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技術 踏板拘束用楔と該楔を用いた踏板の固定構造

出願人 大建工業株式会社
発明者 小曽根翔士
出願日 2016年9月23日 (4年3ヶ月経過) 出願番号 2016-185572
公開日 2018年3月29日 (2年9ヶ月経過) 公開番号 2018-048510
状態 特許登録済
技術分野 建築物の階段
主要キーワード 露出側 階段設置 ビス頭 拘束用 四角錘 蹴込み ビス打ち 厚肉部分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年3月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

施工が容易で且つ施工後の外観も優れたものとなる踏板拘束用を提供することを課題とする。

解決手段

打ち込み端17から先端18に向けて肉厚漸減し、階段Aを構成する側桁11の内側面11aに掘り込まれた踏板取付溝13に差し込まれた踏板10の下面10aと、前記踏板取付溝13の底面13aとの隙間16に圧入される踏板拘束用楔1である。前記隙間16に圧入された時に、踏板取付溝13の底面13aに接する踏板拘束用楔1の下面6から、踏板10の下面10aに接する踏板拘束用楔1の上面4に至る両側面5・8の内、側桁11の反対側で階段Aの内側に露出する露出側側面8に、打ち込み端17から先端18に向かうビス打ち込み用の傾斜面7が形成されている。前記傾斜面7に立てた法線が踏板拘束用楔1の上面4を通過する位置に傾斜面7が設けられている。

概要

背景

従来から、階段を構成するにあたって、その主要部材である踏板側桁に固定するための技術が種々開示されているが踏板の拘束には先端部に向かうほど幅が小になると共に厚みも小となる四角錘台の踏板拘束用を用いられる。
例えば、側桁の内側に開口する踏板取付溝を側桁に水平方向に掘り込み、この踏板取付溝に踏板の端部を挿入し、踏板の下面と踏板拘束用楔の上面に接着剤を塗布し、この状態で踏板の下面と踏板取付溝との間に形成される隙間を埋めるように踏板拘束用楔が打ち込まれ、更に踏板拘束用楔の露出側側面から側桁に水平にビスを打ち込んで踏板拘束用楔を側桁に固定する踏板の取付構造が知られている(特許文献1)。
この場合、ビスは楔だけを側桁に固定するだけであるため、踏板の固定のために接着剤(或いは、接着剤に代わる第2のビス)が不可欠であり、施工にそれだけ手間が掛かるという問題があった。

そこで、特許文献2に示すように、踏板の下面に圧接する踏板拘束用楔の上面に対して直角に形成されている踏板拘束用楔の側面から同上面に向けて斜め上方向にビス孔を予め穿設し、踏板拘束用楔の打ち込み後、このビス孔にビスを差し込んで、斜め上向きに打ち込み、踏板拘束用楔を踏板と共に側桁に分離不能に固定する工法が提案されている。

概要

施工が容易で且つ施工後の外観も優れたものとなる踏板拘束用楔を提供することを課題とする。打ち込み端17から先端18に向けて肉厚漸減し、階段Aを構成する側桁11の内側面11aに掘り込まれた踏板取付溝13に差し込まれた踏板10の下面10aと、前記踏板取付溝13の底面13aとの隙間16に圧入される踏板拘束用楔1である。前記隙間16に圧入された時に、踏板取付溝13の底面13aに接する踏板拘束用楔1の下面6から、踏板10の下面10aに接する踏板拘束用楔1の上面4に至る両側面5・8の内、側桁11の反対側で階段Aの内側に露出する露出側側面8に、打ち込み端17から先端18に向かうビス打ち込み用の傾斜面7が形成されている。前記傾斜面7に立てた法線が踏板拘束用楔1の上面4を通過する位置に傾斜面7が設けられている。

目的

本発明は、かかる従来例の問題点を解決するためになされたもので、施工が容易で且つ施工後の外観も優れたものとなる踏板拘束用楔と該楔を使用した踏板の固定構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

打ち込み端から先端に向けて肉厚漸減し、階段を構成する側桁の内側面に掘り込まれた踏板取付溝に差し込まれた踏板の下面と、前記踏板取付溝の底面との隙間に圧入される踏板拘束用であって、前記隙間に圧入された時に、踏板取付溝の底面に接する踏板拘束用楔の下面から、踏板の下面に接する踏板拘束用楔の上面に至る両側面の内、側桁の反対側で階段の内側に露出する露出側側面に、打ち込み端から先端に向かうビス打ち込み用の傾斜面が形成され、前記傾斜面に立てた法線が踏板拘束用楔の上面を通過する位置に傾斜面が設けられていることを特徴とする踏板拘束用楔。

請求項2

請求項1に記載の踏板拘束用楔において、傾斜面の、踏板拘束用楔の下面に対する内角θは、120〜150°の範囲で設けられていることを特徴とする踏板拘束用楔。

請求項3

請求項1又は2に記載の踏板拘束用楔において、前記傾斜面には、傾斜面から踏板拘束用楔の上面に至るビス孔穿設されていることを特徴とする踏板拘束用楔。

請求項4

内側面に掘り込まれた踏板取付溝を有する階段の左右一対の側桁と、上面が前記踏板取付溝の上面である踏板接触面に接するようにその端部が挿入された踏板と、踏板の下面と踏板取付溝の底面との間の隙間に打ち込まれた請求項1〜3のいずれかに記載の踏板拘束用楔と、打ち込まれた踏板拘束用楔の傾斜面から踏板の端部を通り、側桁に至るビスとで構成されていることを特徴とする踏板の固定構造

技術分野

0001

本発明は、踏板側桁に固定するための踏板拘束用、及び該楔を用いた踏板の固定構造に関する。

背景技術

0002

従来から、階段を構成するにあたって、その主要部材である踏板を側桁に固定するための技術が種々開示されているが踏板の拘束には先端部に向かうほど幅が小になると共に厚みも小となる四角錘台の踏板拘束用楔を用いられる。
例えば、側桁の内側に開口する踏板取付溝を側桁に水平方向に掘り込み、この踏板取付溝に踏板の端部を挿入し、踏板の下面と踏板拘束用楔の上面に接着剤を塗布し、この状態で踏板の下面と踏板取付溝との間に形成される隙間を埋めるように踏板拘束用楔が打ち込まれ、更に踏板拘束用楔の露出側側面から側桁に水平にビスを打ち込んで踏板拘束用楔を側桁に固定する踏板の取付構造が知られている(特許文献1)。
この場合、ビスは楔だけを側桁に固定するだけであるため、踏板の固定のために接着剤(或いは、接着剤に代わる第2のビス)が不可欠であり、施工にそれだけ手間が掛かるという問題があった。

0003

そこで、特許文献2に示すように、踏板の下面に圧接する踏板拘束用楔の上面に対して直角に形成されている踏板拘束用楔の側面から同上面に向けて斜め上方向にビス孔を予め穿設し、踏板拘束用楔の打ち込み後、このビス孔にビスを差し込んで、斜め上向きに打ち込み、踏板拘束用楔を踏板と共に側桁に分離不能に固定する工法が提案されている。

先行技術

0004

特開2004−143866号公報
特開2003−184250号公報

発明が解決しようとする課題

0005

特許文献2は引用文献1の問題点を解決したものの、上面に対して直角に形成されている踏板拘束用楔の側面から斜め上にビスを打ち込むことになるため、ビス頭が側面に対して斜めに入って突出し見苦しいし、ビスの打ち込みに際して踏板拘束用楔の側面に対し斜め上方向に穿設されたビス孔を利用するとしても該側面では打ち込み作業がやりにくいということが指摘されている。
本発明は、かかる従来例の問題点を解決するためになされたもので、施工が容易で且つ施工後の外観も優れたものとなる踏板拘束用楔と該楔を使用した踏板の固定構造を提供することを課題とするものである。

課題を解決するための手段

0006

請求項1に記載の発明である踏板拘束用楔1は、
打ち込み端17から先端18に向けて肉厚漸減し、階段Aを構成する側桁11の内側面11aに掘り込まれた踏板取付溝13に差し込まれた踏板10の下面10aと、前記踏板取付溝13の底面13aとの隙間16に圧入される踏板拘束用楔1であって、
前記隙間16に圧入された時に、踏板取付溝13の底面13aに接する踏板拘束用楔1の下面6から、踏板10の下面10aに接する踏板拘束用楔1の上面4に至る両側面5・8の内、側桁11の反対側で階段Aの内側に露出する露出側側面8に、打ち込み端17から先端18に向かうビス打ち込み用の傾斜面7が形成され、
前記傾斜面7に立てた法線が踏板拘束用楔1の上面4を通過する位置に傾斜面7が設けられていることを特徴とする。

0007

請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の踏板拘束用楔1において、
傾斜面7の、踏板拘束用楔1の下面6に対する内角θは、120〜150°の範囲で設けられていることを特徴とする。

0008

請求項3に記載の発明は、請求項1又は2に記載の踏板拘束用楔1において、
前記傾斜面7には、傾斜面7から踏板拘束用楔1の上面4に至るビス孔3が穿設されていることを特徴とする。

0009

請求項4に記載の発明は、請求項1〜3のいずれかに記載の踏板拘束用楔1を用いた踏板10の固定構造であって、
内側面11aに掘り込まれた踏板取付溝13を有する階段Aの左右一対の側桁11と、
上面aが前記踏板取付溝13の上面である踏板接触面13bに接するようにその端部が挿入された踏板10と、
踏板10の下面10aと踏板取付溝13の底面13aとの間の隙間16に打ち込まれた請求項1〜3のいずれかに記載の踏板拘束用楔1と、
打ち込まれた踏板拘束用楔1の傾斜面7から踏板10の端部を通り、側桁11に至るビス20とで構成されていることを特徴とする。

発明の効果

0010

本発明によれば、踏板拘束用楔1の下面6から上面4に向かうビス打ち込み用の傾斜面7が、踏板拘束用楔1の露出側側面8に形成されているので、傾斜面7にある程度直角にビス20を打ち込んで行けば自然に踏板10の挿入端部を通って側桁11に到達することになり、1度のビス打ち作業で踏板拘束用楔1と踏板10との側桁11への取付が完了する。これに加えて、前記傾斜面7に向かって打ち込みを行うということは、踏板10の下面10aから離れた位置で斜めに金槌を振るうことになり、ビス打ちの際に、誤って踏板10の下面10aを金槌で傷つけるようなことがない。

0011

換言すれば、従来例のように踏板の下面のすぐ近くで下面に沿うようにビスを打ち込む必要もなければ、従来例のように楔の角からビスを打ち込む必要もなく、ビスの打ち込みが容易になる。
そして、打ち込まれたビス20の頭は、傾斜面7に平行に打ち込まれるので、頭が外に飛び出さず施工後の外観も優れたものとなる。

図面の簡単な説明

0012

本発明の施工状態の背面側からの斜視図である。
本発明の施工状態の拡大断面図である。
本発明の踏板拘束用楔の斜視図である。
図3の断面図である。

実施例

0013

以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら詳細に説明する。本発明の踏板拘束用楔1は樹脂製で、図3からわかるように、打ち込み端17から先端18に向けて肉厚が漸減する本来的な楔の形状で、一方の露出側となる側面8において、下面6から上面4に向けて傾斜面7が形成されている。傾斜面7の幅は先端18に向けて漸減する。
露出側側面8において、傾斜面7が設けられていない部分8aの幅は一定であって先端18の厚みと等しい。
踏板拘束用楔1の他方の側面(この面を嵌着側側面5とする。)は、上・下面4・6に直角で、直角三角形を呈する。

0014

9は肉盗み凹所で、踏板拘束用楔1の厚肉部分に等間隔で3か所設けられ、ビス孔3は凹所9の間及び先端18側の凹所9の横に設けられている。

0015

傾斜面7の位置についてであるが、図4からわかるように嵌着側側面5の高さWは、下面6の幅T(この場合は、打ち込み端17から先端18まで同幅である。)より小さく、且つ傾斜面7に直交する線(法線)が上面4を通過する位置に設けられる。
傾斜面7の傾斜角度は、傾斜面7の、踏板拘束用楔1の下面6に対する内角θで、120〜150°の範囲で設けられる。従って、内角θが120°に近い程、傾斜面7は嵌着側側面5から離間する。

0016

そして、踏板拘束用楔1の傾斜面7には、必要に応じて傾斜面7に対して直角に(即ち、上記法線に沿って)ビス孔3が複数個設けられ、ビス孔3の出口は踏板拘束用楔1の上面4に開口している。上記のように構成された踏板拘束用楔1は、左右一対で用意される。

0017

階段Aの側桁11の内側面11aには、その前端が側桁11の前端に至らない状態で側桁11の後端から前端に向けて踏板取付溝13が掘り込まれている。踏板取付溝13の上面で組み立て時に踏板10が強く圧接される踏板接触面13bは、側桁11を階段取付位置に建て込んだ状態で、水平になるように掘り込まれており、踏板取付溝13の底面13aは先端方向に向かって上り傾斜に形成されている。即ち、踏板取付溝13の上下の高さは、水平な踏板接触面13bを基準に先端に向かう程漸減するように形成されている。踏板接触面13bを基準とする底面13aの内角は踏板拘束用楔1の上面4・下面6間の角度に等しく設定されている。
なお、踏板取付溝13の前後方向の長さは踏板10の挿入端部をカバーできる長さである。そして、踏板取付溝13の先端内側から下方に向かって一段下の踏板取付溝(図示せず)に開口する先端側の蹴込み溝15a、後端内側から上に向かって一段上の踏板取付溝(図示せず)に開口する後端側の蹴込み溝15bが側桁11の内側面に掘り込まれている。後端側の蹴込み溝15bの下端は踏板取付溝13に開口し、踏板取付溝13の底面13aから外れ、この開口から仮想線で示す蹴込み板12bが下から挿入出来るようになっている。この点は他の蹴込み溝においても同じである。

0018

踏板10は平面視長方形板材で、前端下面に蹴込み溝10kが左右全長にわたって掘り込まれている。蹴込み板12も同様、正面視長方形の板材である。

0019

次に階段Aの組み立て状態について説明する。階段設置場所に左右一対の側桁11を建て込む。建てこまれた側桁11の背方から踏板10の端部を踏板取付溝13に挿入し、左右の側桁11の踏板取付溝13間に架け渡す。この時、踏板10下面の蹴込み溝10kは側桁11の縦方向の蹴込み溝15aに一致するように取り付けられる。そしてこの時、背面側の縦方向の蹴込み溝15bは架設された踏板10の背面に一致する。

0020

然る後、踏板10の下面10aと踏板取付溝13の底面13aとの間の隙間16に側桁11の背方から踏板拘束用楔1を打ち込む。この時、傾斜面7は踏板取付溝13に対してその反対の露出側に配置される。踏板拘束用楔1の打ち込みによって踏板10の上面は踏板取付溝13の踏板接触面13bに強く押圧されてその位置に仮固定される。

0021

続いて、一段下の踏板取付溝(図示せず)の後端内側に開口している蹴込み溝15aに、蹴込み板12aを下から挿入し、踏板10の下面10aに掘り込まれた蹴込み溝10kにその上辺を挿入し、その側辺を蹴込み溝15aにそれぞれ挿入し、然る後、蹴込み板12aの下端部を一段下の踏板の背面にビス止めする。
同様にして該踏板10の背面に一致して踏板取付溝13に開口する蹴込み溝15bに、仮想線で示す蹴込み板12bを下から挿入し、その側辺を蹴込み溝15bにそれぞれ挿入し、然る後、蹴込み板12bの下端部を踏板10の背面にビス止めする。

0022

最後に踏板拘束用楔1の傾斜面7に対して直角にビス20を打ち込む。この時、ビス20の打ち込み方向は傾斜面7に対してほぼ直角になり、踏板10の下面10aから離れることになり打ち込みが容易になる。打ち込まれたビス20は踏板拘束用楔1の上面4及びその上に乗る踏板10の挿入端部を貫通し、側桁11の踏板取付溝13に打ち込まれる。
踏板拘束用楔1にビス孔3を穿設しておけば、これがガイドとなり、ビス20の正確な打ち込みが容易になる。以上のような作業を繰り返して階段Aの組み立てを行う。

0023

A:階段、W:嵌着側側面の高さ、T:下面の幅、θ:傾斜面の内角、1:踏板拘束用楔、3:ビス孔、4:上面、5:(嵌着側)側面、6:下面、7:傾斜面、8:(露出側)側面、8a:傾斜面が設けられていない部分、9:凹所、10:踏板、10a:下面、10k:蹴込み溝、11:側桁、11a:内側面、12・12a・12b:蹴込み板、13:踏板取付溝、13a:底面、13b:踏板接触面、15a・15b:蹴込み溝、16:隙間、17:打ち込み端、18:先端、20:ビス。

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