図面 (/)

技術 エアレスタイヤ複合体

出願人 住友ゴム工業株式会社株式会社TAN-EI-SYA
発明者 岩村和光杉谷信千葉崇晴
出願日 2017年10月23日 (3年7ヶ月経過) 出願番号 2017-204613
公開日 2019年5月23日 (2年0ヶ月経過) 公開番号 2019-077277
状態 未査定
技術分野 車両ホイール タイヤ一般
主要キーワード サイドガード 半径方向線 トータル厚 樹脂一体成形 半径方向内外 内側環 低下原因 一体接合
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年5月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

エアレスタイヤ耐久性を向上させる。

解決手段

トレッドリング5とホイール3とを樹脂材料からなるスポーク6によって接合したエアレスタイヤ2、及びホイール3に脱着自在に固着されるサイドガード4を含む。サイドガード4は、ホイール3とスポーク6との接合面Sの少なくとも一部をタイヤ側面から覆う。

概要

背景

例えば、接地面を有する円筒状のトレッドリング、前記トレッドリングの半径方向内側に同心状に配さるホイール、及び前記トレッドリングとホイールとを接合する樹脂材料からなるスポークを含むエアレスタイヤが提案されている(例えば特許文献1参照)。この種のエアレスタイヤでは、トレッドリングとスポークとの間、及びホイールとスポークとの間の接着は、樹脂一体成形法に基づいて或いは接着剤を介在させて一体接合している。

しかし、エアレスタイヤを装着して実車走行した場合、例えば、他の車両が跳ねた石、ガラス片などの鋭利異物タイヤ側面衝突する可能性がある。そして、もし異物が前記接合部に衝突した場合、接合部の外端部に傷が付く恐れがある。この傷は、接合部における剥離の起点となりうる。特に前記傷は、水の侵入をもたらし、この水が接合部における剥離を成長させるため、タイヤ耐久性低下原因となりうる。

このような剥離は、剛性差が大となるホイールとスポークとの間の接合部においてより発生しやすくなる。

概要

エアレスタイヤの耐久性を向上させる。トレッドリング5とホイール3とを樹脂材料からなるスポーク6によって接合したエアレスタイヤ2、及びホイール3に脱着自在に固着されるサイドガード4を含む。サイドガード4は、ホイール3とスポーク6との接合面Sの少なくとも一部をタイヤ側面から覆う。

目的

本発明は、例えば異物の衝突などに起因して、ホイールとスポークとの接合部の外端部で傷が発生するのを抑制でき、エアレスタイヤの耐久性を向上させうるエアレスタイヤ複合体を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

接地面を有する円筒状のトレッドリング、前記トレッドリングの半径方向内側に同心状に配され、かつ、車軸を固定するためのホイール、及び前記トレッドリングとホイールとを接合する樹脂材料からなるスポークを含むエアレスタイヤ、並びに、前記ホイールに脱着自在に固着されており、かつ、前記エアレスタイヤの前記ホイールと前記スポークとの接合面の少なくとも一部をタイヤ側面から覆うサイドガードを含む、エアレスタイヤ複合体。

請求項2

前記サイドガードは、前記ホイールの側面に固着されている、請求項1記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項3

前記サイドガードは、ネジ部材を用いて前記ホイールに固着されている、請求項1または2に記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項4

前記ホイールは、前記スポークに接合される外側環状部を含み、前記サイドガードは、前記外側環状部の側面に固着されている、請求項1乃至3のいずれかに記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項5

前記サイドガードはリング状である、請求項1乃至4のいずれかに記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項6

前記サイドガードはリング状であり、前記リング状の内周縁は、前記ホイールの前記外側環状部の内周面よりも半径方向内側に位置している請求項4記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項7

前記スポークは、前記ホイールに接合される内側環状部を含み、前記リング状の外周縁は、前記スポークの前記内側環状部の外周面よりも半径方向外側に位置している請求項5又は6に記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項8

前記サイドガードの横断面の厚さは、径方向内側に向かって漸減している、請求項5又は6に記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項9

前記サイドガードは、半径方向にのびる少なくとも1本のスリットが形成されている、請求項1乃至8のいずれかに記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項10

前記スリットが複数本設けられている、請求項9に記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項11

前記スポークは、前記ホイールに接合される内側環状部を含み、前記スリットは、前記内側環状部を半径方向外側に越えて延びている、請求項9又は10に記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項12

前記ホイールは、前記スポークに接合される外側環状部を含み、前記スリットは、前記外側環状部を半径方向内側に越えて延びている、請求項9乃至11のいずれかに記載のエアレスタイヤ複合体。

請求項13

前記スリットは、半径方向に対して傾斜している、請求項9乃至12のいずれかに記載のエアレスタイヤ複合体。

技術分野

0001

本発明は、エアレスタイヤホイールスポークとの接合部を保護してエアレスタイヤの耐久性を向上させたエアレスタイヤ複合体に関する。

背景技術

0002

例えば、接地面を有する円筒状のトレッドリング、前記トレッドリングの半径方向内側に同心状に配さるホイール、及び前記トレッドリングとホイールとを接合する樹脂材料からなるスポークを含むエアレスタイヤが提案されている(例えば特許文献1参照)。この種のエアレスタイヤでは、トレッドリングとスポークとの間、及びホイールとスポークとの間の接着は、樹脂一体成形法に基づいて或いは接着剤を介在させて一体接合している。

0003

しかし、エアレスタイヤを装着して実車走行した場合、例えば、他の車両が跳ねた石、ガラス片などの鋭利異物タイヤ側面衝突する可能性がある。そして、もし異物が前記接合部に衝突した場合、接合部の外端部に傷が付く恐れがある。この傷は、接合部における剥離の起点となりうる。特に前記傷は、水の侵入をもたらし、この水が接合部における剥離を成長させるため、タイヤの耐久性の低下原因となりうる。

0004

このような剥離は、剛性差が大となるホイールとスポークとの間の接合部においてより発生しやすくなる。

先行技術

0005

特開2015−217717号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明は、例えば異物の衝突などに起因して、ホイールとスポークとの接合部の外端部で傷が発生するのを抑制でき、エアレスタイヤの耐久性を向上させうるエアレスタイヤ複合体を提供することを課題としている。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、接地面を有する円筒状のトレッドリング、前記トレッドリングの半径方向内側に同心状に配され、かつ、車軸を固定するためのホイール、及び前記トレッドリングとホイールとを接合する樹脂材料からなるスポークを含むエアレスタイヤ、
並びに、前記ホイールに脱着自在に固着されており、かつ、前記エアレスタイヤの前記ホイールと前記スポークとの接合面の少なくとも一部をタイヤ側面から覆うサイドガードを含んでいる。

0008

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードは、前記ホイールの側面に固着されているのが好ましい。

0009

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードは、ネジ部材を用いて前記ホイールに固着されているのが好ましい。

0010

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記ホイールは、前記スポークに接合される外側環状部を含み、前記サイドガードは、前記外側環状部の側面に固着されているのが好ましい。

0011

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードはリング状であるのが好ましい。

0012

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードはリング状であり、前記リング状の内周縁は、前記ホイールの前記外側環状部の内周面よりも半径方向内側に位置しているのが好ましい。

0013

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記スポークは、前記ホイールに接合される内側環状部を含み、
前記リング状の外周縁は、前記スポークの前記内側環状部の外周面よりも半径方向外側に位置しているのが好ましい。

0014

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードの横断面の厚さは、径方向内側に向かって漸減しているのが好ましい。

0015

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記サイドガードは、半径方向にのびる少なくとも1本のスリットが形成されているのが好ましい。

0016

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記スリットが複数本設けられているのが好ましい。

0017

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記スポークは、前記ホイールに接合される内側環状部を含み、前記スリットは、前記内側環状部を半径方向外側に越えて延びているのが好ましい。

0018

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記ホイールは、前記スポークに接合される外側環状部を含み、前記スリットは、前記外側環状部を半径方向内側に越えて延びているのが好ましい。

0019

本発明に係る前記エアレスタイヤ複合体では、前記スリットは、半径方向に対して傾斜しているのが好ましい。

発明の効果

0020

本発明は叙上の如く、エアレスタイヤのホイールとスポークとの接合面の少なくとも一部を、サイドガードによりタイヤ側面から覆っている。従って、走行中に石、ガラス片、釘などの鋭利な異物が、接合面の外端部に衝突して傷が付くのを防止することができる。そのため、この傷に起因する剥離を抑えてタイヤの耐久性を向上させることができる。

図面の簡単な説明

0021

本発明のエアレスタイヤ複合体の一実施例を示す斜視図である。
その子午断面図である。
エアレスタイヤ複合体を概念的に示す分解斜視図である。
サイドガードの取付き状態を概念的に示す側面図である。
サイドガードの取付き状態を示す断面図である。
スリットの作用効果を説明する断面図である。

実施例

0022

以下、本発明の実施の形態について、詳細に説明する。
図1、2に示すように、本実施形態のエアレスタイヤ複合体1は、エアレスタイヤ2と、このエアレスタイヤ2のホイール3に脱着自在に固着されるサイドガード4とを含む。本例では、エアレスタイヤ複合体1が、乗用車用のタイヤとして形成される場合が示される。

0023

エアレスタイヤ2は、接地面5sを有する円筒状のトレッドリング5、トレッドリング5の半径方向内側に同心状に配されホイール3、及びトレッドリング5とホイール3とを接合する樹脂材料からなるスポーク6を含んで構成される。

0024

図2に示すように、前記トレッドリング5は、空気入りタイヤにおけるトレッド部に相当する部位であり、例えばトレッドゴム部5Aと、その内部に埋設される補強コード層5Bとを含む。トレッドゴム部5Aび補強コード層5Bは、例えば、慣例に従って構成される。

0025

スポーク6は、トレッドリング5とホイール3との間に設けられ、これらを連結する。本例では、スポーク6は、トレッドリング5に接合される外側環状部6o、ホイール3に接合される内側環状部6i、及び前記外側環状部6oと内側環状部6iとの間を継ぐ複数のスポーク板部6mを具える。

0026

スポーク板部6mは、タイヤ赤道面に対して傾斜する板状をなし、タイヤ周方向に間隔を有して配列する。本例では、スポーク板部6mのタイヤ軸方向の両側面は、内側環状部6i及び外側環状部6oのタイヤ軸方向両側面と面一で整一している。但し、スポーク6は、このような態様に限定されるものでは無い。

0027

スポーク6は、樹脂成形体であり、本例ではトレッドリング5及びスポーク6と一体成形される。前記樹脂材料として、ゴム熱可塑性樹脂熱硬化性樹脂、又はこれらを含む組成物が好適に採用でき、特には、ウレタン樹脂に代表される熱硬化性樹脂がより好適に採用しうる。

0028

ホイール3は、空気入りタイヤのタイヤホイールに相当し、例えば、スチールアルミ合金マグネシウム合金等の金属材料によって形成される。

0029

図2、3に示すように、ホイール3は、エアレスタイヤ複合体1を、車軸(図示省略)に固定するためのディスク部3Aと、スポーク6の前記内側環状部6iに接合される外側環状部3oとを具える。なお図3では、便宜上、トレッドリング5及びスポーク6を一点鎖線により概念的に示している。

0030

本例のディスク部3Aは、ハブ孔10a及びボルト孔10bが形成されるハブ取り付け部10と、このハブ取り付け部10から半径方向外側に向かって放射状にのびる複数のスポーク部11とを具える。

0031

外側環状部3oは、ディスク部3Aの半径方向外端部に配される。外側環状部3oは、スポーク6の前記内側環状部6i及び外側環状部6oと同心な円筒状体である。本例では、外側環状部3oのタイヤ軸方向の両側面は、スポーク6のタイヤ軸方向の両側面と面一で形成される。

0032

図3、4に示すように、サイドガード4は、ホイール3とスポーク6との接着面Sの少なくとも一部をタイヤ側面から覆って保護する。本例では、サイドガード4がホイール3と同心なリング状をなし、前記接着面Sのタイヤ軸方向外端部Se(図5に示す)を、全周に亘って被覆保護する。前記接着面Sとは、ホイール3とスポーク6とが接着している面であり、本例では、ホイール3における外側環状部3oの外周面と、スポーク6における内側環状部6iの内周面との界面を意味する。なお外側環状部3oの外周面と内側環状部6iの外周面との間に、接着剤の層(接着層)が介在する場合、外側環状部3oの外周面と接着層との界面、及び内側環状部6iの内周面と接着層との界面が接着面Sとなる。

0033

このサイドガード4は、ホイール3の側面に固着される。本例では、サイドガード4が、ホイール3の外側環状部3oの側面に、例えばネジ部材15を用いて脱着自在に固着される場合が示される。

0034

そのために、サイドガード4の側面には、ネジ部材15が通るネジ挿通孔16が形成されている。又ホイール3には、前記ネジ部材15が螺着するネジ穴17が形成される。本例では、外側環状部3oは、その内周面3sにタイヤ軸方向にのびるボス部18を具え、このボス部18に、前記ネジ穴17が形成される。

0035

図4、5に示すように、サイドガード4の外周縁4Eoは、スポーク6の内側環状部6iの外周面6sよりも半径方向外側に位置する。又サイドガード4の内周縁4Eiは、ホイール3の外側環状部3oの内周面3sよりも半径方向内側に位置する。これにより、接着面Sの外端部Seに加え、内側環状部6iの側面及び外側環状部3oの側面全面を被覆でき、保護効果を高める。又サイドガード4が、前記内周面3s及び外周面6sを半径方向内外に越えた広となるため、サイドガード4は、空気入りタイヤのタイヤホイールにおけるリムフランジ連想させる。これにより外観性をも高めうる。特に本例では、サイドガード4の横断面の厚さが、径方向内側に向かって漸減する。言い換えると、サイドガード4の厚さtが、径方向内側に向かって漸減している。これにより、サイドガード4を、リムフランジのイメージにより近づけることができる。

0036

なお、前記外周縁4Eoの外周面6sからの半径方向距離L1は、15mm以下が好ましい。また内周縁4Eiの内周面3sからの半径方向距離L2は、15mm以下が好ましい。距離L1が15mmを越えると、接地時に撓むスポーク板部6mがサイドガード4の外周縁4Eoと干渉する恐れを招く。又距離L2が15mmを越えても走行性能上特に問題ないが、不必要な重量増加により燃費性に不利となる。なお前記距離L1、L2は、前記外側環状部3oと内側環状部6iとのトータル厚さTの1.5倍以下が好ましい。

0037

図3に示すように、サイドガード4には、本例では、半径方向にのびる少なくとも1本のスリット20が形成される。本例では、複数のスリット20がタイヤ周方向に間隔を有して配列する場合が示される。

0038

図4に示すように、スリット20は、ホイール3における外側環状部3oの内周面3sを半径方向内側に越えて延びる。これにより、ホイール3内に溜まった水(雨水)を外部に排出することができる。詳しくは、図6誇張して示すように、停車中、タイヤ軸心jよりも下側においては、ホイール3の外側環状部3o内の水Kaが、サイドガード4によってき止められて溜まりやすい。しかし図4に示すように、スリット20が、内周面3sを半径方向内側に越えて延びることで、この水Kaを排出できる。

0039

又本例では、スリット20は、スポーク6における内側環状部6iの外周面6sを半径方向外側に越えて延びる。これにより、スポーク6内に溜まった水(雨水)を外部に排出できる。前記図6に誇張して示すように、停車中、タイヤ軸心jよりも上側においては、スポーク6のスポーク板部6m、6mと内側環状部6iとの間の水Kbが、サイドガード4によって堰き止められて溜まりやすい。しかし図4に示すように、スリット20が、外周面6sを半径方向外側に越えて延びることで、この水Kbを排出できる。

0040

スリット20は、スリット幅20Wが6.0mm以下であるのが好ましい。これにより、排水機能を確保しながら、異物の侵入を防止し、接着面Sへの保護効果を発揮しうる。

0041

またスリット20は、半径方向に対して傾斜するのが好ましい。スリット20が傾斜することで、スリットの開口面積を維持しながらスリット幅20Wを減じて保護効果を高めうる。半径方向に対するスリット20の傾斜の角度θは30〜70度の範囲が好ましい。前記角度θは、スリット20の巾中心と接着面Sとが交わる交点Pを通る半径方向線Xに対する角度として定義される。本例では、スリット20が円弧状に湾曲した場合が示される。この場合、前記角度θは円弧の接線の角度で定義される。なおスリット20は、直線状に形成されても良い。

0042

前記サイドガード4がホイール3に脱着自在であることにより、ホイール3とトレッドリング5とスポーク6とを一体成形する際、エアレスタイヤ2の成形金型からの取り外しが容易となる。これにより金型構造簡易化、及び生産性の向上に役立つ。又樹脂成形にともなうサイドガード4の汚損を防止しうる。又サイドガード4のみの交換を可能とするとともに、種々なデザインのサイドガード4を有するエアレスタイヤ複合体1を、エアレスタイヤ2の種類の増加を抑えながら提供することができる。

0043

以上、本発明の特に好ましい実施形態について詳述したが、本発明は図示の実施形態に限定されることなく、種々の態様に変形して実施しうる。

0044

1エアレスタイヤ複合体
2 エアレスタイヤ
3ホイール
3o外側環状部
3s内周面
4サイドガード
4Ei内周縁
4Eo外周縁
5トレッドリング
5s接地面
6スポーク
6i内側環状部
6s外周面
15ネジ部材
20スリット
Se外端部
S接着面

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 日本ゼオン株式会社の「 共役ジエン系ゴムの製造方法」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題・解決手段】不活性溶媒中で、重合開始剤を用いて、共役ジエン化合物と、シリカに対して相互作用可能な官能基を含有するビニル化合物とを含む単量体を重合することで、活性末端を有する共役ジエン系重合体鎖を... 詳細

  • 横浜ゴム株式会社の「 タイヤモデル作成方法及びシミュレーション方法」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】より詳細な表面のモデルを作成することができ、かつ、より効率よく解析できることにある。【解決手段】コンピュータを用いて、流体解析に用いるタイヤ表面のモデルを作成するタイヤモデル作成方法であって、... 詳細

  • 株式会社タカラトミーの「 ローバー」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】レゴリス堆積斜面における登坂走行においても十分な走行性能を発揮することが可能なローバーを提供すること。【解決手段】車体(10)と、左右の車輪(20,30)と、前記車体に支持され、前記左右の車輪... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ