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技術 浴槽

出願人 太陽都市開発株式会社
発明者 田中進
出願日 2016年11月17日 (3年1ヶ月経過) 出願番号 2016-238001
公開日 2018年5月24日 (1年6ヶ月経過) 公開番号 2018-079270
状態 特許登録済
技術分野 医療用入浴、洗浄装置 浴槽と潅水器およびそれらの付属品
主要キーワード 密封封止 固定部材側 開閉ユニット 踏み台 挟持板 床部材 浴槽底 液密状態
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年5月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

高齢者身障者などの方々が楽に出入りできる浴槽を提供する。

解決手段

浴槽1の側壁3に切欠部6を設け、この切欠部6が開閉ユニットUで密封封止される浴槽で、開閉ユニットUは板状部材7とこの板状部材7が嵌め込まれる固定部材11とで構成される。前記板状部材7にはその両端に且つ両面に挟持板14a、14bおよび挟持板15a、15bが取り付けられており、前記挟持板14a、14bおよび挟持板15a、15bで切欠部6の周囲に位置する側壁3に挟持、固定し、切欠部6を密封封止した浴槽である。

概要

背景

一般に浴槽の深さは60〜65cmで、洗い場の浴槽の縁までの高さが30〜45cmのものが多く、高齢者身障者等にとって側壁が高すぎるため、浴槽を跨いで浴槽内に入るときや、浴槽外に出るときに負担を強いられる。
このような負担を軽減するために、浴槽の出入り部の側壁に、この側壁の上面から床面側に向けて切り欠かれた切欠部を設け、この切欠部を液密状態で塞ぐ開閉自在の閉塞部材を有するものが提案されている(特許文献1)。
また、浴槽のエプロンの一部に人が入れるようにドアを付け、ドアを閉めてお湯を入れてもお湯が漏れないようにした浴槽が提案されている(特許文献2)。

概要

高齢者や身障者などの方々が楽に出入りできる浴槽を提供する。浴槽1の側壁3に切欠部6を設け、この切欠部6が開閉ユニットUで密封封止される浴槽で、開閉ユニットUは板状部材7とこの板状部材7が嵌め込まれる固定部材11とで構成される。前記板状部材7にはその両端に且つ両面に挟持板14a、14bおよび挟持板15a、15bが取り付けられており、前記挟持板14a、14bおよび挟持板15a、15bで切欠部6の周囲に位置する側壁3に挟持、固定し、切欠部6を密封封止した浴槽である。

目的

この発明は、既存の浴槽を撤去することなく、既存の浴槽を改良する構造を提案することにより、高齢者や障害者の方々が楽に出入りできる浴槽を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

床面から上側に突出する側壁を有する浴槽であって、前記浴槽の前記側壁に、この側壁の上端面から前記床面側に向けて設けられた切欠部があり、前記切欠部が開閉ユニット密封封止されている浴槽であって、前記開閉ユニットは、板状部材と、前記板状部材が嵌り込むとともに前記浴槽の側壁に固定される固定部材とからなり、前記板状部材は、その両側壁と底部には凸部または凹部が設けられており、前記固定部材は、前記板状部材の両側壁がそれぞれ嵌り込む一対の柱状部材と、前記一対の柱状部材を連結するとともに板状部材の底部が嵌り込む床部材とからなり、前記柱状部材の両側面には挟持板が取り付けられており、前記浴槽の切欠部には前記固定部材が配置され、前記固定部材の挟持板にて前記浴槽の側壁が挟持されるとともに、前記固定部材の底部が前記浴槽の切欠部の底部に密着、固定されており、前記板状部材の凸部または凹部が、前記固定部材の柱状部材の両側壁と底部に設けられた固定部材側凹部または固定部材側凸部に嵌め込まれていることを特徴とする浴槽。

請求項2

前記板状部材は、前記固定部材の前記柱状部材と前記床部材で囲まれるスペースに対して、上下方向に移動するものである、請求項1に記載の浴槽。

請求項3

前記板状部材は、当該板状部材の上面一端部が前記固定部材に取り付けられており、当該取り付け位置を支点とし、前記板状部材の上面他端部が自由端となって回動し、前記板状部材が前記固定部材の前記柱状部材と前記床部材で囲まれるスペースに対して移動するものである、請求項1に記載の浴槽。

請求項4

前記浴糟の前記スペースの位置に対応する浴槽底部に踏み台が設けられている、請求項1に記載の浴槽。

技術の分野

0001

この発明は浴槽の改良に関し、特に、高齢者身障者等の方々が利用するのに適した浴槽に関する。

背景技術

0002

一般に浴槽の深さは60〜65cmで、洗い場の浴槽の縁までの高さが30〜45cmのものが多く、高齢者や身障者等にとって側壁が高すぎるため、浴槽を跨いで浴槽内に入るときや、浴槽外に出るときに負担を強いられる。
このような負担を軽減するために、浴槽の出入り部の側壁に、この側壁の上面から床面側に向けて切り欠かれた切欠部を設け、この切欠部を液密状態で塞ぐ開閉自在の閉塞部材を有するものが提案されている(特許文献1)。
また、浴槽のエプロンの一部に人が入れるようにドアを付け、ドアを閉めてお湯を入れてもお湯が漏れないようにした浴槽が提案されている(特許文献2)。

先行技術

0003

特開平8−154857号公報 特開2002−336325号公報

発明が解決しようとする課題

0004

上記したような浴槽を利用しようとすると、新規に浴槽を設置する場合は施工に困難はない。しかし、すでに浴槽を設置している場合には、既存の浴槽を撤去し、その上で新規に浴槽を設置しなければならず、浴槽の撤去、新規浴槽の施工に時間を要し、費用も嵩むことになる。
この発明は、既存の浴槽を撤去することなく、既存の浴槽を改良する構造を提案することにより、高齢者や障害者の方々が楽に出入りできる浴槽を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上記した課題を解決するため、この発明の第1の要旨とするところは、以下の構成からなる。
この発明の第1の要旨とするところは、
床面から上側に突出する側壁を有する浴槽であって、前記浴槽の前記側壁に、この側壁の上端面から前記床面側に向けて設けられた切欠部があり、前記切欠部が開閉ユニット密封封止されている浴槽であって、
前記開閉ユニットは、板状部材と、前記板状部材が嵌り込むとともに前記浴槽の側壁に固定される固定部材とからなり、
前記板状部材は、その両側壁と底部には凸部または凹部が設けられており、
前記固定部材は、前記板状部材の両側壁がそれぞれ嵌り込む一対の柱状部材と、前記一対の柱状部材を連結するとともに板状部材の底部が嵌り込む床部材とからなり、前記柱状部材の両側面には挟持板が取り付けられており、
前記浴槽の切欠部には前記固定部材が配置され、前記固定部材の挟持板にて前記浴槽の側壁が挟持されるとともに、前記固定部材の底部が前記浴槽の切欠部の底部に密着、固定されており、
前記板状部材の凸部または凹部が、前記固定部材の柱状部材の両側壁と底部に設けられた固定部材側凹部または固定部材側凸部に嵌め込まれていることを特徴とする浴槽。

0006

また、この発明の第2の要旨とするところは、前記板状部材は、前記固定部材の前記柱状部材と前記床部材で囲まれるスペースに対して、上下方向に移動するものである第1の要旨に記載の浴槽である。
また、この発明の第3の要旨とするところは、前記板状部材は、当該板状部材の上面一端部が前記固定部材に取り付けられており、当該取り付け位置を支点とし、前記板状部材の上面他端部が自由端となって回動し、前記板状部材が前記固定部材の前記柱状部材と前記床部材で囲まれるスペースに対して移動するものである第1の要旨に記載の浴槽である。
さらに、この発明の第4の要旨とするところは、前記浴槽の前記スペースの位置に対応する浴槽底部に踏み台が設けられている第1の要旨に記載の浴槽である。

発明の効果

0007

この発明にかかる浴槽によれば、高齢者、身障者の方々であっても、浴槽内や浴槽外に足を楽に出し入れすることができる。
また、この発明にかかる浴槽によれば、既存の浴槽に改良を加えることで、浴槽を撤去せずに高齢者、障害者の方々が楽に出入りできる浴槽が提供できる。より具体的には、浴槽の側壁に取り外しのできる板状部材を設けているので、この板状部材を取り外すことで浴槽の側壁の一部を低くすることができ、身障者や高齢者の方々が入浴しやすくなる。

図面の簡単な説明

0008

浴室内に設置した浴槽を示す斜視図である。浴槽の側壁を切欠いて形成された切欠部と切り欠いた板を示す斜視図である。この発明に係る浴槽について、浴槽の切欠部を閉塞する開閉ユニットの一例を示す斜視図である。図3で示した開閉ユニットで浴槽の切欠部を閉塞した状態を示す概略斜視図である。切欠部付近の浴槽内底部に踏み台を設置した状態を示す概略斜視図である。この発明に係る浴槽について、浴槽の切欠部を閉塞する開閉ユニットの他の例を示す斜視図である。図6に示した開閉ユニットにおいて、板状部材を固定部材に対して回動するように取り付けるための取り付け部材を示し、(A)は蝶番タイプのもの、(B)はベルトタイプのものを示す斜視図である。図6で示した開閉ユニットで浴槽の切欠部を閉塞した状態を示す概略斜視図である。

実施例

0009

以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。
図1は、浴室内に設置した浴槽を示す斜視図で、浴槽1に開閉ユニットが設置、固定される前の状態を示している。
図1において、浴室に設置されている浴槽1は床面2から上側に側壁3が突出している。浴槽1の出入り側の側壁3の一部に、破線4で区画された略四角形状の側壁板材5が示されている。この側壁板材5の底部は床面2より上方に位置している。
図2において、破線4で区画された側壁を切断して形成された切欠部6が示されており、切欠部6を形成することで側壁板材5が取り除かれる。

0010

図3はこの発明で用いられる開閉ユニットUを示している。開閉ユニットUは、プラスチックなどの素材からなる板状部材7と、この板状部材7が嵌合されるとともに浴槽1の側壁3に固定されるプラスチックなどの素材からなる固定部材11とから構成されている。
まず、板状部材7について説明する。この板状部材7の左右の側壁にはそれぞれ凸部8a、凸部8bが設けられており、底部にも凸部9が設けられている。凸部8a、凸部8bと凸部9は互いにその端部同士が繋がっている。なお、凸部8a、凸部8b、および凸部9としては、弾性材、たとえば、ゴム材などが用いられ、固定部材11と密着状態が作りだせるものが用いられる。また板状部材7の上面には取っ手10が取り付けられている。なお、この板状部材7として、切欠部6を形成したときに取り除かれた側壁板材5を用いても良い。

0011

次ぎに、固定部材11の構成について説明する。この固定部材11は板状部材7の両側に位置し、この板状部材7の両側壁がそれぞれ嵌合する一対の柱状部材12a、12bと、板状部材7の底部が嵌合する床部材13を有する。柱状部材12a、12bと床部材13とは一体になっており、板状部材7を嵌合して受入れるスペースSが形成されている。柱状部材12aの両面には挟持板14a、14bが取り付けられており、挟持板14aと挟持板14bとの間には空間16が設けられている。また柱状部材12bの両面には挟持板15a、15bが取り付けられており、挟持板15aと挟持板15bとの間には空間17が設けられている。図4に示すように、空間16、17には浴槽1の側壁3が嵌まり込み、接着剤などで固定部材11が浴槽1に固定される。

0012

固定部材11の柱状部材12a、12bのスペースS側の側壁には固定部材側凹部18a、18bが設けられている。また、固定部材11の床部材13の上面には固定部材側凹部19が設けられている。
固定部材側凹部18a、18bは柱状部材12a、12bに直接設けても良いし、別の素材で構成しても良い。また、固定部材側凹部19は床部材13に直接設けても良いし、別の素材で構成しても良い。要は、固定部材側凹部18a、18b、および19aを構成する素材としては、板状部材7の凸部8a、凸部8b、および凸部9と密着し、かつ板状部材7を上下動させるときに支障がない素材を用いればよい。例えば、固定部材側凹部18a、18b、および19aを別の素材で構成する場合、凸部8a、凸部8b、および凸部9の構成材料であるゴムなど同じような弾性材を用いてもよい。

0013

このように板状部材7および固定部材11を構成することによって、板状部材7を固定部材11のスペースSに向け、上方から下方に向けて下げて行き、板状部材7の凸部8a、凸部8bを固定部材11の固定部材側凹部18a、18bに嵌め合せる。さらに板状部材7をその底部にある凸部9が固定部材11の固定部材側凹部19に嵌め合うまで押し込むことにより、互いに密着し、水漏れ等が発生しない状態となる。

0014

以上の構成からなる開閉ユニットUを図2に示した浴槽1に取り付ける様子を説明する。
図3に示した開閉ユニットUのうち、固定部材11を図2に示した浴槽1の切欠部6に位置させる。このとき、固定部材11の空間16および空間17を浴槽1の側壁3に配置し、固定部材11の挟持板14a、14b、および挟持板15a、15bを浴槽1の側壁3に接着剤などを用いてしっかりと密着、固定する。また、固定部材11の床部材13の底部も切欠部6の底部に接着剤などで固定し、密着状態に仕上げる。このようにして、図4に示すように、切欠部6に開閉ユニットUをセットした浴槽1が完成することになる。なお、このときは、板状部材7はあらかじめ固定部材11に嵌め込んでもよいし、固定部材11を浴槽1に先に取り付けた後に板状部材7を嵌め込んでもよい。

0015

上記した例では、板状部材7の両側壁と底部に凸部を設けたが、凸部の代わりに凹部を設けてもよい。この場合、板状部材7の凹部に対応して固定部材11の柱状部材または床部材には板状部材7の凹部に嵌り合う凸部を設ければよい。
また、図5に示すように、浴槽1のスペースSの内側底部側には、踏み台20が設けられている。

0016

このような構成からなる浴槽1を利用する場合、開閉ユニットUの板状部材7を固定部材11の柱状部材12a、12bと床部材13で囲まれるスペースSに対して、上下方向に移動することになる。すなわち、板状部材7を上方に持ち上げると、浴槽1のスペースSが開放され、高齢者、身障者の方々が低くなったスペースSから浴槽1内に容易にかつ安定した状態で楽に入れることができる。また、板状部材7を押下げてスペースSを閉塞し、浴槽1内に湯を注入すれば、湯面は従来の浴槽の湯面と同一レベルとなり、入浴が可能となる。

0017

浴槽1から出る場合は、浴槽1からお湯を浴槽1の底部にある排出口から流出させる一方、板状部材7を上方に持ち上げると、スペースSが開放され、高齢者、身障者の方々が浴槽1内から低くなったスペースSを跨いで浴槽2から安定した状態で楽に出ることができる。

0018

次ぎに、この発明に係る浴槽において、他の開閉ユニットを用いたものについて説明する。
図6は開閉ユニットの他の例を示しており、先の開閉ユニットと同じ構成のものについては、同じ符号を用いている。
この開閉ユニットの大きな特徴は、板状部材7が、この板状部材7の上面一端部が固定部材11に対して固定され、板状部材7の上面他端部が自由端となって回動するように取り付けられている点にある。
具体的には、図7(A)、(B)に示す蝶番Hを用いている。(A)は蝶番タイプのもの、(B)はゴム、プラスチックなど折曲可能な可撓性部材からなるベルトタイプのものである。
板状部材7はその上面一端部に蝶番Hの一方端が取り付けられ、蝶番Hの他方端部が固定部材11に取り付けられている。このような構成によれば、蝶番Hを取付けた位置を支点として、板状部材7の上面他端部が自由端となって回動し、板状部材7が固定部材11の柱状部材11の柱状部材12a、12bと床部材13で囲まれるスペースSを回動しながら移動することになる。

0019

ここで、図6から明らかなように、板状部材7が破線で示すように回動する機構であることから、固定部材11のスペースSに嵌り込むように、板状部材7の凸部8b側が円弧形状に構成されている。一方、固定部材11においても、板状部材7が破線で示した軌跡を描きながら、図示したように左周りに移動しても、板状部材7がスペースSにスムーズに嵌り込むように、凹部18bの形状は凸部8bに対応する円弧形状となっている。
図8は、板状部材7が固定部材11に嵌り込んで浴槽1のスペースSを閉塞した状態を示している。

0020

図6図8で示した他の例においても、板状部材7を右側に回動すると、スペースSが開放され、高齢者、身障者の方々が低くなったスペースSから浴槽1内に容易にかつ安定した状態で楽に入れることができる。また、板状部材7を左側に回動させてスペースSを閉塞すると、浴槽1内に湯を注入することにより、湯面は従来の浴槽の湯面と同一レベルとなり、入浴が可能となる。
浴槽1から出る場合は、浴槽1からお湯を浴槽1の底部にある排出口から流出させる一方、板状部材7を右側に回動させると、切欠部6が開放され、高齢者、身障者の方々が浴槽1内から低くなったスペースSを跨いで浴槽2から楽に出ることができる。

0021

1浴槽
2 床面
3側壁
6切欠部
7板状部材
8a、8b 凸部
9 凸部
11固定部材
12a、12b柱状部材
13床部材
14a、14b挟持板
15a、15b 挟持板
16、17 空間
18a、18b固定部材側凹部
19 固定部材側凹部
H蝶番
Sスペース
U 開閉ユニット

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