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技術 バルーン照明用金属蒸気放電ランプ及びそれを用いたバルーン照明装置

出願人 岩崎電気株式会社
発明者 前原昭美古俣亘央二
出願日 2016年11月30日 (4年0ヶ月経過) 出願番号 2016-232701
公開日 2018年6月14日 (2年6ヶ月経過) 公開番号 2018-092710
状態 未査定
技術分野 非携帯用の照明装置またはそのシステム 照明装置の配光に係わる部品細部及び防護 放電灯用うつわ・被膜
主要キーワード 取付互換性 押さえ構造 伸縮支柱 不活性ガス充填 水銀灯用 トップ側 高ワット 保護枠
関連する未来課題
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この項目の情報は公開日時点(2018年6月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

バルーン照明装置に照明装置に使用しても外管マウント破壊されない金属蒸気放電ランプ及びそのランプを使用したバルーン照明装置を提供する。

解決手段

この金属蒸気放電ランプの外管マウントは略コの字形支柱を有し、前記コの字形の開放側両端部を閉じるように支柱押さえが接続されており、その支柱押さえがステム胴管及びステムネック部を挟んでいることで前記外管マウントが外管に位置固定されている。

概要

背景

バルーン照明装置は、工事現場イベント会場など、一時的に照明が必要な場所に持ち運び現地点灯される照明である。従来、比較的軽量でありながら大出力の光を放射できる金属蒸気放電ランプがバルーン照明装置の光源として使用されてきた。例えば特許文献1に記載されているバルーン照明装置は、台車の上に発電機と伸縮支柱上端に取り付けられた金属蒸気放電ランプを搭載し、金属蒸気放電ランプの周囲にバルーンを設けることで柔らかな光を投光するものであり、台車の上に点灯に必要な構成部材がすべて載っているため移動が容易である。また特許文献2には枠無しバルーン内部に空気を送って膨らませているバルーン照明装置が開示されている。特許文献3にはさらにバルーンが強風で変形しても中央部の金属蒸気放電ランプに接触しないよう、金属蒸気放電ランプとバルーンとの間に保護枠を設けたバルーン照明装置が開示されている。

概要

バルーン照明装置に照明装置に使用しても外管マウント破壊されない金属蒸気放電ランプ及びそのランプを使用したバルーン照明装置を提供する。この金属蒸気放電ランプの外管マウントは略コの字形支柱を有し、前記コの字形の開放側両端部を閉じるように支柱押さえが接続されており、その支柱押さえがステム胴管及びステムネック部を挟んでいることで前記外管マウントが外管に位置固定されている。

目的

本発明の目的は、バルーン照明装置に使用できる金属蒸気放電ランプを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

一対の電極発光封入物を内包する発光管と、その発光管を透光性外管内の所定の位置に支持するための外管マウントとを有する金属蒸気放電ランプにおいて、前記外管マウントは略コの字形支柱を有し、前記コの字形の支柱の開放側両端部を閉じるように複数の支柱押さえが接続されており、前記複数の支柱押さえのうち少なくとも一つはステム胴管を挟んでおり、他の支柱押さえのうち少なくとも一つはステムピンチ部を挟んでいることで前記外管マウントが前記外管の内部に位置固定されている金属蒸気放電ランプ。

請求項2

請求項1に記載された金属蒸気放電ランプにおいて、前記発光管は石英ガラス製であり、定格出力は450W以上の高ワットランプである金属蒸気放電ランプ。

請求項3

支持部の上側に透光性を略全体に備えた光拡散性バルーンを設け、そのバルーンの内側に光源を収容し、前記光源を前記支持部に固定し、ポールを介して所定高さに保持するバルーン照明装置であって、前記光源は一対の電極と発光封入物を内包する発光管と、その発光管を透光性外管内の所定の位置に支持するための外管マウントとを有する金属蒸気放電ランプであり、前記外管マウントは略コの字形の支柱を有し、前記コの字形の支柱の開放側両端部を閉じるように複数の支柱押さえが接続されており、前記複数の支柱押さえのうち少なくとも一つはステム胴管を挟んでおり、他の支柱押さえのうち少なくとも一つはステムピンチ部を挟んでいることで前記外管マウントが前記外管に位置固定されているバルーン照明装置。

請求項4

請求項3に記載されたバルーン照明装置において、前記ポールの下端部に連結した基台部と前記バルーンの光源に通電可能な電気供給手段と前記基台部を保持する台車とを備えたバルーン照明装置。

技術分野

0001

本発明は、工事現場などで使用されるバルーン照明装置に関する。更に具体的には、バルーン照明装置に内装されて各地の現場移送される際に破壊されて不点等の不具合を生じにくいバルーン照明用金属蒸気放電ランプに関する。

背景技術

0002

バルーン照明装置は、工事現場やイベント会場など、一時的に照明が必要な場所に持ち運び現地点灯される照明である。従来、比較的軽量でありながら大出力の光を放射できる金属蒸気放電ランプがバルーン照明装置の光源として使用されてきた。例えば特許文献1に記載されているバルーン照明装置は、台車の上に発電機と伸縮支柱上端に取り付けられた金属蒸気放電ランプを搭載し、金属蒸気放電ランプの周囲にバルーンを設けることで柔らかな光を投光するものであり、台車の上に点灯に必要な構成部材がすべて載っているため移動が容易である。また特許文献2には枠無しバルーン内部に空気を送って膨らませているバルーン照明装置が開示されている。特許文献3にはさらにバルーンが強風で変形しても中央部の金属蒸気放電ランプに接触しないよう、金属蒸気放電ランプとバルーンとの間に保護枠を設けたバルーン照明装置が開示されている。

先行技術

0003

WO 2002−095288号公報
特開2003−36709号公報
特開2004−228053号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上記の先行技術には、金属蒸気放電ランプ自体の改善については記載が無い。通常の一般照明用金属蒸気放電ランプを使用している。一般照明用金属蒸気放電ランプであっても、振動試験及び衝撃試験合格した仕様製品販売されているため、ほとんど問題は生じていない。しかし、大照度が求められる比較的大きなバルーン照明装置において、大電力の金属蒸気放電ランプが取り付けられていると、一般照明用としては想定外の振動衝撃荷重を受けて発光管の支持部が破損され、不点灯などの不具合が生じることがある。そこで本発明の目的は、バルーン照明装置に使用できる金属蒸気放電ランプを提供することである。

課題を解決するための手段

0005

上記目的に鑑みて、本発明に係る金属蒸気放電ランプは、一対の電極発光封入物を内包する発光管と、その発光管を透光性外管内の所定の位置に支持するための外管マウントとを有する金属蒸気放電ランプにおいて、前記外管マウントは略コの字形支柱を有し、前記略コの字形の支柱の開放側両端部を閉じるように複数の支柱押さえが接続されており、前記複数の支柱押さえのうち少なくとも一つはステム胴管を挟んでおり、他の支柱押さえのうち少なくとも一つはステムピンチ部を挟んでいることで前記外管マウントが前記外管内部に位置固定されている金属蒸気放電ランプである。

発明の効果

0006

本発明によれば、移動時の激しい振動に耐え、発光管が外管マウントの所定位置からずれることの無いバルーン照明用金属蒸気放電ランプを提供することができる。また上記の金属蒸気放電ランプを採用することにより、長期にわたって搬入搬出などで移動を繰り返しながらも故障が少なく安全に使用できるバルーン照明装置を提供することができる。

図面の簡単な説明

0007

図1は、本実施形態に係るバルーン照明装置を示す概略図である。
図2は、本実施形態に係る金属蒸気放電ランプの外管マウント構造を示す正面図である。
図3は、本実施形態に係る金属蒸気放電ランプの外管マウント構造を示す側面図である。

実施例

0008

以下、本発明に係るバルーン照明装置の実施形態に付いて、添附の図面を参照しながら詳細に説明する。なお、図中、同じ要素に対しては同じ符号を付与して、重複した説明を省略する。なお、本実施形態は、本発明を説明するための例示であって、本発明の範囲を何等限定するものではないことを承知されたい。

0009

図1は、本実施形態に係るバルーン照明装置を示す概略図であるが、この図だけでは本実施形態の特徴は見えていない。1はバルーン照明装置の光源であり、バルーンの内側に収容され、ポール(上ポール103A及び下ポール103B)を介して所定高さに保持されている。光源1は金属蒸気放電ランプである。本発明に係る金属蒸気放電ランプは従来の一般照明用金属蒸気放電ランプと取付互換性を有し、従来使用されていたバルーンの中に本発明に係る金属蒸気放電ランプを使用することも可能である。

0010

なお、金属蒸気放電ランプは高圧水銀ランプ高圧ナトリウムランプメタルハライドランプセラミックメタルハライドランプの総称であり、本発明はどの種類の金属蒸気放電ランプにも適用可能である。

0011

101はバルーンであり、通常光拡散性材質で作られている。102は電球支持部であり、上部には光源1を取り付けるソケットを有する。上ポール103Aと下ポール103Bとを組み合わせることで伸縮性のポールが形成される。本実施形態のバルーン照明装置を移動する際には上ポール103Aのほぼ全体が下ポール103Bの内部に収納されることでバルーン照明装置の全長を短くできる。本実施形態では伸縮性のポールは2段であるが、3段以上に分かれていてもよい。

0012

本実施形態の基台部104は、一方にポール103Bが連結されると共に、他方には3本の支持脚104A、104B、104Cが取り付けられており、地面に設置してバルーン照明装置を使用することができる。支持脚の代わりに車輪を有する台車に基台部104を載せてもよい。

0013

また図示しないバッテリーや発電機などの電源を基台部と同じ台車に積むこともできる。

0014

図2及び図3には、本実施形態に係る金属蒸気放電ランプの一例を示す。金属蒸気放電ランプの大部分は外管2の内面蛍光体膜または拡散膜が設けられ、発光管からの光を拡散することで光源を直視した時のまぶしさを軽減できる仕様となっている。しかし図2及び図3においては、外管内部の構造を説明するため、透明な外管を有する仕様の金属蒸気放電ランプを記載している。バルーン照明装置では、バルーン101自体に光拡散性の膜が使用されることが多く、光源は透明な外管を有する仕様の金属蒸気放電ランプを使用していることも多い。

0015

本発明は、定格電力が比較的高い高ワット型の金属蒸気放電ランプに対して特に有効であり、例えば、定格電力が450〜2000Wの金属蒸気放電ランプに適している。ここでは、本発明に係わる高輝度放電ランプの実施形態として、定格電力1kWで点灯されるメタルハライドランプの例を説明する。本実施形態によるメタルハライドランプ1は、外管2と、その開口端部を密閉するように設けられたステム4と、それを覆う口金3とを有する。外管2の内部は、真空排気されてもよいが、不活性ガス充填されてもよい。外管内部の排気及びまたは不活性ガス充填は、ステム4の開口端部を密閉する前にステム排気口4Aを通して行われる。外管2の内部に、石英ガラス製の発光管11が配置されている。発光管11は、中央の発光部と、その両側のピンチシール部を有する。発光部の内部空間には不活性ガス、水銀、発光物質等が密封されている。発光管11は、更に、1対の主電極11A、11Bと補助電極11Cを有する。これらの電極の先端は発光管11の発光部内部空間に配置されている。本実施形態においては、ステム内接線4Eから給電線B14および給電線C15を経て主電極11Aに給電される、他方の主電極11Bへはステム内接線4Dから給電線A13を経て給電される。補助電極11Cへはステム内接線4Eから給電線B14およびバイメタル16、始動抵抗17等を経て給電される。すなわち通電時には主電極11Aと11Bとは常に異電位であり、主電極11Aと補助電極11Cとは同電位となる。

0016

発光管11の両側のピンチシール部は、それぞれ発光管支持部材12A、12Bによって、略コの字形の支柱6に位置固定されている。支柱6は、発光管11を支持する支持機能を有する。支柱6には外管2のネック部に接触するネック側支持板8と、外管2のトップ側に接触するトップ側支持板9とが設けられ、これらの働きで発光管11の中心軸が外管2の中心軸と略一致する位置で発光管を支持している。

0017

ステム4と発光管11の間には始動装置が設けられている。本実施例では、始動装置は始動抵抗17やバイメタル16等を含む。始動抵抗17は、発光管の補助電極11Cに接続され、主電極11Bから補助電極11Cへ流れる電流を制御する。バイメタルユニットは、通常点灯時に補助電極11Cへ流れる電流を切断する。

0018

発光管11の発光部両端部には、さらに保温膜11D及び保温膜11Eが塗布されている。これらの保温膜は発光管11の点灯中に発光管11内部で発光物質が液状に滞留する部分を保温するために用いられる。もしも必ず口金3を下にして点灯させる仕様の金属蒸気放電ランプであれば、図2及び図3において発光管11の上側となる保温膜11Eは不要である。しかし実用的には発光管11の両側に保温膜を設け、口金3を上にしても下にしても使用可能な仕様とすることが多い。

0019

また水銀灯用安定器で点灯させる内部始動器付のメタルハライドランプ又は高圧ナトリウムランプでは、外管2内に始動装置として非線形強誘電性セラミックコンデンサ(FEC)、バイメタル、抵抗器、等の始動装置を含むが、ここではその詳細な説明は省略する。本発明に係わる高輝度放電ランプは、外管2内に始動装置を備えるか否かに限定されるものではなく、金属蒸気放電ランプ全体に適用可能である。

0020

本実施形態のメタルハライドランプ1には、ステム胴管4Bに胴部支柱押さえ7Aが取り付けられ、ステムピンチ部4Cにピンチ部支柱押さえ7Bが取り付けられている。これら2種の支柱押さえは、それぞれ帯状金属板を2枚使って取付部を挟む形でステムに巻き付けられ、それぞれ両端部が支柱6に溶接されることで位置固定されている。

0021

これらの支柱押さえは、それぞれが取り付けられるステムのガラス表面に対して極力隙間が小さくなるような形状に加工されると共に適度な締め付け力を加えた状態で溶接固定されるのが通常ではあるが、ガラスに強い締め付け力を加えて金属板を溶接するとガラスが割れる危険が大きくなるため、固定後の支柱押さえとステムとの間には隙間が空いていることが多い。

0022

従来のメタルハライドランプでは、高ワットランプであっても支柱押さえがステム胴管部に巻きつけられたものかステムピンチ部に巻きつけられたもののいずれか一方のみであり、本発明のような多重押さえ構造のメタルハライドランプは存在しなかった。

0023

本発明のメタルハライドランプは、図2または図3における左右方向(それぞれX方向、Y方向とする)の振動に対して、支柱の傾きを抑える能力が従来品の数倍となる。これは図2において胴部支柱押さえ7Aの下端からピンチ部支柱押さえ7Bの上端まで一体となった大きな支柱押さえ部材と同等の効果があるためである。

0024

また、胴部支柱押さえ7Aのみを有する従来のメタルハライドランプでは、支柱6がステム胴管4Bを図2の高さ方向(Z方向とする)にずれる場合にはそのずれをほとんど抑止できない。一方ピンチ部支柱押さえ7Bのみを有する従来のメタルハライドランプでは、支柱6がZ方向にずれる場合には、ピンチ部支柱押さえ7Bの上下端がそれぞれステムピンチ部4Cの上下境界に当たるため、十分な抑止能力を有するが、X方向及びY方向のゆれに対しては、平行にピンチ部を挟みつけている金属板の隙間が拡がりやすく、ゆれが長時間または多数回続くと支柱の振れが大きくなってしまう。これは平行に固定した2枚の金属板の間マイナスドライバーを差し込んで揺らすと、金属板の間隔が次第に広くなるのと同じ原理である。

0025

本実施形態のメタルハライドランプ1においては、ピンチ部支柱押さえ7Bによって支柱6のZ方向の振れを抑制すると同時に、胴部支柱押さえ7Aとピンチ部支柱押さえ7Bとが支柱6のZ方向に距離をおいて配置されていることで支柱6のXY方向の振れも抑制することが可能となっている。

0026

なお、上述した実施形態は、あくまでも本発明の一態様の例示であり、本発明の要旨の範囲において任意に変形、及び応用が可能である。

0027

1:光源(メタルハライドランプ)、101:バルーン、102:電球支持部、
103A:上ポール、103B:下ポール、104:基台部、
104A〜104C:支持脚、2:外管、3:口金、4:ステム、
4A:ステム排気口、4B:ステム胴管、4C:ステムピンチ部、
4D〜4E:ステム内接線、5:外管マウント、6:支柱、
7A:胴部ピンチ部支柱押さえ:ピンチ部支柱押さえ、8:ネック側支持板、9:トップ側支持板、
11:発光管、11A:電極、11B:電極、11C:補助電極、
11D〜11E:保温膜、12A:発光管押さえ、12B:発光管押さえ、
13:給電線A、14:給電線B、15:給電線C、16:バイメタル、
17:始動抵抗、18:遮熱板

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