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技術 水切りゴミ袋の製造方法

出願人 ユニチカトレーディング株式会社株式会社クレハ
発明者 周慕北阪大輔大山拓記
出願日 2016年9月15日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2016-180137
公開日 2018年3月22日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2018-043857
状態 特許登録済
技術分野 編地 ゴミ容器
主要キーワード 水切りゴミ袋 水切りカゴ ポリエステルモノフィラメント糸 水切り性 合成樹脂フィルム製 順次編成 水きり 編成速度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年3月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

本体部2に大きな編目が存在していても、生ゴミ等が漏れにくい水切りゴミ袋生産性の低下を招くことなく製造する方法を提供する。

解決手段

筒編み機で、口部1及び本体部2を編成する。本体部2は、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸とを引き揃えてなる引き揃え糸を、筒編み機の給糸口給糸して編成する。この際、他の給糸口にモノフィラメント糸のみを給糸して編成する。引き揃え糸で1コースを編成する際に、モノフィラメント糸のみで3コースを編成する。これにより、引き揃え糸で構成されるコースとモノフィラメント糸のみで構成されるコースを具備する水切りゴミ袋を得る。口部1は、弾性糸を挿入すると共に捲縮マルチフィラメント糸で編成する。底部3は、本体部1の端末縫糸かがりいする。

概要

背景

従来より、水切りゴミ袋としては、編物製、不織布製、紙製又は合成樹脂フィルム製等の種々のタイプのものが用いられている。このうち、編物製としては、モノフィラメント糸筒編みしたものが知られている(特許文献1)。具体的には、図1に示す如く、口部1を弾性糸を挿入しながらマルチフィラメント糸編成し、本体部2をモノフィラメント糸で編成し、本体部2の端末ミシン糸で縫製し閉じて底部3としたものが知られている。かかる水切りゴミ袋は、本体部2で水切りを行って生ゴミ等を捕集し、生ゴミ等が溜まると口部を縛って又は縛らずに廃棄するという方法で用いられている。

ところで、本体部2は、筒編み機の給糸口にモノフィラメント糸を給糸して編成されるのであるが、給糸張力の変動によって、編目の大きさが変動するということがあった。すなわち、給糸張力が強いモノフィラメント糸が給糸張力の弱いモノフィラメント糸を引っ掛けて編目が形成されると、給糸張力の弱いモノフィラメント糸が引っ張られて、編目が大きくなり、一方、給糸張力の強いモノフィラメント糸で形成される編目は小さくなるということがあった(図3)。給糸張力の変動は、筒編み機の編成速度が速ければ速いほど大きくなる。したがって、筒編み機の編成速度を遅くすれば、給糸張力の変動を少なくでき、編目の大きさの変動も少なくすることができるが、これでは生産性に劣ることになる。そして、本体部2に、大きな編目が存在していると、その編目から生ゴミ等が漏れて、水切りカゴ内壁面汚すことになる。

また、筒編み機の給糸口にモノフィラメント糸を給糸し、他の給糸口に捲縮マルチフィラメント糸を給糸して、モノフィラメント糸で編成されるコースと捲縮マルチフィラメント糸で編成されるコースで構成される本体部2を持つ水切りゴミ袋も知られている(特許文献2、請求項4)。しかしながら、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸では、後者に捲縮が発現しているため、高伸縮となっており、両者で伸縮率が大きく異なっている。したがって、編成時に捲縮マルチフィラメント糸が伸長していると、編成後に捲縮マルチフィラメント糸が収縮し、捲縮マルチフィラメント糸で編成されたコースが縮んで、本体部2にくびれが生じるということがあった。これを防止するには、編成速度を遅くして編成時の給糸張力を低くし、捲縮マルチフィラメント糸の伸長を抑える必要があるが、これでは生産性に劣ることになる。

特許第3629501号公報
特開2015−182827号公報

概要

本体部2に大きな編目が存在していても、生ゴミ等が漏れにくい水切りゴミ袋を生産性の低下を招くことなく製造する方法を提供する。筒編み機で、口部1及び本体部2を編成する。本体部2は、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸とを引き揃えてなる引き揃え糸を、筒編み機の給糸口に給糸して編成する。この際、他の給糸口にモノフィラメント糸のみを給糸して編成する。引き揃え糸で1コースを編成する際に、モノフィラメント糸のみで3コースを編成する。これにより、引き揃え糸で構成されるコースとモノフィラメント糸のみで構成されるコースを具備する水切りゴミ袋を得る。口部1は、弾性糸を挿入すると共に捲縮マルチフィラメント糸で編成する。底部3は、本体部1の端末を縫糸かがりいする。

目的

本発明の課題は、本体部2に大きな編目が存在していても、生ゴミ等が漏れにくい水切りゴミ袋を生産性の低下を招くことなく製造する方法を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

筒編み機で、口部及び本体部を編成する水切りゴミ袋の製造方法において、前記本体部は、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸とを引き揃えてなる引き揃え糸を、前記筒編み機の給糸口給糸して編成すると共に、他の給糸口にモノフィラメント糸のみを給糸して編成することにより、該引き揃え糸で構成されるコースと該モノフィラメント糸のみで構成されるコースを具備することを特徴とする水切りゴミ袋の製造方法。

請求項2

引き揃え糸が1コースを構成しているのに対して、モノフィラメント糸が3コースを構成している請求項1記載の水切りゴミ袋の製造方法。

請求項3

口部は、弾性糸を挿入すると共に捲縮マルチフィラメント糸で編成する請求項1又は2記載の水切りゴミ袋の製造方法。

技術分野

0001

本発明は、水を切って生ゴミ等を捕集するために用いる水切りゴミ袋の製造方法に関し、特に、台所コーナーや排水口に設けられた水切りカゴ内壁面に取り付けて使用する水切りゴミ袋の製造方法に関するものである。

背景技術

0002

従来より、水切りゴミ袋としては、編物製、不織布製、紙製又は合成樹脂フィルム製等の種々のタイプのものが用いられている。このうち、編物製としては、モノフィラメント糸筒編みしたものが知られている(特許文献1)。具体的には、図1に示す如く、口部1を弾性糸を挿入しながらマルチフィラメント糸編成し、本体部2をモノフィラメント糸で編成し、本体部2の端末ミシン糸で縫製し閉じて底部3としたものが知られている。かかる水切りゴミ袋は、本体部2で水切りを行って生ゴミ等を捕集し、生ゴミ等が溜まると口部を縛って又は縛らずに廃棄するという方法で用いられている。

0003

ところで、本体部2は、筒編み機の給糸口にモノフィラメント糸を給糸して編成されるのであるが、給糸張力の変動によって、編目の大きさが変動するということがあった。すなわち、給糸張力が強いモノフィラメント糸が給糸張力の弱いモノフィラメント糸を引っ掛けて編目が形成されると、給糸張力の弱いモノフィラメント糸が引っ張られて、編目が大きくなり、一方、給糸張力の強いモノフィラメント糸で形成される編目は小さくなるということがあった(図3)。給糸張力の変動は、筒編み機の編成速度が速ければ速いほど大きくなる。したがって、筒編み機の編成速度を遅くすれば、給糸張力の変動を少なくでき、編目の大きさの変動も少なくすることができるが、これでは生産性に劣ることになる。そして、本体部2に、大きな編目が存在していると、その編目から生ゴミ等が漏れて、水切りカゴの内壁面を汚すことになる。

0004

また、筒編み機の給糸口にモノフィラメント糸を給糸し、他の給糸口に捲縮マルチフィラメント糸を給糸して、モノフィラメント糸で編成されるコースと捲縮マルチフィラメント糸で編成されるコースで構成される本体部2を持つ水切りゴミ袋も知られている(特許文献2、請求項4)。しかしながら、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸では、後者に捲縮が発現しているため、高伸縮となっており、両者で伸縮率が大きく異なっている。したがって、編成時に捲縮マルチフィラメント糸が伸長していると、編成後に捲縮マルチフィラメント糸が収縮し、捲縮マルチフィラメント糸で編成されたコースが縮んで、本体部2にくびれが生じるということがあった。これを防止するには、編成速度を遅くして編成時の給糸張力を低くし、捲縮マルチフィラメント糸の伸長を抑える必要があるが、これでは生産性に劣ることになる。

0005

特許第3629501号公報
特開2015−182827号公報

発明が解決しようとする課題

0006

本発明の課題は、本体部2に大きな編目が存在していても、生ゴミ等が漏れにくい水切りゴミ袋を生産性の低下を招くことなく製造する方法を提供するものである。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、本体部2を編成する際に、特定の引き揃え糸を用いることにより、上記課題を解決したものである。すなわち、本発明は、筒編み機で、口部1及び本体部2を編成する水切りゴミ袋の製造方法において、本体部2は、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸とを引き揃えてなる引き揃え糸を、筒編み機の給糸口に給糸して編成すると共に、他の給糸口にモノフィラメント糸のみを給糸して編成することにより、引き揃え糸で構成されるコースとモノフィラメント糸のみで構成されるコースを具備することを特徴とする水切りゴミ袋の製造方法に関するものである。

0008

本発明において、筒編み機で口部1及び本体部2が編成される。筒編み機は、シリンダーの全周に多数の針が植えられており、給糸口から糸を給糸すると共に、給糸された糸を各針に引っ掛けて、各針の上下動によって編目を編成して編地を得る機械である。口部1は従来公知の方法で編成すればよい。たとえば、弾性糸を挿入しながら、マルチフィラメント糸で口部1を編成する。口部1は、水切りカゴの上端縁係止する部位であるため、高伸縮性の弾性糸を挿入し、その伸縮性によって係止しやすくするのが好ましい。具体的には、捲縮マルチフィラメント糸で編成すると共に、弾性糸を挿入するのがよい。捲縮マルチフィラメント糸は、嵩高性と伸縮性を持たせたマルチフィラメント糸であり、弾性糸に追随しうる伸縮性を持つので、口部1の伸縮性を阻害しないので好ましい。捲縮マルチフィラメント糸は、たとえばマルチフィラメント糸を仮撚加工することによって得られる。弾性糸としては、ポリウレタンモノフィラメント糸を用いるのが好ましい。また、捲縮マルチフィラメント糸としては、ポリエステル捲縮マルチフィラメント糸又はナイロン捲縮マルチフィラメント糸等が用いられる。口部1の編成コース数は任意であるが、一般的に、1〜7コース程度である。また、口部1の編成組織も任意であるが、一般的に、リブ編組織が用いられ、この編組織に弾性糸が挿入されてなるものである。

0009

本体部2は、引き揃え糸とモノフィラメント糸で編成される。すなわち、給糸口に引き揃え糸を給糸すると共に、他の給糸口にモノフィラメント糸を給糸することによって、編成される。引き揃え糸は、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸とが引き揃えられてなるものであり、一つの給糸口に両者が同時に給糸されるものである。この引き揃え糸を用いることにより、以下の作用が生じる。たとえば、引き揃え糸の給糸張力が弱い場合は、編成される編目が大きくなるが、捲縮マルチフィラメント糸に高い引張張力が掛からずに十分に伸長されておらず、各単フィラメントがばらけて嵩高となっている。したがって、大きい編目中にばらけた単フィラメントが存在することになり、生ゴミ等が単フィラメントに引っ掛かりゴミ袋外へ漏れにくくなる。また、引き揃え糸の給糸張力が強い場合は、編成される編目が小さくなるが、捲縮マルチフィラメント糸に高い引張張力が掛かって十分に伸長されているので、各単フィラメントがばらけにくくなっている。したがって、小さい編目中には単フィラメントの存在が少なくなっているが、編目自体が小さいために、生ゴミ等がゴミ袋外へ漏れにくい。

0010

引き揃え糸中のモノフィラメント糸としては、ポリエステルモノフィラメント又はナイロンモノフィラメント等が用いられ、その繊度は、11〜33デシテックス程度である。また、引き揃え糸中の捲縮マルチフィラメント糸としては、ポリエステル捲縮マルチフィラメント糸又はナイロン捲縮マルチフィラメント糸等が用いられ、その繊度は22〜40デシテックス程度である。なお、捲縮マルチフィラメント糸中の単フィラメントの本数は5〜20本程度である。

0011

本体部2は、引き揃え糸だけで編目を形成するのではなく、他の給糸口にモノフィラメント糸を給糸することによって、モノフィラメント糸のみで編目を編成する。本体部2を引き揃え糸のみで編成すると、水切り性が悪くなるからである。引き揃え糸とモノフィラメント糸の編成割合は、水切りゴミ袋の用途に応じて適宜決定されるが、家庭用三角コーナーや排水口向けの水切りゴミ袋として使用する場合、引き揃え糸1コースに対し、モノフィラメント糸3コースとして、交互に順次編成するのが好ましい。モノフィラメント糸としては、引き揃え糸中に用いたものと同様のものを用いることができる。なお、本体部2を捲縮マルチフィラメントのみで編成すると、水切りゴミ袋の水切り性が悪くなる。

0012

本体部2の編成後に、口部1に対向する本体部2の端末を閉じて底部3とする。底部3を形成する方法は任意であるが、一般的に、口部1に対向する本体部の端末をミシン等でかがりいすることによって、底部3を形成する。口部1、本体部2及び底部3を備えた袋は、そのまま水切りゴミ袋として用いてもよいし、この袋に抗菌加工を施した後に水きりゴミ袋として用いてもよい。抗菌加工としては、袋をキトサン等を含む水溶液に浸漬して行えばよい(特許文献1参照)。

発明の効果

0013

本発明に係る水切りゴミ袋の製造方法は、本体部を編成する際に、一の給糸口に引き揃え糸を給糸して行われる。引き揃え糸は、捲縮マルチフィラメント糸とモノフィラメント糸とからなるもので、編成時に給糸張力が強くなり編目が小さく形成されるときは捲縮マルチフィラメント糸の単フィラメントがばらけにくく、一方、給糸張力が弱くなり編目が大きく形成されるときは捲縮マルチフィラメント糸の単フィラメントがばらけて嵩高となり、大きい編目中に単フィラメントが存在しやすくなる。したがって、大きい編目を生ゴミ等が通過しにくくなり、生ゴミ等が袋の外に漏れにくい水切りゴミ袋が得られるという効果を奏する。また、本発明に係る製造方法は、生産速度(編成速度)を速くしても、生ゴミ等が袋の外に漏れにくい水切りゴミ袋が得られるので、生産性を向上しうるという効果も奏する。なお、引き揃え糸に代えて捲縮マルチフィラメント糸を用いると、段落0004に記載したように、モノフィラメント糸と捲縮マルチフィラメント糸の伸縮率が大きく異なっているため、生産速度(編成速度)を速くするのが難しくなり、生産性を向上することができない。

0014

実施例1
シリンダーの周に72本の針が植設されてなる筒編み機を用い、以下の要領で、水切りゴミ袋を得た。すなわち、83デシテックス/36フィラメントのポリエステル捲縮マルチフィラメント糸を用い、156デシテックスのポリウレタンモノフィラメント糸を挿入しながら、リブ編組織で口部を編成した。口部の全コース数を7コースとした。次に、22デシテックスのポリエステルモノフィラメント糸と33デシテックス/16フィラメントのポリエステル捲縮マルチフィラメント糸とが引き揃えられてなる引き揃え糸を、一の給糸口に給糸すると共に、他の三つの給糸口に22デシテックスのポリエステルモノフィラメント糸を給糸して、引き揃え糸が1コースでモノフィラメント糸が3コースの順に並んでいる本体部を天竺編組織で編成した。なお、本体部は、35コース/インチ及び23ウェール/インチの編密度を持つものとした。本体部を編成した後に、本体部の端末を77デシテックスのナイロン製縫糸を用いて、ミシンでかがり縫いして底部を形成し袋を得た。この袋を、そのまま水切りゴミ袋とした。この水切りゴミ袋の本体部の編目の状態は、図2に示したとおりであった。

0015

実施例2
実施例1で得られた袋に抗菌加工を施して、水切りゴミ袋を得た。すなわち、アセチル化度15%のキトサン(高油脂株式会社製、SA−50)18gを水982gに溶解させたキトサン水溶液中に、袋を15分間浸漬し、その後脱水乾燥して水切りゴミ袋を得た。

0016

比較例1
引き揃え糸に代えて、22デシテックスのポリエステルモノフィラメント糸を用いる他は、実施例1と同様の方法で水切りゴミ袋を得た。この水切りゴミ袋の本体部の編目の状態は、図3に示したとおりであった。

図面の簡単な説明

0017

水切りゴミ袋の基本的態様を示した写真である。
実施例1で得られた水切りゴミ袋の本体部の編目の状態を示した写真である。
比較例1で得られた水切りゴミ袋の本体部の編目の状態を示した写真である。

0018

1 口部
2 本体部
3 底部

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