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技術 研摩集塵装置

出願人 株式会社メイトクツールズ名古屋特殊鋼株式会社
発明者 小川原幹雄
出願日 2016年11月9日 (3年7ヶ月経過) 出願番号 2016-218705
公開日 2018年5月17日 (2年1ヶ月経過) 公開番号 2018-075661
状態 未査定
技術分野 研削機械のドレッシング及び付属装置
主要キーワード 吸気能力 がら研摩 研摩作業 立体形 研摩体 閉鎖空間内 各吸引孔 作業テーブル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年5月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保ち得る研摩集塵装置を提供する。

解決手段

研摩集塵装置は、作業テーブル3と、砥石5と、カバー7と、ダクト10と、ホース20と、ポンプ30とを備えている。砥石5は、筒状の研摩面5aを有し、作業テーブル3上で軸心周りに回転可能となっている。カバー7は、作業テーブル3に設けられ、一方向を除いて作業テーブル3を覆っている。ダクト10は、作業テーブル3上に設けられ、吸気口及び排気口11bが形成されている。ホース20は、排気口11bと連通されている。ポンプ30は、ホース20と連通されて吸気可能となっている。ダクト10は、吸気口を覆い、砥石5と対面する上対向壁12a及び下対向壁13aを有している。上対向壁12aには無数の上吸引孔12bが貫設され、下対向壁13aには無数の下吸引孔13bが貫設されている。

概要

背景

形品研摩を施して製品仕上げる場合、研摩集塵装置が用いられることが多い。この研摩集塵装置は、例えば、特許文献1、2に開示されているように、作業テーブル研摩体カバーダクト吸気通路吸気装置とを備えている。研摩体は、筒状の研摩面を有し、作業テーブル上で軸心周りに回転可能となっている。カバーは、作業テーブルに設けられ、作業テーブルを覆っている。カバーは、作業者ロボット研摩作業を行うために一方向が除かれている。また、ダクトは、作業テーブル上に設けられ、吸気口及び排気口が形成されている。吸気通路はホースによって構成されており、ホ−スは一端がダクトの排気口と連通されている。吸気装置はポンプによって構成されており、ポンプはホースの他端と連通されて吸気可能となっている。

この研摩集塵装置によって粗形品を研摩する場合、粗形品はその一部が研摩体の研摩面に押し当てられて研摩され、所定形状の製品に仕上げられることとなる。その際に生じる粉塵は、吸気口からダクト内に至り、ダクトの排気口からホースを経てポンプ内のフィルタ等に集められることとなる。また、カバーは、粉塵が周囲に飛び散ることを防止する。

概要

運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保ち得る研摩集塵装置を提供する。研摩集塵装置は、作業テーブル3と、砥石5と、カバー7と、ダクト10と、ホース20と、ポンプ30とを備えている。砥石5は、筒状の研摩面5aを有し、作業テーブル3上で軸心周りに回転可能となっている。カバー7は、作業テーブル3に設けられ、一方向を除いて作業テーブル3を覆っている。ダクト10は、作業テーブル3上に設けられ、吸気口及び排気口11bが形成されている。ホース20は、排気口11bと連通されている。ポンプ30は、ホース20と連通されて吸気可能となっている。ダクト10は、吸気口を覆い、砥石5と対面する上対向壁12a及び下対向壁13aを有している。上対向壁12aには無数の上吸引孔12bが貫設され、下対向壁13aには無数の下吸引孔13bが貫設されている。

目的

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであって、運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保ち得る研摩集塵装置を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

作業テーブルと、筒状の研摩面を有し、前記作業テーブル上で軸心周りに回転可能な研摩体と、前記作業テーブルに設けられ、一方向を除いて前記作業テーブルを覆うカバーと、前記作業テーブル上に設けられ、吸気口及び排気口が形成されたダクトと、前記排気口と連通された吸気通路と、前記吸気通路と連通されて吸気可能な吸気装置とを備えた研摩集塵装置において、前記ダクトは、前記吸気口を覆い、前記研摩体と対面する対向壁を有し、前記対向壁には、無数吸引孔貫設されていることを特徴とする研摩集塵装置。

請求項2

前記対向壁は、下対向壁と、前記下対向壁よりも前記研摩体に近い位置に設けられた上対向壁とを有している請求項1記載の研摩集塵装置。

請求項3

前記各吸引孔合計面積は前記吸気通路の通路断面積以下とされている請求項1又は2記載の研摩集塵装置。

技術分野

0001

本発明は研摩集塵装置に関する。

背景技術

0002

形品に研摩を施して製品仕上げる場合、研摩集塵装置が用いられることが多い。この研摩集塵装置は、例えば、特許文献1、2に開示されているように、作業テーブル研摩体カバーダクト吸気通路吸気装置とを備えている。研摩体は、筒状の研摩面を有し、作業テーブル上で軸心周りに回転可能となっている。カバーは、作業テーブルに設けられ、作業テーブルを覆っている。カバーは、作業者ロボット研摩作業を行うために一方向が除かれている。また、ダクトは、作業テーブル上に設けられ、吸気口及び排気口が形成されている。吸気通路はホースによって構成されており、ホ−スは一端がダクトの排気口と連通されている。吸気装置はポンプによって構成されており、ポンプはホースの他端と連通されて吸気可能となっている。

0003

この研摩集塵装置によって粗形品を研摩する場合、粗形品はその一部が研摩体の研摩面に押し当てられて研摩され、所定形状の製品に仕上げられることとなる。その際に生じる粉塵は、吸気口からダクト内に至り、ダクトの排気口からホースを経てポンプ内のフィルタ等に集められることとなる。また、カバーは、粉塵が周囲に飛び散ることを防止する。

先行技術

0004

特開平8−103620号公報
特開2016−60035号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、上記従来の研摩集塵装置は、吸気口周りで広範に存在し得る粉塵を吸引すべく、ダクトの吸気口が大きくされている。このため、吸引力が全体的に弱く、粉塵を十分に吸引し難く、粉塵が作業テーブル上の環境を汚染し易い。かといって、吸気装置の吸気能力を強くすれば、運転コストが上がってしまう。

0006

本発明は、上記従来の実情に鑑みてなされたものであって、運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保ち得る研摩集塵装置を提供することを解決すべき課題としている。

課題を解決するための手段

0007

本発明の研摩集塵装置は、作業テーブルと、筒状の研摩面を有し、前記作業テーブル上で軸心周りに回転可能な研摩体と、前記作業テーブルに設けられ、一方向を除いて前記作業テーブルを覆うカバーと、前記作業テーブル上に設けられ、吸気口及び排気口が形成されたダクトと、前記排気口と連通された吸気通路と、前記吸気通路と連通されて吸気可能な吸気装置とを備えた研摩集塵装置において、
前記ダクトは、前記吸気口を覆い、前記研摩体と対面する対向壁を有し、
前記対向壁には、無数吸引孔貫設されていることを特徴とする。

0008

本発明の研摩集塵装置では、ダクトが吸気口を覆う対向壁を有し、対向壁に無数の吸引孔が貫設されている。このため、ダクト内には、各吸引孔によってのみ外気と繋がる閉鎖空間が形成される。このため、吸気装置によって吸気を行うと、閉鎖空間内の空気が吸気通路を経て吸気され、閉鎖空間が負圧となる。なお、吸気口に対向壁のないダクトでは、内部に閉鎖空間が形成されず、吸気装置によって吸気を行っても、内部が負圧となることはない。

0009

本発明の研摩集塵装置では、ダクト内の閉鎖空間が負圧になることから、各吸引孔に外気から閉鎖空間へ向かう吸引力が発生する。対向壁は研摩体と対向しているため、研摩体の研摩面で生じた粉塵は各吸引孔から閉鎖空間内に吸引される。閉鎖空間内に吸引された粉塵は、吸気通路を経由して、吸気装置に吸気される。このため、本発明の研摩集塵装置では、粉塵を十分に吸引することができる。また、本発明の研摩集塵装置では、吸気装置の吸気能力をさほど強くする必要もない。

0010

したがって、本発明の研摩集塵装置によれば、運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保つことができる。

0011

対向壁は、下対向壁と、下対向壁よりも研摩体に近い位置に設けられた上対向壁とを有していることが好ましい。この場合、研摩面近くに存在する微小な粉塵は上対向壁の各吸引孔から閉鎖空間内に吸引される。また、研摩面から離れた位置に存在するやや大きな粉塵は下対向壁の各吸引孔から閉鎖空間内に吸引される。このため、作業テーブル上の環境をより確実に清浄に保つことができる。

0012

各吸引孔の合計面積は、吸気通路の通路断面積以下とされていることが好ましい。この場合、各吸引孔の吸引力がより一層強くなり、粉塵をより一層吸引することができる。

発明の効果

0013

本発明の研摩集塵装置によれば、運転コストを上げることなく、作業テーブル上の環境を清浄に保ち得ることが可能である。

図面の簡単な説明

0014

図1は、実施例の研摩集塵装置の一部破断の斜視図である。
図2は、実施例の研摩集塵装置の模式図である。
図3は、実施例の研摩集塵装置に係り、ダクトの拡大斜視図である。

実施例

0015

以下、本発明を具体化した実施例を図面を参照しつつ説明する。

0016

実施例の研摩集塵装置は、図1及び図2に示すように、作業テーブル3と、砥石5と、カバー7と、ダクト10と、ホース20と、ポンプ30とを備えている。砥石5は本発明の研摩体に相当し、ホース20は本発明の吸気通路に相当し、ポンプ30は本発明の吸気装置に相当する。

0017

図1に示すように、作業テーブル3は、矩形状の平坦な上面3aを有し、4本の脚3bによって所定の高さに位置している。カバー7は、作業テーブル3上に設けられ、前方を除いて作業テ−ブル3を覆っている。カバー7は、左側壁7a(図1では、左側壁7aを取り外しているため、2点鎖線で図示している。)と、右側壁7bと、天壁7cと、後壁7dとを有している。

0018

左側壁7aは、前後方向及び上下方向に延在する平坦な板材である。左側壁7aは、作業テーブル3の左端、天壁7cの左端、後壁7dの左端を覆っている。左側壁7aは、砥石5等のメンテナンスが行なわれ易いように、天壁7c及び後壁7dに対して着脱可能とされている。左側壁7aの下部には、ホース20を挿通する挿通孔7eが貫設されている。

0019

右側壁7bは、作業テーブル3の右端から上方に延びている。右側壁7bは、前後方向及び上下方向に延在し、左右方向において左側壁7aと対向している。右側壁7bの上方には、モータMが固定されている。また、右側壁7bの前面には、砥石5の回転及びポンプ30の吸気を制御するスイッチ9が設けられている。

0020

天壁7cは、前後方向及び左右方向に延在し、砥石5及びダクト10を挟んで、上下方向において作業テーブル3と対向している。後壁7dは、作業テーブル3の後端部から上方に延びている。後壁7dは、左右方向及び上下方向に延在している。右側壁7b、天壁7c及び後壁7dは、一体的に形成されている。

0021

砥石5は、カバー7の天壁7cの下側に配置されている。砥石5は円柱状に形成されている。このため、砥石5は円筒状の研摩面5aを有している。また、砥石5の中心部には、貫通孔5bが形成されている。貫通孔5bには、モータMから左右方向に水平に延びる軸部6が固定されている。こうして、砥石5は、作業テーブル3上において、軸部6の軸心O周りに回転可能に支持されている。

0022

ダクト10は、作業テーブル3上に設けられている。ダクト10は、図3に示すように、ステンレス板打ち抜き、折り曲げ加工し、溶接することにより、立体形状に組み立てられたものである。ダクト10は、本体部11、前板14、左受け板15及び右受け板16により構成されている。

0023

本体部11は、左側面から見ると略L字状をなした箱状であり、内部に閉鎖空間11aが形成されている。本体部11は、上部12と、上部12と一体の下部13とからなる。上部12は、砥石5の研摩面5aの近くで湾曲しながら研摩面5aと対面する上対向壁12aを有している。上対向壁12aは、研摩面5aとの距離が上方から下方に向かうに従って大きくされている。上対向壁12aには、閉鎖空間11a内に通じる無数の上吸引孔12bが貫設されている。下部13は、砥石5の研摩面5aから離れて湾曲しながら研摩面5aと対面する下対向壁13aを有している。下対向壁13aも、研摩面5aとの距離が上方から下方に向かうに従って大きくされている。下対向壁13aにも、閉鎖空間11a内に通じる無数の下吸引孔13bが貫設されている。上対向壁12a及び下対向壁13aの左右方向の長さは、砥石5の左右方向の長さよりやや長くされている。本体部11は、吸気口とされる部分が上対向壁12a及び下対向壁13aによって覆われている。

0024

左受け板15は下対向壁13aと連続して左方に短く延びている。右受け板16は下対向壁13aと連続して右方に長く延びている。前板14は、下対向壁13a、左受け板15及び右受け板16と連続して前方に延びた後、上方に屈曲して短く延びている。作業テーブル3の上面3aはこれら本体部11、前板14、左受け板15及び右受け板16により完全に覆われ、前板14は作業テーブル3の上面3aからやや前方に突出している。

0025

左受け板15より下方に位置する本体部11の側壁には、閉鎖空間11aと連通する排気口11bが貫設されている。図1に示すように、カバー7の左側壁7aには、挿通穴7eが貫設されている。ホ−ス20は、一端がダクト10の排気口11bと連通され、左側壁7aの挿通穴7eを経て外部に延びている。ホース20の他端は、図2に示すように、ポンプ30と接続されている。各上吸引孔12b及び下吸引孔13bの合計面積は、ホース20の通路断面積以下とされている。なお、ダクト10は本体部11の背後に設けられた取付部10a等によってカバー7に固定されている。

0026

この研摩集塵装置を用い、粗形インソールを研摩する。この場合、まず、作業者がスイッチ9を入れる。これにより、砥石5が軸心O周りに回転する。また、ポンプ30が吸引可能な状態となる。

0027

作業者は、粗形インソールを回転中の砥石5の研摩面5aに押し当てる。これにより、粗形インソールはその一部が砥石5の研摩面5aに研摩され、所定形状のインソールに仕上げられることとなる。この間、閉鎖空間11a内の空気がホース20を経てポンプ30によって吸気され、閉鎖空間11aが負圧となる。これにより、各上吸引孔12b及び各下吸引孔13bには外気から閉鎖空間11aへ向かう吸引力が発生する。

0028

上対向壁12a及び下対向壁13aは砥石5と対向しているため、砥石5の研摩面5aで生じた粉塵は各上吸引孔12b及び各下吸引孔13bから閉鎖空間11a内に吸引される。特に、この研摩集塵装置では、各上吸引孔12b及び各下吸引孔13bの合計面積がホース20の通路断面積以下とされているため、各上吸引孔12b及び各下吸引孔13bの吸引力がより一層強く、粉塵をより一層吸引する。

0029

より詳細には、研摩面5a近くに存在する微小な粉塵は各上吸引孔12bから閉鎖空間11a内に吸引される。また、研摩面5aから離れた位置に存在するやや大きな粉塵は各下吸引孔13bから閉鎖空間11a内に吸引される。

0030

閉鎖空間11a内に吸引された粉塵は、ホース20を経由して、ポンプ30内のフィルタ等に集められることとなる。また、カバー7は、粉塵が周囲に飛び散ることを防止する。このため、この研摩集塵装置では、粉塵を十分に吸引することができる。また、この研摩集塵装置では、ポンプ30の吸気能力をさほど強くする必要もない。

0031

したがって、この研摩集塵装置によれば、運転コストを上げることなく、作業テーブル3上の環境を清浄に保つことができる。

0032

以上において、本発明を実施例に即して説明したが、本発明は上記実施例に制限されるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲で適宜変更して適用できることはいうまでもない。

0033

例えば、実施例では、ステンレス製のダクト10を採用しているが、樹脂製、木製等のダクトを採用してもよい。

0034

また、実施例では、研摩体としての砥石5が作業テーブル3上に予め装着されているが、作業者やロボットが持って研摩を行うグラインダ等も本発明の研摩体として採用し得る。

0035

また、本発明において、研摩体は粗形品を研摩するものであるが、ここでいう研摩には、摩耗することと、磨くこととの両者が含まれる。

0036

本発明は、種々の粗形品を研摩する研摩集塵装置に利用可能である。

0037

3…作業テーブル
5a…研摩面
O…軸心
5…研摩体(砥石)
7…カバー
11b…排気口
10…ダクト
20…吸気通路(ホース)
30…吸気装置(ポンプ)
12a、13a…対向壁(12a…上対向壁、13a…下対向壁)
12b、13b…吸引孔(12b…上吸引孔、13b…下吸引孔)

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