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技術 マウス

出願人 宇野広樹
発明者 宇野広樹
出願日 2017年3月23日 (1年8ヶ月経過) 出願番号 2017-077150
公開日 2018年10月11日 (2ヶ月経過) 公開番号 2018-160222
状態 特許登録済
技術分野 表示による位置入力
主要キーワード 楕円穴 操作ホイール 光学式センサー 変形操作 板材間 ホイールセンサ ドミノ 機械式マウス
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年10月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (16)

課題

使用時には手に馴染む形状でありながら、持ち運び時にはコンパクトに折り畳めるマウスを提供する。

解決手段

底板3、底板3に対し垂直に配置された複数の板4、さらに電子基板2からなり、底板3に対し垂直に配置された板を倒すことにより体積を減少させることのできる。

概要

背景

ノートパソコンの台頭により家やオフィスの外でパソコンを使用する機会が増え、それに伴いその操作性を向上させるマウスを持ち運ぶ機会も増えた。しかし折り畳むことのできるコンピュータ本体とは対照的にマウスはかさばってしまう上、それ専用のケースがなく単体で持ち運ぶため衝撃などにより不意に故障してしまうということもあり、コンパクトなマウスのニーズが高まっている。

従来の技術として、特許文献1や特許文献2のように平面化することでコンパクトな形状にすることができるマウスは既に存在していたが、これらは使用時の形状が通常のマウスと大きく異なることから手の中に違和感なく収まることができず、快適な操作をすることはできないと予想される。

また、特許文献3や特許文献4のように通常のマウスの形状は維持しつつ、持ち運び時にはコンパクトな形状に変形することのできるマウスも存在した。しかしこれらのマウスでは変形時の手順が面倒であったり、十分コンパクトにすることができなかったりした。

概要

使用時には手に馴染む形状でありながら、持ち運び時にはコンパクトに折り畳めるマウスを提供する。底板3、底板3に対し垂直に配置された複数の板4、さらに電子基板2からなり、底板3に対し垂直に配置された板を倒すことにより体積を減少させることのできる。

目的

本発明は使用時には通常のマウスと同様に手にすっぽりとなじむことで違和感なく快適に操作でき、一方、持ち運び時には簡単な操作により平面化でき、パソコン本体に重ねるなどかさばらずに持ち運ぶことのできる新しいマウスを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

底板と、前記底板上で所定方向所定間隔を隔てて配列された複数の板材と、前記複数の板材を、前記底板に対して起立した状態と底板近くに倒れた状態との間で倒立可能に支持するための支持部材と、前記底板に設けられた電子基板とを有するマウス

請求項2

前記複数の板材に、開口がそれぞれ形成されており、前記板材が倒れた状態のときに、隣接する板材の少なくとも一部または電子基板の少なくとも一部が前記開口内に収容される請求項1に記載のマウス。

請求項3

前記板材または前記底板に、前記複数の板材が起立した状態を維持するためのロック機構が設けられている請求項1または2に記載のマウス。

請求項4

前記ロック機構は板材の一部が前記底板の面内で回転可能にするための蝶番を含む請求項3に記載のマウス。

請求項5

前記複数の板材にスクロール操作のためのホイールまたはクリック操作のためのクリック部が埋め込まれている請求項1〜4のいずれか一項に記載のマウス。

請求項6

前記底板の上部または内部に前記電子基板が設けられている請求項1〜5のいずれか一項に記載のマウス。

請求項7

前記板材が倒れたときにマウスの上面をなす平坦な面を形成する請求項1〜5いずれか一項に記載のマウス。

技術分野

0001

本発明は、変形可能で持ち運び時にかさばらないよう体積を小さくすることのできるマウスである。

背景技術

0002

ノートパソコンの台頭により家やオフィスの外でパソコンを使用する機会が増え、それに伴いその操作性を向上させるマウスを持ち運ぶ機会も増えた。しかし折り畳むことのできるコンピュータ本体とは対照的にマウスはかさばってしまう上、それ専用のケースがなく単体で持ち運ぶため衝撃などにより不意に故障してしまうということもあり、コンパクトなマウスのニーズが高まっている。

0003

従来の技術として、特許文献1や特許文献2のように平面化することでコンパクトな形状にすることができるマウスは既に存在していたが、これらは使用時の形状が通常のマウスと大きく異なることから手の中に違和感なく収まることができず、快適な操作をすることはできないと予想される。

0004

また、特許文献3や特許文献4のように通常のマウスの形状は維持しつつ、持ち運び時にはコンパクトな形状に変形することのできるマウスも存在した。しかしこれらのマウスでは変形時の手順が面倒であったり、十分コンパクトにすることができなかったりした。

0005

特開2002−268816特開2000−029625特開2012−155625特開平10−133813

先行技術

0006

発明が解決しようとする課題

0007

前述のように従来の技術では快適な操作性が保たれていなかったり、変形操作が面倒なものであったり、さらには十分にコンパクト化することができなかったりしていた。そこで本発明は使用時には通常のマウスと同様に手にすっぽりとなじむことで違和感なく快適に操作でき、一方、持ち運び時には簡単な操作により平面化でき、パソコン本体に重ねるなどかさばらずに持ち運ぶことのできる新しいマウスを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本発明は、底板と、
前記底板上で所定方向所定間隔を隔てて配列された複数の板材と、
前記複数の板材を、前記底板に対して起立した状態と底板近くに倒れた状態との間で倒立可能に支持するための支持部材と、
前記底板に設けられた電子基板とを有するマウスである。

0009

本発明のマウスにおいて、前記複数の板材に、開口がそれぞれ形成されており、前記板材が倒れた状態のときに、隣接する板材の少なくとも一部または電子基板の少なくとも一部が前記開口内に収容されても良い。

0010

本発明のマウスの前記板材または前記底板に、前記複数の板材が起立した状態を維持するためのロック機構が設けられていても良い。前記ロック機構は板材の一部が前記底板の面内で回動可能にするための蝶番を含んでいてもよい。

0011

本発明のマウスの前記複数の板材の一つの板材に、スクロール操作のためのホイールまたはクリック操作のためのクリック部が埋め込まれていても良い。前記底板の上部または内部に前記電子基板が設けられていてもよい。また、前記板材が倒れたときにマウスの上面をなす平坦な面を形成してもよい。

0012

発明の効果

0013

本発明のマウスは、底板に対し垂直に起立した状態と底板近くに倒れた状態の間と倒立可能な複数の板材を有するので、使用時には手になじむ形状を維持しつつ、持ち運び時には容易に平面化またはコンパクト化することができる。特に、板材の配置および形状によっては前記板材が倒れたときにマウスの上部が平坦な面を形成することができる。

図面の簡単な説明

0014

図1は、発明したマウスの外観を表す図であり、左斜め前から見た図である。図2は、発明したマウスの外観を表す図であり、左横から見た図である。図3は、発明したマウスの底板3の外観図である。図4は、マウス本体1内に内蔵される電子基板の外観図である。図5は、操作板P3の外観図であり、前方から見た図である。図6は、操作板P3の外観図であり、後方から見た図である。図7は、開口部を持つ板材の外観図であり、左斜め後方から見た図である。図8は、マウス本体1を折り畳んだ状態の外観図である。図9は、板材P1〜P9に付随する可動部17の拡大図である。図10は、板材P1〜P9と底板3とを固定する蝶番16の構造を示した図である。図11は、板材P1〜P9と可動部17とを固定する蝶番18の構造を示した図である。第二実施形態のマウス(コンパクト化実施時)の外観を示した図である。第二実施形態のマウス(マウス使用時)の外観を示した図である。第三実施形態のマウス(コンパクト化実施時)の外観を示した図である。第三実施形態のマウス(マウス使用時)の外観を示した図である。

実施例

0015

<第1実施形態>
発明したマウスは、図1に示すように、変形可能なマウス本体1とマウス本体1の内部に収容される電子基板2とを有する。マウス本体1は、図1図2に示すように長細い底板3と、底板3の上に倒立可能な複数の半環状の板材Pを有する。説明の便宜上、長細い底板3の長手方向に延びる中心線をX軸と呼ぶ。また、X軸方向において、図1に示すように電子基板2からケーブル10が伸び出ている方をマウスの前方と呼び、その反対側を後方という。

0016

図2に示すように、複数の半環状の板材Pは、X軸に沿って互いに所定間隔を隔てて配列された板材P1〜P9からなり、いずれの板材Pの表面もX軸と垂直になるように配置されている。板材P1〜P9のうち、前方に配置された板材P1〜P7はそれぞれ内部に開口Oが形成されたアーチ状であり、後方の板材P8、P9は、半円状の形状を有する。いずれの板材P1〜P9もX軸に対称に配置されている。それゆえ、板材P1〜P9はドミノ様に配置されているともいえる。板材Pの大きさ(径)は、最前方のP1〜P4にかけて徐々に大きくなり、P4〜P9にかけて徐々に小さくなる。隣接する板材Pの間隔は同一でもよく、異なっていてもよい。また、板材P1〜P7の開口Oは、板材P1〜P7が底板3の方向に倒れた時に電子基板2の一部(またはその部品)または隣接する板材Pの一部または全部を収容するスペースを作り出している。板材P1〜P7の外形と開口Oを隣接する板材間で工夫することによって、板材Pが倒れた状態で板材P同士が重なりあわないように、すなわち、隣接する板材Pの大きい方の板材の開口に小さい方の板材Pを収容することができる。

0017

なお、前方から3番目の板材P3には、後述するようにクリック検出器操作ホイールが設けられていて、この板P3を、以下、適宜「操作板P3」と呼ぶ。底板3は通常のマウスと同様に使用者の手の中に入るようなサイズと六角状または卵型の形状を有する平板である。図3に示すように、底板3には、後述する電子基板2に取り付けられたLEDからの光を上に投射させるための楕円状の穴5があいている。

0018

図1、2に示すように底板3の中央部には電子基板2が配置される。電子基板2における電子回路などは通常のマウスに使用されているものと同様の機能を有するものが用いられている。すなわち、電子基板2は、図4に示すように、主に、導光路として用いられるレンズ6とLED7、光学センサー8、制御回路9、パソコンに接続にするためのケーブル10が設けられている。なお、図示していないが、電子基板2の回路などを塵や埃から守るためにその上に透明あるいは着色のカバーを設けてもよい。

0019

通常のマウスに使用されている電子基板では、クリック検出器と操作ホイールが電子基板に設けられているが、今回発明したマウスにおいて、クリック検出器と操作ホイールは図5、6に示すように、操作板P3に設けられている。操作板P3の上方には、一対のクリック部11が区画され、一対のクリック部11の間の領域(操作板P3の上方中央部)にはホイールセンサー12が設けられている。クリック部11には、クリック検出器として金属板ひずみゲージ)にかかる応力の変化を電気抵抗の変化として検出するひずみセンサーがそれぞれ搭載されている。クリック部11を後方に押してクリック操作がなされる。それぞれのクリック部11がしなると操作板P3内部に設置されたひずみセンサーがしなり、それに伴って金属板の電気抵抗が変化する。この変化を信号として受容し、クリックの信号として処理する。つまりクリック部11がマウスの底板3に対して垂直な状態での電気抵抗を基準として、その値からの変化を検出してクリック信号とする。これにより操作板P3におけるクリック部11をしならせることによりクリック操作が可能となる。

0020

前述のようにスクロール操作のためのホイールセンサー12もクリック部と同様、電子基板2上ではなく操作板P3上に配置されている。操作板P3においてクリック部の間に一対の切り込みPYがある。この切り込みPYはホイールセンサー12の操作のための力がクリック部に伝達させないためのものである。そこにホイールセンサー12が埋め込まれている。このホイールセンサー12は通常のマウスと同様に回転可能な構造を有するホイールセンサーであり、図示していない回転軸はX軸と垂直に且つ操作板P3の面内に存在する。ホイールセンサー12を回転させることでホイール操作が可能となる。操作板P3上のクリック部11に配置されたひずみセンサーおよびホイールセンサー12は2本の配線13により電子基板2に接続されており、この配線13を通してひずみセンサーの電気抵抗が変化したという情報とホイールセンサー12が回転したという情報、つまりクリック情報スクロール情報が電子基板2へと送られる。この配線13は操作板P3を倒した際、引っ張られてしまうことがないよう、十分な長さのものを使用する。

0021

底板3の後方には、それぞれ半円状の板P8、P9が設けられている。板材P1〜P9は、いずれも底板3上で、図8に示すように電子基板2に対して倒れることができる。この倒れる動作を可能にするために、板材P1〜P9の下端部と底板3は、図9と、10に示すように、蝶番14により連結されている。蝶番14は、板材P1〜P9の底辺上に、ある一定の距離を保ち、向かい合って横向きに設置された2つの凹型パーツ14aと、設けられて凹型パーツ14aに挿入される突起を両側に有する凸型パーツ14bが相対回転可能に嵌め合わされることで形成されている。これにより底板3に垂直な状態の板材P1〜P9はいずれも後方に水平に近い状態で倒れることができる。よって、本発明のマウスにおいては、蝶番14が複数の板材P1〜P6(またはP1〜P9)を底板3に対し垂直に起立した状態と底板近くに倒れた状態との間で倒立可能に支持するための支持部材として機能する。

0022

また使用時に本体を構成する板材P1〜P9が不意に倒れてしまわないよう、それぞれの板には図9に示すように片側一方に可動部15が設けられている(ロック機能)。可動部15は、図9図11に示すような蝶番16により回転動作が可能である。蝶番16は、板材P1〜P9の一側面において、一定の距離を保ちながら縦向きで相反する向きに配置された2つの凹型パーツ16aと、それぞれの可動部15に設けられて凹型パーツ16aに挿入される突起を上下に有する凸型パーツ16bが組み合わさり、一体となることで形成される。使用時には各板に設置された可動部15全てを、前方から後方に向かって指でなぞると、各可動部15は蝶番16を中心としてX軸方向に倣うように90度回転する。するとそれぞれの板が底板3に対して垂直な状態で固定(ロック)され、直立した状態を維持するため、不意に倒れてしまうことを防ぐことができる。一方、マウスを折り畳む際には、今度はマウス後方から前方に可動部15をなぞるようにして元に戻し(ロックを解除し)、本体を構成する板を前方から後方に倒して、図8に示すような形へと簡単に折り畳むことができる。

0023

発明したマウスのパソコンへの接続方法であるが、無線によりパソコンに接続されるマウスは赤外線電波を利用して情報をパソコンに送信する装置とマウスを稼働させるための電池または充電池などのバッテリーを内部に収容する必要があるため、有線によりパソコンに接続されるものを仮定しており、10がそのケーブルである。しかしながら、ボタン型の電池など小型の電池を使用する場合には、ケーブルは不要となる。ボタン型電池は底板上に配置することができる。

0024

<第二実施形態>
前述のマウスでは底板3の上に電子基板2が設置されていたが、底板を少し厚くし、くぼみをつくることでその中に電子基板を組み込むことができる。そのように電子基板を配置すると底板上部を水平にすることができる。一方、図12に示すように開口部の設けられたそれぞれの板材を倒した際、重ならないように開口部の中に別の板材が収容されるよう配置すると図13に示すように、第一実施形態で記したマウスよりも平面化・コンパクト化することができる。具体的には、倒れた板材の側面が面一となる。なお、図12および13では、説明を簡略化するために操作板のホイールセンサー12などを図示していないが、底板と板材の形状を除いては、第一実施形態と同様である。

0025

<第三実施形態>
さらに、第一実施形態および第二実施形態では底板状に配置された板材が同一方向に倒れ、平面化・コンパクト化する形態を示したが、必ずしも同一方向である必要はない。図14に示すように前方に倒れる板材と後方に倒れる板材とを組み合わせることで倒れた板材の側面が面一となる。それゆえ、良好なデザインで平面化・コンパクト化を実施している。図15に使用時の形態を示す。

0026

<変形例>
板材P1〜P9はプラスチックにより作製することを仮定しているが、木や金属、ガラスなど様々な素材で作製することができる。また完全なアーチ状ではなく親指のあたる部分が窪むように設計しても良い。そうすれば手へのフィット感がさらに増し、操作性が向上する。また、板材Pは、9枚使用し、半環状または半円状のもの用いたが、板材の枚数や形状は上記実施形態に示したものに限らず任意である。また、板材Pは、板材3と直交する方向に表面を有していたが、その表面積は任意であり、板材が棒状(またはリング状)に近い形状になっても構わない。あるいは、板材が立っているときに、板材が必ずしも底面に対して垂直煮立っている必要はなく、任意の角度で傾斜していてもよく、途中で屈曲していてもよい。また、板材Pの外周部にその後方の板材Pの方に向かって延びる鍔(つば)のような部分を有していてもよい。こうすることで隣接する板材P同士の間の空間を埋めることができ、マウスを手で覆ったときの安定感が増す。第二および第三実施形態では、板材が倒れたときに、板材の側面から画定されるマウスの上面がほぼ平坦な面となったが、マウスの上面を平坦にする任意の板材の形状およびその組み合わせを適用することはできる。

0027

一方、底面に対して垂直に配置された板材P1〜P9の隙間を埋め、手へのフィット感を改善するためにマウス本体1全体をシリコンや布などの柔らかい素材で覆っても良い。さらに板材P1〜P9の上部を柔らかいシリコンなどでカバーすることでも手へのフィット感を増やし操作性を向上させることができる。

0028

また、各板材Pの側面を紐状の部材で連結することにより、全ての部材をなぞらなくても一つの板材を倒す、または起立させることにより、全て連動して板材を動かすことができる。紐状の部材以外に、棒または板状の部材の両端を隣り合う板材の外側などにピンで回転可能に取り付けることで一つの板材が倒れることで他の板材も連動して倒れる。

0029

また電子基板2について。本発明ではマウスの動きを検知するため光学式センサーを用いることを想定したが、従来の機械式マウスで用いられているようなボールを底板に、回転可能に埋め込み、動きの検出に用いても良い。

0030

0031

1マウス本体
2電子基板
3底板
P1〜P9板材
PY P3上の切り込み
4半円状の板
5 底板3上の楕円穴
6導光路
7LED
光センサー
9制御回路
10パソコンへの接続ケーブル
PY P3上の切り込み
11クリック部
12ホイールセンサー
13配線
14 本体と底板とを固定する蝶番
15アーチ状の板を底板3に対し垂直な状態で固定するための可動部
16 可動部15と板材P1〜P9とを固定する蝶番

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