図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(2019年5月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

保冷される箱型荷台を有する車両の空力性能の低下を抑制する。

解決手段

車両1は、チルト可能なキャブ20の後方に設けられた箱型荷台30と、キャブ20の上方に設けられたエアデフレクター22と、エアデフレクター22の上壁パネルとして設けられ、箱型荷台30の内部を保冷するための冷媒とパネルに沿って流れる空気とを熱交換するコンデンサ44と、箱型荷台30に設けられ、コンデンサ44が回動可能に連結された連結部50と、を備え、コンデンサ44は、パネルの内部に主面に沿って形成され冷媒が流れる冷媒通路44dを有する。

概要

背景

近年、車両として、食料品等冷蔵状態または冷凍状態輸送する冷蔵冷凍車トラック)が普及している。このような車両においては、キャブ後方に、冷蔵室冷凍室を内部に有する箱型荷台が設けられており、冷媒によって冷蔵室等を保冷している。冷媒は、熱交換器であるコンデンサによって、外部の空気と熱交換されることで冷却されている。

概要

保冷される箱型荷台を有する車両の空力性能の低下を抑制する。車両1は、チルト可能なキャブ20の後方に設けられた箱型荷台30と、キャブ20の上方に設けられたエアデフレクター22と、エアデフレクター22の上壁パネルとして設けられ、箱型荷台30の内部を保冷するための冷媒とパネルに沿って流れる空気とを熱交換するコンデンサ44と、箱型荷台30に設けられ、コンデンサ44が回動可能に連結された連結部50と、を備え、コンデンサ44は、パネルの内部に主面に沿って形成され冷媒が流れる冷媒通路44dを有する。

目的

本発明はこれらの点に鑑みてなされたものであり、保冷される箱型荷台を有する車両の空力性能の低下を抑制することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

チルト可能なキャブ後方に設けられた箱型荷台と、前記キャブの上方に設けられたエアデフレクターと、前記エアデフレクターの上壁パネルとして設けられ、前記箱型荷台の内部を保冷するための冷媒と前記パネルに沿って流れる空気とを熱交換する熱交換器と、前記箱型荷台に設けられ、前記熱交換器が回動可能に連結された連結部と、を備え、前記熱交換器は、前記パネルの内部に主面に沿って形成され前記冷媒が流れる冷媒通路を有する、車両。

請求項2

前記熱交換器は、前記連結部を回動支点として、前記キャブのチルトに連動して回動する、請求項1に記載の車両。

請求項3

前記連結部は、前記熱交換器の後端部と連結しており、前記キャブに連結され、前記熱交換器が回動する際に前記熱交換器の前端部を支持する支持部を更に備える、請求項1又は2に記載の車両。

請求項4

前記連結部には、前記エアデフレクター及び前記熱交換器が回動可能に連結されている、請求項1から3のいずれか1項に記載の車両。

請求項5

前記熱交換器は、コンデンサであり、前記箱型荷台の内部には、前記コンデンサによって凝縮された前記冷媒が送られるエバポレータが設けられており、前記コンデンサから前記連結部を通過して前記エバポレータへ接続され、前記冷媒が流れる管路を更に備える、請求項1から4のいずれか1項に記載の車両。

技術分野

0001

本発明は、キャブ後方箱型荷台が設けられた車両に関する。

背景技術

0002

近年、車両として、食料品等冷蔵状態または冷凍状態輸送する冷蔵冷凍車トラック)が普及している。このような車両においては、キャブの後方に、冷蔵室冷凍室を内部に有する箱型荷台が設けられており、冷媒によって冷蔵室等を保冷している。冷媒は、熱交換器であるコンデンサによって、外部の空気と熱交換されることで冷却されている。

先行技術

0003

特開平11−91433号公報

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、上記の熱交換器(例えば、チューブフィンタイプのコンデンサ)は、通常、箱型荷台の前面上方に前方へ突出するように配置されている。このように熱交換器が配置された場合には、車両の走行時に、車両前方からの空気(走行風)が熱交換器に当たることで空気抵抗が増大するため、車両の空力性能が低下してしまう。また、上記の熱交換器は、走行風を引き込むため、空力性能を悪化させやすい。

0005

そこで、本発明はこれらの点に鑑みてなされたものであり、保冷される箱型荷台を有する車両の空力性能の低下を抑制することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明の一の態様においては、チルト可能なキャブの後方に設けられた箱型荷台と、前記キャブの上方に設けられたエアデフレクターと、前記エアデフレクターの上壁パネルとして設けられ、前記箱型荷台の内部を保冷するための冷媒と前記パネルに沿って流れる空気とを熱交換する熱交換器と、前記箱型荷台に設けられ、前記熱交換器が回動可能に連結された連結部と、を備え、前記熱交換器は、前記パネルの内部に主面に沿って形成され前記冷媒が流れる冷媒通路を有する、車両を提供する。
上記構成の車両によれば、パネル型の熱交換器がエアデフレクターの上壁に沿って配置されていることで、車両の前方から流れてくる空気(走行風)が熱交換器に沿って流れる。これにより、従来のチューブ・フィンタイプに比べて熱交換器の搭載位置に起因する空気抵抗を抑制できるので、車両の空力性能の低下を抑制できる。また、熱交換器が回動可能に連結部に連結されていることにより、例えばキャブがチルトした際に熱交換器が回動することで、エンジン整備等を行いやすくなる。

0007

また、前記熱交換器は、前記連結部を回動支点として、前記キャブのチルトに連動して回動することとしてもよい。

0008

また、前記連結部は、前記熱交換器の後端部と連結しており、前記車両は、前記キャブに連結され、前記熱交換器が回動する際に前記熱交換器の前端部を支持する支持部を更に備えることとしてもよい。

0009

また、前記連結部には、前記エアデフレクター及び前記熱交換器が回動可能に連結されていることとしてもよい。

0010

また、前記熱交換器は、コンデンサであり、前記箱型荷台の内部には、前記コンデンサによって凝縮された前記冷媒が送られるエバポレータが設けられており、前記車両は、前記コンデンサから前記連結部を通過して前記エバポレータへ接続され、前記冷媒が流れる管路を更に備えることとしてもよい。

発明の効果

0011

本発明によれば、保冷される箱型荷台を有する車両の空力性能の低下を抑制できるという効果を奏する。

図面の簡単な説明

0012

本発明の一の実施形態に係る車両1の構成を説明するための模式図である。
車両1に搭載された保冷装置40の構成を説明するための模式図である。
コンデンサ44及び周辺部の構成を説明するための模式図である。
キャブ20がチルトした際のコンデンサ44の回動位置を説明するための模式図である。
コンデンサ44の構成を説明するための模式図である。

実施例

0013

<車両の構成>
本発明の一の実施形態に係る車両の概略構成について、図1を参照しながら説明する。

0014

図1は、一の実施形態に係る車両1の構成を説明するための模式図である。車両1は、ここではトラックであり、食料品等を冷蔵状態または冷凍状態で輸送する冷蔵・冷凍車である。車両1は、図1に示すように、エンジン10と、キャブ20と、エアデフレクター22と、箱型荷台30と、保冷装置40とを有する。

0015

エンジン10は、車両1を走行させる動力を発生させる。エンジン10は、車両1の前後方向に延びている車体フレームの前方に取り付けられている。

0016

キャブ20は、エンジン10の上方に位置している。キャブ20の内部には、運転手等の乗員が座る車室が形成されている。キャブ20は、車体フレームに対してチルト可能に取り付けられている。キャブ20をチルトさせた状態で、エンジン10等の整備が行われる。

0017

エアデフレクター22は、キャブ20の上方に設けられている。エアデフレクター22は、車両1の前方からの空気の流れを整えて、空気の抵抗下げる機能を有する。エアデフレクター22の上面は、空気抵抗を低減するような曲面となっている。

0018

箱型荷台30は、キャブ20の後方に設けられた箱状の荷台である。箱型荷台30の内部には、冷蔵室と冷凍室の少なくとも一方が設けられており、保冷装置40によって保冷状態が保たれている。

0019

保冷装置40は、箱型荷台30の内部を保冷するための装置である。保冷装置40は、冷媒(具体的には、冷媒ガス)を用いて、箱型荷台30の冷蔵室や冷凍室を保冷する。

0020

図2は、車両1に搭載された保冷装置40の構成を説明するための模式図である。保冷装置40は、図2に示すように、コンプレッサ42と、コンデンサ44と、エバポレータ46と、管路48a、48b、48cとを有する。

0021

コンプレッサ42は、冷媒を圧縮する圧縮機である。コンプレッサ42は、キャブ20の下方に設けられており、エンジン10の駆動軸ベルト等によって連結されている。これにより、コンプレッサ42は、エンジン10によって回転駆動され、冷媒を圧縮する。

0022

コンデンサ44は、コンプレッサ42によって圧縮された冷媒を、冷却して凝縮させる凝縮器である。コンデンサ44は、図1に示すようにエアデフレクター22の上部に設けられており、空気(例えば走行風)と冷媒とを熱交換させて冷媒を冷却する。コンデンサ44は、詳細は後述するが、パネル型の熱交換器である。

0023

エバポレータ46は、コンデンサ44によって凝縮された冷媒液を、蒸発させる蒸発器である。エバポレータ46は、図1に示すように箱型荷台30の内部に設けられている。エバポレータ46は、冷媒液を蒸発させる際の気化熱により冷却される。そして、例えばファン(不図示)によってエバポレータ46を通過する風が、冷風となって箱型荷台30の内部(冷蔵室や冷凍室)へ送られる。

0024

管路48a、48b、48cは、コンプレッサ42、コンデンサ44及びエバポレータ46の間で、冷媒を循環させる循環経路を形成している。具体的には、管路48aは、コンプレッサ42で圧縮された冷媒をコンデンサ44へ送る配管である。管路48bは、コンデンサ44で凝縮された冷媒液をエバポレータ46へ送る配管である。管路48cは、エバポレータ46で蒸発された冷媒をコンプレッサ42へ送る配管である。なお、管路48bには、冷媒液の気化を促進させる膨張弁(不図示)が設けられている。

0025

<コンデンサ及び周辺部の詳細構成>
図3及び図4を参照しながら、エアデフレクター22に設けられたコンデンサ44及び周辺部の詳細構成について説明する。

0026

図3は、コンデンサ44及び周辺部の構成を説明するための模式図である。図4は、キャブ20がチルトした際のコンデンサ44の回動位置を説明するための模式図である。

0027

コンデンサ44は、図3に示すように、エアデフレクター22の上壁23にパネルとして設けられている。例えば、コンデンサ44は、上壁23を覆うように設けられている。コンデンサ44は、箱型荷台30の内部を冷却するための冷媒と、パネル型のコンデンサ44に沿って流れる空気とを熱交換する。

0028

コンデンサ44は、エアデフレクター22の上壁面23aに沿って設けられており、上壁面23aに取り付けられている。これにより、コンデンサ44の上側の主面44aに沿って空気が流れることになり、コンデンサ44における空気と冷媒の熱交換が効率良く行われる。

0029

また、コンデンサ44は、曲面となっている上壁面23aに沿って、曲がった形状となっている。すなわち、コンデンサ44が、空気の剥離を抑制して空気抵抗を低減させる形状となっているため、コンデンサ44を設けたことに起因する空力性能の低下を抑制できる。

0030

また、コンデンサ44は、図4に示すように回動可能である。例えば、コンデンサ44は、キャブ20がチルトする際に回動する。コンデンサ44は、箱型荷台30に設けられた連結部50に回動可能に連結されている。具体的には、コンデンサ44は、連結部50を回動支点として、キャブ20のチルトに連動して上方(図4に示す時計方向)へ回動する。

0031

連結部50は、コンデンサ44の後端部44eと連結されている。連結部50には、コンデンサ44だけでなく、エアデフレクター22も回動可能に連結されている。具体的には、エアデフレクター22及びコンデンサ44が、連結部50を支点として共に回動する。これにより、エアデフレクター22とキャブ20の間に空間が生じ、作業者がエンジン10の整備等を行いやすくなる。

0032

また、連結部50には、図2に示すコンデンサ44とエバポレータ46を繋ぐ管路48bが通過している。これにより、コンデンサ44がエアデフレクター22の上方に設けられていても、管路48bの経路を短くできる。なお、管路48bが連結部50を通過しない場合には、管路48bをキャブ20及び車両1の車体フレームを経由して箱型荷台30の内部のエバポレータ46まで設ける必要があるので、管路48bの長さが非常に大きくなってしまう。

0033

コンデンサ44の前端部44fは、支持部52によって支持されている。支持部52は、図4に示すようにキャブ20のチルトに連動してコンデンサ44が回動する際に、コンデンサ44の前端部44fを支持する。支持部52は、複数のリンク52a、52bを有するリンク機構であり、エアデフレクター22の内部に配置されている。上記構成の支持部52を設けることにより、コンデンサ44が回動した状態が維持されるので、エンジン10の整備等を行いやすくなる。

0034

図5は、コンデンサ44の構成を説明するための模式図である。図5(a)には、コンデンサ44の平面図が示され、図5(b)には図5(a)のA−A断面図が示されている。なお、図5(a)では、説明の便宜上、コンデンサ44を平ら展開している。

0035

パネル型のコンデンサ44は、例えばロールボンドパネルである。具体的には、コンデンサ44は、2枚のアルミシート圧延圧着して製造したパネルである。なお、2枚のアルミシートの間には、冷媒が流れる冷媒通路が形成されている。冷媒通路は、例えば、2枚のアルミシートの間を高圧空気で膨らませることで形成される。このように高圧空気で膨らませることで、コンデンサ44の両側の主面のうち少なくとも片側の主面に凸部が形成される。ここでは、図5(b)に示すように、コンデンサ44の外方側の主面44aに凸状の凸部44cが形成されているものとする。

0036

凸部44cは、図5(a)に示すように、主面44aに複数形成されている。複数の凸部44cは、それぞれ車両1の前後方向に沿って凸状に形成されている。また、複数の凸部44cは、車幅方向において所定間隔で設けられている。このような凸部44cを設けることで、空気がコンデンサ44に接触する表面積が大きくなり、空気による冷媒の冷却が促進される。また、凸部44cが車両1の前後方向に形成されている場合には、走行風が前後方向に流れる走行時の空力性能の低下を抑制できる。

0037

複数の凸部44cの内部には、図5(b)に示すように、それぞれ冷媒が流れる冷媒通路44dが形成されている。すなわち、冷媒通路44dは、コンデンサ44の内部に主面44aに沿って形成されている。また、冷媒通路44dは、凸部44cが車両1の前後方向に沿って形成されているため、車両1の前後方向に沿っている。冷媒通路44dは、管路48a、48b(図2)と繋がっている。

0038

なお、上記では、凸部44cが車両1の前後方向に沿って形成されていることとしたが、これに限定されない。例えば、凸部44cが車両1の車幅方向に沿って形成されていてもよい。この場合には、車幅方向に沿った凸部44cの周囲に空気の乱流が生じやすくなるので、空気による冷媒の冷却が促進される。

0039

また、上記では、エアデフレクター22及びコンデンサ44が、キャブ20の回動に連動して回動することとしたが、これに限定されない。例えば、エアデフレクター22がキャブ20と共に回動し、コンデンサ44がエアデフレクター22から分離するように回動してもよい。この場合には、上述した支持部52を設けず、エアデフレクター22を折り返すように回動してもよい。

0040

<本実施形態における効果>
上述した本実施形態の車両1のコンデンサ44は、キャブ20のエアデフレクター22の上壁23にパネル型の熱交換器として設けられている。そして、コンデンサ44は、パネルに沿って流れる空気と、内部に形成された冷媒通路44dを流れる冷媒とを熱交換する。また、コンデンサ44は、箱型荷台30に設けられた連結部50に回動可能に連結されている。
上記の構成により、パネル型のコンデンサ44がエアデフレクター22の上壁23に沿って配置されていることで、車両1の前方から流れてくる空気(走行風)がコンデンサ44に沿って流れる。これにより、従来のチューブ・フィンタイプのコンデンサに比べてコンデンサの搭載位置に起因する空気抵抗を抑制できるので、車両1の空力性能の低下を抑制できる。また、コンデンサ44が回動可能に連結部50に連結されていることにより、例えばキャブ20がチルトした際にコンデンサ44が回動することで、エンジン10の整備等を行いやすくなる。

0041

以上、本発明を実施の形態を用いて説明したが、本発明の技術的範囲は上記実施の形態に記載の範囲には限定されず、その要旨の範囲内で種々の変形及び変更が可能である。例えば、装置の分散・統合の具体的な実施の形態は、以上の実施の形態に限られず、その全部又は一部について、任意の単位で機能的又は物理的に分散・統合して構成することができる。また、複数の実施の形態の任意の組み合わせによって生じる新たな実施の形態も、本発明の実施の形態に含まれる。組み合わせによって生じる新たな実施の形態の効果は、もとの実施の形態の効果を合わせ持つ。

0042

1 車両
20キャブ
22エアデフレクター
23上壁
23a上壁面
30箱型荷台
44コンデンサ
44a、44b 主面
44c 凸部
44d冷媒通路
44e後端部
44f前端部
50 連結部
52 支持部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 住友精密工業株式会社の「 熱交換器システム」が 公開されました。( 2019/09/19)

    【課題】バルブにより流体の全部を熱交換器に対して確実にバイパスさせることが可能な熱交換器システムを提供する。【解決手段】この熱交換器システム100は、流体FDを内部に流通させて熱交換する熱交換器1と、... 詳細

  • 大日本印刷株式会社の「 プレートの組合体、熱交換器用金属プレートおよび熱交換器」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】流体間の熱交換効率を高めることが可能な、プレートの組合体を提供する。【解決手段】プレートの組合体30は、第1の熱交換器用金属プレート20Aと、第2の熱交換器用金属プレート20Bとを備えている。... 詳細

  • 株式会社富士通ゼネラルの「 隔壁式熱交換器」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】熱交換器の伝熱性能を向上させる。【解決手段】隔壁式熱交換器は、第1隔壁と、第2隔壁と、第1隔壁と第2隔壁との間に形成される空間を複数の第1流路に分割する複数の第1流路壁48−1〜48−nとを備... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ