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技術 睫毛化粧料

出願人 株式会社伊勢半
発明者 龍田友圭里
出願日 2017年10月27日 (1年9ヶ月経過) 出願番号 2017-207721
公開日 2019年5月23日 (2ヶ月経過) 公開番号 2019-077659
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード ハードワックス 油系成分 コアシェル型ポリマー ブトキシジグリコール 固形化剤 ビューラー カール力 シリコーン型
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年5月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

新規睫毛化粧料を提供する。

解決手段

本発明の睫毛化粧料はポリウレタン及び極性溶媒を含有する。

概要

背景

従来、睫毛化粧料マスカラアイメイクアップ化粧料)は耐水性カール力重視する油性材料で構成されるウォータープルーフタイプ(以下WPタイプ)、専用リムーバーなどを必要とせず温水化粧を落とすことが可能で簡便なクレンジング性を重視するフィルムタイプ(以下FMタイプ)がある。しかし近年、耐水性やカール力を備え、簡便に化粧を落とすことができるようなニーズが求められているが、それを満たすものはない。

FMタイプでは水を基材として、ウレタンエマルジョンを使用して皮膜形成させるもの(特許文献1)などがある。これはマスカラを落とすことが簡便であるが、カール力はWPタイプと比較して大きく劣ってしまい、市場ニーズを満たすものではない。特に、ポリウレタン皮膜は柔らかいため、特許文献1のようにワックス油系成分を多く配合したり、特許文献2のようにアクリルエマルジョンと混合しガラス転移点(Tg)を上げることによって、カール力を補う必要があった。

概要

新規な睫毛化粧料を提供する。本発明の睫毛化粧料はポリウレタン及び極性溶媒を含有する。なし

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ポリウレタン極性溶媒を含有する睫毛化粧料であって、極性溶媒が、グリコールモノ若しくはジアルキル(C1〜C4)エーテル又はC2〜C6カルボン酸とのエステル化合物アルケン(C2〜C4)カーボネート化合物、及びケトール(C3〜C6)からなる群から選択される少なくとも1種を含有する、睫毛化粧料。

請求項2

極性溶媒がエトキシジグリコール炭酸プロピレン、及びジアセトンアルコールからなる群から選択される少なくとも1種を含有する、請求項1に記載の睫毛化粧料。

技術分野

0001

本発明は睫毛化粧料に関する。

背景技術

0002

従来、睫毛化粧料(マスカラアイメイクアップ化粧料)は耐水性カール力重視する油性材料で構成されるウォータープルーフタイプ(以下WPタイプ)、専用リムーバーなどを必要とせず温水化粧を落とすことが可能で簡便なクレンジング性を重視するフィルムタイプ(以下FMタイプ)がある。しかし近年、耐水性やカール力を備え、簡便に化粧を落とすことができるようなニーズが求められているが、それを満たすものはない。

0003

FMタイプでは水を基材として、ウレタンエマルジョンを使用して皮膜形成させるもの(特許文献1)などがある。これはマスカラを落とすことが簡便であるが、カール力はWPタイプと比較して大きく劣ってしまい、市場ニーズを満たすものではない。特に、ポリウレタン皮膜は柔らかいため、特許文献1のようにワックス油系成分を多く配合したり、特許文献2のようにアクリルエマルジョンと混合しガラス転移点(Tg)を上げることによって、カール力を補う必要があった。

先行技術

0004

特開2011−126884号公報
特開2015−193551号公報

発明が解決しようとする課題

0005

上記のように既知の睫毛化粧料にはまだ改善する余地があり、新規な睫毛化粧料が臨まれる。

課題を解決するための手段

0006

上記課題を解決するため、本発明者は鋭意研究を重ねた結果、ポリウレタンに極性溶媒を添加することで耐水性と伸縮性が大幅に向上することを見出し、本発明を完成するに至った。
すなわち本発明の睫毛化粧料はポリウレタン及び極性溶媒を含有する。

発明の効果

0007

本発明の睫毛化粧料は、皮脂等に強く化粧持ちし、かつ、温水で簡単に落とすことができる。好ましい態様では、カール力が高く仕上がりに優れる。

図面の簡単な説明

0008

例1(BAYCUSAN C1010のみ)の耐水性試験結果
例2(BAYCUSAN C1010+エトキシジグリコール)の耐水性試験結果
例3(BAYCUSAN C1010+炭酸プロピレン)の耐水性試験結果
例4(BAYCUSAN C1010+ジアセトンアルコール)の耐水性試験結果
例5(BAYCUSAN C1010+クエン酸トリエチルエステル)の耐水性試験結果
例6、例7、例8、例9、及び例10の処方を用いたカール力評価試験写真
カール角度計測の模式図

0009

本発明には種々の代替形態が可能であるが、本明細書では本発明の特定の態様について詳述する。しかしながら、本明細書における特定の態様の詳述は、本発明を特定の態様に限定しようと意図するものではなく、本発明は特許請求の範囲に規定した本発明の真意及び範囲に含まれる全ての代替形態を包含する。

0010

定義
[睫毛化粧料]
睫毛まつげ化粧料又は睫毛用化粧料とは、マスカラ、アイメイクアップ化粧料とも呼ばれ、睫毛を濃く、長く、及び/又はカールしているように見せるためのものである。

0011

本発明の睫毛化粧料の形態は特に限定されない。例えば液状、乳液状、ジェル状クリーム状、固形状等が挙げられる。

0012

[ポリウレタン]
本発明の睫毛化粧料は一種又は二種以上のポリウレタン(ウレタン樹脂)を含有する。ポリウレタンは化粧品上許容されるものであればよい。例えば、ポリウレタン−1〜81、ポリウレタンクロスポリマー−1〜2等が挙げられる(日本化粧品工業連合会が発行する化粧品成分表示名称リストや米国パーソナルケア製品評議会(PCPC)によるOn-LineINFOBASEなどを参照されたい)。さらに好ましくは、ジイソシアネートモノマーとしてヘキサメチレンジイソシアネート又はジシクロヘキシルメタンジイソシアネートを、ジオールモノマーとして1,4−ブタンジオール又は1,6−ヘキサンジオールを含有する。例えばポリウレタン−32、ポリウレタン−34、ポリウレタン−35等が挙げられる。純度100%でも希釈されていてもよい。希釈されているものとして、溶液でもエマルジョンでも懸濁液でもよい。これらのうち一種又は二種以上が任意に選択できるが、それに限定されずその誘導体でも構わない。ポリウレタンの含有量は0.04質量%〜20質量%であり、好ましくは0.4質量%〜16質量%、より好ましくは1.2質量%〜12質量%である。0.04質量%未満であると睫毛化粧料の皮膜を温水で容易に落とすことができず、20質量%を超えると良好なカール力が得られない。

0013

[極性溶媒]
本発明の睫毛化粧料は一種又は二種以上の極性溶媒を含有する。極性溶媒は造膜助剤として機能する。極性溶媒は化粧品上許容されるものであり、かつ水と油両者との相溶性を有するものであれば特に限定されない。好ましくは、エチレングリコールジエチレングリコール等のグリコールモノ若しくはジアルキル(C1〜C4)エーテル又はC2〜C6カルボン酸とのエステル化合物環状カーボネートであるアルケン(C2〜C4)カーボネート化合物、及びケトール(C3〜C6)からなる群から選択される少なくとも1種を含有する。例えば、メチルグリコールエチルグリコール、ブチルグリコール、エトキシジグリコール、ブトキシジグリコールジメトキシジグリコールジエトキシジグリコール、酢酸2−エトキシエチル、エチレンカーボネートプロピレンカーボネートブチレンカーボネートヒドロキシアセトンジアセトンアルコ−ル等が挙げられる(日本化粧品工業連合会が発行する化粧品成分表示名称リストや化粧品原料メーカーカタログなどを参照されたい)。これらのうち一種又は二種以上が任意に選択できるが、それに限定されずその誘導体でも構わない。その含有量は0.1質量%〜25質量%であり、好ましくは0.5質量%〜20質量%であり、より好ましくは1質量%〜15質量%である。0.1質量%未満であると良好なカール力が得られず、25質量%を超えると滑らかな使用感が得られず、使用感が悪化する。

0014

本発明の睫毛化粧料は、本発明の効果を損ねない限り、更に公知の化粧料原料であって配合可能であると当業者が通常考えるものを一種又は二種以上含有してもよい。例えば、揮発性油剤界面活性剤ゲル化剤、抗ケーキング剤、乳化剤分散化剤、安定剤、保湿剤増粘剤固形化剤結合剤増量剤不透明化剤滑沢剤顔料紫外線散乱剤紫外線吸収剤pH調整剤抗酸化剤抗菌剤防腐剤スキンケア剤潤滑剤、収斂剤エモリエント剤ツヤ出し剤、光沢剤消泡剤撥水性被膜剤保護剤等が挙げられる。これら2つ以上の用途・効果が重複しているものも使用できる。

0015

本発明の一態様では、本発明の睫毛化粧料はハードワックスを実質的に含有しない 。なお、ハードワックスとは周囲温度(25℃)で固体であり、状態が可逆性の固体/液体状態変化を有し、30℃以上の融解点を有する親油性化合物であって、かつ、20℃で5MPaより大きい硬度を示す。ここで、「実質的に含有しない」とは、本発明の睫毛化粧料が耐皮脂性及び/又は温水洗浄容易性を損う量を含有しないことを意味し、例えば12質量%を超える量(又は12質量%以上)を含有しない、より好ましくは5質量%を超える量(又は5質量%以上)を含有しないことを意味する。

0016

本発明の一態様では、本発明の睫毛化粧料は複合樹脂コアシェル型ポリマーエマルションを実質的に含有しない。ここで、上記複合樹脂コアシェル型ポリマーエマルションとは、以下の工程(1)〜(4);
(1)エステル基含有メタアクリル酸単量体を含有する重合性単量体であって、これを重合させて得られる重合体ガラス転移温度が95℃以上、105℃以下となる重合性単量体((b)成分)の存在下で、ポリプロピレングリコールと、ジメチロールプロピオン酸と、脂肪族又は脂環式多価イソシアネートとを反応させてイソシアネート基及びカルボキシル基を含有するウレタンプレポリマー((a)成分)を生成させ、(a)成分及び(b)成分の混合液を得る工程、
(2)(1)で得られた(a)成分及び(b)成分の混合液中の(a)成分が含有するカルボキシル基を当量トリエタノールアミンを用いて中和して、(a)成分の中和物及び(b)成分の混合液を得る工程、
(3)(2)で得られた(a)成分の中和物及び(b)成分の混合液を、水性媒体中乳化分散させて乳化液を得る工程、
(4)(3)で得られた乳化液中の(b)成分を重合させて、複合樹脂コアシェル型ポリマーマルジションを得る工程
の各工程を順次行うことにより得られ、工程(1)において、ポリプロピレングリコールとして、数平均分子量1000のポリプロピレングリコールと数平均分子量2000のポリプロピレングリコールの2種を94:6〜92:8(質量比)の割合で使用し、混合液中の(a)成分と(b)成分との割合が、(a)成分:(b)成分(純分質量比)=50:50〜60:40である複合樹脂コアシェル型ポリマーエマルションを意味する。
「実質的に含有しない」とは、 例えば固形分換算で1質量% を超える量(又は1質量%以上 )を含有しない、より好ましくは固形分換算で0.5 質量%を超える量(又は0.5質量%以上)を含有しないことを意味する。

0017

本発明の睫毛化粧料は、当業者の技術常識に従い慣用の処方例に従って製造出来る。各成分を配合する方法、順序等は当業者の技術常識に従い任意である。

0018

以下、具体例を挙げて本発明を更に詳細に説明するが、これらの実施例は本発明の技術的範囲を何ら限定するものではない。当業者は要求される耐水性、温水洗浄容易性、カール力、その他の条件に応じて適宜配合を調整できる。なお、以下の実施例及び比較例における配合量(含有量)は全て質量%である。

0019

<極性溶媒の比較1>
試料作製
皮膜剤として、ポリウレタン−35(BAYCUSAN C1010(ポリウレタン−35を約40%含有)、Covestro DeutschlandAG製)を用いた。
各実施例では、皮膜剤総量に対し各極性溶媒が10%になるように、各極性溶媒添加した。
耐皮脂性、耐水性、温水洗浄容易性、乾燥性、安定性破断強度水浸時)については、皮膜剤と極性溶媒を混合したものをドクターブレードガラスプレート上に60μmに塗り広げ2時間乾燥させたものを試料として用いた。
伸縮性については、シリコーン型に、皮膜剤と極性溶媒を混合したものを2g流し入れ、45℃の恒温槽で3時間以上乾燥させ、均一で厚い膜を形成させ、型から取り出した皮膜を0.2cm×5cmに切り抜き、5kgの重しを載せて平坦にし、放冷したものを試料として用いた。

0020

評価試験

0021

耐皮脂性
人工皮脂トリカプリル酸カプリン酸グリセリル(O.D.O、日清オイリグループ(株)製)を2滴試料上に垂らし、1分静置して拭き取ったのち、その表面状態を観察し、5人のパネラーで以下の基準で評価した。全員一致で表1に示す評価となった。
○:・・・皮膜に変化がない
△:・・・皮膜がわずかにベタつく
×:・・・皮膜が著しくベタつく、はがれ

0022

耐水性(24時間液浸試験
試料を室温で水に24時間液浸し、5秒、10分、30分、60分、24時間で試料を撮影した。図1は皮膜剤のみで試料を作成した比較例(例1)である。図2〜5はそれぞれ極性溶媒としてエトキシジグリコール(例2)、炭酸プロピレン(例3)、ジアセトンアルコール(例4)、又はクエン酸トリエチルエステル(例5)を用いて試料を作成した実施例である。
皮膜が白く濁るのは、水に膨潤しているためと考えられる。例1、5の60分後以降では、液浸させた水へ試料が分散してしまった。
撮影結果を5人のパネラーで以下の基準で2段階評価したところ、全員一致で表1に示す評価となった。
○:耐水性が良い
×:耐水性が悪い

0023

温水洗浄容易性
試料を約40℃の温水に10秒浸漬し、5人のパネラーに10回程度指でこすってもらい、以下の基準で評価した。全員一致で表1に示す評価となった。
○:・・・すべて落ち
△:・・・5割〜9割程度落ちる
×:・・・落ちない
なお、「落ちる」とは、溶ける又は剥離することを意味する。

0024

乾燥性
試料をガラスプレートに塗り終わった瞬間から、皮膜の色が透明になるまでの時間を5人のパネラーで計測し、その平均値を求め、以下の基準で評価した。
○:7分未満
△:7分以上9分未満
×:9分以上

0025

安定性
各試料をガラス瓶に入れ、45℃で1週間〜1ヶ月静置した後の各試料の状態を、目視粘度計測により、5人のパネラーで以下の基準で評価した。全員一致で表1に示す評価となった。
○:・・・変化なし
△:・・・やや増粘・減粘する
×:・・・著しく増粘・減粘する、凝集物がある、または気体が発生している。

0026

破断強度(水浸時)
試料を約40℃の温水に浸漬し、5人のパネラーに手で引きちぎってもらい、破断強度の官能評価を1(とても弱い)〜5(とても強い)で判定し、その平均値を以下の基準で評価した。
○:3.5以上
△:1.5以上3.5未満
×:1.5未満

0027

伸縮性
試料を5人のパネラーに手で引きちぎってもらい、伸縮性の官能評価を1(まったく伸びない)〜5(良く伸びる)で判定し、その平均値を以下の基準で評価した。
○:4.0以上
△:2.5以上4.0未満
×:2.5未満

0028

評価結果を表1に示す。例1は比較例である。例2〜5は実施例である。

0029

<カール力>
処方
表2にしたがって2種の睫毛化粧料を処方した。

0030

評価方法
つけ睫毛(ガールズシークレット01、発売元(株)エリザベス)を用意し、1束毎に解体する。そのうちの1束を、垂直に立てたプラスチック板に、毛が垂直下向きになるようにつけ睫毛の根元を貼り(図6、7を参照)、ビューラーでカールさせ上記処方(例6〜10)の睫毛化粧料を30回塗布した。塗布前及び塗布5分後のカール底面から毛先までの角度を測定した(図6、7を参照)。測定結果を表3に示す。

0031

実施例

0032

試験の結果、例7の処方は比較例(例6)よりもカール力が向上した。これは、乾燥性及び伸縮性が向上したことに起因しているものと考えられる。すなわち、乾燥時に皮膜の収縮がより強く起こり、カール力を上げているものと考えられる。エトキシジグリコールを皮膜剤と極性溶媒の和に対して10%(例7)から0.1%(例8)に変えたとき、例8の処方は例7の処方ほどは高いカール力は観察されなかったが、例6(極性溶媒なし)よりは高いカール力が得られた。また、その効果は皮膜剤濃度が少ない時(皮膜剤と極性溶媒の和を30%(例7)から1%(例9)に変更)でも確認できた。

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