)は、メイン金属パイプ(43)に対して上流側から、バルブ側金属パイプ(42)、アウト側金属パイプ(41)、イン側金属パイプ(40)の順に接続した請求項2または請求項3記載のコンバイン。

技術分野

0001

本発明は、コンバインに係るものである。

背景技術

0002

従来、各部を駆動する油圧配管エンジン近傍配索した構成は、公知である(特許文献1参照)。

先行技術

0003

特開2017−73986号公報

発明が解決しようとする課題

0004

前記公知例は、油圧系統コンパクト化を図るためにエンジン近傍に油圧配管を配索しているため、油温が上昇するという課題がある。
本願は、油圧配管を工夫し、油温の上昇を抑制すると共に、配管構成を簡素にしてコストダウンを図ったものである。

課題を解決するための手段

0005

請求項1記載の発明は、刈取装置4により刈り取った穀稈脱穀装置3に供給搬送する穀稈供給搬送装置11のフィードチェン12を、フィードチェン用油圧式無段変速装置23により変速駆動する構成とし、該フィードチェン用油圧式無段変速装置23の油圧モータ30と油圧ポンプ31とチャージポンプ32のうち、フィードチェン用油圧式無段変速装置23のチャージ油路としての供給油路33と戻り油路36と各油圧機器バルブ群37からオイルタンク35に戻すバルブ群戻し油路38とを統合してオイルタンク35に戻すメイン戻り油路39に接続する構成としたコンバインとしたものである。
請求項2記載の発明は、前記フィードチェン用油圧式無段変速装置23の供給油路33のイン金属パイプ40と戻り油路36のアウト側金属パイプ41とバルブ群戻し油路38のバルブ側金属パイプ42とをそれぞれメイン金属パイプ43に1本化した構成とした請求項1記載のコンバインとしたものである。
請求項3記載の発明は、前記メイン金属パイプ43をエンジン27の熱源よりも低い位置に配索した請求項2記載のコンバインとしたものである。
請求項4記載の発明は、前記イン側金属パイプ40とアウト側金属パイプ41とバルブ側金属パイプ42は、メイン金属パイプ43に対して上流側から、バルブ側金属パイプ42、アウト側金属パイプ41、イン側金属パイプ40の順に接続した請求項2または請求項3記載のコンバインとしたものである。

発明の効果

0006

請求項1記載の発明では、オイルタンク35までの供給油路33と戻り油路36とバルブ群戻し油路38の3本の経路を1本化することによりコストダウンが図れる。
請求項2記載の発明では、上記請求項1記載の発明の効果に加え、ホース配管に比し熱伝導率が高いため、回路統合による油温上昇を抑制できる。
請求項3記載の発明では、上記請求項2記載の発明の効果に加え、メイン金属パイプ43の配索経路外気に当たりやすい配置とし、エンジン27の廃熱による油温への影響を少なくでき、メイン金属パイプ43内を流れる油の温度を低下させる効果を期待できる。
請求項4記載の発明では、上記請求項2または請求項3記載の発明の効果に加え、油の温度が高温となるイン側金属パイプ40がオイルタンク35へ戻るため、閉回路での温度上昇を防止できる。

図面の簡単な説明

0007

コンバインの側面図。
脱穀装置の伝動経路概略図。
フィードチェン用油圧式無段変速装置付近の平面図。
同側面図。
油圧回路図。
他の油圧回路図。
分流弁ユニットの背面図。

実施例

0008

本発明の一実施形態をコンバインの例にて図面により説明すると、1はコンバインの機体フレーム、2は走行装置、3は機体フレーム1の上方に設けた脱穀装置、4は脱穀装置3の前側に設けた刈取装置、5は脱穀装置3の側部に設けたグレンタンク、6はグレンタンク5の前方に設けた操縦部である(図1)。
図2は、脱穀装置3の伝動経路を示し、10は扱胴、11は唐箕、12はセカンドファン、13は排塵ファン、14は揺動選別棚、15は一番コンベア、16は二番コンベアである。
脱穀装置3の扱室(図示省略)の一側には前記刈取装置4により刈り取った穀稈を供給搬送する穀稈を挾持搬送する穀稈供給搬送装置20のフィードチェン21を設ける。

0009

フィードチェン21はフィードチェン用油圧式無段変速装置(無段変速装置)22により変速駆動される。すなわち、エンジン27の回転は、カウンタ軸28を介してフィードチェン用油圧式無段変速装置23に伝動され、フィードチェン用油圧式無段変速装置23で増減速された後に、ギヤボックス24の出力軸25に伝動され、出力軸25に接続されるフィードチェン21の駆動スプロケット26に伝動され、フィードチェン21が駆動する。なお、駆動スプロケット26は出力軸25に対して係脱可能に構成し、フィードチェン21の外側オープン可能に構成している。
フィードチェン用油圧式無段変速装置23には油圧モータ30と油圧ポンプ31とチャージポンプ32が設けられ、フィードチェン用油圧式無段変速装置23のチャージ油路としての供給油路(イン)33とドレイン34からオイルタンク35に戻す戻り油路(アウト)36と、各油圧機器のバルブ群37からオイルタンク35に戻すバルブ群戻し油路38とを統合してオイルタンク35に戻すメイン戻り油路に接続する構成とする(図5)。

0010

これにより、オイルタンク35までの供給油路33と戻り油路36とバルブ群戻し油路38の3本の経路を1本化することによりコストダウンが図れる。
フィードチェン用油圧式無段変速装置23の供給油路33のイン側金属パイプ40と戻り油路36のアウト側金属パイプ41とバルブ群戻し油路38のバルブ側金属パイプ42とをそれぞれメイン金属パイプ43に1本化した構成とする。
これにより、熱伝導率が高いため、回路統合による油温上昇をホース配管に比し抑制できる。
前記メイン金属パイプ43の配索経路をエンジン27の熱源よりも低い位置に配索する。
これにより、メイン金属パイプ43の配索経路を外気に当たりやすい配置とし、エンジン27の廃熱による油温への影響を少なくでき、メイン金属パイプ43内を流れる油の温度を低下させる効果を期待できる。

0011

前記イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の何れか一部または全部には、図示は省略するが、外面に冷却フィンを設けてもよい。
これにより、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43内を流れる油の温度を低下させる効果を期待できる。
前記イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の何れか一部または全部に設けた冷却フィンの一部または全部は、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の何れか一部または全部を固定するステー45と共用(兼用)する構成とする。
これにより、部品点数を増加させずに、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の支持構成にできる。
前記ステー45の取付面46は、前記機体フレーム1の所定位置平面部分に設定した構成とする。

0012

これにより、ステー45と機体フレーム1との接触面積が大きくなって、効率的に放熱が可能となる。
前記イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42は、上流側からバルブ側金属パイプ42、アウト側金属パイプ41、イン側金属パイプ40の順にメイン金属パイプ43に接続配管する構成とする。
これにより、油の温度が高温となるイン側金属パイプ40がオイルタンク35へ戻るため、閉回路での温度上昇を防止できる。
前記イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42は、イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42の下端部をメイン金属パイプ43に接続し、イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42の出口方向を下方向とする。
これにより、走行装置2のクローラー40へメイン金属パイプ43の経路を接近させない。

0013

図5において、51は走行用無段変速装置、52は方向制御プッシュシリンダ、53は方向制御プッシュシリンダ52のバルブ、54は刈取上下シリンダ55の刈取上下バルブ、56はオーガーテーブル上下シリンダ57のオーガーバルブ、58はローリングシリンダ59のローリングバルブ、60はピッチングシリンダ61のバルブである。
図6は、油圧回路の他の実施形態を示し、サイドクラッチシリンダ70のバルブ71に油を供給する制御用油路72に、刈取上下シリンダ55のバルブ54からの余剰流を流す余剰油油路73を合流させる。
これにより、制御用油路72に余剰油油路73が合流するので、操縦部6のパワステ(図示省略)による走行方向操作の際の、サイドクラッチシリンダ70の応答遅れを防止できる。

0014

バルブ54を有する刈取上下コントロールユニット74の下側の合わせ面に、分流弁ユニット75を着脱自在に接合する。
これにより、刈取上下のみの機種と分流弁ユニット75とを併せ持った機種との共用化を簡単に実現でき、コストダウンできる。

0015

(実施形態の作用)
機体を走行させて刈取装置4により圃場の穀稈を刈り取り、刈り取られた穀稈は、穀稈供給搬送装置20のフィードチェン21により脱穀装置3に供給されて脱穀される。
フィードチェン21は、脱穀装置3の負荷状況等によりフィードチェン用油圧式無段変速装置23で変速駆動される。

0016

このフィードチェン用油圧式無段変速装置23には油圧モータ30と油圧ポンプ31とチャージポンプ32が設けられ、フィードチェン用油圧式無段変速装置23のチャージ油路としての供給油路(イン)33とドレイン34から戻り油路(アウト)36と、各油圧機器のバルブ群37からオイルタンク35に戻すバルブ群戻し油路38とを統合してメイン戻り油路39に接続する構成としているので、オイルタンク35までの供給油路33と戻り油路36とバルブ群戻し油路38の3本の経路を1本化することによりコストダウンが図れる。

0017

フィードチェン用油圧式無段変速装置23の供給油路33のイン側金属パイプ40と戻り油路36のアウト側金属パイプ41とバルブ群戻し油路38のバルブ側金属パイプ42とをそれぞれメイン金属パイプ43に1本化した構成としているので、ホース配管に比し熱伝導率が高いため、回路統合による油温上昇を抑制できる。
メイン金属パイプ43の配索経路をエンジン27の熱源よりも低い位置に配索するので、メイン金属パイプ43の配索経路を外気に当たりやすい配置とし、エンジン27の廃熱による油温への影響を少なくでき、メイン金属パイプ43内を流れる油の温度を低下させる効果を期待できる。

0018

イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の何れか一部または全部には、図示は省略するが、外面に冷却フィンを設けると、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43内を流れる油の温度を低下させる効果を期待できる。
前記イン側金属パイプ40とアウト側金属パイプ41とバルブ側金属パイプ42の何れか一部または全部に設けた冷却フィンの一部または全部は、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の何れか一部または全部を固定するステー45と共用(兼用)する構成としているので、部品点数を増加させずに、イン側金属パイプ40〜メイン金属パイプ43の支持構成にできる。

0019

このステー45の取付面46は、前記機体フレーム1の所定位置の平面部分に設定した構成とするので、ステー45と機体フレーム1との接触面積が大きくなって、効率的に放熱が可能となる。
イン側金属パイプ40とアウト側金属パイプ41とバルブ側金属パイプ42は、上流側からバルブ側金属パイプ42、アウト側金属パイプ41、イン側金属パイプ40の順にメイン金属パイプ43に接続配管する構成とするので、油の温度が高温となるイン側金属パイプ40がオイルタンク35へ戻るため、閉回路での温度上昇を防止できる。
イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42は、イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42の下端部をメイン金属パイプ43に接続し、イン側金属パイプ40〜バルブ側金属パイプ42の出口方向を下方向とするので、走行装置2のクローラー76へメイン金属パイプ43の経路を接近させない。

0020

1…機体フレーム、2…走行装置、3…脱穀装置、4…刈取装置、5…グレンタンク、6…操縦部、10…扱胴、11…唐箕、12…セカンドファン、13…排塵ファン、14…揺動選別棚、15…一番コンベア、16…二番コンベア、21…フィードチェン、23…フィードチェン用油圧式無段変速装置、24…ギヤボックス、25…出力軸、26…駆動スプロケット、27…エンジン、28…カウンタ軸、30…油圧モータ、31…油圧ポンプ、32…チャージポンプ、33…供給油路、34…ドレイン、35…オイルタンク、36…戻り油路、37…バルブ群、38…バルブ群戻し油路、39…メイン戻り油路、40…イン側金属パイプ、41…アウト側金属パイプ、42…バルブ側金属パイプ、43…メイン金属パイプ、45…ステー、46…取付面、51…走行用無段変速装置、52…方向制御プッシュシリンダ、53…バルブ、54…バルブ、55…刈取上下シリンダ、56…オーガーバルブ、57…オーガーテーブル上下シリンダ、58…ローリングバルブ、59…ローリングシリンダ、60…ピッチングバルブ、61…ピッチングシリンダ、70…サイドクラッチシリンダ、71…バルブ、72…制御用油路、73…余剰油油路、75…分流弁ユニット、76…クローラー。

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