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技術 製品設計支援システム

出願人 日東工業株式会社
発明者 小久保健司若原慎泰浅野太郎
出願日 2016年9月28日 (5年4ヶ月経過) 出願番号 2016-189584
公開日 2018年4月5日 (3年10ヶ月経過) 公開番号 2018-055339
状態 特許登録済
技術分野 CAD 配電盤
主要キーワード 箱タイプ ユニット品 ユニット組合せ 選定作業 収納用ラック 選定条件 キュービクル 配置条件
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年4月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

箱体選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定できるようにすること。

解決手段

電気電子機器仕様情報及び/又はオプション情報入力可能な入力手段11を備えた、電気・電子機器を収納する盤又はキャビネットを選定する製品設計支援システム1であって、前記入力手段は箱体のサイズを入力可能であり、入力手段により入力した情報について、箱体のサイズの指定の有無を判定するサイズ判定手段12と、箱体のサイズの指定がない場合に、入力した情報に基づき適切な箱体を選定する箱体選定手段13と、箱体のサイズの指定がある場合に、入力した情報に基づいて内部機器が収納可能であるか否かを判定する収納判定手段14と、を備える構成とする。

概要

背景

一般的に、配電盤などの箱体内に適切に内部機器を配置しようとすると、電気系統の専門的な知識が必要となる。そこで、特許文献1では、そのような知識が十分でない人でも、最適な位置に配置することができるような設計支援システムが提案されている。

概要

箱体選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定できるようにすること。電気電子機器仕様情報及び/又はオプション情報入力可能な入力手段11を備えた、電気・電子機器を収納する盤又はキャビネットを選定する製品設計支援システム1であって、前記入力手段は箱体のサイズを入力可能であり、入力手段により入力した情報について、箱体のサイズの指定の有無を判定するサイズ判定手段12と、箱体のサイズの指定がない場合に、入力した情報に基づき適切な箱体を選定する箱体選定手段13と、箱体のサイズの指定がある場合に、入力した情報に基づいて内部機器が収納可能であるか否かを判定する収納判定手段14と、を備える構成とする。

目的

本発明の課題は、箱体の選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定できるようにすることである

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

電気電子機器仕様情報及び/又はオプション情報入力可能な入力手段を備えた、電気・電子機器を収納する盤又はキャビネット選定する製品設計支援システムであって、前記入力手段は箱体のサイズを入力可能であり、入力手段により入力した情報について、箱体のサイズの指定の有無を判定するサイズ判定手段と、箱体のサイズの指定がない場合に、入力した情報に基づき適切な箱体を選定する箱体選定手段と、箱体のサイズの指定がある場合に、入力した情報に基づいて内部機器が収納可能であるか否かを判定する収納判定手段と、を備える製品設計支援システム。

請求項2

箱体のサイズに関する複数の入力項目のうちの一部だけが指定されている場合に、入力手段により入力された情報に基づく内部機器が収納可能な大きさを基に、指定されていない箱体のサイズを演算する箱サイズ情報組合せ手段を備え、収納判定手段が、指定された入力項目と、箱サイズ情報組合せ手段による演算結果と、を基に、内部機器が収納可能であるかを判定する請求項1記載の製品設計支援システム。

請求項3

入力手段により入力した電気・電子機器の仕様情報及び/又は複数のオプション情報の組み合わせの適否を判定するユニット組合せ判定手段を備える請求項1又は2に記載の製品設計支援システム。

請求項4

入力手段により入力した情報に箱タイプの指定がある場合は、その情報を優先し、箱タイプの指定が無い場合は、設定された箱タイプを選択する箱体選定手段を備える請求項1乃至3の何れかに記載の製品設計支援システム。

技術分野

0001

本発明は、電気電子機器収納する箱体選定する製品設計支援システムに関するものである。

背景技術

0002

一般的に、配電盤などの箱体内に適切に内部機器を配置しようとすると、電気系統の専門的な知識が必要となる。そこで、特許文献1では、そのような知識が十分でない人でも、最適な位置に配置することができるような設計支援システムが提案されている。

0003

特開2015−032134号公報

先行技術

0004

ところで、配電盤などを設計する上で箱体の選定はとても重要な要素である。箱体の大きさは、価格や内部機器のレイアウトに影響するからである。この箱体は、様々な状況に対応できるよう、各種サイズ、種類が選べるように製品ラインナップされているが、設置状況により箱体のサイズが制限される場合がある。この場合には、収納可否を判断しながら内部機器の選定を行う必要がある。一方で箱体のサイズが制限されていない場合には、内部機器の配置に最適な箱を選定する必要がある。設計者は、配電盤、箱体、内部機器の情報や知識を把握した上で、適切な箱体のサイズと内部機器のレイアウトを検討する必要がある。しかしながら、箱体の選定に関する知識や経験が十分でないと、選定には時間も労力もかかる。

発明が解決しようとする課題

0005

本件の発明者は、この点について鋭意検討することにより、解決を試みた。本発明の課題は、箱体の選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定できるようにすることである。

課題を解決するための手段

0006

上記課題を解決するため、次のような手段を採用する。第一の手段は、電気・電子機器の仕様情報及び/又はオプション情報入力可能な入力手段を備えた、電気・電子機器を収納する盤又はキャビネットを選定する製品設計支援システムであって、前記入力手段は箱体のサイズを入力可能であり、入力手段により入力した情報について、箱体のサイズの指定の有無を判定するサイズ判定手段と、箱体のサイズの指定がない場合に、入力した情報に基づき適切な箱体を選定する箱体選定手段と、箱体のサイズの指定がある場合に、入力した情報に基づいて内部機器が収納可能であるか否かを判定する収納判定手段と、を備える製品設計支援システムである。

0007

第一の手段において、箱体のサイズに関する複数の入力項目のうちの一部だけが指定されている場合に、入力手段により入力された情報に基づく内部機器が収納可能な大きさを基に、指定されていない箱体のサイズを演算する箱サイズ情報組合せ手段を備え、収納判定手段が、指定された入力項目と、箱サイズ情報組合せ手段による演算結果と、を基に、内部機器が収納可能であるかを判定する構成とすることが好ましい。

0008

第一の手段において、入力手段により入力した電気・電子機器の仕様情報及び/又は複数のオプション情報の組み合わせの適否を判定するユニット組合せ判定手段を備える構成とすることが好ましい。

0009

第一の手段において、入力手段により入力した情報に箱タイプの指定がある場合は、その情報を優先し、箱タイプの指定が無い場合は、設定された箱タイプを選択する構成とすることが好ましい。

発明の効果

0010

本発明では、箱体の選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定することが可能となる。

図面の簡単な説明

0011

本実施形態の製品設計システム概念図である。
入力画面の概略図である。
ユニット品名データベースの例を示した図である。
仕様入力から商品名を表示するまでの流れを示したフローチャートである。
箱体データベースの例を示した図である。

実施例

0012

以下に発明を実施するための形態を示す。図1に示すように、本実施形態の製品設計支援システム1は、電気・電子機器の仕様情報及び/又はオプション情報を入力可能な入力手段11を備えており、電気・電子機器を収納する盤又はキャビネットを選定するために使用される。また、製品設計支援システム1の入力手段11は箱体のサイズを入力可能であり、入力手段11により入力した情報について、箱体のサイズの指定の有無を判定するサイズ判定手段12を備えている。また、箱体のサイズの指定がない場合に、入力した情報に基づき適切な箱体を選定する箱体選定手段13を備えている。また、箱体のサイズの指定がある場合に、入力した情報に基づいて内部機器が収納可能であるか否かを判定する収納判定手段14を備えている。したがって、箱体の選定に関する知識や経験が不十分な人でも、ユーザーの指定する仕様に応じて、配電盤などの箱体を最適に選定することが可能となる。

0013

本実施形態の入力手段11は、配電盤の基本的な情報である仕様情報を入力するために用いられる。この仕様情報には、配電盤タイプ、主幹容量分岐数、箱タイプなどが含まれる。入力した仕様情報は、ユニット単位で定められたユニット品名の特定に使用される。より具体的には、入力した仕様情報は、主幹ブレーカ分岐ブレーカを備えたユニット単位で定められたユニット品名の特定に使用される。オプションを付与する場合は、オプション情報を入力手段11で入力する。入力したオプション情報は、複数の機器から構成されるユニット単位で定められたユニット品名の特定に使用される。

0014

図2に示す例においては、仕様情報は、2つ入力ができる構成となっている。また、オプション情報は配電盤の1つの仕様情報に対して4つまで入力できる構成となっている。なお、入力可能な個数は、上記のように定める必要は無く、適宜定めればよい。

0015

オプションが不要な場合もあるため、オプション情報は、未入力であっても箱体の選定をすることが可能なように構成されている。

0016

本実施形態の入力手段11は、箱サイズの指定が可能である。図2に示す例では、W(幅)、H(高さ)、D(奥行き)について、各々の値を入力可能である。これらの値は、全てを入力する必要は無く、サイズを特定したい箇所だけ入力すればよい。例えば、設置条件により高さにのみ制限を設ける必要がある場合、H(高さ)、についてのみ入力して箱体を選定することが可能である。なお、W(幅)、H(高さ)、D(奥行き)について全く入力しなくても、箱体の選定をすることは可能である。

0017

図2に示すように、本実施形態においては箱タイプを指定することが可能である。箱タイプを指定することにより、盤用防塵形、防塵及び防水形などの箱体の基本的な選定条件を定めることができる。この箱タイプの指定がある場合、その情報が優先して選択される。箱タイプの指定が無い場合は、配電盤の仕様情報に含まれる箱タイプがデフォルトとして選択される。なお、箱タイプのデフォルトはシステム上の固定値とすることが可能である。

0018

本実施形態では、入力手段により入力した情報に箱タイプの指定がある場合は、その情報を優先し、箱タイプの指定が無い場合は、設定された箱タイプを選択する構成であるため、箱タイプの選定作業を効率的に行うことが可能となる。

0019

これら入力手段11により入力された情報を基に、サイズ判定手段12が箱体のサイズを判定する。サイズ判定手段12は、入力手段11で入力した情報の中に箱体のサイズの指定があるか否かを判定する。また、サイズ判定手段12は、入力した情報に基づく箱体に必要な必要箱サイズを判定する。この際、図3に示すような、ユニット品名データベース18より、ユニット品名毎の必要サイズを割り出し、箱体に求められる必要箱サイズを演算する。このように、サイズ判定手段12は、箱体のサイズ指定の有無の判定と、必要箱サイズの判定を行うが、これらの判定の順番に制限はなく、いずれを先に行うものとしても良い。

0020

次に、仕様入力から箱体品名を表示するまでの流れについて、図4に示すフローチャートを例に説明する。先ず仕様入力を行う(S001)。次に入力された仕様の組み合わせが可能であるか否かを判定する(S002)。組み合わせが可能である場合、サイズ指定の有無を判定する(S003)。サイズ指定が全く無い場合、箱体選定1の手段により、箱体を選定する(S004)。箱体選定1の手段では、箱体選定手段13は、入力手段11より入力した箱タイプ指定と、サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズを基に、図5に示すような、箱体データベース19より最適な箱体品名を選定する。その後、選定された箱体品名が表示される(S005)。

0021

テップ003で全ての値について指定があった場合、収納判定1の判定を行う(S006)。収納判定1では、収納判定手段14は、サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、入力手段11で入力された箱サイズ指定よりも小さいか否かを判定することで、収納可能であるか否かを判定する。

0022

サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、入力手段11で入力された箱サイズ指定よりも小さい場合、箱体選定2の手段により、箱体を選定する(S007)。箱体選定2の手段では、箱体選定手段13は、入力手段11より入力した箱タイプ指定と、入力手段11で入力された箱サイズ指定を基に、図5に示すような、箱体データベース19より最適な箱体品名を選定する。その後、選定された箱体品名が表示される(S005)。

0023

サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、入力手段11で入力された箱サイズ指定よりも大きい場合、箱体選定3の手段により、箱体を選定する(S008)。箱体選定3の手段では、箱体選定手段13は、入力手段11より入力した箱タイプ指定と、サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズを基に、図5に示すような、箱体データベース19より最適な箱体品名を選定する。その後、選定した箱体品名をエラー表示とともに表示する(S009)。

0024

入力された配電盤の仕様情報には、箱体内におけるユニット配置条件などが含まれている場合があるが、この仕様情報で規定された条件の一部を解除することで、必要箱サイズが、入力手段11で入力された箱サイズ指定内に収まるような場合、条件の一部を解除した結果を表示することもできる。例えば、入力された仕様情報に、ユニットを一列で配置するという条件が入っていた場合、この条件を解除すればユニットを複数列で配置することも可能となる。このような条件の解除により、サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、入力手段11で入力された箱サイズ指定よりも小さくなる場合、ユニットを一列で配置するという条件を解除し、その結果を表示することができる。この場合、エラー表示に替えて、上記結果の表示をしても良いし、エラー表示とともに上記結果の表示をしても良い。

0025

なお、条件の解除前の状態からユニットを移動させる場合、収納判定1又は後述する収納判定2において行われるサイズ判定手段12で判定した必要箱サイズにおいて、入力手段11で入力された箱サイズ指定又は箱サイズ情報組合せ手段15で組み合わせた組合せ箱サイズよりも小さいという判定がされたW(幅)、H(高さ)、D(奥行き)のそれぞれの方向にユニット単位で移動させるのが好ましい。

0026

ステップ003で一部のみサイズの指定がされたことが確認された場合、箱サイズ情報の組み合わせを行う(S010)。箱サイズ情報の組み合わせでは、箱サイズ情報組合せ手段15は、入力手段11で入力された箱サイズ指定W(幅)、H(高さ)、D(奥行き)の情報を優先し、不足する情報をサイズ判定手段12で判定された必要箱サイズと組合せ、組合せ箱サイズとする。

0027

次に、収納判定2の判定を行う(S011)。収納判定2では、収納判定手段14は、サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、箱サイズ情報組合せ手段15で組み合わせた組合せ箱サイズよりも小さいか否かを判定することで、収納可能であるか否かを判定する。

0028

サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、組合せ箱サイズよりも小さい場合、箱体選定4の手段により、箱体を選定する(S012)。箱体選定4の手段では、箱体選定手段13は、入力手段11より入力した箱タイプ指定と、組合せ箱サイズを基に、図5に示すような、箱体データベース19より最適な箱体品名を選定する。その後、選定された箱体品名が表示される(S005)。

0029

サイズ判定手段12で判定した必要箱サイズが、組合せ箱サイズよりも大きい場合、箱体選定3の手段により、箱体を選定する(S008)。ステップ008の内容は上記した通りであり、その後ステップ009まで進む。

0030

このように、本実施形態では、箱体のサイズに関する複数の入力項目のうちの一部だけが指定されている場合、入力手段により入力された情報に基づく内部機器が収納可能な大きさを基に、指定されていない箱体のサイズの演算を、箱サイズ情報組合せ手段15が行う。また、入力した情報に基づき内部機器が収納可能であるかを収納判定手段14が判定する。したがって、箱体のサイズの一部だけに寸法の制限を加えて箱体を選定することが可能となる。

0031

本実施形態では、従来技術と異なり、内部機器の収納の可否の判定と、箱選定の双方が行える。このため、箱体の選定の時間や労力を削減することが可能となる。

0032

ステップ002で行われるユニット組合せ判定では、図3に示すようなユニット品名データベース18が用いられる。ユニット組合せ判定手段16は、ユニット品名ごとに組合せ可能なユニットが一対多数で網羅的に記載されているユニット品名データベース18より、ユニット品名ごとの組合せ可能ユニット品名を特定し、組合せ可能であるか否かを判定する。

0033

組合せ可能ユニット品名に記載がない場合は、組合せが不可能であると判定し、エラー表示をする(S013)。なお、ユニット品名データベース18における組み合わせ可能ユニット品名に替えて、組合せが不可能なユニット品名の記録を用いても良い。

0034

本実施形態では、ユニット組合せ判定手段16により入力手段11より入力した電気・電子機器の仕様情報及び/又は複数のオプション情報の組み合わせの適否を判定する。したがって、不適切な組み合わせであることを把握することが可能となる。

0035

以上、一つの実施形態を中心に説明してきたが、本発明は上記実施形態に限定されることはなく、各種の態様とすることが可能である。例えば、製品設計支援システムは配電盤の設計に使用されるものでなくとも良い。制御盤キュービクルサーバ収納用ラックなどの設計に使用することも可能である。

0036

情報の入力数などは、実施形態と異なるものとしても良い。例えば、オプション情報の入力数は3つ以下でも5つ以上でもよい。

0037

1製品設計支援システム
11入力手段
12サイズ判定手段
13箱体選定手段
14収納判定手段
15 箱サイズ情報組合せ手段
16ユニット組合せ判定手段

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