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技術 油排出が簡単なバーナ

出願人 株式會社コベア
発明者 金相賢
出願日 2018年3月23日 (2年1ヶ月経過) 出願番号 2018-055818
公開日 2018年11月1日 (1年6ヶ月経過) 公開番号 2018-169152
状態 特許登録済
技術分野 気体燃料用ストーブまたはレンジ ストーブまたはレンジの細部1 ベイキング、グリル、ロースティング
主要キーワード 内側周り 他側支 補助支持部材 中央領 側板面 底部面 ガス爆発 側支持部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年11月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

油排出が簡単、且つ迅速に行われる油排出が簡単なバーナを提供する。

解決手段

上面が開口形成され、中央に燃焼プレートが備えられ、相互対向される片側上面と他側上面の高さが異なるように形成されるバーナ本体100;燃焼プレートから発生される熱を用いて、食べ物調理時に発生される油を排出できるように油排出口210が片側に形成され、バーナ本体の上面に安着され、バーナ本体の片側上面に安着される片側支持部材220とバーナ本体の他側上面に安着される他側支持部材の高さが異なるように形成され、油排出口側に傾くように配置される食べ物料理部;を含んで構成されることで、食べ物を調理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出することができるだけでなく、バーナを収納時に、バーナが占める空間を最小化し、簡単に収納することができる効果がある。

概要

背景

従来、野外炊事用などとして使用してきた携帯用バーナは、ガスバーナと石油バーナとに分けられていた。ガスバーナは、別途ブタンガスを連結して使用した後、使用済みブタンガスを除去し、新しいブタンガスを連結すれば再使用が可能なので、使用が手軽であり、操作が簡単であることから、野外における炊事用としてたくさん使用されてきた。

図1は、従来のバーナを利用して油を排出し、食べ物料理する構造を示した斜視図である。

図1に示されるように、従来のバーナは、燃焼部11が備えられたバーナ本体10と、バーナ本体10の片側に連結され、前記燃焼部11側にガスを供給するガス容器20とを含んで構成されている。

バーナ本体10は、内部に燃焼部11を備えて、食べ物側に熱を加えて料理を可能にし、上面には支持部材12が設けられ、食べ物が入ったフライパンなどを安着できるようになっている。

また、バーナ本体10の前方片側には、燃焼部11から発生される熱量を調節する操作レバー13が回転自在に設けられている。

このような従来バーナにおいて、料理時、油が多量発生する食べ物を料理する場合、料理と同時に前記油を外部に排出させなければならないので、バーナ本体10の片側下面に別途の道具30を支え、片側の高さが他側の高さよりも高いようにして使用した。

しかし、別途の道具30を支えてバーナ本体10が片側に傾くようにした状態で、食べ物を料理する方法は、油を片側に集めて排出することができるが、バーナ本体10が安定的に支持されなく、火災リスクがある。また、傾いたバーナ本体10によって燃焼部11から発生される熱が、ガス容器側に加えられる場合には、ガス爆発などの深刻な危険が存在するという問題があった。

概要

油排出が簡単、且つ迅速に行われる油排出が簡単なバーナを提供する。上面が開口形成され、中央に燃焼プレートが備えられ、相互対向される片側上面と他側上面の高さが異なるように形成されるバーナ本体100;燃焼プレートから発生される熱を用いて、食べ物を調理時に発生される油を排出できるように油排出口210が片側に形成され、バーナ本体の上面に安着され、バーナ本体の片側上面に安着される片側支持部材220とバーナ本体の他側上面に安着される他側支持部材の高さが異なるように形成され、油排出口側に傾くように配置される食べ物料理部;を含んで構成されることで、食べ物を調理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出することができるだけでなく、バーナを収納時に、バーナが占める空間を最小化し、簡単に収納することができる効果がある。

目的

本発明の目的は、食べ物を調理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出することができるだけでなく、バーナを収納時に、バーナが占める空間を最小化し、簡単に収納することができる油排出が簡単なバーナを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上面が開口形成され、中央に燃焼プレートが備えられ、相互対向される片側上面と他側上面の高さが異なるように形成されるバーナ本体;前記燃焼プレートから発生される熱を用いて、食べ物調理時に発生される油を排出できるように油排出口が片側に形成され、前記バーナ本体の上面に安着され、前記バーナ本体の片側上面に安着される片側支持部材と前記バーナ本体の他側上面に安着される他側支持部材との高さが異なるように形成され、前記油排出口側に傾くように配置される食べ物料理部;を含むことを特徴とする油排出が簡単なバーナ。

請求項2

前記片側支持部材と前記他側支持部材は、前記バーナ本体の片側上面に前記食べ物料理部の他側支持部材が安着され、前記バーナ本体の他側上面に前記食べ物料理部の片側支持部材が安着時に、前記バーナ本体に対して、前記食べ物料理部は平坦に配置される長さを有するように形成されたことを特徴とする請求項1に記載の油排出が簡単なバーナ。

請求項3

前記片側支持部材は、前記食べ物料理部の枠面下側に固定配置され、前記他側支持部材は、前記食べ物料理部の下面縁に固定配置されたことを特徴とする請求項2に記載の油排出が簡単なバーナ。

請求項4

前記食べ物料理部の下面片側には、前記食べ物料理部を底面に安着時に、前記食べ物料理部が前記底面に対して平行するように配置される前記他側支持部材と同じ高さを有する補助支持部材が備えられたことを特徴とする請求項3に記載の油排出が簡単なバーナ。

請求項5

前記油排出口は、前記食べ物料理部の高さ方向に沿って下側に延長形成され、前記バーナ本体の片側板面には、前記油排出口が挿入される挿入孔貫通形成されたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の油排出が簡単なバーナ。

請求項6

前記片側上面と前記他側上面との中央領域は、凹状に陥没形成され、前記片側支持部材と前記他側支持部材は、凹状に陥没形成された前記中央領域に挿入されて支持されることを特徴とする請求国5に記載の油排出が簡単なバーナ。

請求項7

前記油排出口の端部には、前記油排出口を選択的に開閉させることができる栓が更に備えられたことを特徴とする請求項5に記載の油排出が簡単なバーナ。

技術分野

0001

本発明はバーナに関するものであり、さらに詳しくは、食べ物料理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出できる油排出が簡単なバーナに関するものである。

背景技術

0002

従来、野外炊事用などとして使用してきた携帯用バーナは、ガスバーナと石油バーナとに分けられていた。ガスバーナは、別途ブタンガスを連結して使用した後、使用済みブタンガスを除去し、新しいブタンガスを連結すれば再使用が可能なので、使用が手軽であり、操作が簡単であることから、野外における炊事用としてたくさん使用されてきた。

0003

図1は、従来のバーナを利用して油を排出し、食べ物を料理する構造を示した斜視図である。

0004

図1に示されるように、従来のバーナは、燃焼部11が備えられたバーナ本体10と、バーナ本体10の片側に連結され、前記燃焼部11側にガスを供給するガス容器20とを含んで構成されている。

0005

バーナ本体10は、内部に燃焼部11を備えて、食べ物側に熱を加えて料理を可能にし、上面には支持部材12が設けられ、食べ物が入ったフライパンなどを安着できるようになっている。

0006

また、バーナ本体10の前方片側には、燃焼部11から発生される熱量を調節する操作レバー13が回転自在に設けられている。

0007

このような従来バーナにおいて、料理時、油が多量発生する食べ物を料理する場合、料理と同時に前記油を外部に排出させなければならないので、バーナ本体10の片側下面に別途の道具30を支え、片側の高さが他側の高さよりも高いようにして使用した。

0008

しかし、別途の道具30を支えてバーナ本体10が片側に傾くようにした状態で、食べ物を料理する方法は、油を片側に集めて排出することができるが、バーナ本体10が安定的に支持されなく、火災リスクがある。また、傾いたバーナ本体10によって燃焼部11から発生される熱が、ガス容器側に加えられる場合には、ガス爆発などの深刻な危険が存在するという問題があった。

発明が解決しようとする課題

0009

前記したような課題を案して案出された本発明の目的は、食べ物を調理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出することができるだけでなく、バーナを収納時に、バーナが占める空間を最小化し、簡単に収納することができる油排出が簡単なバーナを提供することにある。

課題を解決するための手段

0010

前述のような本発明の目的を達成するための油排出が簡単なバーナは、上面が開口形成され、中央に燃焼プレートが備えられ、相互対向される片側上面と他側上面の高さが異なるように形成されるバーナ本体;前記燃焼プレートから発生される熱を用いて、食べ物を調理時に発生される油を排出できるように油排出口が片側に形成され、前記バーナ本体の上面に安着され、前記バーナ本体の片側上面に安着される片側支持部材と前記バーナ本体の他側上面に安着される他側支持部材との高さが異なるように形成され、前記油排出口側に傾くように配置される食べ物料理部;を含むことを特徴とする。

0011

ここで、前記片側支持部材と前記他側支持部材は、前記バーナ本体の片側上面に前記食べ物料理部の他側支持部材が安着され、前記バーナ本体の他側上面に前記食べ物料理部の片側支持部材が安着時に、前記バーナ本体に対して、前記食べ物料理部は平坦に配置される長さを有するように形成され得る。

0012

また、前記片側支持部材は、前記食べ物料理部の枠面下側に固定配置され、前記他側支持部材は、前記食べ物料理部の下面縁に固定配置され得る。

0013

さらに、前記食べ物料理部の下面片側には、前記食べ物料理部を底面に安着時に、前記食べ物料理部が前記底面に対して平行するように配置される前記他側支持部材と同じ高さを有する補助支持部材が備えられ得る。

0014

また、前記油排出口は、前記食べ物料理部の高さ方向に沿って下側に延長形成され、前記バーナ本体の片側板面には、前記油排出口が挿入される挿入孔貫通形成され得る。
さらに、前記片側上面と前記他側上面との中央領域は、凹状に陥没形成され、前記片側支持部材と前記他側支持部材は、凹状に陥没形成された前記中央領域に挿入されて支持され得る。

0015

また、前記油排出口の端部には、前記油排出口を選択的に開閉させることができる栓が更に備えられ得る。

発明の効果

0016

以上で説明するように、本発明に係る油排出が簡単なバーナは、食べ物を調理時に発生される油を簡単、且つ迅速に排出することができるだけでなく、バーナを収納時に、バーナが占める空間を最小化し、簡単に収納することができる効果がある。

0017

また、食べ物を調理時に発生される油を排出するために、バーナ本体を傾けなくても、油の排出がスムーズに行われる構造を備えて、バーナを利用して安定的に食べ物の料理が可能であり、使用者に、より向上された便宜を提供する効果がある。

図面の簡単な説明

0018

従来のバーナを利用して油を排出しながら、食べ物を料理する構造を示した斜視図である。
本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナを利用した調理時の構造を示した斜視図である。
図2の油排出が簡単なバーナのバーナ本体と食べ物料理部とを分離して示した斜視図である。
図2の油排出が簡単なバーナの構造を示した縦断面図である。
本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナを収納時の構造を示した斜視図である。
図5の油排出が簡単なバーナを収納時の構造を示した縦断面図である。
本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナの食べ物料理部が底に設けられた構造を示した斜視図である。

実施例

0019

以下、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナを添付された図面を参照して詳細に説明する。

0020

図2は、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナを利用した調理時の構造を示した斜視図、図3は、図2の油排出が簡単なバーナのバーナ本体と食べ物料理部を分離して示した斜視図、図4は、図2の油排出が簡単なバーナの構造を示した縦断面図、図5は、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナを収納時の構造を示した斜視図、図6は、図5の油排出が簡単なバーナを収納時の構造を示した縦断面図、図7は、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナの食べ物料理部が底に設けられた構造を示した斜視図である。

0021

前記図面に示されるように、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナは、上面が開口形成され、中央に燃焼プレート110が備えられ、相互対向される片側上面120と他側上面130との高さが異なるように形成されるバーナ本体100と;前記燃焼プレート110から発生される熱を用いて、食べ物を調理時に発生される油を排出するできるように油排出口210が片側に形成され、前記バーナ本体100の上面に安着され、前記バーナ本体100の片側上面120に安着される片側支持部材220と前記バーナ本体の他側上面130に安着される他側支持部材230との高さが異なるように形成され、前記油排出口210側に傾くように配置される食べ物料理部200を;含んで構成されている。

0022

バーナ本体100は、上面が開口形成され、その底部面の中央領域に熱源である燃焼プレート110が備えられ、開口された上面に食べ物料理部200を安着させ、燃焼プレート110から発生される熱で食べ物料理部200を加熱して、食べ物の料理を可能にする役割をする。

0023

バーナ本体100の内側周り頂点近接した領域には食べ物料理部200を安着する平坦な上面が形成された片側上面120と他側上面130とが配置されている。

0024

バーナ本体100の片側上面120と他側上面130は異なる高さを有するように形成されており、本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナの場合には、片側上面120の高さが他側上面130の高さより相対的に低い高さを有している。

0025

バーナ本体100に形成された片側上面120と他側上面130は、中央領域が凹状に陥没形成され、後記する片側支持部材220と他側支持部材230は、凹状の領域に挿入され、食べ物料理部200がバーナ本体100に安定的に安着される。

0026

そして、バーナ本体100の片側上面120間の中央には、食べ物料理部200に備えられた油排出口210が挿入される挿入孔140が貫通形成されている。

0027

一方、食べ物料理部200は、料理しようとする食べ物を入れることができる収容部が備えられ、上面が開口形成された長方形の部材であり、バーナ本体100の上面に固定され、燃焼プレート110から発生される熱源によって加熱され、収容部に受容された食べ物が料理される。

0028

食べ物料理部200の下面片側には、油排出口210が備えられており、油排出口210は、食べ物料理部200の高さ方向に沿って下側に延長形成され、バーナ本体100の片側板面には、貫通形成された挿入孔140に油排出口210が挿入されるようにすることが好ましい。

0029

そして、油排出口210の端部には、油排出口210を選択的に開閉させる別途の栓211が備えられている。

0030

このような食べ物料理部200をバーナ本体100の上面に安着時に、食べ物料理部200を支持できるように、その下面に片側支持部材220と他側支持部材230が突出備えられている。

0031

前記片側支持部材220と他側支持部材230は、それぞれバーナ本体100の片側上面120と他側上面130の凹状の中央領域に挿入された状態で配置されることによって、食べ物料理部200のより安定した支持を可能にする。

0032

そして、片側支持部材220と他側支持部材230は、バーナ本体100の片側上面120に食べ物料理部200の他側支持部材230が安着され、バーナ本体100の他側上面130に食べ物料理部200の片側支持部材220が安着される場合、バーナ本体100に対して、食べ物料理部200が平坦に配置され得る長さを有するように形成されている。

0033

また、片側支持部材220は、食べ物料理部200の枠面下側に固定配置され、他側支持部材230は、食べ物料理部200の下面縁に固定配置されるようにすることによって、食べ物料理部200の下面を基準にして、突出する長さが、片側支持部材220が相対的に短く、他側支持部材230は相対的に長くなるようにすることが好ましい。

0034

このような構成によって、食べ物を調理時に油を排出させる必要がある場合にはバーナ本体100の片側上面120に片側支持部材220が安着され、他側上面130に他側支持部材230が安着され、食べ物料理部200が傾くように配置することによって、油排出口210を介して油が速かに排出される。

0035

そして、バーナを保管するか、食べ物を調理時に油を排出させる必要がない場合には、バーナ本体の片側上面120に他側支持部材230が安着されるようにし、他側上面130に片側支持部材220が安着されるようにし、食べ物料理部200がバーナ本体100に対して、平坦に配置されるようにした状態で食べ物の料理が行われるようにする。

0036

図7に示されるように、食べ物料理部200の下面片側には、食べ物料理部200を底面に安着時に、食べ物料理部200が前記底面に対して平行に配置されるように、他側支持部材230と同じ高さを有する補助支持部材240が備えられることが好ましい。

0037

別途の補助支持部材240が食べ物料理部200の下面片側に備えられることによって、食べ物料理部200を利用した食べ物の料理が完了した後、食べ物料理部200に入った食べ物を食べる時に、食べ物料理部200をテーブルに平行した状態で配置することができる。

0038

このような構成を有数r本発明の一実施例に係る油排出が簡単なバーナの使用方法は、以下の通りである。

0039

まず、図2及び図4に示されるように、食べ物を調理時に油を排出させる必要がある場合には、栓211を除去し、油排出口210が開放されるようにした状態でバーナ本体100の片側上面120に片側支持部材220が安着されるようにし、他側上面130に他側支持部材230が安着されるようにし、食べ物料理部200が傾くように配置されるようにする。

0040

このような状態で、食べ物料理部200に食べ物を入れ、燃焼プレート110から発生される熱を用いて、食べ物料理部200を加熱して、食べ物が料理されるようにし、食べ物が料理されて発生される油は、傾いた食べ物料理部200によって油排出口210を介して油が速かに排出され、食べ物が料理される。

0041

そして、図5及び図6に示されるように、バーナを保管するか、食べ物を調理時に油を排出させる必要がない場合には、栓211をし、油排出口210が閉鎖されるようにした状態で、バーナ本体の片側上面120に他側支持部材230が安着されるようにし、他側上面130に片側支持部材220が安着されるようにし、食べ物料理部200がバーナ本体100に対して、平坦に配置されるようにする。

0042

このような状態で、食べ物料理部200に食べ物を入れ、燃焼プレート110から発生される熱を用いて、食べ物料理部200を加熱して、食べ物が料理されるようにし、食べ物の料理が完了すれば、補助支持部材240を利用して食べ物料理部200を食卓に平坦に安着させた後、食べ物を食べることができる。

0043

以上は、本発明によって具現され得る好ましい実施例の一部について説明したものに過ぎなく、周知のように本発明の範囲は、前記実施例に限定されて解釈されず、前述した本発明の技術的思想とその根本一緒にする技術的思想は、全て本発明の範囲に含まれる。

0044

100バーナ本体
110燃焼プレート
120 片側上面
130 他側上面
140挿入孔
200食べ物料理部
210油排出口
220 片側支持部材
230他側支持部材
240 補助支持部材

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