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技術 発塵低減シュート

出願人 宇部興産機械株式会社
発明者 松永隆昌古屋健
出願日 2016年8月3日 (4年4ヶ月経過) 出願番号 2016-152452
公開日 2018年2月8日 (2年10ヶ月経過) 公開番号 2018-020880
状態 特許登録済
技術分野 シュート
主要キーワード 防塵カバー内 同一粒度 砕石機 落下衝突 粉塵飛散防止 篩選別機 給排水設備 鋼板部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2018年2月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

簡易な構成で搬送コンベアから落下する粉粒体発塵を低減することができる発塵低減シュートを提供することを目的とする。

解決手段

本発明の発塵低減シュート10は、搬送時に落下する粉粒体1を受ける発塵低減シュート10であって、前記粉粒体1を傾斜した主面で受けるシュート本体12を備え、前記シュート本体12に前記粉粒体1に含有する粉分と粒体3の混合部20を設けたことを特徴としている。

概要

背景

乾式破砕工程において発生する粉粒体は、破砕時や落下時に微粒子となって空気中に浮遊して周囲に拡散する。この粉塵砕石の微粒子であり、作業者の健康や周辺環境の影響を考慮して、飛散量を最小限に留めなければならない。

従来、このような発塵を防止する様々な技術が開示されている。
特許文献1に開示の破砕プラント車は、搬送コンベア搬送路を覆う防塵カバーと、防塵カバー内で水を噴射するノズルと、防塵カバーに接続する集塵機によって搬送中に発生する粉塵の飛散を防止している。
特許文献2に開示の湿式集塵機は、搬送コンベアの防塵カバーから粉塵混じりの空気を吸い込む吸入管と、粉塵を汚水撹拌混合する湿潤管を備え、浄化した空気を防塵カバーに戻して搬送コンベア内を浄化している。

特許文献3に開示の粉塵飛散防止カバーは、搬送コンベアの搬送経路に沿って形成され、搬送コンベアの搬送方向と直交する方向の断面積が一部広く形成されている。
特許文献4に開示の発塵抑制方法は、搬送コンベアから落下する粉粒体中の粉分の多い下側から泡を供給して発塵を抑制している。

概要

簡易な構成で搬送コンベアから落下する粉粒体の発塵を低減することができる発塵低減シュートを提供することを目的とする。本発明の発塵低減シュート10は、搬送時に落下する粉粒体1を受ける発塵低減シュート10であって、前記粉粒体1を傾斜した主面で受けるシュート本体12を備え、前記シュート本体12に前記粉粒体1に含有する粉分2と粒体3の混合部20を設けたことを特徴としている。

目的

本発明は、簡易な構成で搬送コンベアから落下する粉粒体の発塵を低減することができる発塵低減シュートを提供する

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

搬送時に落下する粉粒体を受ける発塵低減シュートであって、前記粉粒体を傾斜した主面で受けるシュート本体を備え、前記シュート本体に前記粉粒体に含有する粉分と粒体の混合部を設けたことを特徴とする発塵低減シュート。

請求項2

前記混合部は、前記シュート本体を長手方向に沿って下向きの凸状に湾曲させて形成したことを特徴とする請求項1に記載の発塵低減シュート。

請求項3

前記混合部は、前記シュート本体の主面から互いに所定の間隔を設けて突出した複数のピンであることを特徴とする請求項1に記載の発塵低減シュート。

請求項4

前記混合部は、前記シュート本体の長手方向に沿って複数のスリットを設けたバースクリーンであり、前記スリットは、前記粉分が落下する第1スリットと、前記粒体が落下する第2スリットからなり、前記第1スリットは前記第2スリットよりもスリット間を短く設定していることを特徴とする請求項1に記載の発塵低減シュート。

技術分野

0001

本発明は、特に乾式破砕した粉粒体搬送コンベア乗り継ぎ部などから落下する際の発塵を低減する発塵低減シュートに関する。

背景技術

0002

乾式破砕工程において発生する粉粒体は、破砕時や落下時に微粒子となって空気中に浮遊して周囲に拡散する。この粉塵砕石の微粒子であり、作業者の健康や周辺環境の影響を考慮して、飛散量を最小限に留めなければならない。

0003

従来、このような発塵を防止する様々な技術が開示されている。
特許文献1に開示の破砕プラント車は、搬送コンベアの搬送路を覆う防塵カバーと、防塵カバー内で水を噴射するノズルと、防塵カバーに接続する集塵機によって搬送中に発生する粉塵の飛散を防止している。
特許文献2に開示の湿式集塵機は、搬送コンベアの防塵カバーから粉塵混じりの空気を吸い込む吸入管と、粉塵を汚水撹拌混合する湿潤管を備え、浄化した空気を防塵カバーに戻して搬送コンベア内を浄化している。

0004

特許文献3に開示の粉塵飛散防止カバーは、搬送コンベアの搬送経路に沿って形成され、搬送コンベアの搬送方向と直交する方向の断面積が一部広く形成されている。
特許文献4に開示の発塵抑制方法は、搬送コンベアから落下する粉粒体中の粉分の多い下側から泡を供給して発塵を抑制している。

先行技術

0005

特開平7−96209号公報
特開2001−327825号公報
特許第5879423号公報
特許第5644582号公報

発明が解決しようとする課題

0006

しかしながら特許文献1の破砕プラント車は、防塵のために集塵機、水噴射給排水設備が必要となり、設備が大型化し、かつ設備コストが嵩む問題があった。
また、特許文献2の集塵機は、湿潤の制御が難しいという問題がある。これは、粉砕発生量が一定ではなく、運搬状況によって粉塵発生量が変化するためである。

0007

また、特許文献3の粉塵飛散防止カバーは、搬送コンベアでの粉塵の飛散を防止できる。しかし、砕石機、ホッパなどから搬送コンベア上に落下供給される際に生じる発塵に対して、飛散防止の効果は期待できない
また、特許文献4の発塵抑制方法は、水分の少ない泡を用いて湿潤状態にしているため、界面活性剤を使用することにより水に比べて粘性が高くなり、移送時の転動によって粉粒体が団粒化する。この団粒化によって発塵防止とコンベア上の滑り性が向上する。しかし、水分が多くなると泡の粘性によって付着性増して搬送に不都合を生じるおそれがあり、適正な泡供給のための調整が難しいという問題がある。

0008

上記従来技術の問題点に鑑み、本発明は、簡易な構成で搬送コンベアから落下する粉粒体の発塵を低減することができる発塵低減シュートを提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0009

上記課題を解決するための第1の手段として、本発明は、搬送時に落下する粉粒体を受ける発塵低減シュートであって、前記粉粒体を傾斜した主面で受けるシュート本体を備え、前記シュート本体に前記粉粒体に含有する粉分と粒体の混合部を設けたことを特徴とする発塵低減シュートを提供することにある。

0010

搬送中の粉粒体は振動によって搬送コンベアのベルト上に粉分が集まり、その粉分の上を粒度の粗い粒体が覆う状態となっている。この状態で落下すると粉分と、重量のある粒体で落下速度の増した粉粒体が落下時にエアーを内包して一緒に床面に衝突する。このとき粉粒体の粉分が衝突によりエアーと一緒に周囲に発散して発塵する。

0011

上記第1の手段によれば、粉粒体を傾斜させた主面で受けるシュート本体に混合部を設けているので、落下した粉分が混合部に留まり、粉分と粒体が混合して、落下速度及び衝突力が減少するので、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0012

上記課題を解決するための第2の手段として、本発明は、前記第1の手段において前記混合部は、前記シュート本体を長手方向に沿って下向きの凸状に湾曲させて形成したことを特徴とする発塵低減シュートを提供することにある。
上記第2の手段によれば、シュート本体の主面をR形状に湾曲させて粉分をシュート本体上に留めるようにしているので、粉分と粒体の混合、落下速度、衝突力が減少して、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0013

上記課題を解決するための第3の手段として、本発明は、前記第1の手段において、前記混合部は、前記シュート本体の主面から互いに所定の間隔を設けて突出した複数のピンであることを特徴とする発塵低減シュートを提供することにある。
上記第3の手段によれば、シュート本体の主面に主面から突出する複数のピンを設けて粉分が主面を長手方向に沿って流れずに主面の幅方向に流れて粒体と混合させることができる。これにより、粉分と粒体の混合、落下速度、衝突力が減少して、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0014

上記課題を解決するための第4の手段として、本発明は、前記第1の手段において、前記混合部は、前記シュート本体の長手方向に沿って複数のスリットを設けたバースクリーンであり、前記スリットは、前記粉分が落下する第1スリットと、前記粒体が落下する第2スリットからなり、前記第1スリットは前記第2スリットよりもスリット間を短く設定していることを特徴とする発塵低減シュートを提供することにある。
上記第4の手段によれば、落下する粉粒体の粉分が第1スリットに落下し、主面に沿って下方の第2スリットへ流れ、第2スリットに落下した粒体と混合させてスリット間から落下させることができ、スリットを介して脱気させて、落下速度及び衝突力が減少して、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

発明の効果

0015

本発明によれば、粉粒体を傾斜させた主面で受けるシュート本体に粉粒体に含有する粉分と粒体の混合部を設けているので、搬送中に分離した粉分と粒体を混合し、落下速度及び衝突力が減少するので、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

図面の簡単な説明

0016

本発明の発塵低減シュートの構成概略図である。
変形例1の発塵低減シュートの構成概略図である。
変形例2の発塵低減シュートの構成概略図である。
搬送中の粉粒体と、落下する粉粒体の説明図である。

実施例

0017

本発明の発塵低減シュートの実施形態を添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
本発明の発塵低減シュート10は、破砕機篩選別機、ホッパなどの排出口、搬送コンベアの乗り継ぎ部、コンベア末端など搬送中の粉粒体が落下する箇所を取り付け対象としている。
また、本発明の粉粒体とは、粉分と粒体の混合物であり、粉分は粒体よりも粒径が小さく拡散すると粉塵となる。

0018

[発塵低減シュート10]
図1は本発明の発塵低減シュートの構成概略図である。図示のように本発明の発塵低減シュート10は、シュート本体12を備え、シュート本体12に混合部20を形成している。
シュート本体12は、幅長さを搬送経路の幅とほぼ同じ長さに設定し、長手方向の長さを落下する粉粒体を受けることができる長さに設定し、落下する粉粒体が衝突する際の衝撃に耐えうる所定強度の厚みに設定された板状の鋼板部材である。
このシュート本体12は、破砕機、篩選別機、ホッパなどの排出口、搬送コンベアの乗り継ぎ部、コンベア末端など搬送中の粉粒体が落下する箇所に、主面を傾斜させて取り付けている。

0019

シュート本体12には混合部20を設けている。図1に示す混合部20は、シュート本体12を長手方向に沿って下向きの凸状に湾曲させて形成している。このような側面視でR形状の混合部20は、落下する粉粒体1の粉分2がシュート本体12の上方、換言すると搬送経路の上流側に落下して湾曲した主面に沿って下方へ流れる。シュート本体12の下方は粉粒体1の粒体3が落下する箇所である。このシュート本体12の下方では、上方から移動してきた粉分2が滞留して落下した粒体3と混合する。シュート本体12上で粉分2と粒体3が混合した粉粒体1は下方の床面などへ落下する。

0020

[作用]
上記構成による本発明の発塵低減シュートの作用について、以下説明する。
図4は搬送中の粉粒体と、落下する粉粒体の説明図である。図示のように搬送コンベアなどで搬送中の粉粒体1は振動によって搬送コンベアのベルト上に粉分2が集まり、その粉分2の上を粒度の粗い粒体3が覆う状態となっている。この状態で落下すると粉分2と、重量のある粒体3で落下速度の増した粉粒体1が落下時にエアーを内包して一緒に床面に衝突する。このとき粉粒体の粉分2が衝突によりエアーと一緒に周囲に発散して発塵する。
一般に粉粒体が同一粒度分布、同一水分の場合、発塵量は内包エアー量落下量、落下速度、衝突力に比例する。このため、発塵量を低減させるためには、内包エアーを抜く、落下速度を下げて衝突させない、粉分と粒体を混合させることが必要となる。

0021

本発明の発塵低減シュート10は、破砕機、篩選別機、ホッパなどの排出口、搬送コンベアの乗り継ぎ部、コンベア末端など搬送中の粉粒体が落下する箇所に、主面を傾斜させて取り付けている。発塵低減シュート10の主面上に落下する粉粒体1の粉分2がシュート本体12の上方に落下して湾曲した主面に沿って下方へ流れる。シュート本体12の下方は粉粒体1の粒体3が落下する箇所である。シュート本体12の下方では、シュート本体12の主面に沿って上方から移動してきた粉分2が滞留して、落下した粒体3と混合する。シュート本体12上で粉分2と粒体3が混合した粉粒体1は下方の床面などへ落下する。このため、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0022

[変形例1]
図2は変形例1の発塵低減シュートの構成概略図である。図示のように変形例1の発塵シュート10Aの混合部20Aは、主面にシュート本体12の主面から互いに所定の間隔を設けて突出した複数のピン30構造を採用している。ピン30の設置数及び配置間隔は、粉粒体中の粉分の含有量により任意に変えることができる。例えば、粉分の含有量が多い場合には、ピン30の設置数を増やし、配置間隔を狭く設定することにより、混合部20Aの粉分が滞留し易くなる。ピン30の着脱は、例えば、シュート本体の設けた貫通孔にピン30を嵌合する構造を採用することができる。

0023

上記のような構成の変形例1の発塵低減シュート10Aは、図1に示す発塵低減シュート10と同様に、破砕機、篩選別機、ホッパなどの排出口、搬送コンベアの乗り継ぎ部、コンベア末端など搬送中の粉粒体が落下する箇所に、主面を傾斜させて取り付けている。
発塵低減シュート10Aの主面上に落下する粉粒体1の粉分2がシュート本体12の上方に落下し、主面に沿って下方へ流れる。粉分2は、シュート本体12の下方の主面に設けた複数のピン30によって主面を長手方向に沿って流れずにピン30と衝突して主面の幅方向に流れる。シュート本体12の下方は粉粒体1の粒体3が落下する箇所である。シュート本体12の下方では、シュート本体12の主面に沿って上方から移動してきた粉分2が滞留して、落下した粒体3と混合させることができる。シュート本体12上で粉分2と粒体3が混合した粉粒体1は下方の床面などへ落下する。これにより、粉分と粒体が混合して、ピンを介して落下速度及び衝突力が減少して、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0024

[変形例2]
図3は変形例2の発塵低減シュートの構成概略図である。図示のように変形例2の発塵低減シュート10Bの混合部20Bは、シュート本体12の長手方向に沿って複数のスリットを設けたバースクリーン40構造を採用している。スリットは、シュート本体12の上方で粉分が落下する第1スリット42と、シュート本体12の下方で粒体が落下する第2スリット44からなる。そして、第1スリット42は第2スリット44よりもスリット間を短く(狭く)設定している。
なお、第1スリット42は、粉粒体1粉分の含有量が少ない場合には平板形状の形態を採用してもよい。これにより粉分を流体落下位置へ流して混合させることができる。

0025

上記のような構成の変形例2の発塵低減シュート10Bは、図1に示す発塵低減シュート10と同様に、破砕機、篩選別機、ホッパなどの排出口、搬送コンベアの乗り継ぎ部、コンベア末端など搬送中の粉粒体が落下する箇所に、主面を傾斜させて取り付けている。
発塵低減シュート10Bの主面上に落下する粉粒体1の粉分2がシュート本体12の上方の第1スリット42に落下し、主面に沿って下方へ流れる。シュート本体12の下方の第2スリット44は粉粒体1の粒体3が落下する箇所である。シュート本体12の下方の第2スリット44では、シュート本体12の主面に沿って上方の第1スリット42から移動してきた粉分2と、第2スリット44上に落下した粒体3を混合させることができる。第2スリット44で粉分2と粒体3が混合した粉粒体1は、スリット間から下方の床面などへ落下する。これにより、粉分と粒体が混合して、スリットを介して脱気させて、落下速度及び衝突力が減少して、粉分と粒体が同時に落下衝突して発塵することがない。

0026

本発明は、砕砂などの細かい砂や粘土を扱う砕石工場セメント工場、粉塵が発生する粉粒体を扱う石炭設備、食品化学工場などの分野において特に産業上の利用可能性を有している。

0027

1………粉粒体、2………粉分、3………粒体、10,10A,10B………発塵低減シュート、12………シュート本体、20,20A,20B………混合部、30………ピン、40………バースクリーン、42………第1スリット、44………第2スリット。

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