図面 (/)

技術 補聴器ケース

出願人 吉原順一郎
発明者 吉原順一郎
出願日 2017年3月22日 (1年8ヶ月経過) 出願番号 2017-077154
公開日 2018年10月11日 (2ヶ月経過) 公開番号 2018-160877
状態 特許登録済
技術分野 補聴器
主要キーワード 首掛け式 量産型 イヤーチップ 予備電池 電池ホルダー ネックレスチェーン ハードル ハート形
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年10月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

本発明は、補聴器のスイッチを使用者の手で切ることなく、単に収納するだけで簡単に補聴器のスイッチが切れ電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下を防ぐ補聴器ケースを提供する。

解決手段

補聴器ケース6において、補聴器8の収納時に、補聴器のノブ10に引っかかる部分2を設けた。

概要

背景

従来の補聴器ケースは単に補聴器収納する役割を持つものであった(特許文献1)。量産型の比較的安価な補聴器は電池ホルダーを採用するものが多い。電池ホルダーとは電池交換とスイッチの機能を併せ持つ機構である。

電池ホルダーを採用する補聴器が多い理由は以下の2つである。1つ目は原始的な構造なため安価で安定した動作が見込めるからである。2つ目は電池ホルダーが2つの役割を兼ねることができるからである。その役割は電池交換とスイッチの役割である。電池ホルダーを大きく開くと電池交換ができる。また電池ホルダーを閉めた状態が、スイッチが入った状態、少しずらした状態が、スイッチが切れた状態となる。

従来は補聴器のスイッチを使用者の手で切る必要があり、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下のリスクがあった。

概要

本発明は、補聴器のスイッチを使用者の手で切ることなく、単に収納するだけで簡単に補聴器のスイッチが切れ、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下を防ぐ補聴器ケースを提供する。補聴器ケース6において、補聴器8の収納時に、補聴器のノブ10に引っかかる部分2を設けた。

目的

本発明は、補聴器のスイッチを使用者の手で切ることなく、単に収納するだけで簡単に補聴器のスイッチが切れ、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下を防ぐ補聴器ケースを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

収納時に補聴器のスイッチを押しスイッチを切るためにスイッチと係合する係合部と、補聴器を適切な位置に保持するための保持部を備えた補聴器ケース

請求項2

前記スイッチが電池ホルダー式であることを特徴とする請求項1記載の補聴器ケース。

請求項3

塵や汚れから補聴器を守るための蓋を備えることを特徴とする請求項1または2記載の補聴器ケース。

請求項4

補聴器の全体あるいは一部の形に添った保持部を備えることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の補聴器ケース。

請求項5

ネックレスチェーンを取り付ける部分を備えることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の補聴器ケース。

技術分野

0001

本発明は、補聴器ケースに関するものである。

背景技術

0002

従来の補聴器ケースは単に補聴器収納する役割を持つものであった(特許文献1)。量産型の比較的安価な補聴器は電池ホルダーを採用するものが多い。電池ホルダーとは電池交換とスイッチの機能を併せ持つ機構である。

0003

電池ホルダーを採用する補聴器が多い理由は以下の2つである。1つ目は原始的な構造なため安価で安定した動作が見込めるからである。2つ目は電池ホルダーが2つの役割を兼ねることができるからである。その役割は電池交換とスイッチの役割である。電池ホルダーを大きく開くと電池交換ができる。また電池ホルダーを閉めた状態が、スイッチが入った状態、少しずらした状態が、スイッチが切れた状態となる。

0004

従来は補聴器のスイッチを使用者の手で切る必要があり、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下のリスクがあった。

先行技術

0005

特開2004−120721号公報

発明が解決しようとする課題

0006

そこで、本発明は、補聴器のスイッチを使用者の手で切ることなく、単に収納するだけで簡単に補聴器のスイッチが切れ、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下を防ぐ補聴器ケースを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

本発明の補聴器ケースは、収納時に補聴器のスイッチを押しスイッチを切るためにスイッチと係合する係合部と、補聴器を適切な位置に保持するための保持部を備えたことを特徴とする。

0008

また、前記スイッチが電池ホルダー式であることを特徴とする。

0009

また、塵や汚れから補聴器を守るための蓋を備えることを特徴とする。

0010

また、補聴器の全体あるいは一部の形に添った保持部を備えることを特徴とする。

0011

さらに、ネックレスチェーンを取り付ける部分を備えることを特徴とする。

発明の効果

0012

本発明によれば、補聴器のスイッチの切り忘れを防止できる。

0013

また、補聴器のスイッチの入り切り所要時間の短縮ができ、これは補聴器の着脱の時間の短縮につながる。

0014

さらに、電池ホルダーを開きすぎることによる電池ホルダーの破損や電池の落下を防ぐことができる。

図面の簡単な説明

0015

実施例1の補聴器収納後の補聴器ケースの背面図である。実施例1の補聴器収納前の補聴器ケースの背面図である。実施例1の正面図である。実施例1の側面図である。実施例2の上面図である。実施例2の正面図である。実施例3の正面図である。

0016

補聴器ケース6において、補聴器3の収納時に、補聴器3の電池ホルダー11の一部であるノブ10に引っかかり押す部分2を設け係合部とした。補聴器3を適切な位置に保持するための、補聴器の全体あるいは一部の形に添った部分5を設け保持部とした。

0017

補聴器ケース6の外観形状はハート形のほか、星型や丸型などが考えられる。

0018

補聴器ケース6のチェーンを取り付ける部分8にチェーンを取り付けてネックレスのように首掛け式にすることも可能である。

0019

首から下げて使用するとき、首にチェーンをかけてから使用者の正面で補聴器3を補聴器ケース6に収納する。補聴器3を使用したい時に補聴器ケース6から補聴器3を取り出し使用する。使用し終わったら再び補聴器ケース6に収納する。

0020

電池ホルダー11が開く方向の逆方向に向かって補聴器3を補聴器ケース6に収納する。補聴器ケース6の前面の裏側と補聴器ケース6の後面に形成された保持部4の表側との間には補聴器3の幅と同じ幅の溝7があり、その溝7により形成された保持部5に補聴器3を収納する。使用者が収納するために補聴器ケース6を保持して補聴器3を押す力、または補聴器3と補聴器ケース6を押す力、または補聴器3を保持して補聴器ケース6を押す力が、電池ホルダー11と補聴器ケースの係合部2とが係合することにより電池ホルダー11に伝わり、電池ホルダー11が開く。係合部2は電池ホルダー11の一部、または全体に沿った形をしている。係合部2は、使用者が補聴器3と補聴器ケース6とを離す、つまり補聴器3を収納している状態から取り出す作為を使用者がする場合、電池ホルダー11と補聴器ケース6の係合部2の係合が外れる。したがって補聴器3の円滑な取り出しが可能である。

0021

補聴器を適切な位置へ誘導し保持する部分5や補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面6といった保持部は弾性材金属板樹脂などを用いる。補聴器3と触れる部分に布やシリコンなど軟らかいものを配置することで補聴器3に傷がつくことを防止する。特に補聴器3を適切な位置へ誘導し保持する部分5は補聴器3の曲面に沿う形状をしている。

0022

また補聴器3を適切な位置へ誘導し保持する部分5が補聴器3に当たるため、使用者が力を加え続けても係合部2が適切な開き具合以上に電池ホルダー11が開かない。補聴器3を適切な位置へ誘導し保持する面6は収納時、補聴器3がぶれないように補聴器3に触れる。奥へ補聴器3を収納するにしたがって溝7が狭まる方向へ傾斜を補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面6につけることにより、使用者が収納しやすく、また補聴器3を保持部が保持しやすくなる。

0023

本発明によれば、補聴器3のスイッチの切り忘れを防止できる。

0024

本発明によれば、補聴器3のスイッチの入り切りの所要時間の短縮ができる。

0025

これは補聴器3の着脱の時間の短縮につながる。

0026

電池ホルダー11を開きすぎることによる電池ホルダー11の破損や電池の落下を防ぐ。

0027

チェーンを取り付ける部分8にチェーンを付けることにより、ネックレスのように使用できるため、補聴器3への悪印象払拭できる。

0028

副次的効果として、スイッチを切るためという補聴器3を補聴器ケース6へ収納する新たな動機が生じるため、補聴器3をで管理しにくくなり、補聴器3の紛失や破損を防止する。

0029

副次的効果として、着脱のハードル下がり、使用しないときはから外しやすくなり、長時間電子音に曝されることによる健康への悪影響や耳の蒸れも抑えられる。

0030

このように、本実施例の補聴器ケース6は、収納時に補聴器3のスイッチを押しスイッチを切るためにスイッチと係合する係合部2と、補聴器を適切な位置に保持するための保持部を備えたことを特徴とする。

0031

また、前記スイッチが電池ホルダー11であることを特徴とする。

0032

また、補聴器の全体あるいは一部の形に添った保持部5,6を備えることを特徴とする。

0033

さらに、ネックレスチェーンを取り付ける部分8を備えることを特徴とする。

0034

補聴器ケースにおいて、補聴器3の収納時に、補聴器3の電池ホルダー11のノブ10と係合しノブ10を押す部分32と、補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面33、溝37、弾性保護材35、塵や汚れから補聴器を守る蓋31、予備電池収納スペース34を設けた。

0035

従来の補聴器ケースと同様、補聴器3を収納、携帯するために使用する。

0036

従来の補聴器ケースは補聴器3の電池ホルダー11が開く方向に鉛直方向に収納するが、本発明では補聴器3の電池ホルダー11が開く方向の逆方向に収納する。

0037

従来の補聴器ケースでは電池ホルダー11を開く際に電池ホルダー11が通過する面の鉛直下向き方向に向かって補聴器3を補聴器ケースに収納する。一方で本発明では電池ホルダー11が開く方向の逆方向に向かって補聴器3を補聴器ケースに収納する。補聴器ケースには補聴器3の全体あるいは一部と同じ形の溝7があり、その溝7に補聴器3を収納する。使用者が収納するために補聴器ケースを保持して補聴器3を押す力、または補聴器3と補聴器ケースを押す力、または補聴器3を保持して補聴器ケースを押す力が、電池ホルダー11と補聴器ケースの係合部32とが係合することにより電池ホルダー11に伝わり、電池ホルダー11が開く。係合部2は電池ホルダー11の一部、または全体に沿った形をしている。

0038

係合部2は補聴器3と補聴器ケースとを離す、つまり収納している状態から取り出す作為を使用者がする場合、電池ホルダー11と補聴器ケースの係合部2の係合が外れる。したがって補聴器3の円滑な取り出しが可能である。

0039

溝7の形が左右非対称になっており、使用者が補聴器3を補聴器ホルダー11の開く方向の逆方向ではなく、誤って補聴器ホルダー11の開く方向に収納しようとした場合、補聴器が溝7にはまりにくいため収納方向誤り気づくようになっている。

0040

従来は補聴器3の電池ホルダー11を開いてから補聴器3を補聴器ケースに収納することが煩雑であった。特にお年寄りには難しい操作であった。一方で本発明の方法では簡単に素早く確実に電池ホルダーを開き収納できる。

0041

本発明によれば、補聴器3のスイッチの切り忘れを防止できる。

0042

本発明によれば、補聴器3のスイッチの入り切りの所要時間の短縮ができ、これは補聴器3の着脱の時間の短縮につながる。

0043

電池ホルダー11を開きすぎることによる電池ホルダー11の破損や電池の落下を防ぐ。

0044

従来の補聴器ケースを使用していた人が違和感なく使用できる。

0045

便利になる一方で従来の補聴器ケースと製造コストに大差がない。

0046

副次的効果として、着脱のハードルが下がり、使用しないときは耳から外しやすくなり、長時間電子音に曝されることによる健康への悪影響や耳の蒸れも抑えられる。

0047

副次的効果として、スイッチを切るためという補聴器3をケースへ収納する新たな動機が生じるため、補聴器3を裸で管理しにくくなり、補聴器の紛失や破損を防止する。

0048

なお耳かけ式などの補聴器であっても、保持部と係合部の位置関係を適宜変更することにより本発明を適用可能である。

0049

このように、本実施例の補聴器ケースは、収納時に補聴器3のスイッチを押しスイッチを切るためにスイッチと係合する係合部2と、補聴器を適切な位置に保持するための保持部33を備えたことを特徴とする。また溝7によっても左右から補聴器3を適切な位置に誘導し保持している。

0050

また、前記スイッチが電池ホルダー11であることを特徴とする。

0051

また、塵や汚れから補聴器を守るための蓋31を備えることを特徴とする。

0052

また、補聴器の全体あるいは一部の形に添った保持部33を備えることを特徴とする。

0053

補聴器ケースにおいて、補聴器3の収納時に、補聴器3の電池ホルダー11のノブ10と係合しノブ10を押す部分36と、補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面33、溝37、弾性保護材35、塵や汚れから補聴器を守る蓋31、予備電池収納スペース34を設けた。

0054

従来の補聴器ケースと同様、補聴器3を収納、携帯するために使用する。

0055

従来の補聴器ケースでは電池ホルダー11を開く際に通過する面の鉛直下向き方向に向かって補聴器3を補聴器ケースに収納する。一方で本発明では電池ホルダー11が開く方向に向かって補聴器3を補聴器ケースに収納する。実施例2と異なり開く方向に向かって収納する。補聴器ケースには補聴器3の全体あるいは一部と同じ形の溝7があり、その溝37に補聴器3を収納する。溝37も補聴器を適切な位置へ誘導し保持する役割を持つ。

0056

補聴器3は補聴器ケースに保持される。使用者が補聴器ケースの蓋31を閉めるとき使用者が補聴器ケースの蓋31を押す力が電池ホルダー11と補聴器ケースの蓋31に形成された係合部36とが係合することにより電池ホルダー11に伝わり、電池ホルダー11が開く。係合部は電池ホルダー11の一部、または全体に沿った形をしている。

0057

従来は補聴器3の電池ホルダー11を開いてから補聴器ケースに収納することが煩雑であった。特にお年寄りには難しい操作であった。一方で本発明の方法では簡単に素早く確実に電池ホルダー11を開き収納できる。

0058

溝37の形が左右非対称になっており、使用者が補聴器3を補聴器ホルダー11の開く方向ではなく、誤って補聴器ホルダー11の開く方向の逆方向に収納しようとした場合、補聴器3が溝37にはまりにくいため気づくようになっている。

0059

本発明によれば、補聴器3のスイッチの切り忘れを防止できる。

0060

本発明によれば、補聴器3のスイッチの入り切りの所要時間の短縮ができ、これは補聴器3の着脱の時間の短縮につながる。

0061

電池ホルダー11を開きすぎることによる電池ホルダー11の破損や電池の落下を防ぐ。

0062

従来の補聴器ケースを使用していた人が違和感なく使用できる。

0063

便利になる一方で従来の補聴器ケースと製造コストに大差がないため普及しやすい。

0064

副次的効果として、着脱のハードルが下がり、使用しないときは耳から外しやすくなり、長時間電子音に曝されることによる健康への悪影響や耳の蒸れも抑えられる。

0065

副次的効果として、スイッチを切るためという補聴器3をケースへ収納する新たな動機が生じるため、補聴器3を裸で管理しにくくなり、補聴器3の紛失や破損を防止する。

0066

なお耳かけ式などの補聴器であっても、保持部と係合部の位置関係を適宜変更することにより本発明を適用可能である。

0067

また、本実施例では、補聴器3を補聴器ケース内に動かないように保持し、補聴器の電池ホルダー11を蓋31に形成された係合部36が押すことによりスイッチを切る構成になっているので、蓋31を閉める動作だけで簡単にスイッチを切ることができる。したがって、電池ホルダー11と係合部36の位置合わせをする必要がなく、お年寄りにも使いやすい。

0068

位置合わせとは、例えば補聴器3の電池ホルダー11のノブ10の幅ぴったりの隙間が形成された補聴器ケースの場合、補聴器3の電池ホルダー11のノブ10を補聴器ケースに形成された補聴器3の電池ホルダー11のノブ10の幅ぴったりの隙間にはめることである。目視指先感覚により、使用者は位置をしっかり合わせて補聴器3の電池ホルダー11のノブ10を、補聴器3の電池ホルダー11のノブ10の幅ぴったりに形成された溝にはめる必要がある。したがって年齢に伴い視力衰えや指先の感覚の鈍さが生じている人にとって位置合わせは難しい。

0069

電池ホルダーを保持して、補聴器ケースの蓋31に形成された係合部36が補聴器本体と係合し使用者が補聴器ケースの蓋31を押す力を利用して電池ホルダー11を開く機構も可能である。しかし、この機構は補聴器3を収納する際、使用者が補聴器3の電池ホルダー11のノブ10が補聴器ケースに保持されるよう注意深く収納する必要があり、お年寄りにやさしくない。一方で本実施例では簡単に収納ができる。

0070

このように、本実施例の補聴器ケースは、収納時に補聴器3のスイッチを押しスイッチを切るためにスイッチと係合する係合部36と、補聴器3を適切な位置に誘導し保持するための保持部33を備えたことを特徴とする。37も補聴器3を適切な位置に保持する。

0071

また、前記スイッチが電池ホルダー11であることを特徴とする。

0072

また、塵や汚れから補聴器3を守るための蓋31を備えることを特徴とする。

実施例

0073

また、補聴器の全体あるいは一部の形に添った保持部を備えることを特徴とする。。

0074

射出成形により低コスト大量生産が可能。現在流通している補聴器は、購入するとケースも付属する。そのケースと製造コストは変わらず、利便性が向上する。

0075

2…補聴器の電池ホルダーのノブを押す部分,係合部
3…補聴器
4…補聴器を適切な位置へ誘導し保持する部分、保持部
5…補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面、保持部
6…補聴器ケース
7…溝
8…チェーンを取り付ける部分
9…イヤーチップ
10…ノブ
11…電池ホルダー
31…補聴器ケースの蓋
32,36…補聴器の電池ホルダーのノブと係合しノブを押す部分,係合部
33…補聴器を適切な位置へ誘導し保持する面、保持部
34…予備電池収納スペース
35…弾性保護材
37…溝

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

新着 最近 公開された関連が強い 技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する挑戦したい社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ