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この項目の情報は公開日時点(2019年1月17日)のものです。
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図面 (11)

課題

フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、タンク内に人が入ることなく、安全に容易かつ確実に回収することができる残水回収装置を提供する。

解決手段

無限軌道3により走行可能な残水回収装置本体1と、残水回収装置本体1の走行方向の両側に設けられた、残水吸引ノズルシリンダ8により上下方向に進退可能な一対の残水吸引ノズル4a、4bとを備え、残水吸引ノズル4a、4bによりフランジ式タンクの底部に残った残水を吸引して、回収する。

概要

背景

例えば、原子炉建屋に流入する地下水炉心から溶け落ち燃料混じり合って生じる高濃度汚染水は、タンク内に一旦、貯留された後、タンク内から浄化処理装置移送される。

タンク内の高濃度汚染水を浄化処理装置に移送するには、タンクの上部に設けられたマンホールからタンクの底部に移送ポンプを設置し、移送ポンプにより高濃度汚染水を吸引して浄化処理装置まで移送している。

概要

フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、タンク内に人が入ることなく、安全に容易かつ確実に回収することができる残水回収装置を提供する。無限軌道3により走行可能な残水回収装置本体1と、残水回収装置本体1の走行方向の両側に設けられた、残水吸引ノズルシリンダ8により上下方向に進退可能な一対の残水吸引ノズル4a、4bとを備え、残水吸引ノズル4a、4bによりフランジ式タンクの底部に残った残水を吸引して、回収する。

目的

この発明の目的は、フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、タンク内に人が立ち入ることなく、安全に容易かつ確実に回収することができる残水回収装置を提供する

効果

実績

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請求項1

底部がフランジにより格子状に多数の区画仕切られたフランジ式タンクの前記底部に残る高濃度汚染水からなる残水回収する残水回収装置において、無限軌道により走行可能な残水回収装置本体と、前記残水回収装置本体の走行方向の両側に設けられた、上下方向に進退可能な一対の残水吸引ノズルとを備え、前記残水吸引ノズルにより前記残水を吸引して、前記フランジ式タンク外移送することを特徴とする残水回収装置。

請求項2

前記残水吸引ノズルは、前記残水回収装置本体の走行方向と直交する方向に沿って配されていることを特徴とする、請求項1に記載の残水回収装置。

請求項3

前記残水吸引ノズルは、前記残水回収装置本体に取り付けられた残水吸引ノズル用シリンダにより進退可能になっていることを特徴とする、請求項1または2に記載の残水回収装置。

請求項4

前記残水吸引ノズルの吸引口は、前記残水吸引ノズルに沿って形成された複数本スリットからなっていることを特徴とする、請求項1から3の何れか1つに記載の残水回収装置。

請求項5

前記残水回収装置本体の中間部に、前記残水回収装置本体の走行方向に間隔をあけて設けられた、上下方向に進退可能な一対の本体持ち上げアームを備えていることを特徴とする、請求項1から4の何れか1つに記載の残水回収装置。

請求項6

前記本体持ち上げアームは、前記残水回収装置本体の走行方向と直交する方向に沿って配されていることを特徴とする、請求項5に記載の残水回収装置。

請求項7

前記本体持ち上げアームは、前記残水回収装置本体に取り付けられた本体持ち上げアーム用シリンダより進退可能になっていることを特徴とする、請求項5または6に記載の残水回収装置。

請求項8

前記残水回収装置本体の走行方向の両側には、テレビカメラおよび照明用ライトが取り付けられていることを特徴とする、請求項1から7の何れか1つに記載の残水回収装置。

請求項9

前記残水回収装置本体の走行方向の両側には、前後確認用ランプが取り付けられていることを特徴とする、請求項1から8の何れか1つに記載の残水回収装置。

請求項10

前記フランジ式タンクの上部から遠隔操作可能であることを特徴とする、請求項1から9の何れか1つに記載の残水回収装置。

技術分野

0001

この発明は、残水回収装置、特に、フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、タンク内に人が立ち入ることなく、安全に容易かつ確実に回収することができる残水回収装置に関するものである。

背景技術

0002

例えば、原子炉建屋に流入する地下水炉心から溶け落ち燃料混じり合って生じる高濃度汚染水は、タンク内に一旦、貯留された後、タンク内から浄化処理装置移送される。

0003

タンク内の高濃度汚染水を浄化処理装置に移送するには、タンクの上部に設けられたマンホールからタンクの底部に移送ポンプを設置し、移送ポンプにより高濃度汚染水を吸引して浄化処理装置まで移送している。

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、タンクがフランジ式タンクの場合、図10に示すように、タンク15の底部16は、フランジ17により格子状に多数の区画仕切られているので、移送ポンプが設置された一区画内の残水は、吸引されるが、他の区画内の残水は、フランジ17により仕切られているので、吸引されない。

0005

このために、タンクの底部に残る全ての高濃度汚染水からなる残水を吸引して浄化処理装置まで移送するには、タンク15内に人が立ち入って吸引作業をするか、各区画に移送ポンプを設置せざるを得ないが、タンク15内への人の立ち入りは、被ばくのおそれがあり、各区画への移送ポンプの設置は、設備費用吸引操作等を考慮すると、現実的ではない。

0006

従って、この発明の目的は、フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、タンク内に人が立ち入ることなく、安全に容易かつ確実に回収することができる残水回収装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

この発明は、上記目的を達成するためになされたものであって、下記を特徴とするものである。

0008

請求項1記載の発明は、底部がフランジにより格子状に多数の区画に仕切られたフランジ式タンクの前記底部に残る高濃度汚染水からなる残水を回収する残水回収装置において、無限軌道により走行可能な残水回収装置本体と、前記残水回収装置本体の走行方向の両側に設けられた、上下方向に進退可能な一対の残水吸引ノズルとを備え、前記残水吸引ノズルにより前記残水を吸引して、前記フランジ式タンク外に移送することに特徴を有するものである。

0009

請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の発明において、前記残水吸引ノズルは、前記残水回収装置本体の走行方向と直交する方向に沿って配されていることに特徴を有するものである。

0010

請求項3に記載の発明は、請求項1または2に記載の発明において、前記残水吸引ノズルは、前記残水回収装置本体に取り付けられた残水吸引ノズル用シリンダにより進退可能になっていることに特徴を有するものである。

0011

請求項4に記載の発明は、請求項1から3の何れか1つに記載の発明において、前記残水吸引ノズルの吸引口は、前記残水吸引ノズルに沿って形成された複数本スリットからなっていることに特徴を有するものである。

0012

請求項5に記載の発明は、請求項1から4の何れか1つに記載の発明において、前記残水回収装置本体の中間部に、前記残水回収装置本体の走行方向に間隔をあけて設けられた、上下方向に進退可能な一対の本体持ち上げアームを備えていることに特徴を有するものである。

0013

請求項6に記載の発明は、請求項5に記載の発明において、前記本体持ち上げアームは、前記残水回収装置本体の走行方向と直交する方向に沿って配されていることに特徴を有するものである。

0014

請求項7に記載の発明は、請求項5または6に記載の発明において、前記本体持ち上げアームは、前記残水回収装置本体に取り付けられた本体持ち上げアーム用シリンダより進退可能になっていることに特徴を有するものである。

0015

請求項8に記載の発明は、請求項1から7の何れか1つに記載の発明において、前記残水回収装置本体の走行方向の両側には、テレビカメラおよび照明用ライトが取り付けられていることに特徴を有するものである。

0016

請求項9に記載の発明は、請求項1から8の何れか1つに記載の発明において、前記残水回収装置本体の走行方向の両側には、前後確認用ランプが取り付けられていることに特徴を有するものである。

0017

請求項10に記載の発明は、請求項1から9の何れか1つに記載の発明において、前記フランジ式タンクの上部から遠隔操作可能であることに特徴を有するものである。

発明の効果

0018

この発明によれば、無限軌道により走行可能な残水回収装置本体に取り付けられた吸引ノズルを上下方向に進退させることによって、残水回収装置を自在に持ち上げて傾斜させることができるので、フランジ式タンクの底部のフランジを容易に乗り越えることができる結果、底部に残る高濃度汚染水からなる残水を、容易かつ確実に回収することができる。

0019

また、この発明によれば、残水回収装置本体の中間部に本体持ち上げアームを取り付けることによって、残水回収装置の傾斜角度をさらに大きくすることができるので、より高いフランジであっても、容易に乗り越えることができる。

0020

また、この発明によれば、フランジ式タンクの上部から遠隔操作可能であるので、人がタンク内に立ち入る必要がない結果、被ばくのおそれなく、安全に残水を回収することができる。

図面の簡単な説明

0021

この発明の残水回収装置を示す斜視図である。
この発明の残水回収装置を示す正面図である。
この発明の残水回収装置を示す側面図である。
残水吸引ノズルおよび本体持ち上げアームの進退域を示す側面図である。
この発明の残水回収装置の残水吸引ノズルを下方から見た斜視図である。
この発明の残水回収装置による残水吸引状態を示す側面図である。
この発明の残水回収装置によりタンク底部の残水を浄化処理装置に移送して回収する概要を示す図である。
この発明の残水回収装置がフランジを乗り越える状態を示す図であり、(a)は、残水回収装置本体がフランジを乗り越える直前の状態を示す側面図、(b)は、残水回収装置本体がフランジで水平になった状態を示す側面図である。
この発明の残水回収装置がより高いフランジを乗り越える状態を示す図であり、(a)は、残水回収装置本体がフランジを乗り越える直前の状態を示す側面図、(b)は、残水回収装置本体がフランジ上でほぼ水平になった状態を示す側面図である。
フランジ式タンクの底部を示す部分斜視図である。

実施例

0022

この発明の残水回収装置Aの一実施態様を、図面を参照しながら説明する。

0023

図1は、この発明の残水回収装置を示す斜視図、図2は、この発明の残水回収装置を示す正面図、図3は、この発明の残水回収装置を示す側面図である。

0024

図1から図3において、1は、残水回収装置本体である。残水回収装置本体1は、それぞれモータ2により駆動される一対の無限軌道3により走行可能になっている。

0025

4a、4bは、残水回収装置本体1の走行方向の両側に設けられた一対の残水吸引ノズルである。残水吸引ノズル4a、4bは、それぞれ残水回収装置Aの走行方向と直交する方向に沿って配されている。残水吸引ノズル4a、4bは、後述する残水吸引ノズル用シリンダ8によって上下方向に進退し、これによって、残水回収装置Aは、自在に持ち上げられて傾斜し、この結果、フランジ式タンク15の底部16のフランジ17を容易に乗り越えることができる(図10参照)。図4に、残水吸引ノズル4a、4bの進退域を(L1)で示す。

0026

図5に示すように、残水吸引ノズル4a、4bの吸引口5は、残水吸引ノズル4a、4bに沿って形成された複数本のスリットからなり、残水を確実に吸引することができるようになっている。残水吸引ノズル4a、4bは、それぞれ剛性管6aと剛性管6aに接続された可撓性管6bとを介して残水回収装置本体1に設けられた吐出口7に接続されている。吐出口7は、後述する吸引用ポンプ18(図7参照)に接続されている。

0027

8は、残水吸引ノズル4a、4bを進退させる残水吸引ノズル用シリンダである。残水吸引ノズル用シリンダ8は、残水回収装置本体1の両側面にハの字状に取り付けられ、残水吸引ノズル用シリンダ8のロッド9は、残水吸引ノズル4a、4bに固定されている。ロッド9を進退させると、これに応じて残水吸引ノズル4a、4bも上下方向に進退する。この際、残水吸引ノズル4a、4bは、剛性管6aを介して可撓性管6bに接続されているので、ロッド9の進退に応じて自在に上下方向に進退する。

0028

10a、10bは、残水回収装置本体1の中間部に、残水回収装置本体1の走行方向に間隔をあけて設けられた、下向きコ字状の一対の本体持ち上げアームである。本体持ち上げアーム10a、10bは、それぞれ残水回収装置Aの進行方法と直交する方向に沿って配されている。本体持ち上げアーム10a、10bは、後述する本体持ち上げアーム用シリンダ11により、上下方向に進退し、これによって、残水回収装置Aは、自在に持ち上げられて傾斜し、この結果、フランジ式タンク15の底部16のフランジ17を容易に乗り越えることができる。図4に、本体持ち上げアーム11a、11bの進退域を(L2)で示す。

0029

本体持ち上げアーム10a、10bは、残水回収装置本体1の中間部、すなわち、残水吸引ノズル4a、4bより内側に取り付けられているので、残水吸引ノズル4a、4bの場合よりも残水回収装置Aの傾斜角度をより大きくすることができ、より高いフランジ17を乗り越えることができる。

0030

11は、本体持ち上げアーム10a、10bを進退させる本体持ち上げアーム用シリンダである。本体持ち上げアーム用シリンダ11は、残水回収装置本体1の両側面に垂直に取り付けられている。

0031

12は、残水回収装置本体1の走行方向の両側に取り付けられたテレビカメラであり、残水回収装置の走行位置や残水状態を的確に把握することができる。

0032

13は、残水回収装置本体1の走行方向の両側に取り付けられたテレビカメラ12用の照明用ライトである。

0033

14は、残水回収装置本体1の走行方向の両側に取り付けられた前後確認用ランプであり、タンク内の残水回収装置Aの前後をタンク上部から的確に確認するためのものである。

0034

上述した残水回収装置Aの操作は、後述するように、全て、タンク15の上部から遠隔操作できるようになっている。

0035

次に、この発明の残水回収装置Aによって、フランジ式タンクの底部に残る高濃度汚染水からなる残水の回収方法を、図面を参照しながら説明する。

0036

図6は、この発明の残水回収装置による残水吸引状態を示す側面図、図7は、この発明の残水回収装置によりタンク底部の残水を浄化処理装置に移送して回収する概要を示す図、図8は、この発明の残水回収装置がフランジを乗り越える状態を示す図であり、(a)は、残水回収装置本体がフランジを乗り越える直前の状態を示す側面図、(b)は、残水回収装置本体がフランジで水平になった状態を示す側面図である。

0037

図7に示すように、タンク15の底部16に残水回収装置Aと吸引用ポンプ18をマンホール23から吊り下ろして設置する。残水回収装置Aは、コンプレッサ等が設置された電源19に接続された操作盤20によりタンク15の上部から遠隔操作できるようになっている。

0038

図6に示すように、タンク15の底部16に残った残水21は、残水吸引ノズル用シリンダ8により下方に伸ばされた残水吸引ノズル4a、4bから吸引用ポンプ18により吸引され、浄化処理装置22に移送される。

0039

一区画内の残水の回収が終了したら、図8(a)に示すように、残水回収装置Aを走行させ、無限軌道3によりフランジ17を乗り越えるが、この際、図8(b)に示すように、後方側の残水吸引ノズル4bを残水吸引ノズル用シリンダ8により下方に伸ばし、これにより残水回収装置Aの後方を持ち上げて残水回収装置Aの姿勢を水平に維持してから、隣接する別の区画内に入り込み、同様にして残水21を回収する。なお、残水回収装置Aが隣接する別の区画内に入り込む直前に、後方側の残水吸引ノズル4bを残水吸引ノズル用シリンダ8により上方に引っ込める。

0040

以下、この操作を、テレビカメラ12や前後確認ランプ14により確認しながら、全ての区画毎に繰り返し行うことによって、タンク15の底部16に残った残水を回収することができる。

0041

以上は、残水回収装置Aが、例えば、図8中、右から左方向に走行する場合であるが、左から右方向に走行する場合には、反対側の残水吸引ノズル4aを使用することによって、同様に残水21を回収することができる。

0042

フランジ17の高さが高く、図8(a)に示すようにして、フランジ17を乗り越えることが困難な場合には、図9(a)に示すように、前方側の本体持ち上げアーム10aを本体持ち上げアーム用シリンダ11により下方に伸ばし、これにより残水回収装置Aの前方をより高く持ち上げてからフランジ17上に乗り、この後、図9(b)に示すように、後方側の残水吸引ノズル4bを残水吸引ノズル用シリンダ8により下方に伸ばし、これにより残水回収装置Aの後方を持ち上げて残水回収装置Aの姿勢をほぼ水平に維持してから、隣接する別の区画内に入り込み、同様にして残水21を回収する。なお、残水回収装置Aが別の区画内に入り込む直前に、後方側の残水吸引ノズル4bを残水吸引ノズル用シリンダ8により上方に引っ込める。

0043

以下、この操作を、テレビカメラ12や前後確認ランプ14により確認しながら、全ての区画毎に繰り返し行うことによって、フランジ17の高さが高い場合であっても、タンク15の底部16に残った残水を回収することができる。

0044

以上は、残水回収装置Aが、例えば、図9中、右から左方向に走行する場合であるが、左から右方向に走行する場合には、反対側の本体持ち上げアーム10bおよび残水吸引ノズル4aを使用することによって、同様に残水21を回収することができる。

0045

以上説明したように、この発明によれば、無限軌道3により走行可能な残水回収装置本体1に取り付けられた残水吸引ノズル4a、4bを進退させることによって、残水回収装置Aを自在に持ち上げて傾斜させることができるので、フランジ式タンク15の底部16のフランジ17を容易に乗り越えることができる結果、底部16に残る高濃度汚染水からなる残水21を、容易かつ確実に回収することができる。

0046

また、この発明によれば、残水回収装置本体1の中間部に本体持ち上げアーム10a、10bを取り付けることによって、残水回収装置の傾斜角度をさらに大きくすることができるので、より高いフランジ17であっても、容易に乗り越えることができる。

0047

また、この発明によれば、フランジ式タンク15の上部から遠隔操作可能であるので、人がタンク内に入る必要がない結果、被ばくのおそれなく、安全に残水を回収することができる。

0048

1:残水回収装置本体
2:モータ
3:無限軌道
4a、4b:残水吸引ノズル
5:吸引口
6a:剛性管
6b:可撓性管
7:吐出口
8:残水吸引ノズル用シリンダ
9:ロッド
10a、10b:本体持ち上げアーム
11:本体持ち上げアーム用シリンダ
12:テレビカメラ
13:照明用ライト
14:前後確認用ライト
15:タンク
16:底部
17:フランジ
18:吸引用ポンプ
19:電源
20:操作盤
21:残水
22:浄化処理装置
23:マンホール

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