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技術 生体検出装置

出願人 株式会社Liquid
発明者 前川曜大岩良行前佛達也
出願日 2016年10月7日 (3年3ヶ月経過) 出願番号 2016-199487
公開日 2018年4月12日 (1年8ヶ月経過) 公開番号 2018-060476
状態 未査定
技術分野 イメージ入力 生体の呼吸・聴力・形態・血液特性等の測定
主要キーワード 中央指 ICセンサ 中央ガイド 生体検出装置 基準線分 左ガイド 右ガイド 指先方向
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年4月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策も備えること。

解決手段

本発明の生体検出装置1は、筐体11の前面31にそれぞれ設けられ、ユーザの1本の指が載置されるN個(Nは2以上の整数値)の指載置台12と、N個の指載置台12のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられ、当該指載置台12に載置された1本の指に関する生体情報を検出する検出部として、指紋センサ13と脈拍センサ14とを備える。

概要

背景

本人を識別する認証方法として、これまでパスワードが広く用いられてきたが、より確実な認証技術が求められるにつれて、生体認証が普及してきている(例えば、特許文献1参照)。その中でも、指を用いた生体認証(例えば、指紋認証)が広く普及している。

概要

高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策も備えること。本発明の生体検出装置1は、筐体11の前面31にそれぞれ設けられ、ユーザの1本の指が載置されるN個(Nは2以上の整数値)の指載置台12と、N個の指載置台12のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられ、当該指載置台12に載置された1本の指に関する生体情報を検出する検出部として、指紋センサ13と脈拍センサ14とを備える。

目的

本発明は、このような状況に鑑みてなされたものであり、高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策を備えることができる技術を確立することを目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

筐体の所定の面にそれぞれ設けられ、ユーザの1本の指が載置されるN個(Nは2以上の整数値)の指載置台と、N個の前記指載置台のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられ、当該指載置台に載置された前記1本の指に関する生体情報を検出する検出部と、を備える生体検出装置

請求項2

前記生体情報は、指紋情報若しくは脈拍情報、または、これらの組み合わせである、請求項1に記載の生体検出装置。

請求項3

前記指載置台は、前記1本の指の位置合わせを行うガイド部を有し、前記ガイド部は、前記1本の指の腹側が覆われて前記指載置台に載置されるように、当該指載置台に形成された窪みを含む、請求項1または2に記載の生体検出装置。

請求項4

前記ガイド部は、前記指載置台に載置された前記1本の指の指先方向に傾斜するように、当該指載置台に形成されている、請求項3に記載の生体検出装置。

請求項5

前記指載置台の個数Nは3であり、前記検出部は、3つの前記指載置台のそれぞれに1つずつ設けられている、請求項1乃至4のうち何れか1項に記載の生体検出装置。

請求項6

前記指載置台の方向に対して所定の角度だけ傾斜して、前記筐体に配置されるディスプレイをさらに有する、請求項1乃至5のうち何れか1項に記載の生体検出装置。

技術分野

0001

本発明は、生体検出装置に関する。

背景技術

0002

本人を識別する認証方法として、これまでパスワードが広く用いられてきたが、より確実な認証技術が求められるにつれて、生体認証が普及してきている(例えば、特許文献1参照)。その中でも、指を用いた生体認証(例えば、指紋認証)が広く普及している。

先行技術

0003

特開2008−79798号公報

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、特許文献1を含め従来の技術では、1本の指だけで生体認証が行われている。このため、生体認証の精度が低く、また、偽造された指が載置されても、そのことを見抜けないことがある。従って、高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策も備えた技術の確立が要求されている。
が望まれている。

0005

本発明は、このような状況に鑑みてなされたものであり、高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策を備えることができる技術を確立することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するため、本発明の一態様の生体検出装置は、
筐体の所定の面にそれぞれ設けられ、ユーザの1本の指が載置されるN個(Nは2以上の整数値)の指載置台と、
N個の前記指載置台のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられ、当該指載置台に載置された前記1本の指に関する生体情報を検出する検出部と、
を備える。

発明の効果

0007

本発明によれば、高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指に対する防止策も備えることができる。

図面の簡単な説明

0008

本発明の一実施形態に係る生体検出装置の斜視図である。
図1の生体検出装置の正面図である。
図1の生体検出装置の左側面図である。
図1の生体検出装置のうち、筐体の前面に配置された指載置台周辺部分拡大図である。

実施例

0009

以下、本発明の実施形態の生体検出装置1について、図1図3を適宜参照しながら説明する。図1は、本発明の一実施形態に係る生体検出装置1を示す斜視図である。図2は、生体検出装置1の正面図である。図3は、生体検出装置1の左側面図である。

0010

図1図3に示すように、実施形態の生体検出装置1は、筐体11と、指載置台12と、指紋センサ13と、脈拍センサ14と、ガイド部15と、非接触型IC読み取り部16と、ブザー17と、ディスプレイ18と、LED表示部19と、を備える。
なお、図示はしないが、生体検出装置1は、生体認証の処理を実行する装置等と通信をすべく、通信インターフェイスを備えている。通信インターフェイスは、特に限定されず、例えばUSB(Universal Serial Bus)(登録商標)、RS−232C(Recommended Standard−232C)等に準拠したものを採用することができる。

0011

なお、各図面において、筐体11の厚さ方向、縦方向及び横方向の夫々を、「厚さ方向D1」、「縦方向D2」及び「横方向D3」の夫々と呼ぶ。
また、厚さ方向D1において、方向D21を以下「上方向D21」と呼び、その逆方向D22を以下「下方向D22」と呼ぶ。縦方向D2において、方向D11を以下「下側面方向D11」と呼び、その逆方向D12を以下「上側面方向D12」と呼ぶ。横方向D3において、方向D31を以下「右方向D31」と呼び、その逆方向D32を以下「左方向D32」と呼ぶ。

0012

筐体11は、生体検出装置1の外形的主要部を構成するものである。筐体11は、図1に示すように、略矩形の前面31及び背面32と、上側面33と、下側面34と、右側面35と、左側面36とを有している。

0013

図1図3に示すように、筐体11の前面31は、前面31Aと前面31Bから形成されている。前面31Aには、指載置台12が配置されている。
前面31Bは、前面31Aに対して所定角度θだけ、具体的には例えば本例ではθ=13度だけ上方向に傾斜している。ここで、所定角度θとは、図3に示すように、前面31Aと前面31Bとの接線上の基準点52を夫々始点とする、前面31Aと平行な線分51と、前面31Bと平行な線分53とのなす角度をいう。
ここで、前面31Bには、ディスプレイ18が配置されている。
これにより、前面31Aに自身の指を載置したユーザにとって、前面31Bに配置されたディスプレイ18は、前面31Aに対して所定角度θ(本例ではθ=13)だけ傾斜して配置されることになるため、ユーザが立位の状態であってもディスプレイ18を視認することがより容易となる。

0014

図4は、図1の生体検出装置1のうち、筐体11の前面31Aに配置された指載置台12近辺の部分拡大図である。
指載置台12は、左指載置台12Lと、中央指載置台12Mと、右指載置台12Rとを備える。
左指載置台12Lと、中央指載置台12Mと、右指載置台12Rとの夫々は、ユーザが指載置台12に対してを載せると、人差し指と、中指と、薬指との夫々が丁度載置されるように、横方向D3に離間して並列に前面31Aに配置されている。

0015

指紋センサ13は、例えば本実施形態では容量型センサであり、接触または近接された指により蓄積される容量を各画素値とする画像データを、指紋情報として検出する。
指紋センサ13は、左指紋センサ13Lと、中央指紋センサ13Mと、右指紋センサ13Rと、を備える。
左指紋センサ13Lと、中央指紋センサ13Mと、右指紋センサ13Rとの夫々は、左指載置台13Lと、中央指載置台13Mと、右指載置台13Rとの夫々の位置において筐体11に内蔵されている。
従って、左指紋センサ13Lと、中央指紋センサ13Mと、右指紋センサ13Rとの夫々は、左指載置台12Lに載置された人差し指と、中央指載置台12Mに載置された中指と、右指載置台12Rに載置された薬指との夫々の指紋情報を個別に検出する。

0016

このように、本実施形態の指紋センサ13は、従来の1本の指の指紋情報とは異なり、3本の指の指紋情報を検出することができる。
従って、図示せぬ指紋認証を実行する装置は、従来の1本の指の指紋情報のみで認証を実行する場合と比較して、3本の指の指紋情報を統合して認証を実行することができる。その結果、高精度な指紋認証を実現できる。また、偽造された指を3本用意することは、偽造された指を1本用意する場合に比べて非常に困難であり、偽造された指に対する防止策となる。

0017

脈拍センサ14は、例えば本実施形態では緑色LED搭載反射型のセンサであり、緑色のLED(Light Emitting Diode)を接触または近接された指の皮膚内の血管に照射し、ヘモグロビンに吸収されずに反射してきた光を受光素子で捉え、その光量の微小な変化を脈拍情報として検出する。
脈拍センサ14は、左脈拍センサ14Lと、中央脈拍センサ14Mと、右脈拍センサ14Rと、を備える。
左脈拍センサ14Lと、中央脈拍センサ14Mと、右脈拍センサ14Rとの夫々は、左指載置台12Lと、中央指載置台12Mと、右指載置台12Rとの夫々の位置において筐体11に内蔵されている。
従って、左脈拍センサ14Lと、中央脈拍センサ14Mと、右脈拍センサ14Rとの夫々は、左指載置台12Lに載置された人差し指と、中央指載置台12Mに載置された中指と、右指載置台12Rに載置された薬指との夫々の脈拍情報を個別に検出する。

0018

このように、本実施形態の脈拍センサ14は、従来の1本の指の脈拍情報とは異なり、3本の指の脈拍情報を検出することができる。
従って、図示せぬ脈拍認証を実行する装置は、従来の1本の指の脈拍情報のみで認証を実行する場合と比較して、3本の指の脈拍情報を統合して認証を実行することができる。その結果、高精度な指紋認証を実現でき、かつ、偽造された指を見抜くことが可能になる。

0019

指紋センサ13と脈拍センサ14とは、ユーザの指が指載置台12に載置されることにより、ユーザの指に関する指紋情報と脈拍情報とが組み合わされた情報を検出する。
従って、図示せぬ指紋認証と脈拍認証とを組み合わせて実行する装置は、従来の指紋情報または脈拍情報のうち何れか一方で認証を実行する場合と比較して、さらに高精度な認証を実現でき、かつ、偽造された指を見抜くことが可能になる。
なお、指紋センサ13は、指紋情報を検出するセンサとして半導体式のセンサを用いてもよい。

0020

ガイド部15は、筐体11の前面31Aに形成されている。ガイド部15は、左ガイド部15Lと、中央ガイド部15Mと、右ガイド部15Rとを備える。
ガイド部15は、ユーザの指が指載置台12に載置される際、指の位置合わせを行い、指の腹側が覆われて指載置台12に載置されるように窪みが形成されている。
これにより、前面31Aにユーザが指載置台12に対して掌を載せる際に、人差し指と、中指と、薬指との夫々を指載置台12の適切な位置に載置することが容易となる。
また、図1図3に示すように、ガイド部15は、指載置台12に載置された1本の指の指先方向に傾斜するように、当該指載置台12に形成されている。
これにより、前面31Aにユーザが立位の状態で指載置台12に対して掌を載せる際に、人差し指と、中指と、薬指との夫々を載置する際の負担を軽減させることができる。

0021

非接触型IC読み取り部16は、筐体11の前面31Aに形成されている。非接触型IC読み取り部16は、非接触型で情報を読み書き可能なIC(IntegratedCircuit)を搭載したカード(以下、「非接触型ICカード」と呼ぶ)の読み取り処理を行う。
非接触型IC読み取り部16は、非接触型ICセンサを備える。非接触型ICセンサは、アンテナからなる。非接触型ICカードは、ICチップとアンテナとを備える。非接触型ICセンサのアンテナと非接触型ICカードのアンテナとの間でデータを送受信することにより、非接触型IC読み取り部16は、筐体11の前面31の側であって非接触型ICセンサの近傍に配置された非接触型ICカードにおけるICチップから、電子情報を取得する。非接触型ICカードの例としては、NFC(Near Field Communication)(登録商標)規格のカードが挙げられる。
非接触型ICカードを非接触型IC読み取り部16に近接させることにより、非接触型ICカードのICチップの電子情報は、非接触型ICセンサにより取得される。

0022

ブザー17は、筐体11と一体的に形成されている。ブザー17は、ユーザの指が指載置台12に載置される際、測定開始エラー、正常終了、異常終了等の状態をユーザに知らせるために発音する処理を行う。

0023

ディスプレイ18は、筐体11の前面31Bに形成されている。ディスプレイ18は、筐体11の上面視において、予め定められROM(Read Only Memory)に書き込まれた文字列の番号指定、または、JIS(Japanese Industrial Standards)コード(英数字または半角カナ)で指定された文字列を表示する略矩形の表示画面を有している。

0024

LED表示部19は、筐体11の前面31Aに形成されている。LED表示部19は、左LED表示部19Lと、中央LED表示部19Mと、右LED表示部19Rと、を備える。
ここで、左LED表示部19L、中央LED表示部19M、右LED表示部19Rとは、以下、LED表示部19として説明する。
LED表示部19は、筐体11の上面視において、指載置台12に載置されたユーザの指の指紋及び脈拍の動作状態読み取り結果に応じて、消滅、点滅、点灯する処理を行う。

0025

以上本発明の実施形態について説明したが、本発明は上述した実施形態に限るものではない。また、本実施形態に記載された効果は、本発明から生じる最も好適な効果を列挙に過ぎず、本発明による効果は、本実施形態に記載されたものに限定されるものではない。
例えば、前記実施形態においては、指載置台12は、3つ設けられているが、これに制限されない。指載置台12は、N個(Nは2以上の整数値)配置されていてもよい。
また、例えば、指載置台12に載置できるユーザの指は、人差し、中指及び薬指としているが、これに制限されない。ユーザの指であれば親指小指を用いてもよい。

0026

前記実施形態においては、指紋センサ13と脈拍センサ14とは、それぞれ3つ設けられているが、これに制限されない。N個の指載置台12のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられていればよい。
また、例えば、生体情報は、指紋情報と脈拍情報との組み合わせを採用しているが、これに制限されない。指紋情報と脈拍情報のうち何れか一方の生体情報を採用してもよい。
また、例えば、生体情報は、指紋情報と脈拍情報とを用いているが、これに制限されない。ユーザの1本の指に関する生体情報であれば他の種類の生体情報を用いてもよい。

0027

以上まとめると、本発明が適用される生体検出装置は、次のような構成を取れば足り、各種各様な実施形態を取ることができる。
即ち、本発明が適用される生体検出装置(例えば図1等の生体検出装置1)は、
筐体(例えば図1等の筐体11)の所定の面にそれぞれ設けられ、ユーザの1本の指が載置されるN個(Nは2以上の整数値)の指載置台(例えば図1等の指載置台12)と、
N個の前記指載置台のうち少なくとも2つ以上にそれぞれ設けられ、当該指載置台に載置された前記1本の指に関する生体情報を検出する検出部(例えば図1等の指紋センサ13及び脈拍センサ14)と、
を備える、生体検出装置であれば足りる。
このような生体検出装置を適用することで、従来の1本の指の生体情報とは異なり、複数の指の生体情報を検出することができる。
従って、指紋認証を実行する装置は、従来の1本の指の生体情報のみで認証を実行する場合と比較して、複数の指の生体情報を統合して認証を実行することができる。その結果、高精度な生体認証を実現でき、かつ、偽造された指を見抜くことが可能になる。

0028

また、生体検出装置は、
前記生体情報は、指紋情報若しくは脈拍情報、または、これらの組み合わせであってもよい。
これにより、生体認証の認証精度を向上させることができる。

0029

また、生体検出装置は、
前記指載置は、前記1本の指の位置合わせを行うガイド部(例えば図1等のガイド部15)を有し、
前記ガイド部は、前記1本の指の腹側が覆われて前記指載置台に載置されるように、当該指載置台に形成された窪みを含むものであってもよい。
これにより、ユーザの指を指載置台の適切な位置に載置することができる。

0030

また、生体検出装置は、
前記ガイド部は、前記指載置台に載置された前記1本の指の指先方向に傾斜するように、当該指載置台に形成されているものであってもよい。
これにより、ユーザが立位の状態で指を指載置台に載置する際の負担を軽減させることができる。

0031

また、生体検出装置は、
前記指載置台の個数Nは3であり、
前記検出部は、3つの前記指載置台のそれぞれに1つずつ設けられていてもよい。
これにより、生体認証の認証精度を向上させることができる。

0032

また、生体検出装置は、
前記指載置台の方向に対して所定の角度だけ傾斜して、前記筐体に配置されるディスプレイ(例えば図1等のディスプレイ18)をさらに有するものであってもよい。
これにより、ユーザが立位の状態であってもディスプレイを視認することがより容易となる。

0033

1生体検出装置
11筐体
12 指載置台
13指紋センサ
14脈拍センサ
15ガイド部
16非接触型IC読み取り部
17ブザー
18ディスプレイ
19LED表示部
12L 左指載置台
12M中央指載置台
12R 右指載置台
13L 左指紋センサ
13M 中央指紋センサ
13R 右指紋センサ
14L 左脈拍センサ
14M中央脈拍センサ
14R 右脈拍センサ
15L左ガイド部
15M中央ガイド部
15R右ガイド部
19L 左LED表示部
19M 中央LED表示部
19R 右LED表示部
31 前面
32 背面
33 上側面
34 下側面
35 右側面
36 左側面
51基準線分
52基準点
53 基準線分
D1 厚さ方向
D11 下側面方向
D12 上側面方向
D2縦方向
D21 上方向
D22 下方向
D3 横方向
D31右方向
D32 左方向
θ 所定角度

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