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技術 観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽

出願人 株式会社アクアデザインアマノ
発明者 天野しのぶ
出願日 2016年9月30日 (4年7ヶ月経過) 出願番号 2016-193423
公開日 2018年4月5日 (3年1ヶ月経過) 公開番号 2018-050586
状態 特許登録済
技術分野 水耕栽培 栽培用器(植木鉢),播種用鉢
主要キーワード 配設装置 立設板 突起列 板状基体 各排水孔 吸水パイプ 放水パイプ 左右側面板
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年4月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (20)

課題

本発明は、極めて商品価値の高い観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽を提供することを目的とする。

解決手段

壁面部に観賞水草体を配設する観賞水草体壁面配設部2が設けられた観賞水草体配設装置であって、前記観賞水草体壁面配設部2は、前記壁面部に複数の突起2’を設けて構成されており、前記突起2’同士の間隔は前記観賞水草体を嵌合し得る間隔に設定されたものである。

概要

背景

本出願人は、意匠登録第1502335号に開示される観賞水草水槽(以下、従来例という)を提案している。

この従来例は、正面板背面板左右側面板及び底面板からなるケースと、このケース内に設けられる階段状体とからなる水槽であり、正面板の上縁は階段状体の最下段の面の高さと略同一となるように設けられている。この従来例を例えばディスプレイ台に載置した場合には、ディスプレイ台に収納されるポンプと、ポンプから延設され水槽の水を吸水する吸水パイプと、ポンプから延設され階段状体の最上段の面に放水する放水パイプとからなる水循環装置が設けられ、放水パイプから放水された水は階段状体の各段を下り、水槽の水溜部に留まることになる。

従って、従来例は、階段状体には観賞水草体を並べ、水槽の水溜部には観賞用を入れて良好に観賞できる。尚、上記の観賞水草体としては、本出願人が提案する特許第4628341号に開示される観賞水草体が採用される。

概要

本発明は、極めて商品価値の高い観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽を提供することを目的とする。壁面部に観賞水草体を配設する観賞水草体壁面配設部2が設けられた観賞水草体配設装置であって、前記観賞水草体壁面配設部2は、前記壁面部に複数の突起2’を設けて構成されており、前記突起2’同士の間隔は前記観賞水草体を嵌合し得る間隔に設定されたものである。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

壁面部に観賞水草体を配設する観賞水草体壁面配設部が設けられた観賞水草体配設装置であって、前記観賞水草体壁面配設部は、前記壁面部に複数の突起を設けて構成されており、前記突起同士の間隔は前記観賞水草体を嵌合し得る間隔に設定されていることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項2

請求項1記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部には、複数の前記突起が千鳥状に配設されていることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項3

請求項1,2いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記突起は断面円形棒状体であることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項4

請求項1〜3いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記突起は、前記壁面部の表面に設けられた凹部に着脱自在に嵌挿連結して構成されていることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項5

請求項1〜4いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記観賞水草体は基材水草が設けられたものであり、前記突起同士の間隔は前記基材を嵌合し得る間隔に設定されていることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項6

請求項1〜5いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部は、水槽底面板に立設される正面板背面板左側面板及び右側面板の少なくとも一つの内面であることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項7

請求項1〜5いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部が水槽の上縁部立設配置されることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項8

請求項7記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部はスタンドを介して水槽の上縁部に立設配置されていることを特徴とする観賞水草体配設装置。

請求項9

請求項7,8いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置が、水槽内に設けられたことを特徴とする観賞水草体用水槽。

技術分野

0001

本発明は、観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽に関するものである。

背景技術

0002

本出願人は、意匠登録第1502335号に開示される観賞水草用水槽(以下、従来例という)を提案している。

0003

この従来例は、正面板背面板左右側面板及び底面板からなるケースと、このケース内に設けられる階段状体とからなる水槽であり、正面板の上縁は階段状体の最下段の面の高さと略同一となるように設けられている。この従来例を例えばディスプレイ台に載置した場合には、ディスプレイ台に収納されるポンプと、ポンプから延設され水槽の水を吸水する吸水パイプと、ポンプから延設され階段状体の最上段の面に放水する放水パイプとからなる水循環装置が設けられ、放水パイプから放水された水は階段状体の各段を下り、水槽の水溜部に留まることになる。

0004

従って、従来例は、階段状体には観賞水草体を並べ、水槽の水溜部には観賞用を入れて良好に観賞できる。尚、上記の観賞水草体としては、本出願人が提案する特許第4628341号に開示される観賞水草体が採用される。

先行技術

0005

意匠登録第1502335号公報
特許第4628341号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明者は、前述した観賞水草体を配設する構造について開発を進めた結果、極めて商品価値の高い観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽を開発した。

課題を解決するための手段

0007

添付図面を参照して本発明の要旨を説明する。

0008

壁面部1に観賞水草体50を配設する観賞水草体壁面配設部2が設けられた観賞水草体配設装置であって、前記観賞水草体壁面配設部2は、前記壁面部1に複数の突起2’を設けて構成されており、前記突起2’同士の間隔は前記観賞水草体50を嵌合し得る間隔に設定されていることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0009

また、請求項1記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部1には、複数の前記突起2’が千鳥状に配設されていることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0010

また、請求項1,2いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記突起2’は断面円形棒状体であることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0011

また、請求項1〜3いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記突起2’は、前記壁面部1の表面に設けられた凹部1aに着脱自在に嵌挿連結して構成されていることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0012

また、請求項1〜4いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記観賞水草体50は基材50bに水草50aが設けられたものであり、前記突起2’同士の間隔は前記基材50bを嵌合し得る間隔に設定されていることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0013

また、請求項1〜5いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部1は、水槽51の底面板51eに立設される正面板51a、背面板51b、左側面板51c及び右側面板51dの少なくとも一つの内面であることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0014

また、請求項1〜5いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部1が水槽51の上縁部立設配置されることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0015

また、請求項7記載の観賞水草体配設装置において、前記壁面部1はスタンド6を介して水槽51の上縁部に立設配置されていることを特徴とする観賞水草体配設装置に係るものである。

0016

また、請求項7,8いずれか1項に記載の観賞水草体配設装置が、水槽51内に設けられたことを特徴とする観賞水草体用水槽に係るものである。

発明の効果

0017

本発明は上述のように構成したから、壁面部に観賞水草体を簡易且つ良好に配設することができるなど、極めて商品価値の高い観賞水草体配設装置及び観賞水草体用水槽となる。

図面の簡単な説明

0018

実施例1を示す斜視図である。
実施例1を説明する正面図である。
図2のA−A断面図である。
図3のB−B断面図である。
実施例1の要部を説明する斜視図である。
実施例1の要部を説明する断面図である。
実施例1の要部を説明する断面図である。
実施例1の使用状態説明図である。
実施例2を示す斜視図である。
実施例2を説明する正面図である。
図10のC−C断面図である。
図10のD−D断面図である。
実施例2を説明する斜視図である。
実施例2を説明する斜視図である。
実施例2の要部を説明する側面図である。
実施例2の使用状態説明図である。
実施例2を説明する斜視図である。
実施例2の要部を説明する側面図である。
実施例2の使用状態説明図である。

0019

好適と考える本発明の実施形態を、図面に基づいて本発明の作用を示して簡単に説明する。

0020

壁面部1に設けられる突起2’同士間に水草観賞体50を嵌合して、壁面部1に観賞水草体50を配設する。

0021

従って、壁面部1に観賞水草体50を簡易且つ確実に配設することができ、ひいては所望の水草レイアウトを簡易に完成することができる。

0022

本発明の具体的な実施例1について図面に基づいて説明する。

0023

本実施例は、壁面部1に観賞水草体50を配設する観賞水草体壁面配設部2が設けられた観賞水草体配設装置である。

0024

尚、本実施例の観賞水草体50としては、本出願人が提案する特許第4628341号に開示される観賞水草体50が採用され、図2に図示したように方形状や円形状に形成された基材50bに水草50aが設けられたものである。尚、これに限らないのは勿論である。

0025

本実施例は、図1〜4に図示したように適宜な透明部材(ガラス部材)から成る正面板51a、背面板51b、左側面板51c、右側面板51d及び底面板51eからなる水槽51を設け、この水槽51内には正面板51aと背面板51bとの間を前後に仕切合成樹脂製の立設板52が設けられ、この立設板52の内面を観賞水草体壁面配設部2が設けられる壁面部1としている。尚、本実施例の水槽51は、正面板51aの高さが低く設定され、水槽51の下部に貯水部51’が設けられる。

0026

観賞水草体壁面配設部2は、図1〜3,5に図示したように壁面部1に複数の突起2’を設けて構成されており、これら突起2’同士の間隔は観賞水草体50(基材50b)を嵌合し得る間隔に設定されている。

0027

この各突起2’は、所定長を有する断面円形の棒状体であり、各突起2’は、壁面部1の表面に設けられた凹部1aに嵌挿連結して構成されている。尚、各突起2’を凹部1aから着脱自在とし、突起2’同士の間隔や可変し得るようにしても良い。

0028

従って、観賞水草体50の基材50bに当接する面は円弧面であるから当該基材50bの破損を可及的に防止でき、しかも、流下する水の流れを阻害しにくくできる。

0029

また、本実施例では、壁面部1には、複数の突起2’を壁面部1の方向に所定間隔を介して並設して成る突起列が上下方向に複数列(4列)並設され、この上下に隣接する突起列の突起2’は上下方向に正面視で千鳥状に配設されている。

0030

即ち、上段の突起列を構成する突起2’同士間の中央下方位置に、該上段の突起列と隣接する下段の突起列の突起2’が位置するように配設されている。

0031

従って、壁面部1に効率良く観賞水草体50を配設することができ、この点においても流下する水の流れを阻害しにくくできる。

0032

また、立設板52の左右方向一側の上方部位には水溜め部3へ水を導入する水導入口部52aが設けられ、立設板52の左右方向他側の下方部位には貯水部51’から該立設板52の裏側へ導出する水導出口部52bが設けられている。

0033

また、本実施例は、壁面部1における観賞水草体壁面配設部2(最上段の突起2’)よりも上方位置には、壁面部1に設けた観賞水草体50に与える水を溜める水溜め部3が設けられ、この水溜め部3は、壁面部1の巾方向に長さを有する凹所を設けて構成されている。

0034

具体的には、水溜め部3は、図6に図示したように壁面部1の表面から突板3’を上方へ傾斜突設して構成されており、水導入口部52aから導入した水が溜められる。

0035

また、水溜め部3には、該水溜め部3の長さ方向に複数(9つ)の排水孔部5が並設されている。

0036

この排水孔部5は、壁面部1の面延長近傍位置に設けられており、具体的には、各排水孔部5は、突板3’の下端部にして該突板3’の板厚方向に長さを有する凹溝を形成して構成されている。

0037

従って、水溜め部3に溜まった水は各排水孔部5から排水されて壁面部1を流下し、貯水部51’に溜まる。

0038

この水溜め部3に水導入口部52aから導入される水の量、水溜め部3の容積及び排水口部5の排水量は、水溜め部3に所定水位が維持されるように適宜設定される。

0039

尚、水溜め部3に排水口部5を設けず、突板3’の上端からオーバーフローさせる構成としても良いが、このオーバーフローした水が壁面部1を流下する形状にすることが望ましい。

0040

尚、前述した観賞水草体壁面配設部2及び水溜め部3は水槽51の背面板51bの内面(若しくは正面板51a、背面板51b、左側面板51c及び右側面板51dの内面)に設けても良い。

0041

また、本実施例は、図3,4に図示したように立設板52の外面と背面板51bの内面とのには一対の仕切り板53’,53”が架設状態に設けられ左右方向に三つの部屋が設けられている。

0042

具体的には、下方位置に前述した水導出口部52bが開口する第一室53Aと、この第一室53Aと上方部位で連設される中央の第二室53Bと、この第二室53Bと下方部位で連設され上部に前述した水導入口部52aが開口する第三室53Cとが設けられている。

0043

この第一室53Aにはポンプ装置54が設けられ、このポンプ装置54は水導出口部52bから第一室53Aに導出された水を第二室53Bへ搬送するものであり、また、ポンプ装置54により第一室53Aから搬送された水が降下通過する第二室53Bには濾過材55が設けられている。

0044

従って、水導出口部52bから第一室53Aに導入されポンプ装置54により送られた水は第二室53Bを降下して第三室53Cに入り、この第三室53Cを上昇して水導入口部52aから水溜め部3に導入されることになり、水が装置内を循環している。

0045

符号56は蓋体である。

0046

本実施例は上述のように構成したから、壁面部1の観賞水草体壁面配設部2には観賞水草体50が配設され、この状態で観賞水草体壁面配設部2よりも上方位置に設けられた水溜め部3から水Wが流下すると、観賞水草体50に水Wが供給され、また、この水Wが壁面部1を流下した場合には、観賞水草体50を良好に観賞することができる。

0047

ところで、水溜め部3は、壁面部1の巾方向に長さを有する凹所を設けて構成されており、よって、壁面部1の上部には水Wが張った状態が得られる(図7,8参照)。

0048

従って、壁面部1の上部に所謂水面が形成されるなど、従来にない視覚効果を有してインテリア性に秀れることになり、極めて体裁が良い。

0049

また、本実施例は、水溜め部3は凹所であり上方が開口しているから前述したような体裁が良くなることに加え、メンテナンス性に秀れることになる。

0050

即ち、仮に壁面部1にパイプを横設して水溜め部3を構成した場合、前述した本実施例のような視覚効果が得られないのは勿論、この水溜め部3としてのパイプに汚れが付いたり、排水孔が詰まるなど掃除が必要になった場合、パイプや場合によっては観賞水草体50を取り外して掃除を行わなければならず、極めて掃除が厄介である。

0051

この点、本実施例は、水溜め部3は凹所であり上部が開口している為、水溜め部3を取り外さなくてもその開口部から水溜め部3内を掃除することができ、よって、水溜め部3を簡易に掃除することができ、この他にも、この水溜め部3から水草50に有効な栄養素薬剤を添加することもできるなど、メンテナンス性が極めて良い。

0052

また、本実施例は、水溜め部3には排水孔部5が設けられているから、壁面部1に確実に水を流下させることができる。

0053

また、本実施例は、水溜め部3は、壁面部1の表面から突板3’を上方へ傾斜突設して構成されているから、前述した作用効果を確実に奏するのは勿論、簡易構造故にコスト安にして量産性に秀れることになる。

0054

また、本実施例は、突板3’の下方部位に排水孔部5が水溜め部3の長さ方向に並設されているから、この点においても従来にない視覚効果を有してインテリア性に秀れることになり、極めて体裁が良い。

0055

本発明の具体的な実施例2について図面に基づいて説明する。

0056

本実施例は、前述した観賞水草体壁面配設部2及び水溜め部3を備えた壁面部1を有する板状基体4を設けた場合である。

0057

具体的には、板状基体4は、図9に図示したように適宜な合成樹脂製の部材で形成した板状体であり、裏面部の上端部左右位置には水槽51や後述するスタンド6に係止する係止片部4aが設けられている。

0058

符号8は水循環装置57のホースが接続され循環する水を導入する水導入管部、4bは水溜め部3に水が過剰供給された際にオーバーフローする排水口、4cは板状基体4の裏面部の下端部に突設され水槽51に配置した際に水槽51の内面に当接する当接板部である。

0059

スタンド6は、図13に図示したように適宜な金属製の棒材で形成したフレーム構造体であり、板状基体4の係止片部4aが係止する被係止部6aと、水槽51の上縁部に引っ掛け係止する引掛け係止部6bを有し、この引掛け係止部6bを係止することで水槽51に立設状態に取り付けられるように構成されている。

0060

従って、板状基体4は、図14〜16に図示したように水槽51の上縁部にスタンド6を介して立設配置したり、図17〜19に図示したように水槽51の上端部に直接係止して水槽51内に配置したりできる。

0061

その余は実施例1と同様である。

実施例

0062

尚、本発明は、実施例1,2に限られるものではなく、各構成要件の具体的構成は適宜設計し得るものである。

0063

1 壁面部
1a 凹部
2観賞水草体壁面配設部
2’突起
6スタンド
50 観賞水草体
50a水草
50b基材
51水槽
51a正面板
51b背面板
51c左側面板
51d右側面板
51e 底面板

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