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技術 スライドレールアセンブリ及びそのスライドレール機構

出願人 川湖科技股分有限公司川益科技股ふん有限公司
発明者 陳庚金楊順和陳耀宗黄建立王俊強
出願日 2018年4月26日 (2年2ヶ月経過) 出願番号 2018-084607
公開日 2019年3月22日 (1年3ヶ月経過) 公開番号 2019-042475
状態 特許登録済
技術分野 家具の組合わせ、厨房家具家具の引き出し
主要キーワード 長手壁 取り付け環 トラック部材 スライドレール構造 スライドアセンブリ 重量超過 ラッチハンドル スライドレール機構
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年3月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

解決手段

スライドレール機構はスライドレール及び補強構造を含む。スライドレールは第1の区画及び第2の区画を含む。第2の区画は第1の区画に対して屈曲している。補強構造はスライドレールに配置される。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第2の部分は第1の部分に対して屈曲している。第1の部分及び第2の部分は第1の区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられる。

概要

背景

特許文献1には、主に第1のトラック部材(11)及び第2のトラック部材(12)を含むトラック装置のためのラッチアセンブリが開示されている。ラッチアセンブリは第1のトラック部材(11)に取り付けられるラッチハンドル(21)及び第2のトラック部材(12)に設けられるラッチ座部(23)を含む。引き出し(2)を壁(1)に対して固定するために、ラッチハンドル(21)のラッチ部は、第1のトラック部材(11)が引っ込められた場合に第1のトラック部材(11)がロックされて第2のトラック部材(12)に対して動かすことができなくなるようラッチ座部(23)と解除可能に係合する。さらに、ユーザーは必要に応じてラッチハンドル(21)をラッチ座部(23)から外すことができる。

加えて、特許文献2にはスライドアセンブリ(12)が開示されている。スライドアセンブリはブラケット(28)及び係合部材(58)を含む。スライドアセンブリは2つのブラケット(28、30)を通じてラック(10)のポスト(13、14)に取り付けられる。係合部材(58)は締結部(64)を有する。スライドアセンブリを通じてシャーシ(74)が引っ込め位置に動かされると、シャーシ(74)上のフック部(84)は、シャーシ(74)を引っ込め位置でロックするために締結部(64)と係合できる。上記の2つの特許文献は参考のために記載したものである。

概要

補強されたスライドレール構造を有するスライドレールアセンブリ又はスライドレール機構を提供すること。 スライドレール機構はスライドレール及び補強構造を含む。スライドレールは第1の区画及び第2の区画を含む。第2の区画は第1の区画に対して屈曲している。補強構造はスライドレールに配置される。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第2の部分は第1の部分に対して屈曲している。第1の部分及び第2の部分は第1の区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられる。

目的

本発明は補強されたスライドレール構造を有するスライドレールアセンブリ又はスライドレール機構を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

通路を有する第1のレールと、前記第1のレールに対して可動な第2のレールであって、該第2のレールは第1の区画及び第2の区画を含み、該第2の区画は屈曲区画を通じて該第1の区画に接続されるとともに該第1の区画に対して屈曲し、該第1の区画は前記通路内に取り付けられ、該第2の区画は前記通路の外に位置する、第2のレールと、前記第2のレールに配置される補強構造であって、該補強構造は第1の部分及び第2の部分を含み、該第2の部分は屈曲部を通じて該第1の部分に接続され且つ該第1の部分に対して屈曲している、補強構造と、を含むスライドレールアセンブリであって、前記第1の部分、前記屈曲部及び前記第2の部分は前記第1の区画、前記屈曲区画及び前記第2の区画にそれぞれ取り付けられる、スライドレールアセンブリ。

請求項2

係合機構及びブラケット装置をさらに含み、前記係合機構は前記第2のレールの第2の区画に配置され、前記係合機構は係合部材を含み、前記ブラケット装置は前記第1のレールに配置され、前記ブラケット装置は側壁端壁及び取り付け部材を含み、該端壁は該側壁に対して屈曲し、該取り付け部材は該端壁に配置され、前記係合部材と係合するように構成された取り付け部が前記端壁に隣接して配置される、請求項1に記載のスライドレールアセンブリ。

請求項3

前記係合機構は、前記係合部材を前記取り付け部との係合から外すよう操作されるように構成された操作部材をさらに含む、請求項2に記載のスライドレールアセンブリ。

請求項4

前記第2の区画は前記第1の区画に実質的に垂直に接続され、前記第2の部分は前記第1の部分に実質的に垂直に接続される、請求項1に記載のスライドレールアセンブリ。

請求項5

第1の区画及び第2の区画を含むスライドレールであって、該第2の区画は該第1の区画に対して屈曲している、スライドレールと、前記スライドレールに配置される補強構造であって、該補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む、補強構造と、を含むスライドレール機構であって、前記第1の部分及び前記第2の部分は前記第1の区画及び前記第2の区画にそれぞれ取り付けられる、スライドレール機構。

請求項6

前記第2の区画は前記第1の区画に実質的に垂直に接続され、前記第2の部分は前記第1の部分に実質的に垂直に接続される、請求項5に記載のスライドレール機構。

請求項7

前記補強構造の第2の部分は前記スライドレールの第2の区画に接続されるように構成された少なくとも1つの接続部を含み、該少なくとも1つの接続部はフックである、請求項5に記載のスライドレール機構。

請求項8

第1の区画及び第2の区画を含むスライドレールであって、該第2の区画は該第1の区画に対して屈曲している、スライドレールと、第1の部分及び第2の部分を含む補強構造と、を含むスライドレール機構であって、前記第1の部分及び前記第2の部分は前記第1の区画及び前記第2の区画にそれぞれ取り付けられ、前記第1の部分は前記第1の区画に固定される、スライドレール機構。

請求項9

前記第2の区画は前記第1の区画に実質的に垂直に接続され、前記第2の部分は前記第1の部分に実質的に垂直に接続される、請求項8に記載のスライドレール機構。

請求項10

前記第2の部分は前記スライドレールの第2の区画に接続されるように構成された少なくとも1つのフックを含む、請求項8に記載のスライドレール機構。

技術分野

0001

本発明はスライドレールに関し、より具体的には、スライドレールアセンブリ又はスライドレール機構補強されたスライドレールに関する。

背景技術

0002

特許文献1には、主に第1のトラック部材(11)及び第2のトラック部材(12)を含むトラック装置のためのラッチアセンブリが開示されている。ラッチアセンブリは第1のトラック部材(11)に取り付けられるラッチハンドル(21)及び第2のトラック部材(12)に設けられるラッチ座部(23)を含む。引き出し(2)を壁(1)に対して固定するために、ラッチハンドル(21)のラッチ部は、第1のトラック部材(11)が引っ込められた場合に第1のトラック部材(11)がロックされて第2のトラック部材(12)に対して動かすことができなくなるようラッチ座部(23)と解除可能に係合する。さらに、ユーザーは必要に応じてラッチハンドル(21)をラッチ座部(23)から外すことができる。

0003

加えて、特許文献2にはスライドアセンブリ(12)が開示されている。スライドアセンブリはブラケット(28)及び係合部材(58)を含む。スライドアセンブリは2つのブラケット(28、30)を通じてラック(10)のポスト(13、14)に取り付けられる。係合部材(58)は締結部(64)を有する。スライドアセンブリを通じてシャーシ(74)が引っ込め位置に動かされると、シャーシ(74)上のフック部(84)は、シャーシ(74)を引っ込め位置でロックするために締結部(64)と係合できる。上記の2つの特許文献は参考のために記載したものである。

先行技術

0004

米国特許第6883884号明細書
米国特許第9370120号明細書

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、取り付け環境又は保持物体の形状は様々であるため、スライドレールは要件を満たすために特定の構造を有さなければならない。したがって、スライドレールは重量超過の保持物体を支持するための十分な強度がなく、意図しない衝突外力又は保持物体の重さによってスライドレールは容易に変形し得る。したがって、スライドレールの構造強度を改善することが重要である。

0006

本発明は補強されたスライドレール構造を有するスライドレールアセンブリ又はスライドレール機構を提供する。

課題を解決するための手段

0007

本発明の一実施形態によれば、スライドレールアセンブリは第1のレール、第2のレール及び補強構造を含む。第1のレールは通路を有する。第2のレールは第1のレールに対して可動である。第2のレールは第1の区画及び第2の区画を含む。第2の区画は屈曲区画を通じて第1の区画に接続されるとともに第1の区画に対して屈曲している。第1の区画は通路内に取り付けられ、第2の区画は通路の外に位置する。補強構造は第2のレールに配置される。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第2の部分は屈曲部を通じて第1の部分に接続され且つ第1の部分に対して屈曲している。第1の部分、屈曲部及び第2の部分は第1の区画、屈曲区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられる。

0008

本発明の他の実施形態によれば、スライドレール機構はスライドレール及び補強構造を含む。スライドレールは第1の区画及び第2の区画を含む。第2の区画は第1の区画に対して屈曲している。補強構造はスライドレールに配置される。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第1の部分及び第2の部分は第1の区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられる。

0009

本発明の他の実施形態によれば、スライドレール機構はスライドレール及び補強構造を含む。スライドレールは第1の区画及び第2の区画を含む。第2の区画は第1の区画に対して屈曲している。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第1の部分及び第2の部分は第1の区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられ、第1の部分は第1の区画に固定される。

0010

様々な図面に図示する下記の好ましい実施形態の詳細な説明を読み終えた後、本発明の上記の目的及び他の目的が当業者に間違いなく明らかになる。

図面の簡単な説明

0011

図1は、引っ込め位置に位置するスライドレールアセンブリを通じて保持物体が取り付けられた本発明のラックシステムを示す図である。
図2は、伸長位置に位置するスライドレールアセンブリを通じて保持物体が取り付けられた本発明のラックシステムを示す図である。
図3は、図2の領域Aの拡大図である。
図4は、本発明のスライドレールアセンブリを示す図である。
図5は、本発明のスライドレールアセンブリの分解図である。
図6は、本発明の第1の実施形態に係るスライドレールアセンブリ及び補強構造の分解図である。
図7は、本発明の第1の実施形態に係るスライドレール機構の部分図である。
図8は、本発明の第1の実施形態に係るスライドレール機構を示す図である。
図9は、本発明の第2の実施形態に係るスライドレール機構の部分図である。
図10は、本発明の第3の実施形態に係るスライドレール機構の部分図である。
図11は、本発明の第3の実施形態に係るスライドレール機構を示す図である。

実施例

0012

図1及び図2に示すように、ラックシステム20では一対のスライドレールアセンブリ24を通じて保持物体22の2つの側部をラック26に取り付けることができる。保持物体22は電子機器又はシャーシであり得る。ラック26は一対の第1のポスト26a及び一対の第2のポスト26b等の複数のポストを含む。各スライドレールアセンブリ24は第1のブラケット装置28及び第2のブラケット装置30を通じてラック26に取り付けることができる。

0013

スライドレールアセンブリ24は第1のレール32及び第2のレール34を含む。第1のレール32の端部(例えば前端)には第1のブラケット装置28が設けられる。第1のレール32の他端(例えば後端)には第2のブラケット装置30が設けられる。第2のブラケット装置30は調節して第1のレール32に対して動かすことができる。第1のブラケット装置28及び第2のブラケット装置30は第1のレール32を第1のポスト26a及び第2のポスト26bのそれぞれに取り付けるように構成されている。他方、第2のレール34は第1のレール32に対して長手方向に移動可能であり、保持物体22が第2のレール34と共に(図1に示す)引っ込め位置Rから(図2に示す)伸長位置Eに方向Dに沿って動かすことができるように又は伸長位置Eから引っ込め位置Rに戻ることができるように保持物体22を取り付けるように構成されている。

0014

第1のブラケット装置28は取り付け部36(図3も参照されたい)を含み、スライドレールアセンブリ24は第2のレール34に配置される係合機構38をさらに含むことが好ましい。第2のレール34が引っ込め位置Rに位置している場合、係合機構38は、第2のレール34及び保持物体22を引っ込め位置Rで保持できるように取り付け部36と係合する。あるいは、係合機構38と取り付け部36との係合が外れている場合、第2のレール34は引っ込め位置Rから離れることができる。

0015

図4に示すように、第1のレール32は通路40を有する。具体的には、第1のレール32は第1の壁42aと、第2の壁42bと、第1の壁42a及び第2の壁42bの間に接続される長手壁44とを含む。通路40は第1の壁42a、第2の壁42b及び長手壁44によって定義される。第1のブラケット装置28は第1のレール32の前端に配置され、側壁46、端壁48及び少なくとも1つの取り付け部材50(図4では視角の関係で1つの取り付け部材50しか示していない)を含む。側壁46は第1のレール32に接続されている。端壁48は側壁46に対して屈曲している。少なくとも1つの取り付け部材50が端壁48に配置される。取り付け部36は端壁48の前にある(図5も参照されたい)。

0016

図4及び図5に示すように、第2のレール34は第1の区画52及び第2の区画54を含む。第2の区画54は第1の区画52に対して屈曲している。本実施形態では、第2の区画54は屈曲区画56(図6も参照されたい)を通じて第1の区画52に接続され、第1の区画52に対して屈曲している。第2の区画54は第1の区画52に実質的に垂直に接続されている。第1の区画52は第1のレール32の通路40内に取り付けられ、第2の区画54は通路40の外側に位置する。

0017

係合機構38は第2のレール34の第2の区画54に配置されていることが好ましい。係合機構38は係合部材58及び操作部材60を含む。係合部材58は第1のブラケット装置28の取り付け部36(例えば孔の内壁)と係合するように構成されている。操作部材60は、係合部材58と取り付け部36との係合を外すために、操作されて係合部材58を駆動して動かすように構成されている。例えは、係合部材58が取り付け部36と係合している場合、ユーザーは、操作部材60を押圧して弾性力かけられた(elastically-loaded)係合部材58を駆動して係合部材58と取り付け部36との係合を外すことができる。第2の区画54は開口Hを有することが好ましい。それにより、係合機構38の係合部材58は開口Hを通過して取り付け部36と係合できる。

0018

さらに、スライドレールアセンブリ24は、第2のレール34に配置される補強構造62をさらに含む。補強構造62は第1の部分64及び第2の部分66を含む。第2の部分66は第1の部分64に対して屈曲している。本実施形態では、第2の部分66は屈曲部68を通じて第1の部分64に接続され、第1の部分64に対して屈曲している。第2の部分66は第1の部分64に実質的に垂直に接続されている。第1の部分64、屈曲部68及び第2の部分66は第1の区画52、屈曲区画56及び第2の区画54にそれぞれ取り付けられる(図6も参照されたい)。

0019

図7及び図8に示すように、第2のレール34及び補強構造62はスライドレール機構100としてみなすことができる。さらに、第1の実施形態では、補強構造62は第2のレール34の第1の区画52の前部52aに隣接して位置する。補強構造62は第2のレール34の第1の区画52、屈曲区画56及び第2の区画54の構造強度を改善するように構成されている。

0020

補強構造62は第2のレール34の内側S1及び外側S2の一方に固定配置される。本実施形態では、補強構造62は第2のレール34の内側S1に配置される。補強構造62の第1の部分64及び第2の部分66は第2のレール34の第1の区画52及び第2の区画54にそれぞれ部分的に取り付けられる。例えば、第1の部分64は第1の区画52の一部だけに取り付けられ、第2の部分66は第2の区画54の一部だけに取り付けられる。加えて、補強構造62の屈曲部68は第2のレール34の屈曲区画56に取り付けられる。本実施形態では、補強構造62は第2のレール34に接続された追加の構成要素である。

0021

図9は、本発明の第2の実施形態に係るスライドレール機構200を示す図である。第1の実施形態のスライドレール機構100とは異なり、スライドレール機構200の補強構造202の第2の部分206は第2のレール208の第2の区画210の開口Hと連通する開口207を有する。係合機構38の係合部材58は開口H、207を通過して取り付け部36と係合できる。加えて、補強構造202の第2の部分206は第2のレール208に接続された少なくとも1つの接続部212を含む。一対のフック等の少なくとも1つの接続部212は、補強構造202と第2のレール208の第2の区画210との接続の安定性及び構造強度を改善するために第2のレール208の第2の区画210を留めるか又は保持するように構成されている。

0022

図10及び図11は本発明の第3の実施形態に係るスライドレール機構300を示す図である。第1の実施形態のスライドレール機構100とは異なり、スライドレール機構300の補強構造302の第1の部分304、屈曲部306及び第2の部分308は第2のレール310と一体的に形成され、リブ又は突起として第2のレール310から突出している。そのため、スライドレール機構300も第2のレール310の構造強度を改善できる。

0023

したがって、本発明のスライドレールアセンブリ及びスライドレール機構は下記のように特徴付けることができる。

0024

1)第2のレールは第1の区画及び第2の区画を含み、第2の区画は第1の区画に対して屈曲している。補強構造は第2のレールに配置されている。補強構造は第1の部分及び第2の部分を含む。第2の部分は第1の部分に対して屈曲している。第1の部分及び第2の部分は、第2のレールの第1の区画及び第2の区画の構造強度を改善するために第1の区画及び第2の区画にそれぞれ取り付けられる。

0025

2)補強構造の第2の部分は、補強構造と第2のレールの第2の区画との間の接続の安定性及び構造強度を改善するために第2のレールの第2の区画を留めるか又は保持するように構成されている。

0026

3)第1のレール及び第2のレールのうちの一方は係合機構を備え、第1のレール及び第2のレールのうちの他方はブラケット装置を備える。ブラケット装置は、第2のレールを第1のレールに対して引っ込め位置で保持するために係合部材と係合するように構成された取り付け部を有する。

0027

当業者であれば、本発明の教示を維持しながら多くの変更及び改良が装置及び方法に加えられ得ることに容易に気付く。従って、上記の開示は、添付の特許請求の範囲によってのみ限定されると解釈すべきである。

0028

20ラックシステム
22保持物体
24スライドレールアセンブリ
26 ラック
28 第1のブラケット装置
30 第2のブラケット装置
32 第1のレール
34 第2のレール
36 取り付け部
38係合機構
40通路
42 壁
44長手壁
46側壁
48端壁
50取り付け部材
52 第1の区画
54、210 第2の区画
56屈曲区画
58係合部材
60操作部材
62、202、302補強構造
64、304 第1の部分
66、206、308 第2の部分
68、306屈曲部
100、200、300 スライドレール機構

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