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技術 ルーフライニング取付構造

出願人 スズキ株式会社
発明者 大中陽介
出願日 2016年8月31日 (4年8ヶ月経過) 出願番号 2016-169459
公開日 2018年3月8日 (3年2ヶ月経過) 公開番号 2018-034648
状態 特許登録済
技術分野 車両の内装・外装、防音・断熱
主要キーワード 車両室 衝撃緩和部材 展開範囲 衝撃緩衝部材 車両後方視 形状ばらつき リンフォースメント 取付け強度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年3月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

ルーフライニングに連続する内装トリムが配置されない場合であっても、ルーフライニングを安定して固定できるようにする。

解決手段

ルーフライニング取付構造において、サイドボディインナパネル25の上部には、車幅方向内側に膨らんでいる膨出部28が、前後方向に沿って設けられ、膨出部28の上方には、前後方向に延びている衝撃吸収部材40が配置されており、ルーフライニング10の車幅方向端部は、衝撃吸収部材40と、膨出部28の上下方向間に挟み込まれた状態で固定されている。

概要

背景

車両上部のルーフパネル車両下方には、ルーフライニングが配置されている。該ルーフライニングは、車両室天井を構成する内装部材である。ルーフライニングの車幅方向端部は、例えば、特許文献1に開示されているように、車両室の壁部を構成する内装トリムと隙間がない状態で配置されている構造が知られている。また、ルーフライニングや内装トリムは、クリップ等でサイドボディインナパネルに取り付けられている構造が知られている。

一方、車両室の車幅方向側部における上部には、衝撃荷重から乗員を保護するために、衝撃吸収部材が取り付けられている車両がある。例えば、サイドカーテンエアバッグ等の衝撃吸収部材は、ルーフライニングの車幅方向端部の周辺で、例えば、サイドボディインナパネルの上部に取り付けられている。

概要

ルーフライニングに連続する内装トリムが配置されない場合であっても、ルーフライニングを安定して固定できるようにする。ルーフライニング取付構造において、サイドボディインナパネル25の上部には、車幅方向内側に膨らんでいる膨出部28が、前後方向に沿って設けられ、膨出部28の上方には、前後方向に延びている衝撃吸収部材40が配置されており、ルーフライニング10の車幅方向端部は、衝撃吸収部材40と、膨出部28の上下方向間に挟み込まれた状態で固定されている。

目的

本発明は上記課題を解決するためになされたものであって、その目的は、ルーフライニングに連続するように配置される内装トリムを有していない車種であっても、ルーフライニングを安定して固定することが可能なルーフライニング取付構造を提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

車両上部に配置されているルーフライニング車幅方向端部を固定するためのルーフライニング取付構造において、車幅方向外側に配置されているサイドボディインナパネルの上部には、車幅方向内側に膨らんでいる膨出部が、車両前後方向に沿って設けられ、前記膨出部の車両上方には、車両前後方向に延びている衝撃吸収部材が配置されており、前記ルーフライニングの車幅方向端部は、前記衝撃吸収部材と、前記膨出部との車両上下方向間に挟み込まれた状態で取り付けられていることを特徴とするルーフライニング取付構造。

請求項2

前記ルーフライニングの車幅方向端部には、前記衝撃吸収部材の下部に当接している当接部が設けられ、該当接部は、前記膨出部の車幅方向内側端部よりも、車幅方向内側に配置されていることを特徴とする請求項1に記載のルーフライニング取付構造。

請求項3

前記ルーフライニングにおける前記当接部よりも車幅方向外側部の厚みは、前記当接部に比べて薄肉であることを特徴とする請求項2に記載のルーフライニング取付構造。

請求項4

前記膨出部の上面は、車幅方向内側に向かうに従い、車両下方に傾斜していることを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか一項に記載のルーフライニング取付構造。

技術分野

0001

本発明は、車両用ルーフライニング取付構造に関する。

背景技術

0002

車両上部のルーフパネル車両下方には、ルーフライニングが配置されている。該ルーフライニングは、車両室天井を構成する内装部材である。ルーフライニングの車幅方向端部は、例えば、特許文献1に開示されているように、車両室の壁部を構成する内装トリムと隙間がない状態で配置されている構造が知られている。また、ルーフライニングや内装トリムは、クリップ等でサイドボディインナパネルに取り付けられている構造が知られている。

0003

一方、車両室の車幅方向側部における上部には、衝撃荷重から乗員を保護するために、衝撃吸収部材が取り付けられている車両がある。例えば、サイドカーテンエアバッグ等の衝撃吸収部材は、ルーフライニングの車幅方向端部の周辺で、例えば、サイドボディインナパネルの上部に取り付けられている。

先行技術

0004

特開2001−163123号公報

発明が解決しようとする課題

0005

ところが、車種によっては、内装トリムを配置せず、車両室の壁部をサイドボディインナパネルで構成しているものがある。このような構造の場合には、ルーフライニングを、サイドボディインナパネルに取り付ける必要がある。上述したように、ルーフライニングをクリップ等により取り付ける構造においては、衝撃緩和部材の機能を十分に発揮させるために、クリップの配置等において、さらに改善の余地があった。

0006

本発明は上記課題を解決するためになされたものであって、その目的は、ルーフライニングに連続するように配置される内装トリムを有していない車種であっても、ルーフライニングを安定して固定することが可能なルーフライニング取付構造を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するため本発明に係るルーフライニング取付構造は、車両上部に配置されているルーフライニングの車幅方向端部を固定するためのルーフライニング取付構造において、車幅方向外側に配置されているサイドボディインナパネルの上部には、車幅方向内側に膨らんでいる膨出部が、車両前後方向に沿って設けられ、前記膨出部の車両上方には、車両前後方向に延びている衝撃吸収部材が配置されており、前記ルーフライニングの車幅方向端部は、前記衝撃吸収部材と、前記膨出部との車両上下方向間に挟み込まれた状態で取り付けられている。

発明の効果

0008

本発明によればルーフライニングに連続するように配置される内装トリムを有していない車種であっても、ルーフライニングを安定して固定することが可能となる。

図面の簡単な説明

0009

本発明に係るルーフライニング取付構造の一実施形態を示す側面図であり、ルーフライニングの一方の車幅方向端部が、サイドボディインナパネルに取り付けられている状態を示している。
図1のA—A矢視の部分断面図である。
図1のルーフライニング等を取り付ける前の状態のサイドボディインナパネルを車両室内側から見た斜視図である。
図1の実施形態の変形例を示す概略側面図であり、サイドボディインナパネルに衝撃緩衝部材が取り付けられている状態を示している。
図4のB−B矢視の部分断面図である。

実施例

0010

本発明に係るルーフライニング取付構造は、車両上部に配置されているルーフライニングの車幅方向端部を固定するための構造であり、車幅方向外側に配置されているサイドボディインナパネルの上部には、車幅方向内側に膨らんでいる膨出部が、車両前後方向に沿って設けられ、膨出部の車両上方には、車両前後方向に延びている衝撃吸収部材が配置されており、ルーフライニングの車幅方向端部は、衝撃吸収部材と、膨出部との車両上下方向間に挟み込まれた状態で取り付けられている。これにより、ルーフライニングを安定して固定することが可能となる。

0011

また、ルーフライニングの車幅方向端部には、衝撃吸収部材の車両下部に当接している当接部が設けられ、該当接部は、膨出部の車幅方向内側端部よりも、車幅方向内側に配置されてもよい。さらに、ルーフライニングにおける当接部よりも車幅方向外側部の厚みは、当接部に比べて薄肉であってもよく、膨出部の上面は、車幅方向内側に向かうに従い、車両下方に傾斜してもよい。

0012

以下、本発明に係るルーフライニング取付構造の一実施形態について、図面(図1図5)を参照して説明する。本実施形態のルーフライニング取付構造では、車体側部のサイドボディインナパネル25の上部に、サイドカーテンエアバッグ装置(衝撃緩衝部材)40が取り付けられ、サイドボディインナパネル25の上部にルーフライニング10の車幅方向端部が固定されている。なお、本実施形態の説明における「上部」及び「下部」とは、車両上下方向を基準としたものである。

0013

以下、各構成部材について説明する。先ず、サイドボディインナパネル25について説明する。サイドボディインナパネル25は、図1に示すように、車体側部を構成する金属製のパネルで、高剛性の部材である。なお、図1では、ルーフライニング10が取り付けられる車体側部のうち、一方(紙面奥側)のみの車体側部を示している。したがって、図1では、サイドボディインナパネル25の車両室内側(車幅方向内側)が示されている。

0014

また、図2に示すように、サイドボディインナパネル25の車幅方向外側には、車体の外装を構成するサイドボディアウタパネル22が配置されている。サイドボディアウタパネル22は、リンフォースメント21を介して、サイドボディインナパネル25に接合されている。

0015

本実施形態の車体側部には、図1に示すように、ドア開口部31と窓開口部32が設けられている。窓開口部32は、ドア開口部31の車両後方に配置されている。ドア開口部31は、図示は省略しているが、サイドボディインナパネル25のフランジ部、サイドボディアウタパネル22のフランジ部、及びリンフォースメント21のフランジ部によって構成され、これら3つのフランジ部が、3枚重ねの状態で接合されている。

0016

同様に、窓開口部32も、図2に示すように、サイドボディインナパネル25のフランジ部25b、サイドボディアウタパネル22のフランジ部22b、及びリンフォースメント21のフランジ部21bによって構成され、これらのフランジ部25b,22b,21bが3枚重ねの状態で接合されている。この例の窓開口部32は、車両前後方向に延びている略長方形である。

0017

本実施形態の車両は、窓開口部32の周辺のサイドボディインナパネル25の車幅方向内側に内装トリムが取り付けられていない車種である。そのため、窓開口部32の周辺の車両室内側の壁面は、サイドボディインナパネル25の車幅方向内側の金属表面によって構成されている。

0018

図2及び図3に示すように、窓開口部32の車両上方の壁面を構成するサイドボディインナパネル25には、膨出部28が設けられている。当該膨出部28は、車幅方向内側(車両室内側)に向かって膨らんでおり、車両前後方向に延びている。この例の膨出部28は、窓開口部32の上辺32aに平行に延びている。窓開口部32より車両前方の膨出部28は、車両前方に向かうに従い車両下方にやや傾いており、ドア開口部31の車両後方まで延びている。膨出部28の車両上方には、詳細な図示は省略しているが、エアバッグ取付部29が設けられている。

0019

ルーフライニング10は、車両室の天井を構成する内装部材であり、樹脂材料により形成されている部材である。ルーフライニング10は、車両上部に配置されている金属製のルーフパネル(図示せず)の車両下方に配置され、ルーフパネルの下面の金属面を覆っている。本実施形態のルーフライニング10の取付けについては、後で説明する。

0020

サイドカーテンエアバッグ装置40は、車体側部にドア開口部31の車両上方のエアバッグ取付部29に取り付けられているエアバッグ装置であり、エアバッグ41と、該エアバッグ41が畳まれた状態で収容されているケース42を備えている。さらに、サイドカーテンエアバッグ装置40は、詳細な説明や図示は省略するが、エアバッグ41を膨らませるためのガスを発生させるためのインフレータ(図示せず)を備えている。

0021

ケース42は、樹脂材料により形成され、車両前後方向に延びており、膨出部28の車両上方のエアバッグ取付部29に取り付けられている。ケース42は、サイドカーテンエアバッグ装置40のパネル25に対する取付位置等を安定化させ、組付不良等を防止するためのものである。当該ケース42は、エアバッグ41が収容されている収容部42aと、収容部42aの車両下方に配置されている板状部42cと、これらを繋ぐ接続部42bを備えている。

0022

収容部42aは、図2に示すように、車幅方向内側に開いている状態の略半円状の断面形状を有している。当該半円形状の内側に、折り畳まれているエアバッグ41が収容されている。接続部42bは、収容部42aの下部に一体的に設けられており、上記の半円形状の開口端から車両下方に延びている。

0023

板状部42cは、接続部42bの最下部から車幅方向外側に張り出しており、車両前後方向に延びている。この例では、車幅方向外側に向かうに従い、やや車両上方に傾斜している。板状部42cの下面は、膨出部28の上面28aに対して、車両上方に間隔を空けて配置されている。

0024

ルーフライニング10の車幅方向端部は、傾斜部11と、湾曲部12と、差込部13と、を備えている。これらは、車幅方向に連続するように一体的に形成されており、車両前後方向に延びている。

0025

傾斜部11は、図2に示すように、車両後方視で、ルーフライニング10の中央部10aの端が車両下方に湾曲し、車両下方に傾斜している部分である。当該傾斜部11は、車両下方に向かうに従い、車幅方向外側に傾斜するように延びている。湾曲部12は、傾斜部11の下部が車幅方向外側に向かって湾曲している部分である。

0026

差込部13は、湾曲部12の車幅方向外側端から、車幅方向外側に向かって略水平に延びている部分である。当該差込部13は、ケース42の下部に板状部42cと、サイドボディインナパネル25の膨出部28の上部との間に、差し込まれる部分である。ルーフライニング10は、ケース42の板状部42cの下部と、膨出部28の上面28aとの間に差込部13が差し込まれることにより、サイドボディインナパネル25に取り付けられている。

0027

また、傾斜部11の車幅方向外側面には、ファスナー取付部11aが設けられている。一方、サイドボディインナパネル25の膨出部28の車両上方で、且つサイドカーテンエアバッグ装置40の車両上方には、ブラケット48が取り付けられている。ブラケット48の車幅方向内側と、ファスナー取付部11aとは、詳細な説明は省略しているが、ファスナー49を介して接続されている。

0028

ルーフライニング取付構造を、上記のように構成することにより、クリップ等の連結部材を用いることなく安定した状態で、ルーフライニング10を車体側部に取り付けることが可能となる。

0029

また、ルーフライニング10の車幅方向端部は、ケース42と膨出部28との間に挟み込まれていることによって、車両室からは見えない状態となるため、車幅方向端部の形状ばらつきを吸収した状態で、取り付けることが可能となる。また、膨出部28に直接的に固定されるので、ルーフライニング10の取付剛性が確保でき、さらに外観特性も向上する。

0030

さらに、サイドカーテンエアバッグ装置40の周辺におけるルーフライニング10の取付けにおいて、クリップ等を用いていないので、サイドカーテンエアバッグ装置40が作動したときに、クリップ等が飛散することを考慮する必要がない。また、エアバッグ41が膨らむ動作をクリップで阻害することもない。よって、サイドカーテンエアバッグ装置40の配置等の設計自由が向上する。

0031

また、ルーフライニング10は、差込部13よりも車両上方において、ファスナー49を及びブラケット48を介して、サイドボディインナパネル25に接続されている。このため、サイドカーテンエアバッグ装置40の作動を妨げない状態で、差込部13の取付け強度補強することが可能となる。

0032

本実施形態では、差込部13の上面には、ケース42の板状部42cの下部に当接している当接部13aが設けられ、該当接部13aは、膨出部28の車幅方向内側端部よりも、車幅方向内側に配置されている。このような配置関係により、エアバッグ41の展開範囲に、膨出部28が入ることを防止できる。その結果、膨出部28がエアバッグ41の展開を阻害することを防止することが可能となる。

0033

差込部13の厚みにおいて、当接部13aよりも車幅方向外側部の厚みは、当接部13aの厚みに比べて薄肉である。この例では、差込部13の車幅方向外側端(先端部14)の上面は、当接部13aに対して、段差が形成されている。この例では、当接部13aから車幅方向外側に向かうに従い、車両下方に傾斜している。先端部14は、略水平に延びている。すなわち、先端部14の上面は、当接部13aの上面よりも車両下方に配置されている。

0034

エアバッグ41の展開圧力が、ルーフライニング10の車幅方向端部の差込部13に作用すると、差込部13が変形しようとする力が作用する。当該力が作用することによって、差込部13が挟持されている状態が解除される。

0035

本実施形態では差込部13の先端部14を薄肉にすることにより、差込部13をたわみやすくしている。その結果、展開圧力が作用したときに、差込部13がたわむことにより、差込部13が、ケース42の下部と膨出部28の上部との間から、外れやすくすることが可能となる。

0036

また、膨出部28の上面28aは、車幅方向内側に向かうに従い、車両下方に傾斜している。このように形成することで、エアバッグ41の展開時にルーフライニング10の差込部13が滑りやすくなる。

0037

本実施形態の説明は、本発明を説明するための例示であって、特許請求の範囲に記載の発明を限定するものではない。また、本発明の各部構成は上記実施形態に限らず、特許請求の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である。

0038

上記実施形態では、衝撃緩衝部材を、サイドカーテンエアバッグ装置40としているが、これに限らない。例えば、図4及び図5に示すように、膨出部28の車両上方に、車両前後方向に延びている格子状のリブ45を設けてもよい。この格子状のリブ45は、樹脂材料により形成され、当該リブ45に衝撃力が作用したときに、変形することで、当該衝撃力の一部を吸収することができる部材である。

0039

このような格子状のリブ45の下部と、膨出部28の上部との間に、ルーフライニング10の差込部13を挟み込んでいる状態で固定してもよい。

0040

また、本実施形態では、ドア開口部31の車両後方の窓開口部32の車両上方で、ルーフライニング10を取り付ける例について説明したがこれに限らない。例えば、ドア開口部31の車両上方におけるルーフライニング10の取付けに用いることも可能である。

0041

10ルーフライニング
10a 中央部
11 傾斜部
11aファスナー取付部
12湾曲部
13差込部
13a 当接部
14 先端部
21リンフォースメント
22サイドボディアウタパネル
25サイドボディインナパネル
28膨出部
28a 上面
29エアバッグ取付部
31ドア開口部
32窓開口部
32上辺
40サイドカーテンエアバッグ装置(衝撃緩衝部材)
41 エアバッグ
42ケース
42a 収容部
42b 接続部
42b 板状部
45格子状のリブ(衝撃緩衝部材)
48ブラケット
49 ファスナー

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