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技術 車椅子及び車椅子における着座者の足載置方法

出願人 株式会社かつまた洋装
発明者 勝俣守勝俣左知子勝俣始
出願日 2017年10月27日 (2年1ヶ月経過) 出願番号 2017-207682
公開日 2019年5月23日 (6ヶ月経過) 公開番号 2019-076637
状態 特許登録済
技術分野 傷病者運搬具
主要キーワード 断面コ字状部材 同一姿勢 バネクリップ 大車輪 結束バンド フットレスト 両面テープ 障害物
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年5月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

本発明の目的は、着座者の足の負担の軽減化を図った車椅子を提供するものである。

解決手段

車椅子Cは、着座者が足を載せるフットレスト1を有した車椅子Cであって、フットレスト1に載置された載置フットレスト10と、フットレスト1に載置フットレスト10を固定する結束バンド201、202、203とを備え、載置フットレスト1は、第1の載置フットレスト101と第2の載置フットレスト102を蝶番103により連結されたものであり、フットレスト1に載置された載置フットレスト10の部位は、第1の載置フットレスト101であり、蝶番103を閉じた状態では、第1の載置フットレスト101を第2の載置フットレスト102に対向するように重ね、蝶番103を開いた状態では、前記着座者から見て、第2の載置フットレスト102を前方に突き出すようにするものである。

概要

背景

従来、例えば、 隣接するフットレストとフットレストとの間隙を少なくするようにした車椅子がある(例えば、特許文献1参照)。
この車椅子にあっては、フットレストとフットレストとの間隙に着座者の足が落ち込まないようにしている。

概要

本発明の目的は、着座者の足の負担の軽減化をった車椅子を提供するものである。 車椅子Cは、着座者が足を載せるフットレスト1を有した車椅子Cであって、フットレスト1に載置された載置フットレスト10と、フットレスト1に載置フットレスト10を固定する結束バンド201、202、203とを備え、載置フットレスト1は、第1の載置フットレスト101と第2の載置フットレスト102を蝶番103により連結されたものであり、フットレスト1に載置された載置フットレスト10の部位は、第1の載置フットレスト101であり、蝶番103を閉じた状態では、第1の載置フットレスト101を第2の載置フットレスト102に対向するように重ね、蝶番103を開いた状態では、前記着座者から見て、第2の載置フットレスト102を前方に突き出すようにするものである。

目的

本発明は、上記事情を考慮してなされたもので、着座者の足の負担の軽減を図った車椅子を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、第1の載置フットレストと第2の載置フットレストを蝶番により連結されたものであり、前記フットレストに載置された前記載置フットレストの部位は、前記第1の載置フットレストであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2の載置フットレストを前記第1の載置フットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2の載置フットレストが前方に突き出すようにすることを特徴とする車椅子。

請求項2

着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、第1の載置フットレストと第2の載置フットレストを蝶番により連結されたものであり、前記フットレストに載置された前記載置フットレストの部位は、前記第1の載置フットレストであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2の載置フットレストを前記第1の載置フットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2の載置フットレストが前方に突き出すようにすることを特徴とする車椅子。

請求項3

着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、前記着座者から見て、前後方向に伸縮自在に形成されていることを特徴とする車椅子。

請求項4

着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストは、第1のフットレストと第2のフットレストを蝶番により連結されたものであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2のフットレストを前記第1のフットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2のフットレストが前方に突き出すようにことを特徴とする車椅子。

請求項5

着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストは、前記着座者から見て、前後方向に伸縮自在に形成されていることを特徴とする車椅子。

技術分野

0001

本発明は、車椅子係り、特に、着座者の足の負担の軽減化を図った車椅子に関する。

背景技術

0002

従来、例えば、 隣接するフットレストとフットレストとの間隙を少なくするようにした車椅子がある(例えば、特許文献1参照)。
この車椅子にあっては、フットレストとフットレストとの間隙に着座者の足が落ち込まないようにしている。

先行技術

0003

特開2004−81396号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記の車椅子にあっては、着座者から見て、フットレストを左右方向に移動できても、前後方向に移動できず、足を伸ばそうとしても、伸ばすことができず、長時間、同一姿勢をとることにより足や部や血行不良やむくみ、筋肉硬直を促してしまい、着座者にとって苦痛となって、長時間の車椅子に座乗することができないという問題点があった。

0005

本発明は、上記事情を考慮してなされたもので、着座者の足の負担の軽減を図った車椅子を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

請求項1記載の車椅子は、着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、第1の載置フットレストと第2の載置フットレストを蝶番により連結されたものであり、前記フットレストに載置された前記載置フットレストの部位は、前記第1の載置フットレストであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2の載置フットレストを前記第1の載置フットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2の載置フットレストが前方に突き出すようにするものである。

0007

また、請求項2記載の車椅子は、着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、第1の載置フットレストと第2の載置フットレストを蝶番により連結されたものであり、前記フットレストに載置された前記載置フットレストの部位は、前記第1の載置フットレストであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2の載置フットレストを前記第1の載置フットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2の載置フットレストが前方に突き出すようにするものである。

0008

また、請求項3記載の車椅子は、着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストに載置された載置フットレストと、この載置フットレストを前記フットレストに固定する結束バンドとを備え、前記載置フットレストは、前記着座者から見て、前後方向に伸縮自在に形成されているものである。

0009

また、請求項4記載の車椅子は、着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストは、第1のフットレストと第2のフットレストを蝶番により連結されたものであり、前記蝶番を閉じた状態では、前記第2のフットレストを前記第1のフットレストに対向するように重ねたものであり、前記蝶番を開いた状態では、前記着座者から見て、前記第2のフットレストが前方に突き出すようにするものである。

0010

また、請求項5記載の車椅子は、着座者が足を載せるフットレストを有した車椅子であって、前記フットレストは、前記着座者から見て、前後方向に伸縮自在に形成されているものである。

発明の効果

0011

請求項1記載の車椅子によれば、蝶番を開いて、着座者から見て、第2の載置フットレストを前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り、しかも、例えば、車椅子の移動中は、蝶番を閉じ、第2の載置フットレストを第1の載置フットレストに対向するように重ね、第2の載置フットレストを前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、第2の載置フットレストを把持して容易に行うことができると共に、載置フットレストを結束バンドを使用して、既存の車椅子のフットレストに、簡易且つ迅速に取り付けることができる。

0012

また、請求項2記載の車椅子によれば、蝶番を開いて、着座者から見て、第2の載置フットレストを前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の軽減化を図り、しかも、例えば、車椅子の移動中は、蝶番を閉じ、第2の載置フットレストを第1の載置フットレストに対向するように重ね、第2の載置フットレストを前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、第2の載置フットレストを把持して容易に行うことができると共に、載置フットレストを固定手段により、既存の車椅子のフットレストに、簡易且つ迅速に取り付けることができる。

0013

また、請求項3記載の車椅子によれば、着座者から見て、載置フットレストを前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り、しかも、例えば、車椅子の移動中は、着座者から見て、載置フットレストを前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、載置フットレストを把持して容易に行うことができると共に、載置フットレストを固定手段により、既存の車椅子のフットレストに、簡易且つ迅速に取り付けることができる。

0014

また、請求項4記載の車椅子によれば、蝶番を開いて、着座者から見て、第2のフットレストを前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り、しかも、例えば、車椅子の移動中は、蝶番を閉じ、第2のフットレストを第1のフットレストに対向するように重ね、第2のフットレストを前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、第2のフットレストを把持して容易に行うことができる。

0015

また、請求項5記載の車椅子によれば、着座者から見て、フットレストを前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り、しかも、例えば、車椅子の移動中は、着座者から見て、フットレストを前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、フットレストを把持して容易に行うことができる。

図面の簡単な説明

0016

図1(a)は、本発明の一実施例の車椅子の使用状態を示す概略的側面図であり、図1(b)は、図1(a)のフットレストに載置された載置フットレストを伸ばした使用状態の概略的斜視図である。
図2は、図1の車椅子のフットレストに載置された載置フットレストを伸ばした状態の概略的斜視図である。
図3は、図2の載置フットレストを畳んだ状態の概略的斜視図である。
図4は、図2の一部を拡大して示す概略的平面図である。
図5は、図4の載置フットレストを畳んだ状態の概略的平面図である。
図6は、図4の概略的底面図である。
図7(a)は、図3の概略的正面図であり、図7(b)は、図7(a)の概略的断面図である。
図8は、図1の固定手段と異なる方法で載置フットレストをフットレストに固定した状態を示す概略的斜視図である。
図9は、図8の一部を示す概略的平面図である。
図10は、図9の概略的断面図である。
図11は、図1と異なるフットレストを示す概略的斜視図である。
図12は、図10と異なるフットレストを示す概略的斜視図である。

実施例

0017

本発明の一実施例の車椅子を図面(図1乃至図12)を参照して説明する。
図1に示すCは着座者が足を載せるフットレスト1を有した車椅子で、車椅子Cは、基枠2に後車輪である大車輪3と前車輪である小車輪4と、小車輪4の前方に突出したフットレスト1とを備えている。

0018

10は、フットレスト1に載置された載置フットレストで、載置フットレスト10は、第1の載置フットレスト101と第2の載置フットレスト102を蝶番103により連結されている。
フットレスト1に載置された載置フットレスト10の部位は、第1の載置フットレスト101であり、蝶番103を閉じた状態では、第2の載置フットレスト102を第1の載置フットレスト101に対向するように重ね(図3参照)、蝶番103を開いた状態では、着座者から見て、第2の載置フットレスト102が前方に突き出すようにする(図2参照)。

0019

その結果、蝶番103を開いて、着座者から見て、第2の載置フットレスト102を前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り[足を伸ばすと尻部や腰も楽になる。図1(b)参照]、しかも、例えば、車椅子Cの移動中は、蝶番103を閉じ、第2の載置フットレスト102を第1の載置フットレスト101に対向するように重ね[図1(a)参照]、第2の載置フットレスト102を前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができる。

0020

20は、載置フットレスト10をフットレスト1に固定する固定手段である。固定手段20は、両面テープ接着剤挟持部材断面コ字状部材ボルト)、バネクリップ、結束バンド等である。
このように、載置フットレスト10を固定手段20により、既存の車椅子Cのフットレスト1に、簡易且つ迅速に取り付けることができる。

0021

次に、固定手段20が結束バンドによる場合について、以下、説明する。
結束バンドは、例えば、第1、第2、第3の結束バンド201、202、203を用いる。
即ち、第1の載置フットレスト101に4個の穴101a、101b、101c、101dを設け、第1の結束バンド201を穴101a、穴101bに通すと共に、フットレスト1の裏面側で結束する。また、第2の結束バンド202を穴101c、穴101dに通すと共に、フットレスト1の裏面側で結束する。そして、結束した第1の結束バンド201の中途と結束した第2の結束バンド202の中途とを第3の結束バンド203により結束するようにして、載置フットレスト10をフットレスト1に固定する。

0022

なお、図示しないが、第1の結束バンド201を穴101a、穴101cに通すと共に、フットレスト1の裏面側で結束し、第2の結束バンド202を穴101b、穴101dに通すと共に、フットレスト1の裏面側で結束して、載置フットレスト10をフットレスト1に固定するようにしても良い。

0023

このように、載置フットレスト10を結束バンド201、202、203(又は、201、202)を使用して、既存の車椅子Cのフットレスト1に、簡易且つ迅速に取り付けることができる。
固定手段20として、挟持部材(断面コ字状部材とボルト)による場合は、図8乃至図10に示すように、断面コ字状部材204の雌ねじ螺合するボルト205の先端をフットレスト1の裏面に当接して載置フットレスト10をフットレスト1に固定することが出来る。

0024

上述した載置フットレスト10は、着座者から見て、前後方向に伸縮自在、例えば、二段階に伸縮自在に形成されているが、本願発明にあっては、これに限らず、図示しないが、図12記載のフットレスト1’のように多段階に伸縮自在に形成するようにしても良い。

0025

また、上述した載置フットレスト10は、既存のフットレスト1を有した車椅子Cに取り付けるようにしたが、本願発明にあっては、これに限らず、図11及び図12記載の車椅子Cに示すように、着座者が足を載せるフットレスト1’を有した車椅子にあって、フットレスト1’は、第1のフットレスト11と第2のフットレスト12を蝶番13により連結するようにしても良い。

0026

即ち、蝶番13を閉じた状態では、第1のフットレスト11が第2のフットレスト12に対向するように重ね、蝶番13を開いた状態では、着座者から見て、第2のフットレスト12を前方に突き出すようにする。

0027

その結果、上述した車椅子Cによれば、蝶番13を開いて、着座者から見て、第2のフットレスト12を前方に突き出すようにして、着座者が足を伸ばせるようにして着座者の足の負担の軽減化を図り(足を伸ばすと尻部や腰も楽になる。)、しかも、例えば、車椅子Cの移動中は、蝶番13を閉じ、第1のフットレスト11が第2のフットレスト12に対向するように重ね、第2のフットレスト12が前方に突き出ないようにして、障害物に当たらないようにすることができ、更に、その操作も、第2のフットレスト12を把持して容易に行うことができる。

0028

また、上述したフットレスト1’は、着座者から見て、前後方向に伸縮自在、例えば、、図12記載の二段階(足を伸ばしたい場合には、図12記載のように第2のフットレスト12を前方に突き出し、縮めたい場合には、第2のフットレスト12を第1のフットレスト11内に収納するようにする。)に伸縮自在に形成されているが、本願発明にあっては、これに限らず、図示しないが、フットレスト1を多段階に伸縮自在に形成するようにしても良い。

0029

C車椅子
1フットレスト
10 載置フットレスト
101 第1の載置フットレスト
102 第2の載置フットレスト
103蝶番
201結束バンド
202 結束バンド
203 結束バンド

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