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技術 ペット用おむつ

出願人 木下 正
発明者 木下 正
出願日 2017年7月11日 (1年8ヶ月経過) 出願番号 2017-135587
公開日 2019年2月7日 (1ヶ月経過) 公開番号 2019-017254
状態 不明
技術分野
  • -
主要キーワード 回収用具 ポケット体 結束クリップ ナスカン 巻装体 連結用孔 常時装着 ペット用おむつ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2019年2月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

収容部を取り外すことなく糞の回収を手早く行える上、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能なペット用おむつを提供する。

解決手段

ペットに装着されるおむつ本体1と、上部に開口部を有する容器状の糞収容部12と、を備え、前記おむつ本体1は、前記ペットの肛門に対応する位置に設けられた貫通孔11cを有し、この貫通孔11cと前記開口部とが連通するように、前記糞収容部12と連結され、前記糞収容部12は、互いに着脱可能な複数の持ち手部材12bを有し、前記複数の持ち手部材12bは、互いに連結することで、前記ペットの尻尾挿通可能な輪状部を形成することを特徴とする。

概要

背景

従来、ペットに装着されるおむつとして、下半身全体を覆うタイプのものが用いられてきた。

このようなタイプのおむつは、全体がペットの下半身に密着した状態で装着されることから、おむつの内側で受け止めた排泄物が、ペットの身体に付着し不衛生であった。また、長期間取り換えずに放置しておくと、ペットの身体とおむつの間から排泄物が漏出し、室内を汚してしまう恐れがあった。

このような問題点を解決するために、特許文献1には、ペット用おむつの外面側に装着されて使用される大便袋が記載されている。
大便袋の内側部分は、ペット用おむつの尻尾挿通開口に対応した尻尾挿通部と、尻尾挿通部の下部側の大便捕捉開口と、が形成され、その他の部分は閉鎖された構成となっている。
上記した構成により、大便袋をペット用おむつから離脱させた状態で大便袋の開口部分を封鎖することができる。これにより、大便袋からの大便のしみ出しや臭いの発散を防止することができ、取り扱い時の不快感を解消することが可能となる。

また、特許文献2には、ペットの肛門に対応する位置に貫設された排出孔部を有し、内面にて前記ペットの尿を吸収するおむつ本体と、おむつ本体の外面に設けられ、排出孔部を介して前記おむつ本体の内面に連通し、ペットの大便を収容する収容空間を形成するポケット体とを具備した構成の、ペット用おむつ及びポケット体が記載されている。
上記した構成により、排泄された大便によって、ペットの身体が汚れることを防止できると共に、大便の排泄後にすぐに大便を除去することが可能となる。

また、特許文献3には、犬(動物)に前肢を挿通して常時装着する巻装体と、後肢を挿通して排泄の都度交換する収受袋をナスカンで互いに張架係止する構成の、排泄物回収収受具が記載されている。
上記した構成により、犬(動物)の体毛に便を付着させないで便尿を確実に収受することが可能となる。

概要

収容部を取り外すことなく糞の回収を手早く行える上、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能なペット用おむつを提供する。ペットに装着されるおむつ本体1と、上部に開口部を有する容器状の糞収容部12と、を備え、前記おむつ本体1は、前記ペットの肛門に対応する位置に設けられた貫通孔11cを有し、この貫通孔11cと前記開口部とが連通するように、前記糞収容部12と連結され、前記糞収容部12は、互いに着脱可能な複数の持ち手部材12bを有し、前記複数の持ち手部材12bは、互いに連結することで、前記ペットの尻尾を挿通可能な輪状部を形成することを特徴とする。

目的

本発明は上記のような実状に鑑みてなされたものであり、糞収容部を取り外すことなく糞の回収を手早く行える上、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能なペット用おむつを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
- 件
牽制数
- 件

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請求項1

ペットに装着されるおむつ本体と、上部に開口部を有する容器状の収容部と、を備え、前記おむつ本体は、前記ペットの肛門に対応する位置に設けられた貫通孔を有し、この貫通孔と前記開口部とが連通するように、前記糞収容部と連結され、前記糞収容部は、互いに着脱可能な複数の持ち手部材を有し、前記複数の持ち手部材は、互いに連結することで、前記ペットの尻尾挿通可能な輪状部を形成することを特徴とする、ペット用おむつ

請求項2

前記おむつ本体と前記糞収容部とは、互いに着脱可能であることを特徴とする、請求項1に記載のペット用おむつ。

請求項3

前記糞収容部は、袋状であることを特徴とする、請求項1又は2に記載のペット用おむつ。

請求項4

前記糞収容部は、合成樹脂により形成されていることを特徴とする、請求項3に記載のペット用おむつ。

技術分野

0001

本発明は、ペットに装着するおむつに係るものである。

背景技術

0002

従来、犬や猫等ペットに装着されるおむつとして、下半身全体を覆うタイプのものが用いられてきた。

0003

このようなタイプのおむつは、全体がペットの下半身に密着した状態で装着されることから、おむつの内側で受け止めた排泄物が、ペットの身体に付着し不衛生であった。また、長期間取り換えずに放置しておくと、ペットの身体とおむつの間から排泄物が漏出し、室内を汚してしまう恐れがあった。

0004

このような問題点を解決するために、特許文献1には、ペット用おむつの外面側に装着されて使用される大便袋が記載されている。
大便袋の内側部分は、ペット用おむつの尻尾挿通開口に対応した尻尾挿通部と、尻尾挿通部の下部側の大便捕捉開口と、が形成され、その他の部分は閉鎖された構成となっている。
上記した構成により、大便袋をペット用おむつから離脱させた状態で大便袋の開口部分を封鎖することができる。これにより、大便袋からの大便のしみ出しや臭いの発散を防止することができ、取り扱い時の不快感を解消することが可能となる。

0005

また、特許文献2には、ペットの肛門に対応する位置に貫設された排出孔部を有し、内面にて前記ペットの尿を吸収するおむつ本体と、おむつ本体の外面に設けられ、排出孔部を介して前記おむつ本体の内面に連通し、ペットの大便を収容する収容空間を形成するポケット体とを具備した構成の、ペット用おむつ及びポケット体が記載されている。
上記した構成により、排泄された大便によって、ペットの身体が汚れることを防止できると共に、大便の排泄後にすぐに大便を除去することが可能となる。

0006

また、特許文献3には、犬(動物)に前肢を挿通して常時装着する巻装体と、後肢を挿通して排泄の都度交換する収受袋をナスカンで互いに張架係止する構成の、排泄物回収収受具が記載されている。
上記した構成により、犬(動物)の体毛に便を付着させないで便尿を確実に収受することが可能となる。

先行技術

0007

特許第5096984号
特開2005−333954号公報
特開2016−208932号公報

発明が解決しようとする課題

0008

しかしながら、特許文献1及び特許文献2に記載の発明は、を回収する糞収容部(大便袋、ポケット体)に貫通孔が設けられており、この貫通孔に尻尾を挿通して取り付ける構成である。このため、飼い主は、糞を回収する度に糞収容部をおむつ本体から取り外す必要があり手間となる。

0009

また、特許文献3に記載の発明も、糞の回収時に糞収容部(収受袋)をナスカンから取り外す必要があり手間となる。さらに、この糞収容部は、排泄の都度交換する旨の記載がされており、繰り返し用いる前提ではない。

0010

本発明は上記のような実状に鑑みてなされたものであり、糞収容部を取り外すことなく糞の回収を手早く行える上、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能なペット用おむつを提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0011

上記課題を解決するために、本発明は、
ペットに装着されるおむつ本体と、上部に開口部を有する容器状の糞収容部と、を備え、
前記おむつ本体は、前記ペットの肛門に対応する位置に設けられた貫通孔を有し、この貫通孔と前記開口部とが連通するように、前記糞収容部と連結され、
前記糞収容部は、互いに着脱可能な複数の持ち手部材を有し、
前記複数の持ち手部材は、互いに連結することで、前記ペットの尻尾を挿通可能な輪状部を形成することを特徴とする。

0012

本発明によれば、輪状部を形成した持ち手部材の連結を解くことで、糞収容部をおむつ本体から取り外すことなく、糞の回収を手早く行うことが可能となる。
また、糞を回収した後、再度複数の持ち手部材により輪状部を形成し、尻尾を挿通させることで、本発明を排泄前と同様の使用状態とすることができる。即ち、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能となる。

0013

本発明の好ましい形態では、前記おむつ本体と前記糞収容部とは、互いに着脱可能であることを特徴とする。

0014

このような構成とすることで、糞収容部が極端に汚れた場合や、破損した場合等に、糞収容部のみを、新たなものに交換することが可能となる。

0015

本発明の好ましい形態では、前記糞収容部は、袋状であることを特徴とする

0016

このような構成とすることで、本発明の使用後に、おむつ本体を糞収容部に収容し、コンパクトにまとめて処分することが可能となる。

0017

本発明の好ましい形態では、前記糞収容部は、合成樹脂により形成されていることを特徴とする。

0018

このような構成とすることで、ペットが排泄した際に、糞が糞収容部に接触することによりガサガサと音が鳴るため、ペットの排泄を容易に検知することが可能となる。

発明の効果

0019

本発明によれば、糞収容部を取り外すことなく糞の回収を手早く行える上、1つの糞収容部を繰り返し用いることが可能なペット用おむつを提供することができる。

図面の簡単な説明

0020

本発明の実施形態に係るペット用おむつの概略図である。
本発明の実施形態に係るペット用おむつを示すものであって、(a)おむつ本体のみを貫通孔側から見た正面図、(b)糞収容部を取り付けたおむつ本体を貫通孔側から見た正面図である。
本発明の実施形態に係るペット用おむつをペットに装着した際の概略図である。
本発明の実施形態に係るペット用おむつをペットに装着した際の、臀部の拡大側面図を示すものであって、(a)排泄時の拡大側面図、(b)排泄後であって糞回収時の拡大側面図である。
本発明の実施形態に係るペット用おむつを示すものであって、おむつ本体を糞収容部に収容した際の概略図である。
本発明の実施形態に係るペット用おむつの変更例をペットに装着した際の概略図である。

実施例

0021

以下、図面を用いて、本発明の実施形態に係るペット用おむつについて説明する。なお、以下に示す実施形態は本発明の一例であり、本発明を以下の実施形態に限定するものではない。

0022

図1に示す様に、本発明の実施形態に係るペット用おむつ1は、おむつ本体11と、糞収容部12と、を備えている。

0023

おむつ本体11は、ペットPの胴部を挿通させる胴部挿通部11aと、ペットPの後足を挿通させる足挿通部11bと、ペットPの肛門に対応する位置に設けられた貫通孔11cと、を有している。また、貫通孔11cの両側方には、おむつ本体11と糞収容部12とを連結するために用いられる連結用孔11dが設けられている。
胴部挿通部11a及び足挿通部11bは、その周縁部を自在に伸縮可能な口ゴムにより形成されており、おむつ本体11をペットPの身体に密着させることができる。

0024

糞収容部12は、全体が合成樹脂により形成されており、上部に開口部を有する袋本体12aと、2つの持ち手部材12bと、を有している。2つの持ち手部材12bは、間隔を置いて、袋本体12aの開口端から上方に延びるように、袋本体12aと一体形成されている。さらに詳述すれば、持ち手部材12bは、帯状であり、袋本体12aを開いた際に逆U字状となるように、両端が袋本体12aの開口端に連結されている。
糞収容部12は、必ずしも全体が合成樹脂により形成されている必要はなく、例えば、袋本体12aのみを合成樹脂により形成し、2つの持ち手部材12bを布や等の素材により形成しても良い。また、持ち手部材12bの数は2つに限定されず、3つ以上であっても良い。

0025

図2(a)に示す様に、おむつ本体11において、貫通孔11cの下部には、貫通孔11cの下辺に沿うようにして、接着部材Aが設けられている。
接着部材Aとしては、例えば、粘着テープ接着剤面ファスナー等が挙げられる。接着部材Aとして面ファスナーを用いる場合には、接着部材Aに面ファスナーの雄材を用い、袋本体12aの外面上部に面ファスナーの雌材を設ける。

0026

図2(b)に示す様に、袋本体12aの外面上部が、接着部材Aを用いて、おむつ本体11に接着されている。また、2つの持ち手部材12bが、留め具Bを介して、おむつ本体11と連結されている。詳述すれば、面ファスナーを有するバンド状の留め具Bを、貫通孔11cと、一の連結用孔11dと、一の持ち手部材12bの輪の中と、に通した後、面ファスナーを用いて筒状とする。このように、一の留め具Bを用いて、おむつ本体11の一部分及び一の持ち手部材12bの一部分を、巻き付けるようにして結束する。
留め具Bとしては、この他にも、結束バンド結束クリップ、挟持用のクリップを用いることもできる。また、束ねる、粘着テープを巻き付ける、といった方法を用いても良い。

0027

上記のように、接着部材A及び留め具Bを用いることで、おむつ本体11の貫通孔11cと、袋本体12aの開口部とが連通するように、おむつ本体11と糞収容部12とが連結される。

0028

なお、図2(b)において、最前面の糞収容部12により隠れる、これより背面の糞収容部12、おむつ本体11、接着部材A及び留め具Bは点線により示している。また、図3以降においても、最前面の糞収容部12により隠れる部分は点線により示している。

0029

図3は、ペット用おむつ1をペットPに装着した際の概略図である。なお、ペットPとして犬の例を示しているが、ペット用おむつ1の形状や大きさを適宜変更することで、猫やウサギといった種々の動物にも装着可能である。

0030

図3に示す様に装着するために、まず、ペットPの後足を、胴部挿通部11aを介して、足挿通部11bに挿通し、おむつ本体11を、ペットPの頭部側に引っ張る。こうすることで、おむつ本体11が、ペットPに密着する形で装着される。この際、貫通孔11cには、尻尾Tが挿通されている状態となる。

0031

次に、2つの持ち手部材12bを、尻尾Tの上方まで引っ張る。そして、おむつ本体11と持ち手部材12bとを連結するために用いたものと同様の留め具Bを、2つの持ち手部材12bの輪の中に通した後、面ファスナーを用いて筒状とする。こうすることで、2つの持ち手部材12bが、輪状部を形成するように連結し、この輪状部に尻尾Tが挿通されている状態となる。

0032

図4(a)に示す様に、糞Dが、尻尾Tの付け根の直下に存在するペットPの肛門から排泄されると、糞収容部12に収容される。

0033

糞収容部12に収容された糞Dを回収する際には、図4(b)に示す様に、留め具Bを外すことにより、2つの持ち手部材12bの連結を解く。これにより、糞Dの重みで糞収容部12が下方へ垂れ下がり、袋本体12aの開口部から、手やスコップ等の回収用具を挿入することができる。糞Dの回収後は、再度2つの持ち手部材12bを、尻尾Tの上方で連結することで、図3に示す状態とすることができる。

0034

おむつ本体11の尿の吸収量が限界に達した際等、ペット用おむつ1全体を交換する際には、ペット用おむつ1をペットPから取り外し、図5に示す様に、おむつ本体11を糞収容部12に収容する。そして、全体を圧縮しながら、2つの持ち手部材12bを結び、破棄する。

0035

本実施形態によれば、輪状部を形成した2つの持ち手部材12bの連結を解くことで、糞収容部12をおむつ本体から取り外すことなく、糞の回収を手早く行うことが可能となる。また、糞を回収した後、再度2つの持ち手部材12bにより輪状部を形成し、尻尾Tを挿通させることで、本発明を排泄前と同様の使用状態とすることができる。即ち、1つの糞収容部12を繰り返し用いることが可能となる。

0036

また、おむつ本体11と糞収容部12は、接着部材A及び留め具Bにより連結されており、互いに着脱可能であるから、糞収容部12が極端に汚れた場合や、破損した場合等に、糞収容部12のみを、新たなものに交換することが可能となる。

0037

また、糞収容部12は、袋状であるから、ペット用おむつ1の使用後に、おむつ本体11を糞収容部12に収容し、コンパクトにまとめて処分することが可能となる。

0038

また、糞収容部12は、合成樹脂により形成されていることから、ペットPが排泄した際に、糞Dが糞収容部12に接触することによりガサガサと音が鳴るため、ペットPの排泄を容易に検知することが可能となる。

0039

なお、前記実施形態において示した各構成部材の諸形状や寸法等は一例であって、設計要求等に基づき種々変更可能である。

0040

例えば、上記実施例においては、乳幼児に用いられるような、胴部挿通部11aと足挿通部11bとを有する袋状のおむつ本体11を備えた、ペット用おむつ1を示したが、おむつ本体11の形状はこれに限定されない。
また、持ち手部材12bの両端が袋本体12aの開口端に連結された糞収容部12を示したが、持ち手部材12bと袋本体12aとの連結手段はこれに限定されない。
さらに、持ち手部材12b同士の連結手段も、留め具Bを用いたものに限定されない。
おむつ本体11及び持ち手部材12bは、図6に示す様な構成に変更可能である。

0041

図6に示した変更例では、おむつ本体11は、ペットに用いられるおむつとして通常市販されているものと同様の形状のものが用いられている。即ち、図6に示したおむつ本体11は、袋状ではなく1枚のシート状となっており、図6に示す様に、両側方に突設されたシール部S(片方は図示せず)を、ペットPの身体に巻き付けることにより装着されている。また、上記実施例と同様に、このおむつ本体11は、ペットPの肛門に対応する位置に貫通孔11cが設けられており、この貫通孔11cに尻尾Tが挿通されている。

0042

また、図6に示した変更例では、2つの持ち手部材12bは、帯状であるが、一端のみが袋本体12aと連結されており、この持ち手部材12bを有する糞収容部12は、おむつ本体11と、接着部材Aのみを用いて連結されている。なお、持ち手部材12bの形状は、紐状であっても良い。

0043

さらに、持ち手部材12b同士の連結には、留め具Bを用いておらず、持ち手部材12bの端部に連結手段が設けられている。このような連結手段としては、例えば、面ファスナーや差し込みバックルを設けても良いし、持ち手部材12b同士を直接結んで連結しても良い。

0044

1ペット用おむつ
11 おむつ本体
11a胴部挿通部
11b 足挿通部
11c貫通孔
11d連結用孔
12糞収容部
12a 袋本体
12b持ち手部材
Pペット
A接着部材
B留め具
T尻尾
D 糞
Sシール部

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