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技術 縫い孔加工方法

出願人 有限会社田村光商店
発明者 渡辺季代子
出願日 2017年10月12日 (2年0ヶ月経過) 出願番号 2017-198466
公開日 2019年5月16日 (5ヶ月経過) 公開番号 2019-072778
状態 拒絶査定
技術分野 穴あけ、型抜、切断刃以外の手段による切断 ミシン・縫製 繊維材料の処理
主要キーワード 目打ち 皮革素材 移動アーム 手作り 型取り 皮革製品 加圧後 レザー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年5月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

皮革素材に縫製用の縫い孔を容易に形成することが可能な縫い孔加工方法を提供する。

解決手段

シート状の皮革素材を縫製するための縫い孔を形成する縫い孔加工方法は、皮革素材が縫い孔形成型1に載置された状態で加圧されて縫い孔を形成する方法であり、この縫い孔形成型1は、基台2と、皮革素材を刺して貫通させることにより皮革素材に縫い孔を形成するための板状の金属製部材である刃部3と、皮革素材が縫い孔形成型1の上面に載置されたときに皮革素材を支持する支持部4とを備えている。皮革素材の上から加圧されると、支持部4は弾性変形して圧縮するが、刃部3はほとんど弾性変形しないので、刃部3が露出し、皮革素材に刺さって貫通することにより、縫い孔が形成される。

概要

背景

近年、皮革素材切り取って縫製を行い、好みの財布や鞄等の皮革製品を自分で手作りする、いわゆるレザークラフトが広まっている。このようなレザークラフトは、好みの柄や手触りの皮革素材を購入し、この皮革素材を所定の形状に切り出すための型取りを行い、その形状に裁断して縫製を行うことにより好みの皮革製品を作成している。このとき、皮革素材は布地と比較すると固く、縫製する際に直接針を通すことはできないので、型取りの前に縫い孔を形成する。この縫い孔の形成は、目打ちと呼ばれる専用の工具を用いて縫い孔の目印を形成し、その後、菱目打ちと呼ばれる専用の孔開け工具を用いて縫い孔を形成している。

また、このようなレザークラフトを簡易に行えるようにするため、皮革素材や縫製用の針、糸等の必要な道具一式セットになっているレザークラフトキット組立手芸キット)が知られている(例えば、特許文献1参照)。このレザークラフトキットに含まれている皮革素材は、予め所定の形状に切り取られている。また、この皮革素材には、縫い孔も形成されている。

概要

皮革素材に縫製用の縫い孔を容易に形成することが可能な縫い孔加工方法を提供する。シート状の皮革素材を縫製するための縫い孔を形成する縫い孔加工方法は、皮革素材が縫い孔形成型1に載置された状態で加圧されて縫い孔を形成する方法であり、この縫い孔形成型1は、基台2と、皮革素材を刺して貫通させることにより皮革素材に縫い孔を形成するための板状の金属製部材である刃部3と、皮革素材が縫い孔形成型1の上面に載置されたときに皮革素材を支持する支持部4とを備えている。皮革素材の上から加圧されると、支持部4は弾性変形して圧縮するが、刃部3はほとんど弾性変形しないので、刃部3が露出し、皮革素材に刺さって貫通することにより、縫い孔が形成される。

目的

この発明は、皮革素材に縫製用の縫い孔を容易に形成することが可能な縫い孔加工方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

シート状の皮革素材を縫製するための縫い孔を形成する縫い孔加工方法であって、平板状の基台と、前記縫い孔を形成するための刃が上方を向くように前記基台の上面に垂直に配置された刃部と、前記基台の上面に前記刃部の側面に沿って配置され前記刃部の刃を隠して前記皮革素材を支持する支持部と、を備えた縫い孔形成型に前記皮革素材を載置し、前記皮革素材の上から前記縫い孔形成型を加圧し、前記支持部が下がって前記刃部の刃が露出することにより前記皮革素材を刺して貫通させて前記縫い孔を形成する、ことを特徴とする縫い孔加工方法。

請求項2

前記支持部は、所定の圧力により弾性変形する弾性材からなる、ことを特徴とする請求項1に記載の縫い孔加工方法。

請求項3

前記支持部は、前記皮革素材が載置される板状部材と、前記板状部材を支持するばね部と、を備えたことを特徴とする請求項1に記載の縫い孔加工方法。

技術分野

0001

この発明は、シート状の皮革素材に縫製用の縫い孔を形成する縫い孔加工方法に関する。

背景技術

0002

近年、皮革素材を切り取って縫製を行い、好みの財布や鞄等の皮革製品を自分で手作りする、いわゆるレザークラフトが広まっている。このようなレザークラフトは、好みの柄や手触りの皮革素材を購入し、この皮革素材を所定の形状に切り出すための型取りを行い、その形状に裁断して縫製を行うことにより好みの皮革製品を作成している。このとき、皮革素材は布地と比較すると固く、縫製する際に直接針を通すことはできないので、型取りの前に縫い孔を形成する。この縫い孔の形成は、目打ちと呼ばれる専用の工具を用いて縫い孔の目印を形成し、その後、菱目打ちと呼ばれる専用の孔開け工具を用いて縫い孔を形成している。

0003

また、このようなレザークラフトを簡易に行えるようにするため、皮革素材や縫製用の針、糸等の必要な道具一式セットになっているレザークラフトキット組立手芸キット)が知られている(例えば、特許文献1参照)。このレザークラフトキットに含まれている皮革素材は、予め所定の形状に切り取られている。また、この皮革素材には、縫い孔も形成されている。

先行技術

0004

特開平11−279909号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、このようなレザークラフトキット用に皮革素材を加工するためには、縫い孔を形成する必要があるが、前述のような目打ち及び菱目打ちを使用した加工方法手作業で行われるため、非常に手間が掛かっていた。

0006

そこでこの発明は、皮革素材に縫製用の縫い孔を容易に形成することが可能な縫い孔加工方法を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、請求項1の発明は、シート状の皮革素材を縫製するための縫い孔を形成する縫い孔加工方法であって、平板状の基台と、前記縫い孔を形成するための刃が上方を向くように前記基台の上面に垂直に配置された刃部と、前記基台の上面に前記刃部の側面に沿って配置され前記刃部の刃を隠して前記皮革素材を支持する支持部と、を備えた縫い孔形成型に前記皮革素材を載置し、前記皮革素材の上から前記縫い孔形成型を加圧し、前記支持部が下がって前記刃部の刃が露出することにより前記皮革素材を刺して貫通させて前記縫い孔を形成する、ことを特徴とする。

0008

請求項2の発明は、請求項1に記載の縫い孔加工方法において、前記支持部は、所定の圧力により弾性変形する弾性材からなる、ことを特徴とする。

0009

請求項3の発明は、請求項1に記載の縫い孔加工方法において、前記支持部は、前記皮革素材が載置される板状部材と、前記板状部材を支持するばね部と、を備えたことを特徴とする。

発明の効果

0010

請求項1の発明によれば、この縫い孔加工方法は、平板状の基台と、縫い孔を形成するための刃が上方を向くように基台の上面に垂直に配置された刃部と、基台の上面に刃部の側面に沿って配置され刃部の刃を隠して皮革素材を支持する支持部と、を備えた縫い孔形成型を使用する。そして、この縫い孔形成型に皮革素材を載置し、皮革素材の上から縫い孔形成型を加圧し、支持部が下がって刃部の刃が露出することにより皮革素材を刺して貫通させて縫い孔を形成する。そのため、手作業による縫い孔の形成と比較すると、容易に縫い孔を形成することが可能になる。また、レザークラフトキットのような製品は略同一の皮革素材を大量に生産する必要があるが、この縫い孔加工方法により、同じような縫い孔が形成された皮革素材を大量に生産することが可能になる。さらに、支持部が刃部の刃を隠しているので、この縫い孔形成型に皮革素材を載置した際に皮革素材に傷が付くのを防止し、作業者が刃部により怪我をすることを防止できるので、安全に作業することが可能である。

0011

請求項2の発明によれば、支持部が所定の圧力により弾性変形する弾性材からなるので、支持部が加圧されることで弾性変形して圧縮されて下方に縮み、これにより刃部の刃が露出するので、容易に縫い孔を形成することが可能であり、作業者が刃部により怪我をすることを防止できる。

0012

請求項3の発明によれば、支持部が、皮革素材が載置される板状部材と、板状部材を支持するばね部と、を備えているので、板状部材が加圧されることでばね部が下方に縮み、これにより刃部の刃が露出するので、容易に縫い孔を形成することが可能であり、作業者が刃部により怪我をすることを防止できる。

図面の簡単な説明

0013

この発明の実施の形態に係る縫い孔加工方法に使用される縫い孔形成型1の概略を示す斜視図である。
図1の刃部3を示す拡大正面図である。
図1の縫い孔形成型1に皮革素材10を載置した状態を示す斜視図である。
図3の縫い孔形成型1及び皮革素材10を加圧するプレス機40を示す正面図である。
図3の皮革素材10に縫い孔が形成され、裁断後の皮革素材10Aの状態を示す平面図である。

実施例

0014

以下、この発明を図示の実施の形態に基づいて説明する。

0015

図1ないし図5は、この実施の形態に係る縫い孔加工方法を示し、図1は、この縫い孔加工方法に使用される縫い孔形成型1の概略を示す斜視図である。また、図2は、図1の刃部3を示す拡大正面図である。この縫い孔形成型1は、皮革素材が載置された状態で加圧されることにより、皮革素材を縫製するための縫い孔を形成する器具であり、主として、基台2と、刃部3と、支持部4とを備えている。

0016

基台2は、刃部3及び支持部4が配置される基板となる箇所であり、例えば木材やプラスチック等により平板状に設けられている。

0017

刃部3は、皮革素材を刺して貫通させることにより、皮革素材に縫い孔を形成するための板状の金属製部材であり、基台2の上面に垂直に、例えば基台2に切り込みが形成されてその切り込みに差し込むように固定されて配置されている。縫い孔形成型1における刃部3の配置は、比較素材に縫い孔を形成したい位置に合わせて配置される。この刃部3は、図2に示すように、主として基部31と、刃32とを備えている。基部31は、基台2に形成された切り込みに差し込まれて基台2の上面に固定される箇所であり、略方形に設けられている。刃32は、所定の間隔(例えば、4mm)ごとに所定の刃渡り(例えば、2mm)に設けられた、皮革素材を刺して貫通させる箇所であり、基部31から上方に突出するように設けられている。この刃部3は、図1に示すように、皮革素材に形成させる縫い孔の位置及び長さに合わせて配置されている。

0018

支持部4は、皮革素材が縫い孔形成型1の上面に載置されたときに皮革素材を支持するものであり、基台2の上面に刃部3の側面に沿って配置されている。支持部4は、例えばゴム等の弾性材により設けられ、加圧されると弾性変形して圧縮するように設けられている。また、支持部4は、刃32が隠れるように、刃部3が基台2に固定されたときの基台2の上面から刃32の先端までの高さよりも高くなるように設けられ、加圧されていない状態では刃32が隠れて、加圧された状態では圧縮して刃32が露出するようになっている。

0019

この縫い孔形成型1には、皮革素材が刃部3及び支持部4をすべて覆うように載置され、この状態で皮革素材の上方から加圧される。このとき、支持部4は弾性材により形成されているため、加圧により弾性変形して圧縮するが、刃部3は金属製であるためほとんど弾性変形しない。そのため、刃部3の刃32が露出し、皮革素材に刺さって貫通することで縫い孔が形成されるようになっている。なお、支持部4は、加圧により高さが下がる構成であれば良く、例えば、支持部4と同じように皮革素材が載置される板状部材と、この板状部材を支持するばね部とにより構成し、加圧によりばねが縮んで板状部材の高さが下がり、刃部3の刃32が露出するようにしても良い。

0020

次に、この縫い孔形成型1を使用する縫い孔加工方法及び作用等について説明する。

0021

図3は、図1の縫い孔形成型1に皮革素材10を載置した状態を示す斜視図である。まず、皮革素材10を基台2の上に、刃部3及び支持部4をすべて覆うように載置する。このとき、支持部4はまだ加圧されていないため、刃部3の刃32は露出せず、皮革素材10を傷つけることはない。次に、この状態で皮革素材10の上から加圧する。

0022

図4は、図3の縫い孔形成型1及び皮革素材10を加圧するプレス機40を示す正面図である。このプレス機40は、プレス加工を行うための装置であり、主として基台部41と、下面支持部42と、上面圧縮部43と、支持アーム部44と、移動アーム部45とを備えている。基台部41は、プレス機40を支持する箇所であり、内部に移動アーム部45を移動させるためのモータ等が配置されている。下面支持部42は、プレス加工の対象物を載置する箇所であり、例えば木材や硬質ゴム等の平板状部材により構成されている。ここでは、下面支持部42には皮革素材10が載置されている縫い孔形成型1が載置される。上面圧縮部43は、プレス加工の対象物、ここでは皮革素材10が載置されている縫い孔形成型1を加圧する箇所であり、例えば木材や硬質ゴム等の平板状部材により構成されている。支持アーム部44は、上面圧縮部43及び移動アーム部45を支持するための棒状のアーム部であり、基台部41から上方に延びてL字状に形成されている。移動アーム部45は、上面圧縮部43を支持するための棒状のアーム部であり、上面圧縮部43から水平方向に延びて形成され、支持アーム部44に対して矢印A方向に移動可能に取り付けられている。

0023

このプレス機40を用いて、皮革素材10を載置した縫い孔形成型1を加圧する。下面支持部42の上には、皮革素材10を載置した縫い孔形成型1が載置される。この状態で移動アーム部45を下方に移動させ、上面圧縮部43を下降させて皮革素材10に接触させ、皮革素材10及び縫い孔形成型1を加圧する。すると、支持部4は加圧により弾性変形して圧縮するが、刃部3はほとんど弾性変形しない。そのため、刃部3の刃32が露出し、皮革素材に刺さって貫通する。これにより、皮革素材10に縫い孔が形成される。その後、上面圧縮部43を上昇させ、皮革素材10及び縫い孔形成型1をプレス機40から外す。

0024

図5は、図3の皮革素材10に縫い孔が形成され、裁断後の皮革素材10Aの状態を示す平面図である。この皮革素材10Aは、加圧後の皮革素材10を縫い孔形成型1から取り外し、所定の形状に裁断したものである。図5に示すように、皮革素材10Aの皮革本体部11の中に、縫い孔12が形成されている。この縫い孔12は、縫い孔形成型1における刃部3の配置を変えることにより変更可能である。

0025

以上のように、この縫い孔形成型1を使用する縫い孔加工方法によれば、縫い孔形成型1には、平板状の基台2と、縫い孔を形成するための刃32が上方を向くように垂直に配置された刃部3と、刃部3の側面に沿って配置され刃32を隠して皮革素材10を支持する支持部4と、を備えている。そして、この縫い孔形成型1に皮革素材10を載置し、皮革素材10の上からプレス機40のような装置を用いて縫い孔形成型1を加圧すると、支持部4が下がって刃32が露出するので、皮革素材10を刺して貫通させ、縫い孔12を形成することができる。そのため、手作業による縫い孔の形成と比較すると、容易に縫い孔を形成することが可能になる。

0026

また、同じような縫い孔が形成された皮革素材10Aを大量に生産することができるので、レザークラフトキットのように略同一の皮革素材を大量に生産することが可能になる。さらに、支持部4が刃32を隠しているので、この縫い孔形成型1に皮革素材10を載置した際、皮革素材10に傷が付くのを防止し、作業者が刃32により怪我をすることを防止できるので、安全に作業することが可能である。

0027

以上、この発明の実施の形態について説明したが、具体的な構成は、上記の実施の形態に限られるものではなく、この発明の要旨を逸脱しない範囲の設計の変更等があっても、この発明に含まれる。例えば、この実施の形態では、支持部4を刃部3の側面に沿う位置にのみ配置したが、縫い孔形成型1の上面全体に配置し、刃部3を支持部4の中に埋め込んで配置できるように構成しても良い。これにより、柔軟な縫い孔の形成が可能である。

0028

また、刃部3の周辺に、皮革素材10を裁断可能な刃を設けても良い。これにより、縫い孔の形成と裁断とを同時に行うことができる。

0029

1 縫い孔形成型
2基台
3刃部
4 支持部
10,10A皮革素材
11皮革本体部
12 縫い孔
31 基部
32 刃

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