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技術 シャッター用上げ落とし金具

出願人 株式会社明工三和シヤッター工業株式会社
発明者 都築康宏泉澤永士岩階章
出願日 2016年9月21日 (4年4ヶ月経過) 出願番号 2016-183894
公開日 2018年3月29日 (2年10ヶ月経過) 公開番号 2018-048466
状態 特許登録済
技術分野 戸または窓の固定装置 錠;そのための付属具 シャッタ等の閉鎖部材
主要キーワード スプリングキャッチ 縦方向ガイド ロッド貫通孔 アングル片 バネストッパ 水平ロッド 略立方体状 右ロッド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年3月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

部品数の削減、構造の簡素化を図ることにより製作コストの削減を図ったシャッター用上げ落とし金具を提供する。

解決手段

シャッター用上げ落とし金具1は、前記ケース2の内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片4が配設され、該ロックピース片4は、一端側に前記第1スプリング5の下端面に介在し前記第1スプリング5による押圧力を受けるスプリング押下部4Bを有するとともに、他端側に前記他方側のロッド3Cの外面に設けられたピン7に対して係脱するピン係止部4dを有し、かつ前記ケース2の外側に突出する解錠操作摘み部9を有する。

概要

背景

従来より、倉庫車庫などの間口を開閉するためにシャッターカーテンが設置されている。このシャッターカーテンは間口が広い場合には、図7に示されるように、複数のシャッターカーテンが横方向に連設された多連式シャッターカーテン60が採用され、各シャッターカーテンの間に、縦方向ガイドのために取り外し可能な中柱61が立設される。この中柱61の下端には、該中柱61を固定するために上げ落とし金具50が設けられている。

前記上げ落とし金具50としては、種々の構造のものが提案されているが、例えば下記特許文献1では、図8に示されるように、床に設けられた受け座係合孔内に上げ落としされる落とし51の左右ロッド51a、51bが、中柱の下端に取り付けられる錠ケース52を貫通して上下摺動可能に配設され、当該錠ケース52内には、一方のロッド51aに係合せられて落とし杆51を解錠方向押し上げるように付勢するスプリング53と、他方のロッド51bに係脱自在に係合せられて落とし杆51を押し下げた状態に保持する施錠機構54が設けられたシャッターの中柱固定装置において、前記施錠機構54が、前記他方のロッドの周面に突設されたピン55と、当該ピン55によって上方から圧されると引っ込み、落とし杆51が前記係合孔内に完全に落とし込まれて当該ピン55の力が除かれると再びラッチボルト56が飛び出すスプリングキャッチ57とから成り、前記ラッチボルト56には、前記錠ケース52の外に突出する解錠操作子58が突設されている中柱固定装置50(上げ落とし金具)が提案されている。

概要

部品数の削減、構造の簡素化をることにより製作コストの削減をったシャッター用上げ落とし金具を提供する。シャッター用上げ落とし金具1は、前記ケース2の内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片4が配設され、該ロックピース片4は、一端側に前記第1スプリング5の下端面に介在し前記第1スプリング5による押圧力を受けるスプリング押下部4Bを有するとともに、他端側に前記他方側のロッド3Cの外面に設けられたピン7に対して係脱するピン係止部4dを有し、かつ前記ケース2の外側に突出する解錠操作摘み部9を有する。

目的

本発明の第1の課題は、部品数の削減、構造の簡素化を図ることにより製作コストの削減を図ったシャッター用上げ落とし金具を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ケース内を上下方向に貫通する左右のロッドを有する落としが前記ケースに対して上下方向に摺動自在に配設され、前記ケース内で一方側のロッドに外嵌された第1スプリング付勢力によって前記落とし杆が上方向に付勢され、かつ他方側のロッドの外面に設けられたピンに対して係脱することにより前記落とし杆を押し下げた状態を保持するようにしたシャッター用上げ落とし金具において、前記ケースの内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片が配設され、該ロックピース片は、一端側に前記第1スプリングの下端面に介在し前記第1スプリングによる押圧力を受けるスプリング押下部を有するとともに、他端側に前記他方側のロッドの外面に設けられたピンに対して係脱するピン係止部を有し、かつ前記ケースの外側に突出する解錠操作摘み部を有することを特徴とするシャッター用上げ落とし金具。

請求項2

前記ケース内で前記落とし杆の他方側のロッドに外嵌された第2スプリングを備え、該第2スプリングの付勢力によっても前記落とし杆が上方向に付勢されている請求項1記載のシャッター用上げ落とし金具。

技術分野

0001

本発明は、横方向にシャッターカーテン連設された多連式シャッターカーテンの中柱下端を固定するためのシャッター用上げ落とし金具に関する。

背景技術

0002

従来より、倉庫車庫などの間口を開閉するためにシャッターカーテンが設置されている。このシャッターカーテンは間口が広い場合には、図7に示されるように、複数のシャッターカーテンが横方向に連設された多連式シャッターカーテン60が採用され、各シャッターカーテンの間に、縦方向ガイドのために取り外し可能な中柱61が立設される。この中柱61の下端には、該中柱61を固定するために上げ落とし金具50が設けられている。

0003

前記上げ落とし金具50としては、種々の構造のものが提案されているが、例えば下記特許文献1では、図8に示されるように、床に設けられた受け座係合孔内に上げ落としされる落とし51の左右ロッド51a、51bが、中柱の下端に取り付けられる錠ケース52を貫通して上下摺動可能に配設され、当該錠ケース52内には、一方のロッド51aに係合せられて落とし杆51を解錠方向押し上げるように付勢するスプリング53と、他方のロッド51bに係脱自在に係合せられて落とし杆51を押し下げた状態に保持する施錠機構54が設けられたシャッターの中柱固定装置において、前記施錠機構54が、前記他方のロッドの周面に突設されたピン55と、当該ピン55によって上方から圧されると引っ込み、落とし杆51が前記係合孔内に完全に落とし込まれて当該ピン55の力が除かれると再びラッチボルト56が飛び出すスプリングキャッチ57とから成り、前記ラッチボルト56には、前記錠ケース52の外に突出する解錠操作子58が突設されている中柱固定装置50(上げ落とし金具)が提案されている。

先行技術

0004

実公平6−16092号公報

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、前記上げ落とし金具50の場合は、落とし杆51を押し下げた状態に保持する施錠機構54が、落とし杆51やスプリング53からなる上下動機構とは無関係に、全く別な独立した構造として設けられており、そのため部品数が多くなりコスト高を招くなどの問題があった。

0006

また、左右のロッドの一方側にのみ落とし杆51を解錠方向に押し上げるように付勢するスプリング53が設けられているため、スプリング53による力の作用点が前記落とし杆51の一方側ロッド51aのみになるため、落とし杆51に傾く力が作用しながら上下方向に作動する。そのため、落とし杆51のロッドによってケース通孔が徐々に摩耗して拡大すると、落とし杆51が完全に傾くようになり作動不良を起こすなどの不具合が生じることが多々あった。

0007

そこで本発明の第1の課題は、部品数の削減、構造の簡素化を図ることにより製作コストの削減を図ったシャッター用上げ落とし金具を提供することにある。

0008

また、第2の課題は、落とし杆が解錠方向(上方向)にまっすぐに移動するようにし、落とし杆のロッドによってケースの通孔が摩耗により拡大するなどの不具合が生じるのを防止して落とし杆の作動不良を無くすことにある。

課題を解決するための手段

0009

上記課題を解決するために請求項1に係る本発明として、ケース内を上下方向に貫通する左右のロッドを有する落とし杆が前記ケースに対して上下方向に摺動自在に配設され、前記ケース内で一方側のロッドに外嵌された第1スプリングの付勢力によって前記落とし杆が上方向に付勢され、かつ他方側のロッドの外面に設けられたピンに対して係脱することにより前記落とし杆を押し下げた状態を保持するようにしたシャッター用上げ落とし金具において、
前記ケースの内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片が配設され、該ロックピース片は、一端側に前記第1スプリングの下端面に介在し前記第1スプリングによる押圧力を受けるスプリング押下部を有するとともに、他端側に前記他方側のロッドの外面に設けられたピンに対して係脱するピン係止部を有し、かつ前記ケースの外側に突出する解錠操作摘み部を有することを特徴とするシャッター用上げ落とし金具が提供される。

0010

上記請求項1記載の発明では、前記ケースの内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片が配設され、該ロックピース片は、一端側に前記第1スプリングの下端面に介在し前記第1スプリングによる押圧力を受けるスプリング押下部を有するとともに、他端側に前記他方側のロッドの外面に設けられたピンに対して係脱するピン係止部を有する。すなわち、本発明では、ロックピース片の一端側が下方向に第1スプリングによる押圧力を受けている状態とすることによって、他端側に形成されたピン係止部がピンに対して係止する際の付勢力を発生させるようにしている。すなわち、前記一方側のロッドに外嵌された第1スプリングが前記落とし杆を上方向に付勢させる第1機能と、ロックピース片をピンに対して係止させる付勢力を発生させる第2機能との両方を兼用するようにしているため、従来の上げ落とし金具のように、他から独立した施錠機構54を設ける必要が無く、単一のスプリング部材とロックピース片との組み合わせで足りるようになるため、部品数の削減、構造の簡素化により製作コストの削減を図ることが可能となる。

0011

前記第2課題を解決するために請求項2に係る本発明として、前記ケース内で前記落とし杆の他方側のロッドに外嵌された第2スプリングを備え、該第2スプリングの付勢力によっても前記落とし杆が上方向に付勢されている請求項1記載のシャッター用上げ落とし金具が提供される。

0012

上記請求項2記載の発明では、前記落とし杆の他方側のロッドに外嵌された第2スプリングを備えている。従って、落とし杆の左右のロッドそれぞれにスプリングが外嵌させているため、落とし杆は傾くことなく、上方向にまっすぐに付勢されるようになるため、落とし杆のロッドによってケースの通孔が徐々に摩耗して拡大したり、落とし杆が傾いたりすることが無くなり、作動不良を防止することが可能となる。

発明の効果

0013

以上詳説のとおり本発明によれば、部品数の削減、構造の簡素化を図ることにより製作コストの削減を図ったシャッター用上げ落とし金具を提供することが可能となる。

0014

また、落とし杆が解錠方向(上方向)にまっすぐに移動するようにし、落とし杆のロッドによってケースの通孔が摩耗により拡大するなどの不具合が生じるのを防止して落とし杆の作動不良を無くすことが可能となる。

図面の簡単な説明

0015

本発明に係る上げ落とし金具1を示す(解錠状態)、(A)は裏面図、(B)は縦断面図である。
ロックピース片4を示す、(A)は正面図、(B)は右側面図、(C)は平面図である。
ロックピース片4のケース2への取付要領図である。
施錠状態を示す上げ落とし金具1の裏面図である。
解錠操作要領を示す上げ落とし金具1の裏面図である。
第2形態例に係る上げ落とし金具1’を示す、(A)は裏面図、(B)は縦断面図である。
多連式シャッターカーテン60の正面図である。
従来の上げ落とし金具50を示す裏面図である。

実施例

0016

以下、本発明の実施の形態について図面を参照しながら詳述する。

0017

本発明に係る上げ落とし金具1は、図1に示されるように、ケース2内を上下方向に貫通する左右のロッド3B、3Cを有する落とし杆3が前記ケース2に対して上下方向に摺動自在に配設され、前記ケース2内で一方側のロッド3Bに外嵌された第1スプリング5の付勢力によって前記落とし杆3が上方向に付勢され、かつ他方側のロッド3Cの外面に設けられたピン7に対して係脱することにより前記落とし杆3を押し下げた状態に保持するようにしたものであって、特に前記ケース2の内部正面に揺動可能に軸支されたロックピース片4が配設され、該ロックピース片4は、一端側に前記第1スプリング5の下端面に介在し前記第1スプリング5による押圧力を受けるスプリング押下部4Bを有するとともに、他端側に前記他方側のロッド3Cの外面に設けられたピン7に対して係脱するピン係止部4dを有し、かつ前記ケース2の外側に突出する解錠操作摘み部9を有するものである。

0018

以下、具体的に詳述する。

0019

倉庫や車庫などの間口を開閉するためにシャッターカーテンにおいて、横方向の間口が広い場合には、取り外し可能な中間柱によって所定区間仕切り、それぞれの間口にシャッターカーテンが開閉自在に設けられる。前記中間柱の下端を固定するために上げ落とし金具1が用いられる。具体的には、中間柱の下端裏面側に上げ落とし金具1が固設され、床に設けられた受け孔に対して落とし杆3の先端が差し込まれることにより中間柱が固定されるようになっている。

0020

前記ケース2は、同図1に示されるように、ケース本体2Aの上部に中間柱に対する上部固定部2Bを有するとともに、中間柱に対する下部固定部2Cを有する。前記ケース本体2Aは、左右の側にそれぞれ上下方向に貫通するロッド貫通孔2a、2bを有し、内部には略立方体状の空間が形成されている。前記上部固定部2Bは、ケース本体2Aの上辺から上方向に延びる起立部とされ、この起立部には左右一対ビス又はリベット固定孔2cが形成されている。前記下部固定部2Cは、ケース本体2Aの下辺からL字状に延びるアングル片とされ、この垂下部には左右一対のビス又はリベットの固定孔2dが形成されている。

0021

前記落とし杆3は、逆U字形状の部材とされ、上部の水平ロッド部3Aが把手とされ、下方向に延びる一方側のロッド3Bが前記ケース本体2Aのロッド貫通孔2aに貫通し、下方に延びる他方側のロッド3Cが前記ケース本体2Aのロッド貫通孔2bに貫通して設けられている。ケース本体2Aへの取付状態で、ケース2内で前記一方側ロッド3Bには第1スプリング5が外嵌され、ロッド3Bの外面であって前記第1スプリング5の上端部にバネストッパー軸6が設けられており、第1スプリング5の付勢力によって前記落とし杆3が上方向に付勢されている。また、前記他方側のロッド3Cには、前記ケース本体2A内の上部に対応する位置に落とし杆3を押し下げた状態に保持するためのピン7が設けられている。

0022

前記ケース本体2Aの内部正面には、支軸8によって僅かではあるが、揺動可能に支持されたロックピース片4が設けられている。前記ロックピース片4は、詳細には図2に示されるように、垂直板4Aと、この垂直板4Aの下端から水平方向に延びるスプリング押下部4Bとから構成されている。前記垂直板4Aの上部には支軸貫通孔4aが形成されているとともに、右側縦辺に垂直部4b、傾斜部4c、ピン係止部4dからなるピン7との連携部が形成されている。また、前記支軸貫通孔4aの下方側には外側に突出する解錠操作摘み部9が設けられている。一方、前記スプリング押下部4Bには前記落とし杆3の一方側ロッド3Bが挿通する貫通部4eが形成されている。前記貫通部4eは、図示例では横方向に開口するU字溝とされているが、長孔としてもよい。

0023

前記ロックピース片4をケース2内に取り付けるには、図3に示されるように、支軸8をロックピース片4の支軸貫通孔4aに差し込み、かつ支軸8の先端をケース2の支軸貫通孔に差し込んだ後、先端をカシめることにより前記ロックピース片4が支軸8を回転中心として揺動可能に取り付けられている。また、ロックピース片4の解錠操作摘み部9は、ケース2に形成された通孔から外部に突出するようになっている。

0024

前記ロックピース片4の取付状態では、図1に示されるように、前記ロックピース片4のスプリング押下部4Bは第1スプリング5の下端面に介在されており、前記ロックピース片4が支軸8を回転中心として反時計回り方向(図1にて)に付勢されている。なお、前記スプリング押下部4Bと第1スプリング5との間には、第1スプリング5がしっかりとスプリング押下部4Bを押さえ付けるように、一方側ロッド3Bに外嵌させたワッシャ10を設けるようにするのが望ましい。

0025

以上、詳述した上げ落とし金具1において、施錠(中柱の固定)を図るには、図4に示されるように、落とし杆3の水平ロッド部3Aを掴んでそのまま押し下げる。すると、他方側ロッド3Cのピン7がロックピース片4の傾斜部4cに当接するが、そのまま押し下げると、ピン7が傾斜部4cに沿って摺動することによってロックピース片4が揺動される。前記ロックピース片4は第1スプリング5によって元の姿勢に戻るように付勢されているため、ピン7が傾斜部4cを乗り越えるとロックピース片4が元の状態に揺動し、ピン7がピン係止部4dに係止して落とし杆3が押し下げられた状態で保持される。

0026

施錠状態から解錠操作を行うには、図5に示されるように、ケース2の孔から外側に突出している解錠操作摘み部9を持って、ロックピース片4を揺動させる。すると、ピン7のピン係止部4dへの係止が解除されると同時に、第1スプリング5による付勢力によって落とし杆3が上方向に移動し、解錠がなされる。

0027

(第2形態例)
次に、図6に第2形態例に係る上げ落とし金具1’を示す。図示の上げ落とし金具1’は、第1形態例の上げ落とし金具1のように、落とし杆3の上方向付勢力を一方側ロッド3Bに設けた第1スプリング5のみによって与えるようにした場合には、落とし杆3に傾くような力が作用し、ロッド3B,3Cによってケース2の通孔が徐々に摩耗して拡大するようになり、落とし杆3の作動不良を起こすことがある。従って、ケース2内で、前記落とし杆3の他方側ロッド3Cの側にもロッドを外嵌する第2スプリング11を設けるようにしたものである。

0028

従って、落とし杆3の左右のロッド3B,3Cのそれぞれにスプリング5,11が外嵌させているため、落とし杆3が傾くことなく、上方向にまっすぐに付勢されるようになるため、落とし杆3のロッドによってケースの通孔が徐々に摩耗して拡大したり、落とし杆が傾いたりすることによって発生する作動不良を防止することが可能となる。

0029

1…上げ落とし金具、2…ケース、3…落とし杆、4…ロックピース片、5…第1スプリング、6…バネストッパー軸、7…ピン、8…支軸、9…解除操作摘み部、10…ワッシャー、11…第2スプリング

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