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技術 アース用具

出願人 株式会社lifepark.biz
発明者 渡部裕也
出願日 2018年2月28日 (2年4ヶ月経過) 出願番号 2018-034713
公開日 2019年5月9日 (1年1ヶ月経過) 公開番号 2019-071266
状態 未査定
技術分野 電気治療装置 静電気の除去
主要キーワード 真ん中付近 金属被覆材 ナス環 取付フック 取付環 チェーンリング 取付リング クサリ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年5月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

容易に取り付け可能であり、人体帯電した静電気を放電するアース用具を提供する。

解決手段

アース用具40は、導電性を有する板状部材か、同じ材料のチェーンでなり、帯状部10と、帯状部10に設けた導電性を有するチェーン20と、でなる。帯状部10は、足首巻き付ける。チェーン20は、帯状部10より垂下し、一端が地面に接地する長さである。チェーン20の垂れ下がり長さを調整可能な取付リング21を有する。チェーン20は、所望の位置で帯状部10に取り付けられる。帯状部10は、チェーン20を取り付ける係止部を有する。

概要

背景

電化製品を使用したり、自動車電車等の乗り物に乗ったり、又は通常に歩行することにより、或いは衣服擦れで、人体静電気が帯電する。人体に帯電した静電気は、例えば、ドアノブに触れたときなどに放電されることで、人体の痛みとか、違和感を生ずることが、間々ある。また、人体に帯電した静電気により空気中の微粒子が人体に吸着されると、健康が害される虞があり、また、体内で常時行われている新陳代謝に悪影響を与える。現在の履物であるサンダルスリッパなどは放電しない。このため、人体に帯電した静電気を除去するための用具が望まれている。

特許文献1は、人体に帯電した静電気を大地に放電させる磁石接地用具を開示する。この磁石付接地用具は、クサリの一方に取り付けられた磁石を有する先端クリップと、クサリの他方に取り付けられた接地玉と、先端クリップと接地玉の中間に取り付けられた磁石を有する中間クリップと、を備える。

概要

容易に取り付け可能であり、人体に帯電した静電気を放電するアース用具を提供する。アース用具40は、導電性を有する板状部材か、同じ材料のチェーンでなり、帯状部10と、帯状部10に設けた導電性を有するチェーン20と、でなる。帯状部10は、足首巻き付ける。チェーン20は、帯状部10より垂下し、一端が地面に接地する長さである。チェーン20の垂れ下がり長さを調整可能な取付リング21を有する。チェーン20は、所望の位置で帯状部10に取り付けられる。帯状部10は、チェーン20を取り付ける係止部を有する。

目的

本発明は、このような実情に鑑みてなされたものであり、容易に取り付け可能であり、人体に帯電した静電気を放電するアース用具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

塑性変形可能な板状部材から構成され、導電性を有する帯状部と、この帯状部から垂下され、導電性を有する多数個チェーンリングでなるチェーンと、で構成し、前記チェーンは、前記帯状部に取付け、又は取外し可能とすること、を特徴とするアース用具

請求項2

前記帯状部は、足首巻き付けられる形状に湾曲し、前記チェーンは、前記帯状部が足首に取り付けられたとき、前記チェーンリングがアース面に接触する長さを有する、ことを特徴とする請求項1に記載のアース用具。

請求項3

前記チェーンは、前記多数個のチェーンリングから構成され、前記帯状部に取り付けられると共に、前記多数個のチェーンリングの内の、少なくとも、その一つが引っ掛けられ、前記チェーンの垂れ下がり長さを調整可能な、取付リング環体ナス環、又はその他の連結具でなる連結手段を有する、ことを特徴とする請求項1または2に記載のアース用具。

請求項4

前記帯状部に形成した係止孔係止突起、又は係止フック、前記帯状部の何れかでなる係止部と、前記チェーンとの間を、前記連結手段で連結可能とする、ことを特徴とする請求項1から3の何れか1項に記載のアース用具。

請求項5

前記帯状部には、前記チェーン取付け用取付孔、又は取付孔を備えた突部を有する、ことを特徴とする請求項1から3の何れか1項に記載のアース用具。

請求項6

前記帯状部は、銅、アルミニウム、または真鍮のいずれか一つの通電性素材で構成される、ことを特徴とする請求項1から5の何れか1項に記載のアース用具。

技術分野

0001

本発明は、アース用具に関する。

背景技術

0002

電化製品を使用したり、自動車電車等の乗り物に乗ったり、又は通常に歩行することにより、或いは衣服擦れで、人体静電気が帯電する。人体に帯電した静電気は、例えば、ドアノブに触れたときなどに放電されることで、人体の痛みとか、違和感を生ずることが、間々ある。また、人体に帯電した静電気により空気中の微粒子が人体に吸着されると、健康が害される虞があり、また、体内で常時行われている新陳代謝に悪影響を与える。現在の履物であるサンダルスリッパなどは放電しない。このため、人体に帯電した静電気を除去するための用具が望まれている。

0003

特許文献1は、人体に帯電した静電気を大地に放電させる磁石接地用具を開示する。この磁石付接地用具は、クサリの一方に取り付けられた磁石を有する先端クリップと、クサリの他方に取り付けられた接地玉と、先端クリップと接地玉の中間に取り付けられた磁石を有する中間クリップと、を備える。

先行技術

0004

特開平11−57027号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献1が開示する磁石付接地用具は、クサリを足首巻き付けて先端クリップを中間クリップに連結し、足首に取り付けられる。この磁石付設置用具では、先端クリップを中間クリップに連結する作業に手間が掛かる。

0006

本発明は、このような実情に鑑みてなされたものであり、容易に取り付け可能であり、人体に帯電した静電気を放電するアース用具を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するため、本発明に係るアース用具は、
塑性変形可能な板状部材から構成され、導電性を有する帯状部と、この帯状部から垂下され、導電性を有する多数個チェーンリングでなるチェーンと、で構成し、
前記チェーンは、前記帯状部に取付け、又は取外し可能とすること、
を特徴とする。

0008

前記帯状部は、足首に巻き付けられる形状に湾曲し、前記チェーンは、前記帯状部が足首に取り付けられたとき、前記チェーンリングがアース面に接触する長さを有するとよい。

0009

前記チェーンは、前記多数個のチェーンリングから構成され、前記帯状部に取り付けられると共に、前記多数個のチェーンリングの内の、少なくとも、その一つが引っ掛けられ、前記チェーンの垂れ下がり長さを調整可能な、取付リング環体ナス環、又はその他の連結具でなる連結手段を有するとよい。

0010

前記帯状部に形成した係止孔係止突起、又は係止フック、前記帯状部の何れかでなる係止部と、前記チェーンとの間を、前記連結手段で連結可能とするとよい。

0011

前記帯状部には、前記チェーン取付け用取付孔、又は取付孔を備えた突部を有するとよい。

0012

前記帯状部は、銅、アルミニウム、または真鍮のいずれか一つの通電性素材で構成されるとよい。

発明の効果

0013

本発明によれば、帯状部を足首に巻き付けることで取り付けることができる。帯状部を足首に取り付けると、チェーンが、地面、又はアース板等のアース面に接触するため、人体に帯電した静電気を地面などに放電することができる。このため、容易に取り付け可能であり、人体に帯電した静電気を放電するアース用具を提供することができる。

図面の簡単な説明

0014

本実施の形態に係るアース用具を示す図である。
(A)〜(C)は、本実施の形態に係るアース用具に取り付けたチェーンの長さのバリエーションを説明する図である。
本実施の形態に係るアース用具を足首に取り付けた例を示す図である。
(A)〜(C)は、変形例に係る帯状部を示す図である。
(A)〜(C)は、係止部を示した、要部の模式図である。
(A)は、環体の一例を示した模式図、(B)は、環体を利用して帯状部とチェーンとを連繋する一例の要部を示した模式図、(C)は、環体を、帯状部に取付けた状態の要部を示す模式図である。
環体を、チェーンの他端部に取付けた状態の一部省略の模式図である。
(A)は、チェーンの垂れ下がり長さを短くした一例を示した模式図、(B)は、チェーンの垂れ下がり長さを調整する一例を示した模式図である。

実施例

0015

以下、本発明を実施するための形態に係るアース用具を、図面を参照しながら詳細に説明する。

0016

アース用具40は、図1に示すように、帯状部10と、帯状部10に取り付けられたチェーン20と、を備える。帯状部10が足首に巻き付けられ、チェーン20の一端部22は接地された面(地面とか、アース冶具、又は導電物等でなるアース手段)に接触すると、人体(生物を含む)に帯電した静電気を地面などに放電することができる。

0017

帯状部10は、例えば、足首に巻き付けられる形状に湾曲し、導電性を有し、塑性変形可能な板状部材から構成される。帯状部10は、例えば、銅、アルミニウム、または真鍮などの通電性の金属、又はこれらの金属被覆材から構成される。そして、帯状部10の形状は、人の力で自由に変更でき、かつ形状を維持できる構造とする。帯状部10は、チェーン20を取り付ける取付孔11とか、取付環取付フック等を有する。そして、チェーン20は、帯状部10に、適宜の手段で取り付け、取り外し自在に設けられる。帯状部10の端部12、13は、丸みを帯びた形状を有し、望ましくは、樹脂カバー14、15によりカバーされている。帯状部10の長さは、足首、又は手首等の人体に巻き付けるに適した長さであり、15〜30cmが好ましい。足首に巻き付けるものであれば、帯状部10の長さは、例えば25cmが最適である。帯状部10の幅は、0.5〜2cmが好ましく、例えば、1cmである。帯状部10の厚みは、足首に巻き付けたときに形状を維持できる厚さであればよく、0.5〜2.0mmが好ましい。帯状部10は、形状記憶合金で形成することもよい。

0018

チェーン20は、多数個のチェーンリング2000で構成されており、このチェーン20は、帯状部10から垂下され、地面などに接触する部分であり、導電性を有する部材から構成される。例えば、チェーン20は、銅、アルミニウム、または真鍮などの金属から構成される。チェーン20は、多数個のチェーンリング2000から構成され、帯状部10に取り付けられると共に、多数個のチェーンリング2000のうち一つに引っ掛けられ、チェーンの垂れ下がり長さを調整可能な取付リング21(連結手段)を有する。取付リング21は、帯状部10の取付孔11に取り付けられている。取付リング21の形状は、帯状部10の取付孔11に取り付けられ、チェーンリング2000に引っ掛けられるものであれば特に限定されず、円形楕円形、3角形などの多角形であってもよい。また、取付リング21は、切れ目を有してもよい。取付リング21に切れ目を有することで、チェーン20を取り付ける位置を変更でき長さを調整できる。また、取付リング21に切れ目を有さず、チェーン20のチェーンリング2000に切れ目を有してもよい。チェーン20の長さは、帯状部10を足首に取り付けたときに、チェーン20の一端部22が地面などに接触する長さであればよく、好ましくは10〜30cmである。チェーン20は、チェーン20が取付リング21に取り付けられた位置とチェーン20の一端部22との長さを調整できる。取付リング21からチェーン20の一端部22までの長さを長くしたいときは、図2(A)に示すように、チェーン20の他端部23近傍で取付リング21に取り付けるとよい。取付リング21からチェーン20の一端部22までの長さを短くしたいときは、図2(B)に示すように、チェーン20の長さ方向の中心と他端部23との中間で取付リング21に取り付けるとよい。取付リング21からチェーン20の一端部22までの長さをより短くしたいときは、図2(C)に示すように、チェーン20の長さ方向の真ん中付近で取付リング21に取り付けるとよい。チェーン20が摩耗して、短くなった際には、取付リング21への取り付け位置を変更し、地面への接地長さは、少なくとも、2〜3cmが望ましい。尚、取付リング21は、導電性の銅線材でなる。

0019

アース用具40は、図3に示すように、素足の足首、又は銅繊維など通電性の靴下を穿いた上からでも取り付けられる。アース用具40が素足の足首に取り付けられると、チェーン20の一端部22が地面などに接触し、人体に帯電した静電気を放電することができる。尚、アース用具40を、足首などに取付ける所作のみで、静電気を除去でき、便利であり、かつ大変重宝する。

0020

上述したアース用具40によれば、帯状部10が、塑性変形可能な板状部材から構成されることで、容易に足首に巻き付けられる。また、帯状部10およびチェーン20が導電性を有することで、人体に帯電した静電気を地面などに放電することができる。また、チェーン20を所望の位置で帯状部10に取り付けることができ、チェーン20が帯状部10に取り付けられる位置とチェーン20の一端部22との長さを調整できる。これにより、チェーン20の一端部22が地面などに接触する長さを、自由に調整できる。従って、アース用具40は、常に放電しているので、人体での帯電がなく、例えば、ドアノブに触れたときなどに静電気が放電され、痛みとか、違和感などを生じることを防ぐことができる。殊に放電時に慌てて、転倒、落下とか、又は家具などに体をぶつけることによる二次災害、及び/又は、障害などの解消に役立つものと考えられる。

0021

また、人体に帯電した静電気により空気中の微粒子が人体に吸着し、健康が害されることを防ぐことができる。一例では、正しい新陳代謝が行われないことにより引き起こされる、例えば、アトピー、皮膚の障害とか、頭痛、又はかぶれ等の症状の改善に有効との知見がある。即ち、本発明のアース用具40は、磁気蓄積することにより生じる、各種の悪影響解消に役立つことが考えられる。尚、現状の履物、靴、草履とか、スリッパ、その他の履物では、放電できない。

0022

(変形例1)
上述の実施の形態のアース用具40では、帯状部10に取付孔11が設けられている例を説明したが、図4(A)〜図4(C)に示すように、帯状部10にチェーン20を取り付ける突部30を有し、突部30に取付孔11が設けられてもよい。突部30の形状は、図4(A)に示すように、場合により、四角形であってもよく、図4(B)に示すように、半円部を有する形状であってもよく、図4(C)に示すように、先端部がとがった形状を有してもよい。突部30は、使用時に、図2(A)に示すように、帯状部10に対して略直角に曲げられてもよく、図2(B)に示すように、湾曲して曲げられてもよく、図2(C)に示すように、突部30が帯状部10に密着するように、折り曲げられてもよい。このように折り曲げ使用で、帯状部10を足首に取り付けたときに、取付リング21が足首に接触して違和感を与えることが少なくなる。

0023

上述の実施の形態のアース用具40では、帯状部10の端部12、13が、樹脂カバー14、15によりカバーされている例について説明した。ただし、帯状部10の端部12、13は、図4(B)に示すように、半円状の形状を有してもよく、図4(C)に示すように、角が丸められた形状を有してもよい。このようにすることで、樹脂カバー14、15によりカバーされていなくても、端部12、13の角が足首に当たって痛みを感じることを防ぐことができる。

0024

また、とがった部分が物体にあると、非対称摩擦によって発生する電荷が増えるので、なるべく角のない形にすると静電気の発生を少なくすることができると考えられる。この考えを示したのが、図4(A)〜図4(C)に示すように、帯状部10の各角部100及び/又は突部30の各角部300を、R面101、301(曲面とした)にした構造である。また、野外においては、からの被害を最小限とすることができる。さらにメラトニン、及び/又は、睡眠などの管理にも有効と考えられる。

0025

図5(A)〜(C)に示した係止部の各例は、好ましい例であり、(A)は、取付孔11を、(B)は、半截U形の係止片取付片)11aを、(C)は、U形の係止フック(取付フック)11bを、示している。係止部は、この例に限定されない。

0026

(変形例2)
図6(A)〜(C)は、本発明の帯状部10とチェーン20の連結手段であって、例えば、導電性の銅線材でなる環体50である。図6の(A)、(C)の如く、両端部に押潰しできる曲げ部50a、50bを有する。図6(C)の如く、曲げ部50aは、帯状部10の取付孔11に刺し通した際に、手、及び/又は、工具などで押潰し固定される。また、曲げ部50bは、チェーンリング2000に係止した際に、手、及び/又は、工具などで押潰し固定される。

0027

(変形例3)
図7においては、この環体50を、チェーン20のみの構成のアース用具に利用する例を示しており、チェーンリング2000に、環体50の曲げ部50bを押潰し固定した後であり、他の曲げ部50aは、押潰し前である。そして、図8(A)では、チェーン20の長さを定形とし、曲げ部50bを、適宜のチェーンリング2000に係止、及び/又は、固定し、環状部20aを形成する例である。この環状部20aは、前述の基本形の帯状部10に相当する。

0028

また、図8(b)では、環体50を、チェーン20の固定(帯状部10)、及び/又は、長さ調整(掛け止め)として利用もできる。即ち、この例は、帯状部10の使用をしない例(チェーン20のみの例)である。この例では、チェーンリング2000の、1か所か、複数個所に、環体50を係止、又は固止することで、長さ調整ができる(図8(b)では2箇所である)。この例では、環体50を、チェーンリング2000に係止して、チェーン20の環状部20aを形成し、この環状部20aを足首に捲装する。その他は、前述の図1図3に示したそれぞれの例などに準ずる。

0029

以上、本発明の好ましい実施形態について説明したが、本発明は係る特定の実施形態に限定されるものではなく、本発明には、特許請求の範囲に記載された発明とその均等の範囲とが含まれる。

0030

10帯状部
100 角部
101 R面
11取付孔
11a係止片
11b係止フック
12、13 端部
14、15樹脂カバー
20チェーン
2000チェーンリング
20a 環状部
21取付リング
22 一端部
23 他端部
30 突部
300 角部
301 R面
40アース用具
50環体
50a曲げ部
50b 曲げ部
50cストレート

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