図面 (/)

技術 下半身用衣類

出願人 グンゼ株式会社
発明者 瀬戸亮太田畑政則
出願日 2016年8月19日 (4年9ヶ月経過) 出願番号 2016-161414
公開日 2018年2月22日 (3年3ヶ月経過) 公開番号 2018-028165
状態 特許登録済
技術分野 編地 靴下類;パンティストッキング
主要キーワード つながり部 フットカバー 裁断縁 下半身用衣類 インレイ糸 横縞模様 タックイン インレイ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年2月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

繊細かつ奥行きがあり3次元のように見え柄ストッキングを提供する。

解決手段

ストッキングは、DCYおよびWN(ウーリーナイロン)を含んで4口丸編み機により連続して編成される。WNで編んだプレーン編みに対してインレイ糸としてDCYを挿入した第1の編み組織下地部分12)と、4口丸編み機の第1口および第3口に供給されたDCYをプレーン編みで、かつ、第2口および第4口に供給されたWNをコース方向にプレーン(P)とタック(T)とが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはPとTとが配置された第2の編み組織(ベタ塗り部分14)と、DCYをプレーン編みで、かつ、WNをコース方向にPとTとが入れ替わりTが少なくとも2連続するように配置された第3の編み組織(線画部分22)との3トーンにより高精細なストッキング柄30を実現する。

概要

背景

近年の生活習慣上、人がを履くときに足に装着する衣類としての靴下を多くの人々が使用している。そのような衣類の中で、特に、女性下半身を覆うストッキングおよびタイツは、外出時における女性の脚部の保護および保温さらには脚線美の向上の観点等から、広く世間に浸透している。
現在市販されているほとんどのストッキングおよびタイツは、ナイロン糸、または、ナイロン糸とポリウレタン糸とで編まれている。使用している糸により、「交編」および「ゾッキ」の2種類に大別される。

交編(交編編み)は、ナイロン糸と、サポート糸(ポリウレタン糸にナイロン糸を巻き付けカバリング糸)を交互に使用して編成する。ある程度のサポート(弾性)力および透明感の両方を求めるときに好適である。種類が異なる2種類の糸を使用するため(構造上どうしても)横縞模様が表れやすい。
ゾッキ(ゾッキ編み)は、一般的にはサポート糸(ポリウレタン糸にナイロン糸を巻き付けたカバリング糸)だけで編成されているものが多い。良好なフィット性を求めるときに好適である。また、いわゆる伝線(使用中に編み組織の一部に引掛傷ができ糸が切れると生成される編み組織が解編されたはしご状の線)が発生しにくいという特徴を備えたゾッキ編みのストッキングが、最近では増えてきている。

このようなストッキングまたはタイツに柄(模様)を編成する場合には、たとえば、特開2012−072537号公報(特許文献1)に開示されるように、ループニット)とミスとを組み合わせて、4×4(4目単位)の模様を規則的なパターンとして表現する。下半身用衣類においては、このようにして、柄(模様)を編成することが一般的である。

概要

繊細かつ奥行きがあり3次元のように見え柄ストッキングを提供する。ストッキングは、DCYおよびWN(ウーリーナイロン)を含んで4口丸編み機により連続して編成される。WNで編んだプレーン編みに対してインレイ糸としてDCYを挿入した第1の編み組織(下地部分12)と、4口丸編み機の第1口および第3口に供給されたDCYをプレーン編みで、かつ、第2口および第4口に供給されたWNをコース方向にプレーン(P)とタック(T)とが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはPとTとが配置された第2の編み組織(ベタ塗り部分14)と、DCYをプレーン編みで、かつ、WNをコース方向にPとTとが入れ替わりTが少なくとも2連続するように配置された第3の編み組織(線画部分22)との3トーンにより高精細なストッキング柄30を実現する。

目的

本発明は、従来技術の上述の問題点に鑑みて開発されたものであり、その目的とする

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

第1の編糸および第2の編糸を含んで4口丸編み機により連続して編成された下半身用衣類であって、前記第2の編糸で編んだプレーン編みに対してそれ自体で編目を編成しないインレイ糸として前記第1の編糸を挿入した第1の編み組織と、前記4口丸編み機の第1口および第3口に供給された前記第1の編糸をプレーン編みで、かつ、前記4口丸編み機の第2口および第4口に供給された前記第2の編糸をコース方向にプレーンタックとが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはプレーンとタックとが配置された第2の編み組織と、前記第1の編糸をプレーン編みで、かつ、前記第2の編糸をコース方向にプレーンとタックとが入れ替わりタックが少なくとも2連続するように配置された第3の編み組織とを含む、下半身用衣類。

技術分野

0001

本発明は、パンティストッキングまたはパンティ部を備えないレッグ部のみのストッキング(以下において単にストッキングと記載する場合がありさらにパンティストッキングとストッキングとを合わせて単にストッキングと記載する場合がある)に代表される下半身用衣類(パンティストッキング、ストッキング、ショートストッキング、下、フットカバースパッツタイツ等)に関し、特に、細かい柄または/および模様(以下において模様を含めて柄と記載する場合がある)であっても編成することができ、さらにその細かい柄を編成した場合に従来のループニット)とミスとで柄を編成した場合よりも繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を備えた、パンティストッキングまたはストッキングに代表される下半身用衣類に関する。

背景技術

0002

近年の生活習慣上、人が靴を履くときに足に装着する衣類としての靴下を多くの人々が使用している。そのような衣類の中で、特に、女性下半身を覆うストッキングおよびタイツは、外出時における女性の脚部の保護および保温さらには脚線美の向上の観点等から、広く世間に浸透している。
現在市販されているほとんどのストッキングおよびタイツは、ナイロン糸、または、ナイロン糸とポリウレタン糸とで編まれている。使用している糸により、「交編」および「ゾッキ」の2種類に大別される。

0003

交編(交編編み)は、ナイロン糸と、サポート糸(ポリウレタン糸にナイロン糸を巻き付けカバリング糸)を交互に使用して編成する。ある程度のサポート(弾性)力および透明感の両方を求めるときに好適である。種類が異なる2種類の糸を使用するため(構造上どうしても)横縞模様が表れやすい。
ゾッキ(ゾッキ編み)は、一般的にはサポート糸(ポリウレタン糸にナイロン糸を巻き付けたカバリング糸)だけで編成されているものが多い。良好なフィット性を求めるときに好適である。また、いわゆる伝線(使用中に編み組織の一部に引掛傷ができ糸が切れると生成される編み組織が解編されたはしご状の線)が発生しにくいという特徴を備えたゾッキ編みのストッキングが、最近では増えてきている。

0004

このようなストッキングまたはタイツに柄(模様)を編成する場合には、たとえば、特開2012−072537号公報(特許文献1)に開示されるように、ループ(ニット)とミスとを組み合わせて、4×4(4目単位)の模様を規則的なパターンとして表現する。下半身用衣類においては、このようにして、柄(模様)を編成することが一般的である。

先行技術

0005

特開2012−072537号公報

発明が解決しようとする課題

0006

しかしながら、特許文献1に開示された一般的な編成方法で柄(模様)を編成できるのは4目単位でしかなく、それ以上の細かい柄(模様)を編成することはできない。また、特許文献1に開示された一般的な編成方法で柄(模様)を編成するとループ(ニット)の部分で編目が編成されミスの部分で編目が編成されないので、ループ(ニット)の部分とミスの部分とでは編地表面凹凸具合が異なり編地の表面が滑らかでなく好ましくない場合がある。

0007

本発明は、従来技術の上述の問題点に鑑みて開発されたものであり、その目的とするところは、(ループ(ニット)の部分とミスの部分とを使って柄を編成するものではないので滑らかな)細かい柄を編成することができ、さらにその細かい柄を編成した場合に従来のループ(ニット)とミスとで柄を編成した場合よりも(2つの柄を組み合わせることにより3トーンで)繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を備えた、パンティ
ストッキングまたはストッキングに代表される下半身用衣類を提供することである。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するため、本発明に係る下半身用衣類は以下の技術的手段を講じている。
すなわち、本発明に係る下半身用衣類は、第1の編糸(たとえばDCY)および第2の編糸(たとえばウーリーナイロン)を含んで4口丸編み機により連続して編成された下半身用衣類であって、前記第2の編糸で編んだプレーン編みに対してそれ自体で編目を編成しないインレイ糸として前記第1の編糸を挿入した第1の編み組織と、前記4口丸編み機の第1口および第3口に供給された前記第1の編糸をプレーン編みで、かつ、前記4口丸編み機の第2口および第4口に供給された前記第2の編糸をコース方向にプレーンタックとが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはプレーンとタックとが配置された第2の編み組織と、前記第1の編糸をプレーン編みで、かつ、前記第2の編糸をコース方向にプレーンとタックとが入れ替わりタックが少なくとも2連続するように配置された第3の編み組織とを含む。

発明の効果

0009

本発明によれば、細かい柄であっても編成することができ、さらにその細かい柄を編成した場合に従来のループ(ニット)とミスとで柄を編成した場合よりも(2つの柄を組み合わせることにより3トーンで)繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を備えた、パンティストッキングまたはストッキングに代表される下半身用衣類を提供することができる。

図面の簡単な説明

0010

本発明の実施の形態に係るストッキングの概略正面図および部分拡大図である。
図1のストッキングにおいて2つの柄を組み合わせることにより3トーンで繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を説明する図である。

実施例

0011

以下、本発明の実施の形態として、下半身用衣類の一例である高精細柄パンティストッキング(以下において単にストッキングと記載する場合がある)1を、図面に基づき詳しく説明する。なお、本発明は、限定されるものではないが、スカート等を履いても外部から見えるレッグ部2に好適に適用される。
図1に、本実施の形態に係るストッキング1の概略正面図を示す。このストッキング1は、腹部および臀部被覆するパンティ部3と、脚を被覆するレッグ部2とを備えるものである。このストッキング1は、筒状に編成された1対の編地を用い、パンティ部3に相当する部分に切れ目を入れて裁断縁どうしをつき合わせて股部4を縫着して一体化することにより製造される。また、足部爪先部は周知の手段により、袋状に縫着することにより製造される。

0012

なお、本発明において、対象をストッキング(特に、精細な柄を備えたストッキング)としているが、部分的にその機能を備えた(程度の長さの)ショートストッキング等を含むこと、および、ストッキングよりも一般的に厚手のタイツやスパッツを含むこと、その他の下半身用衣類を含むことは、技術分野で上述した通りである。
このストッキング1においては、レッグ部2の少なくとも一部(ここではストッキング1の全体)には図1の拡大図および図2(C)に示すストッキング柄30が編成されている。このストッキング柄30は、従来のループ(ニット)とミスと4目単位で柄を編成したものではなく、図2(A)に示す第1の柄10(後述するがこの第1の柄10は第1の編み組織である下地部分12と第2の編み組織であるベタ塗り部分14とにより形成)と図2(B)に示す第2の柄20(後述するがこの第2の柄20は第3の編み組織である線画部分22により形成)とを組み合わせることにより、3トーンで繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を編成したものである。

0013

さらに詳しくは、このストッキング1のストッキング柄30は、第1の編糸(たとえばダブルカバリング糸(DCY:Double Covered Yarn))および第2
の編糸(たとえばウーリーナイロン)を含んで4口丸編み機により連続して編成される。・図2(A)に示す第1の柄10を形成する下地部分12は、第2の編糸で編んだプレーン編みに対してそれ自体で編目を編成しないインレイ糸として第1の編糸を挿入した第1の編み組織により、
図2(A)に示す第1の柄10を形成するベタ塗り部分14は、4口丸編み機の第1口および第3口に供給された第1の編糸をプレーン編みで、かつ、4口丸編み機の第2口および第4口に供給された第2の編糸をコース方向にプレーンとタックとが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはプレーンとタックとが配置された第2の編み組織により、
図2(B)に示す第2の柄20を形成する線画部分22は、第1の編糸をプレーン編みで、かつ、第2の編糸をコース方向にプレーンとタックとが入れ替わりタックが少なくとも2連続するように配置された第3の編み組織により、
実現されている。

0014

このように、このストッキング柄30は、ループ(ニット)の部分とミスの部分とを使って柄を編成するものではないので滑らかな柄であって、かつ、4目単位での柄という制約をうけることがないので高精細な柄を実現することができる。そして、このストッキング柄30は、図2(A)に示す第1の柄10と図2(B)に示す第2の柄20との2つの柄を組み合わせることにより、3トーン(第1の編み組織(下地部分12)、第2の編み組織(ベタ塗り部分14)および第3の編み組織(線画部分22))で繊細かつ奥行きがある(ように見える3次元的な)ストッキング柄30を実現したものである。

0015

さらに具体的に、このストッキング柄30について説明する。
編糸としては、第1の編糸として、DCY(芯糸ポリウレタン22デシテックス、捲糸(2本):ナイロン8デシテックス)を採用し、第2の編糸として、17デシテックスで5フィラメントのウーリーナイロンを採用して、4口丸編み機を用いて連続して編成した。なお、第1の編糸として採用したDCYの代わりにシングルカバリング糸(SCY:Single Covered Yarn)であっても構わない。

0016

<下地部分12(第1の編み組織)>
ウーリーナイロンのプレーン編みにDCYをインレイして編成した。より詳しくは、ウーリーナイロンで編んだプレーン編地組織に対してそれ自体で編目を編成しないインレイ糸としてDCYを挿入した第1の編み組織により編成された下地部分12を形成した。この下地部分12においては、編目が粗くメッシュ状になっており、最も薄い色合い(トーン)になっている。この場合において、このインレイ糸は、地組織のプレーン編みの地組織のループに絡ませてかつ地組織の編目のつながり部に沿う方向と平行に編み込んでこれらループ間に挿入するタックインクロスインレイ)により編成される。

0017

<ベタ塗り部分14(第2の編み組織)>
4口丸編み機の第1口および第3口に供給されたDCYをプレーン編みで、かつ、4口丸編み機の第2口および第4口に供給されたウーリーナイロンをコース方向にプレーンとタックとが交互に入れ替わる1×1編みであって同一ウェールにおいてはプレーンとタックとが配置された第2の編み組織により編成されたベタ塗り部分14を形成した。より詳しくは、以下のように表される。

0018

↓ウェール方向 / →コース方向
第1口:DCY: P P P P P P P
第2口:ウーリーナイロン:P T P T P T P
第3口:DCY: P P P P P P P
第4口:ウーリーナイロン:T P T P T P T
このベタ塗り部分14においては、上述した下地部分12の色合いと後述する線画部分22の色合いとの間の色合い(トーン)であって、線画部分22よりも広い領域の柄を実現することができる。

0019

<線画部分22(第3の編み組織)>
第1の編糸をプレーン編みで、かつ、第2の編糸をコース方向にプレーンとタックとが
入れ替わりタックが(少なくとも)2連続するように配置された第3の編み組織により編成された線画部分22を形成した。より詳しくは、以下のように表される。
↓ウェール方向 / →コース方向
DCYのプレーン編み:P P P P P P P
ウーリーナイロン:P P T T P P P
この線画部分22においては、タックが少なくとも2連続(3連続であることも好ましい)することにより、編糸が引っ張られて引きつるために、細く最も濃い色合い(トーン)の線画を実現することができる。

0020

本実施の形態に係るストッキング1において、2つの柄(第1の柄10および第2の柄20)を組み合わせることにより、3トーン(第1の編み組織である下地部分12の色合い、第2の編み組織であるベタ塗り部分14の色合いおよび第3の編み組織である線画部分22の色合いがそれぞれ異なるために3トーンとなる)で繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を実現することができる。

0021

以上のようにして、本実施の形態に係るストッキングによると、細かい柄であっても編成することができ、さらにその細かい柄を編成した場合に従来のループ(ニット)とミスとで柄を編成した場合よりも(2つの柄を組み合わせることにより3トーンで)繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を備えることができる。
なお、今回開示された実施の形態はすべての点で例示であって制限的なものではないと考えられるべきである。本発明の範囲は上記した説明ではなくて特許請求の範囲によって示され、特許請求の範囲と均等の意味および範囲内でのすべての変更が含まれることが意図される。

0022

本発明は、ストッキングに代表される下半身用衣類に好適であり、細かい柄であっても編成することができ、さらにその細かい柄を編成した場合に従来のループ(ニット)とミスとで柄を編成した場合よりも(2つの柄を組み合わせることにより3トーンで)繊細かつ奥行きがある(3次元のように見える)柄を備えた、パンティストッキングまたはストッキングに代表される下半身用衣類に特に好適である。

0023

1 (パンティ)ストッキング
2レッグ部
3 パンティ部
4 股部
10 第1の柄
12下地部分(第1の編み組織)
14ベタ塗り部分(第2の編み組織)
20 第2の柄
22線画部分(第3の編み組織)
30 ストッキング柄

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 帝人フロンティア株式会社の「 フラップ付き編地および繊維製品」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題・解決手段】課題は、フラップ部を含むフラップ付き編地であって、湿潤時に前記フラップ部が動くことにより通気度や外観が変化することが可能なフラップ付き編地および繊維製品を提供することであり、解決手段... 詳細

  • コーマ株式会社の「 筒編繊維製品」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】滑り止め効果が高く、安価でファッション性の良い筒編繊維製品を提供する。【解決手段】滑り止め対象部と接触する部分に、隣接する他の編地と比べて摩擦係数の高い糸で編み込まれて滑り止め対象部に向かって... 詳細

  • ユニチカ株式会社の「 難燃性編地」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】難燃性に優れるうえに、衣服として着用した場合に肌へのベタツキが軽減され、快適性に優れる難燃性編地を提供する。【解決手段】難燃性合成繊維とセルロース繊維とを含有する紡績糸を含む難燃性編地である。... 詳細

この 技術と関連性が強い法人

関連性が強い法人一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ