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技術 歯科インプラントの位置と方向を定めるためのスキャンボディシステム

出願人 エンテー-トレーディングゲゼルシャフトミットベシュレンクテルハフツングウントコンパニーコマンディトゲゼルシャフト
発明者 ディルクヤーン
出願日 2016年1月15日 (5年7ヶ月経過) 出願番号 2017-557255
公開日 2018年3月22日 (3年5ヶ月経過) 公開番号 2018-507760
状態 特許登録済
技術分野 歯科用機器・補助機器
主要キーワード 長手中心軸線 材料結合 雌ねじ部分 雄ねじ部分 内側輪郭 形状結合 ガイド通路 準備完了状態
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この項目の情報は公開日時点(2018年3月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題・解決手段

本発明は、歯科インプラントの位置と方向を定めるスキャンボディステム(1、1a)に関するものであって、インターフェイスを有する脚部(3、3a)と、3次元スキャン輪郭を有し、かつスキャンボディを形成するように脚部(3、3a)と結合されている、スキャン部分(2、2a)と、歯科インプラント内にスキャンボディを固定するために設けられている、固定ねじ(4、4a)とを有している。本発明によれば、脚部(3、3a)及び/又は固定ねじ(4、4a)が、少なくとも1つの機械的な拘束手段(9、9a)を有し、その拘束手段が固定ねじ(4、4a)を、スキャン部分(2、2a)の通路(7、7a)を通してスキャンボディ内へ挿入した後に、スキャンボディ内で失われないように保持する。

概要

背景

この種のスキャンボディステムは、独国実用新案第202013005821号明細書から知られている。この既知のスキャンボディシステムは、スキャンボディを有し、そのスキャンボディが脚部とスキャン部分とを有し、それらは異なる材料から別々の構成部品として形成されて、次にスキャンボディを形成するように互いに圧接されている。脚部とスキャン部分とを接合する前に、脚部のガイド通路内へ固定ねじが挿入されて、その固定ねじは、脚部とスキャン部分とを力結合で接合した後にスキャンボディ内で失われないように保持されている。スキャン部分はその脚部とは反対側の上側にスキャン部分の内部への通路を有しており、その通路内で固定ねじが位置決めされている。通路は、工具挿通して、固定ねじを回転することができるようにするために用いられる。通路の横断面は、ねじヘッドが通過するには小さすぎるので、固定ねじは脚部とスキャン部分とを接合した後にスキャンボディ内で失われないように保持されている。

概要

本発明は、歯科インプラントの位置と方向を定めるスキャンボディシステム(1、1a)に関するものであって、インターフェイスを有する脚部(3、3a)と、3次元スキャン輪郭を有し、かつスキャンボディを形成するように脚部(3、3a)と結合されている、スキャン部分(2、2a)と、歯科インプラント内にスキャンボディを固定するために設けられている、固定ねじ(4、4a)とを有している。本発明によれば、脚部(3、3a)及び/又は固定ねじ(4、4a)が、少なくとも1つの機械的な拘束手段(9、9a)を有し、その拘束手段が固定ねじ(4、4a)を、スキャン部分(2、2a)の通路(7、7a)を通してスキャンボディ内へ挿入した後に、スキャンボディ内で失われないように保持する。

目的

本発明の課題は、従来技術に比較して改良された機能的能力を有する、冒頭で挙げた種類のスキャンボディシステムを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

歯科インプラントの位置と方向を定めるスキャンボディステム(1、1a)であって、インターフェイスを有する脚部(3、3a)と、3次元スキャン輪郭を有し、かつスキャンボディを形成するように前記脚部(3、3a)と堅固に結合されているスキャン部分(2、2a)と、前記歯科インプラント内に前記スキャンボディを固定するために設けられている固定ねじ(4、4a)と、を有しており、前記脚部(3、3a)及び/又は前記固定ねじ(4、4a)が、少なくとも1つの機械的な拘束手段(9、9a)を有し、前記拘束手段が、前記固定ねじ(4、4a)を、前記スキャン部分(2、2a)の通路(7、7a)を通して前記スキャンボディ内へ挿入した後に、前記スキャンボディ内で失われないように保持することを特徴とする歯科インプラントの位置と方向を定めるスキャンボディシステム。

請求項2

前記固定ねじ(4、4a)を、前記スキャンボディ内へ挿入した後に、再び前記スキャンボディから除去することができるように、少なくとも1つの前記拘束手段(9、9a)が形成されていることを特徴とする請求項1に記載のスキャンボディシステム。

請求項3

前記スキャンボディ(2、2a)の前記通路(7、7a)が、前記脚部(3、3a)とは反対側の端部に設けられていること、及び前記通路(7、7a)の横断面が、前記固定ねじ(4、4a)の最大の横断面と等しい大きさであるかあるいはそれより大きく形成されていること、を特徴とする請求項1又は2に記載のスキャンボディシステム。

請求項4

前記機械的な拘束手段(9、9a)が、前記固定ねじ(5a)の外周面に、あるいは固定ねじ(4)を包囲する前記脚部(3)のガイド通路内周面に設けられていることを特徴とする請求項1又は2に記載のスキャンボディシステム。

請求項5

前記機械的な拘束手段(9)が、前記脚部(3)の前記ガイド通路の内周面に一体的に形成されていることを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載のスキャンボディシステム。

請求項6

前記拘束手段が、前記固定ねじ(4)の雄ねじ(8)に対して相補的雌ねじ部分(9)として、前記ガイド通路の内周面に形成されていることを特徴とする請求項5に記載のスキャンボディシステム。

請求項7

前記拘束手段(9a)が、前記固定ねじ(4)の外側輪郭を越えて径方向外側へ張り出す弾性的にたわむことのできる環状領域として形成されていることを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載のスキャンボディシステム。

請求項8

前記環状領域が、エラストマー材料からなるOリング(9a)を有し、前記Oリングが前記固定ねじの環状溝(10)内に保持されていることを特徴とする請求項7に記載のスキャンボディシステム。

請求項9

前記環状溝(10)が、前記固定ねじ(4a)のねじヘッド(5a)に設けられていることを特徴とする請求項8に記載のスキャンボディシステム。

技術分野

0001

本発明は、歯科インプラントの位置と方向を定めるためのスキャンボディステムに関するものであって、インターフェイスを備えた脚部と、三次元スキャン輪郭を有し、かつスキャンボディを形成するように脚部と堅固に結合されているスキャン部分と、歯科インプラント内にスキャンボディを固定するために設けられた固定ねじとを有している。

背景技術

0002

この種のスキャンボディシステムは、独国実用新案第202013005821号明細書から知られている。この既知のスキャンボディシステムは、スキャンボディを有し、そのスキャンボディが脚部とスキャン部分とを有し、それらは異なる材料から別々の構成部品として形成されて、次にスキャンボディを形成するように互いに圧接されている。脚部とスキャン部分とを接合する前に、脚部のガイド通路内へ固定ねじが挿入されて、その固定ねじは、脚部とスキャン部分とを力結合で接合した後にスキャンボディ内で失われないように保持されている。スキャン部分はその脚部とは反対側の上側にスキャン部分の内部への通路を有しており、その通路内で固定ねじが位置決めされている。通路は、工具挿通して、固定ねじを回転することができるようにするために用いられる。通路の横断面は、ねじヘッドが通過するには小さすぎるので、固定ねじは脚部とスキャン部分とを接合した後にスキャンボディ内で失われないように保持されている。

先行技術

0003

独国実用新案第202013005821号明細書

発明が解決しようとする課題

0004

本発明の課題は、従来技術に比較して改良された機能的能力を有する、冒頭で挙げた種類のスキャンボディシステムを提供することである。

課題を解決するための手段

0005

この課題は、脚部及び/又は固定ねじが少なくとも1つの機械的な拘束手段を有しており、その拘束手段が固定ねじをスキャン部分の通路を通してスキャン部分内へ挿入した後にスキャン部分内で失われないように保持することによって解決される。本発明に係るスキャンボディシステムは、スキャンボディと固定ねじを別々に保管し、かつ取り扱うことを可能にする。それにもかかわらず、固定ねじはスキャンボディ内への挿入後にスキャンボディ内で失われないように保持されているので、特にスキャンボディシステムを口内に適用する場合に、固定ねじをうっかりと失うことが回避される。

0006

本発明の形態において、拘束手段は次のように、すなわち固定ねじをスキャンボディ内へ挿入し後に再びスキャンボディから取り除くことができるように、形成されている。これが、従来技術に対してスキャンボディシステムの清掃可能性の改良を可能にする。というのは、固定ねじをスキャンボディから取り除くことができることによって、スキャンボディの内部の清掃可能性が改良されるからである。それによってスキャンボディシステムは、特に衛生的な多数回使用を可能にする。

0007

本発明の他の形態においては、脚部とは反対側の端部にスキャン部分の通路が設けられており、通路の横断面は固定ねじの最大の横断面と同じ大きさであるかあるいはそれより大きく形成されている。それによって、固定ねじを外部からスキャン部分の通路を通してスキャンボディの内部へ挿入できることが保証される。

0008

本発明の他の形態において、機械的な拘束手段は、固定ねじの外周面に、あるいは脚部の、固定ねじを包囲するガイド通路の内周面に設けられている。機械的な拘束手段は、好ましくは固定ねじのための力結合の、あるいは形状結合の拘束を形成する。しかし、スキャンボディのスキャン部分を通して、固定ねじを外部から挿入することも、挿入後に再び外部へ除去することもできる。

0009

本発明の他の形態において、機械的な拘束手段は、ガイド通路の内周面に一体的に形成されている。特に好ましくは、拘束手段は、ガイド通路の内周面に、固定ねじの雄ねじに対して相補的雌ねじ部分として形成されている。一体的な形成、特に雌ねじ部分の形態は、簡単かつコストパフォーマンスよく実現可能である。

0010

本発明の他の形態において、拘束手段は、固定ねじの外側輪郭を越えて径方向外側へ張り出す弾性的にたわむことのできる環状領域として形成されている。弾性的にたわむことのできる環状領域は、固定ねじに対して材料結合で、特に加硫処理又は接着によって配置することができる。代替的に、弾性的にたわむことのできる環状領域は、少なくとも1つの別に作られた、力結合又は形状結合で固定ねじの外側輪郭と結合された弾性的なリング構造として形成することができる。

0011

本発明の他の形態において、環状領域はエラストマー材料からなるOリングを有しており、そのOリングが固定ねじの環状溝内に保持されている。好ましくは、環状溝は、固定ねじのねじヘッドに設けられている。環状溝は、固定ねじのねじヘッドに切削加工によって形成することができる。弾性的にたわむことのできるOリングは、次に簡単なやり方で弾性的に拡幅させて、環状溝内へ挿入することができる。エラストマー材料として、合成ゴム又は天然ゴムからなる材料も、熱可塑性エラストマーからなる材料も考えられる。

0012

本発明の他の利点と特徴が、請求項から、そして図面を用いて示す本発明の好ましい実施例についての以下の説明から明らかにされる。

図面の簡単な説明

0013

本発明に係るスキャンボディシステムの第1の実施形態を示す断面図である。
本発明に係るスキャンボディシステムの他の実施形態を同様に示す断面図である。

実施例

0014

図1図2に示す2つのスキャンボディシステム1と1aは、原則的に同一の構造を有している。したがってスキャンボディシステム1、1aの機能的に等しい部分又はセクションには、同一の参照符号が付されているが、図2の実施例に関しては、文字aが付加されている。2つのスキャンボディシステム1、1aは、それぞれスキャンボディを有しており、そのスキャンボディはスキャン部分2と脚部3とから構成されている。各脚部3、3aは、金属材料、好ましくはチタン合金から形成されている。各スキャン部分2は、プラスチック材料から、ここではPEEKから形成されており、その外側輪郭の領域内に複数の、異なるように形成されたスキャン面を有しており、それらスキャン面がスキャン部分2の周面にわたって分配して配置されており、かつ三次元のスキャン輪郭として用いられる。スキャン部分2、2aと脚部3、3aは、長手中心軸線Mに沿って同軸に接合することによって互いに堅固に結合されている。接合は、脚部3、3aをスキャン部分2内へ圧入することによって力結合で行われる。そのためにスキャン部分2、2aには、対向する両端部へ向かって開放した収容部が設けられており、その収容部は脚部3、3aとは反対側において以下に詳細に説明する通路7、7a内へ連通している。脚部3、3aとスキャン部分2、2aの互いに向き合った接触面には、圧入後におけるスキャン部分2、2aと3、3aとの間の結合をさらに改良するために係止溝を付けることができる。

0015

スキャン部分2、2aを脚部3、3aに接合することによって構造的に一体に取り扱うことのできるスキャンボディが得られ、そのスキャンボディは、図示されない歯科インプラント内へ挿入することができ、かつ詳しく示されないインターフェイスによって、脚部3、3aの、通路7、7aとは反対側へスキャン部分2、2aを越えて張り出す部分において、歯科インプラント内に回転しないように位置決めされ得る。脚部3、3aの、スキャン部分2,2aに対して下方の終端部分に設けられたインターフェイスは、その外周面に回転非対称輪郭を有しており、その輪郭は、歯科インプラントの相補的な内側輪郭に合わせられている。

0016

スキャンボディシステム1、1aは、さらに、固定ねじ4、4aを有しており、その固定ネジの上方の端部領域にはねじヘッド5、5aが、そして反対側の端部には雄ねじ8、8aが設けられている。雄ねじ8、8aは、歯科インプラントに対して固定ねじ4、4aを螺合しかつ外すことを可能にするために、歯科インプラントの雌ねじに対して相補的に形成されている。

0017

固定ねじ4、4aのねじヘッド5、5aは、円筒状に形成されており、かつ、それぞれの固定ねじ4、4aの円筒状のねじシャフトより大きい直径を有しており、その固定ねじの下方の端部領域には雄ねじ8、8aが設けられている。しかし、固定ねじ4、4aのねじヘッド5、5aの直径は、スキャン部分2、2aの上方の端部領域に設けられた通路7、7aの直径より小さいか、あるいはそれと等しい大きさである。それによって固定ねじ4、4aは、スキャンボディ2、3;2a、3aとは別に保管され、かつ取り扱われることが可能にされる。固定ねじ4、4aは、スキャンボディシステム1、1aを準備完了状態で取り付けるために、スキャンボディ2、3;2a、3aの長手中心軸線Mに対して同軸に上からスキャン部分2、2aの通路7、7aを貫通して押し込まれる。

0018

図1に示す実施形態において、スキャン部分2内に延びる脚部3のガイド通路の内周面において、インターフェイスとは逆の上方の部分に雌ねじ部分9が設けられており、その雌ねじ部分はスキャンボディ2、3内に固定ねじ4を固定するための機械的な拘束手段として用いられる。雌ねじ部分9は、固定ねじ4の雄ねじ8に対して相補的に形成されている。固定ねじ4を上から通路7を通して導入した後に、雄ねじ8が脚部3の雌ねじ部分9上に当接する。工具作用面6に作用する工具を用いて固定ねじ4を簡単にねじ込むことによって、固定ねじ4を雌ねじ部分9を通して螺合することができる。雌ねじ部分9は、脚部3の詳しく示されないガイド通路の軸方向の長さの約3分の1にわたって延びているだけなので、固定ねじ4は雄ねじ部分8が雌ねじ部分9内を通過した後に、再び軸方向に移動することができる。しかし、雌ねじ部分9は、固定ねじ4が軸方向上方へ向かって再び通路7から抜け出すことを阻止する。むしろ、固定ねじ4の除去は、固定ねじ4がまず再び軸方向上方へ向かって移動されて、雄ねじ8が雌ねじ部分9の下方の端部に添接することによってのみ可能である。次にねじは、この雌ねじ部分9を介して軸方向上方へ向かって抜き出されなければならず、その後になってねじは自由になり、外側へ向かって完全に取り出すことができる。

0019

図2に示す実施形態においては、脚部3aはそのガイド通路内に雌ねじ部分を有していない。むしろ、ガイド通路は円筒状に形成されているので、固定ねじ4aのねじシャフトはこのガイド通路内で軸方向に摺動することができる。固定ねじ4aにおける機械的な拘束手段は、径方向に弾性的にたわむOリング9aによって形成され、そのOリングは、ねじヘッド5aに一体的に形成された環状溝10内に保持されている。環状溝10の深さは、Oリングが固定ねじのねじヘッド5aの外側輪郭を越えて張り出すことなく径方向に弾性的に十分に圧入され得るように、形成されている。Oリング9aの弾性的な付勢は、Oリング9aが常に径方向外側へ向かって押圧され、それによって固定ねじ4aを脚部3a内及びスキャン部分2a内に力結合で拘束することが可能であるように、形成されている。

0020

ねじヘッド5aの直径は、スキャン部分2aの通路7aより小さいか、あるいはそれと等しいので、固定ねじ4aは、軸方向に上からスキャンボディ2a、3a内へ挿入することができる。環状溝10内に保持されているOリング9aが、通路7aの上方の端縁に添接するとすぐに、Oリングはその弾性的な可撓性によって環状溝10内へ内側へ向かって押圧され、それによって固定ねじ4aはさらに下方へ滑り移動することができる。Oリング9aの径方向外側へ作用する弾性的な力は、固定ねじ4aをスキャンボディ2a、3a内に保持するために充分である。さらに、通路7aと、それに連続するスキャン部分2aの脚部3aのための収容部との間に、径方向外側へ拡幅した環状段部が設けられているので、Oリング9aは、固定ねじ4aが軸方向に上方へ向かって摺動する場合に、付加的にさらに形状結合でこの環状段部に支持される。しかし、図2に示す固定ねじ4aの挿入された状態において下から、すなわち雄ねじ8aへ向いた端部から上方へ向かって軸力が固定ねじ4aに加わった場合に、Oリング9aは環状段部の領域内で再び径方向内側へ向かって押し戻されるので、通路7aを上方へ向かって滑り移動し、それによって固定ねじ4aは再びスキャンボディ2a、3a内の収容部から軸方向に取り出すことができる。この取り出し、すなわち固定ねじ4、4aの除去が、2つのスキャンボディシステム1、1aにおいて、残留しているスキャンボディ2、3;2a、3aの内部の特に簡単かつ衛生的な清掃を可能にする。さらに、固定ねじ4、4a自体も、それがスキャンボディ2、3;2a、3aから取り出されている限りにおいて簡単なやり方で清掃することができる。

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